妻が失踪した。
俺が会社から帰ってくると部屋の電気が消えていて、ダイニングテーブルの上に署名した離婚届けと手紙が置いてあった。
俺は意味が分からず、焦りながら手紙を読んだ。手紙を読み進めるうち、俺は鈍感な自分に対する怒りとあいつらに対する怒りで鳴き叫びそうになった。
しばらくして、俺は気がおかしくなりそうな感情をなんとか抑えやるべきことを頭の中で整理していった。
手紙には衝撃的な内容が書かれていた。
・・・
俺と妻は1年半ほど前に念願のマイホームを手に入れてこの街に引っ越してきた。通勤にも都合が良く、将来、産まれてくる子供にも良い環境の街だった。ただ、それは俺目線の話であり、妻には地獄の始まりだった。
手紙によると引っ越して1ヶ月ほど過ぎたあたりから近所の奥さま連中からいじめが始まったらしい。
無視をする、町内の案内を回さない…から始まり、徐々にエスカレートし、庭や玄関にゴミを捨てられる、壁にいたずら書きをされる、頼んでもいない出前が大量に届けられる等…。
そのうち、道を歩いていると後ろから突き倒されたり、自転車で意図的にぶつけられる身の危険を感じるようになったが、マイホームを喜んでいる俺には言えなかったようだ。
そしてさらにエスカレートし、洗濯物や玄関ノブに精液らしいものがつけられるようになり、精神的に耐えられなくなってきた頃、決定的な事件が起きた。
いじめの中心人物が妻を家に招待したらしい。断ればさらにいじめが悪化するかも知れないため、諦めて尋ねて言ったところ、そこには2人の男がいて、無理やりレイプされた。
呼びつけた女は笑いながらレイプの動画を撮り、バラまかれなかったら自分の言う通りに男に股を開けと脅したらしい。
あなたに迷惑をかけるわけにはいかない…だからと言って身体を好きにされるのは嫌だ、逃げることしかできない自分を許して欲しい…と手紙には綴られていた。
俺は全く気がついていなかった。いや、元気がないとは思っていたが、仕事にかまけていたのだ。
・・・・・・
俺はなんとか妻を見つけようとしたが、実家にも連絡がなく見つからなかった。もちろん、警察にも依頼したが事件性がない限り、捜査員をあてるわけにはいかず、見つかる可能性は極めて低いと言われた。
そして同時に、俺は元凶の連中も金に糸目をつけず徹底的に調べ上げていた。
いじめの主犯の女はA(30)。町内のボスザルだ。子供はおらず、旦那は単身赴任でたまにしか帰ってこず、憂さ晴らしにいろいろ好き勝手やっている。妻に目をつけ、町内にあらぬ噂を流して、孤立させるように指示し、レイプを主導したのがコイツだ。
それに追従して、嫁をいじめていた女がB。子供がいて、一見普通の主婦だが、性格が悪く、率先してイジメに参加していたようだ。レイプには関係していなさそうだが、それ以外の実動はコイツがしていた。
レイプした男Cは、Aの義理の弟で何故かAに頭が上がらず、コキ使われている。今回のレイプもAに強要されたものらしい。独身だ。
もう1人のレイプ犯はCの友人D。こいつは、既婚者だ。嫁が妊娠中でセックスができず、性欲が抑えられずレイプに加担したようだ。
俺はこの4人…特にAには徹底的に復讐することを誓い、更に詳しく4人を調査した。
この4人の中で最も簡単に潰せそうなのがBだった。こいつはそれほど美人でもないが、男好きするむっちりとした身体付きをしていて、浮気の常習犯だ。少し調べただけで簡単に浮気の証拠が見つかった。
その情報だけでも、十分に家庭を壊せそうだが、それだけでは足りない。
興信所に金を積み、犯罪にならないギリギリの少々イリーガルな方法を使ってもらい、男3人との乱交になるように仕向けた。目論みは成功し、Bの男を貪るセックスの生々しい現場の動画を入手することに成功した。
まず、俺は乱交した男たちに入手してもらったBの自宅と携帯の電話番号をセックス動画と共にネットのアンダーグラウンドのサイトにアップした。
翌日、サイトを確認すると再生回数がもの凄いことになっていた。さぞかし電話は忙しく鳴っていることだろう。
10日ほどして、俺は浮気の証拠と動画(もちろんネット動画のリンク先もつけた。)をBの家、Bと旦那の実家、Bの旦那の会社に送りつけた。その後、どうなろうが知ったことではない。
後日談だが、しばらくしてBの家は売りに出されていた。無事、破滅してくれたんだろう。
Bの次は、主犯のAだ。
コイツはBと違い、男遊びはしておらず、また警戒心が強い。そっちから潰すのは難しそうだった。ただ、Cをコキ使っており、Cは不満を持っていそうなのでその辺りから崩すことにした。
まずはCを呼び出し、妻をレイプした件を追求し、警察に訴えると脅した。やつは気が弱く、簡単に内容の詳細を話した。やつは、Aに強要されただけでレイプするつもりはなかった、Aには弱みを握られており逆らえない、だから俺は悪くないとほざいた。
殴りたい衝動をなんとか抑え、俺はやつの考えに同調する素振りで情報を引き出していった。
やつはAの家に行った時に、こっそりAの下着を使ってオナニーをしている時にAに見つかったらしい。やつは兄貴に劣等感を持っているようで、兄貴にバレることを異常に恐れていて、以来、Aの言いなりになっている。自宅に付けられた精液はコイツのだ。眼の前でオナニーさせられたと言っていた。
一緒にAに復讐しようと言うと簡単に乗ってきた。バカなやつだ。俺の復讐対象にはお前も入っている。
