妻が近所の工場でパートを始めました 完結

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すっかり忘れていて、久しぶりに見て思い出しました。

ずっと待っていてくれた方がいらっしゃったようで、申し訳ありません。

過去の残してあったデータをアップします。

翌日の日曜日は、特に何も予定が無かったので、家族みんなでゆっくりと過ごしましたが、なぜか妻がご機嫌で、一日中ニコニコ笑っており、私は(昨日の相田さんがそんなに良かったのかよ…)と少しすねてしまいました…

その日の夜、「あなた~(照)」

「どうした~?」

「昨日…あなたスゴかったじゃない?今日はど~ぉ?(照笑)」

「さやはどうなの?今日、ずっとご機嫌だったみたいだけど?昨日、何か良いことでもあったの…?」

また思い出して、拗ねた感じで聞きました。

「だって…昨日あなたがしてくれたから…(照)」

「最近チョコチョコしてるけど、昨日のがそんなに嬉しかったの?」

「そりゃそうだよ~あんな激しいの久しぶりだったし~最近また少しずつあなたもしてくれるようになったから、嬉しいの♡」

「そっか…今まであんまり相手出来なくてごめんなさやは、まだやりたい盛りだもんな(笑)」

「誰でも良い訳じゃ無いんだから、盛りとか言わないでよ~(汗)私はあなたが良いの(照)」

「ちなみに…明日も残業?」

「う~ん…どうかな~?多分そうだと思うけど…でも、なんで?」

「ん?さやが残業頑張ってるなら、あんまり無理は出来ないなと思って」

「え~私の残業は関係ないよ~

あなたがしてくれたら、残業だって頑張れるから~(笑)」

「残業無い時だったら良いよ(笑)」

「あなたは私が残業してくるのイヤ?(汗)」

「う~ん…やっぱり家に帰ってきても、バタバタしてるの見ると、あんまり…そこまで生活ヤバいワケじゃないし、そこまでしなくても…とは思うよ最近、さやとゆっくり話す時間も無くなったしね(汗)」

「そんな風に思っててくれたんだね(笑)じゃあ~明日は残業しないで帰ってくるから、それなら良いでしょ?(照)」

「それならって、今からするって事?」

「そっ!(照笑)」

「まぁ…それなら良いよ(笑)」

妻が明日早く帰ってくると言ったことに私は安心し、妻を抱きました。

もちろん、頭の中では前日のあの光景を思い浮かべていました。

翌日、妻から『ごめん!少しだけ残業になりそう!でも、すぐ帰るから、ホントにごめんね!』と入ってきました。

『わかった頑張ってね』

正直ショックでした…

今日は妻が早く帰ると思っていたので、安心して私は残業をやることにしていました。

1時間程して、『これから帰るね!♡』と入ってきましたが、私はまだ会社でした。

結局時間は18時…相田さんとするには十分の時間です。

仕事が終わり家に帰ると、食事の支度がされており、「おかえり~(笑)」と妻が笑顔で迎えてくれました。

私が「先にお風呂にするよ」と言うと、「私も入っちゃおっかなぉ~(笑)」と私の後ろを着いてきました。

正直なところ、スゴくカワイイヤツだと思いましたが、「さや、昨日、今日は残業しないって言ってたよね?」

「ごめんね…昼間お客さんが来たから、仕事が終わんなくて…(汗)」

「ホントに?」

「えっ?どう言う事?」

「いや…相田さんと何かしてたのかと思って…」

「まぁ相田さんも事務所には居たけど、他の人も居たから、その人達と喋ってたよ?」

「そう…」

「あなた~どうしたの~?今までそんな事聞いてきた事無いのに~?」

「いいや…別に…ただ、残業してきたから…」

「約束破ってごめんね!それより、ご飯冷めちゃうからお風呂入ろ♡」

妻に背中を押されお風呂に入りました。

鼻歌交じりで妻が服を脱ぎ始めます。

私は見ていないフリをしながら、その体を確認しました。

特に変化は無く見た感じでは分かりませんでした。

先に裸になり、妻が中に入りました。

バスタブのフタを開け、入れる準備をしてくれています。

私は洗濯機に入れた妻の下着をそっと手に取り確認すると、マンコの部分に白っぽい染みがあるのを発見しました。

と言うことは、まず妻はおりものシートを着けていなかったと言う事で、それは相田さんとする可能性があると思っていたからと言うことになります。

次に、この白っぽい染みですが、たまに着いていたシミとは色が違います。

と考えると、また中出しされたのか?と思いました。

そして、匂いを嗅ごうとしたとき、浴室から「あなた~どうしたの~?」と声がして、私はすぐに下着を離しました。

(ガチャ…)

