妻にマウンティングを繰返す愛犬の様子が変わった背景には石田さんの存在があった

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もう書かないと思っていましたが、妻とクロとの関係に展開があったので再開する事にしました。興味がある方、読んでください。

クロが我が家で飼う事になると、初めは警戒心から大人しくしていたクロも、日が経つにつれ私達夫婦にも慣れ元気を取り戻していました。

妻もシロが居なくなって淋しさを感じている時にクロを飼う事になり、シロの分まで愛情をクロに捧げていたんです。

そんな妻にベッタリするクロは、妻が放つ女性器の臭いに発情し股間を大きくさせながら息を荒らす様になっていました。

もちろん妻もクロが自分に発情している事を理解しており、スカートの中に顔を埋めて来るクロを拒みながらも本心は陰部を愛撫され

火照りと疼きを感じていたに違いありません。

クロが我が家に来る直前、妻は泥酔状態とは言えクロの太い肉棒と繋がり大量の精液を膣内に放たれているんです。

妻は何も覚えていないと話していますが、クロはハッキリと妻の陰部の感触を覚えているに違いなく、臭いを覚えているんでしょう。

クロを飼い始めてから私達夫婦は夕食後、片付けを終えるとクロを連れ散歩に出掛ける様になりました。

クロの散歩綱を握り前を歩く妻を見つめながら、以前エッチな事をしていた事を思い出しムラムラと股間を大きくさせていたんです。

そんな私の気持ちを見透かした様にクロが妻の傍でハァハァ息を荒らし、クンクンと臭いを嗅ぐと同時にスカートの中へと顔を埋め始めていました。

 「ちょ・ちょっとクロ…ダァ~メ…もうエッチなんだから…」

 「クロは本当にママの事が好きなんだなぁ…飼い主に似てエッチだもんなぁ」

 「本当に困ったわ…何処でも臭い嗅いで来るんだもん!恥ずかしいわ」

 「そう言いながら濡らしているんじゃないのか?」

 「パパ何言ってるの?そ・そんな事は…」

クロの愛撫に感じてしまったんでしょうか?慌てる様に散歩綱を引く妻は、速足でゴルフへと歩き始めたんです。

内心妻の背後から襲い掛りたい気持ちを抑え、私は妻の後を追ってゴルフ場との分岐点まで向かい、クロの用を済ませると家路へと向かいました。

家に着くと妻はクロを連れ浴室に向かい、クロの足を丹念に洗うと同時に自らも下着を穿き替えている事を知ったんです。

後で聞いてみると ”クロに舐められて汚れちゃったし…” と言い訳をしながらも自らの愛汁でベタベタになっていました。

そんな日々を過ごし2ヵ月程が経った時、妻がパートの仕事を辞めたいと言い出したんです。

 「子供も自立してお金が掛らないし…パート辞めようと思うんだけど…」

 「急にどうしたんだよ?嫌な事でもあったのか?」

 「そうじゃないんだけど…家事と仕事の両立も疲れちゃったし…クロも昼間に1人で淋しそうだから…」

 「まぁ、そうだな!俺の収入だけでもやって行けるし…良いんじゃない」

元々、息子が大きくなって日中暇を持て余した妻が小遣い稼ぎに始めたパートだったし、クロを飼い始め家の中に閉じ込めている事に

罪悪感も感じていたので、反対はしませんでした。

妻が仕事を辞め専業主婦になると、私はクロの行動に違和感を覚える様になりました。

以前なら妻の後を追い回しクンクン臭いを嗅ぎ発情していたクロが、ソファーの隅で横になり寛ぐ姿を良く見るし、散歩中も妻を先導する様に

淡々と目的地へと歩いて行きます。

初めは留守番の淋しさから妻に甘えていたんだと思いましたが、妻が日中一緒に過ごしているだけではクロの性欲の解消には繋がりません。

