妻にするなら経験豊富な美人に限ります

Hatch コメントはまだありません

今ではアラサー婚は普通ですが、私31歳、妻27歳で結婚した21年前は晩婚と言われました。

私が妻を初めて抱いたのは、妻が26歳の時でした。

妻とは仕事上の付き合いでしたが、とても気が合うので週末に二人で飲みに行ったとき、高田万由子さんに似た妻があまりに美しいので、

「しかしお綺麗ですね~。どうして今まで独身だったのか不思議ですよ。」

と言ったのが始まりで、そこから妻を褒めまくり、二件目のショットバーでは口説いていました。

「そんなに言われたら・・・」

とすっかりその気になった妻をホテルに連れ込んで、翌朝まで4発くらいしたと思います。

私たちはセックスから始まった恋で、僅か10か月で夫婦になりました。

私の妻も、私と関係した26歳までに何人もの男性とセックスを楽しんだようです。

初めて飲みに行って、いきなりホテルで朝までセックス三昧をした時、

「お強いんですね・・・」

「君も好きそうだね・・・」

と話しながら、3発、4発と浅い眠りを挟んでは交わりました。

一番好きなのは騎乗位だとか、気持ちいいセックスは大好きだけどお尻の穴とか汚いのは絶対嫌だとか、それでも隙になった男性ならば精液は飲めるとか、色々聞きながらセックスしたら、凄く興奮致しました。

「君も経験豊富そうだね。」

「それなりにね。だって、男性に求められるのは嬉しいし、私もその方を気に入ってたら喜んで抱かれたいもの。それでもね、初体験は大学1年になってからなのよ。高校は女子高だったしね。」

高田万由子さんに似た知的で綺麗な女性が、大学でセックスを覚えて以来、結構な人数の男性に股を開いていたと思うと、異常に興奮してとても楽しくセックスができました。

別れ際、

「また、付き合ってくれるかな?」

と言ったら、

「こちらこそ、お願いします。」

と言われて、身体の付き合いが始まりました。

「あなたって、私がいろんな男性に抱かれた事を気になさらないのね。」

「そんなの、気にしたって変るものでもないしね。それだけいろんな男性が抱きたがったと言うことは、それだけ魅力的な女性だってことだからね。」

こんな風に、セックスから始まった関係なので、お互いの性にはかなりオープンで、妻は、

「セックスは好きだけど、オナニーは虚しいからしないの。やっぱり、男性に抱かれるのには適わないもの・・・」

と言うくらいセックスが好きな女性で、裏を返せば、それだけ男性を絶え間なく確保できる魅力を持つ女性と言うことになります。

何でも隠さず過去の性体験を話す妻は、

「私、父親と同年代の男性に抱かれたこともあるんですよ。」

と、大学4年の時に、卒論について相談しに行った50歳の教授に求められて、憧れの教授だったから許してしまった経験も話しました。

「あれ、唯一の不倫だったなあ。奥さんがいる男性に抱かれるのって、後ろめたさがあったけど、でも、セックスが生活の一部になっている既婚男性のセックスは、独身男性とは全く違うって分かったのよ。」

と、50歳の男性にされたスケベ丸出しのセックスの経験を聞きながら抱くと、凄く興奮してとても満足のいくセックスができました。

私は大学時代にバイト先のパートさん1人、就職して女性の上司1人と不倫を経験しています。

不倫のセックスは、彼女とのセックスと比べると、とんでもなくイヤらしいセックスでした。

中年女性が四つん這いで尻穴まで丸出しにして、若茎に悶絶していました。

不倫セックスは変態的で、SMホテルで拘束椅子に座ってM字開脚した人妻にバイブ責めして、潮を噴かせたこともあります。

その話をしたら、妻は、

「私も教授に縛られて、お尻の穴をイタズラされたことがあるんですよ。その時、お尻の穴に入れられたディルドにウンチがついていて、匂っててすごく嫌だったの。だからお尻の穴とか、汚い行為はNGにしてもらったの。でも、前の穴は思い切り責められちゃったわ。」

私は、知的な美人の妻がどんな風に責められたのか想像すると、勃起が納まらなくなって妻に大喜びされて、妻から結婚を申し込まれたのです。

私は若い頃、10代の処女2名に肉茎の味を仕込んだ経験があり、ウブで恥ずかしがり屋な少女が少しずつ快感に溺れていく過程を観察するのに興奮していましたし、私が仕込んだ少女が別れた後に他の男性に抱かれて喘ぐ姿を想像するのも好きでした。

でも、年齢を重ねていくと、色んな男性に犯された女性の魅力にハマっていきました。

思えば、私が処女から育てた少女はブスではありませんでしたが、美少女とは言えないレベルでしたが、妻はとても知的で美しい女性です。

26歳で既に男を知り尽くし、超絶テクのフェラ、肉ビラの変形や伸びは殆んどありませんでしたが色は濃い赤色に変色していました。

その色付きは、何本もの肉茎に抉られて垂れ流した淫水に焼け、肉茎に擦られた結果なのです。

何人もの男性が抱いて肉茎を震わせて性を熟成させた女体の妻は、とても美しい美形なので、飛び切り淫らなセックスを繰り広げるときに、過去の男性たちとのセックスが頭を過って、とても満足するセックスができます。

現在、私52歳、妻48歳ですが、平日は隔日で、週末は毎日セックスしています。

濃い赤色だった妻の肉ビラも、今は赤黒く左右非対称に伸びてしまいましたし、吸引器で吸い出した肉豆は真っ赤に膨らんだまま飛び出しています。

仰向けに寝て足をM字に広げ、そんな変形した女性器をめくり上げて、

「こんなグロテスクなオマンコにした責任取ってよ~」

と言いながら私を誘う中年の妻が、とても愛しいのであります。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です