誤字脱字あって申し訳ないです。続きです。
「大学生さん?はアナタよりもずっと長くもったのよ、次は頑張ってよね」
歩美に瞬殺された私ですが、歩美達のプレイは始まったばかりです。
一度射精した事で、気持ちが落ち着いてきました。
「それからはどうしたの?」
件の男性とは連絡先を交換してから河原で別れてホテルへ向かったそうです。
「彼がいなくなって、明宏さんに来ているものを全部脱ぐようにいわれてね、裸にアナルプラグだけの格好になったのよ」
平日の昼とはいえ、野外で全裸とは、凄まじい事です。
「河原から少し坂を登ると、ちょうどホテルの裏に出れて、そこからも中に入れるから、人目につきづらいんだよね」
数台が停まってる駐車場を抜けてホテルの中に移動、フロントは通らなくていいシステムになってるらしい。
ホテルの従業員や他のカップルと遭遇するとは思わないのだろうか。
「部屋を選んで、エレベーターで5階へ、廊下を歩いて、部屋に、ここまで全裸だから、私もドキドキだったんだぁ」
「ここからは、いつも決まった流れがあってね、ルーティンって言うのかな、儀式的な?」
「毎回やる事が有るってこと?」
「そう、先ずはシャワーを浴びるんだけど、その前にこれを剥がしてもらうんだよ、ちょっとこれを見て」
そう言うと歩美はレオタードを下げて胸をさらけ出します。
「んっ、なんだろ、ニップレス貼ってるのかい」
「ううん、これスポール○ンって言って鍼治療に使う物なの」
「針って、そんなの貼って大丈夫なの?痛くないの」
「これするとね、乳首の感度が凄くあがるの、、、開発の為に、ね」
歩美はずっとこんな物をつけて生活していたのかと思うと、心にクル物がありました。
「ここに、針と磁石が付いてて、今は慣れてきたから磁石を外して針を長くして使ってるの」
「そんなに長いの刺しても大丈夫なものなんだ、スゴイよな〜」
「うん、剥がされると、私もスイッチ切り替わるって言うのかな、Mになる」
その時の歩美の表情は恍惚というか、なんとも言えないエロさがありました。
手早くシャワーを済ませ、ベッドに移る二人。
「最初は、必ず乳首とクリトリスの調教からで、吸引器を使って乳首とクリを吸い出して大きくしていくの」
「しばらくそのままで放置かな、十分吸い出されて肥大したら、ゴムの小さなリングを根本につけて締めあげるんだ」
「アナタ、気付いてる?普段はそうでもないけど乳首勃起すると大きくなってるのわかるでしょ、ほらっ、んっ、んんっっ、コレッ!感じるっっっ!」
勃起した歩美の乳首は、驚くほど大きくなっていきます。
驚きで言葉もありません。
『これっていったい、いつからされてたんだっ!!』
かろうじて
「、、いつからなの?」
得意げな表情の歩美
「何時って、最初からだよ〜今じゃ乳首だけで逝けるんだよ、凄いでしょ」
「あ、あぁ、そうだな、それは、凄いよ、うん」
「クリはね、針の代わりに、この男性ホルモンの入ったクリームを毎日塗ってるのと吸引で大きくしてる」
肥大化は時間がかかるらしく、プレイを始めた当初からやっていたようです。
ゴムリングは、肥大化し始めてから、それぞれ2段階サイズアップしたとのことで、指先程もある勃起乳首は卑猥の一言につきます。
また、クリトリスも明らかにデカくなってきており、歩美のカラダは、どんどん明宏さん好みに変えられていっていました。
私は完全に圧倒されてます。
「でね、吸引とか、ゴムリングで肥大させてる間に、アナルをほぐしていくのが流れなんだよ、この日はプラグしてたから、最初から広がってたけどね」
「アナタ、ちょっとプラグ抜いてみる?ゆっくりだよ〜」
歩美の尻に刺さっているプラグを触ると、重量感があり、台座もしっかりして、大きな物で有ることがわかります。
ゆっくり引き抜くと、肛門が盛り上がり、みるみる広がっていき、出てきた楕円形の本体も中々の大きさ、最大経は5センチあるそうです。
肛門がこんなに広がるのは驚きです。
明らかに排泄するのに必要な広がり以上に拡張されています。
ぽっかり広がった穴はすぐに閉じていきました。
「こんなに広げて、緩くなったりはしないの?」
「う〜ん、今の所は大丈夫かな、むしろ調子いい、快便かな」
「最初はホント、指1本でもキツかったんだけど、2本、3本って増やして、今4本でも余裕ある感じで自分でもびっくりしてるんだぁ」
今まで出来なかった事が出来る様になる事が嬉しいらしく、また、その度に明宏さんが褒めるので、歩美も更に負荷の大きなプレイにも挑んでいく、そんな状態らしいです。
「指である程度ほぐすとこまでしたらルーティンは終了で、その日のプレイに移る感じだよ」
「へ〜、プレイって毎回違うの?」
「うん、そのままアナル拡張をずっとしてるときもあるし、フェラチオばっかりのときもある、ホント色々だよ」
「ちなみにこの日は何したのか教えてもらってもいいかな」
「そんなに聞きたいの〜」
「うっ、聞きたい、かも、いや、聞かせてください歩美さん!」
「しょうがないか、まあ、いいでしょう!、、、さぁ、2回戦いくから、アナタは楽にしてて、、」
「、、、うん」
「今度は手で逝かせてあげるね」
「ここまではプレイ前のスキンシップだからね、先ずは明宏さんに挨拶から」
ここまでがウォーミングアップにすぎないとは!!
