分割投稿はダメとのことですが眠くて目が霞んで何を書いてるのか分からない状態だったので辞めました。
それでいよいよ妻と義兄のセックスをする時、見る時が来ました。
因みにですが義兄は一卵性の双子で双子の中では弟になります。
想像力豊かな方なら何故このタイミングで双子の話を出したか分かりますよね(笑)
で、妻にシャワーに行かせ少し遅れて義兄がシャワーに行きました。勿論覗きオッケーという条件にしてますので5分後に覗きに行くと二人は立った状態で抱き合いキスをしながらお互いの股間を触っています。
今回の寝取られで分かったんですが妻を他人が犯すに当たり裸を見られることより挿入されるよりキスをされるのを見るのがショックだと分かりました。
心まで持っていかれてる様な気になり、このまま元サヤに戻るんではないかという不安になるからです。(だったら辞めろという話ですが、これまた寝取られM男の悲しい性でして見たいもんは見たいw)
そして義兄はボディーシャンプーを大量に使い妻の首筋から下にかけて塗り始めました。
妻は目を閉じ口を半開きにして微かに喘いでいます。
既に乳首はギンギンに立っておっぱいを後ろから鷲掴みにされ義兄の指の間から飛び出し自分から湯船の角に片足を上げて義兄の手を股間に導いています。
そして後ろに顔を回し義兄と再びキスをしながら次第に床に前屈みになり最後は四つん這いになりました。
かつては恋人同士といえ今は私という旦那が居て、ましてやこの状況を傍で見ているにも関わらず自ら四つん這いになり義兄に全てをさらけ出す妻に激しい怒りと嫉妬と大興奮が入れ混じった感情になりました。
四つん這いの妻のお尻を義兄が鷲掴みにしながら暫く眺めているとマンコから汁が溢れ出し「あ~ん。二人で見つめないで興奮しちゃう」とド変態丸出しの言葉が飛び出し、義兄が妻のお尻を撫で回す様にすると我慢出来なくなった妻は自ら四つん這いでオナニーを始めたのです。
片手でDカップのおっぱいを揉み片手でクリトリスをいじくりながら「和樹君(義兄の名前)見て~!りょう君(私の名前)見て~!二人で犯して~!」と言いながら喘ぎまくってます。義兄はおもむろにに中指にボディーシャンプーを塗ると妻のアナルをほぐし第1関節まで入れました。
そこまでは私にも許すところですが第2関節までは痛いと言って許してくれません。ところが義兄は軽くピストンしながら徐々に第2関節まで到達し、更には中指一本根本まで使いピストンし、「あ~ん、もっともっと激しくして~~!」と言いながらとうとうイッてしまいました。
お尻を天井に突き上げた状態でイッた妻のアナルに義兄の中指が根本まで突き刺さった状態で残っており義兄が「指を抜くからお尻の力を抜いて」と言うと「うん」と言ってアナルから中指が抜かれました。
さて私の愚息の状態ですが先走りでパンツはグチョグチョ、チンコギンギンで爆発寸前なのは言うまでも無いかと思います(笑)
で、二人の状態はというと攻守交代とばかりに義兄の乳首に舌を這わせ甘噛みの様に乳首を噛み、舐め回し明らかに私のセックスのパターンと違います。
そこからいよいよ義兄のチンコに顔をが到達し亀頭を舐め、思い切り口に含みジュポジュポと音が風呂の中で反響しながら玉袋を揉みながら今度は義兄の片足を湯船の角に上げ後ろ向きに体勢を変える様に誘導したかと思うとお尻の割れ目に顔を突っ込み義兄のアナルを舐めながらチンコをしごいています。
私はアナル舐めを望んだこともないので舐めてもらったことはないのですが正直羨ましかったと同時に今でも元カレの性感帯を覚えてるのかと嫉妬しました。
そして程なく義兄も妻の口の中で果ててしまい、本番は部屋に移してと言うと二人は頷きバスタオルを巻いて二階に上がりました。
妻の口の中に放出されたザーメンを私に気付かれない様に呑み込んだ妻を私は見逃しませんでした。
タオルを取り再びキスをしている二人を見ながら我慢出来なくなった私は義兄から妻の唇を奪いキスをしました。
妻は「りょう君も一緒にしてくれるの? 大好きな二人に犯されたい!お願い二人で犯して!」と言いました。大好きな二人という言い方も気に入りませんが腹立たしいのと興奮で参加せずにいられなくなり、最初は私が妻とキスをしながらおっぱいを揉み、義兄がマンコを舐めアナルに指を突き刺すと「あんっあんっ気持ちいい!もっとして~~!アナルもいい~!」とまるで獣の様に叫びながら感じてる妻を見てると流石に引いてしまう自分が居ました。「この女は俺の想像の遥か上をいってるドスケベだと(笑)」
そして、そこまでケツの穴が気持ちいいならお望み通りこの際掘ってやろうじゃないかと思い義兄に指を3本入るまで開発させアナルの処女は俺がいただくと言って義兄はマンコ、私はアナルという教科書通りの3Pをして3人とも果ててしまいました。
2本のチンコに犯されてる最中の妻は言うまでもなくよがり狂い喘ぎ声とも雄叫びとも言える声を上げてました。そして白眼を向いた様な顔でマンコをだらしなく全開にした状態で両穴に中出しされたザーメンが垂れてきて放心状態で仰向けで寝ています。
それが4年前の正月の話で、4年経った今は義兄の兄弟入れ替えプレーに始まり、妻と義兄兄弟プレー、妻と私と義兄兄弟プレーと発展しています。
義姉には申し訳ないと思いながら辞めることは出来ません(笑)
唯一私に許されてるのは泊まりに来た時の義姉の未洗濯パンティを好きにして良いということ(笑)
妻と義兄公認なので風呂場から二階に持ち出し妻の前でパンティのマンコ部分を舐めながらオナニーしてやります。
妻は「あ~ん。りょう君変態!」と言いますが「ドアホ!どっちが変態や!」と仲良くしてます。
実は花見をお膳立てしてくれた先輩なんですが妻のことを好きだったらしくお互い結婚した今でも妻の身体とか色々聞いてくるので義兄兄弟に目隠しでローションマッサージされてる写真を妻とは言わずに見せてやりました(笑)
「これ何? 何の写真? 誰?」としつこく聞いてきましたが妻とは言いませんでした。妻には先輩に、この写真見せたと言いましたが(笑)
「ウソっ!恥ずかしいよ~」とか言いながら3分後にパンティの中に手を突っ込むと案の定ビチョビチョに濡れてました。
長い間、駄文にお付き合いくださいましてありがとうございました。
また先輩と何か進展が有れば投稿します。