妻と隣の同級生+義弟との出来事

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コメントと読んでくださりありがとうございます。

今回は弟が出てくるので一応スペック紹介させてもらいます。

その他の登場人物は前作を読んでいただけたらありがたいです。

弟達ちゃん→漫画ゲーム好きの独身20歳自衛隊上がり170㎝筋肉系のフツメンです。

あの夜から一夜明けて、次の日は休みです。

「ねぇ♪〇〇送りに行くけどどうする?♪」

「あぁ今日はいいよそのかわりお迎え行くから」

「そうなの?♪あっ!今日は、お迎えいいよ♪うちの親が、迎えに行って、そのままお泊まりさせるみたいだから♪」

「ん?〇〇お泊まり大丈夫なの?泣くんじゃない?(笑)」

「どうだろ?♪でも〇〇は喜んでたけどね♪(笑)」

「迷惑かけないといいけどなぁ(笑)」

「あははは♪手に負えなくなったら迎えに行くからいいよ♪んじゃ行ってくるね♪」

「おぅ!」

妻が出て行き暫くしてスマホがなった…

俺(誰だぁ…田中?…休みの日までなんの用事だ!)「おぅ!どした?」

田中「おぅ!悪いなぁ休みの日に」

会社の同僚だった…

「全くだ(笑)んで?なんか急ぎか?」

田中「お前明日も休みだろ?それで夕方から時間あるか?」

「まぁ用事はないけど…呑み屋は行かんぞ(笑)」

田中「呑み屋じゃねぇよ(笑)〇〇会社の佐藤部長いるだろ?その部長が釣りに行かねぇか?って言ってるんだよ!(笑)」

「へっ?なんで俺なんだ?(笑)お前が行けばいいだろ?」

田中「そうなんだけどさぁ…俺は明日仕事だから無理なんだわ(笑)んでウチの社長に相談したらお前に頼めってさ(笑)」

「はぁ〜?あのクソ社長なに考えてんだ!」

田中「社長…隣にいるぞ!(笑)」

「あっ!社長様がいらっしゃるのですね(笑)」

田中「もう遅いわ(笑)とにかく頼むよぉ〜お前あそこの部長には、可愛がられてるだろ?」

「まぁそうだけどさぁ…お前も世話になってるだろ‼︎」

田中「だから明日仕事じゃなかったら俺も行くつもりだったんだよ」

「ちょっと待て…なんで明日が関係するんだ?」

田中「あぁ釣りに行く場所がなぁ…」

「どこだ!」

田中「日本海の〇〇湾(笑)」

「はぁ?お前!そこじゃ明日の帰りも深夜になるだろ?」

田中「だから休みのお前に、頼んでんだろ!」

「ん〜でもなぁ…俺は、釣りが好きだからいいけど…亜矢がなぁ…」

田中「ん?奥さん?俺が謝るから頼むよ(笑)」

「どうやって?スマホの番号知らないだろ?(笑)」

田中「ん〜知らん(笑)」

「いい加減な事言ってんじゃねぇぞ〜(笑)」

田中「とにかく頼むよ!なっ?なっ?休みを出勤扱いにするからって社長も言ってるしさ!」

「わかったよ!これで夫婦仲が険悪になったらお前の責任な!(笑)」

田中「そうなったら俺が女紹介してやるよ(笑)」

「アホか!」

田中「あははは♪とにかくよろしく〜んじゃねぇ〜♪」

俺(ん〜亜矢にどう説明するかな…)

妻が昼ご飯を買って帰ってきた…

「ただいまぁ〜♪お昼は簡単なものでいい?♪」

「おぉ…なんでもいいよ」

「ん?なんかあった?♪」

「うん…さっき…田中から電話があって…」

さっきの経緯を説明した…

「もぉ!せっかく〇〇いないのにぃ〜!」

「だってさぁほんとに佐藤部長には、世話になってるんだって…ほら、中元とお歳暮貰ってるでしょ?」

「それはそれ!これはこれ!だよ!どうせ釣りだから行くんでしょ?♪」

「まぁそれもあるけど…でも一応出勤扱いだから仕事だぞ?」

「どうせダメって言っても行くんでしょ?」

「悪い事しに行くんじゃないから仕方ないじゃん」

「もぉ!わかったわよ!田中さんが悪いんだよね?」

「そう(笑)」

「今度会ったら文句言ってやるわ♪(笑)」

「一番悪いのは、社長だけどね(笑)」

「そうね♪(笑)でも…夜から一人になるのかぁ…退屈だなぁ〜♪」

「またよからぬ事を考えてるだろ?(笑)」

「カズさん?♪あなたが悪いんでしょ⁉︎でも、私から誘う事はないからねぇ♪」

「そか(笑)俺が休みの時は来ないもんなぁ(笑)」

「まぁなにかあればLINEするわよ♪」

「誘って欲しいんだろ?(笑)」

「あははは♪欲しくはないけど…来たら断らぬ♪(笑)」

「侍か‼︎(笑)」

なんだかんだと休みの日は時間が経つのが早くてすぐに夕方になった…

「んじゃ行ってくるわ♪」

「気をつけてね♪明日はお刺身期待してます♪」

「釣れたらいいけどねぇ♪この時期はねぇ(笑)まぁなにかあったらLINEよろしくな♪」

「うん♪わかったよ♪」

とりあえず会社まで行き、そこで佐藤部長が車で迎えに来てくれた…

俺は車に乗り込み、目的地まで向かった…

車内ではもう釣りの話で盛り上がりいつのまにか俺は眠りについていた…

するとスマホからLINEを知らせる音が…

俺(LINE?…今何時だ?…21時?…まさか…)

LINEの相手はやはり妻だった…

「今どのあたり?♪」

「〇〇過ぎたとこ!」

「そう♪一応言っとくけど…達ちゃんと実家でゲームしてたらカズさん来ちゃった♪」

「そうなんだ!んで…もしかしてやるの?」

「まさか♪達ちゃんいるから無理でしょ?(笑)とりあえず来たから連絡しただけ♪」

「とか言いながら期待してんじゃないのぉ〜(笑)」

「期待はしてないけど…求められたら断らぬ♪(笑)」

「馬鹿でしょ?(笑)まぁ帰ったら聞くよ!んじゃおやすみ♪」

「おやすみ〜♪大物期待してます♪」

俺(ゲームしたら夢中になるし達もいるから大丈夫だな…)

そう思いながらまた眠りにつくのだった…

釣り場に着き渡船場で用意をしているとLINEが鳴った…

俺(ん?誰だこんな時間に…)

時計を見たら5時前…

「今から帰って寝る〜♪」

「おはよう〜って…あれからずっとゲームしてたの?」

「おはよう♪ゲームもしてたけど…帰ったら話すよ♪とりあえず寝かせて(笑)」

「わかった!」

「ありがと♪それじゃ気をつけて釣りしてね♪」

俺(してだけど?…まさかなぁ…)

微妙な口振りが気になったけど、船に乗り込み出船した。

天気予報とは裏腹に、海はかなりシケていて沖には、出れないそうだ…

やがて雨も降り出し、湾内で釣りをしてたけども、そこもかなり波が大きくなり、船長が早いけどもこれ以上は危険だから…と言って10時には納竿していた。

部長「みんな悪かったなぁこんにシケるとは思わなかった…」

「仕方ないですよ自然には勝てませんから(笑)」

部長「これからどうする?…そうだ!ボート場で舟券買いに行くか?(笑)」

一同「いえ!今日の所は帰りましょう(汗)」

部長「そうか?まぁ明日は仕事だしな(笑)」

みんな車に乗り込み帰り支度をした。

途中ドライブインに寄り昼食をとっていると妻からLINEがきた。

「おはよう〜♪どう?釣れてる?(笑)」

時計を見ると13時前…

「おはようって…今何時だと思ってるの?(笑)シケてて釣りにならなかったよ(笑)」

「誰もいないから爆睡してたわ♪(笑)そうなの?残念だったね♪」

「もう帰ってる途中だから19時には帰れるよ」

「晩御飯はどうするの?♪」

「たぶん食って帰る」

「それじゃ今から〇〇迎えに行ってついでに、実家でご飯食べて帰るね♪気をつけ帰ってきてね♪」

「おぅ!んじゃね!」(いつもと変わらないなぁ…)

軽い昼食を終え、車に乗り込み、会社に着いて、みんなで晩飯遠食って、家に着いたのが20時前ぐらいだった。

「ただいま〜」

「おかえり〜♪私も今実家から帰ったとこよ♪」

とりあえず風呂に入ってテーブルの前に座りゆっくりとしていると…

「ねぇ♪昨日のことなんだけど…」

「ん?あぁ結局やったんだろ?(笑)」

「そうなんだけどぉ…」

「歯切れ悪いなぁ!……………まさか?達もか⁉︎…」

「うん…あんな事になるとは思わなくって…(笑)」

「はぁ〜…そんな問題じゃないだろ…」

またまた私なりの解釈です。

俺が出て行ってからしばらくして…

ガチャ!

「ちわ!兄貴いる?」

「あら♪達ちゃん♪いらっしゃい♪ヒロは釣りに行ったわよ♪」

「マジでぇ〜⁉︎あのクソ兄貴めぇ〜…」

「ん?どうかしたの?♪なにか用事でも?♪」

「今日ねぇ…車いじるから空けといてって言ってたんだよぉ〜!」

「あははは♪どうしょうもない兄貴だね♪(笑)ほんとこんな可愛い妻を一人にしてね♪(笑)」

「そこは置いといて(笑)マジかぁ〜…一人?〇〇は?」

「なんで置いとくのよぉ〜♪〇〇は実家にお泊まりよ♪」

「あははは♪んじゃ俺とデート行く?(笑)」

「そんなとこはヒロにそっくりね♪(笑)兄貴の嫁さん口説いてどうするのよ♪(笑)」

「義姉さんがいいのならいつでも相手するよ(笑)いねぇならいいわ!んじゃねぇ〜(笑)」

そう言って帰って行った…

誰もいない間に軽く掃除をして、一人で晩御飯を食べて、のんびりスマホでゲームをしていると…

ガチャ!

