更新が遅すぎて申し訳ないです。
前回でリアルタイムと1年差まで追い付きましたが、結局1年半の差に広がってしまいました。
今回は他人棒との絡みはありませんのであしからず…。
町内会の方が見守る中、鵜飼さんの巨根に中出しされた妻。
その後も順調に付き合いは続き、月2回ペースで逢瀬を交わしている。
妻の平日休みや夜勤明けに、鵜飼さんが有給を取得している。
独身男性の自宅に妻が単独で訪れるのは宜しくないので、交通機関で移動してからホテル前で待ち合わせ。
SEX初心者の鵜飼さんとの行為はシンプルだが、巨根に自ら跨り自分がリードするSEXも気に入っている。
先生とも順調に事が運んでおり、こちらは月1回のペースで抱かれている。
勤務先で行為に及ぶようなことはなく、仕事後のディナーからホテルの流れ。
それなりのお店で美味しい料理とお酒をご馳走になっている事も嬉しそうに話す。
先生は飲尿プレイが余程お気に入りのようで、妻を顔に跨らせ排尿を口で受け止めながらの自慰。
お腹の上に射精したものを妻が舐めとりお掃除フェラ。
69の体勢になると執拗にアナルを舐められ、指1本の挿入を妻も受け入れている。
そんな風に鵜飼さんや先生との話を、私たちの営み時に色々と教えてくれる妻。
「ゆっくり広げていけば危なくないんだって。パパどう思う?」
「う~~ん、先生がそう言うならそうなのかもね。指を入れられて痛くなかった?」
「うん。最初凄く変な感じしたけど、だんだん気持ちよくなっているかも…」
「そかそか。ママが嫌じゃないなら、そのまま広げてもらうのもいいかもね」
「少し興味はあるし、先生に身を任せてみるね」
「うん。また逐一教えてね」
「でね、パパにお願いがあるんだけど…」
「なに?」
自分で聞いておきながら、次の言葉までの間が長い妻。
「…おちんちんが入るぐらいに広がる様になったら、パパに最初に挿れてほしいなって。ダメ?」
「いや、勿論いいけど…、先生は良いの?」
「先生に安全にしっかり広げてもらって、パパといっぱいしてから先生にも挿れてもらう。あそこの処女が、パパが初めてじゃない事を今でも後悔することあるから…。お尻の処女はパパに貰ってほしいの」
今更処女なんて言葉が出てくるとは…とも思ったが勿論口にはしない。
「うん、ママありがとう。ママのお尻の処女はパパが貰うね。でも慌てずにゆっくりと広げてもらってね」
「良かった。パパ大好きだよ…、ぁ、ぁん、ぁぁぁ…」
話し終えると、大ディルドに跨っていた腰をゆっくりと動かし始め、私の一物を口で扱くことも再開し、3Pを想像しながら何度も体を震わせる。
そんなこんなで、他人棒をしっかりと楽しみつつ、アナルも開発されながら過ごし、久々に2人の時間が持てた3月下旬の平日。
夏日が予測されるほどのぽかぽか陽気の予報。
妻が見たいと言っていた映画を見るために、ショッピングセンターに併設された映画館へ。
10時オープンだが少し早く到着。
すでに気温が上がっているのか、車の中はエアコンが必要な状況。
オープン時間になり車を降りる。
やはり気温が相当上がっており、薄着の私だが汗ばむ陽気。
店内に入ると、3月だからか、オープン間もないためか、エアコンが効いている気配はなく外と変わらぬ暑さ。
映画館は11時からの為、少し店内を散策。
この日の妻の服装だが、ノースリーブのワンピースに春物のコートを羽織っている。
柄のない薄黄色のワンピースからは、黒のブラとショーツが良く見ればわかる程度に薄く透けている。
前側がボタンタイプのワンピースで、動きによってはボタンの隙間からブラやショーツが見え隠れしている
当然妻は、ボタンの隙間の事も透けて下着が見えていることも認識していない。
訪れる本屋や雑貨屋で透けた下着を晒し続ける。
洋品屋で上着を試着するために脱いだコート。
脇が大きく開いたデザインのワンピースの為、隙間から黒いブラに包まれた乳房が覗いている。
