妻と隣の同級生(番外編)俺の悪友は自分の母親を喰うろくでもないやつだった

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今回はちょっと番外編で私と悪友大瀧との悪事を書かせてもらいます。

私と亜矢とカズさんと義弟のスペックは前回作をご覧下さい。

大瀧身長約190、体重95、筋肉質で強面

性格凶暴で弱い者でも容赦なく虐めるタイプ

家族構成反社の息子

こんな大瀧だか亜矢に中坊の時から片思い…だから亜矢には弱い(笑)

私が早番から帰ると…

「ただいま〜♪」

「おかえり〜♪お仕事お疲れ様♪」

いつもの事で晩御飯を食べて妻のいつもの報告を聞いた…

「今日カズさんと出掛けたんだろ?(笑)なんかやられた?(笑)」

「ん〜なにもあなたが喜ぶような事はされてないなぁ♪(笑)」

「そんうなんだ♪んで達の方は?(笑)」

「ん?達ちゃん?♪達ちゃんは相変わらずだね(笑)お触りはあるけど一緒にいてもほとんど〇〇がいるから〇〇と遊んでくれてるよ♪(笑)でもねぇ…ちょっと気になる事があったんだよねぇ…」

「ん?達の事?」

「違うよ♪カズさん…この前行ったショッピングモール行ったんだけどねぇ…そこで大瀧くんにバッタリ会ったのよ♪」

「えっ⁉︎大瀧と会ったのか⁉︎まさかと思うけど腕組んだりしてなかっただろうな‼︎」

「あぁ♪それはなかったね♪でもカズさん…大瀧くんにちょっと絡まれちゃって♪(笑)大瀧くんは冗談半分でからかってたと思うんだけど…」

「よかったぁ〜(笑)お前…もしイチャついてる所見られてたらカズさんボコられてるぞ‼︎」

「なんでよ⁉︎大瀧くんは関係ないし♪(笑)」

「お前馬鹿なの?(笑)大瀧はお前に惚れてるからだよ♪(笑)」

「えっ⁉︎そうなの⁉︎あなたの親友だから馴れ馴れしいとわ思ってたけど…亜矢ちん♪とか呼ぶしさぁ…恥ずかしいんだよね♪(笑)」

「まぁ大瀧には見つからない事だな(笑)カズさん中坊の時から大瀧にいじめられてたからなぁ…」

俺と大瀧は中学が一緒だ…

とにかく大瀧はイジメ、カツアゲ、喧嘩…それを毎日繰り返すどうしょうもないクズのようなやつだった…

仲良くなるきっかけは大瀧は弱いやつを見ると容赦なくイジメるやつでその中にカズさんも含まれていた…

ある日カズさんを執拗にイジメていた時に俺が中に入り大瀧と大喧嘩した事がきっかけだった…

二人ともボロボロになるまで殴り合い先生が仲裁に入り収まったが…

俺…頭三針縫う怪我

大瀧…唇を七針縫う怪我

とにかく生活指導室に連れて行かれこっぴどく怒られた…

まぁ後で報復にくるよなぁ…とか思いながら次の日の放課後…やはり大瀧が俺の教室に乗り込んできた…

やっぱりね…と思いながら舐められるのは嫌だったので大瀧について行くとそこは意外にも大瀧の家だった…

反社の息子だからこりゃヤバい…と思いながらもう逃げられんなぁ…と覚悟を決めてそのままついて行った…

すると怖い事務所を通り抜け向かいの大瀧の自宅に招かれた…

大瀧「まぁ上がれや!」

「はぁ?お前…親の力借りんと喧嘩もできねぇのか?ほんとクソだな!」

大瀧「なに言ってんの?お前なんか3秒だ!(笑)とにかく上がれって(笑)」

「負け惜しみかぁ〜?(笑)」

大瀧「お前とはもうやらんよ(笑)」

と言いながら二階の大瀧の部屋に入れられた…

「おめぇの部屋すげぇなぁ!なんじゃこのデカいTVは?」

大瀧「普通だろ?お前の家がボロいんだろ?(笑)」

「お前なぁ…それをカズに言ったから喧嘩になったんだろ?なにがお前とはもうやらんじゃ!喧嘩売ってんか?(笑)」

大瀧「あははは♪お前だけだわ俺に偉そうに言うのわ(笑)」

そんなくだらない事をベラベラ喋ってると大瀧のお母さんがお茶を持って入ってきた…

「ヒロちゃんお帰り〜♪」

大瀧「おぅ!」

「はい!」

大瀧「なんでおめぇが返事するんだ(笑)」

「俺はヒロだからだよ!」

大瀧「あっ!そか!お前もヒロだったな(笑)俺もヒロトって言うんだわ(笑)」

「えっ!…キモいんですけど…(笑)」

大瀧「沈めるぞ!ゴラァ‼︎(笑)︎」

「しかし…綺麗な人だなぁ♪年の離れた姉ちゃんか?」

