妻と隣の同級生との出来事

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初めて投稿させてもらいます。

わかりにくい内容とかもありますがご了承お願いいたします。

今から5年ほど前の話しになります。

まず最初に登場人物のスペックです。

私ヒロ25歳身長175㎝スポーツ大好き社交的なフツメン。

妻亜矢25歳身長157㎝B82W59H不明(小ぶり)Cカップだか色白美乳スポーツ好きマンガ、アニメ好きやや社交的な可愛い系

芸能人に例えると多部未華子似です。(どちらかと言えばです)

隣の同級生カズ25歳身長165㎝細身でスポーツ刈りのおとなしめなマンガ好き、アニメ好きのややオタクっぽい女にはとても縁のなさそうな男です。

私と妻とは、中学が一緒で友人の紹介で仲良くなり付き合い始めましたが、高校に入りお互い別の高校に進学しそれがきっかけで、疎遠になり別れました。

でも高校2年の時に、文化祭でたまたま妻の高校に遊びに行き、昔話しに盛り上がってしまい、また付き合うようになりました。

中学の時は、清き正しい交際?まぁ手を繋いだり、腕を組んだり、たまにキスをするぐらいのお付き合いって感じでした。

でも高校2年で付き合うと、もうお互いに性についてそれなりの興味と知識があり、なによりも男と女になってました。

そうなったらやる事は一つなわけで、会うたびにお互いの体を舐めまくるように、猿のようにやりまくってました。

高校の頃は、妊娠すると大変なので最初は、ゴムを使用してやってたのですが、それも高校卒業するまでで、卒業してからお互いに就職して、やっぱり生の気持ちいい快感に負けてしまい、安全日、危険日、関係なくやりまくってました。

できるもんですねぇ…中出ししてなかったのですけど、見事に私のオタマジャクシが…(笑)

ってなわけで私20歳、妻20歳できちゃった婚で一緒になりました。

若くして一緒なったものですから、働いてもまだまだ私の給料では、生活が苦しく私の実家の2階に、同居っていう形でなんとか頑張ってました。

私の実家は、父と高校生の弟がいます。

もちろん妻と私の家族との関係も良好で、ここでたまにでてくる艶っぽいエピソードもありません(笑)

弟とカズさんが、趣味も合うみたいで頻繁にうちの実家にカズさんが出入りしてて、たまに妻が会話に参加するってな感じで、カズさんとは、仲良く?親しく?まぁ気軽に会話できるように、なったみたいです。(妻はここに来るまでカズさんが、同じ中学校の同級生だったとは、知らなかったみたいです(笑))

そんなこんなで月日がたち、妻がこんな事を言い出したのです。

「ねぇそろそろ引っ越さない?」

「ん?どした?なんか嫌な事あったの?」

「違うよ、ほら私達って一緒になってから夫婦水入らずの生活ってなかったでしょ?それで(笑)」

「あぁなるほど…そう言われてみればそうだね」

「でしょ?だから聞いてみたの」

「ん〜でも急に言われても何かと準備もあるし、娘も幼稚園やらの環境も考えないと…なによりも、俺の安月給じゃいいとこには越せないよ(笑)」

「そうなんだけどねぇ〜(笑)それがいい話しをお隣のおばさんに聞いたのよ」

妻の話しによるとこうです。

隣のおばさんは、この長屋(うちの家は昔の市場を改装して、長屋になってます)に何軒か家を持ってて、それを人に貸してる大家さんなのですけど、一軒だけ引っ越ししてからなかなか借り手が見つからないらしい…

そこで、買い物帰りに、妻と立ち話ししてる時に「誰か借りてくれないかなぁ」と相談されたみたいなんです。

そこで「ヒロくん夫婦なら、家賃3万のとこ半額でいい」って言われたみたいなんです。

「どうあなた?いい話しでしょ?(笑)」

「ん?俺は別にいいけど…ここの長屋って古いから、部屋もかなりの年代もんだよ?お前はそれでもいいの?お前が別に気にしないってんなら反対しないけど…」

「私?なんで?部屋なんて飾り付けでなんとでもなるよ♪それよりも、新婚生活って感じがするじゃない♪あっ!娘がいるけど(笑)」

「だったらいいんじゃない」

「んじゃ決まりね♪さっそく明日おばさんにお願いしてくるわ」

次の日妻はおばさんに、話しを通したみたいで次の俺の休みに、引っ越す事が決まりました。

「おばちゃん悪いね!亜矢が無理言ったみたいで(笑)」

おばさん「いいのよぉ〜ずっと空き家にするぐらいなら、ヒロちゃん達に住んでもらった方が、家も痛まないし、家賃も入るし、私としたら願ったり叶ったりだわ(笑)」

そうゆうわけで、新しい家で?新しい生活がスタートしました。

引っ越しと言っても斜め向かいに、移動しただけなんですけどねぇ(笑)

家の並びはこうです。

うちの向かいが大家のおばさん。

斜め向かいが実家。

隣がカズさん親子が住んでます。

新しい生活がスタートして、暫く普通の日々が過ぎていきました。

妻も水入らずの生活に喜んで、笑顔が増えたような気がします。

それから暫くして、ある日の深夜仕事から帰ると(私の仕事は三交代のため帰宅が深夜になる事があります)部屋の電気が点いてたのです。

俺(珍しいなぁ…ひょっとして点けっぱなしで寝たのかな?仕方ないなぁ)

そんな事を思いながら、玄関の扉を開けると

「お帰りぃ〜♪」

「えっ⁉︎た、ただいま…こんな時間まで起きてたの?」

「そう♪たまには愛しの夫をお出迎えしようと思って………なんてね(笑)実はさっきまで、カズさんと、漫画の話しでもり上がってたのよ♪」

「………そんな事だと思ったよ」

ふと時計を見ると夜中の2時…

俺(普通、旦那の留守に夜中に来るかぁ?)

と思いながら、デーブルの前に腰を下ろしました。

「てかカズさんは、何時頃来たの?」

軽い晩飯が並ぶまで、妻と何気ない会話をしていた。

「ん?だいたい22時過ぎだったかな?ホラ!いつも、本を貸してもらってるでしょ?そのついでに、この前の漫画の話しをしてたのよ♪」

「へぇ〜そうなんだ…ってもその漫画の話しを聞いても、俺には、わからないないよな?(笑)」

「あはは♪多分(笑)」

行ったり来たりオカズを運んで来る妻に、視線を向けると、かなり薄着なのがわかった。

それは、上がタンクトップで、薄緑のブラジャーが、ハッキリ見てとれる…下は、白の薄地のハーフパンツで、お揃いの緑のパンツが、くっきり見えるではないか!

俺(まさか?あいつが妻を視姦?まさかなぁ(笑))

「カズさんって、しょっちゅう来てるの?」

「ん?ほぼ毎日漫画とか、週刊誌とか、届けに来るけど?」

「いつもこの時間?」

「違うよもっと、早い時間に」

「へぇ〜毎回長く話してるの?」

「いつもは、届け物をもらって、10分も話さないで帰るかな?今日はたまたまだよ♪」

「そうなんだ」

「ん?なに?なにぃ〜?(笑)ひょっとして妬いてくれてるのぉ〜?(笑)」

「アホか⁉︎やつ相手に妬くわけないでしょ?ただなんでかな?って思って聞いただけだよ」

「なぁ〜んだぁつまらない♪(笑)」

「妬かせるつもりで夜中まで会話してたのかぁ?(笑)」

「あははは♪そんなわけないでしょ♪?」

薄着ってのが気になったがその事は、妻には、触れずそれ以上の話しは、しなかった。

まぁ浮気するような相手でもないし(笑)

ただ薄着ってのが、妙に気になったが…

そして早番、中番、そして次の日遅番の日また、電気が点いていた。

俺(またカズさんと遅くまで…)

「ただいまぁ〜♪」

「おかえり〜♪」

「また今日もカズさんと、漫画の話ししてたの?」

「今日は来たけど本を置いてすぐに帰ったよ〜♪」

「そうなんだ」

(ん?服装が今朝と同じ?)

「てか風呂入ってないの?」

服装は、今朝と同じで普通のシャツにジーパン…妻は、普段からスカートを履きません。

子供の相手をしてたらスカートじゃ動きにくいって理由です。

「入ってないよ〜♪入ろうと用意してたら娘がぐずってね(汗)それで寝かせてたら、一緒に寝落ち…(笑)目が覚めて入ろうとしたら、カズさんが来たから…臭う?(笑)なんならこれから一緒に入る?(笑)」

「お、おぅ!」

「冗談よ♪(笑)」

(薄着の時は、長く居て…普段着だと早く帰る……えーっ⁉︎やっぱりこれって、視姦じゃん(爆笑))

そんなこんなを頭の中で考えながら…

(いや…まだ2回目だからなぁ…偶然ってのもあるよなぁ…)

「アナタ!ア〜ナ〜タ‼︎ねぇ‼︎」

「ん?」

「ん?じゃないわよっ!私の話し聞いてるの⁉︎」

「あぁ、ちゃんと聞いてるよ(汗)んでそれからどしたの?(笑)」

「もぅ!だから私の友達に〇〇っていたでしょ?そのお店で、明日からセールをするらしいのよ、だから買ってきてもいいかな?って言ってるのよ!」

「〇〇ちゃんって、下着屋に勤めてる人でしょ?なに?新しい下着でも買うの?」

「ランジェリーショップ!(笑)そんなのだからもうおやじって言われるのよ(笑)そう♪もうそろそろ今持ってるのも買い替え時かなぁ〜って思ってね(笑)」

「別にいいけど…いつもの地味な下着でしょ?(笑)」

「言ったなぁ〜(笑)過激な下着買って、履いても文句ないの?(笑)」

「あははは♪どうせ買わないくせに〜(笑)」

「よぉ〜し♪そこまで言うなら買ってきてやろうじゃないの♪(笑)」

「(笑)そんな事を言って、どうせいいのがなかったって、いつもの普通の下着でしょ♪たまには、驚くような下着買ってみろよ(笑)」

「わかったぁ♪」

そう言うとおもむろに右手を差し出した。

「?」

「出しなさいよぉ〜♪」

「?チンポ?(笑)」

「それは寝る前!この前の日曜日に、競馬当たったでしょ〜?♪バレてるのよ〜♪(笑)」

俺(汗)「あははは〜♪バレてたのね(泣)わかったよ♪」

「わかればよろしい♪(笑)」

って事で下着を買うには、十分過ぎるほどのお小遣いをせびり取られました。

俺(さて…どうしたものかなぁ…亜矢に視姦されてるだろう事を伝えるかどうか…迷うなぁ…気まずくなって、本も借りれなくなったら…うーん…でもまだ確実でもないし…よし!確信犯かどうか見極めて、亜矢に伝えるとするか!)

その晩、妻をベランダの窓際に立たせてプチ露出みたいな感じで抱きました♪(笑)

「もう♪変態なんだからぁ〜♪

(笑)」

「こんなのも好きでしょ?♪」

「うふふ♪たまにはね♡」

妻は、どうやら見られるのには、抵抗は、あまりないのかも?(笑)

早番、中番、そして問題の遅番の会社からの帰り道…

やはり家の電気は点いてました。

「ただいま〜♪」

「おかえりぃ〜♪」

「今日もカズさん来てたの?」

「うん♪10分前ぐらいまでね♪今日は映画の話しで盛り上がってしまった(笑)」

「そうなんだ」

「ん?また妬きもち?(笑)」

「はいはい!(笑)」

やはり薄着…チビTに黒のブラ…下はやはりハーフパンツでお揃いの黒のパンティーがくっきり…

(確信犯か?言うべきか…?)

