妻は二十歳で結婚し子供が出来てから露出をしていなかった子育てが一段落した時スタイルは、バスト90ウエスト58ヒップ89でバストは大きくなって一段と男を惹きつける色気が出てきています。
妻の友達が親から引き継いだ昔ながらの喫茶店を行っていました、かわいい子で若い子を数人使っていました、制服もミニスカートでした、私は、少し遠いので数回しか行っていませんでしたが、常連さんも居りなかなか流行っていました。
ところが女の子が急に辞めてしまい次の子が入るまで手伝ってほしいと妻に連絡が入り、妻が手伝うことになりましたが、制服が前いた子のしかなくスカートも短く30歳を超えている妻が生脚で太股を出して着ると可愛さよりも色気や厭らしさが目立ちます、またパンツは今もビキニのハーフバックの透けパンがほとんどで見られると大変です。
その制服で3日無事に過ぎた時子供が学校に出てからたまたま交替勤務の私が休みで妻は普段家の中では下肢静脈瘤で手術をしてから、締め付けるものを着ないようにしていたのでノーパンで私がちょっかいを出していたので時間が迫って履くのを忘れて行ってしまいました。
本人は、店に着いて着替えをしようと服を脱いだ時着てないのに気づいたがいいか見られなければと思いながらも最初気にしてバレないように注意していました。
いつも来る常連さん達は、席が決まっていて古い形の大きなテーブルソファーがあり二人座席が二列と四人席があり反対側にも相向かいで二人座席が二列と四人席があるエリアに座ることが常でした。
モーニングを持って行った時常連さんは、普段通路側に座ってウエイトレスの足を見ているのです。
たまたま今日に限りテーブルの奥側に座って書類を見ていたので(昔ながらの喫茶店でテーブル大きく幅があった)水を出すのに奥に置こうと「ソファーとテーブルの間に入って出すとき」した時にスカートがテーブルの角に引っかかり前がめくれる様に上がり短いスカートなので腰まで上がり前の毛が見えてしまいました。
常連さんも最初はびっくりしていましたが妻が「今日急いでいて履くの忘れたので変なもの見せてごめんなさい」と言ったら「もう少し見せろ」と言ってスカートを捲らされじっくりと見られました。
コーヒーを持て行った時も先ほどの様にして見せろと言われテーブルの角にスカートを引掛けて奥に屈み込むように進むと腰までスカートが上がり下半身が丸見え状態になり前からは毛が薄いのでまんすじまで見られ、後ろからお尻も丸見えです。
お客に言って前だけにしてくれないとほかの人にも見られてしまうと言うと奥まで入れば見えないと言われテーブルの横にスカートを引っ掛けて下半身丸出しで隙間に入り込んで見させられていました。
その日家に帰ってパパがいつまでも触っていたからノーパンのまま行ってしまい、「バレて見られてしまったよ」と興奮していて触るとまんこ汁があふれていました。
やはり次の日にその常連さんが来た時は「ノーパンで対応しないとみんなに露出狂と言いふらすぞ」と言われその日から毎日、時には日に二度、三度と来るようになりました。
その都度奥に座っていて水を持って隙間に入るとスカートをめくられパンティーを履いていると「コーヒーを持って来る時は、脱いでこい」と言われ、持って行った時又わざとテーブルにスカートを掛け屈む様にさせ、隙間に入り込ませスカートが腰まで上がり毛やまんこ筋が見られます、また後ろから見たらお尻も見えていると思います帰る時お尻を触られるようになりました。
やはり見られているのを別の常連さん達に見つかり呼ばれ俺たちにも「見せるように」と言われ出し、その人達も奥の席に一人ずつ座るようになり指名されるようになりテーブルにスカートを掛け屈む様にさせ、隙間に入り込ませスカートが腰まで上がり毛やまんこ筋が見られたそうです。
そして朝顔を見たら水を持ってくる時からノーパンで来るように言われ、又コーヒーの後にも水の請求もありその時も見せているのでパンティーを履く暇がなくなり午前中ノーパンのままで過ごし、見られるとやはり興奮しまんこ汁が太腿に垂れてくる様になっていました。
