クリトリスだけで4回以上・・・更に中でも10回以上イカされた妻・・・ちょっと待て・・・俺が奥さんをイカせた回数より多いじゃないか・・・旦那さんに恥ずかしい体位を見られる事に多少恥ずかしさを覗かせるとは言え、比較的に積極性を感じる奥さに対して、旦那さんをまだ完全に受け入れきれてない妻・・・な、はずなのに今まで私とのセックスでも10回を超える絶頂など、
しかもまだ旦那さんとのセックスは3回だけ・・・ちょっとイカされ過ぎなんじゃないの?・・・ん?・・・でもイキやすいのは間違いなく優の方か・・・と、考えると互角?・・・っていうか高倉さんの体位のバリエーションはそんなに多くないって聞いていたのに、結構な数をこなしてるじゃないか・・・それは優がそうさせている?・・・
映像の中にもあった様に旦那さんは優に対して自分が変わる為の何かを求めている?・・・それに対して私は持っているものを披露しているだけ?・・・例えば奥さんが「こんな体位初めて」と言ったところでそれは私が得意とする体位のバリエーションの一部・・・そう考えると明らかに旦那さんの方が楽しめている?・・・
それに加えて優も旦那さんのセックスにハマりつつある?・・・奥さんは?俺にそんなにハマってくれている?・・・いやいや、俺は奥さんを初めての中イキに導いた貢献者のはず・・・きっと奥さんだけは私に心から感謝してくれているはず・・・いつの間にか私は自分が優位に立っていると勘違いしていたのかもしれません・・・
妻と動画を見た後に妻を抱き捲って土曜日のトレーニングをサボってしまった私は日曜のお昼にジムに着くと入口で旦那さんが私を待ち構えていて
高倉さん「待ってましたよー・・・昨日はいつまで待っても来ないし・・・もう私松岡さんに言わなきゃならない事沢山あって」っていう旦那さんはいつもにも増して落ち着きがなくて
私「はいはい・・・とりあえずここじゃなんですから車で話します?・・・どうせこんなとこで話せる事じゃないんでしょ?」って言うと私の服を掴んで旦那さんの車まで歩き
私「話しは聞きますから・・・そんな焦んなくても」って言う私の話しなんて聞く耳もってなくて、車に入るなり
高倉さん「イキました・・・妻が私のコレでイッてくれました・・・嬉しかったー・・・もう私興奮してですね・・・正常位で妻をイカせた後にバックで立ちバッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
長々と綴られた旦那さんの言葉は10数分にわたり私がイメージするのも追いつけないくらい沢山の体位で奥さんを中でイカせまくったらしく、その興奮は人生の中で一番最高のものだったんだそうです。
男が竿を女の中で出し入れをするという感触・・・勿論それは相手の女性の中の構造や気持ち良さや濡れ具合、もっと言えばその女の容姿やスタイル、感じ方や締め付け方にもよって差異がありますけど、本当に名器・・・と呼べる女性とセックスをしている時は、入れてすぐにでもイッてしまいそうになるくらいのもので、男が本当にその女が一番・・・と思える相手であれば、
その気持ち良さは格別?(アアアアッッ・・・ヤッベー・・・なんだよこの気持ち良さ・・・)って思っている感覚と同じ様な快感を女性は味わってくれているのか・・・
女性がイキそうになってくれている時の締め付け・・・特に入口の締め付けが激しい妻の様なタイプの女性の場合、それはまるで直径約15㎜くらいの内側にヒダの様な凹凸のあるゴムのチューブの中にローションを塗った状態でピストンしている様な感触?・・・私が今までに経験したオナホよりも快感が強い、裏筋にこれ以上ない気持ち良さを与えてくれる様な感触で、
