妻が風俗嬢から愛人に。夫公認で寝取られハード調教される。

Hatch コメントはまだありません

私は地方在住の33歳で山本俊也(としや)妻は29歳で歩美(あゆみ)といいます。

一連の事を始めた時の年齢です。

子供は男の子が一人いまして、この時は小学3年生。

妻は、それまでも短時間のパートはしていたのですが、子供も少し手がかからなくなってきたので、将来の事も考えてもう少し稼ぎたいとねと夫婦で話すようになりました。

とはいっても、急に条件のいい仕事はなく、消極的な現状維持。

歩美は、まだまだ若く見られる事も多く、私の眼から見ても綺麗。

全体にバランスのとれたスタイルでスラッとしながら、胸も結構ありますので下着やビキニ姿がとても似合います。

夫婦仲も良く、結婚当初より減りはしましたが今でも、週に3度はセックスする間柄です。

実はセックス中に盛り上がる話があって、毎回決まってその流れになるのですが、歩美は18の時、私と付き合う直前、ほんの一月程度、デリヘルに勤めていた事があるんです。

その時はどうしても欲しいものがありお金が必要になって、バイト感覚で短期間だけやって、すぐに辞めたらしいのですが。

その後、私と知り合い、程なくデキ婚しました。

まだ若い娘を孕ましてしまった事で、歩美のご両親にはこっぴどく叱られましたが(笑)

