妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode09

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結婚してから1年経っても妻が生理でない限りほとんど毎日の様にセックスをして、時にはおもちゃ、時にはいろんな体位、時にはまったりと舌で指で妻を前戯でイカせまくり、挿入もなしに終わるなど・・・普通に正常位で1回・・・なんて事もありながら2年目に入るとお互い少し子供の話しとかしながら週に約3回、

3年目4年目になってくると私も会社で責任を持たせられる役職について、家に帰ると疲れている事が多くなって週2回・・・時には出張で2週間くらいできない事もあったり、最近ではだいたい週1から2回のペースが続いていたのに、夫婦交換を経験して以来とにかく妻を抱きたいと思う様になって、急激に頻度が高くなった為に妻の体重が急激に落ちて、

妻も最初は「いいダイエットかも」などと言ってましたけど、元々瘦せ気味の妻の体重が落ち過ぎていくのは私もさすがに心配で、私の欲望のままに妻を抱くという事を控える様にしていました。

その私の思いやりのつもりが逆に妻が旦那さんのセックスに魅かれていく原因になったのか・・・

2度目の夫婦交換から3週間・・・相手のご夫婦の都合や我が家の都合、出張や奥様方の生理など含め、なかなか都合が合わなくて相手の旦那さんから「なかなかお互いの都合が合いませんね・・・心待ちにしています」というラインが数回あって、やっと1か月くらい経って3度目の夫婦交換の日がやってきました。

2度もホテルの利用料金を相手のご夫婦に出していただいていて、お返しに「今回は私がお支払いしますね」って言うのに「松岡さん・・・それだけは言いっこなしでお願いします・・・私にしてみれば松岡さんはどんなお礼をしてもしきれない人・・・どうか・・・ほんとに私はここのオーナーと知り合いなので安く借りられてるんです・・・」

「だから、そこは私の好きにさせて下さい」って言うのでそこまで言われるなら・・・と思い、結局私は未だ1度もお支払いをさせて貰えません(╥_╥)

そのお礼と言うのは奥さんの中イキに対する気持ちなのか、妻を抱けるという事に対する事なのか・・・

もうシャワーを浴びるまでの段取りはお互いの夫婦も手馴れていて何か変化があるといえば、珍しいワインが入手できたとか、上手い日本酒が手に入ったとか、ビールやシャンパンなどお酒の種類が変わったりするだけで、その話題で話しが盛り上がり、なんとかお互いの奥様の緊張をほぐす事ができる感じで、3回目・・・となると

お互いの旦那方も少しノーマルからアブノーマルとまではいかなくても、少しは自分のセックス・・・というものを表現していきたくなってくるもので、その時は事前に離れたベッドで・・・という事もあり、旦那さんが「では私と奥さんは隣の部屋で・・・で、いいですね」って言うとお互いの旦那さんの横にいる奥さんがゆっくりと歩いて入れ替わり、

妻は旦那さんに肩を抱かれる様に隣の部屋に入っていきました。

奥さんから「心配ですか?」って聞かれて「心配じゃない・・・って言うと嘘になりますけど、相手は高倉さんですからね・・・妻を任せられるって思ったから、この形をとったわけですから」そう言いながら奥さんの肩を抱いてベッドに腰を下ろすと奥さんからキスをしてきて

「今日はあの人の視線を気にしなくていいから松岡さんの思う様に松岡さんのセックスをしてくれますか?」「って言われても私は至ってノーマルなセックスなので・・・多分奥さんがビックリする様な内容はできないと思いますよ」「そうかな・・・でもこの前の体位なんて私初めてでしたし・・・んー・・・言い方が悪かったかな・・・」

「じゃあ松岡さんが奥さんにしてる様なセックス?・・・そう言ったら少しは松岡さんのセックスを少しは覗かせて貰えますか?・・・それと・・・動画を撮る・・・っていうのは松岡さんから言い出した事らしいですね・・・後で松岡さんが見るとか?もしかしたらご奥さんと?」「あいつは見たくないって言うので・・・多分私だけで見るんでしょうね」