Cから妻のレイプシーンの動画を入手した。動画には、妻が衣服を破られ、男に押さえられてながら無理やり挿入されているシーンが映っていた。興奮したCとDの息遣い、Aの嘲笑とあざけり、妻の止めてと懇願するすすり泣く声と共に流れる映像を見て、叫び出しそうになった。
Aは動画の中で…
“情けでゴムはつけてんだから感謝してね(笑)”
“良かったね。男2人に可愛がってもらって。羨ましくもなんともないけど(笑)”
“動画に撮ってるから、これからは私の奴隷でいいよね。逆らったら旦那に見せるからね(笑)”
“これからいろんな男の人に抱いてもらおうね。楽しみでしょ?(笑)”
“服破けたから裸で帰れないでしょ。私の服あげるよ。でも、もらいっぱなしじゃ貴女も気にするだろうから、この間、貴女が持ってたシャネルのバックと交換してあげるよ。優しいでしょ(笑)”
かなりの凶相をしていたのだろう。Cは俺に完全に怯え、それ以後はすべて俺の顔色を伺いながら従順に話すようになった。
それから約2ヶ月後、復讐の準備が整い決行の日がやってきた。
「ふぁ〜最近、面白くないわねぇ~。あの女、レイプしてから全く姿を見なくなったから家に引きこもっているのかしら。なんかBとも連絡つかないし・・・」
「よし。あんた、何人か飢えてそうな男集めなさいよ。あの女の家に押しかけて・・・あぁー、眠い・・・また、レイプ・・・すぅ〜」
「・・・・・・姉さん…寝たの?」
「・・・すぅ〜」
「(プルプル…)…寝たみたいです。」
「わかった。今から行く。」
俺は、海外から強力な睡眠薬を入手し、Cに渡してAの飲み物に盛らせた。その効果か出たのだろう。多少雑に扱っても、おそらく5時間は目を覚まさない。
近くに待機していた俺とDは、Aの家の前に車を回した。俺は、復讐の対象であるDにもC経由で声をかけ、仲間に引き入れていた。Cは最初、難色を示したが、もし何かあった時にDに責任を押し付けるためだと説明すると納得した。
家の中に勝手に入っていくとソファーにぐったりしているAの胸をCが服の上から揉んでいた。
「なにをしている?」
「あっ、いや、お、起きないか確認のために・・・」
「まあいい」
俺はAのそばにたち、見下ろした。Aはキツめの顔立ちをしているがかなりの美人だ。30歳のはずだが、20代前半でも通りそうな見た目をしている。
俺はAのそばにしゃがむとおもむろにスカートを捲りあげた。後ろで男たちが息を飲むのが聞こえる。
俺はそのまま、パンティに手をかけて一気に下ろした。陰毛に包まれたオマンコが明るい部屋の光で鮮明に見えた。
「やるんですか!?」
「まだだ。下準備だけだ。」
俺は注射器を取り出し、薬を直接、Aの下腹に注射器を使って注入した。
「なんです?それ」
「排卵誘発剤だ。こいつには旦那以外の男の子供を宿してもらう。」
排卵誘発剤は、排卵時期をコントロールする薬で身体に入れてから6時間から24時間で確実に排卵する。
こいつらに話すかは少し迷ったが、こいつらにはまだまだやってもらわないといけないことがあるため、子供を孕ませることは話してあった、
次に俺はカプセル錠剤を取り出し、オマンコの中に入れた。
「こっちは媚薬だ。時間がかかるが、かなり強力なやつだ」
「お、俺にもマンコ触らせてくれないか?」
「我慢しろ。これから3日間好き放題できるだろ。」
パンティを元に戻し、CとDに車に運ばせた。俺は家の中を物色し、しばらく家を留守にしても大丈夫か確認した後、キチンと鍵を締めて家を出た。
車に戻ると車の中でやつらはAの身体を弄っていた。
「まだ、自宅だ。自重しろ。」
俺は車を発進させた。目的地はここから高速を使って3時間ほど離れたキャンプ場だ。そこに大きめのコテージを借りている。まだ、午前中だから昼過ぎには着くだろう。
車はノンストップで目的地に移動した。高速に乗ってからは、こいつらは遠慮なく、Aの身体を弄っていたが、そのままにしておいた。
目的地に着いた。少し奥まった場所を確保しておいたので、人に見られる可能性は低い。CとDにAをコテージに運びこませ、予め運び込んでいたマットに横たえさせた。
俺は丁寧にAの服を脱がせて、Aを全裸にし、写真を撮っていく。
Aはいい身体をしていた。胸はDカップぐらいだろうか。ウエストも締まっていて尻もいい感じの肉付きだ。身体にシミ等もなくキレイなラインをしていて、そそられる。オマンコに触れて見るとすでに濡れており、すぐに挿れられそうだ。
俺は下だけ脱いで、オマンコに生でチンコを埋め込んだ。
中は媚薬のせいか十分にぬかるんでいたが、適度に締め付けられて非常に気持ちいい。中に吸い込むようにオマンコが蠢いていて、俺は動き出してからすぐに逝ってしまい、オマンコの奥に種付けをした。
「ふん、性格は悪いがものはいいな」
「そ、そうなのか?…次は俺がやっていいだろ」
「ああ…ただ、本番はまだだからな。起こさないようにゆっくりやれ。・・・確実に中にだせよ」
Cは動かないAにディープキスをしながらAを犯した。そして、あっという間に逝きやがった。携帯を構えて、シャッターを切った瞬間には終わっていた。
その後、すぐにDに代わったがこいつもすぐに中に放出していた。やはりAの具合はかなり良いのだろう。オマンコから精液が流れ出す写真も撮ってから一旦Aには服を着せた。Cはすぐにでもしたそうだったが。