歩美はデリヘルなどするタイプではないと思っていたので、告白された時は驚きましたましたが、ギャップでめちゃくちゃ興奮して、エッチも大盛り上がり。

以来、セックス時にその時の話をするのがマストになったのです。

客としたプレイや、自分自身も感じてしまった事などを聞くと、寝取られのケのある私は激しく燃えました。

「なあなあ、またデリヘルやってみる気ない?」

「えー、本気で言ってるの、全く!この旦那さんは信じられないんですけど」

「いや、ほら、デリヘルなら短時間でも稼げるしさ、お前まだまだ綺麗だから、どうかなって」

「どうかって言われても、あなたは私が他の男に、こういう事してもいいのかしら?」

「そりゃあ、大好きな奥さんが、他の男とヤラシイ事したら嫉妬しちゃうよ」

「でも、興奮するんでしょ!この変態」

「さすが、わかってらっしゃる、歩美を自慢したい気持ちもあるし」

「も〜、おだてても駄目だよ」

「真面目な話、どうかな、歩美がいいなら、俺はOKだし、出来そうならやってみて欲しいんだ、興奮するのもだけど、お金の面もね」

「うーん、そう言われてもなぁ」

「どうしても嫌ならいいよ、少し考えてみてくれるかい、お願いします!」

「もう、わかったから、考えてみるだけね、もう寝ましょ」

「想像したら興奮してきた、久しぶりに2回戦出来そうかも」

「本当、、、あなたって人は」

という会話があってしばらくした後。

「ねえ、アレ、やってみようかな」

「やってみるってナニヲ?」

「あなたが言ったんでしょう、お勤めの話」

「えっ!いいの?」

「そんなに喜ばないでよ、試しにやってはみるけど駄目そうなら辞めるよ、それでもいいなら、いい?」

「勿論、全然いいし、ありがとう歩美」

「風俗だから、裸も見せるし、触られるけど、文句言わないでね」

「言わない言わない、でも驚いた、あんまり乗り気じゃなさそうだったし」

「今も乗り気じゃありませんから、まっ、私なりに色々検討を重ねて出した結論ですので」

「了解、どんな感じて勤めたいと思ってるの?」

「あなた達の世話もしなくちゃだから、やっぱり平日の日中かな、それでお金になるかわからないけど」

「たしかに、土日や夜の方が忙しそうなイメージあるもんな、昔はどうだったの?」

「前は、夜しか入ってなかったから、でも週末は確かに忙しかったかな」

それで、色々検討したのですが、週に3回から4回、早番のあるデリヘルに日中勤務することになりました。

風俗経験者といったら即日採用で、プレイの流れ等を説明されて、いつからでも来てくださいとの事でした。

勤務時間はパート時代とほとんど変わりません。

朝、私と息子を送り出して、身支度して出かけるといった感じになります。

わたしが仕事にいった後に、風俗をする為に化粧をする歩美を想像するだけで、興奮してしまいました。

勤務初日は、もう、急いで家に帰りましたよ。

詳しい話を聞けたのは、子供を寝かしてからでしたが、気がせいて仕方なかったですね。

「で、どうだった?大丈夫だったか」

「せっつかないの!久しぶりだったけど、思い出しながら、なんとかね」

「てことは、お客さんついたんだ」

「40分と1時間の人で二人ね、二人付けば確かにパートより稼げそうかも」

「二人相手したんだ、歩美」

「相手なんて、、」

「どんな相手だった」

「30代と50代くらいだったよ、おじさんの方はメタボだった」

「抜いたんだよな、二人とも」

「そりゃあ、抜かなきゃ終わらないでしょう、風俗なんだから」

「そうか、そうたよな、うん。手じゃないよな、やっぱ口でだしたのか?」

「若い人はそう、おじさんは素股がいいって言うから、騎乗位スマタで、かな」

「エロっ、歩美、なんか風俗嬢みたい」

「なんかじゃなくて、ホンモノですよ、旦那さま」

「なんか、慣れてる感じが、歩美、落ち着いてるし」

「緊張しっぱなしだったよ!イッてくれないとわたしも困るから必死だったし、スマタなんて普段しないから上手く出来たかわかんなかった」

「ごめん、大変だったな、本当お疲れさま。初日であれだけど、続けられそうか?」

「どうだろ、慣れたらなんとか、まだわからないけど」

「そうか、今日は疲れたろ、休もうか」

「急に優しくならないでよ、ほとんど待機だから疲れてないよ、しないの?」

「……する」

この日は、歩美の身体と50代おじさん話で気持ちよく抜きました。

暇過ぎず忙し過ぎず、幸運にも危ない客に当たることも無く、歩美にも合っていたようなので、相談して続ける事となりました。

平均2人は接客するようで、40〜60分の接客が一番多く、たまにロングも入るようでした。

私は、歩美の話を聞くのが楽しみでしかたない毎日。

「アァ、歩美ぃ、なんかフェラ上手くなってきてない」

「そう?まっ研究してますし、こんなのはどうかな」

すると、グポッグポッと下品な音を立てたバキュームフェラで責めてきます。

「おおっ!これはまた、気持ちいいっ」

「お客さんに教えてもらったの、これが好きなんですって」

「ねぇ!ちょっと見て見て、パイパンっていうの、してみたんだけど、どうかな」

「全部剃ったんだ、うん、確かにエロいなこりゃ、歩美、段々プロっぽくなってきてない?」

「仕事だしね、お客さんに喜んでもらいたいから」

「これも教えてもらったのか」

「あー、うん、みんな色々、好みがあって大変なのだ」

「なんか嫉妬しちゃうなぁ」

「文句言わないの!さっきあなたが食べてたお菓子だってお客さんに貰ったのだよ」

「あのやたら美味いクッキーか!プレゼントなんか持ってくるんだ」

「皆んなじゃないよ、何回も指名くれる常連さんだけかな」

「ここんとこ、時々出て来てたのって貰い物だったんだ、他にも何かもらってたりして」

