妻に全裸でウーバーを受け取らせた話

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続編になりますので前の話から読んで頂けると妻のキャラがわかるかと思います!

妻とは結婚して2年、面白くて魅力的な妻と毎日楽しく暮らしています。

ある日お昼をウーバーイーツで注文したのですが、

着く時間に妻はお風呂に入っていました。

私はリビングにいて妻がちょうどお風呂から上がるタイミングにウーバーが届きました。

玄関からトイレ、そしてお風呂場の作りなのですが

風呂から上がった妻がバスタオルを身体に巻いたままリビングに来ました。

「あれ?ウーバー受け取った?」

「ん?まだだよ」

その時ちょうど、ピンポーン!

ベルがなりました。

「お!来たみたいだね!よろしゅー!」

「待って。今テレビ良いとこだから受け取ってくれる?」

「いやいやおいおい!見ろよこのかっこ!全裸にバスタオルだぞ!笑」

「大丈夫だよ!受け取るだけだから!」

「まじー!?」

と言うと渋々玄関の方に行きご飯を受け取ってくれました。リビングに戻る妻

「あーまじ私のこと淫乱女だと思ってたわぁあの配達員のひとー」

「全然なにも見えてないから大丈夫だよー!」

「そうかなぁ、」

「とか言ってちょっと興奮してたりして!笑」

「まぁねぇ、イケメンだったからバスタオル取って誘惑してやろうかとは思ったよね笑」

「いいじゃん!笑今度やってみようよ!」

「やだよー笑冗談だよ!」

それから妻に一度だけウーバーを全裸で受け取ってくれないかとめっちゃお願いした。

「やー!全裸なんて完全にわざとじゃん!笑」

「風呂上がりで濡れてればそう思われないって!」

「えええぇー!ウーバーじゃなくて私が食べられちゃうやんー笑」

とか言いながら何とかオッケーを貰えた

1ヶ月後に引っ越しが決まっていたのもオッケーしてくれた理由の1つだ。

そして私の携帯からウーバーを注文

内緒で2店舗頼んだ

妻はやるからにはやってくれる女だ、シャワーを浴びに行かせたそして15分後

ピンポーン!配達員の人が来た!

妻に宜しくと言うと私はリビングの方から隠れて見ていた。

「はーい!」

と言いながら軽く身体を拭いてまだ濡れたままの妻が全裸で出てきた。そして玄関のドアを開けた。

配達員の男性は30歳ぐらい?顔はかなり濃ゆい顔をさはた体育会系の男性だ

ガチャ!ドアを開けると男性は目を見開いた。

全裸の妻が隠す事なく笑顔で迎えた

「ウーバーイーツです、」

「ありがとうございます!ごめんなさいこんな格好で、お風呂に入ってて、」

「すいません少し待ちましょうか?」

「いえいえ大丈夫ですよ!」

妻は荷物を受け取ると

「ありがとうございますー」

と言って玄関を閉めようとした、

「すいません現金払いなんですが」

「え??あ、すいません」

そう、現金払いにしていた、笑

妻は足早にリビングの方に来ると小声で私に

「こらぁー!笑笑」

と言って財布を持って玄関へ向かった。

「あ、一度ドアを閉めても大丈夫ですか?」

と言うと配達員を玄関の中へ入れドアを閉めた。

妻と配達員の距離は1メートル以下、

目の前で財布を漁っている妻の身体を配達員は舐めるように見ていた。

妻はテニスとヨガをしているためスタイルはめちゃくちゃ良い、そしてパイパンだ。

「すいませんお待たせしました。」

「いえありがとうございます!」

どっちの意味のありがとうございますかわからない言葉を残すと配達員はドアを閉めるまで笑顔で帰っていった。リビングに戻る妻

「ねーーーわざと現金払いにしたでしょー笑」

「ごめんごめん!めっちゃ身体見てたなぁ!」

「うん、結構がっつり見てたぁ」

「まぁ配達員からしたら、見せたい女なんだから見ても問題ないって思うだろうね」

「そうゆうものかぁー」

「次はカバンを玄関の横の床に置いておいてしゃがんだまま払ってよ」

「次?え?他にも頼んでるの?」

「うん、デザートを♡」

「ばかやろぉー!笑笑」

「次はもう少し会話してみて!」

「うーんわかった」

そうこうしていると、ピンポーン!

「はーい!」ガチャッ!

「ウーバーイーツでーす。」

配達員は40歳ぐらいの方、

妻の全裸を見るなり配達員はドアを閉めようとした。

「あ、大丈夫ですよ!どうぞ!」

「し、失礼します。」

玄関の中に招き入れると、

「ごめんなさいお風呂上がりで」

と言うと妻は左手で右のおっぱいを下から撫でて水滴を拭いながら右手で髪をかき上げた

どう考えてもわざとやっている。

「おいくらですかぁ?」

と言いながらしゃがんで下に置いた鞄の中に手を入れる。

「2530円です。」

「はーい、ちょっと待ってくださいね」

妻はしゃがんだままお金を数えている。

もはや足を大きく開いてM字の状態だ。

妻のパイパンのマンコが丸見え状態

すると、、配達員は一緒にしゃがみ込んだのだ。

妻との顔は30センチぐらいだろう、マンコとも1メートルもないだろう。

「ごめんなさい、間違えて現金払いにしちゃって」

「全然ゆっくりで大丈夫ですよぉ」

と言いながらマンコを凝視している。

「今日も暑い中ご苦労様です。」

「暑いですねー、でもあなたを見て元気を貰えましたよー」

「ほんとですかぁーありがとうございます!」

そんな会話を妻はマンコ丸出しでしていた。

「すごい綺麗ですねぇ」

「やだぁーありがとうございます!旦那専用ですよ」

「こんな美しい奥さんがいて旦那さんが羨ましいなぁ」

「お上手ですねぇー笑」

その後、マンコを堪能した配達員は帰っていった。

妻がリビングに戻ってくる。

「ねー私まじ痴女じゃん!全裸で普通に知らない人と会話してたんだけど、笑」

「いやー興奮したわぁ」

「このクソど変態やろうが!笑」

あははははーーー!

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