妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode05-2

Hatch コメントはまだありません

妻は大学の頃に街で芸能事務所のスカウトマンに声をかけられた事がきっかけで、社会人になっても数年間、グラビアのモデルをしていた事があったらしく、その頃は収入も今の私よりも多かったみたいで、グラビアの仕事が増えていって一部アンダーヘアの処理?・・・永久脱毛をしていて、もともと脇は全く生えていなかったらしく、アンダーヘアを全て処理したわけではなくて、

アソコの上部に逆三角形の薄目の毛が生えているくらいで、結婚前に初めて見た時は「これって剃ってるの?」って聞くと「私ね・・・グラビアのアルバイトしてた時期があって・・・」って恥ずかしそうに話している妻の顔を今でも覚えています。

当時妻は髪を腰くらいまで伸ばしていて、ちょうど妻が中でイケる様になった頃に騎乗位の途中に妻が感じている顔を見たくて「短い髪も似合うかも」って言うと「ショートが好き?」って聞くので「だって・・・騎乗位の時に優の顔が髪の毛で見えにくいんだもん・・・優が感じてる顔・・・もっと見たい」って言うと

「松岡さんってそんな事ばっかり言うんだから・・・スケベ・・・見られたくないから切ってなんてあげないから」って言うので「こうして髪の毛を束ねて優の乳首をサワサワできなくなっちゃうのは寂しいか・・・でも・・・見たいな・・・優の騎乗位の時の顔」って言うと、次のデートの時に珍しく大きなニット帽をかぶってきていて、

パープルのタイトミニワンピとマッチして凄く可愛いと思いながら「今さー・・・メチャクチャ可愛い女の子がいてさー・・・見とれちゃったよー」って言うと「なになに・・・どこ?どの子?・・・ん?私じゃない女の子に目移りしたって事?」って言いながら少し怒った顔をしていて「俺の目の前にいる女の子なんだけどね」って言うと

嬉しそうにハニカンでいて「ねえ・・・この前クリスマスプレゼント貰ったでしょ?・・・今日は松岡さんに私が何か買ってあげるから・・・何がいい?服?バッグ?・・・食べ物でもいいよ」って言うので彼女の胸に指を突き立てて「これが食べたい」って言うと私の耳に口を寄せてきて、小声で

「じゃあ・・・このまま行っちゃう?・・・ホ・テ・ル・・・見たかったんでしょ?私の顔」って言いながらパープルのニット帽を取ると茶髪のショートボブにしていて、物凄く恥ずかしそうな顔で「染めてみたんだ・・・どう?おかしくない?」って聞くので、その瞬間私は彼女の手を引いてすぐ近くのホテルに飛び込みました。

スリムなのにデカい胸がタイトミニワンピで余計に強調されていて、ただでも細い足が黒ストッキングで余計に細く見えて、手を引く私の少し後ろについて来る彼女に集まる男達の視線で優越感でいっぱいでした。

勿論その日はまだ彼女だった当時の妻の体を味わい、恥ずかしそうに騎乗位で私に短い髪で隠す事のできない妻の悶え顔を存分に堪能させて貰いました。

話しは脱線してしまいましたけど、私のノロケ話しとして・・・

悶えながら私に背を向けて恥ずかしそうにしている奥さんの背中を見ながら、今度は妻の事が気になり、隣のベッドに視線を移すと、さっき聞こえたザーーーッという音は掛布団を取った音だった事がわかって、私の目にはあまりにも刺激の強い映像に数秒間・・・私は固まってしまいました。

仰向けにされて私の方に向けて股を開き、私から見て妻の右側から妻のお腹の上に旦那さんが妻の体にクロスする様に覆いかぶさり、旦那さんの左足を引っ掛けられて妻の右足が外側に・・・旦那さんの右足を引っ掛けられて妻の左足が大きく広げられ、旦那さんの背中で妻の顔が隠れて見えなくて、どんな表情をしているのか確認したくてもできなくて、

でも旦那さんの口は妻の左胸の乳首を吸っていて、同時に旦那さんの利き腕である左手の中指で大きく広げられた妻の股間でクリトリスがゆっくりと撫で回されていて、細い・・・というイメージしかなかった妻の足の太腿に思い切り力が入って筋肉の筋ができていて、私のイメージする妻の太腿より、特に太腿の付け根がかなり太く見えるのは