もう1時間もすればAも目を覚ますだろう。その間に食事を済ませ、さっきの写真をプリントしておこう。
・・・
「・・・ん…あっ…あれ?・・・わ、わたし?…な、なんか頭が・・・」
「・・・え、えっと…あれ?・・・ここは?…あっC!…D?・・・あなたは?」
「ん?・・・なんかベタつく?」
「ようやく起きたか。・・・俺を知っているか?」
「あなたは・・・○さんの旦那さんですよね?・・・ここはどこ?」
「お前は俺達に拉致されたんだよ」
「えっ?・・・えっ?」
「これから3日間、お前は俺達のおもちゃにされんだよ」
「はっ?・・・C!説明しなさい!」
「へへへ(笑)姉さんには俺達のセックスの相手をしてもらうってことさ。」
「・・・何言ってんの!!あなた達、わかってんの!?これは犯罪よ!・・・私が訴えればあなた達、捕まるわ!大人しく私を帰しなさい!」
Aはだいぶ頭がはっきりしてきたのか勢いよく立ち上がると金切り声をあげた。
「えっ?・・・まさか・・・」
「おっ?やっと気づいたか?」
Aはスカートの上から股間を押さえている。オマンコの異変に気付いたんだろう。
Cにさっき撮って印刷した写真をAに渡させた。Cにキスされている写真、Dにおっぱいを揉まれながら正常位で犯されている写真、オマンコから精液が垂れている写真だ。すべて被写体がAだとわかる。
「な!!・・・な、なんてことを!・・・中に出すなんて信じられない!…そろそろ排卵時期なのに!」
「そうなのか?そりゃ悪かった(笑)まあ、お前が起きなくて暇だったからな(笑)」
「この!犯罪者!絶対訴えてやる!」
「いいぜ。まあ、俺はご近所にこの写真ばらまくけどな。」
「ぐっ!・・・・・・警察には行かないであげるから、写真を渡しなさい!!」
「まあ、まあ、落ち着けよ。…中出しされたのは事実だからな。このままなら子供出来るかもしんねぇんだろ・・・そこでこれだ。」
俺はいくつかの錠剤をAに見せた。
「アフターピルってやつだ。12時間以内に飲めばほぼ確実に避妊できる。海外製で効果抜群(笑)」
「!…よこしなさい!!」
「いいぜ(笑)ただし、俺達を身体を使って楽しませてくれたらな。」
「はぁあ?何言ってるの?そんなことできるわけないでしょ。早くよこしなさいよ!」
「いやだね」
「…いいわ。自分で準備するから!警察には言わないから写真を渡して、さっさと家に帰しなさい!」
「さっきからごちゃごちゃと・・・自分の立場がわかってないようだな!」
俺はAを掴んで思いっきり投げ飛ばした。Aは床を転がり、壁に激突して止まった。
「…がっ…ぐっ…」
俺は倒れているAの髪を強く掴み、顔を無理やり上げさせた。
「・・・い、痛い…止めて…」
「お前が3日間、俺達のおもちゃにされるのは確定事項なんだよ。・・・お前に選べるのは俺達に従って妊娠を気にせず、尻を振って俺達を楽しませるか、あくまで逆らって避妊無しで中出しされ続けて妊娠するかのどっちかなんだよ!」
「・・・ど、どうして、私が…私が何をしたっていうの?・・・痛い、やめて、許して!」
「何をしたかだと!?…俺の妻にしたことを忘れたのか!?」
「わ、わたしは…し、しらな・・・痛い、髪を引っ張らないで、痛い、助けて・・・や、やりました。私がやらせました。・・・でも、レイプしたのはCとDだし、いろいろやったのはBよ。なんで私だけ・・・」
「レイプは、お前が指示したんだろうが!・・・それにBにはもう罰を受けてもらった。最近、連絡つかないだろ?」
「・・・」
「で?どうすんだ?俺達はどっちでも構わない。」
「お、お願い…赦して…」
「あと10秒で決めろ。・・・決めなきゃ妊娠コースと言うことで・・・10、9、8、7・・・」
「ま、待って…お願い!」
「6、5、4、3・・・」
「き、聞きます!ぐっ…言う事を聞けばいいんでしょ」
「そうか?俺達を身体を使って楽しませてくれるってことだな」
「す、好きにしたら、い、いじゃない!!・・・痛い!やめて…やめて下さい。」
「勘違いすんなよ。お前が俺達を楽しませるんだ。・・・これから俺達は御主人様だ。…わかったか?」
「わかった・・・わかりました。・・・その代わりピルを・・・」
髪を掴んでいる手に力を込めると言葉使いが丁寧になった。
「お前次第だが…まあ、俺達もお前との子が欲しいわけじゃないからな。そこは約束してやる。」
「お、お願いします。」
「それじゃあ、早速、楽しませてもらおうか。・・・そうだな、まずは服を脱げ。ただ脱ぐんじゃないぞ。いやらしく腰を振りながら俺達に見せつけるようゆっくりやれ。」
「うっ…」
Aは俺達の前でゆっくりと服を脱いでいく。顔は屈辱か羞恥かわからないが、激しく歪んでおり、目尻には涙が見える。
「なんだ?楽しくなさそうだな。そんな態度でいいのか?・・・まあ、それならそれでお前が望まない結果になるけどな。ちなみにアフターピルってやつは72時間を過ぎるとほぼ効果がないそうだぞ。家に帰る頃には時間切れだな。」
「!」
Aはぎこちなく微笑みながらブラを外し、パンティも脱いだ。
「おおー」
さっきも思ったがとてもスタイルが良い。肌もキレイで30歳には見えない。股間からさっき中に出してやった精液が垂れているのがなんともエロい。
CとDがいろいろ注文をつける。
“くるり回って全身をみせろ”
“尻を突き出して、手で広げろ”
“おっぱいを自分で揉んでみろ”