「明宏さんが立ち上がって、私は床に正座する、そして明宏さんの目を見て言うの、『主様、本日も雌奴隷歩美に厳しい躾けと調教を宜しくお願いします』って」
先程射精したばかりですが、瞬時に勃起してきました。
「手を床について頭をさげて、主様の足にキス、『よしっ』と声がかかるまでそのままよ」
『今日は口からだな、奥までイラマ責めしてやるぞ!!』
「固形物は摂らないでって指示があったから、多分イラマチオかなとは、少し思ってた」
「主様の大きいから、口でするとすぐに『ウッ』ってなってた。でも最近は慣れてきて、主様の要求するレベルに近づいたから、この日はレベルアップの為、じっくり喉奥調教しようってなったの」
「汚れちゃうから、またお風呂に移動してスタート」
「二人でお風呂に浸かってイチャイチャしながらね、最初はキス。キスはマストだから。それけら主様に腰を浮かせてもらって湯船でフェラチオするの」
寝取られにとっては、キスとかイチャイチャが実の所ショックがデカイんです。
心まで持ってかれてる感で嫉妬の嵐、身体を奪われるのよりダメージが入りますね。
「フェラは私からの挨拶って感じで、軽いご奉仕ね」
嫉妬で思わず歩美に言ってしまう。
「あんまりラブラブされるとっ、クッ、歩美、明宏さんの事、好きになったの?」
「ん〜、どう思いますか〜?君はどう答えて欲しいのかな??」
「あぅ……やめて、聞きたくないよぅ」
「ダメで〜す。今の所ロク(6)ヨン(4)位かな」
「歩美!それってどっちが6なの?」
「……自分で考える事ね」
急に声のトーンを下げてドライに言う歩美です。
【あっ、歩美のスイッチ入ったかも】
「ここからはハードだよ。浴槽から出て主様のおチンポを咥えさせられて、おしっこ飲まされたわ。飲尿プレイね」
「勢い凄くて、飲みきれない分が口から溢れるけど、全部洗面器で受けて残りも飲まされるの」
「おしっことか、よく飲めるなぁ、美味しいの?」
「ん〜、慣れかな、精液と一緒かな。主様ののなら、全然苦じゃないしね!」
「全部飲んだら、お風呂で仁王立ちのイマラチオ。頭掴まれて、ゆっくりゆっくり出し入れされるの」
「苦しかった?」
「少しね、主様も勃起してきたら、出し入れの度により奥までいくでしょ。1センチづつ奥に進んで行ってる感触」
「動きもね、激しくなってきて、頭をガッてされて容赦ないピストン。流石にオエッってなって全部吐くんだけど、また洗面器に受けて飲むの、それの繰り返し」
「それは酷いね。歩美は辛くなかったの?」
「うん、辛いけど主様が満足するまで終わらないの。わかるでしょ」
「一度全部吐いて胃を空っぽにしたら、今度は寝そべって69の体位でのイラマチオ、この体勢の方がさっきより喉まで深く入るかな」
「私ばっかりじゃなくて、主様にも奉仕したり、そうね、アナル舐めとか、全身リップとかしながら、イラマチオと交互にね、やってく感じ」
「喉がほぐれたかなってなったら、ベッドに移って、仰向けにされて大の字に拘束されてしまいました」
「手枷と足枷をつけられて身動き出来なくされてね、頭は枕のある方と逆向き、ベッドの端から頭だけ少し出るように拘束されたの」
「頭がベッドから少し下に落ちて、のけぞるから、喉まで一直線に開く体勢になるのわかる?そしたら固定されての仰向けイラマだよ」
『歩美!射精するまでは抜かないから覚悟しろよ!!』
「そこからは、主様の本気のイラマチオ、私の反応も見ながらしてくれたけど、ずっと深く、早く、長いストローク、奥まで入れて止めたりも」
「私が苦しくて手足をバタバタ動かしても、拘束されてるから意味なくて、逆に主様を喜ばせるだけで」
「オエッてなっても、ヤメてくれなくて、ネバネバした胃液で顔がベトベトになってたと思う」
「いつまでそうしてたかわからないけど、いつの間にか限界越えて、主様のが全部入ってたの」
手コキしてくれていた歩美の動きが早くなってきました。
「主様もフィニッシュが近づいてきて、一定のリズムで小刻みにピストンが始まってきてた」
『そろそろ出すぞ、歩美ぃ!』
「主様のフィニッシュが来る!私も最後必死に頑張って耐えてた」
『オラッ、喉奥で受け止めろ!!』
「一段と奥までグッと入れられて、食道に直に射精されて、私は全身が海老反りになって、一瞬意識飛んだみたいになったの、さぁアナタも逝って!!」