女性が締め付ければ自然と私も硬くなり、私が硬くなれば「おっきい・・・」などと言いながら更に締め付けてくるから、それに対応して私も更に硬くなり、ゆっくりとピストンしないと今にもイッてしまいそうになるくらい・・・イキそうになって時々止めて「アーーッッ・・・クウゥゥゥッッ」などと声を出し、妻の場合生で・・・そうでない女性の場合ゴムをつけて・・・
私のピストンで出っ張ったカリが女性の中をかき回しているのか「もう少し・・・速く・・・イキそう」などと言いながら私をギュッギュッって締め付けてくれている時の快感は、まさに天にも昇る気持ち良さです。
少しづつ少しづつ我慢汁がゴムの中をいっぱいにしながら「イキたい・・・我慢できない・・・イカせて・・・もう私頭がおかしくなりそう」などという言葉と締め付けで私もイキたくてどうしようもないのにイキたいと懇願する女性と共に私自信を焦らしながら、お互いが「気持ちイイッ」って言い合うわずかな時間・・・多分それは長くても10分もかかっていないでしょう・・・
結局は私が我慢できなくなって射精するまでのわずかな時間女性を激しく突き・・・女性がイクとほとんど同じタイミングでイク時の女性に締め付けられながら射精する快感は、たった1度の射精でも充分満足できるくらいの満足度です。
高倉さん「アーーーもう・・・松岡さんにはなんとお礼を言っていいか私にはわかりません・・・妻を中でイカせられる様になった事も勿論ですけど、あんな綺麗な奥さんと・・・見ました?私と奥さんの映像」
私「はい・・・高倉さんあんまり体位のバリエーションした事がないみたいな事言ってましたけどそんな事ないじゃないですかー」
高倉さん「いえいえ、ほんとだったんですよ、でもね、相手が奥さんでしょ?私興奮して妻にもした事がない体位とかいろいろ試してみたくなってしまって」
私「奥さんからね・・・聞いてたんですよ・・・高倉んさん上手だって・・・いやー・・・マジで嫉妬しましたよー・・・あんなに妻をイカせるなんてー」
高倉さん「いやー・・・こんな事言ったら松岡さんに叱られちゃうかもしれませんけど、奥さんってすっごくわかりやすいイキ方をする女性じゃないですか?・・・やっと私も奥さんの癖とかわかって来た感じで・・・見てくれました?奥さんがそこ・・・って言ってたとこ・・・あれメッチャクチャ興奮したんですよー・・・」
「多分ね・・・奥さん的には私のセックスで感じたりするのは良くないっていう気持ちがまだ残ってる様に思えるんですよ・・・だから快感を認めたくなかった?・・・でもイキそうになってる時の奥さんの睨み付ける様な視線?・・・興奮しましたよー・・・どんどん締め付けが激しくなってくるのがわかりましたしね・・・」
「松岡さんが羨ましいですよー・・・あんな美しいイキ方をする女性はいませんよー・・・ほんとに羨ましい・・・それに前に言ったと思いますけど私1度射精すると終わっちゃう様なタイプだったんですけど、奥さんが相手だといくらでも・・・って感じですもんね・・・なんかそれも自信ついちゃって、昨日は妻を何度も・・・私もね・・・」
私「そんな謙遜しなくても・・・それは多分高倉さんが上手っていう事なんだと思いますよ・・・妻も言ってましたし・・・」
高倉さん「ほーんとですか?・・・いやー嬉しいなー・・・奥さんにそんな風に言って貰えるなんて」
私「高倉さんは何も言わないのにあいつ・・・高倉さんを咥え始めたでしょ?・・・あの映像は多分一生頭から離れないですねー・・・あんな事私としててもなかなかないんですよ・・・嫉妬で頭がおかしくなりそうでしたよー」
