スペック妻37歳 貧乳剛毛二児ママ
夏も中盤になった8月の半ばの土曜日の事です
ジリジリと照りつける太陽で外は灼熱の暑さにも関わらず相変わらず子供たちは遊びに出掛けていて居なく家には妻と私の二人だけでした。
家に居てもヤルことしかなくその日も子供たちが出掛けてから妻と寝室に篭って身体を重ねていました。
朝からセックスしてたので三回戦目辺りで飽きてきてしまい何か解放的なことしようと妻と何か楽しめることをこれまた考えました。
それは近所にあるイオンの多目的トイレでセックスしようと言う考えでした。
それもイオンでプチ露出させて興奮させてからトイレでセックスするというものでした。
妻にそのことを話すと妻もノリノリで承諾してくれたのでいざ準備してイオンへ
妻の格好は上はノースリーブのキャミにノーブラ、下はちょっと際どいマイクロミニにノーパンという痴女そのもので犯してくださいって言っているような格好でした。
イオンに着くとまずはエスカレーターで4階にあるゲームセンターへ
ここのゲームセンターは休日の午後からは良く子供を連れたパパ達が結構いるゲームセンターでした。
ゲームセンターに着くとまずは妻と二人でコインゲームへ
コインゲームには予想通りパパと思われる男性と近くの神大の学生さんっぽい男性が居ました。
まずは妻をパパさんのやってるコインゲームの隣のコインゲームに妻を私とパパさんで挟むような感じで座りました。
妻と事前に話しを合わせていたので私の指示通りには動く妻
妻「はぁ〜あっついッ」
とわざと声を出してキャミの胸元をパタパタと動かしてパパさんの視線を胸元に向けさせます
隣から見ないふりして観察しているとパパさんの目が妻に向いてるのはあからさまでした。
妻のミニスカートとノーブラの乳首ポッチキャミに気づいたみたいでチラチラとこちらを見ていましたw
次にわざと私はコイン二、三枚を落としてみます。
妻にそれを拾うように命じ
妻「あっ!コイン落ちたよ」
椅子を引きパパさんの方にお尻を向けさせしゃがむ妻の姿を
パパさんはコインが落ちたというフレーズのせいにしてこちらに目を向けました。
そこにはもう少しでお尻が見えてしまうんじやないかとも思えるノーパンの妻のいやらしい太腿に目が釘付けのパパさんがww
そして10分くらいコインゲームをしてたら妻がいきなりトイレに行きたいと立ち上がりました。
妻が立ち上がるとわたしと座っていた二人掛けのイスノーパン妻が座っていた部分には透明な液体が付いてると思ったら妻の淫汁でした
気づかないふりしてゲームしてたらパパさんも気づいたらしくて妻の淫乱汁に視線がw
トイレに立ってから五分くらいで妻が戻って来ました。
戻ってくるなりいきなり
妻「はい」と
私に渡したその手には遠隔式のピンクローターのスイッチが手渡されてその瞬間妻が耳もとで
妻「…もう我慢出来なぁい、これで遊んで…シテ」
妻のその言葉通りにスイッチを入れてあげるとノーパンの妻の膣中に入れられたピンクローターがブブブと動き出しました。
それから少し妻遊びをしながら妻が感じているのに我慢出来なくなりコインゲームをサッサッと終わらせて多目的トイレでセックスしましたwww
夏の話しです。