「奥さん恥ずかしがり屋さんみたいですからね・・・でも奥さんの意外な一面を見る事になったりして・・・」「やだなー・・・そんな事言われたら心配しない様にしてるのに気になっちゃうじゃないですかー・・・」「松岡さん?・・・今日は私が相手・・・それにすぐ傍に奥さんがいるって言っても私と松岡さんの二人きりなんですよ・・・」

「折角奥さんの姿が見えないんだから・・・今日は私だけに集中して下さいね・・・私・・・奥さんに嫉妬しちゃいますよ」「すっ・・・すみません・・・相手が高倉さんなんだから無茶な事はしない・・・ってわかっててもやっぱりどうしても気になっちゃって・・・」「ほんとに奥さんに優しいんですね・・・なんか悔しいな・・・」

「松岡さんにそんなに思われてる奥さん・・・でも私に本当のセックスの喜びを教えてくれたのは松岡さんですからね・・・今日は責任取ってもらいますから」そう言うと私にキスをしながら私をベッドに押し倒しベッドの背もたれに私を押し付けたままキスをしながら膝立ちのまま自分でバスローブを脱ぎ、私のバスローブの紐を解いて私の胸に手の平を当てて

「今日も・・・中で・・・あの感触・・・もう一度教えて貰っていいですか?」って言う奥さんは明かに中イキを希望していて「高倉さんには?まだ中でイカせて貰えていないんですか?」「松岡さんに中でイカせて貰ってから、主人でもかなりいい感じになるくらい感じる様になってます・・・」

「だからもう少し・・・松岡さんにしっかり教わりたいんです・・・中イキ・・・・」「私ができる事でしたら・・・」「カメラ・・・もう今撮られてるんですよね・・・」「はい・・・奥様方にはあまり嬉しいものではないかもしれませんけど、高倉さんと話して1つはお互いのスマホ・・・」

「他の2つは別の角度から同時に撮影できるカメラをここと、あそこ・・・それとあそこにも」カメラはベッドの頭の上斜め上からと側面から、足元から取れる角度に設置してあって、お互いの夫婦がシャワーを浴びている間にスイッチをいれました。

「あの人にはカメラなんて気にしなくていいから・・・って言われてますけど、やっぱり気になっちゃいますね」

気になる・・・という割には自分からバスローブを脱ぎながらキスをしてくる奥さんの積極性に驚きながら、それでも私は(こんな機会はなかなかないだろうし、しっかり感じている奥さんの映像を残してあげないと・・・)って思いながら前戯を始める事にしました。

仰向けになった私に覆いかぶさる様に私の上で四つん這いになって私とキスをする奥さんの長い髪が私の顔の周りに垂れさがり、まるで奥さんの髪でできたドームの中で私と奥さんの顔だけが存在しうる様な感覚に、奥さんと二人だけ・・・という感覚に包み込まれていく様な気分でした。

下から奥さんの乳首に指を這わせ、乳首を撫で始めると目を瞑って「ハッ・・・アッ・・」っていう声を漏らす奥さんの表情が色っぽくて、パンツの股間の横から指を入れてアソコに指で触れると、すでに少し濡れていて、クリトリスを撫で始めると「ハッ・・・アアッ・・・松岡さんの指・・・気持ちイイッ」って言いながら腰を下に突き出し始めて、

下から乳首を舐め回しながらクリトリスを撫でていると、私の指までどんどんヌルヌルになってきて「脱いじゃいましょうか」って言いながら奥さんのパンツの横を引っ張って下に引き下ろそうとすると奥さんから足を抜いてくれて、私の太腿に跨りながら奥さんのクリトリスを撫で回す私の右手の中指の動きに合わせる様に

ゆっくりと腰だけ上下に動かす奥さんの腰使いがいやらしく、下から唇で乳首を吸いながら舌先で乳首の先端を舐め回し始めると、四つん這いのまま体を反らして仰け反り「ハッアアアアッッッンンンンッッッッ」っていう少し大きな喘ぎ声を出すので「奥さん・・・大丈夫ですか?高倉さんに聞こえちゃいますよ」って言うと