何点か試着したものの何も購入するには至らず。
その後、コートを羽織ることはなく片手にかけている。
ワンピの脇からは黒いブラに包まれた乳房。
平日の午前中の時間帯もあってギャラリーは少ないが、妻の姿に気付いた男性は熱い視線を送ってくださる。
邪魔になったコートはコインロッカーへ。
映画館が開く時間となったため移動。
予約などはしていなかったため、当日券を購入。
少しだけ話題になったが、その後は尻すぼみだったうえに公開終了間近の為か、席はほぼ空席。
私の希望で一番後ろの真ん中付近の席を購入。
ポップコーンとコーラを購入し着席。
チケットを購入した際に画面で確認した通り、ガラガラの館内は数人の頭が見える程度。
最後列の自分たちの席から前に3列には全く人の気配が無い。
映画が始まり30分を経過するも退屈な映画で全く集中できない。
隣には色っぽい格好の妻。
先ほど晒していた痴態を思い出すと、どうにもムラムラしてきてしまう。
膝丈のワンピースの太腿に手を這わせ、ボタンを1つはずし、ワンピースの中に手を入れる。
ショーツの上からクリトリス付近を撫で始めると、妻も触りやすいように足の力を抜く。
全く抵抗がない事を確認した私は、他のボタンも外し始める。
下から順にボタンを外しては、ワンピースを開いていく。
下半身を隠すものはショーツのみとなり、生足とショーツが薄暗い館内で確認できる。
結局一番上のボタンを外すまで何の抵抗も示さなかった妻。
ワンピースの全てのボタンは外され、黒の下着に包まれた体が露になる。
映画館内で下着姿にされたことに興奮しているのか、ショーツの脇から指を挿入するとすでに大洪水状態。
ブラをずらし乳首を舐めながら指を出し入れすると、間もなく声を抑えたまま体を震わせ始める。
周辺を再度確認するも誰もいない。
妻の様子に大胆になった私は、ストラップのないブラのホックを外しそのまま抜き取る。
露になった白い乳房の先端は、しっかりと固く尖っている。
妻の両手を固く尖った頂に誘導すると、自らそれを刺激し始める。
ショーツに手を伸ばすと、早く下ろせと言わんばかりに自ら腰を浮かせる。
そのままスルスルとショーツを抜き取ると自ら股を開き足を浮かせる。
妻の鞄から、最近常備させている小ディルドを取り出し、口に咥えさせ出し入れする。
全裸に等しい状態で、両手で自らの乳首を刺激しながら、ディルドを必死で咥える妻の姿に興奮し射精しそうな私。
自分のズボンとパンツを下ろし、私と妻の間にあったポップコーンとコーラを移動する。
届くかわからなかったが、妻の顔を自分の股間に向け倒すと何とか一物の半分程度を咥えてもらえる。
妻の片手にディルドを持たすと、迷いもなく自分の股間に挿入。
乳首とあそこを刺激しながら、私の一物を咥え、その顔を私が両手でつかみ上下する。
妻の口をオナニーグッズのように扱う私。
何も告げずに口の中に射精するもそのまま飲みほし、さらには吸い取り掃除までしてくれるところがおもちゃより優秀なところ。
掃除を終えると私の顔を見上げ「パパの挿れたい」と呟く。
すぐにでも妻の誘いに乗りたかった私だが、逝ったばかりの賢者モードだったため少しだけ悪戯心が湧く。
「じゃぁ、ワンピース脱いで」
「えっ?ここで?」
「うん、勿論」
「…うん、わかった」
既に全裸のような状態なのに躊躇うところが私には理解できないが、その恥じらう様子が堪らない。
全裸に近い格好で散々オナニーをし、一物を咥えごっくんまでしておきながら、ただワンピースを脱ぐだけの為に、しきりに周りを警戒する妻。
とうとう映画館内で全裸になり羞恥心が湧いたのか、今更感満載だが胸と股間を手で隠している。
「ぬ、脱いだよ…」
「じゃぁ、そのまま立って」
「え??」
「立ち上がって気を付けして」
「え?み、見られちゃう…」
「さっきまで散々エロい事していたじゃん。それに見られたら嬉しいでしょ」
「……」
