僕(翔太)は今二十二才。プロのダンサーです。
僕は二十歳の時、プロのダンサーとしてデビューすると同時に、中学生の時から付き合っていた妻(胡乃)にプロポーズし、結婚しました。
そんな僕と妻の初体験は中三のとき。
妻とデートした日のこと。
この日は妻の家にお泊まりしました。
五時のチャイムがなる頃に妻の家に着き、妻の部屋で映画のDVDをみたり、トランプをしたり、愛してるよゲームとか、いろいろ遊んでいました。
夕飯を食べてから、習っているダンスの話やらなんやら、話してるうち気付くと夜八時過ぎ。
しかし、妻の親が出張でいないとのことなので、今日は思いっきり夜更かしすることに。
しばらくして、妻がもじもじし始めたのでどうしたのか聞いてみると、予想外の答えが。
妻「私…翔太とセックスしたい!」
あまりの衝撃発言に固まる僕。
妻「ダメかな…」
と可愛い声で言われてしまったので、やるしかないなと思い、彼女のお願いを承諾。お互いはじめてのセックスなので緊張しました。
お互いに向かい合い、キスをしました。
妻の唇は柔らかく、とても気持ちいい。
そして、妻の口に舌を入れ、ディープキスへ。くちゅくちゅという音と
妻「ん…あっ、ん…」
と言う妻の声がかなりエロい。
しばらくディープキスをしたあと、妻のブラジャーをとり、胸を揉む。
柔らかくずっと揉んでいられる。
妻「あっ…っやっ・・・はぁ・・・」
僕「どう…かな」
妻「気持ちいい…翔太ってセックスうまいんだね。初めてとは思えない。」
僕「もっとやっていい?」
妻「いいよ…もっと…あっ…はっ……ん…」
しばらく胸を揉み、いよいよクリクトスに入る。
指を二本いれ少しほねくりまわす。なかはかなり温かく、かなりエロい。
妻「あっ…いやっ…はっ…あっ…んん…」
感じ始めているようだ。
妻の可愛い声が耳に響く。
僕のちんこもガチガチ。
妻「そろそろ挿れて…いいよ。」
10分位経って妻がそう言うので、僕も服を脱いだ。
僕「生だけどいい?」
妻「いいよ。危険日じゃないし、中だししていいよ。」
いよいよ挿れる。
案外簡単に入った。
少し動いて見る。
すると、妻はかなり痛そうにした。
処女膜が破けているのだろう。
痛みが引くまで待って、再び挿入。
正常位でピストンを始めた。
妻「あっ…ああああっ、まっ、あっ、はっんんん…あっ、いくっ、あっ、いきそう…」
はっはやっ、僕全然なんだけど。
少しビックリ。すると、僕の驚きを察したのか
妻「我慢…する。いきそうになったらいって?」
僕「オッケー。」
ピストン運動を続ける
妻「あっ…あぁぁぁぁぁぁ。はっ、いっ。うはっ。翔っ…太ぁ…あぁ、」
僕「胡っ乃ッ…、」
お互い声が荒くなる。
ベッドのギシギシという音とぐちゃぐちゃという音が重なり僕をさらに興奮させる。
妻「あっあぁぁぁぁ…!翔太…キス…してっ…んあ…」
そう言われてためらうことなく、僕はキスをした。
妻「んっんんんんん!!!」
妻のこの声を聞いた瞬間、僕は最高に興奮しました。
僕「ヤバイ、来た、いきそう。」
妻「やっと…だね…あっあっ…」
僕「準備大丈夫?」
妻「いいよいつでも。」
僕はピストン運動を最高に激しくした。
妻「はぁ…あっ、あぁぁぁぁ!!!!!、いくっいくっいくっ!!!あっ・・・!」
・・・
遂に僕たちはいった。
頭が真っ白になった。
なんとも言えない気持ちよさに。
僕らは疲れきって、妻のベットに二人でパタッと倒れた。
妻「はぁはぁ…いっちゃったね…。」
僕「だな。」
妻「へええ…はぁ…」
片付けの時妻が言った。
妻「私、嬉しかった。大好きな翔太とセックスできて。」
嬉しすぎて恥ずかしすぎて、僕はそっぽを向いた。
妻「たまにでいいから、またセックスしたい。
いいかな?」
僕「いつでも。いいよ。」
妻「やったぁ。翔太大好き!」
勢いよく抱きついてくる。
その後、高校は別れてしまったが、僕らの交際は続きました。
お互い部活がない日はデートしたり。
誕生日を祝いあったり。
妻のソフトボール部の試合を見に行ったり。
僕のダンス部の発表会に来てくれたり。
いろいろあったけど、二十歳の時にようやくゴールインできました。
そしてこの前、もう何回めかわからないセックスをして、遂に子供ができました。
予定日は3月。
名前は何にしようか、妻と話し合っています。
これからも大好きな妻、胡乃と幸せに暮らしていきたいです。
胡乃大好き。