考えてやはり今日は、まだ半分偶然かも?って思い言うのはやめました。

次の遅番→これまた薄着…薄ピンクの膝上10㎝ぐらいの寝衣みたいなワンピース…真っ赤なブラとパンティーがくっきり…

また次の遅番→白Tで白のハーフパンツ…紫ブラとパンティがくっきり…

両日とも妻に聞いたらカズさんは遅くまでいたそうです。

これは、間違いないと思い飯を食べながら妻に…

「今日もカズさん遅くまでいただろ?」

「ん?いたよぉ〜♪それがどうしたの?」

「ん〜たぶん俺のカンなんだけどさぁお前カズさんに視姦されてるぞ?」

「…………?あはははぁ〜♪(爆笑)なにを言い出すかと思えば視姦って何よ?見られて犯すって事?♪あはははぁ〜♪ないない!あのカズさんがだよ?♪ん〜〜〜‥どう考えてもそんな感じは、ないねぇ♪」

「はぁ〜!お前は、馬鹿か?」

「なによぉ〜?いきなり失礼ね(笑)」

「とりあえずちょい考えろよ!今の服装!そこの全体が写る鏡で見てごらんよ」

「ん?」

鏡の方に歩いて…

「こう?」

「見てどう思う?」

「いつもと変わらない寝る前の服装だけど♪?」

「はぁぁぁ〜!それは、俺の前だからそう思うんだろう?その格好でお昼に買い物とか行けるかい?」

「行けるわけないでしょ⁉︎」

「なんで?」

妻鏡を凝視して暫く…

「……………ハッ‼︎‼︎めちゃくちゃ透けてる…これじゃ下着が歩いてるのと変わらない…(汗)」

「でしょ?だから俺が言ってるのは、間違いないでしょ?」

「で、で、でもそれだけだと偶然って事もあるでしょ?夜中だしさぁ〜?」

「よく考えてごらんよ♪俺が早番と中番の時に、カズさんは、本を持ってきて長く話す事は、あるかい?」

「ない…置いて10分も話しもしないで帰る…」

「でしょ?その時の服装は?」

「お風呂に入る前だから普段着…」

「だろ?でも夜中は?」

「………いつもこんなラフな格好…(笑)」

「ほら、この前の俺が遅番の時に、娘がぐずってお前が風呂入るのが遅くなった時があったでしょ?」

「あった♪」

「その時カズさんはどうした?」

「…………早く帰ったね………えーっ⁉︎」

「ねっ⁉︎辻褄が合うでしょ?」

「うん…合うねぇ…えーーーーーっ‼︎‼︎‼︎(汗)」

「(笑)」

「どうしよう…私なにも気にしないでうろちょろしてたし、カズさんの前でストレッチしながら話しもしてた時もあったわ♪(笑)」

「はぁぁぁぁ〜!お前ってやつは……」

「ヤダっ!思い出したらなんか恥ずかしい(笑)」

「自業自得だろ?」

「はい(苦笑)でもカズさんって、あんな感じでしょ?なんか男って感じで、見れないんだよねぇ(笑)失礼だけど(笑)なんか昔からの知り合いの中学生って感じなんだわ(笑)」

(哀れカズさん…(笑))

「あっ!浮気してるって思ってないよね?本当に気づかなかったのよ(笑)」

「あははは♪それは思ってないよ(笑)アイツあんなんだし、そんな勇気もないでしょ?むしろそんな気があるなんて(視姦)驚いてるよ(笑)」

「あははは♪でも、あなたが言ってる事が本当ならビックリだよねぇ♪ちょっと恥ずかしいけど(笑)」

なんて思いながらちょっと腑に落ちない点もあった。

俺(確かに下着だけでも刺激はあるけど…あの歳で下着だけで満足するのかぁ…?他になにか楽しみでもあるのだろうか…?)

そんな事を考えていたら妻が「キャッ⁉︎」って声を上げた。

何か落としたらしい…「もぉ〜♪」って言いながら拾い上げる…それを何気なく見ていると、ふとある事に気がついた。

ゆるゆるのTシャツの首元から、紫のブラともう少しで見えそうな乳首がハッキリと確認できる。

俺(……………ハッ⁉︎これかぁ!なるほどなぁ…)

「なぁ?確かカズさんって、上に上がってまで話ししないんだよね?」

「ん?上がった事は、今までないよぉ~♪それがどうしたの♪?」

おもむろに立ち上がり手鏡を持って…

「このあたりにカズさん座って話ししてるんだよな?」

「そうだね♪」

「お前は、どこに座って話ししてるの?」

「ここだよ♪デーブルの前だね♪」

そこはデーブルの側面です。

「なるほどなぁ〜(笑)本を渡す時って、手渡しじゃないでしょ?」

「ん〜改めて考えた事ないけど、カズさんが前に本を置いて、それをとりに行く…って感じかな?それがどうしたのよぉ〜♪」

「んじゃいつものように、本をとりに行くつもりでやってみてよ♪」

首を傾げながら妻が本をとりに行く、仕草をしました。

そこで私が持っていた手鏡を妻に向けると…

「ほら?まだ気がつかない?(笑)」

「ん?私の顔に何か付いてるの?(笑)」

「違うよ〜視線を下に向けてごらんよ♪」

「?…………………アッ‼︎…………丸見え!(汗)」

「でしょ?」

「う、う、うん(笑)」

「まさかノーブラの時はなかったと思うけど、ハーフカップのブラなら乳首が見えるか見えないかぐらいの感じで、丸見えになってるでしょ?」

「おっしゃる通り…これじゃハーフカップなら見られてる…(汗)」

妻は、本をとりに行く時、四つん這いになってカズさんに向かって、這うようにとりに行ってたんです。

これなら首元がゆるゆるのTシャツなら、下に垂れてCカップの美乳と乳首が丸見えになるんです。

「あははは〜♪(苦笑)」

「笑ってる場合か!(笑)」

「ですね(笑)」

俺(こいつ!俺の事なめてやがるな!それなら…)

「まぁそれは、あくまでも俺の仮定であって確定ではないからね(笑)」

「そんな事ないわよ〜♪これだけやられたら私もそう思うわ♪」

「俺だったら…そこまで見せつけられたら、襲っちゃうけどねぇ〜誘ってるみたいだし(笑)ひょっとしたら、結婚して子供産んだお前にはそんなに魅力ないのかもよ?(笑)」

「ムッ!なんかその言葉にはトゲがあるよね?」

「そう?普通の男ならそうすると思うけど?(笑)」

「なんかムカつく(笑)あなたがそんな事言うならカズさんが、私の事をやらしい目で視姦してる事を証明してあげるわよ‼︎」

「どうやって?毎回露出してもなんにも変わらないし、それが証明になったとは言えないよ?ましてやカズさんが視姦してました…なんて言うわけないし(笑)」

「よぉ〜し!そこまで言うなら私がカズさんを、その気にさせて襲われてやるわよ!(笑)」

「無理♪無理ぃ〜♪」

「穴兄弟になってもしりませんよぉ〜だ♪(笑)」

「お前がその気になっても、あいつがそんな根性があるとは思えん(笑)」

「ムカつくぅ〜〜〜ぅ♪よぉ〜しそこまで言うならこの勝負受けて立つわよ♪(笑)」

「なんの勝負なの?(笑)」

「私の魅力と名誉の勝負だよ♪(笑)んで私が勝ったらぁ〜♪ん〜♪そだ!この前言ってたネックレス買ってもらう!(笑)」

「あははは♪ん?考えたらなんか、俺の方が損しないか?お前は、チンポ入れられて、快感に溺れてしかも俺からネックレスもらうわけでしょ?これって、勝負なのか?(笑)」

「立派な勝負よぉ〜♪私は、好きでもないあのカズさんに、おちんちんを入れられるわけでしょ?なんとも思ってない人に入れられても、感じるわけないじゃない…オモチャのバイブが入ってるみたいなもんよ♪(笑)それに、裸を見られるのよ?こんなリスクはない!だから、これくらいの報酬をもらっても文句は言えないでしょ?♪」

「よく言うよ!(笑)もう見られてるようなもんだろう?(笑)」

「あははは〜♪(汗)わかったわよぉ〜♪仕方ないなぁ〜あなたのも一発抜いてあげるわよん♪…口で(笑)」

「殴られてぇのか?(笑)」

「嫌ですよ〜だぁ♪(笑)」

晩飯も終わり布団の中で、カズさんに妻が襲われる事を想像しながらいつもより激しいSEXをしたのだった。

(あの妻の濡れ方と、激しい喘ぎ声は、きっと同じ事を想像してたのだろう(笑))

「なぁ♪お前…襲われるのを想像してただろ?(笑)」

「いやぁねぇ〜♪ちょっとだけね♪(笑)そしたら凄く興奮した♪」

(やっぱり(笑))

「ねぇあなた♪」

「ん?」

「襲われるって言うか…本当にカズさんに抱かれてもいいの?怒らない?文句も言わない?」

「ん〜正直…多分妬くと思う…でもなんかお前が他の男に抱かれて、乱れてるのも見てみたい(笑)」

「変態か⁉︎」

「なんだとぉ〜!(笑)男ってみんなそんな願望はもってるぞ!(笑)てかだいたいまだカズさんが視姦してるって、決まってもないくせに自惚れてるんじゃないよ〜♪(笑)」

「あ〜っ♪また私の魅力を馬鹿にした発言!(笑)絶対にカズさんは視姦してますよ〜だ♪(笑)」

「あははは♪てか抱かれたいの?」

「……………怒らないでね…カズさんには、興味ないけど…他の人に抱かれたら、どんな気持ちなのかなぁって興味はあるよ♪他の人のおちんちんも気になるし(笑)でも、浮気とかそんな気持ちでやりたいとは思わないよ♪でもなんとなく乱れてみたい♪(笑)」

「怒らないよ♪(笑)でも…お前も立派な変態です‼︎(爆)」

「もぉっ‼︎あなたがいけないんでしょ?(笑)」

「おいおい!人のせいにするのは、駄目ですよ(笑)抱かれろなんて俺は言ってないよ〜♪まぁとりあえず勝負には、ルールってもんが必要だろ?心の裏切りは駄目だからお互いが、納得するルールを決めよう」

「そうよねぇ♪私が抱かれて、あなたが浮気したら嫌だもんねぇ♪」

「んじゃ決定!」

たぶんこんな遊びは、間違ってると2人とも理解はしてたと思うのです。

でも妻は、家事や娘や俺の世話やらで、自分の時間が全くなくなりそれが、軽いストレスとなってとにかく発散したいって軽い気持ちだっだと思います。

俺は俺で、この変則の勤務体制と激務で疲れて家庭よりも休息を優先してなにもしなかった。

そのために、夜の営みも回数が減り妻の性欲も満足にさせる事もしてなかったと思います。

これが1番の原因かと(笑)

次の日は休みでしたので、娘を幼稚園に送り届けて2人で昼食をとってました。

「ねぇ♪昨日のルールのことなんだけど…どうするの?」

「おっ!やる気マンマンだねぇ〜♪抱かれたいオーラが出てるよ〜♪」

「もぉ〜‼︎茶化さないでよね!こんな事はサッサ!と済ませてあなたを後悔させて、ネックレスをゲットするのよ!(笑)」

「ほぉ〜♪望むところだ!(笑)勘違いでやらしい姿を見せたお前を恥ずかしめてやるわ!(笑)」

相変わらずの会話です(笑)

「んじゃまずは、カズさんが来たら必ずLINEで教える事」

「わかった♪」

「それから…その日の出来事を隠さずに教える事」

「わかった♪」

「服装はいつも通りで!下着だけとか全裸とかは、禁止!」

「あははは♪わかった♪(笑)」

「お前からの過激な誘いは、しない事!例えば抱きついたり、チンポを触ったり!」

「しないわよぉ〜♪」

「それからこの勝負は、どちらかが嫌になれば即座に中止!」

「わかった♪」

「どちらかが、勝っても負けてもしこりを残さない事!ことが終われば忘れる事!」

「私が勝つけどねぇ♪わかった♪」

「一回やったら同じ事!って思って、他の男にも同じ行為をしない事!」

「馬鹿じゃないのぉ?私の体をなんと思ってるのよ‼︎ありえないわ!」

「そんなもんかなぁ?」

「後は、あなたが浮気しない事だね♪!」

「り、り、了解です♪(笑)」

「ほんとかなぁ〜?(笑)」

「それはないよ♪それからあくまでもこれは今思いついたルールだから、これから先気がついた事があればその都度ルールに付け加える事ができる事!それから俺の小遣いを上げる事!(笑)」

ボカっ‼︎……………殴られました(笑)

お昼が過ぎて、娘を幼稚園に迎えに行き、夕方に3人で買い物に行くのに外に出ました。

ちょうどその頃仕事帰りのカズさんにばったり鉢合わせになりました。

「よぉ〜!おつかれ〜!仕事かい?」

カズさん「ども…仕事だよ…」

「お疲れ様♪」

「いつも亜矢が本とか貸してもらって悪いねぇ〜」

カズさん「いや…大丈夫だよぉ…」

「てかさぁ〜♪たまには、俺の為にエロ本とか一緒に持ってこいよなぁ〜♪(笑)」

バシッ‼︎…妻に叩かれました(笑)

「カズさんが持ってるワケないでしょ?あなたじゃあるまいし(笑)」

「そんなの聞いてみないとわからんでしょ?(笑)」

「カズさんごめんねぇ〜♪変態旦那で♪(笑)持ってないよねぇ?(笑)」

カズさん「…ヒロちゃんが喜ぶような本は持ってないよ…同人誌ならあるけど…」

「おっ‼︎それでいいよ!(笑)」

「はいはい!馬鹿な事言ってないで早く行くわよ!んじゃカズさんまた本、お待ちしてます♪この前の漫画の話しも聞かせてねぇ〜♪」

カズさん「…わかった…気をつけて…」

「ありがと♪んじゃ行ってきま〜す♪」

そんな感じで、かなり妻とカズさんは仲がいいと感じました。

次の日、私が早番で仕事していると、妻からLINEが届きました。

「カズさんきたよ〜♪本持ってきてすぐに帰ったけど(笑)それがさぁその本の内容なんだけど…長くなるから帰ったら話すわ!お仕事頑張って♪」

「ん?わかった!もう終わるからすぐ帰るよ!」

仕事も終わり帰宅すると…

「ただいまぁ〜♪」

「おかえり〜♪」

「それでどうしたの?」

「ご飯食べたら話すわよ♪」

晩飯も終わり、妻が片付けを終えて、デーブルの前に座った。

そして座るなり一冊の本を持ってきた。

「これ見て!あなたが変な事カズさんに頼むから、こんな本持ってきたわよ♪」

それは一目見てわかる同人誌だった。

「あははは♪本当に持ってきたんだぁ〜♪(笑)律儀なやつだねぇ♪(笑)これが何か問題でも?」

「これも少し問題あるけど………それよりも私に持って来た本が問題なのよ!」

「どれ?ん?普通の単行本じゃないの?これに何が問題なの?」

「あなたはそう思うでしょうねぇ…実はこれ表紙は普通なんだけど、内容が凄くエッチなのよ♪」

俺がパラパラと見ながら妻が内容を話していく。

「これね、内容はホラーなんだけど、凄く激しいエッチな表現が出てくるのよ♪簡単に説明すると、人間に性的な悪魔が乗り移って、次々と若い女性や主婦をレイプして子孫を残すんだけど、その表現が凄く細かくて、そのレイプの仕方なんだけどSMありの複数ありの1人でやらせてる場面がありの…………とにかくそこが細かく描写してある漫画なの♪(汗)」

「ん〜見てたらそんな感じだね♪それが何か問題なの?普通に読んで返せば問題ないでしょ?例えエロくても(笑)」

「そうなんだけどねぇ〜…実は私こんな感じのエッチ系が好きなのよねぇ〜♪(笑)それでね…その…カズさんに、読んだ感想を教えて欲しいって言われてさぁ…どうしたものかと考えてるのよぉ〜♪(笑)」

「あははは♪好きなんだぁ(笑)てかお前が同人誌借りたかったんじゃないの?(笑)素直に思った事を話せばいいでしょ?」

「言えるわけないでしょ?(笑)人妻でもまだ女なんですけど?(笑)」

「でもその本心が聞きたいから、こんな本持ってきて感想を聞きたがるんじゃないの?」

「そう?♪(汗)でもぉ…恥ずかしいのよねぇ〜♪(笑)」

「襲われるんじゃなかったの?(笑)んじゃこの勝負は勝ったも同然!チンポ舐める?(笑)」

「バカッ!よぉ〜し思った事を素直にカズさんに伝えて興奮させてやるわよ!(笑)」

そう言って妻はカズさんが持ってきた、本を読み始めた。

俺は、テレビでも観ながらウトウトとし始めた。

何分ぐらい寝てただろうか?

