私は45歳で教師をしています。
妻(あや37歳)とは結婚して7年が過ぎましたが、今のところ子供はいません。
妻とは10年前に出会いました。私のいる学校に同じ教師として転任してきてしかも同じ部活(テニス部)のそれぞれ男女の顧問になり、仲良くなり結婚に至りました。
結婚後一旦は妻は教師を辞めて主婦をしていたのですが、2年前から教師時代の知り合いの女性の元教師の誘いで日本語学校の教室を開くということで、再び仕事を始めていました。
ちなみに、行為状況下であっても平日はもちろんですが、土日でも運動部の顧問をしていると、練習や遠征などで休みはほぼないようなくらいで結構忙しのです。私だけかもしれませんが。
そのせいとは言えませんが、特に妻が仕事を再開した2年前からはいわゆるレス状態で、一番直近でもいつ妻とセックスをしたのかというくらいです。
まあ、それだけが夫婦生活というわけではないのですが。
ただ、今となってはそのことを私は後悔しています。
ここで妻の紹介を簡単にしておきます。
妻はスポーツ好きで、テニスは中学生のころから部活で始めていて、高校3年生の大会では県大会ベスト8の実力の持ち主です。
他にも、朝早く起きてジョギングをしてみたり、部屋でネットを見ながらヨガをしてみたりと、とにかく体を動かしていたいようです。
そのおかげか、この歳になっても程よく筋肉があって、しかもボリュームのあるボディを保っています。
身長は172センチあり、体重は52キロ、スリーサイズはあくまで本人情報ですが、95-58-88のGカップです。
正直、お風呂上りなんか見たら今でも即勃起します。なのにレス。本当に私はなんとバカなんでしょう。
妻の様子がおかしくなったのは今年に入ってからでしょうか。
いつもラフな服装で仕事に行っていたのが妙にお化粧に時間をかけたり、スーツを着ていくようになったり、ボディラインがはっきりするようなタイトな服装をしていくようになっていたのです。
妻に聞くと、社会人の方を教えることが多くなってきたからと言っていました。
そんなものなのかなと思いつつ、ネットで妻の教室のHPを覗いてみると、今年から教室で同時に10人前後を1人の教師が教えていたスタイルより、1対1のマンツーマン指導をメインに移行しているようで、特にすでに通っている方は優先で安くマンツーマン指導を受けれるというのです。
そして妻はそのマンツーマン指導の担当で数名の生徒を受け持っているようなのです。
別に妻を疑っていたわけではないのですが、胸騒ぎが収まりませんでした。妻に聞いても普通に指導してるだけと言われるたびになぜか胸騒ぎが大きく膨らむばかりでした。
ある日には妻を誘てTくれた方が家に来てくれていて、仕事の様子を聞いたのですが、普通に日本語を教えているだけですよ、とまあ当然の答えが返ってきました。
それがGWを過ぎたころ。
午後から夜までの仕事のはずがなぜか、週に1日決まって月曜日だけ朝の7時半過ぎに私と同じように出勤するようになったのです。
「早い時間から仕事なんだね。」
と聞くと、
「新たなことしようとみんなで考えてるのよ。」
との返事。
しかし、その月曜日、私は怪しいと踏んで、学校に前もって休暇を申し出て妻を追跡することにしたのです。
その日の妻は、上下グレーのジャケットとタイトスカートでスカートは膝上10センチと言ったところでしょうか。紺色の胸元の少し開いたカットソーに黒のストッキング。正直私としては今すぐにでも押し倒してセックスしたいと思うくらいでした。
(普通のスーツ姿なんですがなぜかその時の精神状態がそうさせたのでしょう)
妻は最寄駅から電車に乗り、3つ目の駅で下車。教室へは後2駅先なのに。
そこから徒歩で10分ほどすると、6件ほどの集合住宅にたどり着き、チャイムを鳴らすと、なかなかの体格の黒人男性が顔を出しました。
「おはよう!あや!待ってたよ!」
「おはよう!マイケル!これ以上早くは無理なの許して!」
「あや!怒ってなんかないよ!はいって!」
と、なんと堪能な日本語。
(大した言葉は言ってないけど。)
私はどうしたものかと、その場でうろうろしていると、隣の部屋の気難しそうな男性で同じ外国の方が出てきたのです。
私は思い切って声を掛けました。
「突然すいません。隣の方ってどんな方なんですか?」
すると、顔をゆがめてまた流ちょうな日本語で答えてくれたのです。