妻の太腿の筋肉に力が入っているからなのか・・・私が攻めている時はそんな角度から妻を見る事ができないわけで、角度を変えて感じさせられている妻の姿が妻とは違う人の様にも思えて、でも微かに「アッ・・・ハアァァァッッッッ」っていう声はまごうことなく妻の喘ぎ声で、

旦那さんの中指の回転に合わせて腰をゆっくり動かしている妻の腰の動き方がなんとも言えずいやらしく、一瞬だけ妻が大きく体を仰け反らせた瞬間、妻が自分の右手で口を押さえて、漏れる喘ぎ声を押さえ込もうとしている仕草は、私に妻の声が聞こえない様にしている事は明かで、それでも微かに聞こえてくる「ンッ・・・フンッ・・・フー・・・フー・・・」っていう妻の吐息と

旦那さんの背中に今にも爪を立てそうになって、5本の指の腹で旦那さんの背中を掴んでいる仕草で、妻がイカされそうになるくらい感じている事は明かで(ほんとに・・・優?俺に見られてるかもしれないってわかってるはずなのに・・・それなのにこんなに感じさせられて・・・)って思いながら、

さすがに2m以上離れているところからはクリトリスの勃起度はわかりませんでしたけど、多分・・・硬くなっていて「我慢しなくていいんですよ」って言う旦那さんの声の後に「嫌・・・こんな格好・・・浩紀に見られアッ・・・それ以上ダメ・・・ほんとに・・・イッちゃ・・・」って言いながら右の膝を曲げて足の裏を内側に向けながら

足の親指だけピンと立てて他の指はグーにしながら右足の外側で踏ん張って右腰を浮かせる様に突き出しながら旦那さんの体に向けて下半身だけ捩り、腰をビクッって動かした後に腰がカクカクッって力なく悶えた後、右足を旦那さんの太腿に乗せて腰を悶えさせている妻の姿を見た途端、私の心臓は普段の倍くらいの速さでバクバクしていて、

鼻からツーンと抜ける様な、食べ物をもどした時の様な気持ち悪い酸っぱさがこみ上げて来て、でも私の股間はこれ以上ないくらい・・・破裂してしまうんじゃないかと思うくらい硬くなっていて、ちょうどその時奥さんから

「松岡さん・・・奥さんの事ばっかり・・・今は私の事・・・見て」って言われて

「あ・・・すみません・・・つい・・・」

奥さん「ほんとに奥さんの事を大切に思ってるんですね・・・悔しいな・・・私だって松岡さんの事好きになりかけてるかもしれないのに・・・」

「奥さん・・・私・・・もう我慢できなくて」

奥さん「私だって・・・さっきからもう・・・」

ゴムをつけるのももどかしく・・・できる事なら生で奥さんに入れてしまいたいくらいの気持ちを必死で抑えながらゴムをつけ、仰向けの奥さんの中に入れようとすると

奥さん「あ・・・そんなに焦らないで・・・松岡さんおっきいですから・・・最初はゆっくり・・・」

「すみません・・・私・・・どうかしてて・・・」

入れたい気持ちを必死で抑えながら奥さんのアソコに亀頭を擦り付けながら「もう・・・いいですか?・・・私・・・早く入れたくて」「ゆっくり・・・」

亀頭まで挿れて一旦止めて「いいですか?奥まで」「ゆっくり・・・」締め付け感・・・というより、元々が狭い感じの奥さんは最初に入れる時から中がパンパンにはち切れそうになっている感覚で、ゆっくり奥まで挿れたまま動かさないでいると「ハーーーッ、ハーーーッ」って感じる・・・って言うより深呼吸をしながら、

やっと一山超えた様な、これから始まるピストンに緊張しているみたいで「大丈夫ですか?・・・この前より緊張されてる様な」「松岡さんおっきいから・・・この前ね・・・実は最初ちょっと痛かったんです・・・だから緊張してしまって・・・でも多分・・・すぐ慣れますから」「大丈夫ですか?突きますよ?」

「勿論・・・そうして貰えないと・・・できれば今日・・・松岡さんに中でイカせて欲しいなって・・・」「その事なんですけど実は私もできる事なら奥さんを中でイカせてあげたくて・・・今から少し私なりに考えながら突きますから私の聞く事に答えて欲しいんです・・・恥ずかしがらずに」