美人が悲壮な泣き笑いの表情をしながら要求に答える姿は、かなり同情をかう姿かも知れないが、全く心に罪悪感はわかず、むしろ嗜虐心がつのっていく。
「跪いて俺のチンコを咥えろ。」
「・・・」
「早くしろ!!」
「(ビク!)」
Aはノロノロと近づいてきて、椅子に座っている俺の足の間に跪いた。
「自分でチャックを開けて、チンコを出せ」
Aは大人しく言われた通りにチンコを出し、躊躇いながら舌を伸ばした。
「ふん。マンコの具合は良かったが、舐めるのはヘタくそだな。この3日間で鍛えてやる。感謝しろ。・・・返事は!!」
「は、はい・・・あ、ありがとうございます。…うっく」
Aはチンコを口の中に含んだ。
(カシャ、カシャ)
「撮らないで!!」
Cが携帯で写真を撮っている。俺が指示しておいたからだ。
「いいから咥えろ!」
俺はAの顔を掴み、無理やり口にねじ込んだ。Cは動画に切り替えて撮影を続けている。しばらく咥えさせたあと、俺は敷いてあるマットの上に仰向けで寝転がり…。
「俺の上に跨って自分でチンコを挿れろ」
Aはぎこちない動作で跨ると自分でチンコをマンコに導いていく。
「うっく…ひっく」
Aはもう完全に泣いていたが、気にならない。
「いやらしく尻を振って俺を喜ばせろ!」
Aはゆっくりと腰を上下に動かし始めた。やはり中の具合は凄くいい。オマンコの内壁がチンコに吸い付くように蠢いている。
「いいぞ。もっと早く動け。」
俺は手を伸ばして、おっぱいを強く摑んだ。
「あう!」
薬が効いてきたのか子宮が下り、チンコがマンコの奥に当たっているようだ。
「わかるか?俺のチンコがお前の子宮に当たっているぞ。」
「あっ、いや、うっく」
Aの気持ちに関係なく、Aの身体は媚薬の影響を受けて反応しているようだ。さっきから結合部から愛液がダラダラ溢れている。
最後の瞬間、俺は強くAの尻をひきつけ、子宮に大量に子種を注ぎ込んだ。
Aは俺の胸に倒れ込んできた。俺が激しくディープキスをしても大人しくされるがままになっていた。
「たっぷり注いでやったぞ。嬉しいだろ。」
「・・・はい、嬉しいです。」
Aは意識が朦朧として、自分でも何を言っているのかわかってないかも知れない。
俺が終わると待ちかねていたCとDがAの身体に群がった。
「す、すげぇ…姉さんが俺のチンコしゃぶってる!」
「気持ちいい。こんないいマンコ初めてだ。何度でも逝けそうだ。」
今は正常位でDが挿入し、CがAの顔のところにチンコを持っていき、しゃぶらせている。Aは諦めたのか、されるまま、言われるままだ。
「チンコ、気持ちいいか?」
「あっ、うっ、き、気持ちいいです。」
「姉さん、俺のチンコはうまいだろ。」
「はひ、おいひいです。」
「お前の痴態はキレイに撮影してやるからな」
「・・・ありがとうございます。」
ここに来て、かれこれ3時間は経ったたろうか。夕方になり一旦休憩となった。
「あ、あの・・・ご、御主人様…ピルを・・・」
「まあ、焦るな。まだまだ時間はある。薬を渡した瞬間、逆らわれたら面倒だからな」
「・・・動画あるからできるわけ・・・動画も消して頂けるんですよね。」
「ああ、約束する。ただ、それは3日経ってからだ。」
「・・・はい。・・・あ、あの…トイレに…」
「ん?ああ、いいぜ。C、準備してやれ」
「?」
Cは喜々として隣の部屋からオマルを持ってきた。
「!!ここでしろっていうの!?できるわけないじゃない!」
「逆らうのか?それならそれで構わないが?」
「・・・お、お願いします。そ、それだけは許して下さい。」
「だめだな(笑)・・・もし、漏らしたら舌で掃除させるからな」
「お、お願いします。」
Aは裸土下座で懇願してきたが、もちろん拒否した。
「却下だな(笑)・・・C,D手伝ってやれ」
2人はAを引きずってきて、無理やりオマルに座らせた。
「いや、いやよ…お願い・・・」
Dは無理やりAを後ろから羽交い締めにし、CがAの膀胱あたりを押している。
「やだ、ダメ、やめて・・・あぁ!」
結構、我慢していたのだろう。尿道から尿が漏れ始めた。
チョロチョロチョロ…シャーー…ジャーー。
最初はわずかだったが、やがて…かなりの勢いで尿が出始めた。
俺はもちろん撮影した。
「やめて、撮らないで…ううっ…」
かなり溜まっていたのだろう。しばらく放尿は続いた。・・・しばらくして…
「だいぶ溜まってみたいだな。凄い勢いだったぜ。…これから排尿はすべて俺達の前でしてもらうからな。ああ、心配すんな。俺達は優しい旦那様だからな。ちゃんと後始末もしてやる。」
CがティッシュでAの股間を拭いている。
「…ううっ、ひっく…」
「いつまで呆けてる。お前のシッコが俺にかかったからな。風呂で洗え。…来い」
風呂にAを連れて行き、俺の身体を洗わせた。もちろん、普通にタオルで洗うのではなく、風俗嬢がやるように背中は胸を使って、手や足はマンコを擦り合わせて洗わせた。股間まわりは舌を使ってキレイにさせた。チンコはもちろん、尻の穴もだ。
Aは泣きながら言われた通りに身体を使っていく。
最後は壁に手をつかせて、立ちバックでチンコを突っ込み、激しく出し入れしてやった。
「あっ、うっ、くっ、ひぃ」
「・・・そろそろ…中に出してやる・・・そりゃ!・・・感謝を言え!」
「うう・・・あ、ありがとうございます。だ、旦那様」
俺が風呂から上がるとC、Dと順番に入り、Aに奉仕させた後、存分に弄んだようだ。