「スポーツジムで働いてると思うよ。月曜の朝だし俺はもう出ていくよ。」
とお手上げポーズ。
「なんでお手上げなの?なんで月曜の朝なの?」
と聞くと、
「何となく想像できるだろ?ずっとセックスしてるんだ。俺は資格を取って日本で成功したいんだ。迷惑なんだよ。様子が知りたいのなら、鍵貸そうか?俺どんな関係なのか知らないが、俺は構わないぜ!」
全く見ず知らずの外国の方に私は頭を下げていました。
「ぜひお願いします!」
「壁が薄いしよく聞こえるぜ!そうだ、俺の悪趣味で裏口から隠しカメラを設置してるんだ。PC開けると隣の部屋の様子が覗けるんだ!もちろん見たいだろ!教えてやるぜ!」
彼は再び部屋に戻ると、PCを起動させると、そのアプリを開いてくれました。
ただもうすでに壁越しに、さっきの黒人男性と妻の艶めかしい声がかすかに漏れ聞こえていました。
PCには鮮明ではないにせよ、部屋の中の様子が十分に分かりました。
妻はまだスーツを着たままでしたが、彼にしがみつくように抱き着き、ディープキスを繰り返していました。
「いつも12時前にはこの女性は出ていくんだ。それでも3時間以上まだあるだろ?部屋を汚さなければ好きに使ってくれ!負う!後これもいるだろ?ティッシュ!半分あれば十分だろ?」
と渡してくれました。
「あと一つ教えてくれないか?この女性何時から来るようになったの?後、この女性以外にも誰か来るの?」
彼は首を傾げ言葉に詰まっていました。
私は手を合わせ、頼むとばかりにやらしいと思いつつ、彼の手に1万円札を1枚握らせました。
「もう3か月は過ぎてるんじゃないか?ただ、こんな朝早くに来るようになったのは最近だけどな。もういいだろ?ひょっとしてお前あの女の旦那か?大丈夫なのか?こんなことして。立ち直れないかもよ!」
そんな会話をしているうちに、隣から聞こえる声がやや激しくなってきていました。
PCを見ると妻はなんと手首を天井からつるされたロープで固定され、タイトスカートを捲って腰に挟み込み、ストッキングを破られお尻丸出しにされているのです。
しかも、私の見たことのない、パープルのTバックショーツ。
妻は彼にお尻を突き出し、彼は妻のお尻を何度もごつい掌で平手打ちをくらわしているのです。
「あぁーーん!マイケル!あやのお尻!もっとぶって!あぁーん!あやは、こういうの好きなの!あぁーん!もっとぉ!」
「あやさん!相変わらずの変態ね!旦那さんいるのに、ドスケベね!」
「やめて!主人のこと言わないで!マイケルの意地悪!そんな日本語はすぐ覚えるんだから!」
「あやさんが教えてくれたよ!もうやめてもいいよ!」
「ダメよ!もっとちょうだい!」
PCに目をやると、妻がさらにお尻を突き出して左右に振って催促していました。もうお尻は彼の手のひらの跡で赤くはれているように見えました。
それでも彼の手のひらが妻のお尻に何度もヒットしていくのでした。
しばらくすると、妻は彼の足元に座り込むと彼のズボンを脱がせていきました。
ブリーフの下着姿の彼の股間に顔を摺り寄せ、画面越しでもはっきりとわかるくらいの巨根を手で確認するようにさすり、舌を這わせ始めていました。
「あやはもうマイケルの巨根でないと逝けない身体になっちゃったの!早くほしいわ!」
「あや、もうパンツ脱がせて!いつものようにしていいよ!その前にいつもの言って!」
「今日も言わなきゃダメなの?恥ずかしいの!」
「言わなきゃあげないよ!」
すると妻の口から衝撃の言葉が発せられました。
「主人のチンポは細くてやわらかいゴムみたいで全然気持ちよくないの!マイケルの太くて硬い真鋳みたいなちんぽであやのおまんこ激しく突いて!お願い!」
そういうと拘束されていた妻の手首は解放された。
細くてやわらかいちんぽ…。
その言葉に愕然としました。
もちろんそう思われていたこともそうですが、そんな言葉を発している妻に愕然としたということもあります。
そして私はその場でズボンとパンツを脱ぎ自分のチンポを見やりました。
勃起はしているもののそういわれると、どうでしょうか、12センチほどで細長く、確かに硬直しているというほどではないように思えました。
すると、画面では妻が彼のブリーフを脱がし、満面の笑みでブリーフから飛び出てきた彼のチンポに頬ずりをしているのです。