奥さん「お答えできる事なら」

「とりあえずひとしきり突かせて貰っていいですか?・・・私・・・今シコりたくて堪らない気分なんです」

「アアアッッッ・・・気持ちいいっ」・・・ただでも狭い奥さんの中は妻みたいにヒダの様な凹凸感はないけれど、入口が狭くて奥に行く程少し中が広くなってく感じで、感じ始めると締め付けてきて、先太りの私の形状とあいまって

締め付けられると引き込まれる様な感覚が凄くて、ひとしきり突いてシコりたいモードからイカせたいモードに切り替え「じゃあ少し聞かせて下さい」「はい」・・・まず最初に前回の時に一番奥さんが感じてくれていた入口に私のカリが擦れる様にゆっくり短いストロークで着きながら「これはどんな感じですか?」って聞くと、

やはりかなり私を締め付けながら「これっ・・・凄く・・・感じます」って言うので「イキそうな感じはありますか?」「少し・・・足らない感じが・・・」「じゃあこれは?」とりあえず1度奥さんを挿入でイカせたくて、入口から少し抜き気味にクリトリスに擦れる様に上から突き下げ始めると

「アッ・・・これは・・・クリ・・・凄い・・・擦れてる」そのままゆっくりクリトリスに擦り付けながら入口をピストンしていると3分くらいでクリトリスでイッてくれて

奥さん「イッ・・・イッちゃいました・・・だからちょっととめ・・・ハアッ・・・くすぐっアアッ・・・でも・・・気持ちいいっ」

「じゃあ今度は一般的に中でイケる女性が感じやすいGスポット・・・もう痛みはないですか?」

奥さん「はい・・・もう大丈夫です」

私のアレを真ん中から少し深く入ったところで、今度は下からGスポットにあたる部分に擦り付けながらピストンすると「アッアッアッアッ」っていう喘ぎ声を出しながら悶え初めて「どうです?イケそうな感じですか?」って聞くと「気持ちいいけど・・・少し・・・違うかも」って言うので、

今度は奥まで挿れて腰を回す様に子宮口の背中側に私の亀頭を当てて擦り付けていると「そこっ・・・この前そこが凄くハアッ・・・アア・・・いいです・・・これが・・・いいかも」って言うので、奥辺りを短いストロークで小刻みに突いていると胸の上くらいから顔まで真っ赤になって全身汗を噴き出し始めて

「松岡さん・・・私・・・試したい事があって」って言うので「何でも言って下さい」って言うと「上になってみたいんです」って言うので「大丈夫ですか?・・・そんな事したら旦那さんから丸見えですよ」って聞くと「だって・・・イケそうな気がする」って言いながら私の首に抱き着いてくるので

私が仰向けになると奥まで入ったまま私の腰の横に膝をついて「アアッッッ・・・奥まで・・・届いてるっ」って言いながら天井を向いて固まっていて、その瞬間隣のベッドから「ダメ・・・また・・・イッ・・・アアッ・・・」っていう声が聞こえて、隣のベッドに目をやると、まだ旦那さんは妻の左にいて前戯が続いているみたいで、

でも仰向けになる妻の右足を右肩にひっかけ、妻の左足は旦那さんに広げられているわけでもないのに大きく広げたまま腰を高く突き上げ、旦那さんの中指と薬指がアソコに入ってゆっくりとクリトリスに擦られる様に出し入れされながら腰をビクビクさせながら悶えさせていて、アソコから白濁色の体液が溢れ出していて

(指で・・・イカされたんだ・・・俺でも手マンなんてあんまりしないのに・・・こんなに短時間で2回も・・・)って思いながら旦那さんの指を貪る様に腰をうねらせている妻の感じ方に興奮しながらも嫉妬は物凄くて(こうなったら絶対奥さんを中でいかせてやる)と思った私は、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた奥さんの気持ち良さにイカされない様に必死に耐えていました。

小柄な奥さんのアソコ深くまで突き刺さった私の太い肉棒は、奥さんが私をギュウギュウ締め付け初めている事で、かなり感じてくれている事は私にも理解できました。

「ここ・・・ここが凄く・・・ハアッ・・・アア・・・」って言いながら右手は奥さんの乳首をコリコリしている私の腕を掴み、左手は私の右足の膝について腰を前に突き出し、腰だけ奥に私の亀頭を擦り付ける様に小さく素早く動かし続けていて