何気なしに、妻を見ていると何やら顔が赤くなって吐息が荒くなってる…

下の方を見てみると、何やらモゾモゾと足を動かして、しきりにアソコを刺激しているように見える。

やがて、読んでいた本を、デーブルの上に置き片方の腕が、アソコに伸びていき、あきらかにパンツの上から摩っているように手が動いている。

やがて目を瞑り、艶っぽく紅潮した顔で、大きな吐息を吐くと小刻みに震えていた…

ここで俺と視線が合い「ハッ‼︎」と一瞬驚いて何もしてないかのように、「よく寝てたね♪」って赤面した顔で聞いてきた。

「んじゃ俺は2階に上がって先に寝るよ♪」

「待ってよぉ〜♪私も歯を磨いて寝るから♪」

っと洗面所に向かう妻とすれ違う時に、俺が耳元で…

「さっきしてた事感想でカズさんに言ってあげたら?(笑)」

と告げると…

「バカッ!」

と一言だけ色っぽく呟き洗面所に向かって行った。

次の日、私は中番だったので、いつもより遅い帰宅となります。

そんな中いつものように、妻からLINEがきます。

「カズさん今きたよぉ〜♪内容は帰ってから話すねぇ♪お仕事頑張って♪」

「おぅ!楽しみに帰るわ!」

仕事が終わり帰路につく。

「ただいま〜」

「おかえりぃ〜♪今日もお疲れ様でした♪」

「飯食ったらゆっくり聞かせろよ!(笑)」

「はいはい♪急かさなくても今日も襲われてないよ〜だ♪(笑)」

飯が終わり、妻が食器類を台所に持っていき、洗い物をサッサと済ませ俺の前に座った。

その頃俺は、すっかり聞くのを忘れていてTVのお笑いを観ていた。(笑)

「ねぇ‼︎聞かないの⁉︎(笑)」

「ん?あっ!そうだったね(笑)」

「もぉ〜♪愛しの妻が襲われようとしてるのにあなたって人は…(笑)」

「何言ってやがる!(笑)楽しみなくせに♪」

「えへっ♪(笑)そんな事ないよぉ〜だ♪」

「んでどうだったの?」

「それがねぇ♪カズさんが女の子に対して慣れてないって言うか…鈍いっと言うか…」

「それがどうしたの?やつなら当たり前じゃない?(笑)」

「そうなんだけど…Hな事もズバズバ聞くのよねぇ〜♪(笑)」

妻の話しを俺なりに解釈した会話がこうだった。

カズさん「…こんばんは…」

「あら♪いらっしゃい♪今お仕事終わったの♪」

カズさん「…あっ…ご、ごめん…仕事着のままお邪魔して…」

「いやいや(汗)♪そんな意味で言ったんじゃないから気にしないで♪お疲れ様♪」

カズさん「…よかった…」

「あっ!この前の本ありがとね♪面白かったよぉ〜♪」

カズさん「…よかった…ちょっと過激だからどうかなぁ?って思ってたんだぁ…」

「全然!♪ちょっとHだったけど♪(笑)」

カズさん「…んで…どうだった?…」

「ん?あ〜感想かぁ♪怖いとこは、怖いシーンで、ヒヤヒヤしたけど…特に、Hなシーンが細かく描写されてて、とってもリアルに感じた…かな?♪(笑)」

カズさん「…リアル?…感じる?…」

「ん〜どう表現したらいいんだろ?♪私ってね、本を読む時は、必ず何かの登場人物になりきって読むのね♪今回は、主人公の恋人を、私と思って読んでたから♪(笑)」

カズさん「?」

「だからぁ♪主人公の恋人役って、最初に捕まって監禁されるでしょ?その監禁場所で、屈辱的な行為で攻められるでしょ?それで…(笑)」

カズさん「?」

「もう‼︎全部話さないとわからないの♪?」

カズさん「…多分…わからないと思う…」

「はぁぁぁ〜…んとね♪最初に監禁場所に恋人役が連れて行かれて、無理矢理犯されるでしょ?それとか…逃げようとして、捕まってSMっぽい行為で痛めつけたり、複数の子分にやらせたり…それを自分と重ねるの…♪」

カズさん「…それで?…」

「そしたらね…なんか自分が犯されてる気分になっちゃって…」

カズさん「…それで?…」

「……そしたら…変な気分になっちゃって…」

カズさん「…それで?…」

「あんなのリアルにやられたらって考えると…なんかアソコが熱くなってきちゃって…」

カズさん「…それで?…アソコって?…」

(もうその時の妻は、その描写が頭の中をグルグル回るように想像していて、それと恥ずかしい言葉を言ってる自分に気分が高揚してたようです)

「そ、そ、そんな恥ずかしいこと私に言わせるの…?」

カズさん「…言ってくれないとわからないです。…」

「あぁ…オマンコよ…」

カズさん「…へぇ〜…熱くなったらどうなるの?…」

「あぁぁ…だんだん気持ちよくなって…オマンコの中からいやらしい液体が出てきて濡れてくるのがわかるの…」

カズさん「…濡れてくるの?…」

「そう…濡れてくるのよ…」

カズさん「?…それで?…」

「あぁぁ…カズさん…」

カズさん「…はい…」

「…これから恥ずかしい話しするけど2人だけの秘密にしてくれる?今…私…あの時と同じような気持ちになってるから…」

カズさん「…わたった…約束する…」

「…オマンコからどんどん流れてくるのがわかってね…最初は太股をモジモジさせて、快感を味わってたの…本を読みながら…

そしたら話しがSMの描写になって…あぁ私もこんなふうに荒縄で縛られたい…ロウソクで攻めてほしい…って考えてたら実際に攻められてる気分になったの…そしたら…気がついたら…スウェットの上から手でオマンコを摩ってた…そしてページをめくっていくと…今度は子分らしき男が3人入ってきて私を攻めるの…1人は右の胸…」

カズさん「…右の胸?…」

「…ごめんなさい…右のおっぱい…もう1人は左のおっぱい…そしてもう1人は私のオマンコの敏感なとこ…」

カズさん「…敏感なとこ?…」

「あぁぁ…クリトリスを…ゴツゴツした手で触ってくるの…おっぱいを攻めてる2人は荒々しく揉んだり…乳首をつねったり…それに飽きたら今度は乳首を口に含んで転がしたり時には噛んだりして…」

(ダメだ…感じる…)

「それと同時にオマンコの男は…クリトリスを手で刺激しながらジュルジュルとやらしい音をたててオマンコを舐め…

舌を穴につ込んで刺激してくるの…そんな快感に歪んだ私の顔を見ながら男達は楽しむの…やがておっぱいを舐めてた1人の男が立ち上がり…パンツを脱いでいきり勃起した男根を私の口に近づけてくるの…」

カズさん「…男根?…」

「そう…チンポよ…私は抵抗するけれど鼻を摘まれ息のできない状況にされて我慢できなくなり口を開けた所を無理矢理チンポを押し込まれるの…」

(ダメ…触りたい…)

「そして自ら腰を動かして…私の口の中を犯したわ…やがてもう1人の男が私を無理矢理四つん這いにして下に潜り込んだ……ぐちょぐちょに濡れたオマンコの中にその男のチンポが入ってきて荒々しく下から突き上げるの…何度も何度も激しく…荒々しく…突き上げるのよ…」

(あぁ…)

「それを見ていたオマンコを舐めてた男が私のお尻を力一杯広げてアナルを刺激し始めたわ…最初は舐めて濡らし…指1本、2本と私のアナルに指入れて刺激してくるの…

そして指を抜くといきなり大きなモノがアナルに入ってくるのがわかった…チンポ…チンポが入ってきたの…私はフェラをしながらオマンコを下から突き上げられながらアナルを突かれていたの…

その快感でもう頭がおかしくなりそうで気を失ってしまうの…だけど…そうこれは本の中の私…想像でしたsex…リアルにして欲しい…誰か乱暴に犯して欲しい…なんて考えてたら無意識にパンティの中に指を入れて自分のオマンコを弄って慰めていたの…」

カズさん「…慰めって?…」

「オナニーしてたの…ねぇ…カズさん…男の人ってこんな時はどうなるか聞いていい?」

カズさん「…他の人は知りませんが…僕の場合だと…チンポが大きくなる…」

「それで?」

カズさん「…チンポを出して…手で上下にシコシコする…」

「それでシコシコしたらどうなるの?」

カズさん「…濃い白い液体が出る…精子…」

「あぁ…ねぇカズさん…今カズさんはどんな気持ちなの?」

カズさん「…たぶん…亜矢さんと…同じ気持ち…」

「それじゃお願いがあるの…聞いてくれる?」

カズさん「…なに?…僕にできることなら…」

「ちんちん…チンポ大きくなってるもんね…シコシコしてる所見せて欲しいのぉ」

カズさん「………………‥わかった…‥‥‥けど……亜矢さんの口からちゃんとお願いして欲しい…わかりやすく……それから僕も亜矢さんのオナニーがみたいです…‥‥‥‥嫌じゃないよね?…」

「はい…カズさんお願いします…カズさんの大きなチンポが見たいです…そしてそのチンポをシコシコして濃い精子を出して私にかけて下さい…それから亜矢の淫らなオマンコも見て下さい…そしてオナニーしますからそれで感じて欲しいの…これでいい?」

カズさん「……はい……」

そしてカズさんは、おもむろに腰を上げて履いていたズボンを脱ごうと指をかけました。

妻(あぁ…私…オナニーした後カズさんにやられるんだぁ)

そんな事をぼぉ〜と考えながら理性が飛んでいくのがわかったそうです。

カズさんがズボンを下ろそうとする瞬間…

「バタン‼︎‼︎」っと大きな扉が閉まる音が外から聞こえたそうです。

その瞬間「ハッ‼︎」と妻は理想を少し取り戻し…

「あははは♪カズさん♪冗談よぉ〜(笑)冗談♪ごめんねぇ〜付き合わせちゃって♪」

カズさん「⁉︎………………うん…冗談だよね…」

「うん♪でもあの本で感じたのは、事実よ♪」

カズさん「…うん…亜矢さんがHなのもわかった…」

「もう‼︎そんなところは、わからなくていいのよぉ〜♪(笑)わかったなら次来る時は続編を持ってきなさいよ♪(笑)」

カズさん「…うん…っていいたいとこなんだけど…あれ一応あそこで完結してるんだよね…」

「えっ⁉︎ほんとにぃ〜?残念だわ…(泣)」

カズさん「…そんなに面白かった?…」

「うん♪」

カズさん「…そしたら…その本のDVDがあるんだけど…観ます?…内容はたぶん同じと思うけど…」

「えっ⁉︎ほんとに⁉︎」

カズさん「…うん…」

「観たい!内容は同じでも絵が動いてるんでしょ?♪絶対観たい♪」

(この時妻はあの描写が動いたら…と思うと体に電流が走ったほどの刺激があったようです)

カズさん「…たぶん同じと思うよ…ぼくもまだ観てないからなんとも言えないけど…」

「ん?観てないの?♪んじゃちょうどいいじゃない♪持ってきてくれた時に一緒に観よ!♪」

カズさん「…いいの?お邪魔して?…亜矢さんがいいのなら僕は言う事ありません…」

「全然気にする事ないよぉ♪こんな狭い部屋だけど一緒に観よ♪」

カズさん「…ありがとう…」

その後の会話はスマホのアプリのゲームや違う漫画の話しをしてたようです。

「そろそろ旦那が帰って来る頃だわ♪ご飯の用意をしなくっちゃ♪」

カズさん「……もうそんな時間?…んじゃ亜矢さん…明日DVD持って来るね……」

「ん?明日?(あぁそうか、明日遅番の日だわ)えぇそうね♪それじゃ一緒に観ようね♪あっ!カズさんって呑める人だっけ?♪」

カズさん「……ん?…お酒?…強い方だと思うけど……」

「んじゃ酎ハイでも呑みながら一緒に観よ♪缶だけど♪(笑)楽しみに待ってるからなるべく早く来てね♪」

カズさん「……わかりました…じゃおやすみなさい……」

「おやすみぃ〜♪」

こんな感じの会話をしてたように聞こえました。

「今日はこんな感じだったわ♪(笑)」

「へぇ〜それより本当にお前がそんな卑猥な言葉を口にしたの?