「義姉さん!ヒマ?(笑)」

「もぉ!(笑)ノックぐらいしなさいよ♪今度はどうしたの?(笑)」

「お着替えしてるかも?だから(笑)ねぇ!ヒマ?(笑)」

「まったくぅ〜♪(笑)ヒマだけどどうしたの?♪」

「んじゃゲームやらない?ほら〇〇〇〇ってゲーム!やった事あるって言ってたじゃん♪」

「あぁ♪あの対戦型戦闘ゲーム?♪人数足らないの?♪やった事あるけど…スマホでやってるから下手だよ?♪」

「いいの!いいの!期待してないから(笑)ヒマだったら手伝ってよ♪(笑)」

「ほんとに憎たらしい義弟だね♪(笑)報酬は?♪」

「俺のチンポ!(笑)」

「あっ!用事思い出したわ♪(笑)」

「冗談です(笑)そこのお美しいお義姉様♪どうか可愛い義弟のお願いを聞いて下さい♪報酬はサーティワンのアイスで♪(笑)」

「それだけ?♪(笑)」

「わかったよぉ〜!ケンタのチキンも付けるから!(笑)」

そう言ってスマホから宅配便で注文をした…

「よし♪よし♪可愛いい義弟よ♪手伝ってあげよう♪」

「ケッ‼︎新たなカツアゲだろ?(笑)」

「ん?♪なにか言いましたかぁ〜?♪」

「いえ!なにも!(笑)とにかく早く家に来てよ‼︎」

「わかったわよ♪」

っと言って達の後ろに着いて行き実家に入って達の部屋に入って行った…

「うわぁ♪達ちゃんの部屋入るの久しぶりだわ♪(笑)」

「そんなのいいから早くゲームやろぜ!待たしてんだから!」

「そんなに急かさなくてもやるって♪ん?達ちゃん♪これなぁ〜にぃ〜(笑)?♪」

「ん?エロ本だけど?(笑)それより早く!早く!」

「つまらない反応…♪わかったわよ♪どうすればいいの?」

「今さら義姉さんに隠しても意味ないだろ?(笑)こうやってゲームに参加して♪」

「はい♪はい♪これでいいの?♪」

「そう!そう!それからこれ耳にして!」

マイクをONにしてイヤホンを渡した…

「?」

友人A「こんばんは〜♪」

友人B「よろしく〜♪」

友人C「こちらこそよろしく〜♪」

「えっ⁉︎なにこれ⁉︎声がするんですけど⁉︎」

友人A「あっ♪女の人だぁ〜♪達の彼女かぁ?(笑)」

友人B「うわぁ♪ほんまやぁ♪(笑)」

友人C「テンション上がるね♪」

「俺の愛人!(笑)亜矢ちゃんって呼んであげて(笑)」

「なに言ってんのよぉ〜!♪それより早くゲームしょうよ〜♪」

友人B「いや!ゲームより先にリモートしょうやぁ〜(笑)」

友人C「そうですねぇ(笑)亜矢ちゃんの顔を拝みたいですね♪」

友人A「達!リモートよろしく(笑)」

「俺はいいけどぉ…」

「皆さんにお見せできるほどの顔じゃないので♪」

「だってさ(笑)残念でしたぁ〜(笑)」

友人A「ほらね!(笑)また得意の達の見栄がでたよ(笑)」

友人B「そやろ!そやろ!(笑)達にそんな人おるわけないわ〜(笑)」

友人C「ですよねぇ〜(笑)」

友人A「どうせ声の可愛いいおばさんだろ?(笑)誰に頼んだの?(笑)」

「頼むわけねぇだろ‼︎」

友人B「えーよ!えーよ!達の見栄には慣れてるからなぁ(笑)まぁ俺もおばさん見たないし(笑)」

友人C「またですか?(笑)おかしいと思ったんですよね(笑)」

「くそぉ〜‼︎」

妻(やれやれ(笑)達ちゃんは昔から変わらないねぇ♪(笑)顔は自信ないけどね♪)「達ちゃん♪このキーを押すの?♪」

「ん?」

ポチ!

友人B「えーよ!えーよ!無理に押さんでも(笑)俺もおばさん見たない…………………………⁉︎」

友人A.C「えっ⁉︎⁉︎⁉︎」

「どぉ〜も♪達ちゃんがいつも世話になってます♪亜矢です♪あっ‼︎愛人は嘘ですよぉ〜♪(笑)」

友人A.B.C「……………」

「あははは♪期待に沿わない顔でごめんなさいね♪(笑)だから達ちゃん言ったでしょ?♪みんな固まってるじゃない!もぉ♪(笑)」

友人A.B.C「……………可愛いすぎる……………」

友人A「ち、ち、ちょっとまって…えーっ⁉︎達‼︎マジか⁉︎いやいや…ありえんって…」

友人B「ほんま…ほんま…んなアホなぁ〜?…達‼︎いくら払って来てもらったんや?‼︎」

友人C「可愛いすぎる…ありえない…」

「どう?(笑)ほんとうは俺の彼女だよ〜♪イテッ!」

妻が達の足をつねった…

「あは♪皆さんお上手ですよぉ〜♪そろそろ仲良くゲームしませんかぁ〜?♪」

友人A「いやいや!俺はまだ信じられん!亜矢ちゃんが可愛いのは認める!達‼︎ただの友達だろ‼︎(笑)今なら許してやるぞ!」

友人B「そや!そや!達にそんな可愛い彼女ってありえへんって!だからいくら払ったんや⁉︎」

友人C「僕も金払いますから来てもらえないでしょうか?」

「まぁお前らみたいにモテない男と一緒にしないでくれるぅ〜?(笑)イテテッ」

達が亜矢の肩に手を回した…

つねる指に力が入った…

友人A「達‼︎お前には呆れたわ!この後に及んでまだ嘘を吐くつもりかー!それなら掲示板に晒してみんなにハブいてもらうわ(笑)」

友人B「A!そりゃええわ(笑)今まで吐いてた見栄も書いたったらええわ(笑)」

友人C「炎上確実ですね(笑)」

「貴様らぁ…」

妻(もぉ〜なんなのよぉ〜だからサイト人は嫌いなんだよねぇ…仕方ない…)

妻はいきなり達のほっぺに両手を添えてキスをした…

「えっ⁉︎」

友人A.B.C「えっ⁉︎」

そしてすぐに離れて抱きつき、達の耳元に口を近づけて…

「早く胸に手を持っていって!」

「えっ⁉︎」

「早くして‼︎」

「こう?」

亜矢の胸の上に手を置いた…

「そう♪そしたら揉んで‼︎」

「えっ⁉︎」

「早くしなさい!女に恥をかかせるんじゃないわよ‼︎」

「はい!こう⁉︎」

「そうよ♪」

そうやって妻はまた離れて、達のほっぺに両手を添えて、今度は濃厚な舌を絡めたディープキスをした…

「⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎……………」

友人A.BC「⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎……………」

暫く舌を絡めて、ゆっくりと唾液が糸を引くように離して、わ画面に向かって…

「皆さん♪これで、達ちゃんの彼女って、信じてもらえた?♪」

友人A.B.C「…はい‼︎」

「だったら今後は、達ちゃんの事悪く言わないで下さいね♪(笑)達ちゃん…いつまで触ってんのよぉ〜‼︎(笑)」

「あははは♪」

と言って自分の股間を指差した…

妻はマイクをOFFにして…

「それは、後で私が帰ってから、なんとかしなさい‼︎(笑)全く…あなた達兄弟は、思考回路が同じなの?♪(笑)この貸しは、高くつくからね!♪(笑)」

「はい…(汗)」

またマイクをONにして…

「今度こそゲームしましょうよぉ〜♪」(まぁこの人達は遠い所に住んでるみたいだから会う事はないでしょ♪…たぶん…)

「あっ…宅配来たから取ってくるよ♪」

アイスとケンタを持って二階に上がって来た…

「ありがと♪」

「こちらこそ♪今日は、兄貴には悪いけど彼女だからね♪(笑)」

「聞こえるよ♪(笑)」

「ヤベッ‼︎(笑)それからケンタあるから酎ハイ呑むでしょ?どれがいい?」

「えっ⁉︎部屋に冷蔵庫あるの?(笑)んじゃ3%の軽いのをお願いするわ♪」

「たくさん呑んでね♪(笑)」

「義姉酔わしてどうすんのよ!♪(笑)」

「あっ!俺!義姉さんとなら大丈夫だから♪」

「だから聞こえるって‼︎(笑)また面倒な事になるでしょ?♪ん?義姉さんとなら⁉︎なら⁉︎」

「いえ…義姉さんがいい…(笑)」

「わかればよろしい♪(笑)」(ん〜達ちゃんとかぁ…あの人怒るかなぁ?…いやだわ…なに考えてるの?(笑))

くだらない事を考えながらゲームを進めていった…

「亜矢ちゃん下手すぎ〜♪(笑)」

「だって…スマホしか経験ないんだからぁ♪皆さん♪ごめんねぇ♪」

友人A「大丈夫♪大丈夫♪亜矢ちゃんがいてくれるだけで楽しいから♪(笑)」

友人B「気にすることないわ!アホ達の言うことなんか無視しときぃ〜(笑)」

友人C「亜矢ちゃん♪今度はウチに来て遊ぼうよ♪(笑)」

「皆さん♪ありがと♪今度は頑張るから♪」

「亜矢ちゃんは俺の女だから無理だぞ!(笑)」

「達ちゃん‼︎‼︎」

また足をつねった…

「だから痛いって…(笑)」

そんな事をしてたらカズさんが達の部屋に入ってきた…

カズさん「…達ちゃん…あれ?…亜矢さん…なんでいるの?…」

達は慌ててマイクをOFFにして…

「カズさん!義姉さん今俺の彼女って事になってるから!その段取りでお願い!(笑)」

「あははは♪可愛い義弟の為に一肌脱いでるとこよ♪(笑)話し合わせてやってね♪」

カズさん「…よくわからないけど…わかった…」

「まぁカズさんは、あまり話さないから大丈夫だわ(笑)とりあえず話し合わせて(笑)」

友人A「なに?カズきたの?今日はいらねぇ〜!」

友人B「亜矢ちゃんいるから帰ってええで(笑)」

友人C「カズさん!カップルの邪魔しちゃダメですよ!」

「ん?カズさんも仲間なんだ♪んじゃちょっと代ってよ♪」

友人B「いらん!いらん!」

友人A「そだ!そだ!カズは観戦役!」

カズさん「…こう言ってますけど…」

友人C「亜矢ちゃん帰るのですか?」

「違いますよぉ〜♪ちょっと席を外すだけだから♪」

「みんな!ションベンぐらい行かせてやれよ!(笑)」

「達ぅぅぅ〜‼︎(怒)」

友人A「ションベン?覗きたいかも!(笑)」

友人B「A!そりゃ無理や!亜矢ちゃんトイレにマイク持ってってせめて音だけでも聞かせてや!(笑)」

友人C「賛成です(笑)」

「あははは♪聞いてどうするの?♪ちょっと忘れ物取りに行くだけよ♪カズさんよろしくね♪」

友人A「カズいらねぇって!達!お前が行け!(笑)」

「ウダウダ言ってねぇでやるぞ!負け越してんだからな!」

カズさん「…ども…みんなよろしく…」

友人B「うわぁ!ほんまに入ってきよった!亜矢ちゃんを返せぇ〜!」

「お前ら!亜矢ちゃんは俺のもんだぞ!(笑)」

友人C「今日から仲間になったからみんなのものです。」

友人A「C!たまには、いい事言うねぇ♪」

友人B「そやそや!達もオマケに入れたるわ!(笑)」

カズさん(…いや…ぼくのもんですけど…)