その彼のチンポはまさにAVで見ているのと同じ、下手すると30センチはあるのではという長さと、缶コーヒーのような太さ、しかもまだフル勃起ではないようなそんな気がしました。
そんな巨根を目の前にして妻はもう嬉しそうに口に含み上下に動かし始めました。
「すごくおっきい!あやがもっと元気なチンポにしてあげる!」
妻はどちらかというとおちょぼ口で大きくないはずなのに、おいしそうに彼の巨根をしゃぶりつくしていました。
妻は器用にフェラチオをしながらも、ジャケットにカットソーを脱ぐと、ショーツとお揃いのパープルのブラジャーがお目見えしました。ハーフカップで豊満なGカップはもう半分近くはみ出しています。
そんな妻の巨乳を彼は乱暴に鷲掴みにして揉んでいます。
妻は口元から艶めかしい声を漏らしながらも、口角から涎を垂らしながらも必死にしゃぶりついていました。
「あや!もっと!」
と彼が言うと、妻は一瞬彼を下から覗き込むように視線を上げると、それが合図のように、彼の巨根を喉奥まで飲み込もうと咥えこみ始めたのです。
「おぅーっ!あやのそれ!サイコー!」
彼が呻くと妻の頭を押さえ、腰をさらに突き出す彼。
さらに必死に根元近くまで飲み込もうとする妻の目から涙が流れ、さっきまで以上の涎が口角から妻の豊満なGカップに伝い、床に垂れ続けていた。
その行為も何度も繰り返すとついにその時が来ました。
「マイケル!もう待てないわ!あなたの巨根をあやのジュクジュクオマンコにぶち込んで!」
「いいよ!あや!僕のちんぽいっぱいきもちよくしてくれたお礼ね!」
妻は立って私のいる部屋との境の壁に手を突くと足を広げお尻を突き出した。
彼れは妻の背後に回り、バックから巨根を妻のジュクジュクオマンコに突き破るようにぶち込んでいったのです。
「あぁーーっ!マイケルっ!すごいのぉ!きもちいいっ!きてぇ!きてぇ!あぁーーっ!もっとぉ!はげしくちょうだい!」
「おうっ!おうっ!あやさんっ!さいこーだぜ!すごくしまる!きもちいいぜ!」
と返す彼。
私はPCを壁際に移動させ画面で妻の様子を見ながら薄い壁に耳を当て妻の喘ぎ声を必死に聞き取ろうとしたのです。
「アァーーッ!マイケル!もっとぉ!もっとぉ!最高よ!あぁーーっ!マイケルのちんぽ!マイケルのちんぽ!あやの奥まできてぇ!きて!きて!もっとぉ!」
妻と彼の声が入り混じりもう私は壁に耳を当てるどころか、身体中を壁に押し当て全身で受け止めるくらいに聞いていました。もうPCの画面はどうでもいいくらいでした。
壁の向こうの声はさらにヒートアップし、壁にゴンゴンと身体が押し当てられているような音がします。
PCを見ると、妻は彼に抱え込まれ背中を壁に押し当てられながら、下から突き立てられていました。駅弁状態です。
私も壁にちんぽを擦りつけ、疑似で妻とつながっているつもりで腰を突きだしました。
「マイケル!マイケル!だめぇ!逝く!逝く!いやぁぁぁーーん!」
妻のその声に私のほうが限界を迎え壁に向かって射精をしてしまいました。
力尽きた私は壁際に座り込み、茫然と画面を見続けました。
画面の向こうでは、さらに妻が床に仰向けになり、正常位で彼の巨根を受け入れ続けていました。
それどころか妻のオマンコから白い男の体液があふれ出ているのに、彼はまだまだとばかりに妻を突き続けるのでした。
時計が12時をもうすぐさすころ。
妻はようやくスーツ姿になると、彼と別れ部屋を出ていくようでした。
「あや、また月曜ね!」
「もう!このあとのマンツーマン指導もちゃんと来るのよ!」
「もちろんだよ!あやを紹介してくれた、さとみ先生にかんしゃしなきゃ!」
「わたしもよ!さとみ先生に感謝ね!」
かすかに聞こえたさとみ先生という名前。
そう、確か妻を誘った仲間の先生の名前でした。
「さとみ先生は今ね、学生のジョージがお気に入りなのよ。」
「俺はあやが好き!」
「私もマイケルが好き!」
そういうと再び抱き合いキスが始まってしまいました。
「じゃあ、またあとでね。」
ようやく部屋を出ていった妻。
その半時間後、彼も家を出たのでした。
私は1人部屋を片付け部屋を後にしようとすると、部屋の主である外国の方が戻ってきました。
「どうだったかい?来週の月曜も来るかい?」
私は事情を説明すると、
「それは残念だな。よかったらデータを残してやるよ。」
そういうと、私にUSBを1つ渡してくれました。
「先週のだぜ。よかったら見なよ!」
私はしっかり右手で握ると部屋を後にしたのでした。