「まあね〜、まぁお菓子とか消耗品、そんなに高いのは貰ってないよ、あっ、あと下着も貰った」

「下着?どんなの?」

「セクシーなの、着てくと喜んでくれるんだ、普段着けれるような下着じゃないよ」

見せてもらった下着は黒の透けてるやつで、指名が入った時にすぐ使えるように、仕事用のカバンに入れてるみたい。

着てみてと頼んだら、明日使うから駄目〜と体よく断られました。

何より驚いたのは、始めて間もないのに、指名をもらっていた事です。

歩美は生真面目な性格なので、風俗といっても、始めてしまえば本気で取り組みました。

研究熱心で、私を使って技を試したり、自分でも色々試行錯誤してるみたいで。

腰の動きなんかは、特に目に見えて変わってきて、激しい腰振りやグラインドをするようになったし、フェラも絶品。

身体も締まってきて、更には色気もムンムンといった有様。

確実にスケベになってきて、嬉しいような、複雑なような、気分です。

そんな歩美にも、お気に入りの常連さんがいます。

よくプレゼントをくれる人で、下着をくれたのもこの人。

半年が過ぎた頃

「最近はどう?だいぶ慣れたんじゃないの」

「まずまず、順調かな」

「へぇ、下着の人はまだ指名くれるの?」

「うん、一番多いのは彼、その人凄いよ!週何回も来てくれる時あるし、先週は3日出たでしょ、毎日会ってしまいました」

「その人、よく金が続くよな」

「お金には不自由してないんだって、実はその人に今、口説かれちゃってるのよ!どうしよっかな〜」

「本番要求されてるとか?」

「旦那いるから駄目って断ったけど、人妻好きだからいいんだって、割り切りでいいから付き合いたいって誘われた」

「それでなんて答えたの」

「あんまり熱心だから、あなたに聞いてみるっては言ったけど」

「普通、それってやんわり断わるもんじゃないのかな」

「だって、あなたの性癖とか話しちゃてるし、風俗公認してるような旦那なら、浮気も容認すると思われたんじゃないの〜」

「なんか、俺、凄い最低なヤツみたいなんですが」

「そうよ、やっとわかったみたいね!」

歩美の話に、私は興味をそそられました。

「で、どんな人なの?信用できるの?」

「うーん、多分、話してて楽しいし、常識はあると思うよ」

「多分て、アバウトな」

少し間を置いてから歩美が言います。

「あとぉね、おチンチン凄い大きいの」

「えっ、そうなの?大きいってどの位?」

「うん、ちょっと信じられないくらい大きくて、、私も、興味はあるのよ」

「ふ、ふーん、歩美が興味あるなら、付き合ってみたらイイじゃん」

「あらっ!ヤキモチ、珍しい〜、でもいいの?付き合うって事はしちゃうって事、わかるでしょ」

「具体的にはなんて言われたの?」

この人は40代の男性で、歩美も出勤予定を伝えたり、プライベートな話をするくらい、かなり親しい様子で、信用もしている風でした。

私の性癖や将来を考えて働いている事等も話していたようなのです。

歩美といつも通りプレイした後に、愛人契約を持ちかけられたという事でした。

「デリヘルは辞めてほしくて、代わりにお手当てを出すので、愛人になって欲しいんですって」

「マジでか!てか、もう既にしちゃってないよね」

「してないってば、でも、何回も会ってたらお客さんでも悪い気はしないしね、強引に迫られたらわからないよ、そういう人じゃないけど」

「本気なので、旦那さんにも話して下さいだって、どうする?」

「どうって、エッチしちゃうわけだよ、駄目だよね?」

「私じゃなくてあなたに聞いてるの!」

「歩美は?もしかして、まんざらじゃない感じなの」

「今だって入れて無いだけで、愛撫もお互いやってるし殆どエッチしてるのと変わらないんだよ」

「まさか、その人の事好きになった?」

「だから!違うよ、そういう事じゃなくて、聞くだけ聞いてみてって言われたから。愛してるのはあなた、ただ…」

「ただ?」

へんな汗が出てきました。

「信用できる紳士だし、アプローチされたら少しは情もうつるよ」

「そうかぁ、仮に俺が許可したら、歩美はいいんだな」

「……うん、急ぎではないけど返事欲しいって」

「わかったよ、ちょっと考えるわ、ちゃんと考えるから、少し時間くれな」

一日、次の日は仕事中もずっと、その事ばから考えていました。

歩美を寝取られてみたい、と妄想する事は多々ありましたが、実際、リアルに直面するとは思ってなかった、凄い展開でした。

あらたまって、歩美と短いやりとりをしました。

「歩美、愛人契約、その人と会えるかな、歩美を任せる訳だし、条件もあるから、俺も会って、信用出来そうなら、良いよ」

「うん、わかった、そう伝えるね」

歩美の次の出勤日、私の意向を男性に伝えてもらいました。

結果、私の都合の良い日で良いので、是非会って話がしたいとの事で、歩美に名刺を渡してきました。

プライベートの連絡先ではなく、仕事用の名刺を貰いましたので、相手の本気もある程度伝わってきました。

名前は仮名としますが、佐藤明宏(あきひろ)さん。

電話で直接話すのは気が引けたので、まずはメールで挨拶することになりました。

【はじめまして、歩美の旦那で俊也といいます。この度のあなたからの提案に興味があります、一度、詳しく話をしたいので、今週末、土日のどちらか、飲みながらでも話そうと思います。7時頃から会えるでしょうか】

すると、すぐに返信がありました。

【丁寧な内容のメール、ありがとうございます。奥様に失礼千万な話をしてしまいお怒りかとおもいますが、こうして話を聞いてくださり感謝します。魅力的な女性を娶られて羨ましく思います。では、土曜の夜ということでいかがでしょうか?良ければ私の方で個室の居酒屋を予約しておきます】