「あっ・・・つい・・・あの人の姿が見えないから」っていう奥さんの言葉で、すでに奥さんは私と二人きりだという感覚で臨んでいる事がわかりました。

「いっその事部屋を分けた方が良かっンンッッ・・・あの人に見られてない分余計に感じハアッ・・・松岡さんだって・・・ハアッ・・・この前より指の使い方がいやらアアッッ・・・もう・・・イキ・・・すぐイッちゃいそうです」っていう奥さんの言う事ももっともで、前回より明らかに大胆に腰を動かす奥さんの腰使いと硬いクリトリスに興奮している私は、

クリトリスの撫でる仕草がいつもより・・・確実に奥さんに快感を与えるいやらしさがあった様に思います。

ちょうどその時に壁一つ挟んだ隣の部屋から「アッ・・・ハアッ・・・」っていう妻の声が聞こえて、隣の部屋の方を見ると、奥さんに両頬を掴まれて「今は私に・・・ハアッ・・・集中アアッ・・・イッ・・・イキそう」って言われて、妻の事が気になりながらも奥さんの左乳首とクリトリスに集中するしかありませんでした。

「もう少し指に力・・・ハアッ・・・イイッ・・・吸って・・・強く吸っイイ・・・イク・・・イクイクイクイクイクアアッ・・・」私の上で四つん這いになる奥さんの腰がビクビクビクって動いた瞬間、奥さんのアソコに4本の指で圧をかけ、ゆっくりと擦ってあげると、私の指にアソコ全体を擦り付ける様に腰を動かしながら

「イッ・・・てるっ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・まだ?・・・松岡さんも硬くなってる」っていう奥さんが私の竿を掴んできて、私も入れたくて堪らない気持ちがありながらも、折角お互いのパートナーが見えないという状況なので、少し焦らしてあげたくなって「もう少し奥さんを前戯で楽しませて貰っていいてすか?」って聞くと

「いいけど・・・それって私の体に興味を持ってくれてる・・・って事?」「当たり前じゃないですか・・・こんなにちっちゃいのにグラマラス・・・私が硬くなってる事で私が奥さんの体に興奮してる事はわかりますよね?」って言うと「じゃあ・・・私・・・どうすればいいですか?」って聞くので

私がベッドの背もたれに背中をもたれかからせる様にあぐらをかいて座り、四つん這いの奥さんを私の太腿の上で横から奥さんの体を手で愛撫し始めると「松岡さんって・・・結構スケベなんですね・・・いつも奥さんにこんな事を?」「まあ・・・そうですね・・・あいつにしても奥さんにしても美しい女性の体というものは思い切り堪能したいものです」

って言いながら奥さんの乳首を下から左手で撫で回しながら右手の指でクリトリスを撫で回し始めると「これっ・・・私・・・松岡さんに攻められっぱなし?」「そうです・・・だからもし・・・気持ち良かったら素直に感じてくれますか?」

「そんな事・・・私もう・・・言われなくアアッ・・・こんないやらしい攻められ方・・・私は何もしてあげらアアッ・・・ダメ・・・クリ・・・また気持ちハアッ・・・」って言いながら私の太腿の上で背中を反らしたり丸めたり・・・腰を上下に動かす仕草がなんとも言えずエロくて、隣の部屋から

「ダ・・・また・・・そん・・・アッ・・・」っていう声が聞こえてきて、妻の事が気になりながらも奥さんの悶える姿に魅了されていきました。

下に向けて大きく突き出すロケットオッパイを5本の指の先で胸元から乳首に向けて指の感覚を狭めていく様に撫でながらクリトリスの先端を優しく撫で回していると、奥さんの膝がどんどん広がって腰を下に突き出し、つっぱった両手で私の前で座る様な姿勢にまで上体を起こした奥さんが薄目をあけて私を見ながら

「アアアッッ・・・もう・・・クリも乳首も・・・キュッって」って言いながら目を瞑り・・・大きく口をあけて顔を天井に向けて、まるで私に指でイカせて貰いたくて堪らないみたいで、指をクリトリスに押し付けてゆっくり撫で回してあげると「アアッ・・・こんなにゆっくりなのに・・・松岡さんの指・・・私・・・また・・・」って言いながら