大瀧「母ちゃん…」

「えっ‼︎若すぎるだろ⁉︎」

大瀧「オヤジの後妻だわ(笑)」

「お前…羨まし過ぎる…そだ!パンツ盗ってこい‼︎」

大瀧「パンツだぁ〜?おめぇ変態か?(笑)そんなに見たいならいいのがあるぞ!(笑)」

そう言ってゴソゴソ鍵付きの箱を探し出した…

大瀧「あったぞ!ヒロ!絶対内緒だぞ!」

一枚のDVDを持ってきた…

「おめぇとDVDなんか観たかねぇわ(笑)」

大瀧「ほんとかぁ〜?(笑)」

大瀧はDVDをセットして再生ボタンを押した…

そこにはなんかやらしか部屋が写しだされていた…

「男2人でAVって…キモいって(笑)」

大瀧「黙って観ろよ!このタコ!」

そしてマスクをした女性と3人の男達が登場しその女性を3人の男達が愛撫しはじめた…

「……………」

大瀧「すげぇだろ?マスクしてる女…あれ母ちゃんだぞ!」

「えっ⁉︎嘘だろ?オメェの親父さん怒るだろ?」

大瀧「それがなぁ…オヤジ勃たないらしいわ(笑)昔の抗争でやられたらしいって言ってたけどな…」

「だからって…」

大瀧「だろ?だから俺もオヤジの子分に聞いたんだわ…そしたらオヤジ寝取られ癖があるんだってよ…よくわかんねぇけど(笑)」

「ふぅ〜ん…そんな癖ってどんなだよ!(笑)」

TVでは女が3本の男根を口、オマンコ、アナルに突っ込まれ激しい喘ぎ声で感じてた…

大瀧「おめぇ(笑)こんなんで勃ってんのか?(笑)ウケるぞ!(笑)」

「あ〜っ⁉︎そりゃ勃つだろ?」

大瀧「お前…ひょっとして…チェリーくん?(笑)」

「当たりめぇだろ?まだ14だぞ!おめぇもそうだろ?」

大瀧「俺は卒業したぞ(笑)」

「嘘コケ!お前相手もいねぇくせに(笑)」

大瀧は画面を指差して…

大瀧「こいつ(笑)」

「嘘コケ!見栄張るんじゃねぇよ(笑)」

大瀧「嘘じゃねぇよ(笑)この女コレやるから簡単なんだよ(笑)」

腕を出して注射のポーズをした…

「マジで言ってんのか?…」

大瀧「信じられんなら今度の土曜日泊まりに来いよ(笑)覗かせてやるから(笑)」

「嘘だったらチンポ切るぞ(笑)」

大瀧「ほんとだったら亜矢抱くから(笑)」

「あぁ⁉︎誰の女呼び捨てしてんだよぉ⁉︎」

大瀧「あははは♪すまん!すまん!お前呼び捨てしたら怒る男だったな(笑)んじゃ…亜矢ちん♪」

「プッ!その顔で亜矢ちん♪って(笑)」

大瀧「お前も拉致って亜矢ちん♪に会えなくするぞ‼︎タコ‼︎」

「あははは♪まぁいいよ(笑)んじゃ俺は帰るわ♪」

大瀧「おぉ!帰るのか?土曜日来いよ(笑)」

「考えとくわ♪んじゃな!」

大瀧「おぅ!その前に…手に持ってるDVD置いてけ‼︎」

「あっ‼︎バレましたぁ〜?(笑)」

大瀧「いいけどよぉ〜親父達にバレるなよ(笑)本職だからほんとに沈められっぞ(笑)」

「えっ⁉︎マジ⁉︎置いていきます(笑)」

大瀧「尻は拭いてやるからもってけ(笑)んじゃな!」

「ビビらせんなぁー‼︎んじゃな!」

そう言って5枚ぐらい持って帰った…

それから大瀧は毎休み時間俺の教室に入り浸るようになった…

大瀧「ヒロ!土曜日忘れてんじゃねぇのか?(笑)」

「忘れてねぇけどさ…マジで見てもいいのか?」

大瀧「ははん〜♪さては亜矢ちん♪が怖いのかな?(笑)」

「ち、ちげぇよ‼︎てか毎回休み時間に現れやがってウザいんだよ‼︎友達いねぇのか?(笑)」

大瀧「ばぁ〜か!俺は亜矢ちん♪見にきてるんだよ(笑)お前はダシだな(笑)」

俺と亜矢は同じクラスだった…

「おおそうかい!んじゃ亜矢呼んでやるよ(笑)亜矢ち〜ん♪亜矢ち〜ん♪ちょっと来て〜(笑)」

大瀧「お、おい‼︎バカ‼︎」

亜矢「なんなのその呼び方‼︎(笑)恥ずかしいじゃない!(笑)」

「あははは♪だってよ!大瀧!(笑)コイツが亜矢ちん♪って言うからだよ(笑)」

亜矢「もぉ〜♪もうちょっとマシな呼び方してよね‼︎(笑)それより…初めましてだよね?大瀧くんって言うの?♪」

大瀧「ども…大瀧っス!」

「ギャハハハ〜♪なんだそりゃ?(笑)天下の大瀧様も亜矢には弱いってかぁ?(笑)」

大瀧「お前…山に埋めるぞ…」

亜矢「あっ‼︎この前ヒロと喧嘩した人でしょ?また喧嘩するつもり?」