「な~に~?まだ服脱いでないの~?何してたの?」

「イヤ…ちょっと考え事を…(汗)」

「早く脱いで入ってきて(笑)」

見慣れたはずの妻の裸を下から順に見入ってしまい、マンコのところで(精子は垂れてないか?)と内ももをガン見してしまったくらいです。

「なにそんなに見て~(笑)あなた、もぅしたくなっちゃったの?(笑)」

「お、おい…子供らに聞こえるよ!(汗)」

「大丈夫だよ~子供ら2階に居るし~それより早く~♡」

妻が働きに出てから、ここまで妻が甘えて来ることはありませんでした。

先日の自宅で相田さんとしたことが理由なのか、本当に私としたいと思っているのか、これまで良き妻、良き母であったさやが、私に女の部分を出し始めました。

普通なら喜ばしい事だと思いますが、変化の理由に心当たりがあるため、素直に喜べません。

実際今日も、相田さんに抱かれたのかも知れず、と言うかこの前の事があってからの最初の日ですので、確実に抱かれていると思いました。

私は服を脱いで浴室に入ると、すぐに妻のマンコに手を伸ばしました。

「ちょっ……待って!あなたどうしたの…!?んんっ…待って…!」

割れ目に指を入れると……妻のマンコの奥は、しっかりと濡れていました。

「さや…これ…」

「なに?(汗)どうしたの…?」

「ううん……ごめん…何でも無い…」

「………………」

妻もヤバいと思ったのか、それ以上何も言わず、それまではしゃいでいた妻が大人しくなりました。

何となく会話をしながらお互い自分の体を洗いお風呂を出ました。

リビングに戻り席に着いて妻と一緒に食事をしました。

その時の妻は、当たり障りの無い会話ばかりで、さっきまでの甘えて来るような話はしませんでした。

それは布団に入ってからも同じで、寝るときに「今日は…ごめんね(汗)明日から、もぅ残業しないで帰ってくるね(汗笑)」と言いました。

私は、「そこら辺は、さやの判断に任せるよおやすみ」

翌日から、妻は残業をする事無く、家に帰ってくるようになりました。

一時は変な感じになっていた私達の関係も、妻が毎日帰ってくる事で次第に元に戻り、また妻が夜の方を求めて来るようになりました。

私にも、今回の責任があると思い、出来る限り相手をしましたが、先日のような起爆剤が無いため、数ヶ月もすると次第に、週2回あるかどうかで、回数も減ってきました。

そんなある日の夜、「あなた…今日、相田さんに言われたんだけど…」

「どうしたの?」

「うん…今繁忙期らしくて、また残業出来ないかって言われたの…」

「また~?」

「うん……やっぱり…ダメだよね?」

「う~ん……ホント相田さんも人使い荒いよなぁ~」

「だけど、私が残業しなくなって、その分相田さん、毎日遅くまで仕事してるみたいで…ただ繁忙期になって、仕事が終わらなくなったから、その間だけでもお願いできないかって……」

「そうなの?」

「うん…毎日工場から帰るの22時過ぎなんだって…相田さんも年だし、結構キツいって…昼間もかなり疲れてるみたいだし、私が残業しなくなったからって言うのもあって、見てる私もツラくて…」

「ふ~ん…残業ってどれくらい?相田さんが1人でやってその時間だと、前より遅くなるんじゃない?」

「うん…多分そうなると思うけど…残業代も上げてくれるって言ってたし…」

「そんなに簡単に賃金変えれるの?」

「分かんないけど…相田さん、一応社長だから出来るんじゃ無いかな?」

「で?さやは相田さんと残業したいと?」

「……うん……あのままだと、相田さん、倒れちゃいそうで…」

「わかった…良いよ家のことは俺がするからただ、何時までやるかは事前に連絡して」

「ありがと~~(笑)分かった!連絡するね(笑)後、夕方一旦帰らせて貰って、夕食の準備はしとくから」

「それだと、残業が伸びちゃうんじゃ無いの?」

「そうなるかも知れないけど、あなたも毎日早く帰って来れないでしょ?準備だけしとけば、後は子供たちで出来ると思うから、あなたはそのまま仕事してて(笑)」

「分かったなるべく早く帰るようにはするけど、無理な時は子供たちにやらせるよ」

「ありがと♡」

「で、頼まれてる残業ってどれくらいとか言われてないの?」

「う~ん……相田さんがやってるって言ってるの、私がやれば半分くらいの時間でやれると思うから、20時頃には終わると思うよ(笑)」

「そんなに?」

「うん…(汗)でも、相田さんがやると、他の仕事もあるし、多分0時回っちゃうと思うから…」

「いつまで?」

「え~それは言ってなかったけど…1ケ月くらいじゃ無いかな?」

「毎日なの?」

「多分…相田さん、毎日残ってるみたいだし…」

「そっか……さや…あんまり無理するなよ?」

「ありがと~~(笑)気をつけるね!あなた…そう言えば最近またあんまりしなくなったよね…」

「ん?そうか?それでも前よりは頑張ってると思うけど」

「明日から1ケ月くらいは出来なくなりそうだから……ど~ぉ?(照笑)」

「でも、明日から残業なんだろ?残業なんて久しぶりだし、しかも遅くまでやるなら、今日はやめといた方が良いんじゃ無いのか?」

「え~1ケ月出来ないんだよ~あなたはそれでも良いの?」

「良いわけじゃないけど、さやの事を考えて言ってるだけだし…」

「私が良いって言ってるんだから…ねぇ~しよ?♡」

「分かったよ(笑)でも、あんまり遅くまではダメだからね」

「うん♡」

2人で絡み合い、数日ぶりに妻を抱きました。

妻はかなり溜まっていたようで、全てをぶつける勢いで、私を求めて来ました。

遅くまではダメだと言ったにも関わらず、その行為は深夜1時まで続き、結局3回搾り取られました。

翌日から妻の残業が再開されました。

15時頃妻から『今日は多分19時には帰れそう(笑)』と連絡がありました。

『相田さんと2人?』

『そうだけど、何で?』

『いや…2人だけなのかなと思って』

『相田さん、良い人だから大丈夫だよ(笑)』

(なにが?)と送りたかったですが…

『わかった無理しないように』と送りました。

私は初日と言うことで、その日は残業せずに家に帰りました。

家に帰ると妻が話していた通り、キッチンに夕食が準備されており『温めて食べね!』と付箋が貼られていました。

私はすぐに準備を始め子供たちに夕食を食べさせ、洗濯物を畳みました。

それが終わると子供たちをお風呂に行かせ洗濯機を回し、かなり忙しかったです。

時計を見ると18時半、妻がもうすぐ帰ってきます。

そこで洗濯機が止まるまで時間が空いた時、ふと(また今頃…)と思ってしまいました。

1度そう思ってしまうと、居ても立っても居られず、長男に買い物に行ってくると言って家を出ました。

走って2分も掛からず相田さんの工場に着くと、2階の事務所の灯りが見えました。

(まだ居る…)