太腿を広げて思い切り腰を前に突き出して私の肩をつかまえて上体を起こし、私の方に上半身だけ捩りながら「アアアッッッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてくれました。

「こんな・・・いやらしい攻め方・・・奥さんハアッ・・・いつも松岡さんに・・・羨ましい」って言う奥さんは私の頭を掴んで荒い呼吸をしていて「まだ続きますけど・・・ダメですか?」って聞くと「もっと・・・恥ずかしい事?」「かも・・・ですね」私に掴まる奥さんの腰を持ち上げ、座る私の前に奥さんを立たせ、

奥さんの太腿を持って私の顔の前に股間を近づけ「舐めますよ」って言うと「恥ずかしい・・・こんな事・・・」って言う奥さんは恥ずかしがりながらも私の口の前に股間を近づけてくれていて、下から太腿を私の手の平で大きく広げて舌でクリトリスを舐め回し始めると

「アッハァァアアッッッ・・・こんないやらしい・・・舌・・・これ・・・ダメ・・・私・・・こんなの・・・ハアッハアッ・・・クリ・・・気持ち・・・イイッ」って言いながらガニ股になって私の口に股間を突き出していて、焦らし気味に優しくアソコ全体に舌で舐めながら下から舌でクリトリスを舐め回してあげると、

ガニ股の太腿の筋肉で筋ができるくらい力を入れて腰を突き出してきて、カチカチになっているクリトリスの根本から先端にかけて優しく上下に舌を動かすと、両手の平で自分で太腿を掴み握り「アアアッッッ・・・もう・・・ダメ・・・またイッ・・・イッちゃいます」って言いながら今度は私の髪の毛を両手で掴んで太腿がブルブル震えていて、

舌で圧をかけながらクリトリスを舐め回し始めると「これ・・・気持ち・・・イイッ・・・クウゥゥゥッッッッ」って言いながら腰をビクッって大きく動かしたあと、膝がカクカク崩れ堕ちながら私の太腿の上にへたり込んでしまいました。

「こんなにハアッ・・・短い時間で3回ハアッハアッ・・・私・・・こんなに優しくて気持ちいい攻められ方・・・初めて」って言いながら私の顔を掴んでキスをしてきて「早く・・・ゴム・・・つけて・・・ハアッ・・・私・・・中で松岡さんに・・・」って言いながら、もう私のアレを握って手でゆっくりシコっていて、

ゴムをつけてあげると背もたれにもたれかかる私に跨ったまま自分で私のアレを掴み、ゆっくりと腰を落としていきました。

「アアアッッッ・・・狭い・・・さっきから奥さんの気持ち良さそうなところを見ていたので、もうそれだけでイッちゃいそうです」「松岡さんすっごく硬くなってる・・・イキたい?・・・ですか?・・・1回出しちゃいます?」

「少しだけゆっくりしてくれますか?・・・多分・・・その内攻めるモードに入りますから・・・それにしても奥さんの中・・・気持ちいいです」「ほんと?・・・じゃあゆっくりアッ・・・ゆっくりでも・・・松岡さん・・・おっきいから・・・私」「すっごい・・・締まる・・・気持ち・・・イイッ」

「我慢・・・できます?・・・私・・・もう動きたくて・・・」「もう少し・・・もう少しだけゆっくりアアッ・・・ヤバい・・・気持ちいい」

動きたくて・・・って言ってるのに、もうすでに奥さんの腰はゆっくり動き出していて、ちょうどその頃私もイキそうな衝動が収まってきて「少しずつ・・・速くして貰えますか?」「いいですか?・・・私もう我慢できなくて」

別に焦らしていたわけではないけど我慢し続けていた奥さんもかなり感じてくれているみたいで「ゆっくり・・・なのに・・・凄く・・・イイ・・・やっぱり松岡さんが相手だったらすぐイケ・・・アアッ・・・もう少し速く・・・いい?・・・私もう・・・イキそう」私にキスをしながら私の舌に吸い付いて

