妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode07

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妻の体を抱っこしてベッドに仰向けに寝かせると「もー・・・浩紀ってエッチな事ばっかり・・・私・・・恥ずかしいんだからね」って言いながら口を尖らせていて「俺がいろいろ仕掛けるの・・・嫌い?」「だってー・・・恥ずかしいんだもん」「ねえ・・・今日言いかけてた事って何?」「言わなきゃ・・・ダメ?」

「俺と優の間に隠し事ってアリ?」「もー・・・わかったよー」「はい・・・話してみて」「あのね・・・昨日浩紀私の事見てたでしょ?」

「うん・・・最初は見るのがちょっと怖かったんだけどね・・・やっぱり優の事気になるし、俺以外の男に・・・っていうのが元々俺が興味を持った発端なんだから、ちゃんと見てないといけないって思ったから・・・」「浩紀がね・・・私の事気にしてくれてるの凄く伝わった・・・最初は見ないで欲しいっていう気持ちでいっぱいだった・・・でもね・・・」

「何?どんな風に思ったの?」「浩紀に私がイクとこ見られた時になんか・・・ちょっと興奮した」「エーーッ・・・優ってそういうとこあるの?・・・いつ?前戯の時?・・・俺からは旦那さんの背中で優の顔ほとんど見れなかったんだけど・・・」

「クリでイカされちゃった時はね・・・私からも全然浩紀の顔が見れなかったの・・・でも旦那さんの指・・・見てた?」「うん・・・見た見た・・・俺だってそんなに優の中に指入れたりしないのに・・・って思った」「私・・・どんな風に見えた?」

「こんな事あんまり言いたくないけど・・・旦那さんの指が出入りする動きに合わせて優の腰がゆっくり動いてるとこ見てたら、スゲー感じてんじゃん・・・って思って凄く嫉妬した」

「あの時ね・・・旦那さんの脇の間から浩紀の顔が見えたの・・・浩紀ずっと見てたよね?浩紀の前なのに・・・感じたりしちゃいけないのに、って思うのに浩紀に見られてると凄く興奮したの」「なんで?それってどんな感覚なの?」

「私にもよくわかんない・・・相手が浩紀じゃないって言っても浩紀がすぐ傍にいる安心感?・・・旦那さんって左利きでしょ?・・・だから浩紀に指でされてるのとは感覚が違って虚を突かれる感覚?擦れるとこが違う・・・って思いながらいつもと違う気持ち良さ?・・・と同時に浩紀が心配そうに見てくれてる愛されてる感?んー・・・上手く表現できない・・・」

「でも、ちょっと浩紀を嫉妬させたい悪戯心?・・・もっともっと浩紀が私を好きになって欲しいって思う独占欲?・・・今は奥さんとセックスをしてるとしても旦那さんに感じれば感じる程?浩紀が私の事好きになってくれるって思ったら、すっごくエッチな気分になった」「旦那さんに指でイカされた時いっぱい感じた?」

「御免ね・・・すっごく感じた・・・浩紀の指じゃないのに・・・」「優って見られたい願望みたいなとこがあるのかな」「女の子はね・・・好きな人に見られたい・・・って感覚は誰でもあると思うんだよ・・・」

「でもこの前の時に旦那さんに乳首舐められてるとこ浩紀に見られてるんじゃないかって凄く抵抗感があったし旦那さんにイカされそうになってた時に見ないで・・・って思った・・・だから私がセックスをしてるところを見られたい・・・っていうのとは違うと思う」「じゃあなんで俺に見られて興奮する様になったんだろ?」

「浩紀が私が感じてるとこ見たいって思う気持ち?・・・旦那さんが私に感じて欲しいって思う気持ち?・・・それと浩紀と違う感触?・・・いろんな事で頭がパニックになっちゃって・・・素直に感じちゃっていいのかな・・・って」「それで?・・・旦那さんに抵抗なくいっぱい感じる事ができたの?」

