妻に出会った頃は絶対こんな無茶な相談に乗ってくれる人だなんて思ってもいませんでした。
綺麗で可愛く、話している時は常に笑顔が絶えなくて、仕事で落ち込んでいる私の気持ちも、当時彼女だった妻の笑顔にどれだけ救われた事か・・・ブロポーズした時に「浮気なんて絶対許さないから」って言う言葉の強さとは全く逆のイメージの可愛らしい笑顔で私のネクタイを掴んで私の顔を引き寄せ、キスをしてくれながら
「浩紀なら私の事絶対幸せにしてくれる・・・信じてるよ」って言っていた妻が、今のこの状況を知る事ができたとしたら私と結婚してくれたんだろうか・・・などと考えながら駐車場に車を止めて妻の手を引き、マンションのエレベーターの中で妻にキスをして私の家の階で妻の手を引いてドアの前に立ち、鍵を開けるのももどかしく、ドアを開けて妻を引き入れ、
そのままディープキスをしながら妻の上着を脱がし、妻の胸をシャツの上から揉みながら「ここでしていい?」って聞くと「もう家だよ・・・そんなに焦らなくても・・・ベッドでゆっくり・・・ね・・・」って言う妻の制御も私の股間は全く耳を貸さず「もう我慢できないよ」っていいながら下駄箱に向けて妻を後ろ向きにさせてミニを捲り上げ、
パンツを太腿までずり下げて私のベルトを緩めてズボンのボタンを外し、ファスナーを降ろしてパンツを降ろし、全く小さくなる気配を感じない私のアレを妻の後ろからアソコに擦り付けると妻も充分に濡れていて「入れるよ」って言うと、普段なら「ベッドでしようよー」って言いそうなものなのに、その時は妻も私を待っているみたいで
「いいよ・・・浩紀の好きな様にして」って言いながら妻は下駄箱の上に両手をついて、股を少し広げてくれていて、いきなり奥まで入れると「アッハァァァァッッッ・・・やっぱり・・・浩紀・・・おっきい・・・」って言う妻は旦那さんと大きさの違いを感じているのか・・・
(でもなんであんなに簡単に優を何度もイカせる事ができる?・・・俺だって優を中でイカせられる様になっても最初は結構苦労したのに・・・大きさの違いは明らか・・・形状?凹凸感?テクニック?それとも俺が優の体をイキやすい体質にしてしまった?)考えても無駄な事?そんな事より妻がイカされる事を望んでいるのかどうかの方が大切な気がして
「今日は?何回イッちゃった?」「この前みたいに怒らない?」「この前はほんとに御免・・・優を責める様な事・・・怒らないから正直に話して」「ほんとに?嫉妬しない?」「嫉妬はするよ・・・俺の大切な優をあんなに感じさせる人なんだから・・・嫉妬しない方が愛情がないと思わない?」
「じゅあ言うけど・・・7回・・・浩紀は?いっぱいイッた?奥さんは?ちゃんと中でイケたみたいだった?・・・何回くらいイカせてあげたの?」「なんとか・・・ちゃんと中でイカせてあげられたみたい・・・よく覚えてないけど多分・・・7回はイッてくれたと思う」「浩紀は?」「2回・・・だったかな・・・旦那さんは?」「2回」
「ん?旦那さんって1回イッたらちっちゃくなるタイプだったんじゃない?」「そうなんだけど・・・手でシコって・・・って言うからそうしてあげたら、またおっきくなった」「そっか・・・優もいっぱい気持ち良かったんだね・・・」「怒ってない?」
「大丈夫だよ・・・優は感じやすい体なんだからしょうがないと思ってる・・・でも優が言ってただろ?上手だった・・・って・・・俺と付き合い始めた頃に初めて中でイケる様になった頃ってそんなに何回も優をイカせてあげられなかったと思うんだけど、旦那さんって、まだ優と2回目じゃん?それって俺より上手いって事?」
「あのね・・・勘違いしないで欲しいんだけど私はちゃんと浩紀の方が気持ちいいって思ってるよ・・・多分浩紀とセックスをする様になって凄くイキやすい体質になってるんだと思う・・・だから旦那さんが上手とか・・・確かに上手だけど、私の思うに・・・って言うかさっきからずっと私の中で硬いままなんだけど・・・」