「一生言っとけ!(笑)」

そんなこんなでゲームは、続きカズさんのお陰で対戦成績は互角に戻った…

「ただいま〜♪うわ‼︎カズさん上手なのね♪対戦成績が互角になってるぅ〜♪」

友人A「おかえり〜♪カズ!引っ込め!」

友人B「おかえり〜♪カズ消えろ!達でもええで!」

友人C「おかえりなさい!カズさんそうゆう事で!」

「ちゃんと拭いてきた?(笑)」

「達ぅぅぅ〜‼︎(怒)」

友人A「その紙ください!」

友人B「俺はその紙になりたかったわ!」

「もぉ〜♪行ってないって♪(笑)」

カズさん(…ぼくは…その匂い知ってるけどね…)「…それじゃ…かわるね…お邪魔だから帰るよ…」

「カズさんまた後で来てよ!シャワー浴びてぇからかわって!」

カズさん「…んじゃ…用事終わったらくるよ…」

「カズさんごめんねぇ〜♪また来るんでしょ?♪その時みんなを助けてあげて♪」(あれ?やっぱり眼鏡かけてるわ…)

カズさん「…うん…」

友人A「助けなんかいらねぇぞ〜!」

友人B「今日は亜矢ちゃんだけでええわ!」

「そんな事言わないの!仲間でしょ?♪私は今日だけなんだからね♪カズさんは、この先も一緒にするんだからね♪」

「亜矢ちゃんは、わかってないと思うけど、カズさんはカズさんのゲーム内のパーティーがいるから、大丈夫なんだよ♪ここは、俺のパーティーだからね♪たまに、カズさんパーティーと対戦する時もあるよ♪」

「そうなの?♪」

「そうなの♪カズさんパーティーは強ぇからこいつらムカついてんじゃない?(笑)だよな?」

友人A「あそこはハンパねぇよなぁ〜!」

友人B「口では負けへんから今いじめる(笑)」

友人C「あそこは強いですもんねぇ…」

そしてまたゲームを続けた…

15分ぐらいしてカズさんが帰ってきた…

「お〜っ!待ってたよ♪ちょうどround終わったからシャワー浴びてくるわ♪」

「おかえり〜♪んじゃカズさんよろしくね♪」(また眼鏡してるなぁ)

カズさん「…うん…」

達と交代した…

しばらくしてカズさんが……

カズさん「…亜矢さん…ぼくも呑みたいから…冷蔵庫から…チューハイ取ってもらえますか…」

「ん?あぁそうだよね♪気がつかなくてごめんね♪」

カズさん「…いえ…」

妻がカズさんに背を向け冷蔵庫に入ってあるチューハイを取ろうとした…

その隙にカズさんは、あの液体…そうあの媚薬を妻のチューハイの中に数滴垂らした…

そうとも知らず妻は…

「これでいい?♪んじゃ改めて乾杯ね♪」

カズさん「…乾杯です…」

一気に3分の1ほど残ってたチューハイを妻は飲み干した…

「あ〜♪美味しいわぁ♪無くなったからもう一本もらおうっと♪(笑)」

カズさん(…ニヤッ…)

新しい缶のタブを開けた…

「あん♪…もぉ♪…いやぁん♪…」

ゲームをやってると自然とこんな声が出てくる…

友人A「亜矢ちゃん♪声がエロいですよ(笑)」

友人B「A!黙ってなあかんやろ?(笑)俺もそれだけを楽しみに聞いてたのに(笑)」

「えっ⁉︎そう?♪気がつかなかったわ♪(笑)声って自然と出るんだもん♪(笑)しかし…この技が上手く使えないんだよねぇ♪」

カズさん「…亜矢さん…そこに攻略本あるから…取って…説明するから…」

「ん?♪これ?♪」

また背を向けて、本を取ろうとした…

その隙にまた、媚薬を新しい缶の中に数滴垂らし、何事もなかったように、画面を見つめていた…

カズさん「…それだよ…ゲームしながら説明するから…本を開いてそこに置いて…」

「わかったぁ〜♪」(ん?…またやけに喉が乾くなぁ…)

自分の呑むペースが早くなってる…

気がつけば新しく開けた缶の中身が半分以上減っていた…

カズさん「…これを…こうやって…こうやる…」

「うん♪こうやるのね♪」(なんだか…熱くなってきた…回ってきた?)

達がシャワーから帰ってきた…

「亜矢ちゃん♪カズさんに教えてもらってるの?まだ下手じゃん(笑)」

カズさん「…いきなりは難しいよ…んじゃかわろう…」

「そうよ♪素人同然なんだからね♪(笑)」(あっ…達ちゃん…タンクトップにブリーフ一枚…前が膨らんでる…いや…なに見てるのよ…)

「ん?亜矢ちゃんなに見てんの?(笑)中身気になるぅ〜?♪(笑)」

「ば、馬鹿言ってないでやるよ♪(笑)」(気づかれた…恥ずかしい…)

カズさん「…達ちゃん…この本…読んでていい?…」

「ん?いいよ〜♪」

また達が横に胡座を組んで座った…

妻(達ちゃん…太股…こんなに逞しいんだぁ…触りたい…あっ…伸びたブリーフの隙間から…毛が見える………いやっ…またおかしくなってる…アソコが熱い…)

「ん?亜矢ちゃんどしたの?ちょっと疲れてきた?」

「あは♪ちょっとだけね♪(笑)」(ダメだぁ…このままだと…気づかれる…アソコが疼く…………ハッ!まさか⁉︎)

振り向いてカズさんを見ると…

ニヤッっと笑いながらあの媚薬が入っている小瓶を振って見せた…

妻(いつの間に…あっ…背を向けた時だわ…)

「えーっ‼︎亜矢ちゃんそんなミスするぅー⁉︎マジ疲れてんの?(笑)てかチューハイ飲み過ぎだよ(笑)」

友人A「亜矢ちゃんはずっと付き合ってくれてるからなぁ」

友人B「せやなぁ…PCの画面にも慣れてへんやろからなぁ」

友人C「それじゃそろそろ終わる?僕も明日仕事早いし!」

「あははは♪皆さん♪ごめんなさいねぇ♪戦力にならなくて♪(笑)」(そんなんじゃなくて…アソコが疼くの…)

自然と脚がモゾモゾ動く…

「それじゃ終わりましょうか(笑)んじゃまたなぁ〜♪」

友人A「達!勝手に終わるなよ!最後に亜矢ちゃん見たいからリモートしろ!」

友人B「A!俺も見たいわ!(笑)また達!またキスせんかい!(笑)」

友人C「賛成〜(笑)」

ポチ!

「皆さん♪今日はありがとうございました♪(笑)楽しかったです♪また機会があったら遊びましょうね♪(笑)」

友人A「ん〜バリ可愛い♪PC買ったら達抜きでやりましょう(笑)」

友人B「おぉ…ほんのり顔が赤いやん!(笑)酔った顔も色っぽいがな!(笑)これから達とやるんやろ?(笑)」

友人C「マジですかぁ〜(笑)このままリモート中継よろしくです(笑)」

「おぅ!これから亜矢ちゃんをめちゃくちゃに抱いてやるよ(笑)リモートは無理だけどな!(笑)」

その時妻の手が動くのがわかった…

達(あちゃ〜…またつねられるわ(笑)ズボン履いてないから青タンできるな…)

その手は太股を通り過ぎて達のチンポの上に置かれて優しく愛撫しだした…

「⁉︎」

達は驚いて妻の方を向いた…

そしてもう一方の腕を達の肩に置き…

「あら達ちゃん♪それじゃ今夜は寝れないのね♪期待してるから頑張ってね♪」

そして達の唇にキスをして舌を口の中に入れていった…

友人A.B.C「うぉ〜‼︎」

友人A「ヤベッ!勃ってきた!」

友人B「達!チチ揉めやぁ!」

友人C「………」

唇を外し…

「それじゃまた遊んで下さいね♪」(ダメェ…このまま達ちゃんに…抱かれたい…みんなに見られたい…)

「……………」

「早く切って抱いてよぉ〜(笑)♪」

「ハッ!……………おぅ!またなぁ〜♪」

プチ!

置いていた手をすぐに離し達に向かって…

「今日は楽しかったからサービスよ‼︎義弟に恥かかせるわけにもいかないし♪(笑)」(あぁ…離したくない…)

「う、うん♪義姉さんありがとう♪」

「さぁ♪お風呂入らないとねぇ♪」(達ちゃん…理由はなんでもいいから引き止めてよぉ…)

「うん♪今日は、助かったよ♪」(あっ…義姉さん…帰って欲しくないなぁ…)

達もこれ以上を期待してどう引き止めようか考えていた…

「あら♪〇〇と一緒に写ってる写真があるのね♪(笑)他は彼女ばっかりだし♪(笑)」(私からは言えない…今日は…達ちゃんの彼女なのに…)

「あぁ♪それね♪〇〇は俺の彼女候補だからね♪だから貼ってる♪(笑)」(あっ!思いついた!これならいけるかも?)