無言のまま立ち上がった妻は言われるがまま立ち上がり、乳房と股間から手を離し、気を付けの姿勢を取る。
「そのままさっきみたいにオナニーして」
「…パパ、もう無理、見られちゃう…」
「暗いから大丈夫だって」
妻の手を乳首と股間に誘導してやると、間もなく自慰を始める。
もし誰かが館内に入って来るか、すでにいる客が振り返れば、妻のアへ顔と裸の上半身は見られてしまう状況。
足をがに股に開き、腰を前側に突き出すようにしながら、クリトリスに指を這わし、乳首を強く摘まみ転がしている。
余程気持ち良かったのか3分も経たないうちに大きく体を震わせると、そのまま腰砕けに床に崩れ落ちる。
狭い通路で四つ這いにさせそのまま挿入。
「ぅぅんっ…!」
声を挙げそうになったため、妻のショーツとブラを適当に口に詰め込む。
長く体を交わす気はなかったため、音を鳴らさないように気を付けつつも腰を激しく振り一番深いところに射精。
射精に合わせ震える巨尻が艶めかしい。
妻がピクピクと逝っている最中にそのままピストンを再開。
声は出せないが悶えるかのように体を震わせ続ける妻の身体。
大きく体を弾ませた後、反応が薄くなったため一物を抜き終了。
ぐったりしていた妻だが体の向きを変えて、しっかりとお掃除フェラをするところは流石だ。
「パパ…」
「なに?」
「凄く良かったよ」
「なら良かった。またしたいの?」
「…うん、またしたい」
「今度は他のお客さんにもしてもらおうか?」
「パパに見られちゃうからダメ」
「じゃぁ、誰かしてくれる人が見つかったら、パパが館内から出ているから」
「……………ぁぁん、そんなの、おかしくなっちゃうよ」
「きっと、色んな人のおちんちんがママの中に入ってくれるよ」
「…ぁん、だ、ダメ、はぁぁ、ぁん、パパの意地悪」
「ママ、その気になっているね」
「だ、だって、そ、そんなのH過ぎる…い、逝っちゃう…」
気付けば自分のクリトリスを弄っていた妻。
映画館の客に輪姦されることを思い浮かべながら達している。
そうこうしている内にクライマックスを終えそうなタイミングだったため、妻にワンピースを着させ、エンドロールが始まるタイミングで退席する。
ろくに映画を観なかった私達だが、グッズを視るため小さなスペースへ。
ショーケースを視るために少し前傾になる。
妻の脇からは先ほどまでは黒いブラが見えていたが、今は着けていない。
ノーブラとなった白い乳房が、ワンピースの脇から露出し妻の動きに合わせて揺れている。
先ほどまで固く尖っていた乳首も妻の姿勢によっては出現し、今は落ち着きを取り戻している事が分かる。
体を起こし歩き始めると、支えを失った乳房は歩みに合わせるように上下に揺れ動き、ワンピース越しのポッチがノーブラであることを主張している。
そんな自分の姿をまるで気にすることなく「お腹すいたね」とフードコートに向かう妻。
映画館でスッキリとしてしまったからなのか、自分が痴態を晒し続けていることにまるで気付いていない。
13時を過ぎているにもかかわらずフードコートはかなりの賑わい。
客の大半が昼休憩中と思われる男性。
ワンピース越しに揺れる乳房に気付き、視線を送ってくれる男性も多い。
「ここにする」
妻が選んだ店はバイキング形式。
入店し席に着くと説明を受ける。
食べることが大好きな妻。
説明が終わるとすぐに席を立つ。
手荷物がある為、妻が料理を選んでいる間私は席に座っている。
その間、妻の様子を観察。
妻がトングでおかずを自分の皿に繰り返し運んでいると、チラチラと妻に視線を送る周囲の男性。
恐らく、おかずを取るために手を伸ばし姿勢を変えるたびに、脇からは白い乳房が露出し、時にはその先端までがお披露目しているはず。
妻の姿に気付いた男性が、同僚なのか友人なのか、連れに指をさして教えている。
男性達に散々横乳を露出した妻は、綺麗におかずを並べたお皿を手に、満足気な表情で席に戻る。
