妻とピンクコンパニオンセックス

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元乃木坂46の白石麻衣激似の現妻、麻衣(仮名)

今回は、麻衣がピンクコンパニオンに扮して、私がエロ旅館に宿泊というシチュエーションで愉しみました。

麻衣「本日はありがとうございます、麻衣です。よろしくお願いします…」

「こちらこそ、よろしくね。」

麻衣はバドワイザー柄の金色ベースワンピース水着を着ている。

「凄く艶っぽい衣装ですね。」

麻衣「やだ…恥ずかしい…呑んで下さい!」

麻衣は私のコップにビールを注ぐ。

私はもう一個のコップにビールを注ぐと

「とりあえず乾杯しよう!」

麻衣にコップを渡す。

麻衣「じゃあ…戴きます!」

「乾杯!」

麻衣「乾杯!」

麻衣は一気に飲み干す。

「おっ!凄い!もう1杯呑む?」

麻衣「うん、しらふだと恥ずかしいから、早めに酔っちゃう!」

麻衣は連続で3杯一気呑みする。

麻衣「ふぅ〜美味しい…でも酔ってきたぁ…」

私は料理を食べ始める。

麻衣「あ!私が食べさせてあげますよ!はい、あ〜ん!」

「美人に食べさせてもらうと美味しい!」

麻衣「嬉しい…じゃあ〜」

麻衣は小魚の天麩羅を口に咥え、口移しで食べさせてくれた。

「うん、美味しい!唇の感触も合わさって美味い!」

麻衣「やだぁ…」

「単独の感触はどうかな?」

私は麻衣の唇にキスをする。

麻衣「ん…んん…うっふぅ〜…」

麻衣は私の口に舌を入れ、私の舌と絡ませる。

私は一旦唇を離し、ビールを口に含み麻衣に口移しで呑ませる。

麻衣「美味しい…身体が火照っちゃう…」

私は麻衣の乳房を揉みまくる。

麻衣「ん…あぁん…ダメぇ…まだ早過ぎる…ちゃんとご飯食べて…」

「ご飯より麻衣の方が美味しそうだから」

麻衣「もう…仕方ないわね…」

麻衣はワンピース水着の上半身部分を脱ぎ、乳房の上に料理を乗せる。

麻衣「どうぞ、召し上がれ!」

「いただきま〜す!」

私は食事をしながら、麻衣の乳首を責める。

麻衣「はぁん…あぁん…何で乳首触るのぉ…」

「偶然当たっちゃって…」

更に乳首を責める。

麻衣「はぁん…あぁん…明らかに

触ってるじゃない…あぁん…気持ちいい…」

私は麻衣の乳首の上に刺身を乗せ、被りついて食べ、そのまま乳首に吸い付く。

麻衣「いやん…乳首舐めちゃダメぇ…はぁん…あぁん…」

「違うよ、刺身の醤油を舐め取ってるんだよ。」

麻衣は乳首に醤油を垂らす。

麻衣「もっとちゃんと舐め取ってぇ…はぁん…あぁん…気持ちいい…」

私は麻衣の股を開かせると、麻衣はスケスケのパンティーを履いていたので、濡れたオマンコが露わになった。

麻衣「いやん…ダメぇ…」

「オマンコ酒呑ませて」

麻衣は恥じらいながら俯いて頷く。

パンティーを脱がせて麻衣のオマンコに日本酒を注ぐ。

麻衣「あぁん…恥ずかしい…あまり見ないでぇ…早く呑んでぇ…」

私はオマンコ酒を音を立てて啜る。

麻衣「はぁん…あぁん…ダメぇ…イっちゃう〜」

麻衣はビクンっと身体を痙攣させる。

私は更に麻衣のオマンコを舐める。

麻衣「はぁん…あぁん…ダメぇ…オマンコ舐めちゃ…」

「酒がまだ残ってるから…」

麻衣「そんなぁ…あぁん…あぁん…」

「イっちゃダメだよ」

麻衣「あぁん…そんなの無理ぃ…イっちゃう…」

「イったら罰ゲームだから」

麻衣「はぁん…あぁん…そんなぁ…イク…イク…イク…イク…イク…イっくう〜!」

麻衣は身体を痙攣させ絶頂へ。

麻衣「はぁ…はぁ…はぁ…罰ゲームって何?」

「この部屋に宿泊してもらいます」

麻衣「そんなぁ…貴方に一晩責められたらおかしくなっちゃう…」

私は再度麻衣のオマンコに日本酒を注ぎ、啜る。

麻衣「はぁん…あぁん…気持ちいい…もっと舐めて…麻衣を狂わせてぇ…!」

…とこの後、麻衣と生中出しセックスしましたが、この日の一番は、何と言っても「オマンコ酒」でした。

愛液と混ざり合った酒の美味しかったこと。

麻衣にそれを言ったら

「毎日呑んでいいわよ」とエロい顔で言われてしまいました。

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