妻と隣の同級生との出来事2

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前作の続きになります。

登場人物のスペックです。

私ヒロ25歳身長175㎝スポーツ大好き社交的なフツメン。

妻亜矢25歳身長157㎝B82W59H不明(小ぶり)Cカップだか色白美乳スポーツ好きマンガ、アニメ好きやや社交的な可愛い系

芸能人に例えると多部未華子似です。(どちらかと言えばです)

隣の同級生カズ25歳身長165㎝細身でスポーツ刈りのおとなしめなマンガ好き、アニメ好きのややオタクっぽい女にはとても縁のなさそうな男です。

「あなた〜♪〇〇幼稚園に送りに行くけど一緒に行く♪?」

「あぁたまの休みぐらいは、一緒に行くかな(笑)」

「んじゃ帰りに、お昼ご飯でも買って帰ろう♪」

〇〇を幼稚園に送り届け昼飯を買って帰宅した。

家に帰ってもやる事がないので、TVを観ながらダラダラしていると…

「あっ!お布団干しっぱなしだわ♪取り込みに行かないと♪」

そう言って、実家のベランダに干してある布団を、取りに外に出た。

俺(…どこまで取りに行ったんだ(笑)いくらなんでも遅いなぁ…)

ふと外を見ると、カズさんと立ち話しをしている…

俺(ん?なに話してるのだろうか?スマホ?…あぁゲームだな(笑))

