妻が急に仕事を始めたいと言ったらこんなことになってしまった。

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私たち、結婚して3年の夫婦です。

私は今35歳。妻は32歳。

夫婦仲はいたって良好でした。(過去形)

夫婦の性生活も週2~3回はありました。(回数ではないこともわかっていました。)

私たちの間には子供はいませんが、昨年あたりからもうそろそろかなと2人で話していたところでした。

そんな私たちの夫婦仲は、6か月前に妻が働き始めたことで一変しました。

ずっと家にいると、少し寂しい。短時間でいいから私も働きに出てみたい。

そんな妻の気持ちに、私も応えてあげることにしました。

朝10時から午後4時まで。

事務所内の総務の仕事で、一緒に働く人も女性同士。

週4日以内の勤務。

そして何より、夫婦の性行為は今まで通りのペースで頑張る。

そんな約束で妻は仕事に出ました。

ただ、唯一の不安は妻の高校時代の同級生の男がその事務所で働いていて、その彼の紹介だったことと、その父親が事務所の所長をしていること。

私の不安は妻の「それだからこそ融通を聞いてもらえるんじゃないのよ!」

という言葉を信じることにしました。

仕事を始めて2か月は何事も変化を感じることなく、妻もいたって普通に仕事に出ていました。

約束もたまに30分ほど残業がある程度で、いたって怪しむようなことはありませんでした。

3か月目。

徐々に妻の出勤時の服装に変化が見え始めました。

それまでは頑なに、パンツルックでの出社でした。

理由は、自分の脚は人様に見せれるようなものじゃないと。仕事で、スカートは動きにくいと。

そんな妻が、突如スカートをはき始めました。

しかも、膝上くらいのタイトスカートや、フレアスカートでも膝上。

妻は、4月になって少し暑くなってきたし、、。

4か月目。

スカートはさらに短くなっていき、膝上10センチくらいが平均の長さに。

妻は、身長も168センチと女子にしては高いほうなのですが、高校から大学にかけて「シンクロ」をしていたためか、全体にグラマーでヒップは94センチ。そんな妻が、膝上10センチのタイトミニを履くと、ヒップラインはくっきり出てしまいますし、むっちりとした太腿もかなり露になります。

上も主に、ブラウスを着ているのですが、わざとと思えるくらいに、ピッタリサイズのブラウスを着用しており、ボタンの隙間から、ブラがはっきりと見えてしまっていました。

5か月目。

ついに、定時の午後4時の退社時間が崩れ始め、最初は6時くらいになり、7時になり、5か月目の最後のほうには10時とかの日がちらほら出てきて、私のほうが帰りが早くなってしまうくらい。

本人に確認すると、忙しくなり始めて、手が回っていないと。週4日でいいから時間は少しでも長くいてほしいといわれているということで、私の知らないうちに定時は6時半に変わったというのです。

それにしても、10時の帰宅時間は遅くないか?と聞くと、週1回とかでしょ?とそっけない返事。

私たち夫婦の性生活も、徐々に減り始め、2週に1回とかまで減少。誘っても断られる日々。

6か月目。

妻の下着が入っている引き出しをこっそりと確認してみると、一番奥のほうに、横長の段ボールの箱が隠してあった。

引き出しの中が、崩れないように、引き出しをめいいっぱいまで出し切って、箱を取り出し中を確認。

箱の外に並べてある下着は私の知っている下着ばかり。

それが、箱を開けると、今まで見たことのないような、原色系の下着や、スケスケのもの、生地の部分の小さい下着の役目を果たしていないようなものなどが次々と。

絶対アウトだろ。

気づくのが遅いといわれるかもしれませんが、自分の中で確信しました。

夕方5時ごろ。

私の携帯に妻からの着信が。

私はその時間はまだ仕事中。

電話に出ると、携帯の向こうから聞こえる声はなぜか妻ではなく、別の女性の声が。

「由香子さん(妻のこと)のご主人ですか?同僚の篠崎です。由香子さん、体調がすぐれないみたいで、事務所内の休憩室で横になってもらっているんです。ご主人、迎えに来てもらえますか?」