バイキングの為、当然その行為は何度も繰り返され、中には妻に合わせて席を立つ男性も現れ始める。
すでに何度も他人棒を経験させている妻だが、無自覚の露出プレイは別の楽しさがあり、もっと多くの男性にその姿を晒したい欲求に駆られる。
食事を終えショッピングセンターを後にすると、外は真夏を思わせる暑さ。
そんな中だが、デートらしく近隣の公園へ。
飛行場に隣接しているこの公園は子供を連れ何度か来たことがある。
駐車場には十数台の車。
アイドリングをしたまま車中でお昼寝中の男性の姿もチラホラ。
車を降り、飛行機が展示されている館内へ移動。
休日は多くの人で賑わう館内だが、平日の為か一組の親子連れのみ。
キッズスペースの傍らに腰かけ、赤ちゃんを抱くママさんの後姿と、楽しそうに遊ぶ2歳前後の子供の姿。
腹痛に見舞われた妻はトイレに駆け込んだため1人館内を歩き始めると、視界に入ったママさんの姿に驚く。
後ろから見た通り赤ちゃんを抱いて腰掛けていることには変わりは無いが、前から見たママさんの姿は、惜しげもなく両乳房を露出した状態で授乳している。
これは目を逸らすのがマナーと思い視線の先を変えるも、タイミングが良いのか悪いのか子供が投げたボールが私の足元に転がり、自然とそれを拾ってしまう。
「あ、ありがとうございます。ほら、ちぃちゃんもありがとして」
そう私と子供に声をかける間も、乳房を隠すことはなく授乳を続けている。
ボールを子供に手渡そうとすると、ママの方へ逃げてしまうちぃちゃん。
仕方がないのでなるべくママを視ないように、キッズスペース内にそのままボールを置こうとする私。
「ほら、ちぃちゃん、ちゃんと受け取ってありがとして」
何故か執拗に私からボールを手渡しさせようと促すママ。
ちぃちゃんはママの後ろに隠れたままなので、思い切ってママの方に振り向く。
こうなると男の性か、正面で乳房を露出している女性から今度は視線を逸らせなくなり、マナー違反とは思いつつも、吸われていない方の乳房や乳首をしっかりと確認してしまう。
色白でショートの黒髪、クリクリした瞳、年齢は20代前半ぐらいの可愛い系の美人。
細身の身体だが、パンパンに張った乳房はEカップ以上ありそう。
真っ白の乳房には青い血管が透けて見え、授乳中特有の色に変化している乳輪と、毎日赤ちゃんに吸われ肥大した乳首。
「ごめんなさいね、こんな格好で…」
気にしないタイプなのか臆するでもなく授乳中の姿を晒しながら普通に私に話しかける。
「ほら、ちぃちゃんボール貰って」
後ろに隠れるちぃちゃんに促すためなのか、少し姿勢を変え、足を大きく開いたママ。
乳房に気を取られ気付かなかったが、スカートも際どい長さだったようで、足を開いたことによりその奥のショーツが視界に飛び込む。
清楚でかわいらしい顔の子持ち妻のショーツは、薄いピンク。
レースに包まれた股間部分からはヘアーが透けているようにも見える。
ママに促され私の前に来たちぃちゃん。
ようやくボールをちぃちゃんに手渡すも、ママの脚は閉じない。
半裸に近い格好を晒したままのママさんから目が離せない私。
乳房とショーツを私に見せつけたまま「ありがとうございます。お一人ですか?」と話しかけてくる。
「い、いえ、つ、妻と…」
かなり動揺している私は、どもりながら何とかそう答える。
「あ、そ、そうですか…」
私の返事にバツの悪そうな表情を覗かせたママさんは、足を閉じ授乳を終え乳房も隠す。
「ほら、ちぃちゃんそろそろ行くよ」
ベビーカーを押し、ちぃちゃんの手を引きながら颯爽とその場から立ち去る。
括れたウエストに張りのある大きな尻。
その後ろ姿も乳飲み子を抱いているとは思えないような色気を漂わせている。
あまりの出来事に呆然としている私。
無意識にその後をつけ、子供をチャイルドシートに座らせ、運転席に乗り込み走り去る車を見送る。
この公園のエリアではないナンバープレート。