それから暫くして、布団を抱えて帰ってきた。

「どこまで取りに行ってたの?(笑)」

「違うのよぉ♪取りに行こうと外に出たら、カズさんいたから立ち話ししてたのよ♪」

「知ってるよ(笑)んでなに話してたの?ゲームだろうと思うけど(笑)」

「よくわかったねぇ♪」

「だってお前らオタクじゃん(笑)」

「違うわよぉ〜♪少なくとも私はね♪(汗)それで…ちょっとお願いがあるんだけどぉ…」

「お願いって?またろくでもないお願いだろ?(笑)」

「そんなお願いした事ないわよ!(笑)LINEをね…カズさんと交換したのよ…」

「はぁ?交換したならお願いじゃないだろ?これは、夫婦のルール違反だ!」

「だよねぇ…でもねこれは、会話じゃなくてゲームの招待に使う時に便利なんだよねぇ(笑)それでね、私も悪いと思ったから…いい考えが浮かんだのよ♪」

「いくらゲームっても、会話を消せばわからないだろ?間違いを正すより、間違いの元を作らないのがルールだろ?」

「そう言われると思ってね♪ちょとスマホ貸して♪」

俺のスマホと、自分のスマホを、ポチポチと操作しだした。

「ほら♪こうしたら問題ないでしょ?♪」

「ん?なにしたの?」

「私とカズさんのLINEをあなたが見えるようにしたのよ♪」

「ひょっとして転送?」

「うん♪これなら消しても、あなたのスマホには、残るから無理でしょ♪?まぁ多分ゲーム用だから会話もしないだろうけど、これならあなたも、信用できるでしょ♪?」

「ん〜まぁそれならいいかな…」

「ありがと♪それと…もう一つ♪」

「えっ?まだあるの?」

「明日あなたが、仕事が終わるまで付き合ってってカズさんに言われた(笑)」

「はぁ?それでお前の返事は?」

「あははは♪いいよって…あは♪」

「まったくぅ…お前ってやつは(笑)でも〇〇はどうするの?送りはできてもお迎えは?」

「送りは、行くけどお迎えは親に頼むから大丈夫よ♪」

「しっかりしてるわ…まぁ迷惑のかからないようにな」

「それも大丈夫♪孫と遊びたいっていっつも言ってるから♪」

「それでラブホでも行くの?(笑)」

「さぁ♪?それはないと思うよ〜♪カズさんが、ラブホに行った事があるとは思えない♪(笑)」

「それもそうか(笑)」

「あははは♪でしょ♪?でもちょと期待してるかもぉ〜♪」

「楽しそうだな(笑)」

「そう♪?ちゃんと報告するから妬かないの♪(笑)」

「アホか!(笑)」

次の日仕事に行き、暫くするとLINEがきた。

「今から行ってきます♪近所の目があるから、カズさんの車の前で待ち合わせです♪」

俺(そりゃそうだわな(笑))「はいはい!」

「帰ったら報告するから♪お仕事頑張って♪」

ぼちぼち仕事をこなしてると、14時頃妻からLINEがきた。

「今帰ってきたよ〜♪後で〇〇迎えに行くよ♪」

「思ったより早かったな(笑)」

仕事が終わり帰路についた。

ピコン!ピコン!とLINEはなっているがそれは、妻が言ってたようにゲームの招待のLINEだった。

「ただいまぁ〜♪」

「おかえり〜♪お疲れ様でした♪」

「思ったより早く帰ってきたんだね」

「ん?…あっ!カズさんかぁ♪後で話すね♪」

ご飯を食べ終え、妻が後片付けを終えてテーブルの前に座った。

「さぁ〜奥さん…詳しく話しを聞かせてもらおうか…(笑)」

「はい♪はい♪臭い芝居は、お終いよ♪(笑)」

「(笑)」

「めちゃくちゃにされたわ…」

「マジか⁉︎」

「あははは♪そんな臭い芝居するからよぉ〜♪(笑)あなたが期待するような事は、されなかったよ♪」

「はぁ?」

「うん♪普通に買い物付き合わされた♪(笑)」

「なんじゃそりゃ?んじゃお前が行かなくてもよかったんじゃないの?」

「まぁ服とかを買うのに自分の好みは、ダサいからついて来てもらった…って言ってたけどね♪」

「んで?どこまで行ってきたの?」

「あぁ高速のって30分ぐらい走ったとこに、新しくできたショッピングモールあるでしょ?♪そこだよ♪」

「まぁそこなら人目は、気にならんわな」

「そこまで考えてなかったわ♪(笑)あっ!言い忘れてたけど私ノーブラで行ったのよ♪(笑)」

「お前の方がやる気満々じゃない?(笑)」

「だってぇ〜この流れだとそう思うじゃない♪?でも、外に出るんだから、一枚上に羽織ってたけどね♪」

「それで?」

「普通に買い物して、お昼奢ってもらって、本を買いに移動したけどね♪まぁちょっとルール違反かもしれないけど腕組んであげたよ♪デートみたいって照れてたわ♪(笑)」

「お前…それはデートじゃなくて世間一般で言ったら不倫って言うんだぞ(笑)」

「あははは♪公認だけどねぇ♪(笑)」

「それで帰ってきたの?」

「あっ♪!ここからちょっと喜ぶかもしれないわ♪」

「さぁ…奥さん…ぼちぼち本題に入ろうか…!」

「クサッ♪本屋さんに行ったって言ったじゃない♪?そこの本屋がちょっと大きな本屋でね、五階建のビルだったの♪」

「あ〜某有名な○長書店みたいな感じ?」

「そう♪そう♪そんな感じの本屋さん♪一階から三階が本とDVDが売ってて、四階がコスプレ服とか下着で、五階が玩具が売ってるのね♪(笑)」

「それで?」

「最初は普通に、いつも読んでる本とか見てたのね♪一階から二階までは…三階に上がったらなにか薄暗くなってて…なに?って思って周りを見たら、女の人の全裸のポスター貼ってた♪(笑)」

「あ〜そこは三階がAV売り場ね(笑)」

「そう♪それでカズさんが…」

ここからは私の解釈で書きます。

「色んな本があるねぇ〜♪さすがは、都会の本屋さんだわ♪」

カズさん「…ここは初めて?…」

「うん♪本屋さんに来るのも、久しぶり(笑)♪三階に行きましょ♪」

カズさん「…三階は…あまり女の人は…」

「ん?♪なんで?♪せっかく来たんだから行こうよぉ〜♪」

カズさん「…亜矢さんがいいなら行くけど…」

「2人なら大丈夫でしょ♪」

妻は、カズさんと腕を組み三階に上がって行った。

三階の扉を開けると…

「うわぁ〜なんか薄暗いねぇ…♪」

カズさん「…だって…AV売り場だから…」

「……………マジ?(汗)」

カズさん「…マジ…興味ある?…」

「あるけどぉ…他の人がいたら恥ずかしい…かな?♪(笑)」

カズさん「…この時間帯なら…そんなにいないかなぁ…」

昼過ぎです。

「んじゃ見る♪どんなのがあるか興味津々♪(笑)」

そう言って、DVDの棚を端から一列づつ見て行った。

「うわぁ〜…♪色んなジャンルがあるんだねぇ♪初めて見た♪」

カズさん「…どんなのが興味あるの?…」

「あははは♪また聞くぅ〜♪そうね♪こんなのも観たいかも〜♪」

最初に手にしたのは、露出ものだった。

カズさん「…露出したいんだぁ…だから今日はノーブラなんだね…」

「バカッ‼︎恥ずかしい事言わないの♪(笑)ん〜見られて興奮する事に、最近気がついた♪(笑)次はこれかな♪」

次に手にしたのは、数人のホームレスに犯されてるものだった。

カズさん「…以外とアブノーマルなのですね…」

「ん〜♪男の人には、わからないと思うけど、主婦って毎日が同じ事の繰り返しなのよ…それを我慢してると、時々めちゃくちゃにされたいとか思う時があるのよ♪(笑)」

カズさん「…そんな事…思ってるんだぁ…」

「あは♪現実は、怖いからできないけどね♪(笑)次は、これね♪」

SMものだった。

「これもさっきと同じ理由かな?♪でも痛いのは、嫌だからやる勇気ないわ♪」

カズさん「…この前ぐらいの?…」

「もぉ〜♪ストレートなんだからぁ♪(笑)もうちょっと強くても大丈夫かな?♪次は、これね♪」

異人種ものだった。

「異国の人って興味あるじゃない?♪優しそうだし♪(笑)」

カズさん「…黒人でしょ?…」

「あははは♪大きいんだってねぇ♪」

カズさん「…ぼくのは?…」

「…大きいよ♪…………なに言わせんのよぉ〜♪(笑)ところでカズさんのお好みは?♪」

カズさん「…ぼくは亜矢さんが望む事を…やりたい…」

「お願いね♪……………だからAVの好みだって!♪」

カズさん「…全部…獣姦は?…」

「なにそれ?♪初めて聞くけど?♪」

カズさん「…犬とか馬とかを相手するやつ…」

「えーっ‼︎そんなのあるの⁉︎♪」

カズさん「…興味ある?…」

「ん〜♪やるのはちょっと…(笑)でも観るのは、ありかな♪(笑)」

カズさん「…んじゃ次持って行くよ…」

「持ってるんだぁ〜♪それよりここのAVは、前にカズさんが持ってきたようなやつなの?♪」

カズさん「…無修正?…」

「モロって言うの?♪」

カズさん「…ここにはないよ…売ってたら…違法だから…」

「んじゃなぜ持ってるの?♪」

カズさん「…通販とか…それ専門で売ってる店があるから…今度行く?…」

「行かないよぉ〜♪カズさんは、沢山待ってるの?♪」

カズさん「…まぁそれなりに…」

「んじゃそれ全部観たい♪(笑)」

カズさん「…貸そうか?…」

「ほんとに…そんなとこは、鈍いのね♪(笑)」

カズさん「…?…」

「ここはもういいよ♪四階は、どんな感じなの?♪」

カズさん「…コスプレ…」

「コスプレかぁ…私には、もう縁がないかな♪(笑)五階に行こう♪五階は?♪」

カズさん「…そんなことないけどなぁ…玩具だよ…」

「お世辞でも嬉しいよん♪玩具?ひょっとして…バイブとか?」

カズさん「…行ってみる?…」

「ん〜…行きたいけど…これこそ他の人がいたら恥ずかしいわ♪(笑)」

カズさん「…大丈夫だよ…この時間帯だし…居たらその人達が喜ぶかと…」

「なんで喜ぶのよぉ?♪」

カズさん「…綺麗な女の人が…玩具を選んでるって…想像するだけで…勃つよ…」

「嬉しい事言ってくれるのね♪んじゃその人達の為に行きますかぁ♪(笑)」

四階をスルーして、五階の扉を開けた。

カズさんが言ったように、そこには、中年のハゲオヤジと、メタボオヤジと、若い店員さんがいるだけだった。

「なんか視線を感じるんですけどぉ〜♪(笑)」

カズさん「…見られて感じるんでしょ?…」

「今は、スイッチが入ってないからダメよ♪しかし…凄いねぇ♪(笑)」

カズさん「…見本は、全部動かせるよ…」

ウィ〜ン!ウィ〜ン!…

「うわっ‼︎こんな感じで動くのね♪」

ブィ〜ン!ブィ〜ン!