「じゃあとりあえずここで1回イッていい?俺今日の事で物凄く興奮してて」「いいよ・・・私も浩紀にいっぱいして欲しい」
そう言った後にそのまま玄関で妻を後ろから激しく突きながら妻を1度イカせ、膝が崩れ堕ちそうになる妻の右膝を後ろから抱えてピストンしながら私も妻の中に沢山出してしまいました。
妻をお姫様抱っこでベッドまで連れていき、仰向けにさせて妻の服を剥ぎ取り、妻にキスをしながら私も服を脱ぎながら妻も私のワイシャツを脱がしてくれました。
私「さっきの話しの続き・・・聞かせて」
妻「あのね・・・浩紀ってかなりおっきいのは自分でもわかってるでしょ?」
私「人と比べた事なんてあんまりないからよくわかんないけど、多分・・・それは自分でもわかってるつもり・・・で?それが何?」
妻「ただおっきければいいって思ってる男の人は多いみたいなんだけど、そうじゃなくて女の子ってまず第一に求められてる感?・・・それと大切にしてくれる愛撫?・・・感じさせようとしてくれる優しさ?・・・そういうのが沢山感じられて愛されてるんだ・・・って思えないと感じにくかったりするの・・・」
「だからただ激しくすればいいとかそういうんじゃなくて、細かい事言えばキスの仕方とか触れる指の優しさとか?・・・時には胸を鷲掴みにされたりしたらドキッってして女の子も興奮したりするんだけど基本優しく?女の子が感じる舐め方触り方?そういう男の人の優しさに癒されるの・・・それと大切なのが清潔感と会話?それと感触・・・」
「浩紀っておっきいから、ただ突かれるだけでも充分に感じるの・・・でも浩紀は太くて硬くてまっすぐ?・・・でも旦那さん・・・私あんなに反りくりかえってる人初めてみたんだけど、旦那さんって物凄く反り上がってるの・・・だからサイズは浩紀より明らかに小さめなんだけど、特に正常位の時?・・・私の中の一番弱いとこに凄く擦れるの・・・」
「この前の時ね・・・私は例えば旦那さんに感じさせられたとしても絶対イッたりしないって思ってたの・・・だけどただ旦那さんにゆっくり突かれてるだけなのに我慢できなくなって・・・乳首も同時に舐められてたし、悶えるのも必死で我慢してたんだけど自然と締め付けてしまって・・・」
私「それで?我慢できなくなったの?」
妻「旦那さんに気を使ってるんですよね?・・・さっきからずっと我慢されてますよね?・・・でも私は奥さんにイッて欲しい・・・こんな綺麗な体が私のコレでイッてくれるって思ったら興奮が収まらないんです・・・旦那さんより小さい事はわかってます・・・でもそんなにかたくなに私に感じない様に我慢されてたら私・・・男として情けないです・・・」
「もし・・・もし少しでも気持ちいいって思って貰えてるんだったら1度でいい・・・奥さんがイクとこ見せてくれませんか?・・・って言われて可哀そう・・・って思ったら急に我慢できなくなっちゃって・・・旦那さんに乳首を舐められながらゆっくり私の弱いとこ擦られて・・・御免ね・・・こんな事話したら浩紀怒るよね?・・・」
「でも浩紀にはわかって欲しいの・・・浩紀にイキやすい体質にされちゃった私の体・・・御免ね・・・これは言い訳になっちゃうかもしれないけど、前回の時から遡って1週間・・・ほんとは浩紀と凄くしたかったの・・・でもたまたま?それともわざと?浩紀してくれなかったでしょ?・・・だから体が凄く感じやすくなってた・・・」
「旦那さんに乳首舐められただけでヤバいって思った・・・でも浩紀じゃない男の人に感じちゃうのは嫌だったから必死で我慢した・・・でも旦那さんの舌使い・・・凄く感じた・・・いっぱい濡れてくるのがわかって、旦那さんにも濡れやすいんですねって言われて感じてしまってるのがバレちゃった時にもう誤魔化せないって思った、」
