あの日を境に、私は妻の由香子とは性生活どころか、会話もままなりません。
一方の妻の由香子は、仕事での行為がばれたことで、むしろ割り切れたのか、出勤日の朝は今まで以上にご機嫌モードで出かけていきます。
私は、正直もう一緒にいるのは難しいかなと思っているのですが、妻からは毎日のように、離婚なんか考えないようにと釘を刺されています。理由は、旦那がいるのにそういう不貞行為を外でしている自分に興奮するからだそうです。
そんな状況の中、あの日から10日ほど過ぎた日。
私の携帯に妻の事務所からの着信が入りました。
電話の声は、あの野太い男の声。所長でした。
「ご主人。お久しぶりです。今日もお仕事ですよね?由香子さんから聞いてますよ。もしよかったら、今晩も仕事帰りにうちの事務所に来てもらうとか、どうですか?奥さんのことが心配でしょう?」
「妻は本当に、喜んで受け入れているんでしょうか?信じられません。しかも、今からまたそんな状況を私に見ろとでもいうのですか?」
「ご主人が信じたくない気持ちはわかります。でも、由香子さんは毎日喜んで、あのような行為を受け入れてくれています。っていうか、ほかの男性従業員たちが、仕事にやる気が出るように身体を張って毎日頑張ってくれてますよ。素晴らしい奥さんです。」
「身体を張ってって?どういうことですか?」
「どういうことって?そういうことですよ!信じたくないですか?確か今日は、、。6人の男性従業員のザーメンを奥さんの口で受け止めてくれているみたいですよ。最近、やる気がすごくて、業績好調なんですよね!あっ、、。そうそう、ご主人はちなみに、今晩事務所に来られるんですか?」
「もちろん、行きますよ!由香子は、私の妻ですから。何なら今日で最後にしてもらいますよ!由香子を連れて帰ります!」
「いいですよ!ご主人がそう思うのなら。でも、由香子さんの気持ちはどうかな?」
所長は完全に勝ち誇ったように自信満々な口ぶりでした。
「ちょうど、仕事にケリがついたところです。今から、そちらに向かいますから、夕方の5時には到着できると思います。」
「そんなに慌てなくても、、。まぁ、、。それだけ、奥さんのことを愛してらっしゃるんですね。いいでしょう!待ってますよ。」
私は、電話を切ると、さっそく会社に連絡を入れました。妻の体調が悪く、病院に行くからと嘘をつき、早退させてもらった。
妻の勤務先の事務所までの運転は、あの日のことが何度も頭の中を駆け回り、運転もままなりませんでした。
ただ、それとは裏腹に、ズボンの中の私のペニスはかわいいながらも、破裂しそうなくらいに勃起状態になり、あまりの苦しさに、ファスナーを下ろし、ペニスを下着から取り出し、外に開放してしまいました。
気が付くと、事務所の駐車場に到着。時間は夕方の5時を少し回ったくらい。
何度も深呼吸をしながらも、開放していたペニスを下着の中にしまい込み、覚悟を決めて、向かいました。
まだ5時過ぎだというのに、事務所の1階はもう真っ暗です。
インターフォンを鳴らすと、この前の真美さんが対応してくれました。
「ご主人。お久しぶりですね。5時に来るとおっしゃるので、所長がほかの従業員にポケットマネーで今から飲みに行くようにと言って追い出してましたよ。ちなみに、今日はもう、深呼吸しなくても大丈夫ですか?」
もうここに来るまでに何度も深呼吸しているのですが、そうとも言えず、
「今日は、覚悟してきたので大丈夫です。」
と、強気で答えると、
「だったら、すぐに2階へ行きましょう。」
と言って、案内された。
先に真美さんが階段を上がっていくので、後ろからついていく私の目の前には、相変わらずの超ミニの制服のスカートからムチムチの太股が露になっていました。