私は妻のスマホに『家の事は大体終わったから、心配しなくて良いよ!』と送りました。

そのままスマホをバイブに変え、階段を上がりました。

心臓の音が耳の中でするくらい激しく動き、足が震えました。

期待と不安が入り交じり、頭の中はどうなっていて欲しいのか分からなくなっていました。

そして最後の階段を登り、いつものドアから中を覗くと……

奥の休憩所で相田さんからバックで突かれている妻の姿が見えました。

私の心臓はギュ~~~ッと締め付けられ止まってしまうかと思ったくらいです。

その時、私の率直な気持ちは期待通りだったと思い、私も妻が相田さんに抱かれている事を望んでいたようです。

妻は休憩所のイスに手を付き、相田さんに突かれながら、片手でスマホを操作していました。

そして操作が終わるとまた相田さんのチンポに集中し、頭を上げて声を上げています。

すぐに私のスマホが鳴り『ありがとまだ終わりそうも無いから、もう少し残業になりそう』

バックで突かれながら打ったメッセージは、いつもの妻のモノとは違い、素っ気ない感じがしました。

『わかった頑張ってね!』

少しして、イスに置かれた妻のスマホの画面が明るくなり、私のメッセージが届いたのが分かりましたが、妻はそれを見ること無く、相田さんに突かれていました。

私はまた扉を少し開け、声を聞きました。

(パン…パン…パン…パン…パン…)

「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」

相田さんの突いたタイミングで、妻が声を上げます。

相田さんの腰がぶつかる度、妻の垂れ下がった胸が(ブルン!ブルン!)と揺れ、相田さんは妻の体を起こし腕を掴むと、腰を動かしながら向きを変えました。

(ブルン!ブルン!)と揺れる真っ白な大きな胸がこちらを向き、妻は快感の真っただ中にいるようでした。

相田さんはそのまま前に移動を始め、ドンドンこちらに向かってきます。

私は観葉植物の葉に隠れ、その様子を見ました。

一突きされる度に半歩ずつ前に進み、お客さん用のイスまでやって来ました。

バックで入れたままそのイスに座ると、妻が背面騎乗位の体勢になり、妻がこちらを向いています。

昨晩あんなに抱いた妻が、私の目の前で他の男のチンポを入れています。

「ああーーっ!んんんーー!!相田さーん!!気持ち良いーー!!」

足を大きく開かされ、その結合部がハッキリと見えました。

下から妻を持ち上げて落とすような感じで、相田さんのチンポが妻のマンコに消えていきます。

今回も相田さんはゴムをしていないので生でしているようでした。

妻の体はずっと上下に揺れており、大きな胸がブルンブルンと好き放題揺れまくっていました。

「ああんんっ!気持ち良いー!!はぁ…はぁ…相田さん!もっとー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「そんなに俺のが良いのか?(笑)」

「ああああーー!!スゴいのーー!んんんーー!!!イイー!はあはあはあはあ…気持ちいいー!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「旦那に抱いて貰ってないのか!?(笑)」

「ああああああーー!!んんっ!!ああんっ!してるー!してるけどー!!はあはあは…んんっ!これがイイー!!ああっ!はっ!んんん……ああっ!!」

妻は喘ぎ声を上げ、相田さんの短いチンポの方が良いと叫びました…

相田さんのチンポの根元には、妻の本気の愛液で白い泡のリングが出来ており、今言ったことが妻の本音なんだと思いました。

妻は相田さんの膝に手を置き、体は常にバウンド、落ちてくる度妻のマンコが相田さんのチンポを全て飲み込みんでいました。

相田さんのチンポによって押し広げられた小陰唇の先に、肥大したクリがハッキリと姿を現し、現在の妻の感度を物語っていました。

「あああっんんんっ!も、もぅダメーー!!ああっ!あっ!相田さん!!ダメーー!イクッーー!!」

「さやー!!イケーッ!思い切りイケーッ!」

「あはあんんっー!!イクッ!イクッ!イクーーッ!!!」

(ブルブル………ブルブル…ブル…)

妻は相田さんの膝の上で、何度も体を振るわしイキました。

(さや…いつも俺に見せていた姿は…ウソだったのか…?そんなオヤジに本気で感じやがって…)