「凄い振動♪(笑)これいいかもぉ〜♪(笑)」

カズさん「…みんな見てますけど…」

「ん?♪気にしないよ♪それよりこれ、凄く大きくて長い♪こんなの入る人いるのかなぁ?♪」

カズさん「…試してみる?…」

「あれぇ〜?♪試していいのかなぁ〜?♪私の穴は誰のだっけ?♪(笑)」

カズさん「…それずるい…」

「あははは♪いつも虐めるからよ♪(笑)カズさんが入れてくれたらいいよ♪(笑)」

カズさん「…買う?…」

「いらなぁ〜ぃ♪勿体無いもん♪」

カズさん「…まぁ似たようなものならあるけど…」

「ん?♪なにか言った?♪」

そしてSMコーナーに行った。

「うわぁ…ここも凄いねぇ♪これ…痛そう〜(汗)ねぇ♪これはどうやって使うの?♪」

カズさん「…これは…乳首に挟んで…スイッチを入れたら…」

ビィ〜ン‼︎

「あっ!♪これいいかもぉ〜♪感じそうだわ♪(笑)これは、蝋燭ね♪熱そうだなぁ…」

カズさん「…低温蝋燭もあるよ…やってみる?…」

「そうなんだぁ♪これとこれはやってみたいかな♪(笑)」

カズさん「…そんなこと言うから…ハゲオヤジ見てるよ…」

「そうなの?♪でもあの人は遠慮するよ♪(笑)さてと…行きますかぁ♪」

カズさん「…はい…あっ…今日のお礼に…四階…付き合って…」

「お礼なんかいいよん♪楽しいし♪」

カズさん「…いや…ぼくの趣味なんだけど…」

「まさかのコスプレ?♪(笑)似合わないよ♪」

カズさん「…大丈夫です…」

四階に降りていった。

「へぇ〜♪沢山あるのね♪それでなにをプレゼントしてくれるの?♪(笑)」

カズさん「…これと…これと…」

「えぇぇぇ〜…♪似合わないよぉ…それより恥ずかしいかもぉ…♪」

カズさん「…ぼくが見たいから…大丈夫です…」

「ん〜がっかりしても知らないよ?♪」

カズさん「…ありえない…あっ…それからパンティ5枚選んで…」

「パンティも貰えるの?♪これは嬉しいかもぉ〜♪(笑)」

前開きとかビーズ付きとか過激な下着が沢山あった。

「どれも過激だなぁ…(苦笑)こんなのがいいんでしょ?♪」

カズさん「…いや…ぼくは…こんな感じのがいい…」

以外にも過激なパンティではなく、切れ込みは凄いがハーフバックのセクシー系だった。

「あら?意外ね♪これならいつも履けるからいいね♪でもなんで5枚なの?♪」

カズさん「…本を持って行く時に…1日履いた…パンティと交換…」

「えっ⁉︎それ本気で言ってるの?」

カズさん「…うん…」

「いやいや♪恥ずかしいわよ〜♪それより汚いでしょ?(笑)」

カズさん「…汚いものはないよ…亜矢さんも…舐めてたでしょ?…」

「あははは♪ここで言わないの!♪わかったよぉ〜♪でもほんとにいいの?♪」

カズさん「…うん…」

「変わった趣味なのね♪匂いフェチ?♪」

カズさん「…それじゃ…買ってきて…」

財布を渡された。

「ん?私が行くの?別にいいけど…ちょっと恥ずかしいかな?♪」

カズさん「…お願いします…」

「うん♪買ってもらうんだから、これくらい大丈夫よん♪」

レジに向かおうとしたら…

カズさん「…亜矢さん…ダメだよ…」

「ん?♪」

カズさん「…上着脱がないと…」

「ん?♪なんで?♪……………ハッ!あははは♪多分見えるんですけどぉ〜♪(笑)」

カズさん「…興奮するんでしょ?…」

「もぉ!♪意地悪なんだから♪見られてくるわよ♪(笑)」

そう言って上着をカズさんに渡し、レジに向かった。

妻(ドキドキする…なに?この気持ち…興奮してる?…乳首勃ってきた…これじゃ余計に目立つ…)

店員「いらっしゃいませ♪」

「これお願いします♪」

店員は中年のおじさんだった。

店員「はい♪かしこり……ました…」

妻(気づかれた…見られてるぅ…)

店員「奥さん♪よく来られるのですか?♪」

「初めてですよ♪」

店員「メンバーカード作りますか?♪」

「いえ♪この辺りの者じゃないので大丈夫です♪」(舐めるように見てるわ…やらしい目つき…)