「ううん・・・やっぱり心の中でそれは凄く抵抗感があった・・・今でも旦那さんにイカされちゃうとこ浩紀に見られるのは抵抗がある」「でも興奮するんだよね?・・・俺に見られてるって事に・・・」「うん・・・なんで浩紀に見られてたら興奮するのか今でもよくわかんないけど・・・」

「だったら尚の事やってみようよ・・・隣の部屋で・・・っていうの・・・俺の目が届かないとこで俺に気兼ねなく感じさせられてみたら旦那さんのセックスにどうしてそんなに感じるのかわかるんじゃない?」「なんで?・・・私は浩紀に見られてる方がいいのかな・・・って思ってるのに?」

「だから映像を記録するんじゃないか・・・そしたら俺も後で優のセックスを見る事ができるしカメラを通してだけど優は俺に見られるんだよ・・・なんで興奮するのか理由がわかるきっかけになるんじゃないかな・・・実は今日旦那さんにその事を話したら大賛成でさ・・・やってみようよ・・・隣の部屋・・・」

「そんな事言ってー・・・ほんとは奥さんと二人きりで楽しみたいだけなんじゃないの?」「もしそうだったら優に内緒で奥さんと二人で会いたいって思うんじゃない?」「そっか・・・それもそうだよね・・・っていうかそんなの絶対嫌だから」「バカだな・・・そんな事しないよ」「ほんとに?私の方が好きな?」「当たり前じゃないか」

「じゃあ・・・そうしてみる?」「じゃあその事を旦那さんにラインしとくから・・・っていうか俺・・・こんな話してるからさっきからずっと優に入りたくて堪らないんだけど・・・その前に久しぶりに優の口で・・・ダメ?」

「エーーッ・・・浩紀って口でしてあげなくても、いっつもカチカチなのにー?・・・もー・・・ま・・・いっか・・・私も浩紀の舌で気持ちよくさせて貰ったもんね・・・私もちょっとしてあげたい気分」

年に何度妻のフェラを味わう事があるでしょう・・・多くて3回?・・・でもその日は妻もちょっと乗り気だったみたいで、ベッドに座る私に向かって四つん這いになって私の股間に顔を埋め「やっぱ・・・こうしてまざまざと見るとおっきいね・・・浩紀・・・」って言った後に唇で優しく亀頭を包み込まれて「ハアッ・・・優の口・・・やっぱスゲーよ・・・堪んない」

って言うと「このままイカせてあげよっか」って言うので「んー・・・それもいいけど・・・やっぱ俺が攻めたい」って言うと「エーーーッ・・・たまには浩紀を口でイカせてあげたかったのにー」って言いながら笑っていて、その後私の肉棒を唾液でヌルヌルにしながら優しくゆっくり亀頭から裏筋に長い舌を巻き付け気味に舐め始め、

唇をカリまわりに合わせて少し吸い気味にしながら下で亀頭の裏筋から舌で舐め回されて「ヤバいヤバいヤバい・・・イカされそう」って言うと「イカせちゃおっかなー」って言いながら今度は唇を根本まで下ろしてきて、また吸い気味にゆっくりと吐き出され、亀頭の先端に唇をくっつけていて「ア、ア・・・抜かないでよ・・・イキそうなくらい気持ちいいのに」

って言うと「浩紀だって、いつも私を焦らすでしょ?・・・私だって浩紀が悶えるとこ見たいもん」って言いながらまた根本まで咥え込んでは吐き出しを繰り返し「浩紀のこんなとこ見てると私も興奮する」って言いながら今度は亀頭から真ん中くらいまで、かなり吸い気味に素早く出し入れし始めて「ヤバい・・・出そう」って言うと急に止められて

「アッアッ・・・ンンンッッ・・・イキそう・・・今出そうなギリギリのところだった」って言うと「ホントだ・・・少し漏れてる・・・焦れったい?イカせて欲しかった?」「アーーー・・・もう・・・あと少しなんだって・・・何とかして・・・口でも手でもいいからほっとかないで・・・多分今握られるだけで出る」って言うと

