妻が甥っ子に中出しされた後のプレイ

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27歳の妻、咲が中◯生の甥っ子、K君の筆おろしをし終わったあとのことを書いていきます。

経緯や状況などは前回の体験談を読んでいただけたらわかると思います。

妻が私達の寝室に戻ってきました。

パジャマも下着も着けておらず全裸のままでした。

「おかえり」

妻は困惑と不安が混ざったような表情をしていました。

なんと声をかけたらいいのか分からずとりあえず出迎えました。

「うん…ただいま」

妻はそう言うとベッドの上でいきなり抱きついてきました。

そのまま抱き合って長い間キスをしていました。

「エッチしてきちゃった…」

「うん…聞いてたよ」

「怒ってる…?」

「ううん、大丈夫だよ」

「中にも出されちゃったよ…?」

「…それも大丈夫だよ」

先程の情事の声が頭をよぎりました。

妻から直接伝えられたことで嫉妬感と興奮がぶり返してきたのですが、今は妻を宥めるのが優先だと考えました。

「ホントに…?良かった…○○君に嫌われちゃったらどうしようかと思った」

娘が出来て以降、普段はパパと呼ばれているのですが、二人きりの時などはたまに昔の呼び方の○○君になります。

それだけ衝撃的で不安だったということでしょうか。

「俺から提案したのに、嫌いになるわけ無いじゃん。逆にありがとうって言いたいわ」

「うん…」

「咲…愛してるよ」

「私も○○君愛してます」

もう一度抱きしめてキスをしました

いつも以上に私を求める舌の絡め方をしてきました。

離れるときには落ち着いて安心したのか、もう不安そうな表情は消えていました。

「○○君興奮した?」

「めっちゃしたわ、聞いてるだけでイクかと思った」

「さっきからカチカチだもんね……そうだ」

妻がベッドから降りて立ち上がりました。

「どうしたの?」

「私、K君に犯されて中出しされちゃったの…」

改めて中出しされたことを妻の口から聞きました。

先程は不安で押し潰されそうな言い方でしたが、今回は違いました。

「凄い量を一番奥で出されちゃったからさ…」

妻が立った状態で片手でまんこを開きました。

「拭いても拭いても奥からせーし溢れてきちゃうの…」

「んっ…!」

妻が少し下半身を力みました。

すると真っ白い粘度の高いザーメンが妻のマンコから垂れてきました。

もう片方の手で垂れてきたザーメンを受け止めました。

「んふ…まだ出てきてるよ…子宮まで入っちゃってるかも」

左手の手のひらには結構な量のザーメンが溜まってます。

一旦拭いたのにこんなに出てくるとは、一体どれだけの量を出されてしまったのか…

そして粘度が高すぎてマンコの奥で、いや、子宮の中に留まっているのかもしれません。

「あは、すごいね…どうしよう、これ…」

「全部おまんこに戻したら?」

妻の中に他人のザーメンが入っているなんて嫌なはずなのにそんなことを言ってしまいました。

「ぁ…わかった…」

妻が若いプルプルの精液が溜まっている左手をマンコに押し当てました。

「んぁ…」

指でマンコに押し戻しています。

ですが、立っている上に量が量なのでマンコの中にはほとんど戻っていません。

手の上のザーメンをマンコに塗りたくってオナニーしているようにも見えます。

溢れてしまう精液は外側やクリに塗っています。

ピチャ…クチュ…ピチャ…ヌチャ

マンコに指を挿入するたびに精液が音を響かせています。

「んっ…はぁ…ン、ふぅ…」

感じているようで声が漏れていました。

「終わったよ…」

手のひらのザーメン塊はなくなりましたが、その代わり妻の下半身がザーメンまみれになってしまいました。

クリ、大陰唇、アナル…すべてがK君のザーメンでコーティングされています。

一部は太ももをつたって下に垂れてしまっています。

「もう…ベトベトになっちゃったよ…」

そんなところを見せられて自分の興奮を抑えられなくなりました。

妻の手を掴んで引き寄せベッドに押し倒しました。

「アッ…いいよ、好きなようにして…」

奇しくも、K君が童貞卒業した瞬間に言ったことと同じような言葉でした。