店員「そうですかぁ…特典付きますよ?♪今回のお買い物も10%OFFにできますし♪」

「いえ♪大丈夫です♪」

店員は、時間をかけるようにゆっくりと服を畳むふりをして、胸をチラチラ見ていた。

店員「お客様♪お綺麗ですからこんな服も似合うんでしょうねぇ♪お連れ様が羨ましい♪」

「あはは♪恥ずかしいですわ♪」

店員「露出が趣味なのに?♪あっ!すみません!♪」

「いやですわ♪あの人の趣味ですよぉ〜♪」

店員「お願いがあります…本日のお買い上げの商品を会員価格に致しますので胸を突き出してもらえませんか?♪」

「あははは♪面白い人ね♪こう?♪」

店員に胸を突き出した。

店員「ありがとうございます♪形のいいオッパイですね♪羨ましい♪生で拝みたいです♪」

「それはちょっと…♪」

店員「冗談ですよ♪またのお越しをお待ちしております♪あっ!これは、サービスで入れておきますね♪」

ローターだった。

「嫌だわ♪(笑)ありがとう♪」

照れ笑いしながらカズさんのもとえ駆け寄った。

「もぉ♪恥ずかしかったわよ!♪」

カズさん「…楽しそうに見えましたけど…」

「バカッ!♪そのおかげでオマケしてもらったのよ♪(笑)さてこれからどうする?♪」

カズさん「…今日はこれで帰りますよ…〇〇ちゃん迎えに行ってあげて下さい…」

「そう?♪お願いしてるから大丈夫なんだけどね♪んじゃ帰ろうかぁ♪」

こんな感じに聞こえた。

「へぇ〜ラブホ行かなかったの?(笑)」

「残念ながら♪(笑)」

「あははは♪期待してたんだろ?(笑)」

「期待よりも覚悟かな?♪でも今日みたいな感じも新鮮で楽しかったよ♪」

「お前の話し方でわかるよ(笑)それでどんな服買ったの?」

「ん?♪あぁこれだよ♪」

ガサガサと紙袋から出してきた。

「パンティは交換だからカズさんが持ってるけど♪」

「買ってもらったねぇ〜(笑)」

メイド、レースクィーン、バニーガールetc…

「あははは♪そうなのよぉ〜♪(笑)似合うとでも思うのかなぁ?♪」

「俺も見たいと思うから大丈夫じゃない?♪」

「そう?♪しかし男ってくだらない物にお金使うのね♪(笑)」

「見せろ!」

「ダメだよぉ〜♪(笑)買ってくれた人に、最初に見せないと♪(笑)あなたは、普通の服買ってくれたら見せる♪(笑)」

「そりゃないでしょ〜(笑)それよりほんとにパンティ交換するの?」

「約束だからね…変な趣味…(笑)」

「それに応ずるお前も変だろ?(笑)」

「だってね…汚いとこはないって言われたら…ちょっと嬉しくってね♪(笑)」

「ダメだこりゃ♪(笑)」

「それじゃ今から脱ぐから嗅げる?♪」

「謹んでお断り申し上げます…(笑)」

「そこに愛はあるのかぁ〜⁉︎(笑)」

「んじゃ俺のを先に嗅げ!(笑)」

「謹んでお断り申し上げます…(笑)」

「お前のは、シャレにならんぞ‼︎(笑)」

そんな事を言いながらその日は過ぎていった。

次の中番の日、仕事をしていると妻からLINE…

「カズさんきたよ〜♪」

「おぅ!襲われなさい(笑)」

「今日はないわぁ♪お仕事頑張って♪」

10分後…

「帰ったよ〜♪これと言った報告なしよ♪」

「おぅ!中番だからなぁ(笑)」

「お仕事頑張って♪」

残念と言う気持ちと、ホッとする気持ちが交互にやってきた。

「ただいま〜♪」

「おかえりなさい♪お疲れ様♪」

「あれ?珍しくスカート?」

「だってぇ〜…どうせパンティ交換するんだもん…♪(笑)」

「お〜そうだったなぁ♪どんなパンティ履いてるの?♪」

「もぉ〜♪なんで男はそうなるのよぉ〜♪(笑)はい♪」

履いていたスカートを捲った。

「おぉ…いい眺めだね♪ピンクのハイレグかな?♪このはみ出てるマン毛がセクシーだね♪」

「プッ‼︎(笑)」

「なにがおかしい?♪」

「だってぇ〜♪(笑)カズさんも同じこと言うんだもん♪(笑)」

「だろ?だから言ったじゃん♪男なんか、思う事は、同じだって(笑)それを言うか言わないか、やるかやらないかの違いだって(笑)」

「そうなのかなぁ?♪」

「そうだよ♪後ろ向いて♪」

「ん?こう?♪」

「ハーフバックだね♪あいつセンスいいわ♪」

手を伸ばし触ろうとしたら…

パチっ‼︎

「ダメよ♪(笑)今はカズさんのものだから♪(笑)」

「えーっ‼︎お触りも禁止なの?」

「まだお風呂に入ってないからねぇ〜♪(笑)汚いのは嫌いなんでしょ?♪(笑)」

「そりゃないわ…」

「はい!♪もうお終い♪(笑)ちゃんと報告はしたでしょ?♪」

「はぁ〜…まぁねぇ〜…てか明日の遅番は、なにをするんだ?」

「まぁ…一応AVを持って来るから一緒に…とは誘われたけど…服装がこれなのよねぇ…(笑)」

それは、胸元の開いたフリル付きで、膝上20㎝ぐらいのボディコン服だった。

「あははは♪頑張って♪(笑)」

「もぉ〜‼︎他人事だと思って‼︎」

「俺が先に見てやろうか?(笑)」

「絶対見せませんよぉ〜だ♪(笑)」

「ほらね(笑)でもおかしくはないと思うよ♪」

「そうかなぁ?♪」

「楽しそうだな?♪」

「あははは♪女に戻った気がするからよ♪……………ごめんね…♪」

「まぁルールさえ守ってくれたらいいよ♪言い出しっぺは、俺だからなぁ(笑)」

「ありがと♪でも…絶対‼︎浮気は‼︎ダメですからね‼︎(笑)」

「はいはい!わかってますよ〜(笑)」

次の日の遅番…

「行ってくるわぁ〜!」

「はぁ〜い♪頑張ってね♪」

「お前も頑張れよ(笑)」

「なにを頑張るのよぉ〜!♪早く行かないと遅刻するわよ!(笑)」

「報告よろしくな♪」

「わかってますよ〜♪いってらっしゃい♪」