「いつも浩紀に焦らされてる私の気持ちわかった?・・・でもまだ許してあげない」っていいながら私を押し倒し、私に跨ってきて「浩紀のチン〇ン・・・目の前で見てたら私も欲しくなっちゃった」って言いながら私をアソコに当てがいながら腰を落として行きながら、天を仰いで私を思い切り締め付け

「アッハァァァァッッッ・・・奥まで・・・すっごい・・・感じる・・・」って言いながら固まっていて、数秒すると「この奥深く貫かれる感覚?・・・浩紀特有の感触なんだ・・・なんて言うの・・・存在感?・・・単純におっきいー・・・って思うし、一番最初に浩紀に入れられた時はほんと言うとちょっと痛かった・・・」

「でもすぐに慣れたよ・・・浩紀が上手だったからすぐに気持ち良くなった・・・」「でも奥深くまで貫かれてる感覚で私全然動く事ができなくて、ただ浩紀に気持ちよくさせられるがまま?・・・私の中がパンパンになってどこもここもいっぱい擦られてる感覚?・・・」

「まだ当時中でイッてあげられなかったけど、あの日から浩紀が私の頭の中でどんどんおっきくなっていった・・・この人と結婚するんだろうなーって思ったんだよ」って言った後に、ゆっくりと腰を前後に動かし始め

「ハアアアッッッ・・・気持ちイイっ・・・おっきくて凄く硬い・・・浩紀にいっぱい求められてる感覚・・・だから私も気持ちが昂るの・・・浩紀にもいっぱい気持ちよくなって欲しいって思うの・・・さっきイキそうだったんでしょ?・・・いいよ・・・どうせ1回くらいじゃ許して貰えないんでしょ?・・・とりあえず浩紀をイカせてあげる」

って言いながら腰を激しく前後に動かし始め「アッアッアッアッ・・・私が先にイッちゃう・・・まだ?浩紀イキそうだったんじゃないの?・・・私が我慢できなくなっ・・・ハッ・・・アア・・・イイ・・・イッちゃう・・・イクイクイクイクイクッ」って言いながら私を思い切りギュッギュッって締め付け、そのまま私も妻に搾り取られる様にイカされてしまいました。

私の胸に倒れ込んできた妻に「旦那さんがね・・・優の騎乗位見て見たいんだって」「エーーーッ・・・そんなのー・・・まるで私がしたいみたいに思われちゃうよー」「昨夜さ・・・奥さんをまだ中でイカせてあげられない時に奥さんから騎乗位だったら・・・みたいに言われて奥さんから跨ってきたんだ・・・」

「旦那さんに聞いたら奥さんも優と同じ様に騎乗位が一番イキやすい体位なんだって・・・それでそのまま中でイッてくれたんだよ・・・やっぱ男って女の子が騎乗位でイッてくれると凄く興奮するし、嬉しいもんなんだよ・・・俺のチ〇ポで感じてくれたんだ・・・って思うから・・・今度は部屋を分けるわけだから俺に気を使わなくてもいいんじゃない?・・・」

「優も旦那さんに騎乗位・・・してみたいとか思わない?」「そんな事思わないよー・・・私が騎乗位でイクとこ見ていいのは浩紀だけ・・・誰にでも見せられるとこじゃないんだよ」「その気持ちは凄く嬉しいけど・・・まあそこは優に任せるよ・・・でも俺もちょっと旦那さんに見せる優の騎乗位?ちょっと興味あるんだけどなー」

「んー・・・そんなに言うなら考えないわけでもないけど・・・私は旦那さんに求められでもしない限りそんな事私からしないよ」「なんかそんな事考えてたらまた興奮してきた・・・後ろからしていい?」「っていうか浩紀今イッたばっかなのに全然私の中で硬いままなんだけど・・・」「しょうがないだろ?優の中が気持ち良過ぎるんだから」

体位を変える為に少し腰を浮かせてくれた妻の中から抜けるなり私のお腹にバチっって当たるくらい勃起しているアレを見ながら「イッたのにこの元気・・・どんだけ性欲強いのよ」って言いながら四つん這いになって私にお尻を向ける妻は笑っていて「元気だけが取り柄だからね」って言いながら妻の奥まで入れると