「そしたら旦那さんがクリ撫で回してきて硬くなってる・・・感じやすいんですね・・・って言われたらもう隠せないって思った・・・私が乳首とクリを一緒に攻められたら凄くイキやすいの知ってるよね?・・・私いっぱい濡れてたし、いっぱい濡れてるクリ撫でられたら悶えが止められなかった・・・」
「浩紀が近くにいるのに他の男の人に指でイカされるなんてありえない・・・って思ったけど、我慢すればするほど感じた・・どうしようもなく感じてイクの我慢できなくなってきた頃に浩紀に奥さんがイカされるのが見えた・・・布団かぶってたけどハッキリわかった・・・そしたらもう私もイッていい?・・・って思っちゃったの・・・ほんとに御免ね・・・」
「でもねイカされちゃった後に私涙が出ちゃって・・・浩紀に悪い・・・浩紀に怒られる・・・浩紀に嫌われちゃう・・・って思ったら涙が止まらなくなっちゃって・・・でも旦那さんは凄く嬉しそうにしてくれて、旦那さんも目が潤んでた・・・すっごく優しい人なんだなって思ったら、つい気を許してしまったっていうか・・・それからも旦那さんにいっぱい感じさせられた・・・」
「浩紀も奥さんをいっぱいしてたみたいだったからそれも悲しかった・・・そしたら旦那さんに今は私の事だけ考えてくれませんか?って言われたら凄く感じ始めてしまった・・・今でも凄く反省してるよ・・・でも信じて・・・私は浩紀のセックスが好き・・・浩紀にだけ抱いて欲しいって思ってる」
妻の優しさ・・・妻の中の女の一面・・・妻をこんな事に巻き込んでしまった申し訳ない気持ち・・・いろんな事で頭の中がいっぱいになって・・・でも妻の言葉は私を嫉妬感でいっぱいにして「疲れてると思うけど・・・これから俺・・・いっぱいするよ・・・優を旦那さんから取り戻したい・・・俺のものだって思いたい」
「私も浩紀にいっぱい気持ちよくして欲しい・・・浩紀の舌でいっぱい乳首気持ちよくし欲しい・・・浩紀のチン〇ンで私の中いっぱい気持ち良くして欲しい・・・浩紀もいっぱい感じて欲しい・・・だから・・・いいよ・・・いっぱいして」
妻の服を全て剥ぎ取り、旦那さんにされていた様に妻の両腕の肘を妻の頭の上で押さえ付け、妻の乳首を吸いながら舐め「アッ・・・気持ち・・・いいっ・・・やっぱり浩紀の舌の方が全然気持ちいいっ・・・吸って・・・もっと強く・・・ハアッ・・・凄く感じる」私が少し口を離し気味にすると私の口に乳首を近づける様に胸を突き出し、
仰け反りながら感じてくれている妻の股間に右膝を割り込ませ、私の太腿に股間を擦り付けている妻の体液で太腿がヌルヌルになっていて、妻の股間に顔を埋めて舌でクリトリスを舐め始めると「アアッ・・・恥ずかしい・・・でも・・・浩紀の舌・・・凄く気持ちいい・・・すぐイッちゃいそう」って言いながら私の頭を太腿で挟み、
私の背中に足を乗せてきて腰を突き出す妻の仕草が堪らなくエロくて「イキ・・・たい・・・イカ・・・せて」って言う妻の表情を見ながら舌の動きをゆっくりにすると「アッ・・・ハアッ・・・焦らさないで・・・もう・・・イキそう」って言いながら私の髪の毛を掴んでくる仕草がいやらしく「イキたい?」って聞くと
「イカせて・・・もう私・・・我慢できない」って言うので舌先だけクリトリスの先端を素早く優しく舐め始めると「アッアッアッアッ・・・これ好き・・・凄い感じハアンンンンッッッ・・・イクー・・・イクイクイクイク・・・アアアアッッッ・・・イックーッッッッ」って言いながら腰をビクビクさせていて、
私も妻に入れたくて堪らなかったので正常位で入れると、やっぱり奥さんより妻の方が気持ちよくて、入口から奥までゆっくりピストンしながら「アアアアッッッ・・・気持ちいい・・・やっぱり優が一番だよ・・・こんな気持ちいい中・・・旦那さんが味わったって思うだけで嫉妬する・・・どんな風にされたら気持ち良かったの?・・・俺じゃ旦那さんの真似はできない?・・・」