21時頃いつもより早くLINEがきた。

「カズさんきたよ♪お仕事頑張って♪」

「お前も頑張れよ(笑)」

「馬鹿でしよ?♪妻がやられるってのに…(笑)早く帰ってきてよ♪」

「おぅ!んじゃ!」

そして仕事終わりに合わせて妻からLINEがきた。

「帰ったよ〜♪もう仕事終わった?♪」

「おぅ!もう着替えてるとこだよ♪」

「お疲れ様♪んじゃ待ってるね♪」

「んじゃ帰るわ!」

やられたのかなぁ?とかまだかなぁ?とか考えながら帰路についた。

「ただいまぁ〜!」

「おかえり〜♪今日もお疲れ様でした♪報告はご飯食べてからね♪」

「いいけど…なんでコスプレしてないんだぁ!」

「当たり前でしょ?♪お風呂入ったもん♪(笑)あっ!でも写真あるから後で見せるわよ♪(笑)」

ご飯を済ませて妻が後片付けをしてテーブルの前に座った。

「さぁ〜奥さん…話してもらおうか〜!」

「その下はもういいわよ♪(笑)んとね…」

私なりの解釈です。

カズさん「…こんばんは…」

「あら?♪今日は、早いのね♪さぁ上がって♪」

カズさん「……………」

「そんなに見ないでよぉ〜♪(笑)恥ずかしいでしょ!♪」

カズさん「…思った通りです…似合ってますよ…」

「もぉ〜♪お世辞はいいから早く上がりなさいって♪(笑)」

カズさん「…はい…乳首透けてる…」

「はっきり言わないの!♪ん?そのビニール袋なに?♪」

カズさん「…この前付き合ってくれた…お礼だよ…」

「うわぁ!♪ここのケーキなかなか買えないとこのじゃない?♪高かったでしょ?♪」

カズさん「…大丈夫です…」

「こんな事しなくてもいつでも付き合うって♪(笑)チューハイも買ってきたの?♪それじゃお皿持ってくるから食べましょ♪」

立ち上がりた。

カズさん「…赤…」

「あははは♪やっぱり見るのね♪(笑)いつか飽きるわよ♪」

カズさん「…それは…ないです…」

「嘘でも嬉しいよ♪(笑)」

お皿とホークを用意して、テーブルの上に置いた。

カズさん「…亜矢さん…ごめん…スプーンくれないかな…」

「ん?♪スプーンで食べる人なの?♪持ってくるね♪」

そう言って、立ってスプーンを取りに行くのを見計らって、カズさんは、ある液体を妻が呑んでるチューハイの缶に何滴か落とした…

カズさん「…ありがとう…」

「さてと♪今日もAV観るんでしょ〜?♪なんかドキドキするわ♪(笑)」

そう言ってチューハイを口にする…

カズさん「…今日は洋物だよ…」

「洋物?♪」

カズさん「…外人さんだよ…」

「あ〜ぁ♪だから洋物ね♪」

カズさん「…亜矢さんが好きな…黒人でてくるよ…DVDセットお願い…」

「わかったぁ♪」

また四つん這いでセットする…

カズさん「…相変わらず…可愛いお尻ですね…」

「もぉ…恥ずかしいって…」

カズさん「…でも…見て欲しいんでしょ?…」

「うん…カズさんに見てほしい…♪」

そう言っていつものように、カズさんに寄り添って、太股の上に手をのせた…

妻(うわ!スゴッ!あのおちんちん…デカッ‼︎…あんなの挿入されたら…しかし喉が渇くわねぇ…)

チューハイをいつもよりハイペースで呑んでいく…

妻(凄いわぁ…出し入れしてる…あれ?なんで今日はカズさん…ハーフパンツ?)「ねぇ♪なんで今日はハーフパンツなの?♪」

カズさん「…そのうちわかると思うよ…」

「ふぅ〜ん♪変なの♪」

またチューハイを一口…

妻(あぁ…なんかへん…アルコール?…いや…違う…あぁ…)

また一口…

「あの女の人…あんなに沢山のチンポを…羨ましいわぁ…」

カズさん「…今日は積極的なんですね…」

「ち、ち、違うの…なんか…へんなのぉ…身体が熱い…あぁ…口の中に…オマンコに…アナルにも…私も欲しいぃぃ…」

カズさんが亜矢の乳首を下から上へ指で跳ねた…

「あぁぁぁ〜…凄く感じるぅぅ…電流が流れるみたい…なぜぇぇ…なぜなのぉぉ…いぃぃ…」

カズさんのハーフパンツの中に手を入れた…

「これ…これよぉぉ…あなたのチンポが欲しいぃ…」

カズさん「…このためのハーフパンツだよ…」

「触らせるためねぇ…あなたの大きなチンポがぁ…パンツの上からでもわかるわぁ…」

そう言いながらパンツの中に手を入れた…

「あぁ…このチンポ…ずっと待ってたの…我慢汁たくさんでてるぅぅ…ねぇ…またあの匂い…嗅いでいい?…」

カズさん「…やっぱり亜矢は…この匂い好きなんだね…変態だな…」

手と指にたくさん我慢汁を塗りたくり自分の鼻先にもっていった…

「はぁぁぁ〜…とってもいい匂いだわぁ…亜矢は変態ですぅぅ…」

そう言って舌を出して、手と指に付いた我慢汁を舐めていった…

「おいしいぃぃ…ねぇ…オッパイ虐めてよぉぉ…」(私…絶対変だ…勝手に口から思ってる言葉が出る…)

カズさん「…素直だね…こうかい?…」

「あん…もっとよぉ…もっと強くぅぅ〜…」

カズさん「…ただの淫乱女だな…つねってやるよ…」

「痛いぃぃ〜…そうよ…亜矢は淫乱女なのよぉ〜…ねぇ…早くチンポしゃぶらせてよぉ…」

カズさん「…ちゃんとお願いできるようになったね…ほら…ご褒美だ…」

お尻を浮かし、ハーフパンツとパンツを一緒にずらした…

バンッ‼︎と天井に向けて大きな男根が現れた…

「これよぉ…凄い逞しい…太くて長い…あぁ…我慢汁とオシッコの匂い…たまらないわぁ…」

舌を皮と亀頭の間に差し込み、溜まった我慢汁とチンカスを、綺麗に舐め上げていき、大きな口を開けてゆっくりと咥えていった…

わカズさん「…うぅ…上手だね…何本のチンポを咥えたの?…」

「そんな事聞かないでよ…ウグッ!」

カズさん「…亜矢…もっと早く…上下に動いて…」

妻(あっ…逝きそう…飲みたい…)