「アアッ・・・浩紀の元気・・・凄い・・・ハーッ・・・ハーッ・・・ゆっくり・・・そう・・・少しの間ゆっくりして・・・なんか私・・・また感じやすくなってる・・・どんどん浩紀にエッチな体にされてる気がする・・・最近バックも・・・凄く・・・ハアアアッッッ・・・イイのっ・・・ずっとしてて欲しンンッッッ・・・少し速く・・・」

「そうそこ・・・アアッイイッ・・・もう少し早アッアッアッアッ・・・もう少し速イイッ・・・イク・・・またイク・・・イグウゥゥッッッ」その妻の言葉は相手の旦那さんにバックでイカされた事を言い訳したい気持ちなのかそれとも単純にバックが感じやすくなっているのか・・・確かに妻は結婚した頃より中でイキやすくなっていて、

性欲の強い私に感化されたのか少し性欲が強くなってきている気もするくらいで、まだ私をクックッって締め付けながら腰を悶えさせて私を中に擦り付けている妻の右の太腿を持ち上げ、右方膝を立てた私の太腿に引っ掛け、右手の中指で妻のクリトリスを後ろからゆっくり撫で始めると更に私を締め付けながら

「今中でイッ・・・てる・・・クリ・・・そんな風に撫で・・・ハアッ・・・変になる」って言いながら私の首に右手をかけて私を見る表情は(今敏感になってるから止めて)って言っている様にも(もっと・・・して)って言っている様にも思え、妻の体液でヌルヌルになっているクリトリスの先端だけ優しくゆっくり撫で回してあげると

「中でイッてるのにっ・・・クリ・・・凄い感じアアッ・・・今度はクリでイッ・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら腰を下に向けて突き出しながら背中を丸めていて、今度は斜め下から私がゆっくり突き上げ始めると「アアアッッ・・・凄いいやらしい気分・・・浩紀に無理矢理犯されてるみたい・・・中・・・凄い感じる・・・」

「俺も・・・堪んない・・・優の締め付け・・・もの凄い・・・気持ちいいっ・・・中でイキたい?・・・クリ?」「どっちもォォォォッッ・・・頭がおかしくなるくらい・・・気持ち・・・イイッッ・・・息が・・・感じ過ぎて息できな・・・」って言う妻の胸から顔までと太腿まわりが紅潮して真っ赤になっていて、

カチカチに硬くなっているクリトリスに指で圧をかけながらゆっくりと撫で回し、少し速くピストンすると、もう声も出せないみたいで、そのまま私をビクビクビクビクッって締め付けながら固まり、数秒すると「ハーーーッ、ハーーーッ、ングウゥゥッッッッ」って深い呼吸をしながら腰をブルブル震わせながら腕も足もガクガク崩れ落ちる様に私を吐き出し、

沢山の潮を吹きながら布団に倒れ込み、私に背を向けて肩で息をしながら深呼吸を1分以上続けていました。

「大丈夫?ちゃんと息してる?」って聞いても返事はなく、右肩を引いて仰向けにさせると妻は白目を剥いて失神しているみたいで、私の頬を妻の鼻に近づけると息はしているみたいで、妻の肩口をパンパンって叩きながら「大丈夫?・・・ねえ・・・返事して」って言うと急に私を見ながら驚いた様な表情で、突然息を吹き返した様に大きく呼吸をしながら

「ハアッ・・・ハアッ・・・私・・・気絶・・・ハアッ・・・してた?」って言うので「良かったー・・・優が返事してくれないからどうしようと思ったよ」「浩紀に中とクリ同時に攻められて堪んなく気持ちよくなってるとこまで覚えてる・・・すっごく深―く感じてた・・・今まで感じた事がないくらい気持ち良かった・・・」