高倉さん「実はね・・・その話は松岡さんに話すのが怖くて、触れてはいけない話題じゃないかって思ってたんですけど、まさか松岡さんからそんな事を言ってくれるなんて・・・正直ね・・・あの時嬉しくて堪らなくて・・・騎乗位もそうでしたよ・・・きっと奥さんうちのやつの騎乗位の事で嫉妬されたんでしょうね・・・」
「きっとうちのやつに松岡さんが騎乗位でイカされた・・・って思うと嫉妬に狂ってしまったんじゃないですか?・・・相手が私かどうかなんて関係なかったんだと思いますよ・・・羨ましいなー・・・あんな綺麗な奥さんにそんなに嫉妬される松岡さん・・・きっと奥さんは松岡さんの事が大好きなんでしょうね」
そんな会話が1時間以上続き、お互いのセックスの良かったとこ、嫉妬したとこ・・・いろんな事を話しあいながら、結局その日も私と旦那さんは妻自慢と相手の奥さんを褒め合い、帰宅する事になりました。
その日の夜もスマホではない別の2つの角度から撮影した旦那さんと妻のセックスの映像を二人でみながら興奮した夜を過ごしました。
私「ねえ・・・どうして自分から高倉さんを咥えたりしたの?・・・俺に見られるってわかってたはずなのに・・・」
妻「御免ね・・・やっぱりそこ怒ってる?」
私「怒ってる・・・っていうか、あの瞬間なんか優が遠くに行ってしまうんじゃないかって・・・優が優でなくなってしまいそうな気がして凄く不安になった」
妻「私もね・・・あの時もう旦那さんに何度かイカされちゃってたでしょ?・・・浩紀もわかってると思うけど私って浩紀とセックスしてる時にボーッとしてる事あるでしょ?」
私「うん・・・何考えてるんだろって思う事がある」
妻「そんな時ってね・・・子宮が疼く?・・・っていうか浩紀に何回イカされちゃってもどんどん欲しくなる感覚?・・・言葉が貧弱で上手く伝えきれないけど、とにかく気持ち良くて堪らない時があるの・・・旦那さんを咥えてあげたいって思ってた時ちょうどそんな感覚に近い感じがした」
私「それくらい感じてた・・・って事?・・・旦那さんがもっと欲しい・・・って思ったの?」
妻「んー・・・浩紀は嫉妬するかもしれないけど・・・特に最初の正常位?・・・旦那さんにイカされそうになってた時?・・・とにかく気持ちよくて堪んなかった・・・だから多分騎乗位も受け入れてしまったんだと思う・・・ほんとは映像を撮られてるのに・・・浩紀に見られるって思ったらしたくなんてなかったんだよ・・・」
「でも奥さんに浩紀が騎乗位で気持ち良くさせられたって思ったらすっごく嫉妬したし、正直ね・・・私の一番感じやすい体位だったら旦那さんってどんな感じなんだろう・・・とも思った・・・浩紀とは気持ち良さが違う?・・・でも私が動画を撮られているってわかってるのに、それでも旦那さんに騎乗位?・・・私自信何がそんなに旦那さんを中で確認してみたい?・・・」
「浩紀じゃない男の人に感じちゃいけないって思うのに、そんな私の貞操観念をこじ開けて入って来る旦那さん?・・・浩紀だって奥さんと・・・って思ったら思い切り旦那さんを私の中で感じてみたい・・・って思ってしまった・・・御免ね・・・とにかくあの時すっごく感じちゃったの・・・」
「もしかしたら浩紀じゃない男の人・・・って思う気持ちが余計に私の体をそんな風に感じさせたのかもしれない・・・でもね・・・勘違いしないで・・・私は浩紀だけに愛して欲しいって思ってるんだよ・・・それだけはわかって」
私「付き合い始めた頃にあんまり指入れるの嫌だって言ってたよね?・・・だから俺ずっと優に指入れたりしなかった」
妻「結婚前はね男の人に指を入れられるのってちょっと不衛生な感じがして嫌だったの・・・オナなんてほとんどした事がなかったの・・・でも浩紀に中でイカせて貰える様になったでしょ?」