気が付けば、私は拳を握っていました。

妻の震えが止まると、繋がったまま相田さんの手によって妻の足が下ろされました。

相田さんは妻のお腹に腕を回すと再び立ち上がりました。

またバックの体勢のまま、今度は道路側の窓に向かって移動を始めました。

「えっ…?えっ……!?あ…相田さん?ちょっと……えっ…?」

移動する方向が分かっているので、さすがの妻も躊躇し、相田さんに抵抗しました。

「大丈夫だよ~!こんな時間に人なんか通りゃしないよ(笑)」

確かに車や人がそんなに通る場所ではありませんが、全く通らないワケでもありません。

「で、でも…誰か通ったら、私だってバレちゃいますよ…!(汗)」

「大丈夫大丈夫!」

「で、でも!主人にバレたら、私、離婚されちゃいます!それだけはイヤ!相田さん!」

相田さんは妻の本気の願いを無視して、窓際まで連れて行きました。

妻は最初抵抗していましが、そのうち諦めたのか、自然と窓の下の方に手を付きました。

窓は磨りガラスなので、直接中は見えませんが、誰かがそこにいるくらいは見えているはずです。

相田さんはその場所で(パンパンパンパンパンパンッ!)と動き始め、「ああっ!あっ!んんっ!はっ!んん…っ!ちょっと!ああんっ!」と妻も喘ぎ始めました。

「なんだ~?マンコギューギュー締まってるぞ(笑)さやは見られるのが好きなんだな(笑)」

「あっ…!んんっ……ち…違う……あっ…で…でも、気持ち良いー!」

「はははっ(笑)」

私はその姿も見たかったのですが、外からの状況も気になり、静かに階段を降りました。

工場の前にある寂れた小さな公園に入り、工場の方を見ると、窓に妻の揺れる姿が見えました。

妻は裸なので、窓に映るシルエットは肌色で、その後ろに黒っぽい塊も見えます。

磨りガラスとは言え、知らない人が見ても大人なら、確実に後ろから打ち込まれて居るのが分かるくらい、ハッキリと分かります。

私は人が通らないかヒヤヒヤしながらその様子を見ていました。

私のそんな心配をよそに、妻の体は段々起き上がり窓に近づいていました。

(アイツ!またさやの体を起こしたな…)

顔が前に突き出るので、髪型や輪郭などで、妻であることは一目瞭然です。

そして、ついに妻の顔が窓にくっつき、その顔が見て取れました。

その顔は、一定のリズムで上下し、その下には乳首の茶色っぽい2つの点も一緒に揺れていました。

私は、道路まで出て辺りを確認し、本当に誰も居ないか確認しました。

ドキドキしながら辺りを見渡す私の気持ちなど知らない相田さんは、さらに妻を押し込み、振り向いた時には、体を押し付けられ妻の胸が窓に潰されていました。

真っ白な胸の真ん中に茶色い乳首がハッキリと分かり、まだ上下に動き続けています。

妻は顔を横にして窓にくっつき、もう誰が見ても妻がセックスをしているところです。

信じたくありませんてましたが、その顔は妻がセックスの時に見せる快楽に歪んだ表情でした。

(こんな状態にされて…お前…そんなに感じてるのか…)

いつものニコニコ笑った優しい妻からは想像できず、自分の目を疑いました。

妻は口を開けているので、喘ぎ声を上げている事でしょう…

その状態が暫く続き、やっと窓から妻の体が離れました。

私は誰も通らなくて良かった…と安堵した矢先、(シャーッ!)といきなり窓が開きました。

私は慌てて近くの遊具に隠れその様子を見ると、完全に開けられた窓枠に妻が手を着かされていました。

外はまだ肌寒いのに、妻だけが裸で、相田さんは上を着たままです。

今度は窓の磨りガラスも無いため、正面から2人の姿が見えました。

快楽に歪む妻の後ろにニヤけた相田さんの顔が見えました。

部屋が明るいせいか、私の方はあまり見えていないようでした。

逆に窓を開けた事で、左右から見えにくくなり、私がいる正面からしかその様子は分かりにくくなったと思います。

窓枠に手を付きバックから突かれる妻から「あっ……んんっ………んんっ……あっ……んっ……」と私がいる公園まで声がします。

妻も窓が開いたことで、かなり声をガマンしているようでした。

結合部は分かりませんが、妻の揺れる胸はハッキリと見えます。

人の妻の体をこんな公共の場に……

相田さんが強く打ち付け、次第に妻の体はまた前へ……

結局、妻の体が窓から出てしまい、これでまた左右からも丸見えになりました。

相田さんに突かれてブルンブルンと揺れる胸が、外に出ています。

妻はもう抵抗出来ないほど興奮しており、窓の外に顔も胸もさらけ出し、隠そうともせずにそのまま突き続けられていました。

「あっ!あっ!あっ!んんっ…!あっ!はっ!イイー!んん……あっ……んん……んんん……」

気にしていた声も、殆どガマンできておらず、外に丸聞こえです。

私の妻が自分の家の近所に裸をさらし、他の男に突かれて喘ぎ声を上げています。

妻は外に丸見えなど気にせず、目を閉じ眉間にシワを寄せ、マンコに入る相田さんのチンポだけに集中していました。

私だってベランダでしたいと思った事がありましたが、妻に断固として拒否され、叶わなかった事です。

妻は…長い…長い時間…半裸をさらしたまま打ち続けられていました。

相田さんが休んでいる時も、体を隠すこと無く目を閉じ窓枠に手を付いたまま、また動き出すのを待っています。

その後ろには、人の妻をまるで自分の女のように扱い満足そうに笑う、汚いオヤジのニヤけた顔が見えました。

後ろから手を伸ばし胸を揉みながら休憩し、また動きが再開すると、妻はその脂ぎった汚い手の上に自分の手を重ね喘ぎ声を上げました。

すると…工場近くの角から急に車が曲がって来ました。

さすがの相田さんも慌てて妻の体を戻し、すぐに窓を閉めました。

車からは上過ぎて見えていないと思われ、何も気づかず通り過ぎてしまいました。

部屋の中から、大笑いする相田さんの笑い声が聞こえました……

私はまた窓が開くのでは無いかと思い、隠れて待っていましたが、2人の陰がまたイスの方に移動し始めたので、公園から出ました。

自宅に電話をし、もう少し掛かると伝え、また階段を登りました。

静かに静かに階段を上がり、中程まで来ると、(えっ!?)