了解のメールを返すとしばらくして、駅前の私も知っている店の名前が送られてきました。

当日は歩美に車で送ってもらい、居酒屋へ。

入るともう明宏さんは来ていて個室に向かい入れられます。

二人ほぼ同時に、((あっ、はじめまして))と挨拶。

明宏さんは高そうなスーツを着ていて、時計も高そう。

見た目も40代よりは若い感じで、大柄、ガッシリ体型、顔は爽やかなビジネスマン風といえばいいかな。

とりあえず、ビールをお互いに頼みます。

乾杯の後、雑談等をしながら2杯程、ビールを飲みました。

彼はけっこう気さくな人物で、普段は穏やかな口調の話しぶり。

感触は悪くありませんでした。

「明宏さん、お仕事は何を?」

「不動産をいくつか所有してまして、そこから収入を得ています、私がいないと駄目な仕事はほとんどないので、時間だけは沢山あります。後は知人の会社の役員のような事もしていますが、不動産が主ですので時間だけはあります」

結構なセレブじゃないか。

「失礼ですが、何故歩美を?普通の主婦ですよ」

「いやいや、私は人妻が昔から好きでして、デリのホームページを見て、顔ははっきりわかりませんでしたが、スタイルが気に入ったのと、直感でこの人はいいなと、そう思ったんです。」

「指名してみると、私の好みにピッタリで、旦那さんの前で言うのは恥ずかしいのだけど好きになりまして、歩美さんに聞けば、デリ勤めは旦那さんからの勧めだと言うので、ダメ元で今回の話をさせてもらいました」

「そうですか、私は寝取られで興奮するところがあって、明宏さんが信用と言っては変ですが、ちゃんとした人なら、歩美を預けてみてもいいかと思っていたんです」

明宏さんは頭を下げて

「本当ですか!このとおり、頼みます」

「歩美も、明宏さんは信用できると言ってますし、そちらの身元も確かなようです、私も顔が見たかっただけですから」

「では?」

「前向きに、いや、OKです」

「ありがとうございます!もちろん、歩美さんには十分なお手当てを約束します」

提示された金額は、予想よりも多い額だったと言っておきます。

その後、具体的な取り決めをしました。

歩美と会うのは、平日の日中で夕飯の支度が出来る時間帯には帰す。

土日でも月一程度の日帰り旅行であれば要相談で有り。

NGのプレイを決めようとなりましたが、明宏さんは最初はソフトだが慣れたら結構アブノーマルな事もするかもしれないと言うので、その都度歩美に確認して、嫌がる事はしないようにする、となりました。

後、一番悩んだのはゴムですが、明宏さんが後に性病検査の診断書を提出して、歩美が低用量ピルを服用する条件(後に歩美が了承)でゴムは着けない事に。

プレイに掛かる費用全般、ピルの料金は明宏さんの負担となりました。

お仕事として、ある程度線引きする形で簡単ですが、書面で契約。

契約期間は診断書の提出日からスタートで、それまでに、ピルをはじめている事、お手当ては月始めにまとめて、更新はまずはお試しで1ヶ月様子を見て、問題がなければ、その後は2ヶ月単位の更新。

不備な部分が出てきたら、その都度確認という事にして、行うプレイの内容も必要あれば契約に明記する事も。

まずは来月1日からの契約となりました。

ですが、この明宏さん、私が考えていた遥か上をいくマニア男性で、歩美はどんどん堕ちていったのです。

契約が始まると、二人は月曜から金曜日のうち、3〜4日、会っているようでした。

午前中、決まった待ち合わせ場所で合流して、買い物やデートを楽しんで、ランチ。

それから、明宏さんの自宅やラブホでのプレイ。

市外の温泉へ日帰りで行くこともあって、女性扱いされる毎日が楽しそう。

自宅へ直行して、歩美が、お昼を作ることもあります。

エステサロンやスポーツジムにも一緒に行くようで、肌に磨きがかかり、体もさらに引き締まって、歩美はどんどん綺麗になっていきました。

週2回のジム、週1回のエステ&マッサージではカップル認定されています。

セックスは毎回ではありませんが、明宏さんはかなりセックスに強く、1回のプレイが長い、しかも、噂のチンポは、カチカチに反り返る20センチオーバーの長尺で缶コーヒー程でもあるカリ太。