「奥さん・・・気持ち良過ぎです・・・ヤバいです・・・亀頭が気持ち良過ぎて、もう限界です」って言うと「嫌っ・・・まだ・・・まだ我慢して・・・今・・・私・・・凄いハアッ・・・あと少し・・・あと少しなの」って言いながら私に覆いかぶさる様に四つん這いになって私の顔の横に両手をついてきて

「少しだけ・・・30秒でいいです・・・そのまま止めてて・・・でないと私もうイク寸前です」って言うと「御免なさい・・・私・・・あと少しだったから・・・なんか焦っちゃって・・・」って言うので

「私こそ・・・こんなに奥さんが感じてくれてるのに情けない・・・でも奥さんの締め付け方・・・堪んないんです・・・こんな風に締め付けられながら攻められたら多分・・・どんな男も我慢できないと思います」って言うと

「そんなにハアッ・・・気持ちいい?・・・そんなに気持ち良くなってくれてたんだったら、そのままイカせてあげれば良かった・・・松岡さんの悶え方・・・私好きかも」って言いながら奥さんの首から胸を伝う汗が右の乳首から私に垂れてきて、まだ左の乳首からは落ちきれない汗が奥さんの右の乳首でユラユラ揺れていて

「乳首・・・くすぐったい」って言う奥さんの乳首から舌先で汗を舐め取ってあげると、右胸を私の顔の前に突き出してきて「汗だけ?・・・乳首が・・・もうっ」って言う奥さんは、もう乳首を舐めて欲しくて堪らないみたいで、私の顔に向けて綺麗な形のロケットオッパイを私の口に近づけてきて、奥さんの左乳首を吸いながら舌で舐めながら

奥さんの右の乳首を左手の親指と中指でつまんでコリコリしてあげると、私の舌で舐められている乳首をずっと見つめているみたいで、同時に私を真ん中くらいまで咥え込んだ奥さんの入口に右手を伸ばし、右手の中指で奥さんのクリトリスを下から撫で回してやると

「アッグウゥゥゥッッ・・・乳首も・・・クリも、そんないっぺんに・・・アアッ・・・こんな攻められ方・・・クリが・・・凄い感じ・・・るっ」って言いながら背中を丸めて腰を下に突き出しながら膝を外側に広げながら腰を落としてきて、私の恥骨と奥さんの恥骨に挟まれた私の指は奥さんのクリトリスを撫で回す事ができなくなって、

それでも二人の汗?体液?でクリトリスを上下に動かすには充分に潤滑性があって、そうでなくても奥さん自身で腰を前後に動かしながら私の指にクリトリスを擦り付けてきて、奥さんのクリトリスがコリコリに硬くなっている事で興奮してしまい、そのまま奥さんはクリトリスでイッてしまうものだと思っていました。

でも突然奥さんが「待って・・・入口が凄く感じる・・・変・・・こんな感じ方初めて・・・凄く・・・イイッ」って言い始めると共に腰を突き出しながら、もしかしたらGスポット?・・・とも思いましたけど、入口の締め付けがハンパなく

「そのま・・・乳首舐めハアッ・・・乳首も凄く感じアッ・・・イイの・・・入口がハアッハアッ・・・これ・・・この前みたい・・・入口が堪らないのっ」って言いながら入口に私のカリが擦れる様に腰だけ上下に激しく動かし始めて「イキそう・・・もう少し・・・奥じゃないアッ・・・アア・・・来る・・・来る来る・・・おっきい波が来そう・・・」

って言うその表情は真剣そのもので、私も奥さんに思い切り締め付けられながら出し入れされているアレはイク寸前で「奥さんヤバい・・・出そう」って言うと

「嫌・・・あと少し我慢して・・・イイの・・・凄くイイッ・・・ア、ア、ア、ア、ア、イク・・・物凄く気持ちいい・・・凄いの・・・こんな凄いのはじめアアアッッッ、イク、イクイクイクイクイクアアアアッッッンンンッッッ」って言いながら、でも腰をビクビクさせるわけでもなく、確かに私をグイッグイッって締め付けながら、

