先月の誕生日で55歳になった私は、田舎で農業を営んでいます。
何とか最低限生活していける程度の収入で細々と暮らしています。
実は、5年前に妻を病気で亡くしてしまい、独身生活をしています。
そんな私には、3年前に結婚したばかりの息子夫婦が同居してくれています。
息子は27歳。息子の嫁は35歳。仕事の取引先で知り合ったそうですが、年上の彼女と聞いて最初はどうかなと思っていたのですが、実際に会ってみると、年齢以上にすごくかわいらしくて、それでいてしっかりしていて、私も初対面ですっかり気に入って、息子の結婚を祝福したのを覚えています。
そんな3人での生活でしたが、今年の7月。状況が一変しました。
息子が、会社の意向で海外への単身赴任を言い渡されたのです。
新婚ということもあり、子供もまだ授かっていない中、息子は丁重に断ったらしいのですが、最後は息子の上司が直接家にまで来て事情を説明し、2年間という確約をもらい承諾をしたのです。
私は、息子に奥さんも連れて行くように勧めたのですが、私のことが心配だといって、奥さんに残るように説得して、了解してくれたそうです。
それはそれでいいのですが、妻を亡くし1人の生活を続けている私と、まだまだ新婚でラブナブなのに、夫と離れ離れの生活を余儀なくされた若妻が1つ屋根の下で生活するという状況。
何も起こらないというのは、無理な話でした。
私は、夜寝る前にネット動画でエッチ動画を鑑賞してオナニーするのが日課になっていました。
55歳。まだまだ現役です。下手すると、3回オナニーして寝るときもあります。自分で言うのもなんですが、若い人にも負けないくらい元気だと思っていました。
対して、息子の嫁。
私は1階、息子夫婦は2階に寝室があるのですが、結構毎晩のように夫婦のアノ行為の声が漏れ聞こえていたのです。
もちろん、覗いていたわけではないのですが、アレだけ毎晩楽しんでいて、3年間子供がいないのもどういうことなのかな?と思うくらいでした。
そのせいか、息子がいなくなってからも、毎晩のように2階から息子の嫁の喘ぎ声が漏れ聞こえてきていたのです。
そんな中、私はいつものように部屋でネット動画を検索し鑑賞しようとしていると、1人の人妻女優さんに目が留まりました。
「篠田あゆみさん」
もちろん、以前から何度かお世話になっていた女優さんではあったのですが、改めてよく見ると、息子の嫁が篠田あゆみさんにそっくりなんです。
ベビーフェイスというか、かわいらしい顔立ち。
それでいて、Iカップの豊満なバスト。
女子◯生役の声優さんのような(あくまで個人的な感想ですが)喘ぎ声。
その日を境に私は毎晩のように「篠田あゆみさん」の動画を探しては息子の嫁を妄想しオナニーするようになったのです。
ある日の夜。
夕食を済ませ、お風呂に入った私。
頭を洗おうとすると、シャンプーが空っぽ、、。
まあ1日くらいと思って、身体を洗おうと、ボディーソープを手に取ると、なんとこちらも空っぽ、、。
お風呂から出たところの、収納スペースを見ても見当たらないのです、、。
仕方なく、息子の嫁を呼ぶことにしました。
(ここから、息子の嫁のことをあゆみさんとしておきます)
「あゆみさん!シャンプーも、ボディーソープも無いんだけど、どこにあるか知らないかな?」
すると、奥のリビングのほうから
「お父様!ごめんなさい!今日買ってきたところです!持っていきますね!」
いつものかわいらしい声。
「悪いねぇ、、。お風呂で待ってるね!」
脱衣所に入ってきたあゆみさん。
ガラス越しにお風呂で裸で待っている私。
「お父様!詰め替えのボトルをいただけますか?私が入れ替えますよ!」
「あぁ、、。これのことかな?」
2つのボトルを持って、ガラスの扉を開けあゆみさんに手渡そうとしました。
もちろん、そのとき、自分が裸になっているとか、それをあゆみさんに見られてどうとか、考えなく扉を開けたんです。
「あっ、、。あのぉ、、。お父様、、。ボトルだけいただいたらすぐに用意しますね、、。」
明らかに慌てたような声。
それに私も裸を無造作に見せてしまったことに気づき、慌ててガラス越しに謝ったんです。