「所長!ご主人がお見えです。ご案内してもいいですか?」
「もちろん、入ってもらいなさい!」
そう言われたので、真美さんに続いて部屋の中に入りました。
私の目の前の光景は、、。
もちろん、あの日と同じ。
全裸の妻を、所長と健司の2人が挟み込み、由香子の2つの穴を極太のマラが塞ぎ、上から、下から突き立てられていました。
「あなた、、。由香子のこと心配してきてくれたの?うれしい!ありがとう!あなた、、。由香子は、、。こうして、極太のマラで、二つの穴を突き立てられるのが本当に大好きなの!もうね、、。仕事の日は毎日こうして所長と、健司君に犯してもらってるのよ!すごく気持ちいいの!全然嫌じゃないのよ!だから、、。あなた、、。心配しないで!」
そう言い切ると、由香子の口元からは、激しい吐息交じりの喘ぎ声が部屋中に充満します。
「ご主人さん。そういうことだから、、。しかも、所長から聞いたと思うんだけど、俺たちからの行為だけでは物足りなくなって、男性従業員の勤務中のフェラ抜きサービスまでし始めちゃって。それは、真美さんの仕事だったのに、由香子さんがやりだしたら、みんな由香子さんのほうがいいって言いだして。結局、今日はどうだったんだ?真美さん!」
「由香子さんが6人。私は2人でした。悔しいけど、由香子さんの涎たっぷりのねっとりフェラには負けちゃいますよ。しかも、おっぱいまで触りたい放題にしてるしね、、。」
私は再び愕然とした。
「由香子、、。今の真美さんの話も、本当なのか?どうなんだ!」
「あなた、、。本当よ!私、すごくみんなの役に立ってると思うの。すごくうれしいの。今日は6人だったけど、一番多いときはね、、。1日で8人の男性から12回もフェラしてあげちゃったの。もちろん、すべてごっくんしてあげるのよ。おっぱいはもちろん、ブラウスのボタンをはずして、触ってもらうのよ!順番が待ちきれないときは、私のおっぱいを吸いまくりながら待ってるの。もうね、、。おかしくなっちゃうの、、、。あなた、、。妄想して、興奮してきたんじゃないの?いいのよ。勃起させても、、。」
「そんな、、。お前のそんな話で、、。興奮するわけないだろ!」
何とか振り絞って、啖呵を切ってみた。
すると、由香子の上に乗っかっていた健司が私のほうへとやってきた。
「興奮してるかどうか、見てやるよ!」
その瞬間、私は健司に羽交い絞めにされると、真美さんが手際よく私のことを裸にしていきました。
もちろん、興奮しているに決まっています。
先ほどの車の中の時より数倍の興奮度です。
「由香子!見てやれよ!旦那、こんなに興奮してるぜ!」
「あなた!すごいじゃない!そんなに逞しいあなたを見たの初めてかも、、。あなたも私たちと一緒にもっと気持ちよくなってみたらいいんじゃないの?ねぇ、、健司君。」
「そうだな、、。由香子の言うとおりだな。真美さん、、。準備を、、。」
私は、健司に妻が侵されているソファーのほうへと連れていかれると、真美さんが用意した短めのロープで両腕を頭の上でくくられると、そのまま、近くの柱に固定された。両足も一杯まで広げられると、閉じれないように足かせをつけられた。
私の勃起したペニスは、ちょうど妻の顔からすぐのあたりにある。
「真美!あとはよろしくな!お前次第だからな!」
「わかったわ!健司さん、、。」
すると、真美さんは私の私のお尻を後ろから抱え込むと、ぐっと、突き出すようなポーズを取らされた。
「ご主人!この状態でキープよ!わかったわね!」
といった瞬間、真美さんの右手の掌が私のお尻をひっぱたいた!さらに左手が、、。また右手が、、。私のお尻がどんどん赤く腫れあがっていく。なのに、私は拒否するどころか、さらにお尻を突き出し、「もっと!」と言わんばかりに差し出していった。