「今だから正直に言うけど、浩紀が会社に行った後に自分で指入れてみた事があって・・・」
私「それで?イッちゃった?」
妻「うん・・・指を入れるオナなんてした事なかったのに・・・指でされるのも悪くないなって・・・旦那さんって指の使い方凄く上手なの」
私「だったら言ってくれれば良かったのに・・・もう結婚して何年も経つのに優は嫌なんだろうなって思うから今までしなかったのに・・・」
妻「だって・・・私から指でして・・・なんて恥ずかしくて言えないし・・・」
私「ねえ・・・もしかしたら旦那さんとエッチしたい・・・とか思ってる?」って聞くと「どうして?・・・そんな事聞くの?」って聞き返す妻は少し動揺している感じで「もし俺が相手の女性にすっごく感じる様なセックスができる様になったら次もしたい・・・って思うんだよね・・・」
「優の時もそうだったけど、優って俺と付き合い始めた頃はそんなに感じ方が凄い・・・って感じじゃなかったけどエッチする度に敏感になっていって、中でイッてくれる様になってきた頃には、もう優とエッチしたくて堪んなかったし・・・俺と感じ方が違うんだろ?・・・またしてみたい・・・とか思ったりしないの?」って聞くと「怒んない?」って言うので
「やっぱりたまには旦那さんと・・・とか思ってる?」って聞くと「んー・・・私はね・・・浩紀の奥さんなんだから倫理的にそんな事しちゃいけないんだって思ってる・・・だけどね・・・」「何?・・・正直に話してみて」「あのね・・・旦那さんのアレの形?・・・の話しはしたと思うけど我慢しても我慢できない・・・って言ったでしょ?」
「うん・・・だから?」「もう結婚して3年?4年目か・・・エッチするのはずっと浩紀だけだったでしょ?」「うん・・・当たり前だけど・・・」「あのね・・・久しぶり?・・・って言ったら凄くふしだらな感じであんまりそんな事言いたくないんだけど、やっぱり浩紀と違う感触?・・・そこに関しては少し・・・新鮮な感じ・・・っていうか・・・」
「俺と違う快感を味わってみたい?とか?」「私はね・・・浩紀だけで充分満足させて貰ってるんだよ・・・それは信じて・・・でもね・・・確かに浩紀の言う様に違った感触?っていうのには少し興味がある」「つまり・・・また旦那さんとエッチするの・・・やぶさかではない?」
「もー・・・浩紀の意地悪・・・私に旦那さんとしたい・・・って言わせたいの?」「そうじゃないけど・・・優はそんな風に感じてるのかな・・・って」「じゃあ浩紀は?・・・奥さんとまだしたいの?」「何度か話した事があるけど、あるバラエティー番組の中で大物芸人さんが男は浮気する生き物なの・・・」
「それは種の保存の法則なんやから男はあっちこっちに種をバラまきたい気持ちはしゃーないねん・・・女はわからへんかもしれんけど男はそういう生き物なんやから・・・そこはわかったって・・・って言ってた時に優と俺が話した事覚えてる?」「うん・・・私すっごく反論してたよね?」
「そうそうその時の事・・・でもね・・・男ってやっぱりそういうとこあると思うんだ・・・俺はしないよ浮気なんて・・・こんな可愛い奥さんがいるんだから・・・でもね・・・やっぱり街で可愛い女の子とか綺麗な女の子がいると見ちゃうしね・・・それは例えば男が彼女とか奥さんに興味を持つっていう事と同じ様なもんなんだよ・・・」
「俺って優を沢山気持ちよくさせたい・・・って言うだろ?」「うん・・・それで?」「それは優が俺の好みの女の子であって、こんな事言ったらまた優は怒るかもしれないけど優って男の視線を集めちゃう様な顔つきだしスタイルだし、男の視線を集めてる・・・って事は優も自覚してるよね?」「まあー・・・なんとなく・・・」
