妻とお風呂でのローションプレイと潮吹きをした時の話

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新婚夫婦といえば、一緒にお風呂に入ったりする事も珍しくないと思いますが、我が家では一緒にお風呂に入る事は新婚時代にはほぼありませんでした。

元々新婚時代は共働きで帰る時間も合わず、俺が仕事から帰ってきた時には妻のミナミは既にお風呂に入り夕飯を作ってくれたりしてましたので、合わせて入るタイミングはなかったのです。

とはいえ、一緒に入った事がない事はありません。恋人時代は入った事があります。

初めての一緒のお風呂は、最初の投稿で書いたローション風呂を試した時でした。

まだ1人用アパートで過ごした、同棲前の事です。初めてラブグッズを買った俺は、気持ちいいと思うから試したい!とミナミにお願いしました。

お湯を浴槽に張り、ローションの元を入れると、お湯は段々と緑色のジェルに変わってきました。

お湯をかき混ぜる手に段々と重さが感じられるようになり、暖かいスライムのお風呂が出来上がると、お互い服を脱がせあい、湯船に入りました。

「やだぁw生暖かいw変な感じ〜。」

なんだかんだでミナミも楽しんでいるようでした。

俺も初めての感触に少しワクワクし、子どもの頃の泥遊びのような無邪気な感覚をしばし楽しみました。

向かいあって、狭い浴槽の中でキスをしたりお互いの体を触りあい、くすぐりあいは続きました。

正面からでも分かる、丸みを帯びたお尻から、程よくくびれたミナミのお腹周りをヌルヌルのローションで撫でると、「キャー♪」と無邪気に笑うミナミ。

無邪気な笑顔と不釣り合いに、ローションまみれのEカップのおっぱいはテラテラと光沢を帯びておりました。

真っ白なおっぱいと少し赤みを帯びた乳首が、緑色のスライムとのコントラストで一層いやらしい質感となり、俺を誘惑していました。

俺は少し体液フェチというか、女の子がヌルヌルになっているのに興奮するので、天国のような光景でした。

「ちょっと自分でおっぱい触ってみてよ。」

「えぇ〜…恥ずかしいよ…。」

まだミナミのオナニー好きがバレる前の事でしたが、リクエストしたら恥ずかしがりながらも触り始めました。

ニチャニチャ…タプタプとおっぱいは滑らかに形を変えながらミナミの細く柔らかい指の間を滑っていき、たまに「んっ…」と喘ぐ姿にしばらく見とれていました。

しばらく堪能した後、俺はミナミの身体を引き寄せ、俺の身体にもたれ掛からせると、抱き抱えた体勢でミナミのおっぱいを揉みました。

ミナミはローションが髪につかないよう長い髪をアップにしていて、小顔から伸びるうなじがとても色っぽく、ミナミは俺の方を振り向くと舌を出して夢中でキスをおねだりしました。

ピチャピチャという舌の音、ローション越しにおっぱいと乳首を触る水音、時折聞こえる喘ぎ声は「はぁ…ん…」と吐息が混じり、浴室内にいやらしく響いていました。

ギンギンに勃起したチンポはミナミの柔らかな背中を擦り、意外と弱点である腰回りを擦る事で俺もミナミも気持ちよくなっていました。

いよいよ、散々焦らした後のおまんこに手を伸ばすと、クリトリスから優しく触りました。

ミナミはクリトリスは小さめですが、感じてくるとピンクの突起が勃起してきます。

包皮を剥いてローションでヌルヌルとなっているクリトリスを弄ると

「あぁん!やぁ…ん…!ダメえぇ…!」

と悲鳴をあげました。刺激が強いようです。

狭い湯船の中、もたれかかって為すがままのミナミとキスをし、片手で乳首を、片手でクリトリスを刺激し続けると

「ダメ…ダメ…あぁぁぁ…!ダメえぇ!」

ビクビクしながらミナミはイキました。潮なのかお漏らしなのか分からない暖かな水流がおまんこから感じられ、ミナミはクタっとしながら

「ダメって言ったのに…」

と呟きました。

少しして我に返ったミナミは、ハッとしたように

「汚いから上がって…!」

と顔を真っ赤にしていました。

いじめ過ぎたので改めて、身体を洗いあいっこしてご機嫌をとりました。

ひとまず、後片付けにローションの戻し粉を湯船に入れると、少しすれば緑のお湯となり、普通に流れる事に感心しました。

さて、俺はまだ抜いていない状態です。身体を拭き、お互い綺麗になってからベッドに裸のまま転がると、ミナミはフェラをし始めました。

いつもよりダラダラ舐めた後、ミナミはベッドに横たわると脚を開き、「入れて…。」とまだ濡れたままのおまんこを広げました。

前回のコスプレセックスの後の事なので、もうこの頃は生にも抵抗が無くなった頃でしたが、その日のおまんこの感触は何時もと違いました。

普段は濡れていると入り口はキツく、入りきると奥は熱くヌルヌルとまとわりつくおまんこなのですが、潮を噴いた後のおまんこは感触がキュッキュッとしている感じで、何時ものヌルヌルではありません。

何とも不思議な、でも何時もと違っても十分に気持ちがいいミナミの生おまんこを存分に楽しみました。

少しバルーン現象が起きていたのか、何時もよりまとわりつく感覚はなかったのですが、当のミナミはアンアン声をあげ、蕩け顔で感じていました。

俺の首に手を回し、ミナミは抱きしめるようにキスをしながら夢中で腰を動かし、俺はミナミの中に大量の精液を出しました。

おまんこからチンポを引き抜くと、ミナミのおまんこは俺のチンポの大きさにぽっかりと穴が空き、しばらくするとゆっくりと閉じていきました。

お互い精魂果てて…そのまま2人でぐったりと裸で抱き合って眠りました。

今では、平日はミナミが娘をお風呂に、休日は俺が娘をお風呂に入れる当番なので、やはり一緒にお風呂に入る事はありません。

娘が寝た後でも、夢中になってる間に何かあってもダメだからという理由で入りません。

ミナミはしっかりとママをしていて、何時も子育てに熱心です。

恋人時代の方が制限無く色んなプレイをしました。俺の気をひくための健気さであり、そこに甘えつつも惹かれていました。

結婚し、出産まで色々ありました。子育ての大変さ故に、エッチの回数は恋人時代よりは減りましたし、お風呂でのエッチのように出来ないプレイも出てきました。

しかしママになるという夢を叶え、子育ての現実の厳しさを知りながらも、日々笑顔を絶やさないミナミはとても良い奥さんと思い、やっぱりこの人と結婚して良かったと思います。

良い奥さんである事、ママである事は疲労もあるようです。

よく首と肩が凝るミナミは、俺にマッサージをして欲しい時もあるようですが、仕事で遅く帰ってくる俺に遠慮して黙ってるときがあります。

それに気づき、嫌がるミナミを足ツボ、腰、肩、首にかけてフルでマッサージをしてあげました。

相当疲れてたのか、首のマッサージの時には寝かけていました。

胡座をかいた俺の脚を枕にし、マッサージを受けていたミナミは目を覚まして寝ぼけまなこのまま、目を合わせたあと

「優しいね…ありがとう…。」

と呟いてくれました。

まだミナミの夢は半分、出来ればあと2人の子どもが欲しいと言っています。

今でも十分幸せですが、頑張り屋の妻の夢を叶えてあげられたらいいなと思っています。

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