「こんな感じ?・・・こうしたら旦那さんみたいに感じる?」
「少し上・・・もう少し・・・アッそこ・・・下から・・・そう・・・そこいっぱい擦られた・・・ハアッ・・・イイッ・・・浩紀の方がおっきい分やっぱり気持ちいい・・・ハアハアハア・・・そのままして・・・中でいっちゃいそう・・・気持ちいいっ・・・少し速く・・・アッイイっ・・・イキそう・・・イクイクイクイクイクイクッ」
私のアレをギュッギュッって締め付けながら腰を悶えさせている妻の仕草を見ながら
私「ねえ・・・今度は俺に一切気を遣う事なく旦那さんを彼氏だと思ってセックスしてみない?」
妻「どうして?・・・なんでそんな事言うの?」
私「こんな事言ったら優は嫉妬するかもしれないけど、奥さんは多分そんな気持ちで俺とセックスをしてる様に思える・・・優が感じるまま・・・旦那さんに感じさせられるがまま・・・思い切り旦那さんに感じてみない?・・・そうじゃないとほんとの意味で夫婦交換を楽しむ事にならないんじゃないかと思う」
「変な事言う様だけど男ってセックスで女をイカせる事に必死になる生き物なんだよ・・・大好きな女をイカせまくりたい?感じさせたい?俺のセックスに夢中になって欲しい?自分のチ〇ポに狂って欲しい?そういった意味では男はセックスでリードしている様に思えるかもしれないけど、実は尽くしたいところがあるんだよ」
「それは俺が奥さんに対しても、旦那さんが優に対しても多分・・・そう思ってるところがあると思うんだ・・・だから・・・俺に見られているとしても我慢しないで旦那さんのセックスを否定的に考えるんじゃなくて、いいとこを見つけていく様なセックスをしてみて欲しいんだ・・・俺はあんなに綺麗な奥さんとセックスをしても優の事が一番だって思ってる」
「だから・・・優も思い切り旦那さんに気持ちよくさせて貰っても俺の事が一番だって思ってくれるって信じたい」
妻「でも・・・やっぱり浩紀の視線は気になるよ・・・自然と旦那さんのセックスに感じちゃいけない・・・って思ってしまうし、たとえ感じてたとしても我慢しちゃう・・・それは私がわざわざそうしてるんじゃなくて自然と勝手に体がそうしてしまうし頭の中でも多分浩紀のセックスにだけ感じてあげたいって思ってるんだと思う」
私「じゃあ例えばホテルは同じだとしても部屋を別にしたら少しは心の壁が低くなるかな」
妻「浩紀はそうしたいの?・・・それって奥さんと二人きりでセックスをしたいって思ってるだけなんじゃないの?」
私「正直なところ本当の奥さんっていうのは旦那さんがいない場所でないと見れないんじゃないかって思ってる・・・それは優も同じなんじゃないのかな・・・もし俺の視線が気になって思い切って感じられないんだったら別の部屋じゃなくてもいい・・・あの部屋って別の部屋にもベッドあっただろ?」
「あのベッドだったら多分離れてるから俺の目を気にしなくて済むんじゃないかな・・・部屋を分けるわけじゃないんだから何かあれば俺に声をかけてくれれば聞こえるわけだし・・・でもね・・・もしそうするとしたら優と旦那さんの動画を記録しておいて欲しいんだ・・・俺のスマホに記録するんだったら流出の可能性もないし」
妻「エーーーッ・・・やだよー・・・なんでそんな動画が欲しいの?」
私「後で優と一緒に見たい・・・どこでどんな風に優が感じてるのか教えて欲しい」
妻「エーーーッ・・・浩紀と一緒に旦那さんとしてるとこ見るのー?やだよー・・・恥ずかしいよー・・・そんなの私見れないよー」
私「俺は見たいんだ・・・夫婦交換の時ってそんなに優の方を見る事ってできないんだよ・・・だけど俺は優をずっと見ていたいんだよ・・・ダメ?」
妻「エーーーッ・・・どうしよう」
私「ね?・・・お願い・・・」
妻「うーん・・・いいけどー・・・絶対誰にも見せちゃ嫌だよ」