まだ私を入口から奥まで出し入れしていて「アッ、ヤバい・・・奥さん・・・もう限界です・・・イッていいですか?」って聞くと「今・・・凄いの・・・イッてる・・・ずっとイッてる・・・中でイクのって・・・凄い・・・気持ち良さがおさまらない」って言いながら呼吸もままならないみたいで、私の質問に答える事もなく感じてくれているみたいで、

私に抱き着いたまま、まだ腰だけ上下に動かし続けていて「限界・・・出るっ」っていいながら、奥さんに搾り取られてしまいました。

ご存じの様にそれくらいでは私のアレは収まらなくて「今度は私が突いていいですか?」って言いながら奥さんの返事を待つ事もなく下からゆっくり突き上げ始めると「ハウウッッッッ」って言いながら両膝を私の腰にくっつけて腰を少し浮かせ気味に腰を下に突き出し始めて

「ゆっくりなのに・・・凄い・・・感じてるっ・・・中でイクって・・・こんなに凄いの?アアアッッッ・・・頭がおかしくなりそう・・・イイの・・・ずっとイイの・・・」って言いながら私の上で四つん這いのまま悶え続けていて、奥さんをハッキリ中でイカせる事ができた充実感と奥さんの言葉に興奮しつつ、今度は長いストロークでもう一度イカせてあげたくて、

奥さんの肩を押して上半身を起き上がらせて、膝を立てた私の膝に奥さんの両手を背中側でつかせ、奥さんの股を私の両手で大きく開いたまま太腿を持ち上げ、奥さんの腰を少し浮かせた状態で下からゆっくり入口から奥までピストンすると、

急に全身に力を入れて「凄い・・・これ・・・凄いです」って言う奥さんは、もう旦那さんの視線を気にする余裕もないのか、それとも初めて中でイケた充実感?喜び?快感?・・・太腿を閉じようとする仕草は恥ずかしさからなのか、そうした方が感じると考えたのか・・・それでも強引に私の手の平で押し広げられて、

それでも太腿を閉じようとする力の入れ具合が偶然イキやすい姿勢になってしまったのか・・・「アーーーーーッ・・・これダメーーーーー・・・また中がおかしくなりそうー――――っ」って言いながら腰を突き出して太腿に思い切り力が入っていて、奥さんも私が突きやすい様に強力しているのか、私が太腿を下から支えなくても

腰を少し浮かせ気味に踏ん張っているみたいで、私の両膝に手をついて、思い切り無防備な奥さんの乳首を下から摘まんでコリコリしながら下から激しく突き始めると声も出さずに呼吸も止めて顔を真っ赤にして目を瞑ったまま口を大きくあけて、少しすると「ァッァッァッアッアッアッアッ・・・アーーーーッッッダメー・・・またイクー」って言いながら

天井を向いて固まったまま、数秒感覚で腰をビクッビクッってさせると同時に体がブルブルッ、ブルブルッって震えながら、そのリズムに合わせて「アアッ・・・アアッ・・・アアッ・・・」って声を出しながら私をビクビクっビクビクって締め付けていて、次の瞬間膝をガクガクさせながら私に向かって倒れ込んできて、

優しく受け止めてあげながら奥さんの背中に腕を回して抱きしめてあげると「ハアッハアッハアッハアッ」っていう荒い呼吸がずっと続いていて、1分くらい経つと少しずつ呼吸が収まってきて「奥さんって・・・いつもこんなに気持ちいい思いさせて貰ってハアッ・・・るんだ・・・奥さんが羨ましい」って言う目はまだ虚ろで

「大丈夫ですか?・・・凄く感じてくれていたみたいでしたけど・・・もう少し続けていいですか?」って聞くと「だって・・・松岡さんがまだ・・・それに奥さんだって・・・」って言うので、妻の方に目をやると、妻が旦那さんの膝で大きく足を広げられて、もうすでに旦那さんのアレが妻のアソコ深くにねじ込まれていて

(見ちゃったよ・・・ついに見てしまったよ・・・俺のじゃないのに・・・あんなに奥まで・・・優が俺じゃないアレをあんなに・・・)って思いながら、旦那さんにピストンされて妻のアソコから白濁色の体液がいっぱい溢れて、感じて妻が腰を突き出しているのか、体液は妻のお尻の穴を伝ってお尻の谷間を妻の背中の方まで滴っていて、