(笑)」

「あははは♪(汗)そうなのよぉ〜♪(汗)自分でも今思い出したら恥ずかしいわよ♪」

「へぇ〜(笑)」

「ん〜なんて言ったらいいんだろ?♪なんか…言わされてる?言わないとダメ?とかそんな気持ちになったのよ♪Hなシーンも頭に浮かんでたし…♪」

「カズさんの言葉と自分の言葉に感じてたんだろぉ〜?(笑)」

「⁉︎(汗)そんな事ないわよ‼︎(汗)演技よ!え〜ん〜ぎ⁉︎(汗)」

「なに焦ってんの?(笑)」

「演技って言ってるでしょ⁉︎(笑)」

「本当かなぁ〜?(笑)」

「もぉぅ…いじわるなんだからぁ〜♪」

「それで?(笑)」

「………………かなり感じた♪……ここのまま犯されたいと思った…♪怒らないでね♪(笑)」

「これくらいじゃ怒らないよ♪」

「だよね♪」

「それで感じるだけで終わり?(笑)」

「あなたの帰るまでにちょっとオナ……オマ……弄ってた♪(笑)」

「なんでハッキリ言わないんだよ‼︎(笑)」

「あははは♪あなたには、言わないよ〜だ!♪普通に恥ずかしいじゃない♪」

「チェッ!」

「そう…普通は、恥ずかしいのよ…あなただけじゃなく他の人にも…でもなぜカズさんには、言えた?言わされた?…なんでだろ…って考えてた…この勝負のせい?ただ我慢して言った…ちょっとピンとこないのよねぇ〜…でも弄ってなにをしてるんだろ…私は…って少し冷静になってあなたが帰って来るまで考えたのよ…」

「ん?それで?なにかわかったの?」

「うん…たぶん…カズさんの目なんだよ…」

「目⁉︎やつの目?」

「そうなの目なのよ…ずっ〜とカズさんが来てからの事を考えてたらふとカズさんの顔が頭の中に浮かんできたのよ…口…鼻…そして目…その目が浮かんだ瞬間にビクッと寒気がして…

その後なんとも言えない淫靡な感覚がして…もう頭の中が真っ白になった…なにも考えられないぐらいに…ほら♪カズさんって外で会っても実家に居てた時でも会う時は、必ずと言っていいほど眼鏡を掛けてたじゃない?♪」

「うん、あいつ昔から視力が弱かったし」

「だから目ってほとんど目立たなかったでしょ?♪ジロジロ見る事もないしさぁ〜♪」

「まぁ〜ないわな(笑)」

「でしょ?♪私も意識してまで目なんか見る事もなかった…でもよく考えたらここに越してきてカズさんがウチに来る時は眼鏡を掛けてきた事はなかったなぁ…って思い出した…」

「そりゃ隣だし仕事も終わって着替えて来るんだから眼鏡外してきてもおかしくはないでしょ?(笑)」

「私もそう思った…でも昨日は仕事着だった…そう考えたら仕事着で来てた日も何回かあった…でも一回も眼鏡を掛けてる印象は出てこないのよ………ほら♪前にあなたにカズさんにパンティ見られたかもしれないって言った事があったじゃない?♪」

「そんな事あったかな?(笑)」

「もぉ‼︎あったの‼︎そしてね…その時は、詳しくは話さなかったんだけど…その時…私の股間を覗いてるカズさんの目…凄く鋭かったの…私その目を見てビクッとしてさっき話した感覚がきたのよ…」

「まぁその時は一瞬だったから勘違いかも?って思ってそこまではあなたに話さなかったんだけどねぇ♪だから今回は間違いないって思ったのよ…私…言っていいのかわからないけど…あんな感じの目…大嫌いなのよ…怖いし…冷たいし…服従させれてる感じ…そして…服を着てても関係ないよって感じで胸やアソコも見えてるぞって言われてるみたいで…」

「ほぉ〜♪んじゃなんでカズさんとそんなに話しできるの?」

「ん〜♪こんな勝負をするまでは目なんか気にしてなかったし異性としても意識してないし共通の趣味も多いからかなぁ?って感じかな?♪まぁあなたがいればカズさんも変な気も起こすこともないだろうしね♪」

「ふぅ〜ん♪……………⁉︎ちょっと待て!眼鏡掛けてこないんだよなぁ?んじゃお前を視姦する事なんて不可能じゃん♪(笑)だってあいつ視力弱いもん(笑)」

「あっ⁉︎そうなるかぁ?(笑)」

「やっぱり魅力なんかないんじゃないの?(笑)勘違い♪勘違い〜♪」

「あ〜♪またトゲのある発言‼︎絶対にゆるせん‼︎ちゃんとカズさんは見てましたよぉ〜だ♪(笑)この魅力あるバディを!(笑)」

「あははは♪言ってて恥ずかしくないかぁ〜?♪(笑)」

「もぉ‼︎絶対に後悔させてやるぅ〜ぅ♪明日必ず襲われてやるんだから!♪(笑)」

「はい!はい!(笑)」

「もぉ‼︎(笑)」

「ところでさぁ♪お前オナニーするんだね♪(笑)」

「あははは♪(汗)寝ぼけてたからそう見えたんじゃない♪(汗)」

「あいつにもお願いしてたじゃないか⁉︎」

「ん?そうだっけ?(汗)そんな昔の話しは忘れたなぁ〜♪(笑)」

「コオヤロォ〜…目とかどうとか言ってたくせに…」

「あははは♪あなたの目とカズさんの目は、根本的に違うのよ♪あなたの目は優しくて♪綺麗で♪女をトロかせる目だから無理なのよ♪とっても大好きよ♪だから見られると恥ずかしくってダメなよん♪」

「そうなのかぁ?…てかやっぱりオナニーしてるんだな♪(笑)」

「さぁ〜?(笑)ほらほら♪歯磨いて寝るわよ♪」

そう言われながら先に布団の中で横になってるとモゾモゾと妻が入ってきました。

暫くしてウトウトしてると…

「ねぇ…あなた?起きてる?」

「ん〜?起きてるけど?」

「欲しいのぉぉ…お願い…なにか…とってもアソコが疼くの〜…」

(妻は自分でカズさんとの会話を思い出して弄ってたそうです)

今まで聞いたこともない色っぽい声で甘えてきて私の息子をスリスリと摩ってきました。

「珍しいね…お前から誘うなんて…どうして欲しいの?」

「あん♪…いじわる言わないでよぉ…」

って言いながら俺は妻のパンティの中に手を突っ込んだ。

俺(かなり濡れてる…)

「あぁぁん…いやっ…」

俺(指でクリトリスを擦る…)

「あぁぁぁ〜…いいわぁ〜…凄く感じるのぉ〜…今日は凄く感じるぅぅ…」

その晩の妻の喘ぎ声は、いつもよりかなり大きくて卑猥な声に聞こえました。

まるで壁一枚で仕切られてるカズさんの部屋まで聞こえるように…誘ってるように…喘いでる感じだった。

次の日遅番だったので遅めの通勤支度終えて…

「行ってくるよぉ〜♪」

「気をつけてね♪お仕事頑張って!♪」

「お前も頑張れよ♪(笑)」

「ん?なにを頑張るの?……………モォッ‼︎なに考えてるのよ!♪」

「あははは♪んじゃ帰ったら報告よろしくねぇ〜♪」

「馬鹿言ってないで早く行きなさい‼︎遅刻するわよ!(笑)」

「はい!はい!んじゃね♪」

「いってらっしゃ〜い♪」

忙しい時間帯も終わりぼちぼち仕事をこなしていると妻からLINEがきた。

(ん?今日はちょっと早いなぁもうカズさんきたのか?)

「お仕事頑張ってる?♪」

すぐに添付された画像がきた。

(画像?)

「今日の服装♪」

俺はすぐに画像をタップした。

それは全身の写る鏡に妻の姿を写した画像だった。

(こんな普通の画像を送って…しかも今日はアピール不足じゃないの(笑)下着透けてないし)

その服装は、薄グレーのTシャツ生地で妻がいつも風呂上がりに着るルームウェアだった。

(まぁでも服の裾は膝上だから生太股が見えるしセクシーかな?)

「なんだ?普通の服じゃない?勝負を捨てた?(笑)」

「この服でOKって事ね♪んじゃこれで勝負するわ♪」

俺はなんだろぅ?と思いつつ画像をジッと見てた。

(何言ってんだろ?普通じゃないかぁ……………アッ⁉︎なんだこの胸の突起物?)

画像を指でズームするとその突起物はまさに妻の乳首でした。

「おい!お前まさかのノーブラ?」

「そうよ♪今頃気づいたの?♪ルールは破ってないでしょ?♪」

(くそぉ〜…やられたわ(笑))

「やられたわ(笑)まぁ結果は同じだから構わないよ♪」

「それは解らないわよぉ〜♪そろそろ来そうだからまた来たら教えるね♪」

「おぅ!」

それから15分ぐらいたった頃…

「カズさんきたわよ♪また帰ったら報告するね♪」

「おぅ!詳しくな!(笑)」

それからいつも通り時間が過ぎ就業時間になった。

(あいつ襲われたかなぁ?…まさかね(笑))

帰路につきやがて家に近づいて行くと部屋の明かりは点いてました。

「ただいまぁ〜」

「おかえり〜♪ご飯の用意するわね♪」

「どうだった?」

「どうでしょう♪?(笑)後でゆっくり話すわよ♪(笑)」

(ん〜態度も服装も普段通りだな…こりゃ襲われてないな)

遅い晩御飯も終わり、食器の洗い物も終わって、妻が俺の前に座って話しだした。

「あれからカズさんが来てね………」

聞いた話しを俺なりに解釈したらこうだった。

カズさん「…こんばんは…」

「うふふ♪待ってたよん♪いらっしゃい♪今日はちょっと早い?」

カズさん「…あっ…ごめん…すぐ来たからまた作業着です…」

「もぉ♪そんなのは、いいって♪さぁ上がって♪」

カズさん「…お邪魔します…これ…言ってたDVDです…」

「あっ!♪ありがとね♪それじゃ早速上映しますかぁ〜♪そこに座って♪」

カズさん「…ありがとう…」

「その前に、缶チューハイ用意するねぇ♪暑かったから喉乾いたでしょ?呑みながら観ましょ♪」

カズさん「…すみません…」

妻は冷蔵庫にチューハイを取りに行きます。

妻(さっき胸見てた?ノーブラ気づいたかな?)

「おまたせぇ〜♪さぁどうぞ♪今日もお疲れ様♪さっ!観ましょうか♪」

カズさん「…あの〜…ホラーだから…電気消して観た方が…面白いと思う…」

「あっ⁉︎そうかぁ♪カズさんなかなか通だね♪」

電気を消しに立ち上がりました。

その瞬間カズさんが、頭を下げてルームウェアの裾を除きこんだ気が…

妻(あぁ…覗かれてる…あの一瞬の目付き…)

電気が消されてTVの光だけになり、それだけで妻は胸が熱くなってきたみたいです。

「暗くなったねぇ♪これだけでなんか怖いんですけどぉ〜♪」

カズさん「……」

DVDをセットして、TVに映像が流れていきました。

最初は、普通の何もないストリートが流れ、テーブルの上のチューハイを呑みながら、お互いに普通に観てました。

「ここから怖いんだよね?」

カズさん「…たぶん…」

妻が言った通り静かにTVから怖い音楽が流れてきました。

妻(怖い…本で見るよりリアルだ…)

徐々にストリートが流れて過激な怖いシーンが多くなる…

妻(キャッ‼︎もう限界だわ…私ホラーダメなんだよ〜(汗)そだ!紛らわすのにカズさんと話ししよ(汗))「ねぇ…」

カズさん「……」

「ねぇ…ねぇてば…」

カズさん「…………」

(妻が顔を近づけて)

「もぉっ‼︎カズさん‼︎」

カズさん「えっ⁉︎」

「シッ‼︎声が大きい‼︎」

カズさん「…す、す、すみせん…」

「クスッ♪謝らなくていいよ♪(笑)ねぇ♪カズさんっていつも人と話す時ってそんな感じなの?♪ほら♪私と話す時もたまに敬語になるでしょ?♪気を遣われてるのかなぁ?って思ってさ♪」

カズさん「…気にしたことないです…」

「私達って同じ年でしょ?♪なのになんでかなぁ?って思ってたのよ♪私も変に気を遣うからさぁ♪せめて私と話す時は敬語はやめない?なんなら偉そうに言ってくれても構わないよ♪」

カズさん「…そんなことないです…」

「ほら♪また敬語♪(笑)」

カズさん「あっ!ほんとうで……ほんとだね(笑)」

妻(あっ!以外と笑うと目は可愛い♪)「でしょ?♪それでいいのよ♪(笑)あっ!それから…ちょっと怖いから…横で一緒に観させてもらっていい?(汗)」

カズさん「ん?いいで…いいよ(笑)」

「狭いのにごめんね♪んしょ♪お邪魔しまぁ〜す♪」

しばらく怖いシーンが続きます。

妻(ほんとに怖いなぁ…画像が動くだけでこんなに迫力が違うのね…怖い…)

そんな事を思いながら観ていると、いきなり怖い効果音と共に悪魔の気味の悪い顔が画面一杯にアップに写った!

