妻が犯されるまで。No.1

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妻と二人で田舎の民宿に泊まった時の出来事。妻は43歳、私は50歳。子供がいない妻の身体はまだ若々しく、いまだにナンパされるぐらい魅力的だった。

厳粛な家庭で育った妻は大学を卒業すると、私とすぐに見合い結婚した。男性経験はもちろん、私一人だった。

そこの民宿は山の中にあり温泉がいいと噂で聞いてやってきていた。料理や世話は老夫婦がやってくれた。

私達が離れの小さな温泉に浸かって部屋でくつろいでいると無料のマッサージサービスが部屋に書いてあったので、私が電話で頼むと老人の男性がやってきた。老人は80歳ぐらいで、筋肉質の体型だったが少し腰が、曲がっていた、

老人は私の肩や腰を上手に揉んでくれた。次は妻の番だった。妻は俯せになり肩や腰を揉んで貰っていた。やがて仰向けに寝かさるた妻は、腕を揉まれていた。浴衣が少しはだけて、やたら色っぽい姿だった。私はだんだん変な気持ちになっていた。

私には妻の裸を他人に観賞させたいという強い願望があった。しかし妻が承知してくれるはずがない、

ここで私は、凄いアイデアが浮かんでいた。この民宿には三泊の予定だった。実行は明日の夜にすると決めた。

次の日の夜に私達は、温泉に浸かた後、酒を呑んだ。妻もかなり呑んでいた。私は妻のコップの中に強い睡眠薬を入れて呑ませていた。

妻は、しばらくすると、ぐっすりと眠りについた。今夜の妻は一段と色っぽかった。白い肌がピンクに染まっていた。

私はすぐに老人を呼んだ。

妻を仰向けに寝かせて老人に、是非とも妻の裸を見て欲しいと頼んだ。老人は「こんな、綺麗な奥様をいいんですか?」と即決してくれた。

老人が浴衣の帯を外した。浴衣を両方に開くとブラジャーとショーツ姿が露になった。老人は唾を飲み込んだ。私のあそこはギンギンだった。人生で最高に興奮していた。

老人は、ブラジャーをゆっくり上に持ち上げると両方の白い乳房が現れた。老人は座りこんで眺めていた。

「いや、いや、これは冥土のみかげができた」喜んだ。

そして「全部脱がしていいんですか、旦那サマーソニック」と震える声で言った。私が頷くと老人は、両手でゆっくり妻のショーツを降ろした。

妻の陰毛が老人の目の前にあった。私は妻の両足を広げて、あそこを見せてあげた。私以外に誰も見た事のない、妻の秘部だった。老人は顔を近づけて見ていた。私は、指で、あそこを広げて腟の中まで見せたあげた。「お~久しぶりに見た」老人は歓喜の声をだしていた。私の興奮も最高潮だった。私以外の男に妻の腟の中を覗かせているなんて、信じられない光景だった。

妻は、老人に触るように言った。老人は指で、あそこを撫でた。そして指もゆっくり入れた。そして老人は、指を入れたまま、妻の横に寝て乳首に吸い付いた。完全に愛撫をしている状態だった。私はもう逝きそうだった。続き。

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