こんな凶悪な兵器で責められたら、どんな女性もひとたまりもないでしょう。

歩美も、そうでした。

デリヘルで犯されずとも、犯されるのを想像してオナる程、虜になっていたと白状しました。

実際に犯され、めちゃくちゃにされ、明宏さんとのセックスにハマりました。

開発されまくり、Gスポ、ポルチオ、とにかく膣の気持ちいい場所には全て当たるようで、気持ちよくてたまらないチンポだと、蕩けた顔で言います。

明宏さんのチンポに絶対服従してしまえば、歩美としては、もはやどれ程理不尽な要求にも応えざるをえません。

この後二人は、どんどんアブノーマルなプレイへと傾倒していく事になりました。

そんな事は知りもしない私は、1ヶ月経ち更新に問題ないと判断して、歩美は毎回契約を重ねていく事となります。

そうした間にも、二人は逢瀬をかさねいきます。

歩美の心も体も徐々に明宏さん好みに、変えられていきます。

「おっ、髪の色変えたんだ?明るくなってなんか若くなったね」

「そう?嬉しい!明宏さんがこの方が良いんじゃないかって」

「そっ……そうなんだ」

「最近セクシーな下着増えたよね」

「明宏さんがTバックが好きなの、会うといっつも下着の鑑賞会するんだよ」

「そっ、そうなんだー、ははは」

「脱毛しようかなって思うんだけど、通ってもいい?」

「いいけど、どうしたの急に」

「明宏さん、お金出してくれるって言うし、いいとこ通っちゃう(笑)」

「お前なー、あんまり頼りすぎるなよ、色々要求されるぞ」

「わかってまーす、あ・な・た」

「調子いいなぁ」

「見て見て!ツルツルになってきたでしょ、やっぱレーザーは違うよねー」

「全身って、いくらかかるんだ、凄いな、下も全部脱毛して良かったのか?もう生えないぞ」

「ハイジニーナって言うの、今は多いんだって、あなたも嬉しいんじゃないのかな〜」

「確かに、これはエロすぎだな、最近どんどんエロくなってるぞ」

「うん、あの人の影響か、な。」

「あっ、、あの人!?」

「アレアレ〜?また大きくなってきたけど、こんなんでも興奮しちゃうんだ、悪い子だね〜」

そんな日々がしばらく続いた後、歩美が神妙な口調で私に話しかけてきました。

「ねぇ、あなた。明宏さんから提案なんだけどね」

「うん、提案ってなにかな?」

「気を悪くしたなら申し訳ないって明宏さんは言ってて、あなたが嫌なら、全然無しでいいんだけど……」

「なんだか、今日は珍しく引っ張るね」

「うん、寝取られのあなたなら喜ぶんじゃないかって事なんだけど、ほら、私、明宏さんとは生でしちゃってるじゃない?」

「うんうん」

「でさ、あなたとスル時も生でしてるけど、これからは、あなたとはゴムを着けてするようにしたらどうかって、、あくまで寝取られプレイとしてだよ!その方が興奮するはずだって!明宏さんが…」