風呂から出て、ヘロヘロになっているAに食事を与えた後、約束した薬を渡すことにした。
「俺は約束を守るからな。・・・3日後に家に帰してやるから、逃げるなよ。逃げたらどうなっても知らないぜ」
「・・・わかりました。ピルを・・・」
「ほらよ。」
Aは受け取るとすぐに薬を飲み込んだ。
「良かったな。これでいくら中出しされても妊娠しないな(笑)ちなみに効果は30時間ぐらいだ。明日、また薬を飲めば妊娠しなくて済むというわけだ。」
「・・・ありがとうございます。」
まあ、渡した薬がアフターピルというのはうそだがな。1つは媚薬効果のある薬、もう1つは着床補助剤…簡単に言うと子供が出来やすくなる薬だ。
Aがありがたがって飲んでる薬は、妊娠を避ける薬じゃなく、妊娠を推進させる薬というわけだ。笑える。
その後はそれぞれ好きなタイミングでAで性欲を満たした。CはAに対して征服欲がかなり強いようで、しきりにキスとフェラをさせていた。
途中から酒も入り、最後はそれぞれ雑魚寝をすることになった。
夜中の2時過ぎ、Aは静かに起き上がり、身支度を始めた。俺は寝たふりをしながら様子をうかがっていた。
やつは服を着ると無造作にテーブルに置かれた動画を撮影したビデオカメラと俺達のか携帯を持ってゆっくりと音を立てないように出口に近づいて行った。
「どこに行くつもりだ?」
「!!・・・お、おきて・・・」
「逃げない約束だったよな?残念だ。・・・覚悟はできてるよな?」
「ま、待って・・・ご、ごめんなさい。も、もう逃げません。…許して下さい。」
「もう遅え。3日…いや、もう後2日か・・・徹底的にやってやるからな」
俺はAに近づき、手を捻りあげた。
「痛い!」
実は、俺はAが逃げやすい状況を作っていた。意図的に場所の情報を伝え、近くにキャンプをしているひとが多いことがわかるようにした。また、撮影に使った機器や携帯をまとめて置いておくことで奪いやすくしておいた。
馬鹿なAはまんまと引っ掛かり、俺達がいたぶる口実をくれたわけだ。別にそんな手間はかけなくても良いが、この方がより絶望を与えやすいと思う。
俺はAを引きずって隣の部屋に移動した。
そこにはAをいたぶるための道具を置いてある。ローター、バイブの他にSMに使う手錠、足錠、口枷、ムチやろうそくもある。
Aはそれらを見て、何をされるかやっとわかったらしい。
「いや、やめて、許して…許して下さい。…も、もう、逃げません!」
俺はやっと起きてきたCに手伝わせて、Aを拘束していく。
「お、お願い許して!」
「うるせぇ!」
Aに口枷を嵌めて、喋れなくした。
「うっ…うう・・・」
手と足を固定具でつなぎ、足を開かせた状態で床に固定した。胸も股を丸見えだ。
俺は皮膚が敏感になる軟膏を乳首とクリトリスに入念に塗り込み、それぞれにローターをテープで固定して完成だ。
「まずは気持ちよくさせてやるよ(笑)」
最後に目隠しと耳栓をしてローターのスイッチを入れる。
「ううーーーー!」
目や耳を塞ぐことで、さぞかし触感の感度はあがるだろう。
すぐにでも、やりたそうなCとDを押さえて、一旦、このまま放置する。
まだ、夜明け前なので、俺達はもう一眠りした。
3時間ほどして様子を見に行くとAは口枷の隙間からよだれを垂らしまくり、息も絶え絶えの感じで喘いでいた。股間には水溜まりが出来ていた。愛液だけじゃなく、漏らしたんだろう。
俺はバイブをいきなりオマンコの奥まで突っ込んで激しく出し入れした。
「ううーー!!うっうっーー!!」
いきなり別の刺激が加わったせいか、Aは背をのけ反らせて、勢いよく潮を吹き出した。ビクビクと痙攣しているAの目隠しと耳栓、口枷を外し、オマンコにチンコを挿入する。
「ひぃーー!くぅーー!」
「気持ちいいか?」
「気持ちいいーー♡あぁーん♡もっともっと〜」
昨日とは違い、本気で感じているようだ。
俺は激しく突きながら…
「俺の子種が欲しいか?」
「欲しいー!奥に・・・子宮に下さいーー!」
Aはもう自分でなにを言っているのかわかっていないだろう。俺は1番奥に突込み、鬼頭が子宮に当たっている感触を感じながら放出した。
「あひぃーーーー!!」
Aはまた激しく逝ったようで全身を激しく痙攣させている。股間が生温かい…また、漏らしたんだろう。
よく見るとAは白目をむいている。気絶しているようだ。…だが、こいつに休みはない。Aの嬌声を聞いて起きてきたCとDがスタンバイしているからだ。
俺がAから離れるとCとDは我先にとAに群がっていく。こいつにとって相手が気絶してようが関係ないんだろう。
俺は汚れた身体を洗いに風呂に向った。
風呂から出てくるとAはバックでCに突かれながらBのチンコを咥えていた。まだ、Aは正気に戻ってないのか、喜々として受け入れていた。
しばらくその饗宴が続き、一段落した後、Aに掃除させ、3人に風呂に入らせた。風呂でも、またやっていたようだが。
Aは風呂からあがると多少持ち直したのか、また反抗的な態度を見せ始めた。
「もう、十分でしょ。い、家に帰してよ。」
俺は無言で近づき、裸のAを引き摺り倒すと蹴りをいれた。
「ゲボ、ゴホ…」
「何を言っている?お前は約束を破ったろうが。今からは人間扱いしてもらえると思うな。」
俺は蹴り続けた。怪我をするほどの強さではなく、起き上がれないように蹴倒す感じでしばらく続けた。Aは身体を丸めて、しきりに赦しを請うている。