奥さんの口の中に思い切り私の舌が吸い込まれた状態で私を根本まで咥え込んで少し速く動き出した腰と同時に締め付けが激しくなってきて「舐めて・・・乳首・・・もうイキそう・・・吸われながらイキたアアッ・・・・イク・・・また中でイク・・・イクイクイクイクイクアアッッッ」

私を根本まで咥え込んでギュッギュッって締め付けながら腰を悶えさせている奥さんがなんとも言えずいやらしく「やっぱり松岡さんなら簡単に中でイッちゃう・・・ハアッ・・・」「ちゃんと気持ちよく中でイケました?」「はい・・・まだすっごく中が気持ちいい」「私もですよ」

隣の部屋から「アッアッアッアッアッ」って聞こえてくる声はバックで突かれているのか正常位なのか・・・妻の事が気になりながらも、今度は入れたまま奥さんを仰向けに寝かせ、奥さんの両膝を手の平で大きく広げ奥まで挿れると「アアッ・・・おっきい・・・」って言いながら入口で私を両手の指で挟み「太くて・・・硬い・・・」って言うので

「突きますよ」って言うと「はい・・・今度は激しく」って言ってくれて1分ほど入口から奥まで少し速めにピストンしていると

「アアッ・・・ダメ・・・松岡さん・・・私の中全部に擦れてる・・・もう少し速く・・・ね・・・激しくして」って言うのでパンパンパンパンって激しく突いてあげると

「これ・・・イイッ・・・また中でアッ・・・イッ・・・イキます・・・またイキます・・・アアッ・・・イクッ」って言いながら、もう相手が私なら中でも比較的簡単にイケる様になっているみたいで「うしろから・・・しましょうか」っていうと自分から起き上がって、四つん這いになって私にお尻を突き出す様にしてくれました。

「アアアアッッッ・・・このヌプーーーーって入って来る感じ・・・凄い・・・感じる」って言いながら、もう腰を上下に動かし始めている奥さんは、とにかく中でイク・・・という感覚をしっかり味わいたいみたいな感じで、ゆっくりと入口から奥まで出し入れしてあげると

「ハッ・・・アア・・・凄い・・・太いの・・・あの人と全然違う感覚・・・全部擦れ・・・イイッ・・・ハアッ・・・ハアッ」徐々にお尻と太腿に力が入って奥さんの腰の動きがゆっくりになるのは、奥さんがイキそうになっている仕草で、お尻と腰椎の間にできる2つのエクボが「イカせて」って言ってくれているみたいでしたけど、

私はまだ奥さんの悶え姿をずっと見ていたくて「突いて・・・いっぱい突いンンンンッッッ・・・中でイクってこんなに深アアッッ・・・いっぱい・・・いっぱいイッちゃう・・・またイク・・・イクー、イクー・・・アアアッッッ」って言いながら私を思い切りギュッギュッって締め付け、

腰をビクビクビクビクって動かしながら私を吐き出しながら前のめりに布団につんのめり、沢山を潮を吹いて太腿を悶えさせる奥さんの姿がいやらしく「奥さん今私もヤバかった・・・続けますよ」って言いながらうつ伏せで、また悶えている奥さんの右肩を引いて横にさせ、奥さんの背中に胸を合わせる様に寄り添い、

背面即位の姿勢になって奥さんの太腿の間に私の右足を入れ、ガバッと右膝で奥さんの股を開いて奥さんのふくらはぎを私の膝に引っ掛け「こんな姿勢・・・できるんですか?」って言う奥さんのアソコに私の肉棒を擦り付け「した事ないですか?」って聞くと「はい・・・誰にも」

って言う奥さんの後ろから右手の中指でクリトリスを撫でながら入口にあてがい、ゆっくりとクリトリスを中指で撫で回しながら右足を踏ん張って奥さんの中に入っていくと「アアッ・・・こんな姿勢・・・いやらしい・・・」って言いながらもクリトリスはかなり感じてくれているみたいでカチカチに硬くなっていて

「また違うとこに擦れ・・・てるっ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・これっ・・・凄い・・・」って言いながらクリトリスが気持ちいいのか中が気持ちいいのか・・・ピストンを止めてクリトリスの根本から先端にかけて上下に中指で擦ると「今度はクリ?・・・クリですか?アアッ・・・イイ・・・」って言いながら腰を前に突き出し始めて