「あゆみさん、、。すまないね、、。汚いもの見せてしまって、、。」
「大丈夫ですよ、、。気にしませんから、、。」
そういいながら、それぞれ補充を済ませると、ガラス越しにボトルを置いてくれていればよかったのに、あゆみさんも動揺していたのか、扉を開け直接私に手渡そうとしたんです。
「お父様、、。すみませんでした、、。これ、、。使ってください、、。」
私も、ボトル2本を手だけを伸ばしてもらうわけにいかず、あゆみさんのほうも振り向いてもらったんです。
「あっ、、。そうだ、、。扉越しに置いとけば良かったんですね、、。私ったら、、。」
私もわずか一瞬で頭の中を、毎晩鑑賞している篠田あゆみさんの動画が駆け巡り、下半身が反応し始めてしまっていたんです。
「私のほうこそ、、。最初に気づけばよかったんだけど、、。」
その場は、その程度の会話で終わり、お互いお風呂を終え、それぞれの寝室出くつろぎました。
私は、あのときのあゆみさんの目線と、動きを見逃しませんでした。
2度目のとき、私に話しながらも、目線が私を見ていなかった。
明らかに、私の下半身を確認していたんです。
そして、右手がわずかながら自らの下半身の濡れ具合を確認するかのように、服の上から撫でていた、、。考えすぎかもしれないのですが、私にはそう見えました。
その夜。
私はいつものように、篠田あゆみさんの動画を鑑賞していたのですが、いつもはイヤホン越しに見るところをその夜は、直接音を出して鑑賞してみたんです。
(2階のあゆみさんに聞こえるかも、、。)
そんなことを思いながら鑑賞し、やがて履いていたパジャマのズボンをずらし、パンツの横からペニスを取り出し、ゆっくりと右手でオナニーを始めました。
その夜のオナニーはいつも以上に早く私のペニスが硬直し、私の声もいつも以上に漏れてしまうくらいに興奮していました。
そんなことをしていると、私の寝室の入り口の襖がわずかに動いたんです。
10センチ程度でしょうか。
(あゆみさんが覗きに来たに違いない!)
私は、気づかない振りをして、オナニーを続けました。
しかも、ガチガチに硬直したペニスをあゆみさんに見やすいように、腰だけを反転し、顔を画面に向け、腰を仰向けにする感じで、、。
私の先っぽから漏れ出している汁で、「クチャ、クチャ」と音を出しながら右手を上下に動かしつつも、時折ペニスを手前に引っ張り、おへそに向かって叩きつけるように手を離すと「ペチンッ、ペチンッ」と鞭を打つような音を出す。
「あぁっっ!!わたしのこの硬くなったペニスを、あゆみさんの中に、入れさせてくれぇっっ!!あゆみさんと、、。オマンコ、いっぱいさせてくれぇっっっ!!」
いつもは、こんな事もちろん言わないのですが、襖越しのあゆみさんに聞こえるようにわざと言ってみたんです。
「あゆみさんだって、、。ペニスが欲しくて我慢できないんだろ?毎晩あゆみさんの指で慰めて、、。あゆみさんは、、それでいいのか?欲しかったら、素直に、、。私は、、。こんなに、、。いつでも、、できるぞ、、。」
襖の外のあゆみさんの喘ぎ声も漏れ聞こえてきていました。
もう、露な姿でオナニーしているに違いない!そう思い、私もいくしかないと決めたんです。
ズボンも、パンツも脱ぎ捨て布団から飛び出すと、亀頭から白く濁った汁をたらしたまま、襖を思い切り引きました。
「あゆみさん!私の夜の楽しみを勝手に覗いたんだな!しかも、こんなところで何をしてるんだ!」
今まで、あゆみさんに声を荒げたことなんかありません。このときはわざと、そういう態度を取ってみました。
「お父様!ごめんなさい、、。お風呂で、お父様のこと見てしまってから、久しぶりに見たから頭から離れなくなってしまって、、。そしたら、下からヤラシイ音が聞こえてきたから降りてきてみたんです、、。襖をずらしてみると、お父様が、、、。私も、我慢できなくなってしまって、、。」
襖越しのあゆみさんは、スケスケのワンピースタイプのネグリジェ姿。
その裾を捲り上げて、M字に座り込み、ショーツの横から右手の指を滑り込ませ、オマンコから「クチュクチュ」イヤラシイ音を立てていました。