俺はAの髪を掴んで顔を上げさせ…
「お前は俺達のペットだ。立つことは許さん。ずっと四つん這いでいろ!手も使うな!分かったな!…わかったか聞いているんだ!!」
「・・・は、はい。わ、わかりました。うっうっ」
俺はAに首輪をつけて、四つん這いの体勢で固定した。
「まずは逃げ出したお仕置きだ。」
Aの後ろにまわり、Aのムチで尻を容赦なく叩いた。
「ひぃーー!、うっ、許してく…ぐひぃーー!」
何度か叩くと尿を漏らした。Aは痛みに対する耐性は低そうだ。C、Dを交えてしばらくいたぶった後、食事をすることにした。もちろん、Aの皿は犬用の皿を準備した。泣きながら嫌がったが、またムチ打ちをするというと嗚咽しながら犬皿に顔を突っ込んで食事をしていた。
食事の次は排便だ。俺達は優しい飼い主なので、飼い犬が便秘にならないように良く効くかん腸をしてやった。トイレに行かせて欲しいとの懇願を無視し、俺達の前で排便させた。大量にかん腸したせいで下痢便だ。もちろん、動画撮影している。
大泣きしながら排便する美人はかなり興奮した。何度か、かん腸し、尻穴を中まできれいにした後、風呂できれいに洗わせてからアナルを犯してやった。
「ぐぅー!、い、痛い、えっぐ、や、やめ、…ぐぁ、ぐぎ…あぁー」
だいぶほぐしてから挿入してやったが、かなり痛いらしい。知ったことではないが。
アナルはかなり締め付けが強く絞られるようだ。
「アナルは初めてか?いい具合だ。こっちも使ってやるから喜べ。」
「がっ…ぎぃ…ううっ」
声を出すのも辛いようだか、構わず出し入れを繰り返し、腸の中にも子種を注いでやった。チンコを抜くと精子が穴から垂れてからアナルは閉じていった。
その後、動画を撮っていたこいつらが大人しくしているわけもなく、Aは立て続けてアナルセックスを強要されていく。
午後は3人同時にAの3つ穴をいたぶった。休憩するときは、バイブをオマンコに突っ込んでAを休憩無しで攻め続けた。
夕方になり・・・
「散歩に行こうか」
ペットに散歩させるのは飼い主の義務だ。
ペットが吠えないように口枷をつける。
身体を丸めてイヤがったが、ムチを床に叩きつけると大人しくなった。
外に出るので、少しオシャレをさせよう。
まずはオマンコの回りの毛をキレイにCに剃らせた。その後、両方の乳首に鈴の付いた乳首クリップをつけてやった。
「ひぎぃーー!」
喜んでもらえたようだ。準備したかいがある。しっぽの代わりにアナルビーズを途中まで入れさせた。簡易しっぽの出来上がり。
正直、明るい中を連れ出すのはかなり危険だ。通報される可能性も十分にある。だが、俺にはどうでも良かった。捕まるならそれまでだ。もちろん、こいつらは道連れにする。すでに撮影した写真や動画の多くはクラウドにアップしている。いつでも公開可能だ。
嫌がるAを無理やり外に出し、散歩させる。裸で四つん這いで首輪にリードをつけさせた。吠えないように口枷もつけた。
少し歩かせたが、なかなか人に会わない。四つん這いなので、流石に遠くまでは行けず、諦めて帰ろうとした時、横道からこちらに歩いてくる人の話声が聞こえた。
Aは逃げようとしたが、逃げれるわけもなく、俺達の後ろに身体を縮めて隠れようしている。
やがて、3人の男性…大学生ぐらいか?…が現れた。
彼らは俺達を見てかなり驚いたようだ。それはそうだろう。男3人とうずくまる裸の女性だ。しかも女性は口枷して、首輪にリードをつけられている。どう見ても性犯罪にしか見えないだろう。
「こんにちは」
「・・・あ、はい・・・その女性は?」
「ああ!…散歩中ですよ。・・・勘違いさせて申し訳ない。犯罪とかじゃないですから安心して下さい。…そうでなきゃこんなに堂々としてないですよ。」
「・・・えぇ…まあ・・・」
彼らは警戒しながらもAの身体に興味深々のようで視線が釘付けだ。この姿勢じゃあまり見えないだろうからサービスしてやろう。
「もちろん同意済みです。・・・ちゃんと躾もしてますよ。…ちんちんしろ!」
「ううっ」
Aは膝立ちになり、上半身を起こした。
「・・・スゲー」
おっぱいはもちろん、オマンコも毛を剃っているから丸見えだ。
「(ゴク)」
誰かが生唾を飲む音が聞こえた。
「まだ、出来ますよ。・・・開けごま!」
Aは首を左右に振ってイヤイヤをする。
「やれ!!」
「ひっく」
Aは後ろ向きになると彼らにお尻を突き出し、自分の手で尻たぶを掴んで大きく左右に広げた。
「おお〜」
オマンコの奥や尻に刺さったアナルビーズが丸見えになり、彼らは歓声をあげた。
「ひっく、ううっ」
「・・・ところで…君達は大学生かな?」
「はい。大学1年で…6人でキャンプに来ています。」
「そう・・・君達は…獣姦に興味ある?」
「!!!」
「えっ!?…それって!!」
「発情期なんでね。俺達だけじゃ物足りないらしくてね。」
Aは俺にしがみついて、イヤイヤをしているが当然無視だ。
彼らは少し離れて小声で話し合いをしていたが、やがて…
「…後3人いるんですが、全員でもいいんですか?」
「いいですよ。・・・ただ、いくつか約束を守って欲しいですね。」
「はい・・・なんですか?」
「そうですね。・・・まずは当然ですが、他言無用でお願いします。それから基本的に生でして下さい。この犬、生が好きなんで。異種族なんで子供気にせず中出しして下さい。また、ビデオを取らせてもらいます。これは私達が楽しむために使うので外部には出しません。」