「キャッ‼︎‼︎」

思わずカズさんに寄り添い密着する…その時自然とテーブルの上にあった私の手が、カズさんの太股の上に…

妻(もぉ…なんなのよぉ…怖くて泣きそうだよ(泣))

すると何かが私の手の上に…

妻(あっ!…カズさんの手だ…)

カズさん「……」

妻(クスッ♪カズさんも怖いのかなぁ?)

やがて恋人が捕まり地下牢に監禁される場面に。

妻(ここからHなシーンが始まるのね…)

恋人が手首を縛られ動けない…一枚一枚嬲るように脱がされていく…

妻(…なんか…熱い…乳首が勃っていくのがわかる…恥ずかしい…)

その時カズさんの手が動いた…力を少し入れて握ったり…弱めて優しく握ったり…指を私の指の間に入れて前後に優しく摩ったり…

妻(あぁ…こんなふうに触れられるのは初めて…気持ちいい…感じちゃう…)

妻も自然に間に入ったカズさんの指を指の力を入れて弱く挟んだり…強く挟んだり…まるで気持ちを教えるかように、快感に酔いしれていた…

やがてTVがもっと過激なシーンに変わっていく…恋人が荒縄で縛られてバイブでオマンコを刺激されながら蝋燭で虐められていく…

妻(あぁ…だめぇ〜…理性が飛んでいく…熱い…熱いのよぉ…アソコがジンジンする…あぁ…なんかアソコから出てきた…いやぁぁ…濡れてるのがわかるぅ…)

急に手に感じていた快感がなくなった…

妻(⁉︎…なんで…なんでやめるのよぉ…)

すると今度は、その感覚が私の太股に…カズさんの手が太股に移動してきた…

(ビリッ!)頭のてっぺんまで電流が走る感覚がした…

妻(あぁぁぁ…)

その手がまた、前後にゆっくり優しく膝からルームウェアの裾まで摩っていく…

妻(あぁ…感じるぅ…カズさんも感じてるのね…わかったわ…)

妻も同じように、カズさんの太股も摩りだした…

カズさん「……亜矢さん…さっきから息が荒いけど…大丈夫?…」

「だ、だ、大丈夫よぉ…うぅぅ…」

それを聞いたカズさんが、爪を軽くたてて妻の太股を摩りだした…

「あぁぁぁ!…そんなに強くしたら…」

カズさん「…ん?…強くしたらどうなるの?…ひょっとして…亜矢さん…この前と同じ気持ちになってるの?……」

「もぉぉ…そうよ…いじわる言わないでよょょょ…」

カズさん「…はっきり言わないとわからないって前に言ったよ?…」

そう言ってカズさんの手が裾の中にゆっくりと入ってきた…

妻(…入ってきたぁぁ…)

それと同時に、妻もズボンの上からカズさんのチンポを摩りだした…

妻(⁉︎…大きい‼︎目の前で見たい…触れてみたい…)

カズさんの指がパンティの線をなぞっては離れる…それを何回も繰り返される…

だんだん重なっていた脚が開いていった…

妻(ダメぇぇ…そんなに焦らさないでよぉぉ…)

カズさんの手が離れたかと思うといきなり裾をお腹の方に捲った…

妻(パンティが丸見え…いやっ…恥ずかしい…でも…もっと見て欲しい…)

捲った裾をそのままにして、カズさんはまた同じ動作をして、妻の太股を刺激し始めた…視線はパンティを見ている…

妻(見て…私のパンティ…今日はカズさんの為にレースを選んだのよぉ…あぁぁぁ…)

真っ暗な部屋でもTVの明かりだけでパンティは確認できた…

我慢してた喘ぎ声も大きくなった…まるでカズさんに聞こえるように…

「あぁぁぁぁ〜…気持ちいぃ…ねぇ?…カズさんもチンポ気持ちいい?…ねぇ…触ってよ…」

カズさん「…その声…その声だよ…壁1枚挟んで聞こえてくる声…とても卑猥に鳴くんだね…可愛いよ…」

「いやっ‼︎…言わないでぇ…もっと…もっと…聞かせてあげるから…お願いだから触ってよぉぉ…それから私を虐めてぇ…はぁぁぁ…」

カズさん「ん?…ここかい?…濡れてビチャビチャだね…」

カズさんがパンティ越しに私のオマンコの上をなぞり始めた…

「あん♪…そこよ…とっても…とっても…感じるのぉ…」

それと同時に妻は、カズさんのズボンのボタンを外しゆっくりとファスナーを下ろしていきパンツの上からチンポを刺激し始めた…

妻(あぁ…パンツの上からだとさらに大きく感じる…なにこれ?…パンツが凄く濡れてる…あぁ…がまん汁なの?…私の愛撫で感じてくれてるの?…嬉しい………どんな匂いなの?…どんな味なんだろぉ…嗅ぎたい…味わいたいわぁぁ…)

そう思うと無意識に指先に付いたがまん汁を鼻先に近づけていった…

妻(す、す、凄い…なんなのこの匂い…あぁぁぁ…とっても臭い…でも…頭の中がクラクラするぅぅぅ〜…)

それは、独特の男臭と汗の匂いと我慢汁とオシッコの匂いが入り混ざった普通の人ならとても嗅げたものではない匂い…しかし…

妻(す、す、好き…この匂い…もぉぉ…たまらない…味わってみたい…)

カズさん「…どう?…亜矢さん…僕のチンポの匂い…臭いでしょ?…なんとなく…亜矢さんは気に入ってくれると思って…仕事終わって…そのままで来てたんだぁ…どう?…」

「好きよぉ〜…堪らない…このおちんちんの匂い…あぁ…」

カズさん「…亜矢さんはやっぱり…僕の…思ってた通りの人だ…淫乱で…SEX好きな…雌だった…」

「そ、そうよ…カズさんの言う通り…ただの雌よぉぉ…だから…お願い…」

カズさん「…だから…ちゃんと言わないと…わかってるだろ?…亜矢!…」

「はい…カズさん…お願いだから…亜矢の…濡れて汚れた…臭いオマンコを…カズさんの指で好きなように…弄り…嬲って下さい…」

カズさんが手を自分の鼻に持っていき濡れた指先の匂いを嗅いだ…

カズさん「…ほんとだ…とても淫乱な匂いがする…でも今度は風呂に入る前の匂いが嗅ぎたい…わかるね?…」

「はい…わかりました…私の臭いオマンコで遊んで下さい…」

ニヤッ…と口元で笑いながらパンティの中に手をゆっくりと焦らすように入れていった…

妻(あぁ…やっと弄ってくれるね…早くぅ…もっと早くぅ…焦らさないでぇ…)

ピタっ!カズさんの手の動きが止まった…

妻(なぜ?…なぜ止めるのよぉ〜…)

カズさん「…亜矢さん…このままじゃ触りにくいよ…弄って欲しいなら自分で脱いでよ…」

「はい…」

ゆっくり立ち上がりパンティの紐に手を掛けた時…2階から何か聞こえる…

妻(ハッ!〇〇がぐずってる!)

その瞬間正気に戻り…

「あははは♪〇〇が上でぐずってるみたいだから見てくるねぇ〜♪」

カズさん「…そうみたいですね…」

電気を点けて急いで二階に上がり、ぐずって泣いてる娘に寄り添ってあげた。

妻(ん〜なぜカズさんにはあんな態度になるのかなぁ〜?普段は全く男を感じないのになぁ〜)

そんな事を考えながらふと指を鼻にあてた…

妻(ウッ!確かに臭い(笑)夫や他の男なら…ムリ!ムリ!ありえない(笑))

もう一度改めて嗅いでみる…

妻(…でもカズさんの目を思い出すと…あぁ…ダメ…この臭い匂いが私を狂わせる………………アッ!カズさん下に放置したままだぁ(汗)〇〇もう大丈夫かな?)

スヤスヤと寝息をたてながら寝付いたようだ…

また急いで下に降りて行くと…

「ごめんねぇ〜♪たまにあの子夜中にぐずる時があるのよぉ♪」

下に降りるとカズさんは、TVも消していつもの玄関の上にいつものように座っていた。

「あははは♪なんでそこにいるのよぉ〜♪別にこっちでもいいのに♪(笑)」

カズさん「…ここがポジションなので…」

「おかしな人ねぇ〜♪」

っと言いながら妻は、カズさんから横向きに顔を向けてテーブルの前に座った。

またいつものたわいもない漫画の話しやらゲームの話しを淡々としていた。

「そうなのよぉ〜♪そのゲームのねあの中ボス?それがなかなか倒せなくて次に進めないのよぉ〜♪」

っと言いながら下に置いてあったスマホを取ろうと上半身を下に屈めた…

妻(あっ!今日はノーブラだ…見てるかなぁ?…)

さりげなくカズさんの顔を見る…

妻(あの目で見られてる…)

カズさん「…あれは…先に…門番をしている商人に…話しを聞かないと…武器の…ありかがわからないよ…」

妻(視線は戻さないのね…)「そうなのか?♪私はスルーして先に行っちゃってたわ♪」

カズさん「…それから…あのゲームの原作…さっきのDVDの人と…同じだよ…」

「えっ!そうなの?♪なんか似てるなぁとは思ってたのよねぇ♪しかし…あのDVDはホラーなの?♪Hすぎるんですけどぉ〜♪(笑)」

カズさん「…ほんとだよ…でも…亜矢さん…エロいの好きでしょ?…」

「あははは♪もぉ〜♪また言わせるつもり?♪ん〜好きかも?♪(笑)」(ん?なんか視線が違う?)

カズさん「…好きなんだ…また…恋人役になって…観てたの?…」

妻(私の生脚見ながら話してる…それとときおり乳首も…)「バレてた?♪もうこの前の話しは言わないよ〜だ♪(笑)」

カズさん「…そうなんだ…」

その時カズさんが私の目を見た…

妻(いやぁ…この目よ…あぁ…わかったわ…「こっちを向いて脚を広げろ」って言ってるのね…)「もぉ!男ってほんとに言わせるのが好きね♪カズさんも好きなの?♪」

ゆっくりと体をカズさんの正面に向けていく…

そして脚の膝をゆっくり立てて静かに股を開いていった…

脚を立てたことでウェアの裾がお腹の上に落ち、カズさんから見たらパンティ一枚だけの姿に見えているだろう…

そして自然に、両腕を後ろにつき乳首がわかるように胸を突き出した…

カズさん「…亜矢さん…わかってるみたいだから…そんな事は聞かないよ…」

「もぉ!なに言ってるのよ♪(笑)」(熱い…)

カズさん「…ところで…亜矢さんは…AVは観たことある?…」

「いきなりなによぉ〜♪観るわけないじゃない♪(笑)」(いやっ…濡れてきた…)

カズさん「…そうなんだ…」

「ん〜♪でも興味はあるよ〜♪」

カズさん「…例えば…観るとしたら…どんなのが観たいですか?…」

「なにそれ?♪普通女の子に聞くかなぁ?♪(笑)ん〜普通にやってるのは面白くないからぁ…普段できないのが面白いかもね♪」(そうだ…今日はレースだ…濡れて透けたら…)

カズさん「…具体的に…」

「ほんと♪いじわるなんだからぁ♪」(たぶん透けてる…アソコが透けて見られてる…)

カズさん「…亜矢さんが…やられたい…ことを言えば…いいかと…」

「そうねぇ♪…例えばだよ?♪拘束されて目隠しされて弄られる?♪…縛られるとか手錠とかもいいかも〜♪複数の男の人にやられたいってのもあるかなぁ〜♪…って…なに言わせるのよー‼︎(笑)」(どう?見える?…私のアソコ…弄ってよぉ…)

カズさん「…そうなんだ…そんなAVが観たいのですね…」

「あははは♪そんなAVあるのぉ〜?♪興味はあるから観たいけど…」(オナニーしろって言ってるのね…)