正常位で妻の股を全開まで開かせました。

妻のマンコは中も外も精液でドロドロです。

もう耐えることなんてできません。

妻のマンコに私のペニスを生挿入しました。

「んああっ…!んんっーー!」

前戯なんてほとんどしていないのに、グチョグチョに濡れていて簡単に入っていきました。

きっと愛液だけでなくK君のザーメンも潤滑の役割をしていたのでしょう。

他人の精液の中にペニスを挿れるわけですが、抵抗はそこまでありませんでした。

それ以上に妻を犯したい、という気持ちが強かったのだと思います。

奥まで入ると妻は両足を私の背中に回してホールドしてしまいました。

私も普段よりも激しくピストンを繰り返しました。

先程K君がしていただろう動きを意識していたのかもしれません。

「あっ!…いいよぉ…んっ!…あんっ!…すごっ……はげしっ…!!」

突くたびに喘ぎ声を上げていました。

妻のマンコはペニスに絡みつき快感をもたらしてきます。

「K君の…んっ!…せーし…全部っ!、ああっ…掻き出してっ!」

接合部を見ると白い液体が流れてしましたが、それはザーメンなのか妻の本気汁なのかわかりません。

「やっぱり…こっちのが…あっ、あっ!…気持ちいいっ…んっ…」

とても嬉しいことを言ってくれました。

「俺のが気持ちいい?」

「うんっ!…当たり前だよぉ……ひゃん!…○○君のがおっきくて…全部にくるのっ!」

正直安心しました。

これでK君のが気持ちいいと言われたら相当凹んでいたと思います。

「なら良かったわ」

「あんっ!…もっと欲しいのっ、犯してっ…!」

自分の性欲を満たすために、嫉妬心を打ち払うようにひたすら妻を犯しました。

「あっ…やっ!…ダメっ、いっちゃうからっ!…んあっ!…ああっ!」

「イクっ…あああダメっ!…子宮がっ!…んんっー!」

そろそろ妻がイキそうなのでラストスパートをかけます。

「イクよっ!…もうダメっ!…ああん!あっあああっ!!んんんん!!イクううああああっ!!!」

妻が全身を震わせてイキました。

そしてマンコが激しく締まりペニスを刺激しました。

声を聴く限りK君の時より激しいイキかたをしていると思うのは、私がそう思いたいだけでしょうか。

10秒ほど震え続けた後、ぐったりとしました。

「イッちゃった?」

「はぁ…はぁ…んんっ…イッちゃった…、気持ちよかった…」

まだ妻のマンコは定期的に締め付けを繰り返しています。

「俺まだイッてないから動くよ」

ピストンを再開しました。

「ああっ!ダメっ!…んあっ…イッたばっかりだから…やんっ!」

「やあああ!!んんっ!…またイっちゃう…んっ!」

私がフィニッシュするために妻に激しく腰を打ち付けます。

全身が揺さぶられ妻のおっぱいも前後に揺れています。

それがエロかったので乳首を触ってみると先程から愛撫していないのにガチガチに硬くなっていました。

「あんっ!乳首だめっ!」

私も限界を迎えそうになってきました。

「そろそろイクね」

「うんっ!…奥で出してっ…んっ!…いっぱいだして…!」

ラストスパートでガンガンに突きました。

「ああああっ!!…んんっ!やああイクううぅう!!またイッちゃううううう!いっ!…ぐっ…ぅううあああああ!!!」

妻のこんな激しい喘ぎ声は久しぶりに聞いた気がします。

「咲!中に出すぞ!」

「あうっ…!来てっ!…もうだめぇええ!!!」

ついに妻のマンコの一番奥で射精しました。

同時に妻は足と手を私の背中に回して絶対抜けないようにホールドしてきました。

「んっ!ああっ…中で出てるっ…あん…○○君のせーし…奥まできてるよぉ…」

いつもより激しい射精感で遥かに多い量が出ていました。

一分ほど中出しした後、マンコからペニスを引き抜きました。

すると中からはザーメンが溢れてきました。

私のものとK君のものが混ざり合っているものです。

凄まじい射精感だったにも関わらず、私のペニスは未だ萎えていませんでした。

倒れ込んでいた妻を引き起こし、口にペニスを挿入しました。

「二人分のザーメンしっかりキレイにしてね」

「ふぁい…」

竿にまとわり付いている二人分の精液、玉や太ももについたK君の精液を全部舐め取ってくれました。