かなりガツンッとしたショックを受けました。

確かに、寝取り男とは生ハメ、夫には生は許さずゴムハメというのは、正直興奮するシチュエーションです。

私がOKなら次の契約更新までの2週間お試し、という事でやってみて続けられそうなら、更新の時に正式に契約内容として明記し継続して行う事とする。

これは私が耐えられるのか、という話ですね。

せっかく生で出来ているのに、わざわざゴムを着ける。

しかし、気持ち良さは仮に減っても、精神的にはかなり興奮する事は間違いありません。

お試し、という事なので、ひとまずはやってみようとなりました。

実際にしてみると、興奮度MAXのプレイです。

「歩美ぃ、ピル飲んでるのに、なんでゴムなんか…」

「だ〜めっ、生はあの人だけだから、あなたはおあずけで〜す」

「そんなっ!歩美は僕の奥さんでしょ」

「んー、どうなのかな?……あっ【お客さ〜ん】、もう入れちゃいますね、アッ、んんっ、気持ちいいですか?」

「そんなっっ」

てな感じです。

むしろゴムしてもらう時が興奮しちゃってましたし。

向こうの思惑に完全にハマっていますが次回更新では、プレイ継続となりました。

こんな感じで、更新の度に私の寝取られ心をピンポイントで突いてくる提案をされてくるのです。

毎回、契約前にお試し期間は設けています、少しづつですが段々とハードになる要求、その提案のレベルが絶妙なのです。

例えば、ゴムハメの次の提案では、歩美による射精管理でした。

今までは好きな時に好きなだけしていたのを、週に2回までに制限されて、する時に明宏さんとのプレイを聞かせられながらする、という物。

更に次の提案では、エッチの回数を週2回から1回へと減らす。

我慢すればするほど、開放の日が待ちきれない気持ちになりますし、射精の量も凄いです。

制限されていくのも、なんだか悪い気分ではなくて、歩美も、よく我慢できたねと褒めてくれますし、その日に向けて気持ちも上がっていきます。

その週にプレイした内容を聞かされるのだけど、例えば露出プレイの話は臨場感あって興奮しました。

「一昨日は、この格好で駅前のデパート行って来たよ」

上はノーブラで白のピチピチTシャツ、下はノーパンパンストで着丈14センチのミニ丈ホットパンツ、かなり挑発的な格好です。

「露出狂みたいでしょ、上にデニムのジャケットも着てたけど、色んな人に見られちゃったよ」

「凄いエッチだね、それでどうしたの?」

「ゲームコーナーでジャケット脱いでクレーンゲームとかガチャガチャしたりして」

「脱いだんだね」

「うん、それからそのフロア一周して階段まで行ってホットパンツも脱いじゃったの」

「凄いね!誰か来たりはしなかった?」

「その時は大丈夫だったけど、ドキドキしたよ〜、これその時の写真」

「ホントに階段で脱いじゃってるし、これはヤバイよ、スゲー興奮する」

「興奮してくれて嬉しい、それからね、そのままの格好で階段で一つ上の階まで歩いたけど、そこで私がギブアップしたの」

「歩美は十分頑張ったと思うけどなぁ、よく誰も来なかったもんだ」

「明宏さんは誰かに見せたかったみたい、ホントは一番上の階まで上がれって命令だったんだよ。出来なかったからお仕置きされちゃった」

「それは厳しいね、でも、お仕置きってのが気になるかも」

「ふふっ、大っきくなってきたね、へんた〜い、聞きたいのかな?」

手で下を触ってくる歩美。

「うっ、聞かせてよ、お願い歩美!」

「しょうがないなぁ。んーとね、あんまり人のこないフロアの奥の方のトイレに行ったの、そこの男子トイレに入ってまずは全裸になるように指示されて、それから個室に入ってドアを開けたままオナニーでイクようにって言われた、かな」

「かなって!歩美の方がよっぽど変態じゃん!男子トイレで脱ぐって…」

「パンスト脱ぐのは私も焦ったよ」

「それにしても凄いよ」

「そうだよね、私もよくやったなって思う。でね、急いで個室でオナニーはじめたんだけど、声出さないようにしてたら、『歩美ぃ、声出せ声っ!』って明宏さんが……」

時々、明宏さんのドSが垣間見えるんだよね。

「二人共興奮してきて、私も大胆になって声も出してオナニーしちゃった。以上!どう?興奮する?」

「めちゃくちゃ勃つ、興奮するわ、で、まだ先有るんだよね?」

「うん、その場で犯されちゃった。パンストを口に無理やり詰められて、そのまま個室で…もちろんドアは開けたままでね」

そのタイミングで歩美が私にゴムをかぶせてきます。

「立ちバックで私を表に見えるように立たせて、私は手で個室の入り口のトコを抑える感じ、個室の中から小便器が見えてた」

歩美は立ち上がって寝室の壁に手を付き、私を誘導します。

「そして、後ろから明宏さんのを…入れられて…私も濡れてたから、すぐに激しくなって、腰を打ち付ける音がトイレの中に反響して、パンッパンッパンッ!って」

私もその光景を思い描き、必死に腰を打ち付けます。

「……はやく終わってほしくて締め付けたの、明宏さんも興奮してたのか、何時もより早く達してくれて、って、あなた、もうイッちゃったの?」

「ああ、すまん、このプレイはヤバすぎるよ、大量に出たっぽい、ほらっ」

「ふふふ〜、興奮したでしょ、エロいでしょ!うわっこの量、やっぱり溜めると多いね」

「興奮したけど、一歩間違ったら大変だったぞ、気をつけないと」

「はーい、次はもっと凄い事してねって言っておくね」

こんな風になるのに、それほど時間はかかりませんでした。

続きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です