午後からも常連さんが来る度に、「またノーパンで」と言われその度にノーパンになり一日の中でノーパンでの過ごす時間が増えてビキニの紐パンにしていました、妻は、家ではノーパンなので気にならないのですがオーナーに見つからないよう注意して又昼時間は、忙しいのでノーパンにならないようにして注意していました。
妻も見られるだけならと思い、常連さんの顔が見えると陰で紐パンの紐を外しパンティーを脱いでノーパンで順番に周り見られながらまんこを熱くしまんこ汁を出しながら過ごす日が一週間ほど経過しました。
若い子が入るのが決まったと言われ辞める事になりました、その後一週間ぐらいしてそのオーナーである友達から連絡が来てあなた目当てのファンがいて「もう彼女は来ないのか、週に1回ぐらい来てもらえないのか」と言われたと連絡が来たそうです。
オーナーは今まで入った子でファンが出来た子が無かったので何故そんなにファンが出来ているのが不思議でパンティーでも見せているのかと思われて妻に来てくれとは言われませんでした。
やめて一ヶ月ぐらいして私の休みで子供たちが学校に行ってから、「モーニングコーヒーに行こうか」と妻に言いながら手は、ノーパンのまんこに触りながらこのまま行くと言ってみたら「オーナーに見られたらダメだから」と言っていましたが、白のミニスカート風の短パン生脚で行くことにしました。
この短パンは、短かく裾が広く少し透けるので後ろから見るとビキニのパンツを履いてるのがわかりますし、短く裾が広くなってミニスカート風になっているので下から覗くとパンツまで見えます。
喫茶店に着いて店に入るとオーナーにこの前のお礼を言われ店に入り妻は、自分が知っているオーナーの居るカウンターからは見えにくく以前常連さんに見られていた常連さんの多い場所の四人席に座り席は私の前の通路側で対面の2座席に向かう様に又前にずれるようにして浅く座らせ短パンの裾が上がり広いので斜め前から太股からパンティーが見えます。
私がトイレに行くと直ぐ最初に見られた常連さんが覗きながら寄ってきて「もうアルバイトに来ないのと言いながら話しかけてきてパンティーを脱いで来い」と言われました。
妻は、私がトイレから帰ると妻も席に居なく、トイレでパンティーを脱いで来て私の向かい側で通路側にはみ出る様に椅子に先程と同じ様に浅く座りながら前に出て足を上げながら開いたので短パンが上がり前や横から太腿とその奥の毛が見える状態にしました。
常連さんが一人でしたがいつのまにか横の席と私の斜め後ろの通路側に3人集まり覗いています。
私は、パンを食べて手が汚れたと言ってトイレで手を洗ってくると席を立ちトイレに行く途中で妻が見える位置に隠れてみていると妻の横席の常連さんが何か言いました、妻の足が今まで以上に開き前にずれたので短パンがより膨らみ上がり片足が根元まで全部見えているので隠れている私からでも毛が少し見えています。
周りの常連さんには、まんこまで見えていると思われトイレから帰る時覗いてみましたが立っているとあまり見えませんでした。
椅子に座る時通路にはみ出るように一度座った時妻の足が少し上がって開いているのでまんこまで見えていました、私は、そのまま席に座り妻の顔を見ましたら情况して目も少し潤んでいる様でした、小さな声で「見られて気持ちいいの」と聞いたら小さく頷いていました。
そのままコーヒーを飲んで15分ぐらい経ち妻がトイレに行くと言い立ち上がる前に片側のお尻と太腿を上げながら短パンの裾を開き捲り上げる様にしたので常連さん達には、いつものスカートの時の様にまんこからお尻まで見えたと思います。
そしてトイレに向かうと常連さんの一人も着いて行くのでびっくりしましたが、妻に帰ってから聞くとトイレの入口で「慾見えなかったので短パンを脱いで見せろ」と言われたそうです。
妻は、「最後ですよ」と言って短パンを脱ぐ時太腿まで下げ膝を曲げず片足ずつ脚を上げて開く様にしてまんこの中まで見せながら脱いで下半身を全部出して一周くると周り見せました、それを見て常連さんはお礼を言って席に戻られました。
妻は出て来る時短パンにパンティーを履いて出てきました。短パンにパンティーが透けて見えていました、帰るときオーナーがあまり良い顔をしていなく挨拶も出来なかったのでその後は、行きにくく行かない様にしています。