妻と離婚し、娘との2人での生活。そして、大学生になった娘と体を求め合うようになっていくのでした。

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2年前に離婚して、バツイチになった45歳のしがない会社員です。

妻のほうが浮気をして出て行きました。

私の1人娘は、私と一緒に暮らすことを選びました。

離婚当時は、娘は高校3年。受験を控えていた上に、多感な時期。

受験勉強も手につかず、部活の先輩とか言う、娘が当時付き合っていた2歳上の男がしょっちゅう家に来るようになり、私が仕事から帰ってきても、娘の部屋で2人平気でエッチしていた、そんな時期もありました。

そんな時期もありながらも、何とか娘に葉今までになかったくらいに厳しく、時にやさしく接していくうちに、何とか乗り越えて、娘は以前から希望していた大学へと進学してくれました。

そしてその先輩とも縁を切り、私と娘は2人での共同生活を楽しむようになっていったのです。

娘は、元妻に似て、大学生とは思えない大人びた表情と、雰囲気で、スーツでも着せたら普通にOLと間違えられるくらい。おまけに、本人は嫌がっていたのですが、これも元妻の遺伝というか、スリーサイズが上から「95・58・82でHカップ」という、胸だけが強調されるようなスタイルで、高校時代から体育の授業を嫌い、胸を隠すような服装を好んで着るようにしていたのです。

でも、そんな娘と2人きりで過ごす日々に、有ってはならないことは承知の上で、私は、娘をネタにオナニーをするようになっていったのです。

別れたとはいえ、夫婦生活を送っていた元妻と瓜二つとまではいわないにしても、彷彿とさせるHカップのバストは私のペニスを奮い立たせるには充分でした。

そして、ある日。

娘と2人でショッピング。

新しい服を買いたいというので、付き合うことに。

娘は今まで着慣れた雰囲気の服を選び、私に試着しては似合うかどうか見せてくれます。

私は、「そういうのも、いいけど少し違う感じのものを挑戦してみたら?」

といって、別のショップへと連れて行って見ました。

まさに大人っぽい、どちらかというと、30歳前後くらいのキャリアウーマンが対象のようなショップ。

そこには、ボディラインを強調するようなシャツや、タイトスカートなどがたくさんあり、娘が今まで敬遠してきたようなものが多くありました。

いくつか店員さんにチョイスしてもらい、試着室へと向かうものの、なかなかあけて見せてくれません。

「明日香?お父さんに見せてみてよ!似合うと思うよ。」

「ちょっと恥ずかしいかも、、。」

そういう娘。

店員さんが、「私が代わりに見てあげますよ!いきなりお父さんに見てもらうの恥ずかしいですよね?」

と助け舟を出してくれると、

「お父さんちょっと向こう行ってて!」

というので、「了解!」

といって離れてみた。

店員さんは売り上げがかかってることもありますが、うまく娘をその気にさせてくれ、数着選んだうちの1着を娘が気に入ってくれたようでした。

店員さんは、私のほうへ来て

「すごく似合ってらっしゃいましたし、気に入ってくれました。試しに、1着買ってくれるそうです。お父さんには今は見せれないそうですけど。」

「ありがとうございます。じゃあ、会計は私が。」

そういって、その店を後にしました。

その後、先に見ていた店にも戻り、娘が気に入っていた見慣れた雰囲気のものも買ってあげることにしました。

家に帰り、2人で夕食をともにし、リビングでくつろいでいると、娘のほうから声をかけてきました。

「お父さん。今日はショッピングに付き合ってくれてありがとう!お父さんが選んでくれた服。見てみたい?」

私は即答で

「そうだな。見てみたいなあ」

「うん。わかった。じゃあ着替えてくるね!」

娘は自分の部屋に戻ると、ごそごそと着替え始めました。

3点ほど選んでもらって試着していたうちの1着ではあるのですが、1点は、開襟ブラウスとタイトスカート。1点は、カットソーとストレッチパンツ。1点はノースリーブのミニワンピ。3点とも私の妄想が膨らむ中、着替えて出てきた娘の服装は最後のミニワンピ姿でした。

正直私が一番期待していた服装でした。

胸元に少し絞りが入っていて、Hカップのバストはより強調され、ミニワンピの丈はひざ上5センチくらいとそんな短いわけではないのですが、ややタイト気味で前にスリットが入っていて、ソファに座らせると、一気にすそが捲くれ上がり、太腿が露になっていくのです。

