妻が整形外科でのレントゲン技師に視姦された

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我が妻は、日本人なのに いつもハーフに間違われ色白で身長は、1m50cmしかないのですが 上から85.58.88で小型グラマーです又男好きの美人です。 

最初の視姦は、結婚して2年目肩が痛く整形外科で診察に行った時、レントゲンを写す事になり 男の中年のレントゲン技師が一人しかいなく、予想した通り肩なのでブラを取ってくださいと言われ脱ぐことになりました。

夏でしたのでミニのワンピースを着ていたので ブラを取るためにワンピースのファスナーを下げて上半身脱いでブラを取り手で押さえていたのですが、手は横にと言われ85cmの胸がプリンとでた途端いやらしい目で見られました。

そしてレントゲンを撮る時台に乗ろうとたら下げて手で押さえていたワンピースが引っかかりこけそうなり「危ない」と言われ、結局「ワンピースを脱ぐように」と言われ、脱ぎましたのでパンティー一枚になってしまいました。

それは、(ビキニハーフバックの赤い透けパンタイプで)お尻も前の毛もまんこも透けて見えていますので妻は、前後ろを押さえて隠そうとしましたが 「手は横」と言われましたので外してレントゲン技師を見ると顔がニヤけて見えます。

そして今度は、パンティーの前に金色の金具が付いていたのを目ざとく見つけて肩のレントゲンなのに「その金具が映る」と言って少し下げてと言われハーフバックタイプなので少し下げても尻下まで下ろすことになりました(毛が見えるまで下げされました、妻の前の毛が少なく見たらまんこ筋まで見えてしまいます)。

そして台に上がるのにパンティーが股の所に有り股が開かず上がりにくくモジモジしていたら「動きにくいのなら全部脱いでください」と言われて妻のMが目覚めどうせ透けて見えているのなら脱いでも一緒かと思い 言われた通りパンティーを脱ぎ全裸になっていました(恥ずかしさで意識が高揚し全身が火照ってピンク色になりまんこも熱くなり湿ってた状態)。

肩を背中の方から撮るときに台で正座からうつぶせにして肩を着かせたので後ろから見たらお尻が上がっている状態で(お尻の穴からおまんこも全部丸見えになっています)レントゲンの原版に名前を置く間何故かスローモーションで行っているぐらいゆっくり行い後ろに回ったりして(お尻の穴やおまんこも見られているように感じました)

次は横になり背中と肩を上にして台の脚側を下げられ足を開いて立ったので(毛もまんこも丸見え)になって、手で隠そうとしたら手の位置は、後ろと前のバーを掴むように言われ(丸見え状態)のままで、レントゲンの原版に名前を置く間また今度もスローモーションで行っているぐらいゆっくり行い座った時下から見上げるようにして繁繁と全部見られてしまいました。

そのことを平気で私に報告しました。その話をしながらその夜は、たいへん萌えました。

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