カズさん「…観たいけど?…なに?…」

「やってみたい…ってのが本心かな?……」

私が手をアソコに持っていこうとすると…

カズさん「…そろそろ帰ってくる時間じゃない?…」

ハッ‼︎時間を見る…

正気に戻り脚と服装を正して…

「そうね!そろそろ帰ってくるわ♪今日もありがとう♪」

カズさん「…次はAV持ってくるよ…」

「うん♪また一緒に観ようね♪」

カズさん「…それと…楽しい道具もね…それから…約束は守って…虐めてやるよ…」

妻(目が怖い…)「はい……」

カズさん「…それでは…おやすみ…」

「楽しみにしてます…おやすみなさい♪」

そう言い残して帰って行ったみたいです。

「こんな感じだったかなぁ?♪」

「それで?」

「ん?それでって?♪」

「帰ってから思い出してオナニーしてたんだろ?(笑)」

「あははは♪そこ!重要なの?♪(笑)」

「最重要事項です!(笑)」

「あははは♪それが…そこから記憶がないのよねぇ〜♪(笑)」

「このやろぉ〜(笑)」

「前にも言ったでしょ?♪あなたには、恥ずかしいが先にくるのよ♪(笑)それより視姦されてるのは、これで確実になったね♪(笑)」

「そうだなぁ………ん⁉︎ちょっとまて!お前…DVDを観る前に電気を消したって言ったよな?」

「そうだよ♪」

「えっへっへぇ〜♪暗いのになぜ視姦が成立するの?(笑)よく考えてごらんよ(笑)」

「……………エーーーーッ‼︎それおかしいって!」

「ん?じゃないか?お前やあいつは、暗いのに見えるってわけか?(笑)」

「うぅぅぅぅ〜…!ずるいーッ‼︎で、で、でも最後は、見られてたもん(笑)」

「あのなぁ〜「見せた」「見られた」と意味が違うのはご存知ですか?(笑)お前の場合は見せただろ?(笑)」

「えーっ⁉︎…あれは雰囲気よ‼︎」

「まぁ100歩譲って視姦されてたとしよう…でもお前の魅力はどこ行ったの?(笑)そこまでやったら普通やるよなぁ〜?(笑)」

「そ、そ、そ、それは…時間がなかったからよ!(笑)」

「ほんとかなぁ〜?(笑)まぁとにかくまだ勝負は、ついてないって事だよ(笑)」

「なんなのよぉ〜♪(笑)ほんとに抱かせたいわけね♪(笑)」

「そんな事言いながらお前嬉しそうだぞ(笑)」

「あははは♪バレましたかぁ〜♪(笑)」

「マジでか⁉︎」

「知らないよ!(笑)」

「それよりなんかお前の方が楽しんでるよなぁ?」

「勘違いじゃない?♪」

「ちょっと不公平だから…ほれ!お前の話し聞いたら息子が元気に…(笑)」

「もぉ!♪変態なんだからぁ♪(笑)仕方ない…抜いてあげるわよ♪おちんちん出して♪」

「あれ?チンポって言わないの?(笑)」

「はい!終了でぇ〜す♪(笑)」

「あははは♪お願いします(笑)」

元気になった息子を出す…

「ほんとに男って…ウッ‼︎」

「どした?」

「……ご、ごめん…無理…」

「なんで?」

「く、く、臭い……(笑)」

「えーっ‼︎‼︎」

「私やっぱりこの匂いダメだぁ〜♪(笑)そうゆう事でお風呂入ってね♪(笑)」

「えーっ‼︎それ酷くね?」

「普通はそうでしょ?♪(笑)はいはい♪気分が冷める前に入った!入った!(笑)」

「いつかシバく……………(笑)」

「あははは♪」

そんなこんなでこの日の晩は、一発抜いてもらって二人とも寝ました。

次の日は、休みでまたカズさんと会ったけど妻とカズさんは、特に変わった様子もなく普通に会話してました。

早番、中番、と妻からはLINEがくるけれどどちらも「来たよ〜」と10分ぐらい後に「帰ったよ〜」のLINEだった。

中番の仕事が終わり晩飯を食っていると妻から…

「明日なんだけどさぁ…この服装で勝負するよ♪」

「ん?」

それは、俺の白のTシャツで、妻が着ればパンティがやっと隠れるぐらいの長さだった。

「どう?♪これなら襲われるかもよ♪(笑)」

「あははは♪もちろんノーブラなんでしょ?(笑)」

「もちろん♪(笑)」

「任せるけど…お前からの誘いは、そこまでだぞ!(笑)」

「了解致しました〜♪(笑)」

そして次の日の遅番がやってきました。

いつも通りに見送りをされて会社に着き、夜の22時前ぐらいにLINEがきた。

「カズさん来たよ〜♪また帰ったら報告するねぇ〜♪お仕事頑張って♪」

「おう」と返事をして、淡々と仕事をこなした。

仕事が終わり着替えていると妻からLINEがきた。

「今帰ったよ〜♪」

さっさと着替えて帰路つき、家の玄関のノブを回した。

「おかえり〜♪今日はちょっと遅かった?♪」

「ただいま!ちょっと急ぎの商品があってね」

「ちょっとだけ先に報告するね♪」

「ついにやられたの?(笑)」

「あははは♪……………まだ(笑)」

「はぁ〜?」

「やっぱり後で話すから先にご飯食べて♪」

ご飯を食べ終わり妻が食器を洗い終えテーブルの前に座って話し出した。

「先に話したかったのはこれなのよ…」

手首を見せた。

「ん?どうし…えっ⁉︎」

手首になにか縛られた痕が……

「縛られた…(笑)あっ!でも想像してるような痛い事はされなかったから怒らないでね♪」

「……」

「…恥ずかしけど…ルールだから言うね…自分からお願いしたの…」

「えっ!マジで⁉︎」

「うん…これから話すね♪」

その晩の出来事は私なりの解釈で書きます。

ガチャ!

カズさん「…こんばんは…」

「あら♪今日もちょっと早いのね♪いらっしゃい♪」

カズさん「…凄い…亜矢さん…乳首が透けてる…」

「えっ!♪そう?♪もぉ〜そんな事はハッキリ言わないのよ!♪さぁ♪上がって一緒に観よ♪」

カズさん「…ピンクの紐パンティ…」

「あははは♪そこからだとやっぱり見える?♪この前見たからもう飽きたでしょ?♪」

カズさん「…そんな事ない…」

「うふ♪嬉しいかもぉ〜♪早く上がって!チューハイも用意してあるのよ♪」

カズさん「…お邪魔します…」

「?…なに?♪その鞄?そんなにDVD持ってきたの?♪」

カズさん「…いや…DVDは少しだよ…亜矢さんが喜ぶ物が入ってるだけ…」

と言って今度は、最初から妻の隣りに座った…

「なんだろぉ?♪気になるなぁ〜♪(笑)」

DVDを出す時にチラッと中が見えた…

妻(あっ…見えた…赤い縄?)「さぁ観ようね♪AVってどんな感じなんだろ?♪なんか恥ずかしいねぇ♪(笑)とりあえず電気消してくるね♪」

カズさん「…今日は消さなくていいよ…せっかくの亜矢さんの表情が見れない…」

「もぉ♪さっきからどうしたの?♪顔が赤くなるじゃない♪(笑)」

カズさん「…DVD…デッキに入れて…」

四つん這いになり、お尻をカズさんに向けて、わざと見えるようにDVDをセットした…

妻(視線が熱い……………)

カズさん「…思った通り綺麗なお尻だね…」

「バカッ!…」

身体を密着させて右手をカズさんの太腿に手を置いた。

DVDは、ベタな人妻が旦那の借金をカタに脅されて、借金取りの男達にいいようにもて遊ばれる内容だった。

妻(ん?なに?この匂い?……お酒?……カズさんまだチューハイ呑んでないよね?………………あ〜ぁなるほどねぇ〜♪なんか今日は、雰囲気が違うと思った♪来る前に呑んできたのね♪)

DVDも最初は、普通の取り立てのシーンやら旦那がしばかれるシーンとかが続くのでそんな事を考えてた。

やがてそれなりにHなシーンが多くなる。

妻(あぁ…そろそろ無理矢理やられそう…)

男2人が人妻を無理矢理捕まえてもう1人の男のズボンの前に顔を近づけている。

妻(そろそろフェラかなぁ…)

男がチンポを出した。

妻(‼︎‼︎‼︎⁉︎…おちんちんそのまま写ってる⁉︎)

妻は、無修正は初めてだった…

妻(な、な、なにこれ?す、す、凄い…おちんちんが…凄い…血管が浮いてる…凄いカリ首…それに長くて太い…)

カズさん「…どう?…」

「う、うん…こんなの初めて…」

カズさん「…顔が赤くなってるよ…」

「だ、だ、だってぇ〜…」

カズさん「…だってなに?…」

「…凄い…リアルにおちんちんが写ってる…」

カズさん「…ん?…なに?…」

「あぁ…チンポよ…」

カズさんが私の太腿に手を置いた…

カズさん「…そろそろ口に入れられるね…亜矢さんも…あの人妻みたいにやられたい?…」

「…いやッ…」

カズさん「…なにが嫌なの?…」

その時カズさんの手が、Tシャツの裾を捲り私のパンティの上からオマンコを刺激した…

「あぁぁぁぁ〜………………」

カズさん「…どう?…」

「…やられたいです…」

もう一方の手で私が太腿に置いた手を掴んでゆっくりと自分のチンポの上に置いた…

カズさん「…ここが好きなんでしょ?…」

「…はい…」

カズさん「…どこが好きか言ってごらん…」

「私は…カズさんのチンポが好きです…」

カズさん「…ほんとうに亜矢さんは、淫乱なんだねぇ…」

パンティの上から擦ったり、穴に向けて指を突っ込んだり、クリトリスを摘んだりされていた…

「あぁ…そうです…亜矢は淫乱でどうしようもない雌ですぅぅ…」

カズさん「…濡れてるよ…どんどん穴から蜜が溢れてるよ…」

「感じる…とってもオマンコが熱いのぉぉ…」

カズさん「…そだ…亜矢さん…疲れてるみたいだから…肩を揉んであげるよ…」

そう言いながらカズさんは立ち上がり、硬くなったチンポを私の背中にあてながら身体を密着させ肩に手を置いた。

私は、カズさんのチンポを感じるように背中を押しつけた…

時折チンポを強く押し付けて、円をかくようにグリグリと背中を刺激しながら優しく肩を揉んでいった…

「…気持ちいぃぃ…」

カズさん「…どこが気持ちいいの?…」

「…肩と背中…チンポが感じるのぉぉぉ……………」

カズさん「…ほんとうに亜矢さんはチンポが好きだね…」

卑猥な言葉を浴びせながら、肩を揉んでた手がやがて横にいき…そして二の腕あたりまで来て時折人差し指で私の乳首を軽く刺激した…

「…あぁぁ…いぃぃ…乳首触ってぇ〜…」

耳元に口を近づけて…

カズさん「…触って欲しいの?…だったらちゃんとお願いしないと…」

「…亜矢のおっぱいと…乳首を…あなたの手で…好きなように虐めて下さい…」

カズさん「…服脱ぎなよ…」

「…はい…わかりました…」

Tシャツを脱いだ…

カズさん「…あぁ綺麗だよ…亜矢のおっぱい…何回も想像してたよ…外で会った時も…その胸の膨らみ…小粒の乳首も卑猥だよ…」

耳をペチャペチャとわざと音をたてながら舐め…おっぱいを揉んだり乳首を時折強くつねったり優しく撫でたり…それはまるで感触を確かめるような執拗な愛撫だった…

「うぅぅぅ〜…はぁぁぁ〜…感じるぅ…もっと…もっと…あなたの好きなようにしてぇェ〜…」

突然乳首に電流が走った……

「ウッ!」

カズさん「…痛い?…亜矢はこれくらい刺激が欲しいと思って…乳首をつねってあげたのに…冗談だよ…同級生だったのに…知らなかった罰だよ…」

「…もぉ〜♪ほんといじわるね♪でも気持ちよかった…好きにしていいよ…♪ねぇ…キスしてよ♪」(私…なに言ってるんだろう?)

胸にもたれてる顔をカズさんの方に向けて目を瞑った…

やがてカズさんの唇が私の唇に重なった…

妻(キスされてる…あぁ下で唇を舐められてる…上手だわ)

そっと唇を開いてカズさんの舌を迎え入れた…

優しく唇を舐めてた舌とは対象的に口の中に入ってきた舌は、グチャグチャと音をたてるように私の口の中と舌を味わってるように犯した…

それにこたえるように私も同じように舌を絡めていった…

それと同時に私の胸を執拗に愛撫した…

妻(あぁ…感じるぅ…この舌使い…なんなのぉ…)

突然カズさんの口が離れた…

「あぁん♪」

口の中から唾液が線を引くように伸びた…

カズさん「…亜矢…口を開けて舌を出して…」

「…ん?こ、こう?」

口を開けて舌を出した…

するとカズさんが唇をつぼめ唾液を垂らしてきた…

妻(えっ!唾液?)