私「当たり前だよ・・・俺だけの宝物にする」
妻とセックスをしたい・・・妻におもちゃを使ってみたい・・・妻をイカせまくりたい・・・妻のエッチな面を見てみたい・・・妻を私じゃない男に抱かせてみたい・・・ほんとに魅力的な女に出会うと求めても求めてもまだ先にもっと興奮するものがあると思いながらどんどんエスカレートしていく男のエゴ・・・
その後も妻をバックで1度、騎乗位で1度、背面即位で1度イカせた後に私も妻の中にいっぱい出してクタクタになっている妻のアソコをウエットティッシュで拭いてあげて、妻の後ろから背中を温めながら愛撫していると、妻は小さい寝息を立てて眠ってしまいました。
次の朝、疲れて眠っている妻にトーストと目玉焼きを作ってあげてコーヒーを入れて起こしてあげると
妻「あ・・・御免・・・また浩紀に朝食作らせちゃったね」
私「疲れてるだろ?ゆっくりしてて・・・さ、できたらから食べよっか」
妻「ねえ・・・セックスするとお腹すくよね・・・浩紀の目玉焼きトーストがメチャクチャ美味しい」
私「何言ってんだよ・・・俺の目玉焼きの焼き具合とトーストの焼き具合と目玉焼きの半熟度合いが丁度いいんだよ・・・それと愛情・・・優に対する愛情が美味さを醸し出してるんだよ」
妻「フフッ・・・ねえ・・・今日もジム行くの?」
私「うん・・・ジムに行くって言うより旦那さんと話しがしたいからね」
朝食を済ませると妻は洗濯を始めて、私も掃除を手伝ってお昼前にはジムに向かいました。
ジムの駐車場に着くと高倉さんが待ち構えていたみたいで
高倉さん「少し・・・話します?」
私「じゃあ今日は私の車で・・・」
高倉さん「ハイブリッドですかー・・・高かったでしょ?まだ買ったばかりみたいですね」
私「いやいや・・・高倉さんの車には敵わないですよ」
高倉さん「なにはともあれ、とにかく有難うございます・・・中でイク・・・を妻にしっかりと教えて下さったみたいですね・・・ほんとに何てお礼を言えばいいか」
私「いえいえ、きっと奥さんは私とセックスをしなくても、多分その内に旦那さんに中でイカせて貰えてたはずですよ・・・比較的簡単にイカせてあげられましたからね・・・もしかしたら時期的な?・・・ちょうどそんな時に夫婦交換っていう刺激が加わっただけなんじゃないかって思いますよ・・・昨夜は?セックスはされました?奥さんを中でイカせる事ができましたか?」
高倉さん「いえいえ・・・昨夜は妻がかなり疲れていたみたいで・・・やっぱり中でイクっていうのは妻にとってかなりの体力の消耗だったみたいですよ・・・家に着いたらすぐベッドで眠ってしまいました・・・なので今日は松岡さんと話しをしたらすぐに帰って妻を抱きたくて・・・それにしても興奮しましたよー・・・奥さんの感じ方・・・メッチャクチャ色っぽいですよね」
「それにバックの時の締め付け方・・・もしかしたら奥さんの一番イキやすい体位ですか?」
私「バックはいつもかなり感じてくれますね・・・でも騎乗位が一番なんだそうですよ」
高倉さん「エッ・・・うちのやつもそうなんですよ・・・だから昨日自分から望んだでしょ?騎乗位」
私「奥さんから聞かれたんですね・・・私の方がイカされそうで必死だったんですけどね」
高倉さん「いやー・・・だったら奥さんの騎乗位も見てみたいですねーきっと妖艶なんでしょうねー・・・あの大きな胸が私の顔の上で・・・想像しただけで堪らないですね」
私「私ですね・・・妻の髪が長かった頃に・・・」
妻の髪を切らせたエピソードを高倉さんに話すと
高倉さん「長い髪の奥さんも見て見たかったなー・・・あの美形の顔が髪の毛で見え隠れ・・・ああ・・・ヨダレが出る・・・ああ・・・勿論奥さんが騎乗位を了承してくれればの話しですけどね」
私「その事で提案があるんですけど、前回も今回もすぐ隣のベッドでしたでしょ?・・・最初に高倉さんが言った様に、となりの部屋のベッドでするっていうの・・・どうだと思います?多分私が見ていたら妻は恥ずかしがって騎乗位なんてしてくれないって思うんですよ」