「〇〇はオマセで達ちゃんの事好きだし♪(笑)」(今日は…一人で慰めよう…)

「〇〇で思い出したけどこの前頼まれてた〇〇のお遊戯動画!まだ編集途中なんだけど今から一緒にやる?♪」

「え〜♪どうしょうかなぁ?♪(笑)」(嬉しい…達ちゃんと…まだいれる…)

「どうせ帰ってもまだ寝ないだろ?それなら手伝ってよ!あれ結構大変なんだよ!(笑)」

「そうねぇ♪まだちょっと呑み足りないし…達ちゃんが付き合ってくれるならいいよ♪」

「そんな事ならお安い御用だわ!(笑)んじゃ呑みながら編集やろ!(笑)」

「とりあえずお風呂に入ってから来るね♪ちょっと待ってて♪」

「そだ!カズさんどうする?一緒にやる?」(帰ってくれ!)

カズさん「…帰るよ…ぼくも明日早いから…」

「そか!んじゃまたね」(やりぃ〜♪)

「それじゃカズさん一緒に出よう♪夜は怖いし♪(笑)」

「んじゃカズさん義姉さんちょっと酔ってるから頼むわ!」

カズさん「…わかった…」

「それじゃ達ちゃん♪また後で♪」

二人で部屋を出て玄関の扉を閉めた…

すると我慢してた卑猥な感情が溢れてきてカズさんにもたれかかった…

カズさん「…あれ…亜矢さん…どうしたの?…」

「あぁ…感情が抑えきれなかったぁぁ…もぉ…なんであの薬いれたのよぉぉぉ…」

カズさん「…だって…亜矢さん…達ちゃんと…やりたかったみたいだし…そのお手伝いだよ…」

「いやぁ…言わないで…自分が情けなくなるぅ…」

いきなりカズさんの口が覆いかぶさってきた…

それに応えるように舌を絡めていく…

「いやよぉぉ…こんなとこじゃ…誰が見てるかわからない…」

カズさん「…見られて…嬉しいんだろ?…」

「あぁぁ…いじわるなんだから…」

カズさん「…亜矢さん…ぼくのチンポ…こんなに元気だよ…」

履いていたスウェット下げてチンポを出した…

「ここじゃだめぇぇ…」

カズさん「…そうなの…それじゃ…やめる?…」

「ご、ご、ごめんなさい…欲しいです…舐めていい?…」

カズさん「…素直にならないと…でもまだだめだね…」

「なんでもするからぁ…早く欲しいのぉぉぉ…」

カズさん「…それじゃ…今からここで…ジーパン脱いで…履いてるパンティ下さい…」

「ここで?…」

カズさん「…なんでもするって言ったよね?…」

「…わかりました…あぁ…」

妻は、長屋の通路の中薄明かりに照らされてジーパンを脱いでいった…

そして、言われた通りパンティも脱いでカズさんに手渡した…

それは、例え薄明かりでも、人が見れば下半身なにも身につけてないのは容易にわかるほどな姿だった…

カズさん「…よくできたね…ほんと亜矢さんは…淫乱なんだね…今日も濡れてて臭いよ…ご褒美だよ…気持ちよくさせて…」

「はい…」

妻は、半裸のままカズさんのチンポにしゃぶりついた…

薄明かりの中、誰が覗いているかわからない状況の中卑猥な音を響かせながらチンポを味わっていた…

カズさんは妻のパンティを嗅ぎながら妻の舌遣いに酔いしれていた…

カズさん「…亜矢さん…パンティの匂い…たまらないね…あぁ…逝きそうだよ…もっと速く…」

妻は言われた通り、上下にチンポをしゃぶりあげた…

カズさん「…逝く…逝く…逝くよ…全部溢さないで飲んでね…ウゥゥゥ…」

妻の口の中に、ドロドロの液体が大量に流れ込んできた…

妻(あぁ…今日も大量だわぁ…おいしい…)

ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み込んでいった…

「ねぇ…私のオマンコにも入れてよぉぉぉ…」

カズさん「…それはダメだよ…今日は…達ちゃんに…慰めてもらいなさい…」

「あぁぁぁ…初めからそれが狙いで…薬を入れたのねぇぇ…」

カズさん「…今頃気がついたの?…血が繋がってなくても…姉と弟って…ゾクゾクするね…」

「言わないで…」

カズさん「…だから…今日は挿入ないよ…」

「虐めないでよぉぉ〜」

カズさん「…今日一人だった事を…内緒にして…達ちゃんと…遊んでた…罰だよ…」

「そ、そ、それは急に予定がかわって…」

カズさん「…それでもだよ…あっ…服装はいつもの…風呂上がりの服装だよ…」

「…はい…」

そう言ってカズさんは家に入って行った…

妻もよろけながら半裸の状態で家に入った…

妻(あぁ…なんでこんなに熱いのよぉ…)

玄関の扉を開けっぱなしにして、扉の方に向けて股を拡げオナニーした…

「あぁぁ…誰かぁ…誰でもいいのぉぉ…亜矢のオマンコ見て…あぁ…感じるのぉぉ…淫らなオマンコ見てよぉぉ…逝くぅ…逝くぅぅぅ〜‼︎…」

ピュッ!ピュッ!と潮を吹き…快感の絶頂とともに頭が白くなり…そのまま扉を閉める事なく…床に伏せていった…

どれくらい寝ていただろうか…

バタン‼︎

扉が閉まる音がした…

妻(扉の音?……………ハッ!扉閉めるの忘れてた!どうしよう…誰かに見られたかもぉ…変な人だったら…)

バタン!

カズさん家の扉が閉まる音がした…

妻(あっ…カズさんだったのね…)

妻の勘はハズレていた…

妻(あぁ…やっと薬が切れてきたわ…なんなのよぉあの薬…媚薬って言ってたけど…………さぁお風呂入って寝よ…)

起き上がり風呂に行こうとすると…

「あーっ‼︎達ちゃん忘れてた‼︎」

時計を見た…

「わぁ〜‼︎あれから30分も経ってるじゃん!(汗)急いで行かないと‼︎(汗)」

急いでシャワーを浴びて、軽く身を整え半乾きの髪の毛をアップにした…

妻(あっ…服装どうしよう…まぁ義弟だしこれでいいわ♪)

白色っぽいノースリーブのニットのナイトウェアで太股の半分ぐらいの丈だった…

姿見でちょっと確認しようとしたらスマホが鳴った…

「キャッ‼︎もぉ〜びっくりするじゃない♪ん?達ちゃんだぁ…ヤバっ!はい♪(笑)」

「はいじゃねぇよ!いつまで待たせんだよぉ!オナニーでもやってんの?(笑)」

「バ、バ、バ、バカ!するわけないでしょ?(汗)」(ひょっとして…見られた?…)

「なに焦ってんの?(笑)図星かぁ〜?(笑)とにかく早くきてよ!」

「わかったわよ‼︎(汗)」

チラッと姿見を見て急いで出て行った…

妻(紫のパンティ…まぁいっか♪(笑))

玄関から扉を開け実家に向かっているとある事に気がついた…

妻(あーっ‼︎ブラジャー着け忘れてるぅ〜!(汗)これは流石にヤバいかな♪(笑))

戻ろうとしたら達の部屋の窓が開いて…

「義姉さん!早く〜!♪」

「シィーッ‼︎近所迷惑でしょ⁉︎うるさい‼︎今行くとこよ‼︎」

急いで実家の扉を開け、達の部屋の前に行き部屋の扉を開けた…

「こらぁぁぁ…達ぅぅぅ!(笑)」

「あははは♪怒る事ねぇじゃん♪(笑)……………ん⁉︎」

「だって迷惑でしょ⁉︎……………ん⁉︎」

「義姉さん♪乳首透けてる!(笑)」

「ハッ‼︎達ちゃんが急かすから忘れたのよぉー♪(汗)見てないで上着貸しなさい‼︎」

「義姉さん(笑)胸隠してもパンティも透けてるし(笑)姉弟だから別にいいじゃん♪一緒に風呂にも入った仲だし(笑)」

「なに訳のわからない事いってんのよぉ〜!(笑)それは達ちゃんが8歳の時でしょ?(笑)」

「そうだけどさ♪あの時、義姉さん…毛はえてたの覚えてるもん♪(笑)」

「達ぅぅぅぅ〜‼︎」

「あははは♪怒るなって(笑)でも全裸見たのは兄貴より俺が先ってわけじゃん♪(笑)」

「もぉ!くだらない事言ってないでさっさとやるわよ‼︎(笑)」

「おっと!(笑)上着はもういいの?(笑)」

「もういいわよ!(笑)ほら!説明しなさい!」

「なに怒ってんの?(笑)忘れた義姉さんが悪いんだろ?(笑)」

「もう!(笑)」

「はいはい♪」

PCの前に二人並んで座り、達が説明しだした…

「これが…こうなって…ここで切るんだよ♪」

「ん?…こう?♪」

「違うよぉ〜♪マウスをもっと上にもっていって♪」

「あぁ♪こんな感じでするのね♪」

妻が、マウスを上に上げた時、脇のところに隙間ができて横チチが見えた…

達(あっ!横チチ見えた♪右にマウスを動かしたら乳首まで見えそう♪)「義姉さん♪マウス右に動かして♪」

「こう?♪…達ちゃん…これ意味あるの?♪どこも変化なしだよ?♪」

達(おーっ‼︎乳首見えた♪しかし綺麗なおっぱいだなぁ〜♪触りてぇ〜♪)

「ねぇ♪達ちゃん聞いてるの?♪………ん⁉︎」

達(ジィー……………♪)

「どこ見てんのよぉー‼︎」

「ん?義姉さんのおっぱいだけど?(笑)それがなにか?(笑)」

「達ぅぅぅぅぅ〜‼︎ほんとにもぉー‼︎」

「授業料じゃん♪減るもんじゃねぇだろ?(笑)てか義姉さんも乳首勃ってきたじゃんか♪」

「た、た、勃ってないわよ‼︎(笑)ん⁉︎…それより…達ちゃんのおちんちん(笑)痛そうだけど?(笑)」

「こ、こ、こ、こうなったのは義姉さんのせいだろ⁉︎責任とれよ‼︎(笑)」

「あははは♪なんでよぉ〜♪急かした達ちゃんのせいでしょ?♪(笑)いやよ♪」(おもしろ〜い♪達ちゃんは昔から変わらないね♪)

「お願い!一万出すから(笑)」

「あははは♪い〜や〜だ!♪」

「んじゃ三万!ねっ⁉︎ねっ⁉︎」

「もぉ〜♪(笑)ダメよ♪(笑)」

「よぉ〜し!大船に乗って!五万でどうだ‼︎(笑)義姉さんならこれくらい出しても惜しくはない‼︎(笑)」

「あははは♪もぉダメ♪お腹が痛いってば♪私が帰って一人でしなさい!♪(笑)」(ほんとうはしてあげてもいいんだけどねぇ〜♪)

「え〜っ!そんな寂しい事を義姉さんはさせるんだぁ(笑)義姉として恥ずかしくないのか⁉︎(笑)」

「私がやった方が世間に恥ずかしいわよ‼︎(笑)諦めて早くやるわよ♪」

「え!やる?シコシコ?(笑)」

「ばぁ〜か♪編集よ!♪」

「んじゃ…せめてオカズ下さいよぉ〜♪」

「私のおっぱい見たじゃないのぉ〜⁉︎♪それだけじゃ不満なの?♪」

「それは俺のおちんちん見たから後破産だよ!(笑)」

「何言ってるの?♪パンツ履いてるから見えないわよ♪(笑)達ちゃんは生チチでしょ?♪(笑)」

達ちゃん「ほら!♪」

パンツを捲ってチンポを出した!