また鼻をツーンと突く様な気持ち悪い匂いとともに嫉妬に狂った私のアレはカチカチになって張り裂けそうになっていて、奥さんのアソコで慰めて貰うしかなくて「奥さんを後ろから突きたい」って言うと「私で良かったら」って言いながら四つん這いになって私の方にお尻を突き出してくれていて、後ろからゆっくり入れると

「アハァーーーッッ・・・こんなおっきいの私・・・初めてっ・・・凄い・・・奥まで届アアッ・・・おっきいのっ・・・それに硬いっ」って言いながら私のピストンを期待してくれている様な、でもまた違った体位で私を大きく感じてくれているっていう事は少し緊張している感じもして「突きますよ」って言った後にゆっくりピストンを始めると

「私・・・バック・・・凄く弱いんです・・・うちの人のバックでも凄く感じて・・・でも・・・松岡さん・・・あの人と違アッ・・・そこ・・・そのまま・・・イイッ・・・全然違うっ・・・」って言いながら中でイク・・・を経験して何かを掴んだのか、突いている膝を大きく外側に広げていくので、必然的に私は少し上から突き下げる角度になると

「これっ・・・凄い感じ・・・ますっ・・・」って言いながら上から見ていてもお尻に思い切り力が入っていて、お尻と腰椎の間に大きく2つのエクボができていて、お尻は上に突き上げているのに胸は布団につけて頭の上でシーツを握りしめていて「後ろからでもイケそうな感じですか?」って聞くと

「わからない・・・でも今すっごく感じてます」って言うので少し足を広げた方がイキやすいかもしれないと思って、奥さんの両足の足首を持ち上げてあげると「これっ・・・イキやすいかも」って言いながら私を思い切り締め付け初めて、入口から奥まで少し速めにピストンするリズムい合わせる様に、中で私をクッ、クッ、クッ、クッって締め付け初めて

「アアーーッッ・・・イイ・・・すぐイッちゃうかも」って言いながら腰を上下に動かし始めて「やっぱり・・・後ろだと私・・・凄く感じ・・・イキそう・・・イイッ・・・そのまま突いア、ア、ア、ア・・・イク・・・イクイクンッ・・・アアッ・・・」って言いながら私をビクビクビクッって締め付けながらイッてくれたみたいで

「ちょっとゴムがよれてきたので付け替えますね」って言ってゴムを付け替えて再度奥さんに後ろから挿入して、今度は私が正座をする様に膝をたたんで、私の太腿の上に奥さんのお尻を置かせる様に後ろから両手で乳首を摘まんでコリコリしながら下から突き上げてあげていると、ちょうど隣のベッドでも体位を移行して妻が四つん這いにされて、

旦那さんに入れられそうになっていて、旦那さんの気遣いなのか、どんな状況でも妻の顔が見えない様に旦那さんの背中や体で覆われる様にしてくれているみたいで、ベッドの壁側に押し付けられる様に妻が壁に手をついた状態で後ろから入れられた妻は必然的に上半身を起こした形で私からは妻の背中しか見えていなくて、

でも旦那さんが出入りしている妻のアソコはギリギリの角度で見えていて、奥さんを下から突き上げながら妻の方ばかり見ていました。

壁に押し付けられて旦那さんに後ろから胸を揉まれ、比較的ゆっくりなピストンに徐々に感じ始めている様に思えて、旦那さんが少し激しく突き始めると「アッ、アッ、アッ、アッ」っていう声を出し始めていて、旦那さんが妻の腰を持って激しく突き始めると「アーーーッッ・・・ダメダメ・・・またイッ・・・イックウウゥゥゥッ」って声を出しながら

妻は腰をビクビクさせていました。

「またイク」(もう何度イカされた?そんなに旦那さんが気持ちいいの?)って思うと悔しさと嫉妬で、また奥さんを下から激しく突き上げ始め「ダメー・・・またイクー――」って言いながらイッてくれた奥さんは、バックなら比較的に中でもイキやすくなってくれているみたいで、バックで入れたまま私が仰向けになって背面騎乗位の形から

私の胸の上に奥さんの背中を密着させる様に寝かせ、私のお腹の上で仰向けになった奥さんは下から私に乳首とクリトリスを指で撫でられ摘ままれ、乳首をコリコリされながらクリトリスに指で圧を加えられながらゆっくりと撫でられる内に私の腰の上で腰を悶えさせ始め、下から奥さんの股に私の太腿を入れて大きく広げさせて下から突いてあげると