高倉さん「あー・・・それはいい考えかもしれませんねー・・・昨日ですね・・・おくさんをバックで突いてる時にあんまり気持ち良くてイキそうになってしまったものですから、一旦止めてしまったんですよ・・・そしたらたまたま奥さんがイキかけていたらしくて首を横に何度も振りながら、今イキそうだった・・・って言われたんですよ」
「あれよかったなー・・・私にはイキたい・・・みたいな事は言って貰えないでしょうけど・・・イキそうだった・・・なんて聞かされると堪んないですよね・・・私有頂天になってしまいました・・・確かに少しずつ私に心を開いてくれてるのかなって思うんですけど、さすがに騎乗位は松岡さんの前では奥さんも抵抗があるかもしれませんね」
(あの時首を横に振ってたのはそういう事だったんだ・・・イカされたくない・・・っていう気持ちの現れだと思っていたのに・・・そんな会話があったんだ)って思いながら
私「わざと妻の姿が見えない様に気を使ってくれてたんでしょ?・・・常に妻の顔が見れない様にしてくれてましたよね?」
高倉さん「わかって貰えました?っていうか奥さんの視界に旦那さんが入ると旦那さんに気を使ってしまって大胆になって貰えないんじゃないか・・・って思ったのが正直な気持ちですけどね・・・撞木反りっていうんでしょ?妻にしてた体位・・・私ずっと見てましたよ・・・嫉妬しましたよー・・・」
「あんな体位私妻にしかけた事ありませんでしたし、妻の感じ方?絶対私より感じてますよね?」
私「いやいや・・・多分中でイケる様になって奥さんも少しテンションが高くなってたんじゃないですか?・・・きっと奥さんは高倉さんのセックスの方が感じてるんじゃないかと思いますよ」
高倉さん「奥さんに言わせてみたいなー・・・松岡さんと同じくらい気持ちいい・・・とか・・・まあ私の願望なんですけどね」
私「それも聞こうと思ってたんですけど、何か妻を突く時に気をつけている事とかありますか?」
高倉さん「どうして?」
私「お恥ずかしい話し妻と初めての頃は中でイカせるのがなかなか難しくて・・・なのに旦那さんは簡単に妻を何度もイカせる事ができた・・・妻も凄く上手な人って言ってました・・・それと高倉さんって勃起するとかなり反り返るらしいですね・・・突かれると妻の一番感じるところに当たるんだそうですよ・・・それ聞いた時私も嫉妬してましって・・・」
高倉さん「ほんとですか?・・・って事はかなり感じて下さってた・・・って思っていいんですね?・・・いやー・・・嬉しいなー・・・私はただ普通に突いていただけなんですけど・・・でもそれって奥さんとある意味相性がいいって言われてるみたいで嬉しいですね・・・でも松岡さんは奥さんを中で簡単にイカせられるでしょ?」
私「はい・・・まあ・・・でも妻がイキやすいとこがわかってくれば、それは多分高倉さんでも簡単にできる事じゃないかな」
高倉さん「いやー・・・私なんて必死ですよー・・・なんて言ってもサイズが違う・・・妻だってあんなに簡単にイカせちゃうし・・・羨ましい限りですよ・・・でもさっきの話し・・・別の部屋のベッドで・・・って事ですけど、奥さんは了承してくれるんですか?」
私「実はまだ妻には話してないんですけどね・・・高倉さんも今日は早く帰って奥さんと楽しみたいんでしょ?・・・私も妻にこの事を話そうと思うので、トレーニングは明日にしましょうか・・・また明日結果を話しましょう」
高倉さん「是非是非・・・期待して待ってますよ」
そう話して二人とも帰宅する事にしました。
お昼過ぎには家に着いて
妻「早かったね・・・ジムは?」
私「高倉さんと話してすぐ帰ってきた・・・奥さんを中でイカせてあげられるのか確認したいから早く帰る・・・だって・・・優の事褒め契ってたけど、なんだかんだ言いながら奥さんの事大好きなんだね」