「キャッ!♪早くしまいなさい!(笑)」(思ったより大きいわ♪…)

「はい‼︎これで見たから後破産ね!♪」

「ほんとにぃ〜…昔から我儘な義弟ね♪わかったわよ♪どうしたらいいのよぉ〜♪あっ‼︎お触りはダメよ♪」

「やりぃ〜♪んじゃ…服の上からでいいから自分の乳首触ってみて♪」

「あははは♪それマジで言ってんのぉ〜?♪わかったわよ♪(笑)」

妻は、服の上からでいいのにわざと首元から手を入れ、手で服を浮かすようにわざと胸と服に隙間を作った…

それは、脇の方から達が胸を見えやすくするような仕草だった…

「達ちゃん…見える?…これでいい?…」

「う、うん…」(うわぁ…生で触ってるよぉ…指の腹で乳首コネてる…あっ!…乳首…摘んだ…)

「アンッ♪…」(これ以上はダメだわぁ…見られて感じる…もうやめないと…)

達(ゴクッ!初めて見た…ここからオナニーするのか?…)

妻(ヤバい…感じてきた…)「はい‼︎お終い♪(笑)もうじゅうぶんでしょ?♪さぁ編集やるわよ!♪」

「えっ⁉︎…あぁ…早く済まそう!」

二人はPCの前で編集しだした…

ただ達は、さっきの事が頭から離れず、教えもって妻の胸をチラ見するのだった…

「これがこうなって…ここでタップして…ねぇ♪達ちゃんこれは?♪」

「ん?だからさっき言ったじゃん!こうだよ!(笑)世話のかかる義姉さんだなぁ〜♪(笑)」

「ん〜♪家にPCがあればなぁ〜♪難しすぎるのよ!♪」

「PCあっても兄貴がエロサイトばかり見るから同じだよ〜♪」

「それは言えてる♪(笑)」

そんなこんなで1時間あまり奮闘してやっと…

「完成〜♪」

「やっとだわ…(笑)お疲れ様です♪」

「ありがとう〜♪ちゃんとできてるか観てみるね♪」

完成したての動画を二人で観ていた…

「ちゃんとできてるじゃん♪やっぱ先生がいいんだな♪(笑)」

「はいはい♪助かりました♪先生様♪(笑)」

「それじゃ授業料はシコシコね♪(笑)」

「だから一人でしなさいって!(笑)……………⁉︎なんで勃ってるのよぉ〜♪(笑)」

「先生は、優秀だから違うものを見ながらでも教えれるのだ‼︎(笑)PC台の向こう側のガラス見て!義姉さんのパンティ丸見え♪(笑)」

「はぁ?♪呆れたわ…(笑)」

「なんでシミできてるのかなぁ〜?(笑)」

「ど、ど、ど、どこによぉ〜⁉︎……………風呂上がりだからよ‼︎このスケベ義弟‼︎(笑)」

「あははは♪違うのかぁ(笑)残念♪あっ!前に編集した〇〇の動画観る?♪」

「残ってるの?♪観る♪観る♪」

そこには〇〇遠足、〇〇水泳、〇〇遊園地…とか頼んで編集してもらったのがフォルダーの中に入ってた…

妻(ん?離れたTのフォルダーってなんだ?気になるわねぇ…)

一通り〇〇の動画を観て…

「〇〇まだ小さかったねぇ♪懐かしわぁ♪ねぇ達ちゃん♪さっきから気になってだんだけど…Tのフォルダーってなに?♪」

「あっ‼︎‼︎それは義姉さんでも見せれんわ‼︎マウス返せ‼︎」

「あっ!遅いよ(笑)開けちゃった♪(笑)」

そこには…フェラ、3P、野外、デリヘル、カーSEX…とかの題が書かれた動画らしきものがあった…

「へぇ〜♪別に隠さなくてもいいじゃない♪(笑)男の子が気に入ったAVを保存してるのは聞いたことあるよ♪(笑)」

「あ!いや!それは…」

「よし!♪義姉様がどんなのが興味あるか観てしんぜよう♪」

タップ!

達(あぁぁぁ…終わった…)

「へぇ〜♪モロ見えてんじゃん♪(笑)大丈夫!♪私も無修正?って言うの?観たことあるから♪(笑)」

そう言いながら暫く観ていた…

達(こうなったらヤケ酒だ!)

一気に缶チューハイを飲み干した…

「うわぁ…立派なおちんちんねぇ♪(笑)気持ちよさそうに舐められてるわ♪(笑)しかし…画像が少し荒いわねぇ…個人撮影した物?♪…あははは♪ねぇ♪達ちゃん観て!(笑)このパンツ達ちゃんが今履いてるパンツと同じよ♪ウケる……………ん⁉︎」

やがて写してるカメラが舐められてる男の顔を写した…

「えっ⁉︎……………まさか…これ達ちゃん?(汗)」

達(もうヤケだ‼︎)「あい…だから観ないでって言ったじゃん…」

画面の達と目の前の達を交互に見比べて…

「えっ‼︎なんでこんなのがあるのよ…」

「あっ…いや…なんと言っていいのやら…まぁ記念にってやつですかねぇ〜(笑)」

「あははは♪…凄い趣味ね…」(観たい…他のも全部観たい…)

「あははは♪(汗)だってさぁ…モテない男だから…やった人との記念って欲しいじゃん(汗)…」

「これ?…合意の上で撮影してるの?…」(ダメ…感じてきたぁ…)

「まぁ…そうだけど…」(あれ?義姉さん怒らない?)

「ふぅ〜ん…ねぇ…撮られてる時ってどんな気持ちになるの?…興奮する?」(なに聞いてるの…私…)

「ん〜いつもよりは興奮するかな?(笑)」(てか…脚立てるなよなぁ…パンティ丸見えじゃん…ん?…シミが大きくなってる?…)

「ふぅ〜ん…あっ‼︎達ちゃん逝った♪(笑)」(あぁ…濃いそう…)

「恥ずいだろぉ〜(汗)口に出して言うな‼︎(笑)」(あれ?…結構…義姉さん感じてる?…)

「次は…ん⁉︎このAってのはなんだぁ〜♪」

「あーっ‼︎‼︎それ絶対ダメぇ〜‼︎」

「だから遅いって♪(笑)」

タップ!

達は阻止しようと妻の背後から抱きしめた感じになった…

「あわわ…(汗)」

「ん?…何これ?…ここのお風呂じゃない?♪」

「………………」

無人の脱衣所が写っていて、暫くすると〇〇が入ってきた…

その後に続いて妻が入ってきた…

妻が〇〇の服を脱がせ、お風呂場に入れた後今度は、自分が脱いでお風呂場に入って行った…

「……………達ぅぅぅぅぅ‼︎‼︎‼︎これは盗撮‼︎犯罪‼︎すぐに消しなさい‼︎」

「だから見るなって言ったのに〜…そこにカーソル合してゴミ箱のマークがあるでしょ?そこに持っていったら消えるよ(笑)」

「そんな問題かぁ‼︎」

カーソルを合わせてゴミ箱の中に捨てた…

でも捨てただけで消えてないのに気がついてない妻だった…

「もう!まさか他に盗撮してないよね⁉︎」

「あるはずねぇじゃん♪義姉さんのが見たかったんだから♪(笑)」

「だからって盗撮は、ダメよ♪ましてや〇〇が写ってるんだからさ♪」

「あっ!そうかぁ…義姉さんしか見てなかったから〇〇の存在忘れてたわ…」

そう言って、妻の後ろから手を伸ばし、マウスを掴んでゴミ箱からフォルダーを出して完全に消去した…

データを消去しました…の文字画面に出てきた…

「えらい♪えらい♪……………ちょっと待って!…私がゴミ箱に入れたのはなんの意味があったの⁉︎」

「あ〜あれね(笑)意味がなかったって事だわ♪(笑)」

「達ぅぅぅぅ〜‼︎‼︎」

「あははは♪バァ〜カ‼︎」

「ムカつくぅ〜♪(笑)こうなったら他の観てやるわよ♪(笑)」(あっ…達ちゃん…背後から離れない…)

「えーッ‼︎もういいじゃん!プライベートの侵害だ‼︎(笑)」(義姉さん…いい匂いだなぁ…うなじ綺麗だし…)

「んじゃ…3Pってやつね♪三人でやるんでしょ?♪(笑)女の子は2倍お得って感じ?♪」

「あははは♪なんだそれ?(笑)義姉さんは経験ないの?(笑)」

「あるわけないでしょ~♪(笑)」(達ちゃん…お腹と太股の間に手を置いてる…)

「だろうな♪(笑)んじゃ俺と兄貴でどう?(笑)」(義姉さん…嫌がらないなぁ…)

「ん〜ヒロが嫌がるでしょ?♪」

「そうかもなぁ〜♪(笑)……………ん?…それじゃ義姉さんはいいわけ?♪(笑)」

「だって人数が増えるだけでやる事は同じでしょ?♪(笑)問題は相手だね♪」(あっ…お腹の上に置いてた手が太股の隙間に入ってきた…)

「確かに♪(笑)相手探しかぁ…変な相手に義姉さん抱かせたくないしなぁ…」(もっとパンティ見たいなぁ…脚拡げたら怒るかな?)