おそらく、同じ総務の女性だと思われる。

「仕事が終わるのが早くても6時半でして、そのあとそちらに向かって7時過ぎになりますが、大丈夫ですか?」

「その時間なら、私もまだ事務所にいますので。お待ちしています。」

「わかりました。そんなに遅くまでいらっしゃるんですね。」

少し、様子をうかがってみた。

「最近急に忙しくなって、由香子さんも、私も借り出されていて、ご主人申し訳ないですね。」

「そういうことでしたら。とりあえず向かいます。」

予定の7時を少し過ぎたころ。

私は妻の勤める事務所に到着。

初めて見るが、2階建てのそこそこ見栄えのする建物。

1階は電気が消され真っ暗でしたが、2階が明かりがともっていました。

インターホンを鳴らすと、先ほどの電話の女性の声がしました。

入口が開けられ、中に通されました。

玄関先には、内線電話がおいてあり、女性は妻がいると思われる部屋へとつなぎました。

電話の向こうは男性の声。

「所長。由香子さんのご主人が見えられました。2階へお連れしますね。」

受話器の向こうから、やや野太い声で、了解の声がしました。

すると、その女性が私の前を歩き、2階へと案内してくれます。

私は一瞬で、その女性に対しても、不可解な思いがわいてきました。

事務所の総務の仕事の制服にしては、ずいぶんな、タイトスカートで、明らかに膝上10センチ越え。階段の後ろからついていくと、片足を上げるたびに、ちらちらと中の三角地帯が見えてしまっています。

「あの、、。総務さんの制服って皆さんこんな感じなんですか?」

「そうなんですよ!わかりましたご主人!かわいくないですか?私も最初は、どうかなって思ってたんですが、由香子さんなんかは、私と違って背が高いから、同じ丈のスカートなのに、膝上15センチ以上はあるかも?でもすごく似合ってらっしゃいますよ!」

「あっ、、。そうなんですね、、。それは所長さんの趣味とか、、。」

「そんな言い方、、。あっ、、。すみません。実は所長の息子さんの提案で、3か月ほど前から。彼は、由香子さんと高校時代の同級生なんでしょ?多分、由香子さんにそういう格好をさせたかったんだと思いますけどね!!」

「普段あまり、そういう格好をしないタイプなんで。妻は、、。」

そういうと、

「そうだったんですか!ご主人、今までもったいないことしましたね。由香子さんは一番ノリノリで最初からこの制服を着てましたよ!!」

そんな話をしながら、2階の明かりのある部屋の前につきました。

「所長に確認してきますね。少し待っててくださいね。」

と言われたので、

「妻は、体調が悪くてこの部屋にいるんですよね?なぜ所長さんが一緒なんですか?なんで、夫である私がすぐに入れないんですか?」

すると、その女性は

「後でわかりますよ。いっぱい深呼吸して待っててくださいね。」

と意味深なことを言って部屋の中へと入っていった。

なぜか、休憩室レベルなのに、かなりしっかりとした扉で、中の声が一切漏れてこないのだ。

しばらくして、中から先ほどの女性が顔を出してきた。

「深呼吸はいっぱいできましたか?中にどうぞ。」

そういわれ、私は

「失礼します!由香子の夫です。いつも妻がお世話に、、。」

私は挨拶を言い切る前に、目の前の光景に目を疑い、言葉を失ったのだ。

妻は、部屋の真ん中に置いてある大きなマットの上で素っ裸になっている。

妻の下側には若い男性が同じく素っ裸で仰向け。

その男の見るからに極太のマラはその男にうつぶせになり乗っかっている妻のオマンコに突き刺さっている。

そしてさらに、妻の後ろからは、先ほどの野太い声の中年男性がやはり素っ裸で、同じく極太のマラをなんと、妻のアナルへと突き刺しているのだ。

まさに、2穴同時に塞がれているのだ。

「ご主人、お仕事お疲れ様!奥さんと楽しませてもらってるよ!今までのうちの従業員でも1番のドスケベ女だね!いい奥さんを持ったね!」

と所長らしき男が、妻のアナルを突きながら言った。

「それにしても、奥さんが高校の同級生の男に誘われて仕事がしたいなんて言ったら、その時点で怪しまないと!高校時代に奥さんの処女を奪ったの俺なんだぜ!由香子は俺が初めてだったのに、すぐにエッチ好きの淫乱女子◯生になってさぁ!高校2年の冬で、由香子のアナルも俺が貫通させたんだぜ!知らなかったのか!」

私はそんな言葉に愕然とするしかなく、その場に立っているのがやっと。

すると、妻の口からも、予想していなかった言葉が口から出ました。

「あなた!このあとね、、。2人の精子をいただいた後、オマンコとアナルの挿入を交代してもらってもう1回エッチするのよ!だから、遅くなるから、先に帰ってもいいのよ!私いつも1人で帰ってるから、、。大丈夫よ、、。」