「謙遜しなくったっていいよ・・・それは優も充分に自覚してるはず・・・だから俺休日に優と出かける時にミニ穿いて・・・とか言うだろ?」「うん」「それって優の綺麗な足を街の男どもに見せつけて男の視線が優に集まってたりしたらすっごく優越感に浸れるし・・・要するに優は俺が世の中に自慢したくてしょうがない存在なんだよ」
「そう言って貰えると嬉しいけど・・・それで?それが浮気と何の関係があるの?」「まあ聞いてよ・・・優の足に目が釘付けになってる男の中には既婚者だって沢山いると思うし、優を抱きたい・・・って考えてる男は少なくないと思うんだよ」「そうなのかなー・・・そう考えると怖いよね」
「わかってないなー・・・優ってそれくらい男を危険な思いにさせる存在なんだよ・・・優って比較的露出多めの服着る事が多いけど、油断してたら突然街で車に引き込まれ兼ねないんだからね・・・気を付けてよ」「そうなの?気をつけないと・・・」
「でも優もわかってると思うけど奥さんって優も認めるくらいちっちゃくて可愛くて、それなのにあんなに胸デッカいし・・・勿論優には敵わないよ・・・でも奥さんも優と同じ様に街で沢山の男の視線を集めてる事は優もわかるよね?」
「そうだねー・・・私も嫉妬しちゃうくらい・・・」「だから俺が奥さんに興味を持ってないか・・・って聞かれて興味ない・・・って言っても優は信用できる?」「浩紀って結構スケベだもんね・・・興味持たないわけ・・・ないよね・・・」
「だろ?・・・だから奥さんとエッチしたい・・・っていう気持ちは確かにある・・・でもそれはこの特別な関係?・・・夫婦交換っていう中でお互いの旦那が自慢の妻を差し出し合う?・・・って言ったら男尊女卑みたいに聞こえるかもしれないけど俺からしてみれば優を旦那さんにどうだ・・・こんないい女いないだろ?みたいな気持ちでいっぱいだし・・・」
「それは旦那さんだってそんな気持ちだと思うんだよね・・・それにまたこの二組の夫婦の奥さん二人のクオリティの高さ?少なくとも優は俺の人生の中で最高の女だし、それは相手がどんな女優さんだとしても俺は間違いなく優に軍配をあげるし・・・だから俺は俺が優を思う気持ちと同じ様に奥さんを思う旦那さんに対して奥さんを大事に扱ってあげなきゃいけない?・・・」
「っていうか俺の技術の粋を集めて対応してあげたい?・・・俺は奥さんにそうしてあげたいって思ってる・・・だから優を大好きな俺の男としての欲望?・・・優は俺のもの・・・っていう愛情と奥さんとセックスをしたいって思う気持ちは全く別物なんだよ」
「なんか・・・浩紀にいい様に言いくるめられてる気がしないでもないけど・・・でもそんな風に私の事思ってくれてるんだったら私も悪い気はしないし・・・でも今浩紀が一生懸命説明してくれたのと同じ様に私が旦那さんとしてみたい・・・っていう気持ちも浩紀と同じ様に浩紀に対する愛情とは全然違うんだからね・・・それだけは理解して欲しい」
「なんか難しい言葉を並べ立てちゃったけど、単純に?・・・リフレッシュ?・・・俺は優の事以前よりもっともっと大好きになってるし優もそうなんだろ?・・・だったら優が俺と向き合う為の・・・また俺を好きになってくれる手段の一つになってるんだったら俺はこの関係をもう少し続けたいって思ってる・・・優は?嫌じゃない?」
「私は浩紀についてくだけ・・・それに私もね・・・奥さんに嫉妬しちゃったりもするけど、だから浩紀の気持ちをもっと私に向けて欲しくて浩紀の事求めちゃう・・・それに旦那さんにまた新しい感じ方?教えられちゃった・・・っていうか・・・それで浩紀とのセックスが充実してるっていうのも認めざるを得ない・・・って思ってる」