おまけに、私が目の前にいるにもかかわらず、指の動きをやめるどころか、口では言い訳をしつつも、指の動きは徐々に激しさを増していたんです。
ネグリジェ越しに透けて見える乳首も明らかに尖ってしまって、左手で撫で回していたんです。
「あゆみさん。謝ることは無いよ。私は妻に先立たれて5年。あゆみさんは夫が出張で1人きり。お互い寂しい者同士。あゆみさんさえ良ければ、私はかまわないんだよ、、。あゆみさんも子供じゃないんだし、私が何を言おうとしているか、わかるよね、、。」
「本当に、主人には内緒にしてもらえるのでしょうか?」
「もちろんだ。それでどうしたいんだ、、。あゆみさんは、、。」
「それは、、、。お父様、、。私からは、、恥ずかしいです、、。」
「だったら、今すぐに部屋に戻って1人で寝なさい、、。」
すると、ついにあゆみさんの口から、
「お父様、、。その硬くそそり立ったチンポを、あゆみの中に入れてください。あゆみの中で、いっぱい、激しくかき回して!!あゆみのこと、むちゃくちゃにして!!お願いします!!」
「そうか、、。しかたないなぁ、、。だって、あいつがいたときは毎日のようにお前たちの大人の男女の声が聞こえていたんだ、、。それが、もうできないとなれば、あゆみさん、、。我慢できないだろうね、、。」
「そんなこと、どうでもいいわ、、。お父様、、。早く、来てぇぇ、、。」
私の亀頭からも、男の汁がたれていたが、あゆみさんのオマンコもヤラシイ蜜でドロドロになり、いつでも迎え入れる状態になっていました。
私も、あゆみさんもお互い貪るように身体を求め合い、激しく舌を絡めあったのです。
お互いの手は、それぞれの濡れた部分をいじりあうようになりました。
もちろん、挿入するまでもそう時間はかかりませんでした。
「お父様のチンポ、、。すごいわぁ、、。奥のほうまで、当たってるの!!もっと、突いて!!突いて!突いて!あゆみのこと、犯してください!!」
「わかったよ!あゆみさん!これからも、仲良くしような!!それにしても、あいつのと、私のと、あゆみさんはどっちがいいんだ?」
「どっちって?そんなの言えないわぁ!!許してぇ!!それだけは、、。」
「ちゃんと言わないと、この続きはできないぞ!あゆみさんの口から、ちゃんと聞きたい!どうなんだ?」
「お父様の、、。チンポ、、。のほうが、、。長くて、、太くて、、。奥まで当たってすごく気持ちいいの!!お父様のほうが、、。硬くて、、。すごく、、立派で、、。あゆみは、、。お父様のチンポ出、、。めちゃくちゃにされたいの!!」
「そうか、そうか、、。今まで良く、オナニーで我慢してきたね、、。でも、今晩からはもう大丈夫、、。あゆみさんは、、これからは、私のチンポで、毎晩イカセてあげるから、、。心配しなくてもいいんだよ、、。どうなんだ!おらぁぁっっ!!もっと声を出してみたらどうだ!!」
「ダメェェッッッ!!アァァンッッッ!!ヒィィッッッ!!モット!!もっと!!きてぇぇっっ!!」
「いい泣き声だ!!その調子だ!あゆみさん!どこに出して欲しいんだ!どこがいいんだ!!」
「中よ!!中にいっぱい出してぇぇ!!今日は大丈夫なの!!中にいっぱいちょうだい!!」
「ウゥゥッッッ!!アッッッ!!イックゥッッ!!」
ついに繋がってしまった。
その日を境に私とあゆみさんは同じ寝室で寝るようになった。
あゆみさんのために、私はいろんなスケスケのネグリジェやベビードールをプレゼントした。
あゆみさんも、私にと今まではそっけないトランクスばかりはいていたのに、小さい生地のビキニショーツを履くようになった。
昼間でも、部屋の中に一緒にいるときはお互いべったりとくっつき飽きるまで、唇を重ね続け互いの感じるところを触り続けた。
外へ買い物に行くときは近所のスーパーではなく、郊外のモールへと行くようになった。
あゆみさんには、これ以上ないような、露出の高いハレンチな服装をさせ豊満なIカップを見せ付けるように歩かせた。
2年の海外赴任といってもまだ半年も経過していないうちからこの状態。
2年間私の身体が持つのか心配だが、昨日も精力剤を飲んではあゆみさんの相手を目いっぱいしたのです。