カズ「…あぁ…そうだよ…早く動いて…逝きそう…い、い、逝くぅぅ…はぁ…」

妻(あっ…出てきた…うわぁ!なに?…す、す、凄い量だわ…)

カズさん「…おぉぉ…こぼさず飲むんだよ…」

妻(ゴク…ゴク…ゴク…まだ出るの?…こぼしそう…あぁでも…美味しい…)

綺麗に飲み干してお掃除フェラをしていた…

「⁉︎…あなた…小さくならないの⁉︎…」

カズさん「…亜矢を見てたら…まだ大丈夫だよ…それより…オマンコ弄ってたろ?…オナニーしたいのかい?…」

「ごめんなさい…我慢できなくてぇ…」

カズさん「…オナニー…見て欲しいんだろ?…」

「…いやっ…」

カズさん「…また素直じゃないね…」

触っていた亜矢の乳首をつねった…

「あぁぁぁぁ〜…ダメよぉ〜…感じるぅぅ…ご、ごめんなさい…亜矢の汚れたオマンコ見て下さいぃ…オナニーしますからぁぁ…」

カズさん「…ほら…やっぱり見て欲しいんでしょ?…じゃここに上がって…」

テーブルの上を指さした…

「いやよぉ…恥ずかしいわぁ…」

カズさん「…ダメだよ…ここに上がって…股を開くんだ…」

妻(ダメ…逆らえない…なんなの?…いつもと違う…見て欲しい…)「はい…」

立ち上がり上がろうとした…

カズさん「…亜矢…服は脱がないと…あっ…パンティはそのままだよ…」

「わかりましたぁ…」

着ていたボディコン服を脱ぎテーブルの上に座った…

「これでいい?…」

カズさん「…ダメだよ…脚は開かないと…」

「あぁ…」

少しづつ開いていく…

カズさん「…亜矢…よく見えるよ…凄く濡れてるね…また黄ばんでるよ…」

鼻先が当たるくらいパンティに顔を近づけ匂いを嗅いだ…

「いやっ…嗅がないでよぉ…とっても臭うでしょ?…」

カズさん「…とても臭うよ…やらしくて…臭くて…男を誘ってる匂いがね…」

「あぁぁぁぁ…言わないでよぉぉ…あなた好みの女になりたあのよぉぉ〜…」

カズさん「…ほんとに?…でもまだまだこれからだよ…」

「これから?…まだ虐めるの?…なんでもするからぁぁ…あぁぁぁ…」

カズさんがパンティを舐めた…

カズさん「…亜矢…おいしいよ…さぁ…パンティを脱いで…」

お尻を浮かせ自分からパンティを脱いでカズさんに渡した…

カズさん「…いい匂いだ…亜矢…見て欲しかったら…自分でオマンコ拡げないと…」

「こう?…見える?…亜矢の汚れたオマンコ…」

カズさん「…よく見えるよ…白いカスまで…綺麗にしてあげるよ…」

そう言って亜矢のオマンコに、顔を埋めて、ピチャピチャと、音をたてながら舐めていった…

「いやぁぁ…汚いでしょ?…」

カズさん「…亜矢に汚いとこはないよ…」

「あぁ…嬉しいぃ…感じるぅぅ〜…もっと…もっと…激しく舐めてぇ…逝きそうなのぉぉ…」

するとカズさんは舐めるのをやめ…

カズさん「…まだ逝かせないよ…オナニーしないと…」

「あぁ…意地悪しないでよぉぉ…もうすぐだったのにぃぃ…」

カズさん「…ダメだ…オナニーを見せるんだよ…」

「わかりました…でも…オカズがないと…」

カズさん「…ん?…オカズ?…」

「私は一人でする時…いつも想像しながら慰めるの…」

カズさん「…例えば?…」

「あぁ…初恋の人に抱かれたとか…俳優に抱かれてるとか…変質者にレイプされてるとか…色々だよ…」

カズさん「…なるほど…それじゃいい相手がいるよ…長屋の入口に住んでる…武本さんに犯されるのを…想像して…オナニーしてみて…」

「いやぁぁ…あの人はいやよぉ…ハゲてて小太りで…いつもシミの付いたシャツとスエット…あぁ…」

カズさん「…だからいいんだよ…あんな小汚いオヤジ…ほんとうは…抱かれたいんだろ?…」

「いやぁぁ…いつもやらしい目で見てくるのよ…ご近所でも有名な変質者扱いされてるのよぉ…」

カズさん「…そんな男に…チンポを入れられるんだよ…想像してごらんよ…」

「あぁぁ…ダメェェ〜…」

カズさん「…感じてきたね…やらしい女だ…どんなことされるか…口に出して言ってごらん…」

「わ、わ、私は買い物を終えて、家に帰ろうとしていたわ…」

カズさん「…それで?…」

「それで…長屋の入口に入って行った…ふと左を見たら武本さんが、タバコを咥えながら、私の身体を舐めるように見てるの…」

カズさん「…舐めるように?…」

自分の右手を胸に持っていき愛撫しだした…

「そう…胸から…オマンコのあたりまで…嫌だわぁ…と思ったけど…こんにちは…って挨拶したの…」

カズさん「…ご近所さんだからね…」

「あぁ…そうよ…ご近所さんだから…そしたら…ちょっと待って…って呼び止められたわ…」

カズさん「…なぜ呼び止められたの?…」

「私もそう思ったわ…そしたら…奥さんに、話しがあるんだ…って…でも急いでるふりをして…急いでますから…って断って行こうとしたの…」

カズさん「…行こうとしたら?…」

「進もうとしたら…汚そうな手で私の腕を掴んだの…奥さん行っちゃっていいのぉ〜?後悔しても知らないよぉ〜…って」

カズさん「…ほぉ…何か知ってる様子だね…」

乳首をコリコリ刺激しだした…

「あん…離して…って抵抗したわ…でも…ほんとに離していいんだな…って凄まれた…仕方ないから…なんですか?…って言ってやったわ…」

カズさん「…なにを言われたの?…」

「それは…やらしい声で…わし知ってるんだぞ…アンタとカズが夜な夜なしとる事を…何言ってるの!って…誤魔化したけど…ほら…ってスマホの画面を見せられたわ…」

カズさん「…この前の事…見られてたんだね…」

「そうよぉ…私は画面を見て絶句して力が入らなかった…そう感じた武本さんが…掴んでた腕を自分の股間にもっていき…触るんだよ…もうわかってるだろ…と言って手を動かせたわ…」