今度は、入口の窓に体を押し付けた妻が見えました。

私はほぼ真横から見ていますが、こちらは薄暗いので、妻からは見えていないようでした。

と言っても、妻は目を閉じているので、見えたとしても気付かないでしょう。

安っぽい入口のドアが、打ち付ける度(ギシギシ)と音を立てています。

音が激しいのも、私が先程少し開けたからで、しっかり閉じて居れば、ここまで音はしなかったので、バレてしまうのでは無いかとヒヤヒヤしました。

相田さんは、先程のプレーで、妻の露出にハマってしまったようで、窓に妻の上半身を完全に押し付けています。

潰された大きな胸は、磨りガラスの時よりリアルで、エロ動画では見たことがありましたが、まさか自分の妻のモノを見るとは思ってもいませんでした。

部屋の中とは言え、冷たいガラスに体を押し付けてられて、妻は………さぞかし感じている事でしょう…

思った通り、私の所に「あっ!あっ!あっ!あっ!」と妻の声が普通に聞こえてきます。

窓の正面は倉庫なので、誰も来ることはありませんが、外に向かって裸をさらす妻の姿が堪らなかったです。

私は正面から見たくても、これ以上近付く事が出来ず、横から見守る事しか出来ません。

それに、今私が居る位置は階段の中程で、今度は逆に人が来たら私が怪しまれてしまう位置でした。

見つかったら言い訳できない…と思い、静かに階段を降り、他に見える場所を探しました。

私は階段の裏に回り、少し斜め下からその様子を伺い、見える位置を見つけました。

その位置は、先程の横からよりほぼ正面で見え、回りは真っ暗なので、体を隠さなくてもバレる事はありません。

私は堂々とそこに立ち、上を見上げてそのその様子を見ました。

妻は相変わらず相田さんがバックで突かれており、その顔は快楽に溺れ口を開き、女の喜びを得ている顔でした。

「あっ!あっ!あっ!んんっ!あっ!んんああっ!」

妻の声も大きくなり、完全にセックスに没頭しています。

いつまで続くんだ…と思うくらい、長い時間、窓に体を付け突かれています。

やっと体が離れたかと思うと、相田さんも興奮しているようで、(シャーッ!)と入口の扉が開きました。

「ちょっ!」

一瞬妻の声がしましたが、それ以上は何も聞こえませんでした。

(マジか!)とすぐに階段の下に隠れると、私の頭の上からコツコツと人が歩く金属音がし、鉄板の隙間からも、2人が階段に出て来たのが分かりました。

1番上は確かに下から見えにくいですが、下から見ても上半身は見えてしまいます。

(あのオヤジ…そこまで危険を犯して…さやに何てことを……!!)

そっと上を見ると階段とは逆の手すりに妻の手が見え、そこで突かれているようです。

「んっ……んんっ……ん…んん……」

さすがに外だと言うこともあり、妻も声を殺していました。

私は妻の表情が見たくなり、ゆっくり顔を前に出しました。

手すりの隙間から、揺れる胸と快楽に歪む妻の顔が見えました。

妻は顔を上げたり下げたりしながら、「んんっ……あっ………んんん……ん…はっ……はぁはぁはぁ…んん…」と声を出したいのを抑えているようでした。

(ペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチ)と上から音がし、胸がブルンブルンと揺れています。

そしてお約束のように、妻の体が押され、手すりから体を乗り出しました。

真下から見上げても、妻の張り出た胸が見え、その上に感じまくっている妻の顔も見えました。

一か八か、妻が上にいる状態で体を乗り出してみると、相田さんの手が妻の手を掴み突いて居るのが見えました。

その前には、妻の陰毛も見え、まさにセックスの最中であることが丸わかりです。

「や…やべえなぁ~さや?気持ちいいだろ~(笑)」

「んんんっ……はっ……(コクン) んん……」

「そうだろ~さっきからオマンコの締め付けが半端ねぇもんなぁ~(笑)」

「んんんっ………あっ…はっ……んん……んん……!!」

「また感じたか?(笑)オマンコのグチョグチョが止まんねえなぁ~(笑)」

「んんん……っ!!はっ…!!んんっ!んんっ!!あっ…!んんっ……!」

「そろそろイクぞ…どこに出して欲しい?(笑)」

「んんっ…はっ…んんっ!な……中……んんっ……」

「ん?中が良いのか?(笑)今日は大丈夫な日なのか?(笑)」

「んんっ!あっ!はっ…!(ブンブン)」首を横に振りました…… 

「おいおい…ホントに大丈夫かよ~(笑)さや~俺の子供を妊娠しちまうぞ?(笑)」

「んんんっ……!!んんっ…!!ああっ……(コクン)んんっ……!!」

「そうか…(笑)じゃあ、思い切り出させて貰うな(笑)」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「んんんーーーっ!!んんんっー!!あっ…!!んんっー!!!」

妻は必死に口を押さえ、声が出るのをガマンしていました。

「あああーーー!!イクぞ!」

「んんんーーー!!!!んんっー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「………ああ……!!………ああ……!!……ああ……」

相田さんの声と共に、動きが止まりました。

妻は手すりに前倒しになり、腰から先は外に出て来ました。

私は慌てて隠れその様子を伺うと、「おお~いっぱい出て来たぞ~(笑)」と相田さんの声がしました。

それは、妻のマンコから相田さんの精子が出て来た事を現していましたが、妻は動きませんでした。

そっと顔を出して覗くと、目を閉じまだ余韻が抜け切れていない妻の顔が見えました。

「ほら風邪引くから、中に戻るぞ(笑)」言う声で、妻が体を起こしたので、私は身を乗り出してその姿を追いました。

妻のお尻が見え、マンコの真ん中から白い液体が垂れて居るのが見えました。

扉が閉まり、2人が中に入ると、私はその場にしゃがみ込んでしまいました。

私は興奮と絶望の中、もう一度妻達がいた場所を確認しました。

(あ~…今までここで……)