大瀧「あっ…いや…そんなことは…」

「大瀧〜♪腹いてぇわ(笑)そんなキャラじゃねぇだろ?(笑)」

大瀧「うっせぇなぁ〜‼︎てめぇ俺の家から持って帰ったモノ亜矢ちん♪にチクるぞ…」

「あっ‼︎大瀧先輩!いつもお世話になってます!次もよろしくお願いします(汗)てめぇ…卑怯だぞ!」

亜矢「ヒロ〜…なに持ってきたのよ‼︎どうせやらしい本とかでしょ?‼︎大瀧くん‼︎あなたもあなた‼︎そんな本貸さないで‼︎」

大瀧「あっ…違う…ごめん…」

「ギャハハハ〜♪こりゃダメだ(笑)亜矢!お前はこの学校で1番強いかもなぁ(笑)」

亜矢「なに訳のわからない事言ってんのよ‼︎ほらチャイム鳴ってるよ♪大瀧くんも帰りなさい‼︎」

大瀧「ヒロ!土曜来いよ‼︎んじゃ亜矢ちん♪帰ります♪」

「おぅ♪考えとくわ(笑)」

亜矢「だからその呼び方やめてって(笑)」

土曜日…俺は野球部の昼練を終えて、ジャージ姿で大瀧の家に向かった。

あいつの家は、防犯カメラばっかりで家の前をうろつくとすぐに怖い人がいるので…

LINE

「そろそろ家の前だぞ」

大瀧「おせぇ〜よ!そのまま上がってこいよ」

「家の前でうろついてたら怖いおっちゃん出てくるから下まで降りてこいよ!」

大瀧「んじゃ1本手前曲がって裏から入れば?」

「はぁ?そんな道があるなら先に教えとけ!しばく!」

大瀧に言われた通り細い路地を抜けると裏口から家に入れた…

「大瀧〜上がるぞ〜♪」

大瀧「お〜早く来いよ!」

「あら♪いらっしゃい♪ゆっくりしててってね♪」

「ども♪」

俺は大瀧の部屋に入り…

「マジであの母ちゃんとするのか?信じられん…」

大瀧「まぁ見とけって!それから後で西と北川来るからよろしくな!」

「あぁ…お前の子分か(笑)あいつらにも見せるのか?」

大瀧「まぁやるまでお楽しみって事で(笑)」

雑談してたら二人がやってきた…

西「お邪魔〜♪」

北川「おす!」

「お〜!よろしくな!」

西「てか…お前誰?(笑)」

「あぁ⁉︎喧嘩売ってんの?子分の分際で(笑)表出るか⁉︎」

大瀧「やめとけって!西‼︎コイツ強ぇぞ(笑)おめぇ〜じゃ無理(笑)」

西「あははは♪知ってるよ(笑)ヒロって言うんだろ?よろしくな(笑)」

北川「それに表は事務所の前じゃん(笑)」

俺、西「おお〜(汗)」

そんな事を言いもって大瀧がデリバリーで買ったピザを晩飯がわりに食っていた…

大瀧「そろそろかな…」

西、北川「えへへ♪ごちになります♪」

大瀧「ヒロ!下行くぞ…とりあえず見とけよ(笑)」

そう言って4人で降りて行った…

「マジでするのか?てか西と北川も?」

大瀧「まぁ今日はお前がいるから4Pだな(笑)」

「親父さん帰って来たらただですまねぇんじゃ…」

大瀧「親父は今日総会だからかえらねぇよ(笑)」

西「ヒロ!お前も参加しろよ(笑)」

大瀧「いや(笑)ヒロは亜矢ちん♪がいるから参加させねぇ(笑)」

「言ってろ‼︎(笑)」

リビングに入るとそこには晩酌をしている大瀧の母ちゃんがいた…

でもあきらかに酔っただけの様子ではなかった…

大瀧「あれ…もう逝っちゃてるから大丈夫だわ(笑)」

「あら?みんな揃ってどうしたのぉ?」

大瀧「なぁ母さん…わかってるだろ?」

「みんな元気ねぇ♪さぁいらっしゃい♪」

そう言って3人とも母親に飛びかかった…

「焦らなくても逃げないわよぉ〜アン♪そちらの僕ちゃんは来ないの?」

俺は焦って首を横に振った…

それは童貞の俺には凄い光景だった…

3人は代わる代わる穴と言う穴にチンポを差し込み最後には口、オマンコ、アナルと3本挿で愉しんでいる…

大瀧は母さんのアナルにチンポ入れながら…

大瀧「どうだ?本当だっただろ?(笑)」

「おぅ…凄いな…」

大瀧「たまにコイツらの性奴隷になってるわ(笑)お前も参加するか?」

「いや…遠慮しとく…」

大瀧「チンポはやりたがってるくせに(笑)」

「うるせぇ‼︎俺はもう帰るぜ!」

そう言って家に帰りさっき見た出来事を思い出し1人でシコシコしたのだった…♪「」#ブルー「」#ピンク「」

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