「そしたらその後どこまでも堕ちて行く様な感覚になって、それから意識がなくなった」「俺から見ても凄く感じてくれてるのはわかった・・・でも今までも中とクリを同時にした事は何度もあったよね?・・・もしかしたら高倉さんと何か関係があるのかな・・・更に感じやすくなってるとか?」

「わかんない・・・でもこんなに気持ちよくさせられたの初めて・・・もう浩紀と結婚して何年も経つのに・・・どんどん浩紀にエッチな体にされてる気がして怖い」って言う妻は不安そうな表情でキスをしてあげると私に抱き着いてきて、数分すると妻は疲れて眠ってしまったみたいでした。

・・・・・・・・・・・・

目を覚ますと、もう8時半を過ぎていて、深夜まで濃厚に私に求めらた妻はまだ寝息を立てていて(俺と高倉さんに連夜で攻められたんだもんな・・・このまま眠らせてあげよう)って思いながら私の分だけトーストと目玉焼きを作り、食べ終わっても眠ったままの妻の顔を見ながら洗濯を始め、テレビを見ながら洗濯物を干していると

「御免・・・眠ってた・・・洗濯は私がするのに・・・」って言いながら妻が寝室から出て来て「いいよ、いいよ・・・優は疲れてるんだからゆっくりしててよ」って言うとキッチンの椅子に座ってテーブルにつっぷして「体がギシギシ言ってる」って言うので「だからゆっくりしてなって・・・今日は俺が洗濯するから・・・朝食食べるだろ?作ってあげるよ」

「御免・・・頼む・・・今日は私何にもできそうにない」洗濯物を干しながら妻にトーストを焼いて目玉焼きを焼き、レタスをちぎってドレッシングをかけて目玉焼きに中濃ソースとマヨネーズをかけて出してあげると言葉も出さずにムシャムシャ食べていて、コーヒーを入れてあげると「あっつっ・・・でも浩紀の入れるコーヒー美味しい」って言いながら

コーヒーを飲んでいて「よっぽどお腹減ってたんだね・・・見てて気持ちいいよ」「浩紀が私の体のカロリー大量に消費させるからだよ」って言うので「じゃあ優を疲れさせてしまう俺はジムにでも行ってきますか」「エエーーッ・・・今日は浩紀とお買い物に行こうと思ってたのにー」

「体がギシギシ言ってるんだろ?夕方には帰ってくるからさ・・・買い物はそれからでもいいんじゃない?昨夜話した事旦那さんに話したいし」「ねえ・・・」「何?」「こういうの・・・いつまで続くの?」「それ・・・聞かれるの・・・辛いな・・・優はやっぱり・・・嫌なんだよね?」

「嫌・・・っていうか・・・私はね、浩紀がこんな事に興味を持ったって言うんだったら着いてくつもりだよ・・・それが私達夫婦にとって何かアクセントになって、より愛し合える・・・って言うんだったら、そうそう経験する事じゃないと思うから浩紀が望むんだったら・・・って思ってる・・・」

「だけど結婚ってやっぱり、結婚した相手と一生・・・って宣言する様な儀式的なとこがあると思うし、いつまでもこんな事・・・っていうのはどうなのかな・・・って」「そうだよね・・・全くもって優の言う通りだよ・・・でも優にわかって欲しい事は決してお互いの旦那?・・・」

「俺も旦那さんも相手の奥さんとしたいから・・・っていう事ではなくて自分のパートナー?・・・俺にとっては優・・・旦那さんにとっては奥さん?・・・を、より深く愛せる様になった・・・って事が大切で、優にしても例えば昨日の失神するくらいのセックス?・・・俺昨日の優の感じ方・・・凄く興奮したんだ・・・」

「結婚して数年経つとレスになるとかよく聞くけど、俺はこんな事がなかったとしても今でも毎晩優を抱きたくて堪らないくらい優は女として魅力的だよ・・・でも昨日みたいな優を見せられると、もっともっと感じやすい体にしたい・・・って思うし、もっともっと優を気持ちよくさせられる様になりたいって思う・・・」