「こんな体位・・・初めて・・・あの人に見られてるのにもう・・・私・・・気持ちよくて松岡さんにされるがまま・・・して・・・もっと・・・いっぱいアッ・・・イイの・・・クリも乳首も中も」って言われて少し旦那さんの視線が気になって隣のベッドに目をやると、旦那さんもこちらのベッドの事が気になるみたいで

「イク・・・今度はクリ?・・・イイっ・・・アーーーッ気持ち・・・イイっ」って言いながら私の上で腰をうねらせている奥さんを見ていたかと思うと、突然妻の方に向いて妻を激しく突き始め

「アアーーッ・・・気持ちいい・・・奥さんの中・・・絡みついてくる・・・堪らないです・・・この締め付ける感覚・・・妻と全然違う・・・出しますよ・・・奥さんも一緒に」って言う旦那さんに激しく突かれている妻も「アアーーーッ・・・ダメー・・・ダメダメダメ」って言いながら首を横に何度も振りながら壁にへばり付き、

旦那さんに後ろから乳首をコリコリされているのでしょう・・・「もっと・・・強く・・・乳首そんな風にされアアッ・・・イイッ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら腰をビクつかせていて(俺が見てるのに・・・あんな言葉・・・旦那さんに言ってる)って思いながら、でもそれは奥さんにしても同じ事が言えて

(あんなに恥ずかしがりの優が・・・あんなに俺じゃないと感じないから・・・って言ってた優が・・・もう何回イカされた?もしかしたら俺より気持ちいいの?)とか思うと悔しくて、でもその悔しさが旦那さんに向けてのものなのか、妻に向けてのものなのかわからないまま、変な興奮で私のアレは奥さんの中で更に硬さを増し、怒りにも似た感覚で

下から奥さんの太腿を両手で大きく広げて私が立てた膝に引っ掛けて太腿の付け根を持って下から奥さんを下から激しく突き上げ、飛び散る奥さんの潮が私の太腿の内側をどんどん濡らしていって

「アアアアアアアッッッ・・・凄い・・・こんな体位なのに・・・初めての体位なのに中・・・イイッ・・・またイク・・・イッちゃいます・・・イク・・・イクイクイクイクアアッ・・・ダメー・・気持ちイイイィィィィッッッッ」って言いながら私の上で私に背を向けたまま大きく仰け反り、私の首の横に首を入れて呼吸音も聞こえないまま

ビクッ・・・ビクッ・・・って痙攣しているみたいで、その状態を見ていた旦那さんが今度は妻をベッドに仰向けにさせて、今度は私から妻が見えやすい様に横を向いて妻の足首を掴んで大きく股を広げさせて妻のアソコにアレを擦り付けているのが見えて、もう妻もイキ過ぎて私に見られているという感覚が薄れているのか、目は瞑っているものの顔を私の方に向けて口を大きく開けて

荒い呼吸をしていて、旦那さんが妻のアソコにアレを指で押さえて擦りながら腰を動かし始めると、今度は妻が股間を見つめながら「ア、ア、ア、ア」って声を漏らしながら腰を上下に動かしていて、次の瞬間旦那さんが腰を大きく後ろにずらした後に腰を突き出すと、妻が首も体も大きく仰け反らしながら「ハアァウゥゥゥッッッッ」っていう声を漏らし

「凄い締め付け・・・堪らないです・・・奥さんの中・・・気持ちイイッ」って言いながら妻に大粒の汗をポトポト落としながら妻の右の肘を頭の上に持ち上げ、妻の脇をベロベロ舐めながら腰だけ動かしながらピストンを始め、旦那さんの舌が妻の乳首を舐め始めると同時に妻が胸を突き出して大きく仰け反り

「擦れ・・・てるっ・・・私の一番・・・弱いとこ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・もう無理・・・イキ過ぎて体がおかしアアッ・・・そこ・・・そこそこそこ・・・ダメ・・・ダメダメダメまたアアッ」って言った瞬間妻と目が合って、私も丁度奥さんを仰向けにさせて最後の仕上げで仰向けでイカせた後に射精しようと思って奥さんに入れる直前で、