そう言い切った後でも、

「アァーーーーン!所長様も、、健司も、もっと激しく!由香子のことを無茶苦茶にしてェーーーー!由香子!!オマンコもアナルもどっちも感じっるのよ!!ど変態な人妻なのぉぉーーーっ!」

すると、所長さんが

「おいおいついに、旦那にまで、ど変態宣言しちゃったぞ!どこまで淫乱何だこの女は!健司も、もっと早くこういう女は紹介してくれないとだめじゃないか!」

「おやじすまなかったな!でも、60にもなってこんな女を抱けるなんて幸せだろ?」

「もちろんだとも!そうだ、真美君(案内してくれた総務の女性)はもう帰ってもいいんだぞ!私たちには由香子君がいるからね!」

「そうだな。真美はもう帰ってもいいぞ!」と息子まで。

すると、なぜか、妻のほうが真美さんの帰りに待ったをかけた。

「真美さんも帰っちゃダメ!由香子のがお口がまだ空いてるよ!いつものあれ!お願い!!」

すると、真美さんは

「そんなぁ、、。由香子ばっかりが気持ちよくて、真美はもう詰まんないよ!私だって真美みたいなことしたいのに、、。」

と、ぐずっていた。

「真美!お前はもう私たちには用無しなんだよ!由香子さんがいつものって言ってるんだから、手伝えよ!!」

「おやじ!ダメだって!由香子!ダメだろ!いつもはそんないい方しないだろ!いつものじゃなくて、旦那にもわかるようにはっきりと言えよ!真美だって何のことかわからないじゃないか!」

すると、所長までが

「そうだったな!さすがは息子!由香子!お仕置きだな!」

所長の極太マラの突き刺さった妻の94センチのむっちり、ヒップの左右の双丘に赤黒い所長の掌が右に左にと振り下ろされた。

どんどん真っ赤に腫れ上がる妻の双丘。

「申し訳ありません!真美さんもごめんなさいね!いつもと同じじゃわからないわよね!真美さん!真美さんの腰に真っ黒の硬い、ペニスバンドを巻いて私の最後の穴であるお口をふさいでください!お願い!由香子は全部の穴を塞がれないと満足できない淫乱人妻なの!」

「由香子がそこまで言うのなら、わかったわ、、。」

すると、さっきまで怒っていた所長も

「おぉーーっ!真美もわかってるじゃないか!そのうち、真美も以前のようにかわいがってやるぞ!!なぁ!健司!お前もそう思うだろ!」

「もちろんだよ!真美も真美でいいところあるからな!真美は所かまわず、嵌めたがるしな!コッちが怖くなるくらいにな!」

すると、真美さんまで、さっきまで来ていた制服を脱ぎ捨て、腰にペニスバンドを巻き、妻の前へとやってきた。

「真美さん!由香子!すごくうれしい!アァーーン!モウ!!おかしくなっちゃうよ!」

「いいじゃないか!旦那にいつもの由香子はこうなんです!って見せてやれ!」

「健司さん!ひどい、、。でも、あなた、、。由香子は3穴同時に責められて悦び,逝かされる淫乱人妻なのただの!許してね!」

私の前で、途切れることなく、喘ぎ声を出し、腰を震わせ、よだれをたらし、、。まさに見たことのない姿。

「旦那さんよ!由香子さんはこんなことされても、絶対にあんたとは離婚しないってよ!あんたも、食事とか洗濯とか困るだろ?だから普段はあんたの奥さんしてもらって、奥さんの性欲はこっちで満たしてやるからさぁ!!この取引はどう?もちろん、お給料は弾んでやるぜ!」

私は、もう離婚しようと決めていた。

こんな所見せられて、そんな条件飲めるはずがない!

「あなたぁ!!お願い!由香子はあなたの奥さんでいたいの!!こんなドスケベで、淫乱な奥さんだけど、あなたともエッチしてあげるから!許して!!」

「だってよ!よかったな!!」

と、、。

その瞬間。

私は、自分の股間を触ってもいないのに、下着の中で爆発してしまった。

しかも、1週間分くらいの精子が下着の中にぶちまけられ、スーツのズボンにまでシミが広がってしまった。

「おいおい!こんな状況で、射精してしまってるぞ!この旦那は、、。」

この後、妻が言った通り、2人の男が上下交代して乱交は続いていくのでした。

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