「ああ…それから、大人数は初めてなんで、最初嫌がるかもしれませんが、気にしないで下さい。(笑)」
彼らは相談し…
「ぜひ…お願いします。・・・他のメンバーを呼んで来るので少し待ってもらっていいですか?」
2人が足早にもと来た道を戻っていき、1人がその場に残った。
「手持ち無沙汰ですね。先にこっそり味見しますか?」
俺はAを指差しながら学生に話しかけた。
「いいんですか!?」
Aに立ちバックの体勢をとらせ、学生に後ろから挿入させた。
「ううっーー!」
「スゲ。吸い付く感じだ・・・ああ、すぐ逝きそう。ほ、ほんとに中でいいんですか?」
「構いませんよ」
Aは弱々しく首を振っている。
「うっ、出る!」
学生は挿入してからあっという間に中出しした。学生がチンコを抜くとオマンコから精液が垂れて地面に落ちた。
「・・・初めて中出しした。すげー気持ち良かったです。」
すぐにでも続きをしたそうだったが、仲間の手前もあるのか2回目は待つようだ。
少しして仲間が戻ってきた。Aを見て新しいメンバーは、驚いている。
「すげーエロい。丸見えじゃん。」
「美人!ほんとにやれんの!?」
「ヤベーって。見てるだけて出そう。」
Aは震えて、俺を懇願の目で見ている。これから自分に起こることがわかっているのだろう。この6人の大学生に思う存分、中出しされる未来が見えているに違いない。
大学生を連れてコテージに戻った。Aの足を洗わせたら、待望の輪姦タイムだ。
Aの口枷を外し…
「さあ、好きにしていいですよ。」
「いや、止めて…許して、お願い」
最初、泣いてうずくまっているAに躊躇していたが、1人が尻を触り出すと、堰を切ったようにようにAに群がりはじめた。
AVで輪姦ものを見たことがあるが、リアルだともの凄い迫力だ。
口やオマンコは当然だが、手や足、ワキや太もも、いたるところにチンコが擦り付けられている。1人が中に出すとすぐに他の誰かと入れ替わり、チンコを突き入れられる。一巡すると次はいろんな体位が強要され、休む間もなく犯され続ける。
Aは最初は抵抗していたが、途中から抵抗がなくなり、逝かされはじめた。1日中セックスまみれにしていたので、感度も上がり、理性で抑えられなくなったんだろう。
「あぁーん♡くひぃ~♡」
「気持ちいい?チンコ気持ちいいって言って。」
「チンコ気持ちいい〜♡もっと突いて♡お願い♡」
「ううっ、で、でる」
「あぁー♡中がいっぱい♡・・・くひぃー!、次のチンコきたぁー♡」
途中からアナルも解禁してやった。Aもおかしくなっていてアナルも喜々として受け入れていた。
狂った饗宴は、3時間近く続いた。途中でCとDも加わり、8人で輪姦していたことになる。最後はAが失神して動かなくなり、お開きになった。
大学生の1人が帰り間際に…
「俺、童貞だったんすけど、最高の初体験になりました。ありがとうございました。」
と言っていた。・・・輪姦の初体験が最高?人のことは言えないが、屑だな、こいつ。この先、まともなセックスができないだろうな。
Aは身体中、精液だらけでオマンコとアナルからは精液が溢れいる状態だ。かなり憐れだが、まだ仕返しは終わっていない。
「念のため、もう1度、薬を飲んでおけ」
ようやく目を覚ましたAに薬を渡す。当然、ピルではない。
Aを風呂場に連れていき、洗ってやる。さすがにあのままじゃ汚過ぎてその気にならない。
風呂から上がると俺は遠慮なく、Aにチンコを突き入れた。俺も痴態を見せられて我慢の限界だったのだ。
Aはまだ力が入らないのかされるがままになっている。それでもさっきまでの余韻が残っているのか、チンコを出し入れすると喘ぎ始めた。
「はぁ~ん♡くぅ~ん♡いい♡もっと突いて♡」
Aの様な美人が俺のチンコで嬌声をあげていると思うともの凄く興奮する。さっきまで学生達に突かれまくっていたので、ユルユルかと思ったがそんなことはなく、むしろいい感じに熟れている気がする。
奥まで突くと子宮にチンコの先があたる。また、少し子宮か下がっているようだ。学生の精子も大量に子宮に入っただろう。
しばらくAの身体を楽しみ、当然のように中に出した。
俺が終わると、CとDがAの身体を弄りはじめた。さっきまでやっていたはずだがな。
2人はオモチャを使っていたぶるようだ。だいぶおかしくなっている。おそらくこいつらは、帰宅した後もAの身体が忘れられず、歪な関係が続くだろう。全員揃って破滅するまで、せいぜい楽しむがいい。
翌日、Aを朝の散歩に連れ出した。昨日も明るかったが朝の光の中だと鮮明に見える。
外で朝の排尿と排便をさせた。Aは泣きながら嫌がったが、全く罪悪感がわかない。
もしかしたら、昨日の学生に出くわすかと思ったらが、誰にも会わなかった。
今日で最後だ。思いっきりいたぶることにしよう。
夕方になり帰る時間が近づいてきた。最後の仕上げをしよう。
Aを1度、風呂に入れてから3人がかりで押さえ付け、身体のあちこちをうっ血するぐらい噛んでやった。
「い、痛い、止めて、痛い!」
Aの身体にキスマークと歯型がついてゆく。
「お前が御主人様のモノだという証をつけてやる。嬉しいだろ!」
「痛い、お願い、噛まないで!」
しばらくするとAは、顔と首すじ以外は、キスマークと歯型だらけになった。特に下半身は、太もも、尻、腹、柔らかい部分はあとだらけだ。
Aを無理やり立たせて、最後の撮影をしよう。