カズさん「…亜矢…ぼくの唾液…ちゃんと味わって飲むんだよ…」

妻(あぁ…もうダメェ〜…なんて変態なことさせるの…狂いそうぅ…)

カズさん「…どう?…」

「…おいしい…もっと…欲しい…」

ふたたび唇を合わせ、激しく舌と舌を絡め合わせた…

そしてキスをされながら片方の手がゆっくりと下に降りていく…

妻(…手が降りてきた…やっと触ってもらえる…)

期待どおり…ゆっくりとゆっくりとカタツムリが這うように…

やがてその手はパンティの上から熱く濡れたオマンコを刺激した…

「はぁぁぁ〜…」

カズさん「…どう?…気持ちいい?…」

「いぃ…気持ちいいわぁ…もっと触って…」

カズさん「…もっと触って欲しいなら…ちゃんとお願いしないと…教えたでしょ?…」

「…まだ虐めるのぉ…触って…触ってよぉ…亜矢の淫らなオマンコを…」

カズさん「…言いたいくせに…そうだろ?…」

「はい…」

そう言われながらパンティの股の隙間から手を入れられた…

「あぁぁぁ…もうダメェ…ぐちゃぐちゃに虐めてぇ〜…」

カズさん「…なんてやらしいオマンコだ…ビチャビチャだよ…」

「…そうですぅ…亜矢はやらしい雌ですぅ…」

オマンコは、カズさんの手の動きに合わせるような卑猥な音が響きわたった…

「…そこ…そこが気持ちいいのぉ…クリトリス…あぁ…そんなに激しくしたらぁぁ…」

カズさん「…激しくしたら?…」

「…逝き…逝きそう…もっとぉ…」

するとカズさんは、手をパンティの中から抜きとり自分の鼻先に持っていった…

カズさん「…これが本当の亜矢の匂いなんだね…糸引いてる…ちゃんと約束通り風呂に入らなかったんだね…とっても匂う…なんてやらしい匂いなんだ…これで男を誘ってたの?…」

「いや…そんな恥ずかしい事言わないでぇ…誘ってないぃ…」

カズさん「…嘘はダメだよ…確認が必要だね…」

そう呟くとパンティの横紐を右からゆっくりと解いてゆく…

次に左にも同じように…

妻(ついに全裸になるのね…)

解けた紐が絨毯に落ち、パンティをお尻から抜き取り、そのパンティを自分の目の前に持ち上げた…

カズさん「…亜矢…凄く濡れてるね…ん?亜矢…オシッコしたの?…うっすら黄ばんでるよ…それと…この白いのはおりもの?…」

「いやぁぁぁぁ〜…言わないでぇぇ〜…見ないでよぉぉぉ〜…」(恥ずかしい…あんなパンティ見られて…あんな言葉言われて…でも……感じる…全てを見て欲しい…もっと変態な言葉で私を汚して欲しい…ダメ…もう逆らえない…私があなたを望んでる…めちゃくちゃに汚して欲しい…)

カズさん「…また嘘を吐く…見られたくないなら…風呂に入るでしょ?…」

「だってぇぇ〜……約束だもん…」

カズさん「…だめだよ…ん〜ん…臭くてとてもいい匂いだよ…やらしい匂いとオシッコの臭いがたまらないよ…このやらしい匂いで男を誘ってるんだぁ…亜矢も自分で嗅いでごらん…」

そう言いながら持っていたパンティを私の鼻先に近づけた…

「…いやぁぁ…」

カズさん「…自分で近づいて嗅いでごらん…」

胸を愛撫してた片方の手が私のオマンコに降りてきた…

そして一番敏感なクリトリスを撫でるように刺激した…

妻(気持ちいぃ…頭の中がクラクラしてもうなにも考えられない…)「…あぁ…あなたの言う通り…黄ばんで濡れてるわ……匂うわね…うぅ…やらしい…臭い雌女の匂いがする…」

そう言って無意識に自分からパンティのクロッチの部分を舐め始めた…

「…あなた…どう?…こうして欲しかったんでしょ?…あぁ…臭いオシッコの味と雌女の味がするわ…あぁ…おいしい…亜矢…変になりそう…だからお願いだから…亜矢をもっと虐めてぇ〜…逝きそうなの…そう…そこよ…亜矢のクリトリス…」

カズさん「…よくできたね…亜矢は期待どおりの雌だな…でもまだ逝かせないよ…」

クリトリスを刺激していた愛液まみれの指を亜矢の口の前に持っていった…

「…やめないでぇぇ…」

カズさん「…亜矢…亜矢の愛液で汚れた指を舐めるんだよ…」

「…おいしいぃぃ…」

カズさん「…ほんと亜矢は淫乱な雌だね…そうだ…亜矢の喜ぶもの持ってきたんだ…」

そう言って持ってきた鞄のファスナーを開けた…

それはさっき見た赤い荒縄だった…

カズさん「…これ…なんだかわかる?…」

「…はい…」

カズさん「…どうして欲しい?…」

「…わ、わ、私を縛って下さい……」

カズさん「…やらしい雌だぁ…縛ってあげるよ…さぁ両手を出して立ってごらん…」

「…はい…」

ギュッ!ギュッ!

「…あっ…あっ…痛いぃ…」

まずは、短いロープで手首を縛り次の長いロープを二重にして私の胸の上下に回していった…

妻(…SMで縛られるとこ見たことあるけど…なにがいいのかな?って思ってた…自分が今縛られると思うと………ゾクゾクするぅ…思ったより痛くない…)

二重のロープを結び、こぶを作り、それを広げて輪を作り、私の胸をひとつづつその輪の中にいれていった…

カズさん「…綺麗なおっぱいだよ…白くて…乳首もまだピンク色だね…」

そう言って輪の中の胸がより強調するよう強く縛った…

「うっ!…痛い…でも気持ちいい…」

カズさん「…気持ちいいの?…よかった…亜矢はSMにも興味あるの?…

「興味なかったよ…縛られてなにが気持ちいいの?…って思ってた…痛いだけでしょ?…とも思ったよ…でも…実際に自分が縛られてみて…ぐっ!ぐっ!と縄が私の身体に食い込む度に…痛いのよ…痛いんだけど…その痛みを超えると…なんとも言えない快感が襲ってくるの…この快感を覚えたら私…もう離れなれない…ねぇ…あなた…もっと強く縛って…そして…淫らな亜矢を虐めて下さい…」

カズ「…やっと素直になったね…ほら…内腿に亜矢の…やらしい液が流れてるよ…」

「…あぁ…あなたの言うとおりよぉ…そのやらしい液で男を誘ってたのぉ…そして誘いにきた男に簡単に股を開く…やらしい雌なの…ねぇ…指ですくって私に嗅がせてぇぇ…」

カズさん「…自分の匂いを嗅ぎたいなんて…亜矢は下品な雌なんだね…」

そう言ってカズさんは私の身体を前よりキツく絞めあげていった…

「…うっ…うっ…あぁ…もっときつく締め上げてぇ…うぅぅ…なんて下品な匂いなのぉぉ?…」

食い込んでいく荒縄の快感の中で、その指を自分から口の中に咥えて舌で絡めるように舐めていった…

カズさん「…おいしい?…」

「…この味…たまらないのぉ…」

カズさん「…さぁ縛り終わったよ…」

姿見鏡を前に持ってきた…

それは夫が昔見せた本に載ってた亀の甲羅のようになっていた…

「…とても淫らな姿だわぁ…」

カズさん「…亀甲縛りって言うんだよ…ほんとは…オマンコの所にもう一本…通すと完成だけど…それはまた今度だよ…」

妻(…あの結び目で刺激されたらどんな感覚になるんだろう…)

そんな卑猥な事を考えているといきなりカズさんが私の唇にキスをしてきた…

それを受け止めそっと入ってくる舌に待ちきれんばかりに舌を絡めた…

片方の手は私の胸を…

もう一方は私の濡れたオマンコを刺激した…

そしてゆっくりと私を倒して絨毯の上に寝転ばした…

「…あぁ…そこよ…もっと強く…乱暴に虐めてよぉ…もう普通の刺激じゃ物足りないのぉ…」

カズさん「…亜矢…手が邪魔だよ…そうだ…この縄で動かないようにしてあげる…」

そう言って短い縄を縛られてる手首に巻き付けテーブルの足に縛った…

カズさん「…これで足以外は…動かせないね…それじゃ目隠しもしようか…」

妻(目隠し…なにも見えなくなる…なにをされるの?…あぁ…ゾクゾクするわぁぁ…)

舌を絡めた濃厚なキスをしながら器用に目隠し用のリボンを結んでいく…

妻(これから何をされるの…早く虐めて…焦らさないでよ…)

バサッ!バサッ!ガチャガチャ!

妻(…?何してるの?…ひょっとして…脱いでるの?…)

すると覆いかぶさるように、私の唇にキスをした…

今度は、私の方から舌を入れていきカズさんの舌に絡ませていった…

そしてゆっくりと絡まっていた舌を抜き…

カズさん「…口を開けるんだよ…」

っと言いながらまた唾液を今度は糸を引くようにゆっくりと流し込んでいった…

それを味わうかのように口の中でグチュグチュと鳴らしながら喉の奥へと流し込んでいった…

するとカズさんはゆっくりと耳を舐めそして首筋に…

「…あぁ…感じるわぁ…もっと舐めてぇ…」

やがて二の腕に渡り敏感な脇に舌を持っていった…

カズさん「…亜矢…脇の下だよ…ん〜ん…いい匂いだよ…いっぱい動いたんだね…汗の匂いがたまらないよ…」

「…イヤッ…恥ずかしいぃ…そんなとこ誰にも嗅がれたくないのにぃぃ…ねぇ…臭いでしょ?…亜矢の脇の下臭いでしょ…もっと…もっと嗅いでぇ…臭いと虐めてぇ…あぁ…」

カズさん「…臭い…亜矢の脇の下…とても汗臭いよ…」

「…ごめんなさいぃ…舐めて…亜矢の臭い脇の下舐めてよ…」

カズさん「…少し塩っぱくて…美味しいよ…」

脇を堪能したカズさんはやがて脇から胸のほうに…

手で片方の胸を愛撫しながら…

カズさん「…やっと亜矢のおっぱいだね…とても綺麗だよ…」

そう言って胸の周りをゆっくりと舐め、徐々に乳首に近づき、そして乳首を口に含み舌で転がしたり唇で引っ張って刺激した…

「…どう?亜矢のおっぱい…やらしいでしょ?…ここも男を誘ってたのよ…あなたお願い…噛んで…あぁ…こんな淫らなおっぱい…噛んで弄ってぇ…」

カズさん「…下品なお願いだね…こう?…」

「…そうよ…あっ…そんなに噛んで引っ張ったら…おかしくなるぅ…ねぇ…オマンコも弄ってよぉ…もう我慢できない…」

その言葉に舐めてた口を離し…

カズさん「…そんな品行のないお願いも好きだよ…」

そして顔を下半身に下ろしていった…

妻(やっと…舐めてくれるのね…)

カズさん「…綺麗な陰毛だね…濃くなく薄くなく…」

さわさわと鼻先で触りながら…

カズさん「…ここもオシッコの匂い…凄いね…こんなとこまで…かかるんだぁ…そうだ…今度オシッコする姿見たい…」

「いやぁぁ〜…」

キュッ!と軽く乳首を捻られた…

カズさん「…いやなの…」

「…み、み、見てくださいぃぃ

…」

カズさん「…素直に言えたね…」

股の間に身体を入れ、膝の裏を持って私の脚をM字に立てた…

カズさん「…亜矢…いい眺めだよ…」

「…亜矢の下品な汚れたオマンコ見てください…」

カズさん「…ほんとだね…ここからでも匂うよ…亜矢のやらしい匂いが…」

「…ごめんなさい…でも…見てほしいのぉ…あなたに見られて感じてるのよぉ…」

カズさん「…ほんとだ…また濡れてきたよ…ん?このビラビラの内側の…白いのはなに?…ひょっとして…オメカス?…亜矢でも汚れるんだね…舐めてとってあげるよ…」

「…いやっ…そんな汚れ…誰にも見せた事ない…あぁ…舐めてあなたの舌で綺麗にして…」

カズさん「…亜矢…感じてるんだね…クリトリスが大きくなって穴からどんどんやらしい液が溢れてくる…」

「…お願いだから焦らさないでよぉ…そこなの…そこが亜矢が1番舐めて欲しいとこなのに…」

カズさん「…まだだよ…」

また膝裏に手をあてぐっと力を入れて持ち上げた…

「ウッ!…」

カズさん「…これならもっとよく見える…マングリ返しって言うんだよ…」

「…あぁ…」

カズさん「…亜矢…お尻の穴も丸見えだよ…」

と言いながらまた鼻先を近づけて…

カズさん「…あぁ…これが亜矢のアナルの匂いなんだね…」

「…恥ずかしいわぁ…」

カズさん「…凄い匂いだね…今日はここから…なにを出したの…」

「いやぁぁ…そんな事言えないぃぃ…」

カズさん「…だめだよ…言わないと…」

ピチャピチャとアナルを舐め出した…

妻(いや…恥ずかしすぎる…で、でも変な感覚…この快感はなに?…)「…ご、ご、ごめんなさい…お昼にぃぃ…」

カズさん「…お昼に?…」

「…あぁ…ウ○チを…いやぁぁぁ…」

カズさん「…だからこんなに匂うんだね…そんな事も言えるんだ…可愛いよ…」

「…こんな匂い…あの人にも嗅がせたこのないのに…」

カズさん「…あの人?…」

「…そうよ…夫よ…やる前は必ずシャワーを浴びるからぁ…」

カズさん「…やる前?…」

「…あぁ…SEXよ…」

カズさんの動きが止まった…

カズさん「…やるんだぁ…やっぱりやるんだね…お仕置きだよ…」

「?」

ズブッ‼︎

オマンコの中に快感が走った…

「あぁぁぁぁぁ〜ッ‼︎」

カズさん「…アナルにも入れてあげるよ…」

「いやぁぁ…そんなとこ入れないでぇ…」

カズさん「…ダメだよ…他の人にやられてるなんて…言うからだよ…」

ズブブ…‼︎

「…あっ…いやっ…痛い…」(…痛い…でも…なに?この感覚…なんか変…)