「旦那さんに感じさせられる優?・・・そんな事に興奮するなんて考えてもみなかった・・・でも嫉妬に狂う俺の性欲は以前と比べ物にならないくらい優を求める様になってる・・・なんだったら四六時中優と抱き合っていたいって思うくらい・・・物凄く勇気がいったんだよ・・・優を旦那さんに・・・って・・・」

「今でもまた優が旦那さんに抱かれる・・・って思ったら震えがくるくらい・・・結婚前に付き合っている頃って、きっとこの人と結婚するんだなって思ってても、もしかしたらどちらかがマリッジブルーになって破局する可能性だってあると思うし、実際にドタキャンされた男女?は、いるらしいし・・・」

「俺はラッキーな事に優と結婚できたんだけど、よく主婦が不満を漏らしたりするじゃん?旦那は結婚したら急に恋人から家族になってレスになった・・・とか・・・俺がそんなタイプじゃない事は優も理解してくれてると思うけど、やっぱり結婚して優は俺のもの・・・ってどこか安心しきってるとこがあると思うんだよね・・・」

「でも優が旦那さんに感じさせられたりしてるとこ見たら・・・もう俺気が狂いそうに優の事取り戻したくてしょうがない気持ちになって・・・だから帰ってきたら優の事求めちゃうだろ?・・・優が欲しくて欲しくて堪らなくなるんだ・・・」

「これって結婚前に付き合ってた頃の優を大好きな気持ちなんて比にならないくらい優の事が大切で、絶対に手放したくない気持ちでいっぱいになるっていうか・・・だから俺・・・優の事絶対一生好きで好きでどうしようもない男なんだろうなって思う・・・おかしいよね?・・・優が旦那さんの事を受け入れ難い・・・っていうのは俺もわかってるんだよ・・・」

「でも優の事大好きな気持ちは誰にも負けない・・・例え優が旦那さんに感じさせられたとしても俺は絶対優の事・・・勿論嫌いになったりしないし、もっともっと優の事好きになる・・・だから・・・もう少しの間・・・俺の我儘に付き合ってくれる?」

「わかった・・・浩紀にそんなに思われてるんだったら私は浩紀に着いていく・・・でも・・・ずっとは嫌だよ・・・浩紀が奥さんと・・・っていうのも凄く嫉妬しちゃうし、浩紀は私だけのもの・・・って思いたいから・・・」「ありがと・・・御免ね・・・こんな旦那で・・・」「ううん・・・私こそ・・・旦那さんに感じさせられちゃって・・・」

「ううん・・・優は何も悪くないから・・・そんな感じやすい優が好きになっちゃったんだから・・・でも・・・優も俺によく言うけど・・・俺より旦那さんの事好きになったりしたら嫌だよ・・・俺は絶対優の事が1番だから・・・」「そんな事言われなくても・・・私は浩紀だけが好きだよ」そう言って私に抱き着いてくる妻が愛おしくて堪らなくて・・・

・・・・・・・・・・・・・

ジムに着くともうご夫婦はトレーニングをしていて、私も少し遅れて合流しました。

3時間みっちり筋トレ、ダンス、ランニングにスイミングで筋肉がパンパンになるまで鍛え、サウナに入ると旦那さんが待っていて

高倉さん「聞いて下さいよ・・・中がメチャクチャ感じるらしいんですよ」

「ちょっとちょっと高倉さん落ち着いて・・・まずはちゃんと説明して下さい・・・イカせられました?・・・奥さん」

高倉さん「いいとこまではいったみたいなんですけどね・・・まだなかなか・・・でも以前の感じ方とは全然違うそうですよ・・・なんか今妻とセックスをするのが楽しみで・・・そのうち私もイカせられる様になりますかね」

「奥さんの感じ方に変化があるのは大きな進歩ですよね?・・・多分・・・私もそうなれる様に祈ってますよ」

高倉さん「いやー・・・興奮してしょうがないんですよー・・・妻が俺のコレで・・・今日もしよ」

「高倉さんもなかなかの性欲ですね」

高倉さん「いやいや松岡さんほどじゃないと思いますけどね・・・でも妻を中でイカせられる・・・って思ったら・・・実は朝も抱いたんですよ・・・ダンスの時の妻見てました?・・・腰砕けになってたでしょ・・・思い切りイカせましたからねー朝から・・・クリですけどね」