連続でもう一回行けそうだったのですが、2回連続ヤッた妻がもう限界そうだったのでやめることにしました。

横たわった妻が聞いてきました。

「…気持ちよかった?」

「最高だった、こんなに出たの久しぶりだわ」

「私も良かった…気持ちよすぎて何回イッたかわかんない…」

そうして5分ほど休んでいました。

少し休むとお互い落ち着いてきたので、K君との行為の詳細を聞くことにしました。

「K君とどうだった?」

「うーん、なんかノリで最後までやっちゃったw」

「ノリってw最初はエッチまでやるつもりじゃなかったの?」

「まあね、パンツ見せながら手コキくらいかなって思ってたのよ」

妻も最初私が思っていた程度ですませる予定だったようです。

一体何がきっかけで筆おろしまでしてしまったのでしょうか。

「で、おちんちん握ってあげたらすぐ硬くなっちゃって、せっかくならもうちょっと楽しませてあげようって思ったの」

「サービス心旺盛だね」

「うん、パパもそれのがいいのかなーってw」

流石、私の趣味をよくわかってるみたいです。

「フェラしたぐらいから私も変な感じになってきちゃって…」

「変な感じって、エロい気分ってこと?」

「んー、なんというか…パパ以外のおちんちんって初めてだし、K君だし、それを咥えてるって実感したら、なんかね」

私以外のペニスを初めてフェラして欲情してしまったみたいです。

「実際挿入されたときは気持ちよかった?」

「おちんちんそのものより、気持ち的にやばかった。パパ以外にヤラれちゃったって」

「最後イッてたみたいだけどあれほんと?」

「んふふ、教えなーい」

はぐらかされてしまいました。

童貞にイカされてしまったのが恥ずかしいのでしょうか。

「そういえばゴム着けてないのはわかってたの?」

「うんwえっちするって決めたときから生でしてあげるって考えてた」

てっきりゴムはお互い失念していたと思っていたのでこれは少し意外でした。

そしていくらピルを飲んでるとはいえ、簡単に生ハメさせてしまう妻はやはり変態なんだなと思いました。

「K君初めてだし最大限させてあげようと思ったの、でもその場は良かったんだけど戻ってきてから罪悪感半端なかった」

「初体験が生中出しセックスとかそれ以外できなくなっちゃうねw」

「まあでも次は普通にゴムありかな」

もう次があることは前提のようですw

私も当然させるつもりだったので、説得する手間が省けました。

「とりあえずシャワー浴びに行こうか。おまんこも足もカピカピなんだけどw」

「そうだね、俺も浴びてから寝たい」

その後、一緒にシャワーを浴びて床につきました。

翌朝、いつもの休日の朝のように娘が起こしに来ました。

妻はもう起きて朝食を作っているようです。

「Kくんもおこす?」

どうやらK君はまだ寝ているようです。

昨夜のこともあったので、まだ寝かせてあげるよう娘に言いました。

キッチンに行くと朝にも関わらずしっかり服を着替えてる妻がいました。

「おはよう、なんでそんなにしっかり着替えてるのw」

普段の朝食時はパジャマ、兄一家など来客があるときはTシャツにジーンズみたい服装が多いのですが、この時はブラウスにフレアスカートという格好でした。

「おはよー!まあ、ほら、やっぱりね?w」

K君を幻滅させないために可愛い服装でいたいということでしょうか。

娘の目を盗んでスカートを捲くってみました。

「もー、エッチー」

今日は水色でフロントにリボンが付いてるフルバックのパンツでした。

「今日も可愛い下着履いてるんだねw」

「でしょー、どうかな?」

そういうと妻は自分でスカートを捲くってパンツを見せつけてきました。

「エロくていいと思うよ」

「やったね!」

どうやら今日もK君のことを誘惑するつもりのようです。

どんなことをしようかなと思いつつ朝食を摂りました。

朝食を食べ終わってテレビを見ているとK君が起きてきました。

「おはようございます…」

私と妻が揃っているので若干気まずそうです。

「おはよっ!ご飯用意するね」

「おはよう」

妻がキッチンに行ったところで早速昨夜のことを聞いてみることにしました。

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