カズさん「…武本さんのチンポはどうだった?…」

「気持ち悪かった…ギンギンに勃ってて、腰を動かして手に擦りつけるのよ…握って…って言われて…いや…って答えたら…ばら撒くぞ…って脅されて…仕方なく握ったわ…」

カズさん「…それで…」

「もういいでしょ…って言ったら…いきなりお尻を触られて…こんなとこじゃなんだから…じっくり中で話そうやぁ…って無理矢理家の中に引っ張ったわ…」

カズさん「…抵抗しなかったの?…」

もう片方の手がオマンコに伸びてクリトリスを刺激した…

「はぁぁぁ…あなた…見てるぅ?…私のオマンコ見てくれてるぅぅ…?」

カズさん「…見てるよ…亜矢の淫乱なオマンコをね…」

「嬉しいぃぃ…抵抗したわよ…でも…無理には言わねぇよ…ただし長屋の掲示板にこの画像貼ってやるよ…面白そうだなぁ…って言われて…引っ張られた手に抵抗をやめたわ…いい子だ…楽しもうぜ…って」

カズさん「…それで…」

「もぉだめぇぇ〜…家の中に入れられて…覚悟して座ったわぁ…あぁ…そしたら武本さん…スエットを下げて…チンポを出して、口元に近づけ…わかるだろ…って言われて…頷いて咥えた…」

カズさん「…武本さんのチンポは?…」

「小さくて…生臭かったわ…でも…」

カズさん「…でも?…」

「言われてないのに…上下にしゃぶってた…」

カズさん「…亜矢は武本さんのチンポでも、欲しいんだね…」

「心では嫌でも…身体が反応しちゃうのよぉぉ…あぁ…そして…奥さん気持ち良かったよ…そろそろ入れさせてもらうよ…って…いやっ!って逃げようとしたけど…無理矢理押さえつけられ…また…どうなってもいいの?…言われたら…抵抗できなかった…」

カズさん「…入れて欲しかったんだね…」

「そうかもしれない…あぁぁ…乱暴にパンティをずらされて…いきなり挿入されたわ…」

亜矢の指がクリトリスから穴のほうに…

そして中指と薬指を入れていった…

「あぁぁぁぁぁ〜…もうダメぇぇぇ〜…逝く…逝きそうなのぉ〜…武本さんのチンポが激しく亜矢のオマンコの中を掻き回すのぉぉ〜…」

そう言ってオマンコの中の指を激しく掻き回した…

「もぉぉダメぇぇ〜…武本さんが…武本さんがぁ…中出ししてるぅぅ…あぁぁぁ」

亜矢は潮を噴き上げ力なくテーブルの上に伏せていった…

カズさん「…亜矢は武本さんの…チンポでも…逝くんだぁ…」

「そ、そ、そうよ…あんな小汚い男にも…股を開くのよ…」

カズさん「…ご褒美だよ…亜矢の大好きなチンポだ…」

「あぁぁ…おいしいわぁぁ…このチンポは私だけのものよぉぉ…」

チンポを抜きカズさんが覆いかぶさってきた…

カズさん「…亜矢…口を開けて…」

「あぁ…こう?…」

執拗に口の中に唾液を、グチュグチュ言わして、垂らすように、流し込んでいった…

「うぅぅ…美味しいわぁ…」

激しく舌を絡めて胸を愛撫していく…

カズさん「…今日は入れてあげるよ…」

濃厚なキスをやめいきなりオマンコを舐めたきた…

「あぁぁぁぁぁ〜…気持ちいいのぉぉ〜…クリトリス…そう…そこよぉぉ〜…どう?…亜矢のオマンコ?…おいしいでしょょょ〜…」

カズさん「…淫乱な雌の味だよ…そろそろ挿入するよ…」

「お願いいぃ…それを待ってたのよぉぉ…焦らさないでぇぇ…」(ついに挿入だわ…あの大きなチンポが入るのね…)

ヌル!…メキメキ!…

「ウッ!…い、い、い、痛いぃぃぃ〜!…あなたゆっくりよ!…裂けそうぅぅぅ…」

カズさん「…うぅ…キツい…亜矢…大丈夫?…」

「あぁ…ゆっくり挿れて…そ、そうよぉ…い、いたっ!…壊れそうぅぅ…」

カズさん「…半分入ったよ…うぅ…締め付ける〜…」

「えっ⁉︎…まだ半分なのぉ?…あぁ…そう…ゆっくりねぇ…うぅぅぅ…」

カズさん「…亜矢…気持ちいい…一気に挿入するよ…」

グッ!グチュー!

「ギャャャ!…痛いぃぃ!…」

カズさん「…ごめん…気持ちよすぎて…」

「い、い、いいのよぉぉ…あぁ…ゆっくり動いてぇ…」

カズさん「…わかった…こう?…」

「そう…あなたのが大きすぎて…あぁ…そう…奥まで…あぁ…壊れそうだわぁ…」(痛い…痛い…いた…あぁ…感じる…気持ちいい…)

カズさん「…凄い締めつけだね…」

「うぅぅ…あなた…もう大丈夫よ…激しく突いてぇぇ…」

カズさん「…わかった…」

ストロークが速くなった…

「あぁ…ダメェ〜…壊れそうぅ…もっともっと…激しく奥まで突いてぇぇ…当たるぅ…当たるのぉぉ〜…あぁ…」

まるで、このチンポを離すまいと言うように、自分の足をカズさんの腰に絡めて力を入れた…

カズさん「…ダメだ…気持ちよすぎる…もう逝くよ…」

「あぁ…気持ちいいの?…亜矢もよ…嬉しいぃ…」

カズさん「…イク…イクぅ……」

「えっ⁉︎…あなた!中はダメよ‼︎外に出して‼︎」

カズさん「…うぅぅ……………」

「ダメェ〜‼︎……………あぁぁぁ…」

オマンコの中で、カズさんのチンポがドクドクと脈を打ち、熱いものが出てるのがわかった…

「もぉ〜♪中はダメって言ったでしょ?♪」(今日は安全日だったかなぁ?…)