「アアッ・・・またイク・・・イクイクイクイクイクッ」って言いながらクックックックッって締め付ける奥さんの入口が気持ちよく「このままイッていいですか?」って聞きながら「待っ・・・今クリ・・・イッ・・・くすぐったアッ・・・そんな突いたアアッッまた中・・・気持ちイイッ」って言う奥さんの喘ぎ声の中、

私は奥さんの中でゴムの中に大量の精液を放出しました。

出している間中ゆっくりと奥さんの中でピストンをしているだけで奥さんもかなり感じてくれているみたいで、急いでゴムを付け替え「もう一度後ろから」って言いながら奥さんの状態を壁に押し付ける様に、それはまるで前回の時に妻を旦那さんがしていた様に、奥さんの太腿を思い切り広げさせて後ろから胸を揉みしだきながらゆっくりと突いてあげると、

奥さんも私の方に腰だけ突き出す様に感じてくれているみたいで、後ろから乳首をコリコリしてあげながらゆっくり入口から奥まで出し入れしてあげると「アアアッッ・・・イイ・・・これ好き・・・私やっぱりうしろから・・・好き・・・して・・・もっと・・・おっきいの・・・もっと突いて・・・イイの・・・アッアッアッアッアッアアアアイキそう・・・」

「またイキそうです・・・突いてアッイイ・・・イクイクイクイクイクイクッ」って言いながら腰をビクビクさせている奥さんを壁から引き剥がし、入れたまま私が仰向けになって奥さんを私の腰のところで座らせ「背面・・・してみます?」って聞くと膝を立てて私を一旦入口まで抜きかけたかと思えば、そのままゆっくりと腰を落としていきながら

「アアアッッ・・・これも・・・凄い・・・」って言いながら私の足首を掴みながら思い切り私を入口から奥まで出し入れしていて「おっきいから・・・クリも擦れ・・・ハアッ・・・イイ・・・また違うとこに擦れ・・・てる・・・イイ・・・気持ちいい・・・」って言いながら上体を起こして腰だけ前後に動かしはじめて

「イイー・・・これイイのー・・・アーアーアー凄いー・・・気持ちいいー・・・またイクー・・・イクーイクー」って言いながらお尻に思い切り力が入っているのが見えて、締め付けられる私のアレもイクのを我慢するのがやっとなくらい気持ちよくて「奥さんまたヤバい・・・俺も出そうです」って言うと

「嫌・・・まだダメ・・・イキそう・・・我慢して・・・イイ・・・イイの・・・アーまたイクー・・・イッちゃうー―――っっ」って言いながら私の腰の上で腰をビクッビクッって動かしていて、奥さんの腕を引いて私の胸の上に仰向けにさせて「ヤバかったー・・・また奥さんにイカされそうでした」って言うと

「またこの体位・・・この前私・・・これ凄かった」って言いながら、まだ腰を悶えさせていて、私の上で大きく股を広げて私を咥え込んでいる奥さんのクリトリスを下から腕を回して指で撫で回しながら下からゆっくり突き上げ始めると「アアアッッ・・・これ・・・やっぱり・・・凄い・・・松岡さん指でクリもしてくれるからすっごい感じるっ・・・」

「すっごい恥ずかしい体位なのに・・・私これ・・・すっごいエッチな気分」って言いながら、かなり奥さんも興奮しているみたいで、それは私を締め付ける力の強さが物語っていて「気持ち・・・イイッ・・・クリもう少し強く・・・そう・・・アアッ・・・中もクリも・・・堪らない」って言いながら私の足で広げられている足を私の足に絡みつけてきて

「こんなとこ・・・あの人に見せられ・・・ない・・・でも・・・これ・・・凄いの・・・凄く感じ・・・るっ・・・アアアッッ・・・イイッ・・・松岡さんのゆっくりが余計に感じるっ・・・松岡さんの奥さんいつも松岡さんにこんな事・・・悔しい・・・私もこんな風に愛されアアッ・・・堪らないの・・・気持ちよくておかしくなる・・・」