「この言葉通りにカメラに向かって言え。言えなきゃ、顔や首にもあとをつける。そしたら、しばらく外に出れなくなるぞ。」
「・・・うう・・・ご、御主人さ、さまたちに・・・ひっく…マ、マーキングし、して…ぐすっ…もらえて…し、しあわせです。・・・わ、わたしの…お、おまんこに…ううー・・・たくさん…精子を・・・ひっく…注いで…いただき・・・ひっく…ありがとうございました。」
「ふん。もし、今回のことをバラしたら、この動画をばらまくからな」
「え!?消してもらえるんじゃ!」
「ん?消してやるぞ。ただ、全部を消すといきなり逆らうかも知れないからな。いくつかはその懸念が消えてからだ。」
片付けが終わり、出発となった。
Aの首輪を外して、服を着させた。まあ、どうせ車の中でも弄られるだろうから裸でも構わないがな。
「出発する。・・・車の中じゃハデにするなよ」
「わかってますよ」
・・・
・・
・
Aの自宅に戻ってきた。
「もう十分でしょ。・・・だ、誰にも言わないから動画を消して帰って!!」
「そうだな。・・・おっと、その前にいくつか言い忘れたことがある。」
俺は拉致する時にAなお腹に注射している写真を出した。
「!?な、何を注射したの!」
「排卵誘発剤。・・・注射後、確実に排卵する強力なやつだ。」
「な!!!」
「あとな…ピルと言って渡してた薬は、着床補助剤だ。・・・お前は確実に妊娠しやすい状況だったわけだ」
「!!!!!・・・なんで・・・」
Aは震えて言葉もないようだ。
俺はAを引き倒し、四つん這いの格好にさせるとスカートを捲り、パンティを引き下げた。車の中でさんざんいたずらされて、オマンコはすっかりチンコを受け入れる可能になっていた。
遠慮なく、歯型とキスマークのついた尻を掴んでチンコを挿入し、激しくピストンを繰り返してやった。最後とばかりに子宮に精子を注ぎこむ。
Aの耳元で…
「いい子を産めよ。・・・まあ、父親の対象は9人いるけどな。」
「いやーーーー!」
俺はCに後は好きにするように伝え、玄関に向った。
・・・
・・
・
俺は妻を探し続けていたが、全く行方がわからない。
その間、Cからは何度か連絡がきていた。予想通りにAはCとDのおもちゃにされているようだ。Dの子供が産まれたあと、出産祝いとして、暴露動画を送ってやろう。
Dの嫁は調べは、かなり神経質らしい。子供が産まれたあとならなおさらだ。どうなるかはDの嫁次第だが、普通に考えて、妊娠中に人妻を複数人で犯し、遠慮なく中出し、よだれをたらさんばかりに喜々として人妻の尻をムチで叩く男が受け入れられないだろう。
同じタイミングでAの旦那やCの会社にも情報を流して破滅してもらおう。出来れば、その時にAのお腹に誰かの子を宿していれば破滅は確定だ。
もし、奇跡的に状況を乗り切った場合は、・・・子供が大きくなってから子供に出自を教えてあげよう。子供に罪はないが、諦めてもらうしかない。俺は全員、必ず破滅させる。もちろん俺が巻き込まれるのは想定内だ。
妻を探しているのは、謝りたいという自己満足に過ぎない。俺はすでに奴等と同じ人種だ。今さら妻と幸せな生活がおくれるとは思えない。
2ヶ月ほどして、Cからメールと2つの動画が届いた。メールのタイトルは…”妊娠”。
1つ目の動画を開くとAが裸で土下座していた。
「お、お願いします。お、おろさせて下さい。・・・御主人様」
「ああ!?産ますに決まってんだろ!御主人様の子かも知れないだろうが!あぁん!」
「お、お願いします。誰の子かわからない子を産むなんて・・・それに夫にバレます!」
「知るか!上手くやれ!」
「お願いします!」
「仕方ねぇな~、素直にさせてやるか」
「(笑)」
「いや、やめて!」
Aはあっという間に四つん這いで固定された。
「いや、許して…」
(バシン)
「ひぎぃーー」
(バシン)
「ぐきぃーー」
「これもつけてやる」
Cが何か金具をAの乳首に取り付けた。
「ひぎぃーー、い、いだいーー!」
「どうだ?産みたくなっただろ?」
(バシン、バシン、バシン)
「う、産みます。叩かないでぇー。」
「ちゃんとお願いしろ」
(バシン)
「ひぎぃ…御主人様の…こ、子供を産ませて下さい!お、お願いします。」
(バシン)
「最初から素直になれば痛い思いをしなくて済んだのに馬鹿だな」
(バシン)
しばらくムチで叩く動画が続いた。
2つ目の動画は、裸のAが画面に向かって話している。
「ご、御主人様たちの…ぐす…こ、子種を頂き…ひっく…赤ちゃん…を…さ、さずかりました。…うっく…あ、あり…がとう…ございま…した。ぐすっ…腹ボテマンコ…ですが…うう…また、子種を…注ぎに…ひっく…来て下さい。…お、待ちして…います。…ぐすっ…」
画面がオマンコの大写しになった。Aが自分で大きく左右に広げていて子宮まで見えそうだ。
「こちらもすぐに…使えるようにして…おきます。」
Aはムチの跡の残る尻を画面に向けて、尻を大きく左右に開いた。前はキレイな窄まりのアナルだったが、今は少し盛り上がっているようだ。使われまくっているんだろう。
いい感じに壊れてきている。この分だと、ほっておいても自滅しそうだが、やはりトドメはしておこう。子供が堕ろせない時期に差し掛かったらすべてを暴露することにした。いましばらくは奴等が壊れていくのをみておこう。
・・・・・・
以上で終わりです。最後まで読んで頂きありがとうございました。