妻と離婚して、娘との倒錯行為の続き。レンタルショップで、プールで野露出プレイ。

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45歳のバツイチ会社員と、同居してくれている、大学生の1人娘の明日香との近親相姦関係の続きの投稿です。

今までずっと、95センチの巨乳を見せ付けるような服装を拒み続けていた娘の明日香に、初めてそんな服を買い与えその姿に興奮し、関係を持ってしまった私と娘。

その後も、ネットで調べてはセクシーランジェリーや、ベビードールを着せてはエッチを繰り返してきました。

そんな2人の家の中で繰り返されるエッチな行為もだんだん物足りなくなっていき、さらに興奮するシチュエーションを求めていくようになりました。

手始めにノーブラノーパンでのお出かけをしてみることにしました。手始めにしては高いハードルですし、少し前の娘だとまったく無理だったのですが、あっさりとOKしてくれました。

95センチの巨乳を隠すのは、肩丸出しのTシャツ。下は、ニットのマイクロタイトミニのスカートに生足とミュール。

向かった先はレンタルビデオショップのアダルトコーナー。

私と一緒になって、ビデオを選ぶということで、イチャイチャしながら選びました。男性がいるとその横あたりに行っては、わざと下のほうの棚のビデオを選ぶためにしゃがませ、横に立っている男はビデオを選ぶどころか、何度も上からのぞく娘の巨乳に目をやり、マイクロミニから覗く太腿を確認してくるのです。

しばらくすると、場所を移動し、また別の男のところへ。

下のほうの棚を選ぶためにしゃがみこんでいる男の横に行っては、娘に上から覗き込むように選ばせると、しゃがみこんだ男は娘のほうを見上げると、スカートの中からうっすらと覗く、茂みがダイレクトに見えることを確認し何度も見直す始末。

見られた娘は、興奮でマンコからタラリと淫汁を垂らし、太腿を伝い始めた。

「もう無理かも、、。」

顔を真っ赤に染めて、恥ずかしそうに訴える娘の明日香。

その日はそのあたりで調教終了。

また別の日。

今度は車で少し離れたところにある市民プールへと向かう。

健康を気にした少し手遅れのメタボ親父や暇つぶしの初老の人たちが多くいます。

もちろん女性もいないわけではありません。

そんな中、娘を連れて行きました。

娘に渡した水着は、娘がまだ中◯生のころに使っていたスクール水着。ビキニとか着せたいところですが、そういうわけには行かないので、そうしたのですが当時とはまったく肉付きの違う娘の明日香。

更衣室から出てきた明日香は、とてもスクール水着を着ているとは思えないくらいのエロ状態。

無理やり着用した水着の胸元は乳房が上から、横から食み出し、ヒップは何度元に戻しても、歩くたびに食い込む始末。シャワーを浴びた後、明日香は恥ずかしそうに、

「早く水の中に入りたい!」

と言うが、私はそれを無視して、プールサイドで、入念にストレッチをさせた。

プール内の男たちは突然現れた露出娘に釘付けになり、泳ぐことをやめてジロジロ見てくる。

プールの中に入ると、初老の男性がまず私のところへと話しかけに来た。

「ずいぶん若い娘を連れてきてるじゃない。それにしてもムチムチで最高だね!」と言うので、

「好きなだけ見てやってくださいね!」

と返した。

「触ったらだめかい?」

と言ってくるので、

「少しだけですよ!」

と返した。

娘は何もなかったかのように25メートルを折り返し泳いで帰ってきた。

そこに待っていたのがその初老の男性。

水中で手の動きが見えにくいことをいいことに、娘の巨乳を触り始めた。

「えっ!ちょっとやめてください、、。」

と、娘は当然の反応。

「あんたと同伴のあの男の人が少しなら良いって言ったからさ!」

そういって、明日香のおっぱいばかりを執拗に触りまくっていた。

すると今度は、メタボのサラリーマン風の男が私のところへやってきて、

「私にいも少し触らせてもらえるかな。あの巨乳は堪んないよね!」

というので、

「絶対にばれないようにしてくださいね!」

と念押し。

適度なところで、娘に声をかけ、初老の男性を娘から離すと、もう1往復泳がせてきた。帰ってくると今度はメタボのサラリーマンが娘を待ち構えている。

そいつは娘に

「バタ足の具合がいまひとつだし教えようか?」

といって、プールサイドに手をつかせ、バタ足をさせてきた。

「いつもの感じでやってみて?」

「こんな感じなんですけど?おかしいですか?」

という娘の明日香。

すると、片手は腰を支え、片手が完全に娘の巨乳のおっぱいを捉えていた。

「そんな、、。バタ足に、関係ありますか?」

戸惑う娘。

「ほら!足が止まってるよ!」

無感情な言い方をしながらも、巨乳を捕らえた手が水着の中へと滑り込んでいった。

「アフゥツ!イヤァンッ、、。こ、、こんな、、かんじですか、、」

さらに男の手は次のターゲットの場所へと。

「腰がちゃんと浮いてきたけど、お尻が沈みかかってるよ!ほら頑張って浮かさないと!バタ足も弱めないで!」

そういって、腰を触っていたほうの手は娘のヒップへと。

いや、ヒップというよりも、大胆にも、お尻を浮かせるために、水着のヒップの生地の部分を掴んで引っ張り上げようとしたのです。

「キャッ!いやぁん!そこ、、。だめぇ!」

「声を出すと回りにばれちゃうよ、、、。」

だってぇ、、。そんなことするから、、、。」

「ほらもっと、バタ足してみて!」

一生懸命にバタ足をしてばれないようにする明日香。

明らかに片手は明日香の巨乳を捉え、片手は水着のヒップの部分を掴んで食い込ませる男。その状況を見て勃起させている私。

しばらくして、私が声をかけに言った。

「明日香、そろそろ家に帰ろうか。ちょっと早いけど。」

「うん。そうする、、。疲れちゃったかも、、。」

メタボの男は

「毎週この曜日は来てるし、また頼むよ!」と一言残して去って言った。

家に帰る道中、車の中でのこと。

「きっと、お父さんのせいだよ、、。明日香はそんな女じゃなかったのに、、。男の人に明日香の体を見られると、体中が熱くなっていくの。明日香のこと、もっと見て!って。明日香の巨乳が見たいんでしょ!もっとちゃんと見てよ!って。ねえ?明日香って変態なのかな?」

「そうだね。明日香はもう家の中でお父さんとのエッチだけでは満足できない、変態淫乱娘になったのかもしれないね。もっと、いろんな人に明日香の淫乱な体を見てもらおうね!」

「明日香の淫乱ボディをこれからも、知らない男の人にさらけ出していくの?そうしたら、男の人はみんな硬くしてくれるの?」

「そうだよ。明日香の淫乱ムチムチボディで男はみんなチンポを勃起させるんだよ!明日香はそんなすごいからだの持ち主なんだよ!」

「約束して、、。お父さんの言うこと何でも明日香、、。聞くから、、。でも、、。明日香の中にチンポ入れるのは、お父さんだけにして、、。お願い、、。」

「分かったよ。約束するね、、。じゃあ、家に帰ったらいっぱいしちゃうぞ!!」

「1回や、2回じゃ許さないから!」

急いで家路につく私でした。

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