ふと入口の窓を見ると、妻は汗をかいて居たのか、妻の体が触れていた部分に、跡が付いていました。

顔があった下には、大きな丸い2つの跡…ご丁寧にポツンと乳首の跡もあります。

その横には広げた腕…下はお腹の跡があり、そこには妻の体が魚拓のように残っていました。

もしこれを誰か見たら…

そんな事を思っていると、数分後『終わったから、そろそろ帰るね♡!』と今の状況からは考えられない♡マークが送られて来ました。

私が『もう遅いから、すぐに迎えに行くね!』と送ると、暫くして上からドタドタと走り回る音がしました。

どんなに遅く歩いても、5分もあれば着く場所なので、慌てるのは当然です。

私は階段の前に移動し、2分程待ちました。

タイムラグがあったとして、時間は1分半くらいです。

そして、着替えが終わったかどうかギリギリの時間を狙って、ワザと音を立てて階段を駆け上がりました。

着替え終わって無ければ、そこでアウト、着ていれば気付かないフリをするつもりでした。

答えは……前者でした。

扉の前に立つと、妻は奥の休憩所におり、スカートは履いていたモノの、上はブラを着けるのがやっとだったようで、背中に手を回しホックを着けているところでした。

相田さんは別の場所で着替えているようでそこには姿がありませんでした。

妻はシャツを手に取り、慌てて腕を通しながら後ろを振り向き………私と目が合いました。

妻は、シャツに腕を通しながら壁に隠れてしまいました。

私は扉を開け、普通に「こんばんわ~」と中に入りました。

「あ、あなた!そこでちょっと待ってて!すぐに支度が終わるから!」

「相田さんは?」

「おお~迎えに来たのかー!そこでちょっと待っててくれー」

2分も掛からず壁の向こうから妻がシャツを着て出て来ました。

インナーを着ていたはずですが、そこまでの時間が無かったようで、白いシャツにピンクのブラが透けて見えています。

ボサボサになった髪を手で押さえながら、「近いんだし、あなた、わざわざ来なくても良かったのに…(汗笑)」

その笑顔は引きつっており、テーブルの上の黒いインナーを小さく丸めて、奥の自分の机がある方に行きました。

妻は、机の上を簡単に片付けると、インナーをカバン突っ込んでイスに掛けた上着を手に取ると「じゃ…じゃあ、相田さん、主人も来たから今日はお先に上がらせてもらいま~す(汗笑)」