「明日香。お父さんの想像以上にすごく似合ってる。気に入ったよ。」

「本当に?こんなの着たことないし、旨が強調されるのあんまり好きじゃないんだけど、店員さんもこれが一番だって言うから。」

「そりゃあ、店員さんの言うとおりだよ!でも、明日香がそんな格好で学校に行くとなると、お父さん心配だなあ。」

「心配って?」

「変な男がいっぱい寄ってくるんじゃないかってこと。」

「エーっ!それってどういうこと?やっぱり、胸が強調されて、変な目で見られるんじゃない?返しに行こうか?」

「いや。お父さんと2人のときに着ることにしようよ。それならいいだろ?」

「でも、それで、お父さんがもし興奮しちゃったら?でも、さすがに娘に興奮しないか?」

少し間が空く会話。

そして、私は父親ではなく男の部分が出てしまう。

「興奮してるよ!何なら、証拠を見てもらってもいいんだよ!」

「お父さん急に何行ってるの?恥ずかしいよ!」

「明日香!お父さんだってまだまだ、女性を見たら興奮するんだよ!母さんと別れてからずっと、明日香が進学が決まるまではと思って、我慢してきたけど、お父さんだって男なんだから。」

「じゃあ、証拠とやらを見せてみてよ!」

「いいのか?」

その瞬間。私はジャージのパンツを脱ぎ、パンパンに張詰めた下着姿を見せ付けた。

「お父さん、、。明日香は、お父さんの娘なんだよ、、。そんなの見せられても、、。どうしたらいいの?」

「どうしたいの?明日香は?お父さんはもう決めてるよ。その証拠がこの下着の中にあるよ。」

「そんな、、。明日香も、、。お父さんのこと大好きだし、、。お母さんがいなくなってから、私のこと、あんなことがあっても、ずっと大事にしてくれて、、。でも、、。それとこれは違うよ、、。」

「じゃあ、明日香の証拠も確認してみてもいい?今どうなってるのか?」

「だめだって!」

そんな娘の言葉を無視して、私は娘の豊満なバストをワンピースのボタンをはずし、ブラから取り出してみた。

19歳のバストはツンと上を向いていて、張りが強く、乳首はまだまだきれいなピンク色。大き目の乳輪も元妻と同じ。そして、乳首はすでに硬くとがっていた。

「明日香。この乳首はどういうことかな?こんなに硬くしてるよ!」

顔を真っ赤に赤らめながらも、恥ずかしそうに答える娘。

「だって、、。お父さんがいけないんだよ!明日香だって、あれからずっと我慢してるんだから!お父さんのお風呂上りの格好とか見て、明日香だってずっと気になってみてたんだから、、。」

「じゃあ、この中身、見せてあげるよ!」

私は下着を脱ぎ、中身の膨れ上がったペニスを娘に見せた。

「あのときの彼のとはぜんぜん違うよ!男の人ってそんなに違うの?」

「だって、女の人だって胸の大きさとか違うだろ?あの彼と比べてどうなんだ?」

「お父さんのほうが、、。おっきいよ、、。先が太くて、、。気持ちよさそう、、。お母さん、、。こんなの入れてたの、、。」

「そうだよ!こんなのを入れてたんだよ!明日香にもこれを入れてあげるから!」

「お父さん!ほしいよ!」

そのままリビングのソファで私と娘は重なり合い、貪りあうように唇を重ね合わせた。もちろん、互いの腕は互いの局部を探しあて、触りあっていた。

娘は一生懸命にフェラもしてくれた。もちろん私も舐め返していった。

お互いの局部は互いのよだれでべとべとになり、ついにそのときがきた。

「明日香!入れるよ!」

「うん。お父さん、来て!」

「あぁぁぁーーん!!おとうさん!!だいすきぃ!!明日香のこと、気持ちよくしてぇ!!」

「もちろんだよ!明日香!明日香は、お父さんのものだよ!うぅぅぅーーーっっ!!」

「明日香は、、。お父さんのもの、、。でいいの!!いっぱいしてぇ!!」

もう私は娘としているのなんてことは、頭からすっ飛び、久しぶりの女性の中を満喫していた。

娘も、艶かしい声を出し、腰を振り、私にしがみついてきていた。

「うぅぅーーーっっ!明日香!いっぱい出るぞ!明日香のおっきなおっぱいに出すぞ!」

「お父さん!きてぇぇ!!いっぱいだしてぇ!!」

「ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!」

父親の精子が娘の豊満なおっぱいに大量にまき散らかされた。

娘はすぐに、私のペニスを握り、お掃除をしてくれた。

私も、娘のマンコをお掃除返ししてあげた。

もちろん、その後、1回ですむわけもなく、風呂場で1回。寝室に戻って1回。再びリビングに戻って1回。

気づいたら、時計の針は朝の6時を指していた。

それからというもの、娘の服装は私が選び、それを家の中で着てもらうことになった。

寝るときも、2人でネットで調べて、セクシーなネグリジェや、ベビードールなどを買い与え、それを着用させては毎日のように体を求め合っていた。

そんな娘と私。

ついには部屋の中だけでのエッチに収まらず、もっと興奮するシチュエーションを求めてしまうようになっていったのです。

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