妻「ふーん・・・そうだよね・・・奥さんなんだもんね」
私「何?・・・旦那さんが奥さんの事ばっかりって思ったらやいちゃう?」
妻「そんな事あるわけないじゃん・・・私は浩紀だけで充分なの・・・旦那さんの事なんて・・・」
私「ほんとにー?・・・でも感じちゃったって言ってたじゃん・・・少しはやいたりしてるんじゃないのー?」
妻「だーから・・・あのね・・・」
私「ん?・・・何?」
妻「いや・・・なんでもない」
私「何だよー・・・言いかけて止めたら気になるよー」
妻「だって・・・」
私「じゃあ今夜もエッチしていい?その時に話してくれる?」
妻「なんでもないってばー・・・聞いてない事にして・・・」
私「まあ・・・言いたくないならいいけど・・・それより帰る途中肉買ってきたんだ・・・夕飯はステーキにしようか」
妻「どれどれ・・・何これー・・・いくらしたのよーメチャクチャ美味しそうじゃん」
私「2枚で1万・・・今日はスタミナつけて優をいっぱいイカせたくて」
妻「もー・・・そんなにしたいのー?」
私「当たり前だろ?なんなら今すぐにでも」
妻「夜にして」
私「はい(-_-;)」
妻が何を言おうとしていたのかわからないまま、まあ夜になれば聞かせて貰える・・・って思いながら私は少し居眠りを・・・妻は部屋を片付けているみたいでした。
私が買って来た肉は料理が上手な妻の手で更に上手い料理になって、夕方になると上手そうな匂いで目が覚めました。
妻「スープはコンソメでいい?付け合わせにコーンと人参とさやえんどうを炒めたけど」
私「充分充分・・・もう食べられる?」
二人で500mlのビールを1本ずつ・・・1週間分の仕事の疲れも上手い妻の料理で完全に回復した私は、妻の洗い物を手伝って21時にはシャワーを浴びてシャワーから出て来る妻をベッドで待っていました。
ドレッサーに座って髪を乾かしている妻の後ろから抱き着き、髪の毛を乾かしながらブラシとドライヤーで両手が塞がっている妻のノーブラのパシャマの上から乳首を指でコリコリし始めると
妻「もー・・・待てないの?あと少しだっアッ・・・ね・・・もう少し待っンンッ・・・髪が乾かせなハアッ・・・」
妻の手からブラシもドライヤーも取り上げて妻をドレッサーのテーブルに座らせ「まだ髪が半渇きだってば」「どうせこれから汗でビッショリになっちゃうんだって」妻のパジャマのズボンとパンツを脱がせ、私が床に膝をついて妻の股を両手で大きく広げて妻のクリトリスを舐め回し始めると
「こんなとこでアッ・・・ハアッ・・・電気ついてる・・・消して・・・恥ずかしいよ」妻のパジャマのボタンを外しながら妻の乳首を舐め回し、キスをしながら「じゃあ消すよ・・・でもこのまま攻めるから」私の寝室の照明の常夜灯はかなり明るくて
「ここでなきゃダメ?・・・ベッドがいいよ・・・この常夜灯明るいから恥ずアッ・・・ね・・・ベッドでアアアッッ・・・そんなに優しくされハアウゥゥッッ・・・クリ・・・感じ・・・浩紀の舌・・・凄く・・・気持ちいいっ」
妻のクリトリスはもうカチカチになっていて、妻の足の裏をテーブルの上に乗せてM字開脚にさせて舌で舐めながら徐々に舌の圧を強くしていくと「アーーーッッ・・・ダメーーーーッッ・・・こんな恥ずかしい格好なのに・・・クリ・・・イイのっ・・・ハアッ、アア・・・イキそう」って言いながら思い切り腰を突き出していて、
妻の太腿の内側を掴んで押し広げながらクリトリスの下から先端にかけて上下に舌に圧をかけて舐め上げ下げし始めると「クリ・・・凄い・・・イイッ・・・ハア、ハア・・・イッ・・・イク・・・浩紀の舌でイカアアアッッッ・・・イックーッッッッ」って言いながら私の髪の毛を両手で掴み、妻はドレッサーのテーブルの上で腰をビクビクさせながらイッてしまいました。