妻が整形外科でのレントゲン技師に2度目の視姦

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その後リハビリを含め週に2回通院していました1ヶ月後再度レントゲン検査が突然ありました。

妻には病院に行く日は、注意して透けビキニしかありませんでしたが金具のついてないパンティーを履かせていたのですが、肩痛も治ってきていてずっと検査はなかったのでもうレントゲン検査は無いと思っていました。

それで油断して妻は、その日に限って今日夜妻はセックスしたと思い私の好きな脇に金の輪のついたハーフバックでビキニのナイロンで透けるパンティーを履き生足でした、服は、上下で下は、ミニスカートで、上は、ブラウスとブラジャーでした。

レントゲンを撮るのでブラウスとブラジャーはしかたなく外したのですが、原版に名前を入れる時バストをやはりゆっくり見ながら行い、今日はうつ伏せになるとき四つん這いで膝を肩幅まで広げてミニスカートが上がり後ろからパンティーが見えるのか覗かれているようでした。

そしてまた今日もこの角度だと「スカートのホックとファスナーが入る」と言ってスカートを下げさせてパンティーを見られ「金具が付いている、今回もダメです」と言われました。

妻は、台の上なので座って技師の方を向いたまま片足ずつ見られながら脱ぐことになり恥ずかしさで全身ピンクになりながら全裸になりました。

今回は足を開いて四つん這いの状態(肩を付けるようにしてお尻が持ち上がった状態)

肩がうまくつかないと言って後ろから持ち上げるように今回は手で開くようにお尻を持ち上げ触りながら(アナルもおまんこも丸見えの状態)

足が開いているのでおまんこが開いて行くのが解り(小陰茎まで丸見えの状態でゆっくり原盤に名前を入れている間ずっと見られているようでおまんこが熱く汁が出てくるようになっていました。

又今回は頭側を下げていったので踏ん張るのにより足を開いたのでまんこの中に溜まり平になった時汁が垂れてくるのも見られてしまいましたのでとても恥ずかしくまんこもますます熱くなって濡れてきたそうです。

レントゲンは終わりましたが、先生は隣の部屋で次は「エコーを撮る」からと言われ隣のエコーの部屋に入るように言われました。妻は、服を着て良いと言われてなかったので裸のままで機械の手前で技師と50センチ離れていない所の丸椅子に座りました。

左肩から乳房の上の部分脇の下等にエコーに使う液を塗られ、機械を当て画面を見ながら筋肉や筋の状態を見ているのですが機械を当てた時は、少し前にと言われ丸椅子の前の方に座らせ30センチも離れていない近さで足の間に膝が入てきて、まんこが開き汁が丸椅子になか゛れ又恥ずかしくなり体も火照って乳首も立ってきました。

そして写真を撮る時に「動かないように」と言いながら股に履いている足を開くように力を入れるので膝が開き90度以上になり中まで見られているように感じまたしるがあふれてきます、10枚ほど写真を15分以上かけ撮られながら裸の体を見られ丸椅子から立つときは、ベタベタでティッシュで拭きました。

終わりましたと言って扉を開け「服を着ましょうか」と言って一緒についてきてブラからつけましょうと言ってきて妻も言われるままにブラを着けようとして見られるのが恥ずかしいので後ろを向いて(ブラもハーフカップ透けブラで)着ける時(おっぱいをカッフに入れる時屈んで受けるので)後ろからまたおまんこまでまた見られました。

透けパンを履きましたら「前を向いてブラウスを着て」と言い体を舐めるように見ていました。

そして最後にスカートを履きました。妻には、とても長く感じたようでした。

レントゲンが出来るまで少し時間があったのでトイレに行って自分で拭き直したそうです。その後先生とレントゲンを見て「骨も筋肉の筋も大丈夫」と言われましたが、そのレントゲンでは、先生が指した先には上半身の肩の部分しか写っていなかったように妻は、見えたそうです。

どうも妻が(男好きの顔でスタイルも良く若かったのと透ける下着を着けていたのと何をいっても従うし何も言わなかった)のでレントゲン技師の手玉に乗せられ、全裸でまんこまで開かせられ見られたようでした。

その夜話をしながらセックスで興奮していました、これで妻がМであると思いました。

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