「私も変な人は嫌よ!(笑)…ん⁉︎なんで達ちゃんと3Pする前提になってるのよぉ〜!♪(笑)」(あっ…手に力が入ってる…パンティ見たいのかなぁ?…なんか…可愛い(笑))

「えっ⁉︎ここまで話して今更?(笑)でも興味はありそうじゃん♪(笑)」(あは♪…拡げてくれてる…クロッチのところ…好きなんだよねぇ…さっきより濡れてる…)

「興味かぁ…ない!♪(笑)」

「マジ⁉︎んじゃ3P観る事ないじゃん‼︎(笑)」

「あるに決まってんじゃない♪バァ〜カ♪(笑)」

「コノヤロォォォォ…(笑)パンティ濡れてるからわかってたよ‼︎(笑)」

「だから風呂上がりって言ってんでしょ!♪(笑)てかどこ見てんのよぉー‼︎(笑)」

「俺は3P動画観られてんだからパンティぐらいどうってことないじゃん♪(笑)」

「あははは♪さりげなく太股も触ってるくせに♪(笑)」

「手を置くとこがねぇんだよ‼︎(笑)嫌ならどかすけど⁉︎(笑)」

「そのままでいいよ……それよりさぁこの2人誰よ?♪女の子は彼女?」

「ん?動画の人?彼女じゃねぇなぁ♪(笑)男性は俺の先輩♪(笑)」

「ふぅ〜ん…んじゃ男性の彼女かぁ♪」

「ん〜それも違うね♪(笑)」

「はぁ〜?それじゃナンパした人とか?♪」

「俺も先輩もその当時は自衛官じゃん♪スポーツ刈りのダサ坊についてくる女いると思う?♪(笑)」

「ん〜……いない♪(笑)んじゃデリヘルとか?♪」

「それもハズレ!たぶん当たらないよ♪」

「んじゃ誰なのよぉー‼︎(笑)ひょっとしてオカマちゃん?♪(笑)」

「そんな趣味ねぇよ!(笑)あっ!義姉さんはレズに興味ある?(笑)」

「それこそ興味ないわ!(笑)誤魔化さなで教えなさいよ‼︎義姉に内緒は許さん‼︎(笑)」

「こんなとこで姉貴面するんじゃねぇわ!(笑)絶対誰にも言わない?」

「言わない…てか言えないでしょ‼︎(笑)」

「あははは♪ファイナルアンサー?(笑)」

「ファイナルアンサー!ってか古いって♪(汗)」

「先輩の妹さん♪(笑)」

「へぇ〜妹さんかぁ♪仲がいいんだねぇ〜♪って………………⁉︎き、き、き、近親相姦?(汗)」

「そうとも言うわな(笑)」

「えーっ⁉︎ほんとに?(汗)」

「嘘吐いて俺になんの得があるのさ(笑)先輩にバレたらシバかれるわ(泣)」

「うん…妹さん…兄さんに攻められてあんなに感じてるよ?(笑)…信じられない…」

「俺もまさか…って思ったさ(笑)でも俺が先輩の部屋に黙って上がった時にやってたんだよねぇ(笑)先輩もバレたから口封じに参加しろ!って言うから…」

「言うからって…で、でも初めての参加で撮影っておかしいでしょ?♪(笑)嘘だね♪」

「あぁ!これ3回目ぐらいの時だよ♪(笑)」

「えっ!3回もしてるの?」

「自衛官辞めるまでだから…10回以上はやってると思う(笑)」

「マジで言ってますかぁ〜?」

「マジで言ってますよぉ〜(笑)」

「あは♪凄いねぇ〜♪こんな人達もいるんだねぇ♪」

「変態だと思う?(笑)」

「ん〜本人同士が許してるのなら別にとやかく言う事ではないかな?♪だって兄妹って教えてくれなかったら普通の3Pだし♪(笑)」

「義姉さん変わってるね♪(笑)普通の人だと引くとか言いますけどぉ〜(笑)」

「引くぐらいなら3Pで引いてるわよ‼︎(笑)」

「そりゃそ〜だ(笑)」

「しかし…凄いわねぇ…」

「近親相姦って聞いたらただの3P観てるより興奮するでしょ?(笑)」(ヤベッ…また怒るかな?)

「うん…興奮する…妹さん…兄さんに胸触られて感じてる…」

「こんな感じで?(笑)」(もう怒られてもいいや…)

達が脇の服の隙間から手を入れて妻の胸を触った…

「こら…達ちゃん…調子乗らないの…」(感じる…)

「これくらいいいじゃん…」(あれ?…振り払はない…乳首は?)

「アン♪…もぉぉ〜…これも授業料?…」(達ちゃん…おちんちん…大っきくなってる…)

「まだ安いくらいだよ♪」(柔らかい♪…乳首弱そう♪…)

「どれくらい払えば許してくれる?…これくらい?」

達の太股の上にあった手を掴み自分のパンティの上に持っていった…

「濡れてんじゃん…感じてた?」

「うん…キスした時から…抱かれたいって思ってたよ…」

「ゲームの時から?義姉さん…うなじ舐めていい?」

「うん…」

「いい匂いだね♪」

「あぁ…愛しい義弟ちゃん…これも近親相姦?…」

「近親相姦…義姉さん…やっぱやりたいんじゃん♪」

「いけない義姉よね…」

「本人同士が許してるならいいって言ってたじゃんか…いいの?」

「達ちゃんならいいってわかってたでしょ?…言って欲しい?」

「うん」

「達ちゃんのが欲しい♪達ちゃん好きにしていいよ♪」

そして振り向き達の口にキスをした…

達は妻を抱きしめ今度は先に舌を絡めて妻の唾液を味わった…

「義姉さん…綺麗だね…俺なら一人にしないのに…」

そう言って服を脱がせていった…

「あぁ…達ちゃんはいつも優しいのね…アン♪」

「胸も俺好み…さっきから乳首感じてたね…」

乳房の周りから丹念に舐めあげ…そして乳首に…口に含ませ転がしたり甘噛みしたり…そのたびに妻の悦びの喘ぎ声があがる…

「アン♪…いぃぃ♪…達ちゃん…凄く上手よ♪…」

「義姉さんをオカズにして何回も抜いてたよ♪」

「あははは…言ってくれたらいつでも抜きにきたのに♪…さぁ立って♪達ちゃんのおちんちん綺麗にしてあげるわ♪」

「兄貴いない時に頼むわ♪」

立ち上がり妻の口元にチンポを向けた…

「バカ♪…」

パンツを下げてた…逞しいチンポが目の前に現れる…

「粗チンですけど…(笑)」

「あは♪立派になってるよ♪」

パク!っと咥えゆっくりとストロークしていく…

「うぅ…義姉さん…上手すぎる♪竿舐めてよ♪」

「こう?♪」

まるで大きな棒を笛を吹くように時折舌を出して刺激した…

「どう?♪俺のチンポの味は?♪」

「バカ♪…美味しいに決まってるでしょ♪」

「ダメだ…逝きそう…義姉さん…また咥えて♪」

「達ちゃん…早いってばぁ♪…」

「大丈夫♪2回目は遅いから♪」

妻はチンポを咥え…言われもしないのにストロークのピッチを速くしていった…

「義姉さん…そんなに速くしたら…アッ!アッ!出るぅぅ〜♪」

ドピュ♪…妻の口の中に大量の精子が勢いよく飛び散った…

妻(あっ♪カズさんより濃いくて元気♪これは飲まないと溢れちゃうわ♪)

ゴクゴク♪と脈打つチンポと同じように飲み込んでいった…

「あぁ…気持ち良かった♪」

「もぉ♪どれだけ出すのよ♪まだ口の中に残ってるわ♪ねぇキスする♪?(笑)」

「遠慮させてください♪(笑)ねぇ♪寝るから跨いでよ♪」

「あは♪達ちゃんのSEXはこんな感じなのね♪(笑)楽しいわ♪」

そう言って達の顔の上にオマンコを向け跨いだ…

「もっとムード作りしようと頑張ったけど…キャラじゃねぇしな♪ごめんね♪(笑)」

「全然だよ♪私も緊張しなくて済むし♪…アン♪」

達がパンティ越しにオマンコを舐めた…

「ふぅ〜ん♪義姉さんはこんな匂と味がするんだね♪」

妻(チンポをパク!)「ふぅ〜ん♪達ちゃんはこんな匂いと味がするんだぁ〜♪(笑)」

「あははは♪面白いじゃねぇか♪パンティ脱がして直接味わってやる♪(笑)」

そう言って紐パンの紐を解いて脱がせていった…

「いきなりだね♪」

「ん〜毛は薄くなく濃いくなくだね♪よっと♪」

オマンコを開いた…

「いやよ♪流石に恥ずかしい…」

「見る!味わう!そして感想…これ俺のSEXルール(笑)…クリトスは小粒かな?♪」

「アン♪触りながら言わないでよぉ〜♪」

「あは♪感度は良好だね♪ビラビラは…小さくて子供を産んでるわりには黒くないね♪」

「だからぁぁ…恥ずかしいってば…」

「中は…ピンクで綺麗…そしてかなり濡れてる♪味はどうでしょうか?♪(笑)」

ペロ!