カズさん「…激しくしてあげるね…」

グリグリグリ‼︎

「あぁぁ〜…変なの…変な感覚…感るのよぉぉ〜…ごめんなさい…もうこの穴はあなただけのものよぉぉ…もう誰にも使わせないからぁぁ…もっと…もっと…激しく弄ってぇ…お願い…クリトリスも舐めてぇ〜」

カズさん「…亜矢…ほんとだな…」

「…えぇ…ほんとよぉぉ〜…もっと激しくぅぅ…あぁ…クリトリスもアナルもオマンコも…全部あなたのもの…逝きそうなのぉ…お願いだから逝かせてぇ…逝くぅぅー!」(気持ちいい…アナルがこんなに感じるなんて…あっ!逝きそう………あぁ…なんか出てる…オマンコからなんか出てるぅぅ〜!…)

ピュッ!ピュッ!それは亜矢が初めて潮を吹いた瞬間だった…

カズさん「…亜矢は潮吹くんだね…初めて見たよ…」

そう言って潮でビチャビチャに濡れたオマンコをまた綺麗に舐め上げた…

カズさん「…やっぱり亜矢は…淫乱で…やらしい雌だったんだね…休んでる暇はないよ…今度は亜矢の番だよ…」

「はい…わかりました…あなたのチンポが欲しい…」

テーブルに結んだ荒縄を解き、手首を縛っていた荒縄も解いていったそして私を座らせた…

カズさん「…自分で目隠しを取ってごらんよ…」

快楽の余韻が残る手で目隠しを取った…

そこには仁王立ちしているカズさんが立っていた…

カズさん「…亜矢…わかってるね…」

妻(痩せてるけど筋肉質なんだぁ…ん?なぜパンツだけ履いてるの?…また前が濡れてる…あぁ…わかったわ…望んでいるのはこれね…)「…はい…」

そしてまずは、カズさんのパンツに顔を近づけていき両手でお尻を掴み鼻先をパンツにあてた…

「あぁ…この匂い…あなたのやらしい匂いオシッコの匂いがするぅ…」

カズさん「…亜矢はこの臭い匂い…好きなんでしょ?…」

「好きよ…たまらないの…ねぇ舐めていい?…」

そう言ってパンツ染みを舐め出した…

妻(…臭い…でもこの匂いたまらない…)「…おいしいぃぃ…」

カズさん「…こんな汁が好きなの?…亜矢は変態なんだね…」

「…言わないでぇぇ…あなたのだから好きなのよぉぉ…ねぇ…パンツ下げていい?…」

カズさん「…ご褒美だよ…」

「嬉しい…」

パンツを下げた…

さらにむわぁ〜とする我慢汁の匂いとオシッコの匂い…それと同時にボン!と弾けるようにチンポが天井を向けて現れた…

妻(……………す、す、す、凄い‼︎…大き過ぎる…なんて太くて長いチンポなの⁉︎…それにこの亀頭とカリ首…大き過ぎる…こんなの初めて見る!…)

カズさん「…どう?…舐めてよ…」

「凄いのね…このチンポは亜矢だけの物にしてねぇ…」

初めはチロチロと亀頭を舐め我慢汁とチンカスが入り混ざったカリ首を丁寧に舌で取り口の中でその味を確かめた…

やがて竿を唇で滑らせ舌で刺激しながらゆっくり上下させていった…

「…どう?気持ちいい?…」

カズさん「…気持ちいいよ…」

「嬉しいわぁ…」

っと言いながら金玉から裏筋まで舐め…

「ねぇ…あなたのお尻の穴も舐めたい…」

裏筋から器用に股をくぐり、チンポを片手で上下させながらアナルの方に顔を近づけた…

妻(アナルなんて舐めるの初めてだわ…ん?この匂い…またチンポと違う匂いがする…私の匂いもこんな匂いだったんだわ…酸っぱい匂いとちょっと臭い…でも…クセになるわぁ…この匂いだけで変になるぅぅ…)

カズさんのアナルをゆっくりと味わいながら時には舌を出し入れさせて刺激した…

カズさん「…亜矢…気持ちいいよ…これもしてあげてるの?…」

「もうぉ〜あなたが初めてよぉ…」

暫くアナルを堪能しまた裏筋から竿にかけて唇と舌で愛撫しながら亀頭を咥えていった…

妻(あぁ…大きい…口が裂けそうだわ…根元まで咥えきれない…)

カズさん「…亜矢…よだれ垂れてるよ…」

「だってぇ…凄く大きいだもん…入りきれなくて…」(欲しい…こんな大きなのが私のアソコに入るの?…この亀頭とカリ首…これで激しくされたら…)

そんな淫らな想像をしていたら自然と自分の手が敏感になってるアソコに手が伸びクリトリスを刺激し始めた…

カズさん「…亜矢…オナニーしてるの?…見てほしいんだろ?…」

「…はい…見られて感じる淫らな雌なのよぉぉ…」

カズさん「…こうしたら…よく見えるよ…」

姿見鏡を前に持ってきた…

「…あぁ…」(あぁ…見られてる…あの目で私のオナニーを…なに?…チンポを咥えて自分のオマンコの中に指を弄ってる女?…私の本性なの?…あぁ…なんて淫らな女なの…感じるわ…とっても感じるの…自分の姿を見て感じる変態なの…あなた…もっと淫らな言葉でなじってよぉぉぉ〜…ダメェ〜逝きそう…)

カズさん「…ウッ!…そんなに強くしゃぶられたら…」

妻(気持ちいいの?私のフェラで感じてくれるの?嬉しいわぁぁぁ…)

カズさん「…亜矢…そろそろ…限界だよ…逝くよ…」

妻(あぁ…私もよぉぉ〜…きてぇ…きてよぉぉ…私と一緒に逝ってぇぇ…)

カズさん「…あああぁぁぁぁ…」

妻(あぁぁぁ…またなんかオマンコから出てるぅぅぅ〜…)

そう言ってカズさんは、チンポを口から引き抜き私の顔に濃い精子をぶち撒けた…

「いっぱい亜矢にかけてぇぇ〜…」

カズさん「…亜矢も逝ったみたいだね…潮で絨毯がビチャビチャだよ…ほら…休んでないで…ぼくのチンポをお掃除しないと…」

そう言ってチンポを口元に持っていき、私の口にチンポを入れてしゃぶらせ、顔に付いた精子を指で集めてしゃぶらせている口の中に指を入れていった…

カズさん「…どう?…ぼくの精子?…おいしい?…」

「おいしいぃぃ…もっと…もっと…欲しいぃぃ…」

私は意識が朦朧となり力が入らない状態で絨毯に崩れていった…

カズさんはゆっくりと縛られてる縄を解いていった…

カズさん「…亜矢…今日はこれまでだよ…」

時計を指差して言った…

「…あぁ…もうこんな時間なのね…欲しい…亜矢のオマンコに…入れてよぉ…」

カズさん「…それは次の機会だよ…亜矢…ちゃんと言った事は守ってね…」

「…はい…」

そう告げて持ってきた荷物を鞄に入れて帰って行った…

「おい!お前!こんな変態な事してどう思ってるんだ‼︎恥ずかしいと思わないのか‼︎」

「あなた…そんな事言わないで…ゆるして…ごめんなさ……………って…私がこんなこと言うとでも思った?♪(笑)」

と俺の股間を指差した

「あっ‼︎バレましたぁ〜?あははは♪(笑)」

「もうっ‼︎何が変態よ!(笑)妻がこんな事されておちんちんが大きくなるあなたの方が変態じゃないのよ♪」

「あははは〜♪息子は俺の意志とは違うみたいでして…(笑)」

「何が意志よ♪まったくぅ〜呆れるわ♪(笑)」

「怒るよりいいでしょ?でも全く腹が立たないって事もないんだよ(笑)」

「当たり前でしょ⁉︎腹が立たないのに息子だけ勃つなんてありえない!(笑)もし腹が立たないなら私ってなんなのよ?(笑)」

「まぁまぁ(笑)てかなんで俺が責められるの?これこそおかしいでしょ?」

「言われてみればそうだよね♪(笑)」

「わかればよろしい(笑)んでこれからどうするの?もう視姦も確実だしあそこまでしたなら魅力もあるんでしょ(笑)勝負は負けを認めるけど?」

「そこなのよねぇ〜♪」

「ん?悩む必要ってあるの?」

「ん〜まだ入れられてない…(笑)」

「はぁ〜?お前…馬鹿なの?(笑)」

「失礼な人ねぇ♪馬鹿ってなによぉ♪別に入れられるとかそんなのは冗談なんだけど…」

「歯切れが悪いなぁ」

「ん〜なんだろ?あの時少なくとも女を感じたのよね♪」

「女じゃん(笑)」

「あなたこそ馬鹿でしょ?(笑)そんな事言ってんじゃないわよ♪ほらあなたや〇〇の前では妻でありママでしょ?」

「確かに…」

「今の事言われてないと考えて私の事を女として見てた?♪」

「ん〜考えた事ないけど…今はそれが当たり前だと思ってたからね」

「それがどこの夫婦も同じなんだけどねぇ♪くだらないとは思うけど女はいつも男に女として見て欲しいものなのよ♪」

「だから?」

「だから女として私を見てくれたカズさんにちょっと嬉しいのよ♪」

「そりゃあんな格好してたら誰でも喜ぶでしょ?(笑)」

「それは女として見てないあなたが悪いのでしょ?」

「なんで?」

「あなたが女として見てたなら私はいつも女を感じてあなたの前でも恥ずかしい格好はしてなかったはず…でもいつしか女を忘れてあんな格好が普通だと思ってあなたの帰りを待ってた…だからカズさんが来ても気にしなかったしあなたに言われるまで下着が見えてるなんて気にもしてなかったのよ♪」

「なるほど……………って俺の責任かい⁉︎」

「あははは♪ちょっとはね♪(笑)」

「結論から伺いますけどぉ〜まだ続けたいわけね?(笑)」

「うん♪(笑)もちろんあなたがダメって言うのならやらないよ♪」

「お前(笑)やけに「うん♪」が嬉しそうだったぞ(笑)」

「そうだった?♪わがまま言ってるのはわかってるの…でももう一回女になりたいの…カズさんには悪いけど、あの人ならなんとも思ってないし好きになることなんか120%ない(笑)ただそれだけの人だから楽しみをくれないかなぁ?」

「ん〜それってカズさんに悪くないかぁ?」

「だからその見返りに好きなようにさせてあげるのよ‼︎♪」

「あぁそう言う事ね…ってお前チンポ入れられるって事だぞ!」

「あぁそれね♪好きな人に入れられるならともかくなんとも思ってないカズさんに入れられてもバイブが入ってきたのと同じ事よ♪」

「お前なぁ〜…俺の気持ちはどうなる?もし俺が違う女にカズさんみたいな事をやったらお前は許せるの?(笑)お前も俺を男として見てない気がするぞ!(笑)」

「それはダメよ♪」

「都合良くない?」

「私は怒りにしかならないもん♪こんな勝負もしないし(笑)この話しを聞いて感じて濡れたりするわけないわ!(笑)」

「あははは♪面目ない(笑)」

「でしょ?♪だいたいこんな勝負を受けるあなたが悪いのよ♪(笑)だからお願い…続けさせて…」

「わかったよ!もうここまでやられたんだから好きなようにしたらいいよ…」

「ありがとう♪でもごめんなさい…ルールはちゃんと守りますから…」

「仕方ないよ♪俺にも責任はあるから…でもお前がカズさんを好きになる可能性もあるでしょ?」

「あ〜それはないわ♪元々カズさんはタイプではないし趣味は合うけどあのおとなしい性格は私にはムリ!(笑)普段話ししてたら何を言ってるかわからない時があるのよ…聞こえてるフリして返事してるけどね♪(笑)そんな人だから虐められたら感じるのかもね♪(笑)」

「お前がカズさんをどう思ってるかはわかった…ちょい酷すぎるけどな(笑)でもあいつをそんなふうに思ってても、快感に抜け出せない可能性もあるのでは?」

「それは…正直否定できない…あの時間は自分でいられなくなるから…だからそうなる前にあなたに言うから必ず止めて欲しいの♪」

「調子のいい野郎だなぁ(笑)」

「ごめんね♪」

「いいよ♪乗りかかった船だ♪最後まで付き合うよ♪」

「うん♪心までは持って行かないから大丈夫よん♪」

「わかった!……………でもなんか損してるよなぁ…今からやらせろ‼︎」

「あっ!♪それはダメよ♪(笑)もうあなたは許すと言ったんだから今から穴は全てカズさんのものよ♪(笑)私…約束は守る女だから♪(笑)」

「えーっ‼︎それはきついよ(泣)」

「はいはい♪わかったわよ♪口で抜いてあげるから出して♪」

「はい(泣)」

「ウッ!ごめん…無理…」

「はぁ〜ぁ⁉︎」

「お願い…お風呂入って(笑)」

「絶対にしばく…」

「はいはい!入った!入った!♪」

そんなこんなでこの日は寝ました。

まだこの話しは続きますが需要がないならやめます。

長々と読んでくださった皆様には感謝です(笑)

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