「もう我慢できハアッ・・・クリも・・・ああっ中・・・イカせて・・・どっちでもいいからイキたアッ・・・どっちでイキたいか私もわからなアアッ・・・イクー・・・気持ちイイイイッッッ」って言いながら私を締め付けながらイッてくれている奥さんがどちらでイッたのか私も少しわかる様になっていて、続けてクリトリスをっくり撫で回してあげると

「イッてる・・・イッてるからおかしくなっハンッッッッ・・・クリ・・・いいの・・・中でイッてる時にそんな風にクリ・・・気持ち・・・イイッ・・・アーーーアーーー・・・堪らないー――気持ちイーずー――っとイッてるー・・・」って言う奥さんの体から汗が噴き出していて、奥さんの汗で私がビッショリになってくるくらい奥さんの体が熱く

「堪りません・・・奥さんの感じ方・・・私もイキたいです」って言いながら奥さんを仰向けにさせてねじ込み「アーーッ、アーーーッ・・・気持ちいいっ・・・奥さんの感じ方が私を興奮させるんです・・・イキますよ・・・」って言うと、もう奥さんも声が出せないくらい呼吸が苦しいみたいで、ただ私の顔を見ながら気持ち良さそうにしてくれていて、

一旦抜いてゴムを外し「握って下さい」って言うと力なく握ってくれて、奥さんのお腹に大量の精子をぶちまけ、まだ興奮が収まらない私は、また新しいゴムをつけて奥さんの中に入れると「こんな凄いチン〇ン・・・今出したばっかりなアアアッッッ・・・硬い・・・凄いの・・・なんでこんなに何回も・・・」って言いながら、

また奥さんの足が私の足にからみついてきて「また中が・・・イイッ・・・どんどん感じやすくなる・・・松岡さんのチン〇ン・・・癖になる・・・アアアッ・・・ダメー・・・またイキ・・・ハアッ、ハアッ」って言いながら思い切り私の首に両手を巻き付けてきて「突いて・・・もっと激しく・・・イイー・・・気持ちイイー」って言いながら

奥さんも腰を激しく動かしていて「イクーイクー」って言う奥さんの声は、まず間違いなく旦那さんに聞こえているはずで、でもそんな事全く気にしないくらい奥さんは感じてくれているみたいで「ア、ア、ア、ア、ア、アアアアアアイクー・・・またイクー」って言いながら足を踏ん張り、腰を浮かせて私の体を持ち上げるくらい仰け反り

「アッ・・・ハッ・・・アアっ・・・」って言う言葉を発した後にガクガクガクって体を震わせた後に失神した様に体をピクピクさせていて「奥さん・・・奥さん・・・」っていう私の呼び声に返事が帰ってこなくて、昨夜妻にした様に肩をパンパンって叩くと「ハッ・・・」っていう声とともに突然大きく「ハー――っ、ハーーーッ」

っていう深い呼吸をして十数秒・・・まだ声を出せない奥さんに「大丈夫ですか?」って聞くと「私・・・ハッ・・・失神してたんですね」って言う言葉で私も胸を撫で下ろす感覚で

「ビックリしました・・・奥さんが気絶してしまったんじゃないかって・・・」って言うと「失神・・・するんですね・・・私都市伝説かと思ってました・・・松岡さんがあんまり激しくするから・・・」

(いやいや・・・激しくしてって言ったのはあなたですから(;^_^))って思いながら「中でイクコツ・・・わかったんじゃないですか?」「コツって言うのか・・・ハアッ・・・もう普通に中でイッちゃいますね・・・でもそれは松岡さんだから・・・」「高倉さんにもイカせて貰えればいいですね」

「できるかな・・・そんな事より松岡さんは?・・・まだ途中なんですよね?」「じゃあ私も気持ちよくなっていいですか?」「ほんとに・・・タフな人・・・」「私がタフなんじゃなくて奥さんが私をこんな風にさせるんだと思いますよ」「そうなの?・・・だったら嬉しいな・・・聞いていい?」

