妻とプールで露出をしてみた

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妻のカヤと一緒にプールに行きました。

露出が目的の一つだったので、どのくらいの露出度のビキニかをチェックするために、前日に家でカヤに着てもらいました。上は普通の三角形ですが面積は妻のFカップのおっぱいには少し小さめで、下乳は覆っていますが、真ん中に大きな谷間が出来ています。下は前から見ると普通のビキニですが、後ろはティーバッグになっています。

「小さすぎない?普通に家族連れとかもいるんだよ。」

「前から見たら普通の水着だよ。」

「でも、ちょっと動いたら、ブラがズレて見えちゃうよ。」

「それが狙いだからね。どのくらいズレたら見えるの?ちょっとズラしてみて。」

「ギリギリだよ。ギリギリで隠れてるんだから、ほら。」と言って、少しずつずらしていくと、小さな乳輪が見えて来て、1センチほど動かすと、乳首が出て来ました。

「良いじゃん。下はどんな感じなの?」

「お尻は全然隠れてないよ。」

後ろを振り向くと、お尻の割れ目が2センチくらいの布で隠れているだけです。

「ちょっと前に屈んで見て。」

「こう?」

前に屈むとお尻を突き出す形になり、布が股に食い込む感じになるので、肛門のシワとその周りの毛が見えてました。カヤは陰毛を脱毛しており、前側は割れ目の上に少し毛を残しているだけですが、おしりは脱毛しておらず、ちょっと生えています。でも、これで行ってもらいたいので、「大丈夫だよ。隠れてるよ。」

「本当に?座ったりすると、見えちゃうよ。食い込んだらアウトだよ。」

「ティーバッグなんだから、そういうもんだよ。」

「うーん。じゃあさ、これでも良いから、上にラッシュガードを着させて。」

「最初だけならね。」

とりあえずこの水着を着て行ってもらえるなら、多少の妥協は仕方ないので、どこかで脱がせれば良いかなと思いました。

プールに来てみると、平日ということもあり、家族連れはあまり多くなく、カップルや若い人のグループが多かったです。それもあり、ビキニの子など、比較的露出度の高い水着を着ている人もチラホラいてくれて、露出するにはやり易い雰囲気でした。

最初はラッシュガードを着た状態で、流れるプールなどで遊んでいました。妻も慣れて来た頃合いで、

「ラッシュガードを脱ごうか。」

「え、もう?分かった。」

ラッシュガードを脱ぎ、ビキニになり、張りのあるFカップのおっぱいが出て来ました。

「なんか恥ずかしいな。」

「大丈夫だよ。見られてもキレイだよ。」

プールサイドでは恥ずかしそうにしていましたが、とりあえず水の中に入ってしまえば、そんなに見えないです。

「絶対にジロジロ見られてたよ。」

「そんなこと言って、もう濡れてるんじゃないの?」

「そんなこと無いよ。恥ずかしくて、それどころじゃ無いよ。」

しばらくして休憩時間になり、プールから上がるために、ハシゴのあるところまで移動しました。

「先に上るから、後ろにいてね。」

「分かったよ。」

カヤが先に上がっていくと、目の前にカヤのお尻が来ました。ティーバッグの細い布で隠しているだけで、少し前屈みに上がっているので、マンコからお尻までのラインがよく見えました。細いとはいえ、マンコはちゃんと隠れていましたが、水着がピタッと張り付いているので、肛門のシワは見えてしまいました。