その私の行動が切ないのかそれとも(見ないで・・・イカされちゃう・・・)って訴えようとしているのか・・・妻の表情が快感に歪んでいく様に見えて私の頭はパニック状態・・・

怒り?とも違う・・・悲しみ?とも違う・・・妻の存在が私の中で遠くなっていく様な、大切なものが人に奪われかけている様な、でも私は絶対に妻を遠い存在なんかにしたくなくて、でも妻は今旦那さんにいい様に感じさせられていて、抑えようのない嫉妬感でイキり勃つ私のチ〇ポの衝動のはけ口の方向は奥さんでしかなくて、いきなり奥さんの奥まで突っ込むと、

奥さんが「アウグゥゥゥッッッ」っていう声を漏らしながら腰の左側を持ち上げて体を仰け反らしていて、そのまま奥さんの左足を持ち上げて私の右肩に引っ掛けて松葉崩しの体位で奥まで突っ込むと「奥・・・当たってる・・・凄い・・・松岡さん・・・おっきい・・・おっきいの・・・」って言う奥さんを激しく突き始め、

私も汗ビッショリになって奥さんの体に沢山の汗を降らせながら、もうお互いの奥さんの喘ぎ声で異常な空間の中・・・ほぼ同時に旦那さんも私も「イク・・・イキますよ」「出る・・・我慢できない」っていう宣言をしながらお互いの奥さんの中でゴムの中に放出してしまいました。

旦那さんのアレをゆっくりと抜かれる妻のアソコからは沢山の白濁色の体液が流れ出ていて奥さんも妻もグッタリとしたまま、仰向けのまま、最後の体位の姿勢のまま固まっていて、旦那さんも私も放心状態の様にお互いの奥さんをじっと見ていました。

旦那さんと目が合うと(そろそろ潮時?)みたいな表情をしていて「シャワー・・・浴びますね」って言うと「そうですね」って言うので、隣のベッドから妻の手を引き、起き上がらせて妻の体を支えながら歩き始めると妻の足元はヨロヨロしていて「大丈夫?」って聞くと「大丈夫だよ・・・少し疲れてるだけ」って言いながら

私に体を抱かれながらシャワールームについてきてくれました。

暖かいシャワーのお湯で妻の体の汗を流し、私の手の平で妻の全身をくまなく丁寧にソープを泡立てて入念に洗い、股間まで細かく洗ってあげていると私に背を向けたまま「怒ってない?」って聞くので「優を責める事なんてできないよ・・・でも・・・凄く嫉妬した・・・優が遠くに行ってしまう様な感じがして怖かった」って言うと

「そんな事絶対ないから・・・私はずっと浩紀のものだから」って言いながら私の方を向いてキスをしてきて「嫌だよ・・・旦那さんの事好きになったりしたら」って言うと少し笑顔を見せてくれて「私みたい・・・私の気持ち少しは理解してくれた?」って言うので

「こんなに優の事・・・俺優じゃなきゃ嫌だ・・・俺こんなに優の事好きだったんだ・・・ずっと大好きだったけどもっと好きになった・・・俺今優としたい・・・ダメ?」「高倉さん待ってるよ」「じゃあせめて優だけでも」そう言って向かい合ったまま妻の股間を撫で回し

「ダメだよ・・・ね・・・帰ってからいっぱいしていいから・・・アッ・・・もう・・・私の話し聞いてくれなアアッ・・・ダメだって・・・私も欲しくなっンンンッ」って言いながら硬く勃起している私を掴んで来て、妻を後ろに向かせて後ろから入れようとすると「ダメ・・・ね・・・待って・・・声出ちゃうから・・・高倉さん達に聞こえちゃう」って言いながら

私の腰を押さえていて「じゃあ帰ったらいっぱいしていい?俺の嫉妬が収まるまで」って言うと「もうクタクタだけど・・・私も浩紀を奥さんから取り戻したい」って言うので急いで着替えて、高倉さん夫婦に「じゃあ失礼しますね」って言いながら妻の肩を抱いてホテルを出ようとすると夫婦二人ともポカーンっていう顔をしていて、

車を走らせる間、私はまるで新しい彼女ができたばかりの頃の様に妻を抱きたくて堪らなくて「安全運転だよ」って言う妻の言葉も聞き入れられないくらいスピードを出していました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です