「はい・・・なんですか?」「私と奥さん・・・どっちが気持ちいい?」「それは・・・内緒です」「答えてくれないんだ・・・悔しいな・・・」って言いながら奥さんが私と体を入れ替え、私を仰向けにしてゴムを外し、口で私を咥えてくれ始めたのは、私に妻より気持ちいいと言わせたかったからなのか、ただそうしたかっただけなのか・・・

私を根本から先端までゆっくり吸いながら舌を巻き付け気味に出し入れしてくれる気持ち良さは妻のフェラに勝るとも劣らず「アアアッッッ・・・気持ちイイッ」って言いながら悶える私を上目遣いに見ている奥さんの目がメチャクチャ大きくて(こんなに目がデカかったんだ・・・案外見てないもんだな・・・もっとちゃんと見てあげなくちゃ)って思いながら

「気持ちいい?イケそう?」って悪戯っぽく笑いながら私を咥えてくれている奥さんの顔がとても幼く見えて(ヤバい・・・好きになっちゃいそう)って思いながら、突然亀頭まわりに舌を回しながら吸いながら出し入れされ始めると、私も一気に登り詰めてきてしまい「アッアッアッアッ・・・ヤバい・・・奥さんの舌でイカされそう・・・」

「そのイカされそう・・・っていうの好き・・・じゃあイカせてあげる」って言いながら激しく私を吸いながら大きなストロークで出し入れされ始めるとアッと言う間に奥さんの口に搾り取られてしまいました。

「アッ・・・ハアハア・・・奥さんくすぐったいです・・・イッてるからもうやめアアッ止めて止めて・・・くすぐったくてダメなんですってば」って言う私を楽しむ様に上目遣いで私を見ながら今度はゆっくり吸いながら出し入れし始めて「奥さん早く出さないと」って言うと口の中を開けて見せてくれて、その中にはもう私の精液はなくなっていて、

続けて私を出し入れしてくれ始めた奥さんのフェラにまた感じ始め、硬くなった私にゴムを被せ「松岡さんの悶えるとこ見てたら、また欲しくなっちゃった」って言いながら私に跨って私のアレを指で掴み、自分で導き入れて深く腰を落としながら「ハアッ・・・どうしてこんなに何回も・・・キリがない・・・何回でもしたくなっちゃう」

って言いながら私を奥深く咥え込み、私の肩に両手を置いて腰だけ前後に動かし始めた奥さんは妖艶でいやらしく、ただもう快感だけに集中している様な眼差しで私を見つめながら口を大きく開けて激しい呼吸をしながら徐々に腰の動きを激しくしていき「ンンーーッ、ハアっハアっ・・・アアっイイ・・・癖になる・・・また松岡さんに会いたくなっちゃう」

って言いながら私をまた締め付け始め「熱い・・・私の中で松岡さんが熱い・・・凄い感じる・・・アーーッイイ・・・イイの・・・またイキそうなの・・・いい?またイッていい?・・・堪らないの・・・松岡さんのチン〇ン堪らないの」って言いながら腰をビクーーッってさせながらイッてしまった奥さんに、

また興奮してしまった私は奥さんを四つん這いにさせて後ろから入れて、いきなり激しく突き始め「ダメ・・・おかしくなりそう・・・凄い・・・凄いの・・・気持ちイイッ・・・イイ・・・イイ・・・突いて・・・もっともっとアアッ・・・またイク、イクイクイクイクイックー」って言いながら腰をビクビクさせている奥さんのお尻を両手で掴み、

激しくピストンをし続け「ダメ・・・イッてるから・・・おかしくなっちゃうから・・・感じ過ぎて私おかアアッッツ・・・凄いー・・・またイキそう・・・アッアッアッアッ・・・気持ちイイイっ」って言いながら腰をビクビクさせている奥さんの中でゴムの中にまた射精してしまいました。

突いて突いて突き捲り、イカせてイカせてイカせ捲り、妻の事も気にしないくらい奥さんとのセックスに没頭し何度もイッてしまった私も奥さんも疲れ果て、汗ビッショリになった二人の体を重ね合う様に抱き合い、私も奥さんも疲れて眠ってしまいました

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