「ああ~さやちゃん、ちょっとまって!今日は久々の残業頑張ってくれたから、これ!」

「えっ!?」

いつもの茶封筒でした。

妻は(今渡さなくても…)と言う顔をしていましたが、「今日は特別に臨時ボーナスだ(笑)これで、みんなでうまいもんでも食いにいきな(笑)」

「えっ…?良いんですか?ありがとうございます~(汗)」と茶封筒を初めて貰ったかのように受け取り、すぐにバックにしまいました。

「じゃ…じゃあ、あなた帰ろ!」とすぐに私の手を取り、引っ張りました。

私は「じゃあ、お疲れ様でした」と伝え、一緒に事務所を出ました。

妻は「別に迎えに来なくて良かったのに…子供たちだけなんでしょ…?」

「それはそうだけど、祭の時だってそうだったし、アイツらもうそんなに子供じゃ無いよ」

「でも何かあったら困るから、明日からは迎えに来なくて良いからね(汗笑)」

私は急いで帰ろうとする妻の手を掴み「ちょっと良い?」

「な、なに!?(汗)子供たちだけなんでしょ?早く帰らないと…」

「いや…子供たちの前じゃ聞きにくから…」

「そんなの後で良いから、まずはお家に帰ろ?(汗笑)」

「待ってって!」

腕を強く引っ張ると、さすがにヤバいと思ったのか、妻も立ち止まりました。

「………………」

妻は何も言いません。

「あのさ……今…何してたの?」

「…………なにって……(汗)仕事だよ?」

「俺が扉の前に居るとき、目が合ったよね?」

「えっ?そうだっけ?覚えてない……」

「あっそう…じゃあ、俺が見たのは何かの間違いなのかな?」

「…………そうなんじゃない?(汗)」

「そっか…俺にはさやがブラを着けてるように見えたんだけど…」

「そ、そんな訳無いじゃ無~い!何かの見間違いよ!」

「あんなの見間違うかな?」

「ホントに見間違い!私、アソコで普通に仕事してたし、相田さんだって自分の机で仕事してから、そんなわけないでしょ…?(汗)」

私はいきなり妻のスカートの中に手を突っ込みました。

「ヤダッ!やめて!お願い!人が来ちゃうー!」

構わず手を突っ込むと、内ももに液体を感じ、マンコの部分は、垂れた精子で下着がビチョビチョになっていました。

最初は私も興奮していましたが、段々…腹がたってきました。

「これ何?」

「これは……なんでも無いよ…ただ、トイレに行けなかったから…少し出ちゃっただけ……」

「ふ~ん…」私が手を抜き、その手の匂いを嗅ごうとすると、「ダメッ!汚いから!(焦)」

無視して匂いを嗅ぐと、「これって……オシッコじゃ無いよね?」

「おしっこだよー!だから、匂いなんて嗅がないで!」

「さやのおしっこだったら、俺、舐めても問題ないね(笑)」

「ダメーー!!」

妻が本気で私の腕を掴み、引っ張りました。

「別に嫁さんのオシッコだし、それなら俺は全然平気だよ?」とまた舐めようとすると、「それ!オシッコじゃ無いから、舐めちゃダメー!」

「オシッコじゃ無いの?じゃあ、これ何?」

「……………ごめんなさい……あなたの………想像通りです………」

「ふ~ん……そっか…そうだったんだねぇ……そりゃ残業したくなるよなぁ~」

「ごめんなさい!ごめんなさい!お願い許して!たまたまだったの!お願い!」

「まだ嘘つくんだ…さっき相田さんから貰った茶封筒、さやのバックに沢山入ってるよね?」

「えっ…?」

「いや…なんだろぅて思って中見たら、お金が入ってたから…さっき貰ってたアレって、したときの臨時ボーナスだよね?」

「ち…違う……」

「前に臨時ボーナスが出たってご飯に行ったけど、さやが体を使って稼いだ金だったんだね」

「違うって!」

「で、今日はいくら貰ったの?ちょっと見せてよ」

バックの中に手を入れようとすると、「ダメッ…」と拒否したので、「ふ~ん……そんな態度なんだ…分かった

じゃあ、後は相田さんと好きにすれば?」

「待って!あなた!ごめんなさい!すぐ見せます!」

自分で茶封筒を取り出し、私に渡しました。

私は茶封筒の中身をみると、諭吉が二枚いました。

「へぇ~二万だって前のは数千円だったけど、こんなに貰うくらい何かしたんだ…」

「ち…違う…残業代上げてくれるって言ったでしょ!ただそれだけ!」

「前のも臨時ボーナスって言ってたけど、さやが相田さんに体を売って稼いだ金だったんだね…」

「売ったなんて……」

「でも、そうでしょ?相田さんの精処理のためにさやの体を提供して、その見返りにお金を貰ったんでしょ?」

「違うの……(泣)」

「違うって、じゃあさやも相田さんとしたかったって事?」

「それも違うー!」

「さっきから違うばっかじゃん!しかも、あんな爺さんに自分の体売っといて、3、000円とか少なすぎるでしょ?人の嫁さん抱いといて、あの爺さん、バカにしてんのか!?さやの」

「それは…違う…」

「また違う……さやの体の価値が、3、000円て事だよ?」

「相田さんが決めたんだじゃなくて…私からお願いしたの…そんなに貰えないって…」

「どう言う事?」

「最初は、一万円入ってたの…でも、こんなおばさんにそんな価値無いって言って…減らして貰ったの…」

「だからって、3、000円は安すぎるでしょ?そんなに安くするから、あんな爺さんに何度も抱かれるんだよ!高くしとけば、回数だって減ってただろ!」

「それは……相田さん…ずっと独身だし…カワイそうかと思って…」

「ふ~ん…じゃあ、さやの方から、相田さんが沢山出来るように、安くしたんだね?」

「………ごめんなさい……あなた以外の人から…求められるなんて思ってもみなかったから…つい…」

「はっ?そんなの当たり前でしょ?」

「そうだよ!そうだから、こんな関係になっちゃったんだよ……」

「俺のじゃいつも気持ち良く無さそうだもんね」

「そんな事無いよ!あなたが1番気持ち良いよ!」

「ウソつくねぇ~もぅこんな状態だから正直に言うけど、俺、途中から全部見てたし!」

「えっ!?ウソ………」

「さやが休憩所で、後ろから突かれてるの見たんだよ!俺に適当な返事よこして、自分はジジイのチンポで喘ぎ声あげてたじゃん!俺より、あのジジイの方が良いって言ったよな!」

「そんな事言ってない!」

「俺としてるけど、これがイイー!って叫んでたけど、覚えてないの?(笑)そんなにあんなジジイの短いチンポにハマったのかよ?(笑)」

「言ってない…言ってない……言ってない……」

「さや…ちょっと怖いんだけど…(汗)さっきまで窓の外に胸出してアンアン言ってたヤツには見えないな(笑)」

「………!!それも!!」

「あ~見てたよ俺が前ベランダでしようって言ったらマジで嫌がったくせに、あのジジイの言うことなら何でも聞くんだな!」

「あれは相田さんが無理やり…!」

「目ー閉じて感じてたクセに今更何言ってんだよ?(笑)」

「ホントだって!見てたならわかるでしょ!?抵抗したけど、ダメだったの!」

「ご近所さんに見られたら、どうなってたと思う?さやもあのジジイも俺達家族も、ここに居られなくなったんだぞ!」

「そんな……」

「なのにさやは…またあのジジイの言いなりになりやがって!階段の上でしてたのも見たし、危険日なのに最後にはアイツに中出しお願いしたのも全部見た!!ははっ…俺はいっつもさやに言われて外だもんな(笑)俺よりあのジジイの子供が欲しいなら、アイツんとこ行けよ!」

「ごめんなさい…!ごめんなさい…!あれは…勢いで…ホントに相田さんの子供が欲しかったワケじゃないの」

「でもまぁ…何を言っても、今もさやの中には、あのジジイの精子がたっぷり入ってんだよな(笑)」

「あなたお願い!すぐに家に帰らせて!シャワーで洗い流すから!」

「自分で指定しといて、今更だろ?ちなみにこれで妊娠したらどうなるんだろうな?(笑)」

「いやっ!そんな事言わないで!」

「まぁ俺はどっちでも良いけど…取り敢えず、さやは今日付であの工場辞めろよ?」

「えっ…?それだと相田さん…倒れちゃう…」

「知るかよ!辞めたくないなら、家を出て自分の部屋を借りてくれ」

「それじゃ…あなた達と離れちゃう…あなた!お願い…後1ヶ月だけ!今の忙しい時期が終わったら絶対辞めるから!」

「最後の1ヶ月で、ヤリ貯めしようて?(笑)」

「しないよ!絶対にしない!仕事だけして帰ってくるから!18時までには帰るから!」

「昨日は20時って言ってたのに、仕事だけするなら18時?お前…最初からあのジジイとやる気満々じゃん!しかも2時間も時間取ったのかよ(笑)そりゃそれだけ淫乱なら、あんなジジイにも簡単に股開くよな(笑)」