カズさん「…だって…腰に足が…」

「あははは♪…すみません…(笑)気持ちよすぎて離すの忘れてたわ♪(笑)」

カズさん「…でしょ?…」

「です♪(笑)さぁ〜…ん?…あなた‼︎なんでまだおちんちんデカいままなの⁉︎」

カズさん「…まだいけるから…」

「えっ⁉︎3回目よ⁉︎これ以上やると…アッ!アッ!…」

カズさんがまたグイグイとチンポを動かしていった…

「アン♪もぉぉぉ〜…私が壊れてもいいのぉぉ…あぁぁ…もっと強くお願いよぉぉ〜…」

カズさん「…亜矢はまだ逝ってないでしょ?…」

「嬉しい♪優しいのねぇぇ…そこ…奥まで突いてぇぇ…」

今度はカズさんが足首を持って上に上げて突き上げた…

カズさん「…見えるよ…亜矢のオマンコが…ぼくのチンポを咥えてる…」

「あぁぁ…そうよ…あなたのチンポは、亜矢のオマンコ専用だから、他の女としたら許さないぃぃぃ…」

カズさん「…亜矢のオマンコもだよ…」

「はい…わかってるわぁぁ…ねぇ…唾液をちょうだい…」

口を開けて唾液を求めた…

その口の中にまた、グチュグチュ音

をたてながら、ゆっくりと垂らしこんでいった…

「おいしいぃ…ねぇ…今度は乳首噛んで…」

カズさん「…こうかい?…」

カリッ!

「あぁぁ!…痛いぃ…この痛さがたまらないのぉぉ…もっと…もっと…強く噛んでぇぇ…あ〜っ!」

カズさんのピストンが速くなる…

「そ、そ、そんなに強く動かしたら…あぁ…もう…だめぇぇ…逝きそう…ねぇ…逝きそうなのぉぉ…お願い…もっと強く突いてぇぇ…」

カズさん「…ぼくも逝きそうだよ…」

「一緒にきてぇぇ…逝くぅぅ…中で…亜矢のオマンコの中で逝ってぇぇ〜…あぁ…逝く!逝く!逝くぅぅ〜」

カズさん「…出すよ…亜矢の中に出すよ…ぼくの子供を産んで…」

「逝くぅぅー」

そう叫んでオマンコから大量の潮を噴き上げ意識が朦朧になった…

カズさん「…亜矢…気持ち良かったよ…まだ休むのは早いよ…ぼくのチンポ…お掃除しないと…」

一回目の射精と亜矢のマン汁で白泡になったチンポを口元にもっていった…

「あぁ…おいしいぃぃ…」

亜矢のオマンコからはだらしなく二回射精された白泡の精子がダラダラと溢れていた…

カズさん「…亜矢さん…気持ちよかった?…」

「うん♪とっても良かったよ♪でも…中出しが心配♪(笑)」

カズさん「…ぼくは…できても…責任とるけど…」

「あははは♪怖いこと言わないでよ♪しかし…今日は気分が変だったのよねぇ♪」

カズさん「…あぁ…きっとこれだね…」

小瓶を取り出し亜矢に見せた…

「ん?♪何それ?♪」

カズさん「…会社の先輩からもらった…媚薬…」

「えーっ⁉︎それ変な薬じゃないよね⁉︎大丈夫なの⁉︎」

カズさん「…先輩が奥さんに試して…効き目あるからって…奥さんも大丈夫だったって…」

「あははは♪本当に?♪」

カズさん「…ほんとだよ…」

「もぉ!♪そんなの使わなくてもあなたのおちんちんでメロメロになるわよ‼︎♪」

カズさん「…おちんちん?…」

「チンポよ‼︎♪(笑)」

カズさん「…もうこんな時間かぁ…」

「そだねぇ…今日はほんとに気持ち良かったよ♪そのチンポ私のだから♪(笑)」

カズさん「…亜矢さんのオマンコもね…それじゃ…帰るね…」

「うん♪ありがとね♪また遊んでね♪(笑)」

カズさん「…うん…覚悟しといてね…」

またあの目で睨まれた…

「…はい…おやすみなさい…」

カズさん「…おやすみ…」

扉が閉まり帰って行った…

「お前…挿れられるのは仕方ないけど中出しとわ…」

「うん…それは、ごめんなさい…」

「許せると思ってるのか‼︎」

「あなた…」

また股間を指差した…

「どぉ〜も僕の息子は意志なく元気になるみたい(笑)」

「ほんとに変態さんね♪でも…ほんとにごめんなさい…」

「ん〜嫉妬はするけどお前を信じてるから大丈夫だよ♪んで挿れられて感じたの?(笑)」

「結局そこなの?(笑)♪すっごく感じた♪(笑)あの大きさは、反則だよ♪途中まで痛かったもん♪(笑)」

「そんなにデカいの?(笑)」

「うん♪太さも長さも外人並み♪(笑)そして硬いの♪(笑)」

「へぇ〜天は二物を与えないってのはほんとだな(笑)」

「どうゆう意味よ!(笑)カズさんもちょっと社交的になればモテるかもよ♪(笑)」

「んじゃ社交的になったらお前は惚れるのか?チンポ込みで(笑)」

「ん〜…ない♪(笑)」

「可哀想なカズさん…(笑)」

「あははは♪冷静に考えるとなぜこんなことしてるんだろ?って思うもん♪(笑)」

「んじゃやめる?(笑)」

「やめない♪(笑)」

「一番可哀想なのは俺じゃないかぁー‼︎(笑)」

「はいはい!いじけてないでか早く寝るよ♪(笑)今日は疲れました♪(笑)」

「三回シバく…」

そんなこんなで今日も寝ました。

続く…「」「」#ピンク「」#ブルー

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