「健司さん!あなたの想像以上かもよ!こういうの好きみたい!キープだって言ってるのに、こいつ、さらにお尻を突き出してるし!」
「いいね!もっと、してやれよ!」
「もちろんよ!」
すると、私のお尻に冷たいドロッとした液が塗られた。
ローションだ。
真美さんはローションをお尻にくまなく塗りたくると、指を割れ目に沿うようにし始め、私のアナルにピンポイントで突き始めたのです。
私はその指の動きに、腰をあろうことか左右に振り始め、口元からは吐息が漏れ始めていったのです。
真美さんの中指が、私のアナルをとらえ始め、中へと滑り込んできました。
「あぁぁぁーーーっ!!いぃぃぃーーーっっ!真美さん、、。もっと、、。ほしい、、。」
まさかこんなことを口走ってしまいました。
すると、再び真美さんの平手打ちがお尻に炸裂。
「真美さん!ほしいじゃないだろ!いい大人が、言葉に気をつけろよ!」
と言われ、慌てて言い直しました。
「真美様!申し訳ありませんでした!私の汚いアナルを真美様の指でいっぱいかき回して、気持ちよくさせていただけませんか!お願いします!!」
「ちゃんといえるじゃないか!最初から言えよ!」
そういうと、真美さんは中指をアナルから抜くと、アナル用のおもちゃを代わりに突っ込んできました。
最初は小さい球で、奥に行くほどに大きい球になるおもちゃです。
何度も、奥まで突き立てられ、ペニスを触られていないのに、オナニーをしているかのような感覚。
私のペニスはさらに硬直し、赤黒く充血しています。
「真美さん。もうすこしだな!もっといじってやれよ!」
「本当にかわいい子ね。見直してあげてもいいわね。」
アナルにはおもちゃが抜き差しされながらも、真美さんの空いたローションまみれの手は、私の二つの睾丸をとらえ、握ったり、こすったり、、、。
「真美様!!いっくぅぅぅーーっ!!もうむりですぅぅーーっ!!」
すると、両手をぴたりと止め、
「まだ駄目よ!我慢しなさいよ!わかった!!」
とすごまれ、
「真美様、、。我慢します、、。絶対我慢します、、。」
そこから、今度はアナル用のディルドーに変えられさらに私のアナルを拡張yしていきます。
私は、顔を思い切り下に向けてまでして、お尻を突き出し、真美さんの手の動きに合わせてお尻を振り続けました。
「あなた、、。すごくいい顔してるわよ!本当はあなたも、こういうのが好きだったんでしょ?今度からは、あなたも、ここにきて一緒に興奮して家に帰るのよ!だから、私たちは離婚しなくていいのよ!わかるでしょ!」
「由香子!!気持ちよすぎておかしくなってきたよ!本当に無理だよ、、。いくぅぅーーっ!!由香子!!!俺の変態なところをしっかりっみてくれぇぇl--っ!!あぁぁぁーーーっっっ!!いっくぅぅーーーっっ!!!」
「あなた!!きてぇぇーーーっっ!!由香子の顔に一杯出してちょうだい!!」
どぴゅゅ!どぴゅゅ!どぴゅゅ!どぴゅゅ!
今まで見たことのないザーメンの量が由香子の顔に飛び散った。
「私の許可もなく、何ザーメンまき散らしてるのよ!お仕置きだからね!わかった!!」
真美さんが私をにらみつけている。
「真美様!!申し訳ありませんでした!私のことをお好きなだけ、痛めつけてください!!」
「じゃあ、真美のおしっこでも飲んでみる?」
私は迷わず大きな口を開けると、
「真美様の聖水を私に今すぐください!!お願いします!!」
もちろん、そのまま、私の顔に注がれていったのだ。
「これで仲間がまた1人増えたな!」
と所長の野太い声が。
「変態夫婦ですね。こいつら、、。」
と健司も続いた。