「ところで昨日話した件なんですけど・・・」

高倉さん「そうそう・・・妻の話しに夢中になってしまいました・・・どうでした?奥さんの反応」

「聞き入れてくれましたよー・・・それでね・・・やっぱり私としては妻の反応が見たいので動画を撮りたいっていうのは昨日話しましたけど、高倉さんも撮影しますよね?」

高倉さん「勿論・・・なんだったら数台準備したいくらいですよ」

「数台?」

高倉さん「松岡さんもお気づきでしょうけど、夫婦交換って結構妻の方を見る事ってできないでしょ?だからこの際思い切り妻の反応を記録して欲しくて・・・それに今回はお互いの旦那の目が届かないわけでしょ?・・・そんな中で妻がどんな風に感じるのかつぶさに観察したいっていうか・・・」

「だからご面倒かもしれませんけど私はね・・・私のスマホと別に2台・・・仕掛けて欲しいんですよ・・・なんだったら設置は私がしますよ・・・良かったら業者に言って松岡さんの分も準備させましょうか?」

「そう言われると私もそうして欲しくなっちゃいますねー・・・妻が感じる高倉さんのピストン?・・・学ぶところがあるかもしれませんし」

高倉さん「そんなそんな・・・私の突き方なんてそんな大したもんじゃないですよ・・・私はただ奥さんのスタイルとか感じ方に興奮して冷静になれていないっていうだけで・・・」

「あの・・・今日思ったんですけど奥さん少し痩せてません?」

高倉さん「そうなんですよー・・・毎晩の様に私が求めるからですね・・・これも松岡さんのおかげですよ・・・妻も少し辛そうにしてる時があるんですけど、ダイエットに繋がってる事は本人も少し嬉しいみたいですし・・・もしかしたら松岡さんに中で感じさせられる様になって体力の消耗が激しくなってるんじゃないかって思ってるんですよ」

「実は妻も今日出て来る時体がギシギシ言ってる・・・って言うので聞いてみたら、やっぱり私と高倉さんの二人に同時期に求められてるわけでしょ?少ししんどいみたいな事を言ってましたからね」

高倉さん「ですよねー・・・松岡さんが濃厚に求めるからじゃないですか?」

「はあ・・・それは確かにあるのかも・・・でもね・・・昨日妻が途中で失神してしまうくらい感じたらしくて・・・それって高倉さんのセックスに今までより感じやすくなってるんじゃないかって思うんですよ」

高倉さん「またー・・・そんな事言われたら嬉しくなっちゃうじゃないですかー・・・だったら今回はお互い私達の目が届かないわけですから少し大胆に攻めてみる・・・ってどうですか?」

「例えば?」

高倉さん「ちょっと大胆な体位とか・・・拘束とか目隠しとか・・・なんだったらおもちゃとか・・・」

「それはちょっと・・・でも体位くらいなら興味がありますね・・・」

高倉さん「見たいなー奥さんの騎乗位・・・無理かー・・・でも少し大胆に攻めてみたいです・・・松岡さんもしてみたい体位とかあったら試してみて下さい・・・うちのやつ・・・この前の体位そうとう感じたらしいですよ」

「そう言って貰えたのなら私も頑張ってみようかな」

高倉さん「是非是非・・・妻の体をどんどんエッチな体にしてあげて下さい・・・そしたらきっと私も妻を中で・・・ところで次はいつにします?・・・私もう妻にも奥さんにも夢中で・・・」

「またラインしますね・・・そろそろ時間なので帰らないと・・・奥さんに宜しく」

興奮する旦那さんを残してサウナを出てシャワーを浴びながら私の仕事の都合・・・妻の仕事の都合を考えながら家に帰る途中、妻の大好きなタコ焼きを買い、家に戻りました。

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