妻が射精管理者の私はチンポ奴隷夫です

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結婚して8年、35歳のサラリーマンです。

私は、30歳のとっても可愛い妻の裕美に射精管理されています。

裕美は童顔で、小柄ですが肉感的な体をしています。

短大時代から色んな男にモテまくりだった裕美は男をとっかえひっかえしていたようですが、私の勤め先に就職してきてしばらくして、なぜかイケメンでも金持ちでもない冴えない私に告白してきました。

すごく可愛い会社のアイドルに告白されて、目を白黒させた私でしたが、可愛い女の子に好きだと言われて嫌なわけなかったので、裕美に言われるまま付き合い、セックスしました。

裕美のセックスは、基本的に騎乗位で裕美が全てのペースを握り、私はマグロ状態を強いられました。

しかも、早く射精してしまうと叱られて、

「もっと長持ちしてもらわないと困るんだけど・・・どうしようか・・・長持ちする男の人、探そうかしら・・・」

告白してきた裕美の口から信じられない言葉が出て焦りました。

私は、この時にはもうロ◯可愛い裕美にメロメロでしたので、

「どうすれば長持ちするのかな・・・今度は頑張るよ」

「今度じゃダメ。そうだ、血流を止めちゃえばいいんじゃない?ゴムで縛っちゃおうよ」

裕美は髪を束ねていたゴムひもを外し、陰茎の根元を縛りました。

一度射精して萎えていた陰茎がムクムクしてきて、勃起して、無事に裕美を満足させることができるようになりました。

裕美は、「私のため」と言って、いろんな種類のコックリングを持て来ては私の陰茎だけでなく陰嚢にまで嵌めて、射精をコントロールするようになりました。

私は、裕美に陰茎を支配されることに興奮するようになり、裕美は、

「合格だわ。短大の頃、何人かの男の人と付き合ったけど、みんなオチンチンいじめられるの嫌がって別れちゃったんだけど、あなた、全然嫌がらない。わたし、そんな気がして好きになったんだ。あなたとなら、結婚生活も楽しそう」

交際1年6ヶ月で結婚しました。

同僚には羨ましがられるどころか、ショックで寝込むものも出るほど、裕美にとって私は不似合いなダサ男だったようでした。

新婚時代は当然毎日セックスでした。

裕美が生理中の時は、オナニーさえ禁止されて切ない毎日を過ごし、生理が終わりかけると手で扱かれて、精液を採取されます。

その精液が薄いとオナニーどころか浮気を疑われて、お尻の穴にシリコン製の張型を入れられて前立腺苛めされて、射精を焦らしに焦らされる寸止め地獄にされます。

「二度とオナニーしませんから許してください」

とお願いしてやっと許されました。

妊娠期間中は、毎日妻に強制的に手で扱かれて射精させられました。

臨月で産科へ入院するときは、予め通販で買い求めていた男性用貞操帯で射精管理されました。

小便用に先が開いたサックのような筒に陰茎を挿し込み、それをパンツのように穿くのです。

サックは硬く、自分で陰茎を扱くことはできませんし、ベルトは施錠され取ることはできません。

私は約2週間、精液を溜め続ける切ない生活をしていました。

生理現象である射精が他者に決定権を持たれるのはきついです。

でも、2週間溜め続けた精液を、妻の裕美に撫でられ、勢いよく放出したときの快感は凄かったです。

しかも、一度射精した陰茎をコックリングで締められて再び勃起させられ、陰嚢が完全に空っぽになるまで立て続けに連続して射精させられました。

そうかと思えば、射精寸前まで撫でられて射精を禁じられる寸止めをされることもありました。

裕美の期待通りに射精できなかったときには、コックリング締めとお尻の穴から前立腺へのお仕置きが待っています。

貞操帯でとことん精液を溜められる生理期間が終わると、高められた性欲に耐え切れず、裕美に射精を懇願してしまいます。

私は、射精許可をもらうために、裕美が気絶するまでクンニで尽くします。

1週間の射精管理は、射精に大きな快感を伴うので、射精への喜びを最も感じます。

もう、私は気づいているのですが、妻の裕美は完全にSで、私はMです。

正常位で挿入を待つ女性のように足を開いて仰向けになった私の股間を、裕美は毎晩悪戯します。

勃起した陰茎を弄られ続けても、鍛えられて鈍感になったのかかなりの時間射精を耐えることができるようになりました。

裕美は、可愛いロリ顔で私の陰茎や陰嚢を様々な器具で甚振り、

「私の夫はチンポ奴隷。精液は私だけのもの。チンチンもタマタマもイジメちゃう。うわー、硬い硬い。そろそろいいかな。」

そういうと私に跨り腰を振り始めます。

やがて淫らに悶える可愛い裕美の姿と裕美の膣の締め付けで、コックリングの圧力に打ち勝とうと精液が駆け巡ってきます。

必死で耐える私は、泣きそうな顔で裕美にお願いするのです。

「裕美ぃぃぃ出させてくれぇぇぇーーー」

今でもセックスは毎日の日課、翌日の朝には、可愛いロリ顔の裕美が子供と一緒に朝ご飯を食べています。

町内でも評判の可愛い奥さんの裕美は、1日に2時間ほど、サディスティックな小悪魔になって夫の私の股間を責め立てるのです。

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