しかも私が妻に夜の行為を求める様にベタベタしていると、クロが2人の間に入ってきて ”うぅ~” っと唸りながら怖い顔をするんです。

その姿はまるで彼女に手を出して来た男性を威嚇するかのようで、クロは妻を自分の女と思っているのかも知れません。

そんな違和感を抱き始めて間もなく、私は散歩途中にクロが同じ場所で横道に反れようとしている仕草を何度も目にしました。

その場所に近付くと妻は決まって散歩綱を短く持ち、クロの進路を修正している様にも見え、クロも首をキョロキョロさせ横道が気になっている様に感じます。

横道の先には田中さんが所有していた貯水池があり、直ぐ側には水を汲み上げる為のポンプ設備用の小屋が建っていたんです。

数日後、妻とクロの様子が気になった私は仕事を早く切上げ、車を自宅近くの細い脇道に停めると家の裏手に回って家の中の様子を伺う事にしました。

2階のベランダで洗濯物を取り込む妻はチラチラと足元に視線を移動さると ”だ・誰かに見られたら…” と誰かに話し掛けており、柵の隙間から見える

黒い影はきっとクロだと思われます。

物音を立てない様に裏口から侵入していると、背後に何かが近づいて来るのを感じ振り向くとクロが尻尾を振って不思議そうに見つめていました。

”お前、さっきまでベランダに居たんじゃ?” 間もなくクロはリビングに戻って行き私は足音を消しながら、2階へと上がって行くとベランダには

驚きの光景が…。

妻の足元に居たのは石田さんで、妻は前身をエプロンで覆っていたもののお尻丸出しの状態で石田さんに陰部を弄られていたんです。

 「もう許して…こんな姿誰かに見られたら…」

 「昼間からノーパンで散歩しながら犬に舐められて悦んでいた奥さんが言うセリフですか?」

 「あれは…」

 「スリガラスで大事な部分は下からは見えませんよ…まぁ少し横に移動すれば柵だから全部見えちゃうけど…」

 「それだけは許して…本当に見られちゃうわ…」

 「そろそろクロの散歩の…繁殖の時間かな?」

 「クロと繋がるなんて…石田さん異常だわ…」

 「異常ねぇ…犬の肉棒で何度も逝く奥さんはどうなんだい?まぁ奥さんとクロが繋がる姿に興奮する俺は異常だよ」

石田さんに手を引かれ室内に入った妻は、廊下に落ちていたマイクロタイトスカートを穿き階段を降りて行くとクロを連れ散歩へと向かって行きました。

ベランダから2人の姿が見えなくなるのを確認した私は、速足で後を追って行きましたがゴルフ場分岐点まで行っても2人の姿は見えません。

ふと、クロがいつも気にしている脇道が脳裏に浮かび、分岐点まで戻ると細道を昇って行ったんです。

木々の覆われた鬱蒼とする道を進んで行くと、草木に囲まれた沼地が現れ直ぐ近くに古びたプレハブ小屋が建っていて、小屋の中から

男女の会話と妻の喘ぎ声が微かに聞こえていました。

ゆっくりと小屋の裏に回り、割れた小さな窓の隙間から中を覗くと石田さんに唇を奪われながらクロにマイクロスカートの中に顔を埋められ

陰部を舐められる妻の姿が見え、妻はクロの愛撫に喘ぎ声を漏らしていたんです。

 「奥さん、随分息が荒れてるけど…クロの愛撫がそんなに良いのかい?」

 「それは…」

 「早く欲しいんじゃないのか?クロの太い肉棒が…クロも早く挿れたいようだ」

 「ハァ~家族に知られたら終わりだわ…」

ニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべる石田さんは妻の背後に回ると、ズボンを降ろし大きくなった肉棒を妻の陰部へと押し当て始めたんです。