「そんな言い方やめて…!お願い…(泣)」

「まぁさやの好きにすれば良いよ後1ヶ月、働きたければ働きな」

「あなた!ホントに!?」

「あ~良いよその代わりさっき言ったけど、もう家に帰ってこなくて良いから、今日からあのジジイのとこに行ってな!俺にはもう関係ないから」

「えっ……!?なんで……」

「あ~~もちろん、そうなったら離婚だから」

「それはイヤ!あなたと別れるくらいなら辞める!もう行かないから離婚だけはしないで!あなたや子供たちのそばに居たいの!」

「はぁ~?あんだけ相田さんの事心配してたくせに、お前…もう少しねばれよ?自分の保身に走りすぎて、逆に引いたわ…」

「だって離婚はしなくないから!」

「離婚になるような事しといて、何言ってんだよ?」

「ごめんなさい…だけど、離婚はイヤなの!」

「相田さんの事は心配するなどうせ工場は畳むことになるから」

「えっ?なんで…?」

「そりゃそうだろ?人の妻を寝取ったんだこのままここに居られたら、見たくも無い顔見続けなきゃいけないし、それが俺はホントにイヤなんだだから慰謝料がっぽり請求して、工場を潰す」

「お願い!それだけは許してあげて!あの工場は相田さんの全てなの!若い頃から1人で頑張って来た人生なんだって!」

「ああ~そぅ…まだそんな事言ってんの?俺はどっちでも良いけど、今ここで決めて?俺に着いてこのまま家に帰るか、ここで俺と別れてあのジジイのとこに戻るか」

「そ…そんな……(泣)」

「10……9……8……7……6……5……4……3……2……1……0……あっそう…じゃあ、あのジジイとお幸せに~どうせ潰すけど…」

「待って!あなたと帰るから!お願い!待って!」

「あの爺さんの工場は?」

「やっぱりあなたの方が大事!お願い!一緒に居させて!」

「はぁ~お前ってホント薄情なヤツだったんだなだったら最初から言わなきゃ良いのに」

「あなたの方が大事だっただけ!」「じゃあ~あのジジイの工場は潰すからな?それでも良いな?」

「………わかった…(泣)」

子供たちの手前、何も無かったかのように家に帰りました。

キッチンで妻に連絡させ、退社を伝えました。

相田さんに理由を聞かれましたが、妻は答える事が出来ず、「急でごめんなさい…」と言って切りました。

私は翌日、早速知り合いのつてを頼り、弁護士を紹介してもらいました。

お金が欲しい妻につけ込み、社長と言う立場を利用して体を要求した事が悪質だと認められ、相田さんに数100万の慰謝請求と妻の今月分の給料満額と、危険日に妊娠する可能性がありながら中出ししたための慰謝料も請求しました。

すぐに相田さんが家までやって来て、土下座して謝ってきましたが、私は「あの工場があんたの全てだったように、さやも俺の全てだったんだそれを俺は失ったんだから、あんたもそれ相応の代償は支払って貰う!そんな覚悟も無くて、人の女に手ー出してんじゃねぇーよ!」と断固として許しませんでした。

近所と言うこともあり、何をするか分からなかったので、交番に相談し見回りを強化してもらいました。

相田さんは、工場を手放して中古の古い機材を売り、慰謝料を一括で払いました。

慰謝料支払いの時に、家には近づかないと言う誓約書も弁護士を通して作成し、程なくして、相田さんは長らく生活してきた地域から姿を消しました。

私達夫婦はと言うと…

運良く妻は妊娠せず、子供たちの前では今までと変わらない良き母であり、私の前では逆らう事の出来ない精奴隷となりました。

と言うのも…私が妻を許すことが出来ず、それでも私のそばに居たいという妻の願いで、そのような形になりました。

一時は妻の心が少しでも相田さんにあった事がどうしても許せず、本当に離婚の危機になりましたが、泣いて何度も土下座され、「一生あなただけに尽くします!だから捨てないで!」と頼まれました。

結果、子供のことも考えて、離婚は踏みとどまったモノの、私は前のように妻を妻と思っておらず、出掛ける時にノーパンで行かせたり、ノーブラノまま庭の手入れをさせたりと、妻が誰かに見られて恥ずかしがる様子を楽しんでいます。

と言っても、妻はマンコをビチョビチョに濡らして戻って来て、すぐに私のチンポを欲しがります。

元々Mっ気の強かった妻が、私からの命令で、従順な奴隷になったのはそのためです。

今はまだ自宅謹慎にしているため、私が居るときしか外に出させていませんが、そのうちまた働きに出させようかと思っています。

(学校行事も私が同行し、ノーブラノーパンで行かせます)

そして、現在ですが…

今は、子供の大学費用を貯めるため、また近所の定食屋にパートで働きに出ており、毎日下着は着けずに行かせています。

近所の定食屋は、大きな道路に面しているので、毎日違う客に視姦され相も変わらず毎日マンコをビチョビチョにして帰ってきます。

家に帰ってから、今日はどんな事があったのか聞くのが私の日課になっています。

夫婦仲はと言うと、最初の頃のご主人様と奴隷と言う感じでは無くなり、ほぼ前のような夫婦に戻っています。

ただ、私が命令すると逆らえない体になったので、2人で買い物に出掛けた帰りに、少し離れた公園で軽い露出を楽しんだり、街中の駐車場に車を止めて、その中で妻だけ裸にしてセックスしたりと、誰かに見られるかも!?を楽しんでいます。

ちなみに、妻から相田さんとした内容は全て聞き出し、自宅でした事もちゃんと隠さず話してくれたので、見ていない部分も信用しています。

(若い頃の浮気の話はしませんでしたが……いつか聞いてやろうと思っています)

あれから寝取られはまだしておらず、妻の話に出てくる数少ない常連のお客さん(またジジイです)と………なんて事も想像しています。

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