「ああ〜歩美っ逝きそう!」
「ほらっ、ほらっ、イケっ!!逝っちゃえ!!!」
「出るっ!!、イクッイクッ〜〜」
「もっと出るでしょ、出してっ!出せっ!」
射精中もシゴクのを止めない歩美。
「歩美!?ヤメてっ、やめっ、、、、」
「全部出し切りなさいっ!!」
歩美に搾り取られる私。
「ふぅ、2回目なのにいっぱいでたね!」
「うん、、歩美、、スゴかったよ、キツイけど、これヤバイ位興奮する」
「ふふふ、お粗末様でした。満足したなら嬉しい。でも今日はまだ逝かせるからね」
「えぇ、もう全部出たって、無理だよ〜」
そう言う私に、耳元で優しく
「ダメよ、もっと責めてあげる、後1回頑張りなさい、、3回戦、、スタート」
とささやく歩美です。
「今度はオイルも使って手コキしてあげるね、ヌルヌルにしてあげる」
歩美はベビーオイルを手につけて手につけて手コキし始めました。
「けっこうハードだったから、イラマチオの後は少し休憩、主様も満足してた」
「ルームサービスで軽食たのんでまったりしたんだけど、これもプレイなんだよね」
「休憩もプレイなの?」
「そう、ルームサービス受け取る時ね、直接受け取るんだけど、私が裸で受け取る羞恥プレイ」
「ホテルの人に見られちゃう、よね」
「うん、いつも同じオジサンが来てね、何回も見られてるの、そっと渡してくれるけどね」
「まだプレイするから、少しだけつまんで、水分補給して、またベッドに入ってね、抱き合ってゆっくりするスローセックス」
「お互い布団の中でまさぐり合いながら、キスを沢山して、主様は勃起して、私も自然に濡れてきて、いつの間にか挿入されてるの」
「そんなに動かないんだけど、ずっと挿入してて、一つになる感じ、少しの動きでも気持ちいいんだよ」
「休みながらも、ずっと快感が続いて、主様に包まれて、幸せな気持ちになっちゃうの、主様好き好きって気持ち」
「……あぁ、駄目だよ。そんなの、歩美は、俺の、奥さん、なんだよ」
「そうだね、でも、この時は主様だけのモノだよ、アナタが望んだ事なんだし」
「ふふ、興奮してるね、何なのコレ?駄目とか言ってたくせに、もう勃起してきてるよね」
「だって、そんな風に歩美が言うから、、」
「だってじゃないでしょう?私が犯されてるの想像して勃起してるんでしょ、ホント最低だよね」
私を言葉責めしながらも、手コキをやめない歩美、強弱つけながら、リズミカルに刺激してきます。
「明宏さんのこと好きなの?」
「……好き、だ〜い好きだよ」
自分の首を締めるのに、わざとこんな質問をしてしまう私。
「歩美、、もう」
「これでフル勃起とか、アナタ変態すぎ!まさかもう逝きそうとか?まだ逝かせない、もうちょっと楽しませてよね」
「あぁ、歩美ぃ」
「情けない声出さないの!」
手コキを緩める歩美、強制クールダウン。
「スローセックス、私は気持ちいいけど、主様は射精までいけないからフィニッシュは激しいの」
「実はこの部屋だけ、屋上に出れる作りになってて、密かに人気の部屋なんだよね。やっぱり最後は外」
ここは5階の角部屋で川に面した4階の屋上に出れる造りになっているらしい。
「手すりに手をついて、主様の大好きな立ちバック、最後はこれが多いの、思いっきり突けるから好きなんですって」
「腰が壊れるんじゃないかってくらい、激しく、打ち付けてくるんだよ、私も壊れそうになる」
「このくらい激しくね!」
そう言うと、手コキが急に激しくなる。
歩美の高速オイル手コキ。
オイルでグチョグチョにされての手コキで私のモノも熱く溶けそうなほどで、もう訳がわからない。
「また玉が上がってきてる、そろそろ出そうなんだね」
その言葉にも、もう反応する余裕もない。
「最後は中出しだよ、主様が私の子宮に出すよ!アナタも情けなくフィニッシュしなさい!」
一層激しい手コキ。
「ぁ…歩美ーーー」
2回戦からそれほど間を置かず、この日3回目の射精。
しばらくは放心状態。
「……どう?気持ち良かったかな?」
「…最高、もう一滴も出ないよ」
「そっ、ふふ、良かったぁ、いい子ね、また溜めてなさい」
とてもいい笑顔でお掃除フェラしてくれる歩美。
私と言えば、快感でまだビクビクしてます。
この時、これはもう戻れないなぁ、と思いました。
続きます。