もし「1人です」と答えていたら何か展開があったのであろうか。
建物内に戻り、若ママの痴態を思い出し悶々としていると、トイレから戻った妻から声をかけられ我に返る。
ビビりまくって反応していなかった愚息が、妻の姿を見て安心したのか一気に首を持ち上げる。
妻の手を引き階段を上り展望テラスへ。
ガラス張りの柵の下にはサラリーマンたちが昼寝をしている駐車場。
その前に妻を立たせ、徐にワンピースの後ろから手を差し込み、あそこに指を入れピストンを開始。
「ぁ、ぁん、だ、ダメ…」
そう言いながらも、次第に腰を後ろに突き出し始める。
指を妻のカバンから取り出したディルドに替え挿入。
駐車場の車の中で昼寝をしている男性たちも視界に入る。
もしこちらに気付けば、ワンピースを捲っているわけではないので、その中までは見えないが、蕩けている妻の表情や尻を突き出している姿勢から何をしているかの想像はつくであろう。
小さな声で溢れる呻き声。
「ぁん、ぁ、ぁ、ぁぅ、ぁ、ぁ…」
「ママのエッチな顔、車の中の人たちに見て貰えるようにお願いして」
「だ、ダメ、ぁ、そ、そんなの…、あぁ、み、見て、見てください、あぁ、ぁん、ぁん…」
「何を見てもらうの?」
「っぇ、エッチな顔と、あん、っん、っん、っぁ、っぁ、ぃ、ぃぃっく、逝くところ、見て、あぁぁ、っん、っん、っんっん、ぃ、ぃっ、ぃく、ぃく、逝っちゃう、み、見て見て…」
見てもらうことを懇願しつつ体を震わせ、その場にしゃがみ込む妻。
柵を握ったまま、ガラスに上半身を預けている。
意図的なのか、無意識なのかはわからないが、足を大きく開いたまましゃがみこんだため、ディルドを咥えたままのあそこを、M字開脚の姿勢でガラス柵の向こう側に晒している。
呼吸を整えているのか数秒間そのままの姿勢で動かない。
「ママ、おもちゃを咥えたあそこが向こう側から丸見えだよ」
「えぇ?あ、ゃ、ゃん…」
やはり無意識に晒していたようで、慌てて立ち上がる。
余程きつく咥え込んでいるのか、この動作でも落下しないディルド。
柵から離れ自分で抜き取り、ウェットティッシュで後始末をしている。
「ママ、わざと向こう側に見せつけていたの?」
「ち、違うよ…。み、見られちゃったかな?」
「う~~ん、わからないけど、もし見た人がいたらママのせいでムラムラしているだろうから責任取らなきゃね」
そう答えながら、固く尖っている乳首に軽く触れる。
「ぁ、ぁぁっん、もう、パパそんなことばっかり…、でも、まずはパパのが欲しいかも…」
私もこのまま挿れたい思いだったが、流石に目立つ場所なので妻の手を引き移動。
館内から出て、ベンチのある小高い丘へ。
先ほどまでいた館内や駐車場、公園からも死角になっている場所。
いつも人気のない場所だが、この日も誰もいない。
ベンチの前にある芝生に仰向けに寝転がる私。
空には飛行場から飛び立ったばかりの飛行機が大きな音を響かせている。
何を言われるでもなく、私のベルトを外しズボンとパンツを下ろす妻。
すでに我慢汁で溢れている一物を軽く口で咥えてから、私の一物に跨り挿入する。
「ぁぁぁ、っぁ、っぃ、ぃぃ…」
小さな声で喘ぎながら、一物を扱くように上下に腰を振り恍惚の表情を浮かべている。
「ママのおっぱい見たいな」
「ぁぁっ、えっ…っん……」
一瞬戸惑った様子を見せたが、自分でボタンを外し、乳房を露出する。
公園で自ら乳房を露出した行為に興奮しているのか、あそこの締め付けが強くなる。
強い日差しに照らされながら上下に揺れる乳房を見ているうちにこみあげてくる射精感。
妻の腰を掴み、激しく突きあげる。
「っぁん、だ、ダメ、それ駄目、ぃぃ、っぃ、ぃ、逝っちゃう、逝っちゃう…」
野外でしていることを忘れているのか、逝く間際、一瞬だが大きな声を上げる妻。
自分で乳首を抓りながら、身体を震わせ硬直させた後、私の上に倒れ込む。
妻から唇を重ね、激しく舌を絡ませてくる。