「あぁぁ…達ちゃん…」

「ちょっと舐めただけじゃん♪最高だよ♪」

今度は荒々しく妻のオマンコを食うように舐めあげた…

「ちょっとぉぉ…達ちゃん…凄く感じるぅぅ…」

「義姉さん…感じるのもいいけど口が遊んでるよ♪俺のチンポも気持ちよくさせて♪」

言われた通り達のチンポを頬張った…

「あっ♪あっ♪達ちゃん…ダメぇぇ〜逝きそう…逝く…逝くぅぅ〜…あぁ…」

ピュッ!ピュッ!…軽く潮を噴いた…

「あは♪義姉さん潮噴くんだねぇ♪俺の顔ビチャビチャじゃん♪(笑)」

「ご、ご、ごめん♪あまりにも上手で気持ち良かったから♪」

「あっ!大丈夫だよ♪感じてくれて俺も嬉しい♪舐める事もできる♪」

そうやって潮を塗れのオマンコを躊躇することなく舐め上げた…

「汚いから無理しなくていいよん♪……………アン♪また逝くってばぁ〜♪」

そう言ってまた達のチンポを咥えて上下にしごきだした…

「オッ!…そんな事言ったら精子まみれの俺のチンポも汚ねぇじゃん♪」

「うふふ♪ほんとだね♪」

下になってた達は、今度は妻を下に寝かせて、自分が上になるように回転させ、オマンコから離れて妻の顔の方に自分の顔をもっていった…

「義姉さん♪キスしよ♪」

「いいよん♪」

達が妻の唇に自分の唇を重ねてやがて舌で唇をこじ開け口の中に溜まっていた唾液を流し込んだ…

「ほら♪これが義姉さんの潮の味だよ♪(笑)」

「あ〜♪なんか唾液がたくさんきたなぁ〜って思ったら♪やっぱりわざとだったのね♪(笑)今度は達ちゃんの精子の味をお返しするわ♪」

「いらんて♪」

達の首に両腕を絡ませて引き寄せてまた濃厚なディープキスを繰り返した…

達は妻の胸を揉み出し妻は達のチンポを手で触りだした…

「おっぱい綺麗じゃん♪まだピンクやし♪」

「達ちゃんもおちんちん立派になったねぇ♪(笑)あの時は皮被ってたのにね♪(笑)」

「うっせぇわ!そうだ…なんとなく記憶にあるんだけど…チンポ洗ってくれたよなぁ?あの時口で皮を捲られたような…?」

「き、き、き、気のせいよ(汗)8歳の子にそんな事するわけないでしょ?(汗)バカじゃない?(汗)」

「なに焦ってんの?(笑)だよなぁ♪」

そう言って達は妻の胸に顔を埋め乳首を舐めだした…

「あん♪…そうよ…そんなわけないよ…」(そうだ…手で捲るのを痛がるから口でしたんだっけ…)

「義姉さん♪乳首も綺麗じゃん…噛みたいぐらいだわ♪」

「バ、バカ…黙ってやりなさいよぉぉぉ…いぃぃ…もっと優しくやりなさいぃぃ」

妻がせがむように達の頭を押さえた…

「義姉さん♪こっちはどうなってんのかなぁ〜?」

「もぉ…濡れてるに決まってるでしょ…達ちゃんを待ってるのよ…」

「ん?よく聞こえないねぇ〜♪義姉さん♪クリちゃんが大きくなってきたね♪(笑)」

「あぁん…た、た、達ちゃん…そこはダメよ…また逝きそうになる…達ちゃん…早く挿入てよ…お願い…欲しいのよぉぉ…」

「誰のなにが♪?」

「ほんと…昔からいじわるなんだから…達…義弟のチンポが欲しい…早く私のオマンコに挿入してよぉぉ…」

「あは♪達から義弟に変わったね♪義姉さんも近親相姦に興奮したかぁ〜♪」(ん?…待てよ…血が繋がってないから…ならない?…どちらかと言えば…taboosex?…どっちでもいいか…)

「うん♪禁断の…ってのは興奮するよねぇぇ…義弟よ!きたまえ!(笑)」

「おぅ!任せろ義姉!(笑)」

ゆっくりチンポを妻のオマンコに挿入していった…

「あん♪…義弟の熱さを感じるわ♪…」(熱い…感じるけど…痛くはないわね…でも気持ちいい…なんか懐かしい気持ち…)

「義姉さん♪ないこれ?♪なんか…初めての感触…奥まで入れていい?♪」

「あっ♪達ちゃん…気持ちいいよぉぉ…奥まできて…」(あぁ…わかった…ヒロだ…長さ…太さ…若い頃のヒロのおちんちんだわ…)

「ウッ!なんか絡みつく…それに…なんかザラザラしてるぅ…」

「アッ!…なによそれ?…ウッ!…人のアソコを…アン♪」

「別に…オッ!…初めて感じた感触…」

「あぁぁぁ…それじゃ…もう会話はおしまいねぇぇ…達ちゃん…気持ちよくさせてぇぇ…」

「そうだね♪んじゃ…」

濃厚なキスを繰り返し胸を揉み時には乳首を刺激して激しく腰を打ちつけた…

「アッ!…感じる…ウッ!…奥まであたってるぅぅ…ねぇ…達ちゃん…達ちゃんも気持ちいい?…私のアソコはどう?…緩くない?…」

「……………」

「あぁぁ〜…もぉぉ…狂いそうだわぁぁ…達ちゃん…感じてくれてる?…」

「……………」

「ねぇ…達ちゃん………?…もぉぉぉぉぉ〜‼︎達ぅぅぅぅ〜‼︎」

「えっ⁉︎なに⁉︎」

「義姉さんが…アン♪…聞いてるのに…アアン♪…答えなさいよぉぉぉ…あぁ♪」

「えーっ‼︎喋るなって言ったじゃん⁉︎どこまでわがままなんだよぉ〜♪…気持ちいいし感じてるに決まってんだろ?♪」

「ほんと?♪よかった♪…アン♪…でも中出しは…やめてね…」

「ん?この後に及んで?」

「うん…あぁ…妊娠したら…たぶん…達ちゃんの赤ちゃんは…産みたくなる…うぅ…そしたら…ヒロから離れないと…ダメになるから……………」

「うん…そうだよね…」(まぁ兄貴達はどうでもいいけど…〇〇は可哀想だからなぁ…)

「ありがとう♪」

達(でも中に出したいなぁ…もうこんな機会ねぇよなぁ………………あっ‼︎いいこと思いついた!♪)「義姉さん♪後ろから挿入たいから四つん這いになってよ♪」

「いやん♪抜かないでよぉぉ〜…ん?バックから?…こう?」

「義姉さん♪ちょっと待った♪後ろ向く前に…ねぇ♪俺のチンポ見て♪」

「?」

「なんか…ベタベタするぅ〜♪お義姉さ〜ん♪綺麗にして〜♪(笑)」

「もぉ〜♪そんな事言わないでもおちんちん前にもってきたら綺麗にするわよ♪(笑)」

そう言って達のチンポを咥えて妻の愛液を綺麗にしていった…

「あぁ…義姉さん…自分のマン汁も舐めれる人なんだね♪ひょっとしてレズにも興味あり?(笑)」

「もぉ!♪なんでそうなるのよぉ〜(笑)はい!お終い♪」

妻はお尻を達に向け四つん這いの体制になった…

「すげぇ〜♪オマンコもアナルも丸見えじゃん♪」

そう言ってオマンコにしゃぶりついた…

「あぁん♪…恥ずかしいこと言わないでよぉぉぉ…」

達は舐めるのをやめて…

「義姉さん♪挿入するよ…」

「はい…」

ズブっ!

達(きつ!…バックだと余計に締めつける…)「なぁ…義姉さん…俺で何人目よ?」

「はぁぁ…ん?なんの話し?…」

「この穴に挿入た男達だよ…」

「…そんな事気にする人なの?…四人目よ…誰だか気になる?」

「いや…そんな事は気になんないよ♪」

バックから激しく突き上げながらPC台の引き出しからバイブとローションを取り出した…

そしてチンポを抜いて…

「うぅぅん…抜かないでよぉ…」

達はオマンコの穴に指を出し入れしながら…

「これな〜んだ?(笑)」

「ん?バイブでしょ?」

「挿入たことある?♪」

「挿入た事はないよ♪必要ないもん♪」

「えっ⁉︎マジ⁉︎んじゃオナニーする時なんでしてるの?」

「ん〜手と指だけど?♪」

「へぇ〜やっぱオナニーするんだねぇ〜♪(笑)」

「もぉ〜!可愛くない義弟だわ♪」

「んじゃ一回バイブ経験してみて♪挿入るよ〜♪」

達はバイブをいれてスイッチを入れた…

ウイーン!ウイーン!