 「奥さん!何だかんだ言いながら、クロに愛撫され陰部は愛汁でヌルヌルじゃないですか?」

 「そんな事言わないで…クロが激しくて…」

 「あれ?軽く押し当てただけで意とも簡単に入っちゃったよ…奥さん、クロの太い肉棒で緩くなっちゃったかなぁ?」

 「な・中には出さないで…誰かが来るかも知れないし、早く済ませて」

 「中出ししていいのはクロと旦那だけってか!早く済ませて欲しいなら、俺を興奮させなくちゃ…」

 「興奮って言われても…」

 「奥さん何度も教えたじゃないか!俺は卑猥な言葉や異常なシュツエーションに興奮するって…聞きたいなぁ…いつもの」

 「わ・私は…み・見られて興奮する・へ・変態女です…犬と繋がる姿を・た・沢山の男性に見て欲しいの」

 「何だかなぁ…感情が入ってないよなぁ…ソーラー工事の男達の所に連れて行くか?」

 「それだけは…本当は見知らぬ誰かが来る事を望んでいるんです。何本もの肉棒で掻き混ぜて欲しい変態です」

 「いいねぇ…奥さん、凄くエロいよ!」

興奮を高める石田さんは腰を激しく動かし妻のお尻と股間を当てる度にパンパンと音を発て、射精の瞬間を迎えていました。

ドロドロとした石田さんの濃い精液は妻のお尻に吐き出され、汚れた肉棒を妻の口へと押し込んだんです。

ハァハァ息を荒らす妻も石田さんの激しい突きに逝った様子で、意識朦朧となりながら汚れた肉棒を舌で綺麗にしながら、背後では

今か今かと待ち望むクロが息を荒らしながら妻の愛汁と一緒に石田さんの精液を舌で拭っていました。

そんなクロの股間は皮から赤く脈立った肉棒が剥き出しになっており、妻にマウンティングを始めると石田さんは妻を床に四つん這いにさせ

クロの肉棒挿入の手伝いを始めたんです。

愛汁でヌルヌルになった妻の陰部はクロの肉棒を意とも簡単に受入れ、膣奥を刺激される度に喘ぎ声を漏らしていました。

 「あぁ~クロと繋がるなんて…でも、どうしてこんなに気持ちいいの?私って変態なの?」

 「奥さん、クロのチンチンがそんなに気持ちいいのか?確かにクロのチンチンは太くて長いからなぁ…俺も敵わないよ」

 「ハァハァ…ダメェ~逝っちゃうわ…」

ブルブルと小刻みに震える妻はクロとの結合で絶頂を迎え、続け様に押し込まれる肉棒の刺激に2度・3度と続け様に逝かされていたんです。

肉棒が抜かれた陰部からはクロの精液が大量に溢れ、そんな妻の淫らな姿にスマホのレンズを向け録画する石田さん…。

床に横たわり息を整える妻を抱きかかえると、石田さんは近くのリクライニング式の椅子に妻を座らせ、肘掛けに手足を固定し体の自由を

奪うと棚から取り出したステンレス製の空箱から大人の玩具を取出したんです。

嫌がる妻に石田さんはニヤニヤと笑みを浮かべ、ローターを手に取ると逝ったばかりの膣内へと押し込み、2個・3個と続け様に押し込みました。

膣内から出た配線で繋がるスイッチを握る石田さんは強弱を楽しむ様にゆっくりとスイッチを入れ、妻の反応を楽しみ始めたんです。

 「もう許して…身体が持たないわ」

 「これ以上逝けないってか?奥さんの悦ぶ顔を撮りたいんだよ」

そう言うと石田さんは箱から極太バイブを取り出し、ローターが入ったままの膣内に押し込みながら更なる刺激を与えていました。

喘ぎ声もままならない中、妻の身体は激しく痙攣し、間もなく陰部から潮が噴出したんです。

そんな妻の姿に怒りを覚えるどころか?異常な興奮に襲われた私は股間を握り、限界とばかりに壁に射精してしまいました。

その後、私はプレハブ小屋を離れると1人自宅に戻り、妻達の帰りを待ったんです。

フラフラの妻が家に戻って来たのは1時間も後の事で、石田さんとクロの肉棒、そして道具で散々弄ばれた事でしょう。

私が早く帰っていた事に驚きの表情を見せる妻と石田さん…。

 「クロの散歩に行ってたのか?」

 「う…うん…あなた早かったのね」

 「パワーシフト使ったんだ…最近残業多かったし…石田さん久しぶりだけど…どうしたんですか?」

 「あっ…ちょっとソーラーの事で業者さんと…近くに来たからクロの様子を見に…」

妻の身体からは石田さんとクロの精液の臭いが漂い、マイクロスカートから伸びた生足を伝って精液が滴り落ちて来たんです。

慌てる妻はクロを連れ浴室へと向かって行き、私は石田さんを外に呼び出すと本当の事を聞いてみました。

全てを悟った石田さんは数か月前から週に数回我が家を訪れ、妻の身体を弄んでいた事を話し謝罪してきたんです。

 「クロの面倒を見て貰った上に、奥さんと…本当に申し訳なかった」

 「車で1時間も掛る所に週に何度も…もう地元に来る事は無いって言ったんじゃ」

 「そのつもりだったんだが…奥さんの事が忘れられなくて…」

 「もし、私に知られていなかったら…石田さん妻に何をさせるつもりだったんですか?」

 「多分、歯止めが利かなくなった俺は、奥さんを工事現場に連れて行って露出行為をさせていたかも知れない」

 「そんなことをしたら妻は…」

 「大勢の男達の肉棒で犯されると思う…それを望んでいたんだ!」

 「そう上手く行くでしょうか?警察を呼ばれるかも知れませんよ」

 「知り合いが工事現場で働いているんだ!」

 「それじゃ、妻の事を…」

 「心配しないで…奥さんの事は話していない…ただ知り合いは独身な上にスケベでね!」

石田さんはスマホで録画した画像全てを消去し、私に無断で妻に会う事を止めると約束してくれました。

謝礼のつもりなのか?後日、私の口座には僅かばかりのお金が振り込まれており、時々石田さんからLine連絡が来る様に…。

先日、石田さんは酔っていたのか? ”工事現場で犯される人妻” のAV画像が張り付けられ ”工事現場で働く友人数人を交えて

奥さんと乱交してみませんか? ” とLine連絡が来ました。

妻も石田さんが姿を見せなくなった事で、私と石田さんとの間に何らかの出来事があったと考え不安を感じている様です。

その後、妻とクロは繋がっていないと思われ、クロの妻へのマウンティングは復活し至る所で目撃すると共に、妻も石田さんが

来なくなった事で内心欲求不満を溜めている様に思えます。

私も田中さんや石田さんとのネトラレ体験や、シロやクロとの獣姦を目撃し普通の性行為では満足(興奮)出来なくなっているんです。

石田さんの話では田中さんの元住居跡には2階建てのプレハブが建てられ、遠方から出稼ぎで来ている工事関係者数人が

寝泊りをしているらしく、石田さんの知り合いも数人…。

ノーパン・ノーブラ姿の妻を連れ、散歩を口実に宿舎を訪れれば、きっとクロは場所を弁えず妻のスカートの中に顔を埋め、

見知らぬ男達の目の前で露わな姿を曝け出す事になるでしょう。

そんな計画を石田さんとLineで語る馬鹿な旦那です。

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