その間も、休むことなくピストンを続ける私。
逝きそうだった状況だが、姿勢が変わったことで持ちこたえている。
乱れる妻を上に乗せたまま、悪戯を思いつく。
一旦腰の動きを止め、妻を抱えたまま体を起こし座位に。
一物を抜くことなく、そのままの姿勢で立ち上がり、ベンチに妻の腰を下ろしM字に開脚させ、正常位のような姿勢で腰を打ち付ける。
口を離すと「はぁ、こ、これ良い、ぁ、ぁぁ、ぁっぅ…」と喘ぎ声が漏れる。
妻の鞄から常備しているアイマスクを取り出し妻に取り付ける。
「公園でレイプされている所想像して…」と耳元で囁く。
「ぁぁ、だ、ダメ、ぁぁぁ、っぁ、っぁ、っぁ、ぃ、ぃやぁ、っぁっぁ、ぁ、ぁ…」
先ほど達したとき同様に締め付けが強くなり、すぐにでも逝きそうな気配。
腰を動かすのをやめ「ごめん、トイレ行きたくなっちゃった」と一物を抜く。
すぐにディルドをカバンから取り出し、妻のあそこに埋め込む。
妻の片手にディルドを握らせ、片手は乳房へ誘導。
「すぐに戻るから、逝かない程度に1人で続けていて」
「……っぇえ、ちょ、っちょっと、む、無理だから、っぁ」
妻の言葉を無視して、その場から離れる私。
数m離れたところで様子を見ていると、すぐに膝を閉じ、ワンピースを整え乳房の露出を隠す。
流石に公園に半裸で放置されての目隠しディルドオナニーは無理かと思うも、膝を閉じた窮屈な姿勢のまま、ディルドをゆっくり抜き差しし始める妻。
もう片手も、ワンピースの上からではあるが乳房を揉み刺激している。
オナニーを続ける妻を見ながら、周辺に近寄る人物がいないかをぐるりと歩き確認。
妻に近寄りながらズボンとパンツを下ろし、フル勃起状態の一物を露出する。
触れられる距離まで近づくとようやく私の存在に気付く妻。
「…ぱ、パパ?」
妻が問いかけた瞬間、妻のあそこからディルドを抜き、代わりに自分の一物をあそこにねじ込み、打ち付けるように激しくピストンを始める。
アイマスクを外されないように妻の両手を強く掴む。
「…ぁぁっぁっぁぁぁあ、ぱ、パパ?…、ぁん、っぁ、え、っち、違うの…っぁ、っぁ」
逝きそうな状態を持続するために、オナニーを続けていた妻。
シチュエーションに最大限に興奮している私。
数秒間のピストンの後、一番深い部分に突き刺したまま、一物から精液を放出する。
「ぃっぃ、ぃぃ、いっゃ、ぁぁぁ、ぁぁぁぁぁ、だ、っだめ…、っんぅぅぅ‼」
声を殺しながらも、精液の放出に合わせて体を硬直させ達する妻。
息を乱している妻の口に唇を重ねると、強く口を塞ぎ舌の侵入を拒む。
治まらない私は、そのままの状態で再びピストンを開始する。
私だと確信し、妻もシチュエーションを楽しんでいるのか、はたまた、誰に犯されているかわからないのが興奮させているのか、ゆっくりと一突きする毎に達しているかのように身体を震わせている。
すぐに口の力も弱まり抵抗の気配も消え、舌の侵入も許す。
舌を絡ますと、妻もそれに答えるかのように、ねっとりと絡み返してくる。
押さえていた手の力を緩めるも、全く抵抗の気配はない。
それどころか、ピストンを早めていくと私の身体に抱き着き、足も絡ませてくる。
「はぁぁぁぁ、ぁぁぁぁ、っぃっぃ、ぃぃぃぃぃ、いぃっぃ、いぃぃ、はぁ、ぁぁあ‼」
その姿勢のまま、何度も体の硬直と弛緩を繰り返し、連続で逝き続けていることを伺わせる。
堪らない状況だが、ゆっくり楽しむことはできない状況の為、ピストンを早め、私の一物で届く限りの最深部を何度も突き上げる。
「ぅぅぅぐぅ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぁ…」
妻からは聞いたことのないような呻き声に近い喘ぎ声をあげ深く深く達した妻。
両手両足の力が抜け私から離れる。
一物を抜くと、腰が上下にピクンピクンと跳ねるように動いている。
妻の手に握られたままのディルドを挿入しその場を去る私。