「見えて無かった?」

「大丈夫だよ。」

休憩場所に戻ると、お腹が空いて来たので、軽食を買いに行くことにしました。カヤはラッシュガードを着て行きます。

列に並んでいると、カヤが水着の食い込みを直そうとして、パンツの脇から指を入れて直していました。

「そういう風にすると、横の人から見えてるんじゃない?角度によっては。」

「そうかな?」

「たぶんね。見せてるなら良いけどね。」

「え、違うよ。そんなつもりじゃないよ。」

「ついでに、そろそろ、おっぱい出してみない。ちょっとズラしてみてよ。」

「ここで?」

「そう。店員さんにだけ見えるように。」

「うーん。このくらいで良い?」と言って、ブラをズラしました。乳首は見えていませんが、乳輪が出ています。

「まぁ、良いよ。ラッシュガードのファスナーを下ろして、よく見せてあげて。」

「もうっ。」と言って、ファスナーを下ろしました。注文している間、店員さんが見たかどうかは分かりませんでした。

「そのままさっきの所に戻って食べよう。」

「そのままって、出したままってこと?」

「そう。そんなに気付かれないよ。」

そのまま休憩場所まで行きました。

軽食を食べ始めると、休憩時間が終わり、みんながプールに入りに行ったので、周りには少ししか人がいなくなりました。

「今なら、乳首まで出せるんじゃない?」

「うん。これで良い?」と言って、意外と素直に従って、ブラをズラして乳首を出しました。

「おー、良いね。」

食べている間、何人かが横を通って行きましたが、一人だけ明らかに何度も通る人がいました。

「あの人、また来たよ。絶対見てるよ。」

「本当だね。ちょっと微笑んであげたら?」

「えー。怖いよ。ちょっと見てみる。」

次に通るタイミングでカヤはその男の人の顔を見ると、目が合ったようです。

「完全に見てたよ。」

「どんな気分?あの人の夜のオカズになったよ。」

「なんか変な感じ。」

「ここまで来たら、もう少しやってみる?このままプールに入ろうよ。」

「それはまずいでしょ。でもさ、ブラを外して、ラッシュガードだけになるってのはどうかな?」

意外にも提案して来ました。ラッシュガードから乳首が浮き上がって面白いかなと思い、

「お、良いね。そうしようよ。」

「じゃあ、トイレで着替えてくる。」

カヤが帰って来ると、明らかに乳首がポチッと出ているのが分かりました。

「じゃあ、プールに入ろうか。」

プールで流れていると、

「なんか乳首が勃って来ちゃった。どうしよう。」

「なんだ。ようやく興奮して来たんだね。」

「うん。」と言って、カヤが突然私のチンチンを水着の上から揉んできました。

「興奮してる?」

実は私もずっと勃起していましたが、小さいため目立っていませんでした。

「してるよ。」

「じゃあ、これも出してみてよ。」

「いやいや、男がチンチン出したら捕まっちゃうよ。」

「えー、私だけなの?」

ラッシュガードがピタッとくっついているので、乳首が勃っているのがよく分かります。興奮しているからなのか、だんだんと大胆な行動になって来て、私の方が心配になって来ました。

「ねぇ、脱いでも良いかな?」と言って、ラッシュガードのファスナーを下ろしてしまいました。水の中とは言え、おっぱいを出しています。近くで見ればおっぱいも乳首も見えています。そして自分でおっぱいを揉み出しました。

「どう?見える?」

「凄い大胆だね。」

「だって、エッチしたい。」と言って、また私のチンチンを握って来ます。

「じゃあ、そろそろ行こうか?」

「うん。行こう。」

ファスナーを上げて、プールを上がり、荷物を持って更衣室に向かいました。

着替えて外で待っていると、カヤが来て、

「早く車に行こう。」

カヤはノーブラで出て来ていました。ティーシャツの上から乳首が勃っているのが分かりました。

車に乗ると、「ねぇ、エッチしよ。」

「ここでやるの?」

「そう。」

車の窓にシェードをかけて、「後ろに行こう。」と移動します。

カヤは後ろに移動すると、すぐに短パンとティーシャツを脱いで全裸になってしまいました。どうやらパンティも履いていなかったようです。

手でマンコをいじると既にグチュグチュに濡れています。

「凄く濡れてる。そんなにエッチしたかったんだ。」

「うん。あーん。あっ。あっ。入れて。」

私も短パンとパンツを脱ぎ、短小包茎の長さ10センチ弱のチンチンを出しました。するとカヤは私のチンチンを握って、「早く入れて」

私も我慢できず、チンチンを突っ込むと、カヤも自分でクリとおっぱいを揉みます。

ただ、早漏のため、1分と持たずにすぐに出てしまいました。

「あーん、早い。もうっ。ちょっと前に行ってて。」

私が前の席に移動すると、どうやらカヤは後ろの席で1人でオナニーを始めたようです。

クチュクチュという音が聞こえて来ます。

振り向いて見ていると、

「ダメ、見ないで。」

クチュクチュクチュ

「あん、いく。」

ここまでエッチに大胆になるカヤは初めてでした。今回の体験が相当に興奮したようです。

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