「義姉さん…どう?…」

「あぁぁぉ…悪くないよぉぉ…気持ちいい…」

達はバイブで妻のオマンコ攻めてアナルに顔を近づけて優しく舐めていった…

「た、た、達ちゃん…そこは…あぁぁ…」

達はゆっくりと顔を上げローションをアナルに流していく…

「キャ!なにしてるの?…」

「ん?まだ教えないよ…」

手でバイブを出し入れしてローションのついたアナルを指先で優しく愛撫している…

「あぁぁぁ…変な気分よぉぉ…」

妻はせがむようにお尻を達に突き上げた…

達(義姉さん…感じてるんだぁ…凄い…)「指入れていい?…」

「聞かないでよぉぉ…達ちゃんの好きなようにして…」

「わかった…」

バイブを出し入れしながら人差し指の第一関節までゆっくり挿入ていった…

「アッ!…」

「痛い?」

「…大丈夫よ…」

指を出し入れするたびに第一関節、第二関節と奥深くまで挿入していく…

妻はその挿入動作に合わせてお尻を押しつけていった…

そして人差し指が全て妻のアナルの中に…

「義姉さん…凄いよ…全て入ってるよ…」

「…ねぇ達ちゃん…人差し指で中を弄って…あぁぁ…変な気分なのぉぉ…」

「あは♪感じてるんだぁ…」

達は言われた通りグリグリっとアナルの中を刺激した…

「…こんな感じ…初めてなのぉぉ…」

「そう?…まだアナルは物足りないんじゃない?…」

またローションを足して今度は薬指を入れた…

「アーッ‼︎…達ちゃん…壊れそう…」

「義姉さん…ここは初めてなの?…」

「う〜ん…指まではあるよぉぉ…あぁぁ……………」

「んじゃ…これはないんだね…」

いきなり指を抜いて達がチンポを入れ出した…

「えっ!…た、た、達ちゃん…ダメよー‼︎…うぅ…い、い、痛いってばぁぁぁぁ…」

「だって…アナル処女欲しかったんだも〜ん♪ねぇ…お願い…痛いのは最初だけだからさ…」

「あは♪…ん〜可愛い義弟のお願いを私が断ったことある?♪ここでいいの?♪…ここしかないかぁ♪(笑)んじゃ頑張るから初めての男になって♪」

「だよね♪んじゃゆっくり挿入するから痛かったら言ってね♪」

そしてゆっくりと挿入ていった…

「アッ!…いぃぃ…いた…あぁぁ〜……………」

「ウッ!…キツッ…オウ!」

「あぁぁぁ…入った?…ねぇ…全部入ってるの?…」

「も、も、もうちょい…グッ!…義姉さん…全部入った…」

「ほんとにぃぃ…もう大丈夫だよ…ゆっくり動いてみて…」

「あっ♪義姉さんごめん…バイブ抜くの忘れてたわ♪(笑)こりゃ痛いわ♪(笑)」

「もぉ〜…こんなもんだと思って我慢した私がバカだった(笑)あっ‼︎でも大丈夫だよ♪」

「大丈夫なら手でバイブ抜けないように押さえててよ♪」

「こう?♪」

「そう♪んじゃゆっくり動くよ♪」

グチュ…グチュ…ゆっくりと動かしていく…

「イッゥ…アッ…アッ…あぁぁぁ……………」

「どぉ?…もう大丈夫そう?…」

「うん…もう慣れてきたみたい…」

「気持ちいい?」

「あぁぁぁぁ…感じるわぁ…アナルがこんなに気持ちいいなんてぇぇ…達ちゃん…お願い…もっと強く突いてぇぇ…」

達は軽く頷き腰を速く打ちつけた…

「義姉さん…持ってるバイブ…出し入れしてごらんよ…もっと気持ちよくなるから…」

「こう?…あぁぁぁぁ…ダメぇぇぇぇ…オマンコとアナルがぁぁぁ…気持ちいいぃ…逝きそうよぉぉ…」

「ねっ…気持ちいいだろ?…くせになりそうだろ?…バイブをチンポと思って動かして…」

「チンポ…あぁぁ…ダメぇ…狂いそうぅぅ…オマンコにもチンポ欲しい…達ちゃん…3Pしたい…ダメぇぇ…逝くぅぅぅ〜…」

「義姉さん…言ったね!…3Pしたいって…約束だよ…あぁ俺も逝きそうだよ…」

「達ちゃん…きて…きてよぉぉぉ〜」

「逝くよぉぉ〜」

ドピュ!……………

達は妻のアナルの1番奥で果てていった…

「あぁ…お尻の中が熱い…逝くぅぅぅ〜…」

妻は大量の潮を噴いて逝った…

二人とも快感の余韻に浸りながら妻は床に顔をつけ、達は妻に覆い被さるように……

「…達ちゃん…ねぇ達ちゃん…」

「…ん⁉︎」

「重いよぉ♪それからおちんちん抜きなさい♪(笑)」

「あっ!悪りぃ!」

達は身体を上げてチンポを抜き妻のお尻の後ろに離れた…

「スゴッ‼︎義姉さんのアナル…めっさ穴あいてる♪ヤバっ‼︎(笑)」

「えっ⁉︎」

その瞬間お尻の穴に力が入り中から大量の達の精子がドロドロっと出てきた…

「うわぁ!めっさ精子出てる♪義姉さんのオマンコに流れ出てるよ♪(笑)」

妻は体制を整えて…

「なに見てんのよぉ‼︎恥ずかしいでしょ‼︎早くそこのティッシュ取りなさい‼︎」

「あははは♪ほらよ♪(笑)」

妻は二、三枚ティッシュを取り精子を拭き出した…

「もぉ〜♪まだ出てくるわねぇ♪どれだけ出したのよ♪(笑)」

「最近溜まってたから♪(笑)あっ!写メ撮ればよかった♪(笑)」

「達ぅぅぅぅぅ…」

「あははは♪怒るなって♪義姉さんって怒ると多部ちゃんにそっくりだな♪」

「あっ!それたまに言われるよ♪多部ちゃんには失礼だけどね♪(笑)私は似てないと思うけどなぁ〜♪」

「見てたら元気になってきた♪もう一回やらせろ♪(笑)」

「今日はもうダメよ♪四時半じゃない!」

「えーっ‼︎あんなに感じてたじゃん♪…ん⁉︎今…今日は…っていたよなぁ?♪(笑)」

「ん?言ったけど?」

「んじゃ今日は諦めるわ♪(笑)」

「うん♪聞き分けがあってよろしい♪……………ん?今日は…もぉーっ‼︎人の揚げ足取るんじゃないの‼︎(笑)」

「えー‼︎今日はって言ったじゃんかぁー‼︎」

「あははは♪わかったわよ〜(笑)今日はね♪」

「やりぃ〜♪んじゃ明日から毎日ね♪(笑)」

「はぁ〜?…馬鹿でしょ?♪」

「兄貴の弟ですから♪」

「納得です♪(笑)さぁくだらない事言ってないでパンツ履きなさい♪(笑)」

妻はそう言ってパンティを履いて服を着ようとしたら…

「義姉さん♪服着る前にそこの鏡見て♪(笑)」

「ん?なんでよぉ〜♪」

妻は鏡を見た…

「ハッ‼︎‼︎‼︎…達ぅぅぅぅぅぅぅ〜!」

「あははは♪これで暫く兄貴とはできないね♪(笑)太股も見て♪」

妻の胸と太股には達につけられた無数のキスマークがあった…

「もう許さん‼︎一発ほっぺ叩くから目を瞑りなさい‼︎」

「今度はSMかぁ〜?(笑)それで許せるならどぉ〜ぞ♪(笑)」

達は目を瞑り顔を妻に差し出した…

「ムカつくぅぅぅ〜‼︎覚悟しなさい‼︎」

そう言って達のほっぺに両手を添えて優しくキスをした…

「えっ‼︎」

「独占欲の強い男は好きなのよ♪んじゃ帰るね♪」

すると突然達が妻の腕を掴んだ…

「義姉さん♪俺の彼女になってよ♪」

「ん?い〜よぉ〜♪(笑)」

「かるっ!(笑)」

「んじゃやめる♪(笑)」

「すみません♪(笑)」

「素直でよろしい♪(笑)ん〜正直に言うとすぐには無理だよ♪」

「はぁ?なんでなんだよぉ…」

「人妻だも〜ん♪(笑)」

「だよなぁ…はぁ…そうだよなぁ…」

「んもぉ〜…わかったよ♪とりあえずちょっとだけ待ってよ…私にも色々都合何あるの!でもさぁ…達ちゃんの彼女になって私はどうなるの?正直…ヒロとは別れないしSEXもすると思うよ?それでもいいの?」

「兄貴と〇〇は仕方ないよ…でも義姉さんが今日みたいな一人の時は…って話し♪」

「もっと深く言えば…私はこんなんだけど…独占欲強いんだよね♪彼氏になったら浮気は、して欲しくないし、ましてや他の女を抱くなんて許せない…達ちゃんにそんなこと言いたくないからならないのよ♪」

「えっ?そんな当たり前の理由?馬鹿でしょ?(笑)あのぉ…覚悟決めて言ったんけど…」

「えっ⁉︎達ちゃんにメリットないと思うけど?(笑)」

「あるじゃん♪義姉さんの自由な時間を独占する権利がさ♪(笑)」

「あははは♪そんなことなら彼女にならなくても聞いてあげるわよ♪(笑)でも…ほんと…少しだけ時間をちょうだいね♪待てないなら無理!(笑)」

「わかったよ♪」

「んじゃほんとに帰るわ♪おやすみ〜♪」

「おやすみ!」

そして妻は俺にLINEを入れたのだった…

「お前なぁ…達はやめろよ…」

「ん?なんで?穴兄弟ってくだらない理由で?」

「それもあるけどさぁ…達はこれから彼女見つけて結婚もするんだぞ…お前から離れられなくなったらどうするよ?」

「あぁ!それ?(笑)達ちゃんはそんな馬鹿な男じゃないよ♪」

「なんでそんな事がわかる?」

「ん?誰が達ちゃんの世話をしたと思ってるのよぉ〜‼︎中学から高校まで参観、入学、卒業式…そして毎日のお弁当…男家族の中他にだれがしたのよ?」

私の家庭は私が小6の時に両親が離婚してます。

「それは俺も親父達も感謝してるけど…それとこれとは違うだろ?」

「違うよ♪私が1番近くにいたって事を言いたかっただけ♪」

「まぁそれは認めるけど…いやいや!いくら血の繋がりないって言っても俺の弟だぞ!ありえんだろ?(汗)」

「そうねぇ〜♪ありえないよねぇ〜♪(笑)」

「だろ?いくら達が……………ん?なんでニャついてんだ?」

「どの口がそんな事言ってるのかなぁ〜って思って♪」

「なんの事だよ⁉︎」

「へぇ〜まだわからないんだ♪まさか忘れてないよね?♪」

「俺は結婚してから浮気なんかしてねぇぞ!」

「誰が結婚してからなんて言ったの?♪忘れられてるんだ…可哀想なお姉ちゃん…(笑)」

「えっ⁉︎…な、な、なんで早希の事を知ってんだ…?」

「はぁ?早希?ほぉ〜まだ呼び捨てなんだ…(笑)」

「あっ!いや!…」

「あなた…お姉ちゃんとやってるよねぇ?(笑)嘘はダメよ(笑)」

「…はい…で、で、でもそれは高校の時でそれもお前と別れてる時だぜ?」

「私とあなたって2回目付き合ったのはいつだっけ?」

「ん〜高2の9月だっけ?」

「だよね?」

妻はスマホをいじりだし画像を俺に見せた。

「ん?…な、な、な、なんでお前がこの写真持ってんの?(汗)」

「それは後で説明する…それよりこの写真の右下見なさいよ!」

その写真は俺と早希が上半身裸で早希は胸を腕で隠してる写真だった。

「…10月…(笑)」

「って事はどうゆう事なのかわかりますよねぇ?(笑)」

「…はい…(笑)」

「浮気の証拠を2人して残して♪(笑)馬鹿でしょ?(笑)これでもさっきのセリフ言えますかぁ〜?(笑)あなたがよくて私がダメよってのはおかしいでしょ?」

「でも…」

「でもじゃないよねぇ〜?(笑)あなたは浮気になるんだから(笑)」

「あーっ!もうわかったよ!」

「あは♪ごめんねぇ♪でも愛してるのは、あなただからもうちょっとだけ、許してください♪」

「愛してるのは俺はだと?んじゃ達とカズさんはどうなんだよ!」

「達ちゃんは大好き♪カズさんは…なんとも思わない(笑)」

「達と俺は同じだろ?」

「全然違うよ♪友達には好きって言えるでしょ?だから達ちゃんはその上の大好き♪あなたと〇〇はさらにその上の愛してるなの♪」

「なるほどねぇ〜♪てかものも言いようだわ…」

「(笑)」

「ところでカズさんはどうするよ?このまま?たぶん達にバレたら許さんと思うよ?」

「時間をちょうだいって言ったのはそこなの…どうしたらいいのかなぁ〜?…」

「一生悩んでろ!(笑)俺はし〜らね!」

「もう!最初にくだらない勝負をしたのはあなたでしょ?(笑)」

「いやいやお前だろ?(笑)」

そう言いながら妻は、なんだか楽しそうでした(笑)()「」#グリーン「」#オレンジ「」#ブルー「」#ピンク「」

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