最初に場を離れ5分足らずの出来事だが、妻が動けなくなるほどの反応を見せてくれたことに満足感を覚える私。
再び人が来ないことを確認するためにグルリと一周してから妻の元へ。
今度は少し離れた所から声をかける。
「おまたせ~」
ぐったりとしていた妻だが、驚いた様子で体を震わせた後、オナニーをしていた姿勢に態勢を整える。
「ママ凄いね、オナニー続けていてくれたんだ」
「え?う、うん。パパに言われたから…」
様子を伺っているのか少し余所余所しい。
「続きがしたいんだけどさ、戻ってくる時に走っていく男の人がいたから今日はここまでにしておこうかなって思うんだけど…」
「え、あ、そ、そうなんだ…」
動揺した様子でアイマスクをずらす。
「ママのオナニー見られたかもね」
「え、あ、そ、そうかな…」
「うん、きっとママのオナニー見ながら、男の人も1人でしていたんだよ。で、パパの気配を感じたから逃げたんだと思うよ」
「あ、そ、そっかな…」
「いっその事、これを抜いてママに入れてくれたらよかったのにね」
刺さったままのディルドを抜き差しする。
「ぁん、う、うん…、い、いや、そ、ん~~、っぁ、っぁ」
返事をごまかすかのように、ピストンに合わせて喘ぎ始める。
「じゃ、続きは家でしようね」
ディルドを抜こうとすると「あ、わ、あの、自分でやるね」と私の手を遮り自分でディルドを抜く。
妻の愛液と私の精液が混じった液体が、大量にあそこから溢れ出す。
「ママ、凄く感じていたんだね。ドロドロのディルドを口で掃除する所見たいな」
私の声掛けに一瞬戸惑った妻だが、怪しまれないようにするために懸命なのか、ディルドへのお掃除フェラを始める。
「はぁ、ふぅっぅん、ぁ、はぁ、はぁ…」
自分をたっぷり感じさせた男の精子が絡みついていると思っているのか、私の物をお掃除フェラする時よりも官能的にうっとりした表情で熱心に、ディルドにまとわりついた液体を舐めとっていく。
「じゃぁ、ママのあそこはパパが綺麗に舐めてあげる」
慌てて足を止め、私の動きを遮る。
うっとりしていた表情が焦りの表情に変わる。
「あ、そ、その…、あ、舐めてもらうとしたくなっちゃうから…ね、家でしよ」
「うん、確かにそれもそうだ」
もうちょっと苛めたかったが、ワンピースを整え車に移動する。
車を走らせている間、無言の妻。
「ねぇ、ママさ、さっきから余所余所しく感じるんだけど何かあった?」
「え、あ、そ、そうかな…」
「そうだよ。パパがトイレから戻ってから何か変だもん。本当は覗かれる以上の事されていたんじゃないの?」
「え……っと…」
言葉が出ないぐらい緊張して固まっている事が伝わってくる。
「例えばさ、突然あそこにいれられて、そのまま中出しされてさ。それなのに滅茶苦茶感じて逝きまくっていたとかさ」
「えっ……………」
「あっ、ひょっとしてさっきのパパなの?」
「え~~、さっきのって何??ママが足まで絡めて逝きまくりながら、ふか~~~いキスまでしてたことなんて知らないよ」
「あ~~、もう、また騙された…」
しきりに悔しがる妻。
「ふ~~ん、パパじゃない方が良かったのかな?いつものママより明らかに感じていたし…」
「え、い、いや、ち、違うけど違わないかも…。パパで良かったけど、いつもより感じていました…」
「うん。正直でよろしい。他の人とする時もあんなに感じているの?」
「ううん、今日みたいになったのは初めてだよ」
「そかそか、ならパパが一番だね」
「うん、パパのが一番気持ち良いよ」
「でも、他の人とする時も、いっぱい感じて来てね。誰とする時でも今日ぐらい感じてくれたら嬉しいよ」
「うん、いつも他の人でも気持ちいいけど、もっと気持ちよくなるように頑張るね」
自宅に帰り続きに励むと、先ほどの感度を失っていない妻。
激しく乱れる妻に短時間で精魂尽きた私。
余談:露出プレイ中のママさんを求め、1人で何度か公園に足を運ぶも未だ出会えず…。