「でもほんとに奥さんが優で良かった・・・ほんとに心底そう思う・・・こんな無茶な俺の我儘に付き合ってくれて・・・ほんと・・・ありがとね」「ううん・・・私だって浩紀でほんとに良かったって思う・・・よく聞くじゃない?年月が過ぎてレスになる夫婦の話し・・・」
「浩紀はそんな事ないと思うけど、こんな事があってうちはどんどん愛情が深まってるって思える・・・だから今回の事もそうだけど、これからももし浩紀が悩む様な事があっても一人で悩むんじゃなくて何でも私に話してみて・・・二人で一緒に歩いて行きたい・・・ずっとずっと浩紀と一緒に・・・」
結婚した頃は私ではない男とセックスをする事に興味を持つなんて思う様な性格だなんてとても思えなかった妻の口から聞いた妻の正直な言葉?・・・それは私にとっても驚く様な言葉でした・・・でも私の思いにようやっと妻の思いが重なった様な気持ちで、その日はいつもより沢山・・・以前なら妻が恥ずかしがって嫌がる様な体位やおもちゃ・・・
「浩紀がしたいなら・・・いいよ」って言う妻の優しさに私は何度も硬くなり、おもちゃだけで数回・・・私の指と舌で数回・・・私のいきり立つ肉竿で妻を深く味わい・・・妻の中に何度も何度も沢山の精液を注入しました。
乳首を私にしゃぶられ吸われ、舐められながら「もっと・・・いっぱい吸って・・・浩紀の唇で乳首揉んで・・・もっといっぱい・・・突いて・・・もっと・・・アアッ・・・浩紀熱い・・・私もう浩紀のチン〇ン堪らない・・・イイの・・・気持ち良くておかしくなりそう」って言う妻が普段のおとなしくて恥ずかしがりの妻と同じ人には思えず、
私を咥えては自分で私に跨り「アアッ・・・イイ・・・浩紀のチン〇ン気持ちイイッ」って言いながら激しく腰を前後に動かす妻が堪らなく愛おしく、何度射精を繰り返しても私の欲望が満たされるまで、汗だくになって私の精液が枯れ果てるまで妻の中に出しまくりました。
数時間に及ぶセックスを終えても妻は私に抱き着き甘え・・・「好き?」って聞く妻に「大好き」って答え・・・徐々に普段の妻の表情に戻っていく私の大好きな女優さんの顔によく似た妻に深いキスをして、二人で重なり合う様に眠りにつきました。
そんな妻でも朝になって目が覚めるとフライパンをお玉でカンカンカンカンって叩きながら「朝だよー・・・起きないと・・・今日こそは買い物に付き合って貰うからね」って言いながら私を叩き起こす様子が昨夜のイキ悶えていた妻とは別人みたいで「ハハッ・・・昨夜の優と別人みたい」(^^)って言うと
「何よ・・・またそんな事・・・主婦は家事しなくちゃいけないの・・・さあ起きて起きて・・・いっぱい買い物しなくちゃいけないんだからね」って言いながら少し怒ってるみたいで、妻の手を引いてベッドに引きずり込み「昨日の優・・・凄くエッチで好きだったのに・・・」って言うと
「もー・・・またそんな事言うー・・・恥ずかしいんだってば」って言う妻は顔を真っ赤にしていて「気持ち良かった?」って聞くと「もー・・・意地悪・・・今の私は?好きじゃない?」って聞くので「どっちも大好き」って言うと「私もだよ」って言いながら恥ずかしそうに私に抱き着いて、それでも数秒後には
「はいはいー・・・起きた起きたー、もうご飯できてるよー」って言いながら、またフライパンをお玉で叩きながらキッチンに消えて行きました。
妻にしても奥さんにしても夜だけに見せる女の顔・・・もしかしたらそれは男の下心なんて比にならないくらいいやらしく・・・底の知れない深さがある様に思えてなりませんでした。