妻が同人誌のモデルを引き受けて、沢山のオタク達の前で恥ずかしい格好をさせられていた話

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28歳の妻がモデルをすることになった。

なにやら同人誌のマンガを書いているオタク連中と知り合ったらしい。

妻は毎週金曜日の決められた時刻にいそいそと出かけていく。

ある日、僕は妻に聞いてみた。

「モデルって、どんな感じでやるの?コスプレ?それとも・・水着か何か?」

僕はもし水着だったら、どんなエロいデザインなのか、ドキドキしながら聞いてみた。

「えっ?なに言ってんの。まるハダカよ。」

僕は心臓が止まりそうなほどビックリした。

「ハ、ハダカって・・何か羽織ってるんだろ?」

妻はなぜそんなことを聞くのかわからない?、という顔で言った。

「何も着てないわよ。まるハダカよ。」

僕はドキドキしてきた。

「アニメか何かのポーズをとったりするのかな?」

妻は少し考えて、

「うーん。そんなのもあるけど・・M字開脚で1時間くらいポーズをとることもあるわよ」

僕は股間が固くなってきた。

「それって、アソコも見えてるってこと?」

妻は少しいたずらっぽい表情で答えた。

「そうねー。全部見えてるわ。」

僕は、全部とはどういう事かと妻に聞いた。

「1時間もM字開脚してたら、どうしても興奮してびしょ濡れになるわ。おまんこも、アナルもまる見え・・。ねえ、あなたどうしたの?・・わたしの恥ずかしい姿を想像してるの?」

僕は正直に答えた。

「正直、興奮する。」

妻はさらにイジってくる。

「ねえ。あなた、悔しい?・・わたし、あなたの知らない男性に、自分でおまんこ開いたり、アナルに顔を近づけられて、匂いを嗅がれたりしてるのよ。」

僕は喉がカラカラになった。

「それ、書くオタクの人は何人いるの?」

妻はまた少し考えた。

「うーん。多い時は5人くらいかな。少ない時は2人きりとか・・」

僕の妻が2人きりで、知らない男性にハダカを晒している?

「正直に言うとね。・・こないだ、一回だけ、ヤラレかけちゃった。」

僕は具体的に聞いてみた。

「あなた、勘違いしてるかも知れないけど、最近の同人誌って、エロ漫画なのよ。」

知らなかった。

僕はアニメの模倣品くらいに思っていた。

「それでね。ヒロインが襲われるシーンがあって。わたし、お尻をバックから突き出して、ヤられるところを再現してたの。」

僕は意外な展開に驚いた。

「2人っきりで、その人に素っ裸のお尻を見せてたの。そしたら、カレたまらなかったのかな。わたし急に、後ろからアソコを全部、ベロベロ舐められたの。」

「全部って・・」

妻は恥ずかしそうにいった。

「もちろん、おまんことアナルよ・・ああんっ。言わせないで。」

僕は暴発しそうになっている。

「わたし長い時間舐められて、逝きそうになっちゃった。そしたらカレ、固くなったおちんちんを、わたしのおまんこに押し付けてきたの。」

妻はハメられたのだろうか。

「するとね。カレ、おまんこに入れる前に、わたしの入り口のところで、こすれて出しちゃった。」

信じられなかった。

「それってアソコ同士が触れ合ってたってこと?」

妻は悪びれることなく答えた。

「うん。もっと濡れてたらそのまま入ってたかも知れない・・」

僕は耐えきれずに、妻に自分のモノを咥えさせた。

「ううっ。はあっ。・・それで、カレ、必死に謝ってきたの。それで少し可哀そうになって・・わたしからキスしちゃった。舌を絡める激しいキスよ」

それを聞いて、思わず僕は妻の口に放出してしまった。

「そしたら、あとからそのシーンが同人誌に書かれてたの。同人誌の中では、そのあと私のおまんこにおちんちんを入れて、わたしがよがり狂ったことになってたけど・・」

妻は僕の精子を迷いなく飲み込んだあと、彼にしたのと同じように、僕に唾液を絡めてキスをしてきた。

「はあっ。ああんっ。ねえ、どう?。カレとも唾液を交換したわ。ああっ!」

妻はキスだけで軽く逝きそうになっているみたいだ。

そして僕は彼らとのシーンを想像しながら、妻に挿入した。

妻も、ほかの男性たちに犯される自分を妄想している。

「ああっ、すごく気持ちいい!もっと深く突いて!・・わたし、いつもたくさんのおちんちんにヤラれたいのっ。ああイク。ダメっ!逝くう―っ!!」

妻はすぐに昇り詰めてしまった。

結局妻はモデルをやめずに、いまも金曜日にスタジオへ通っている。

ただし、僕は妻の一部始終を、スマホで動画に納めてくるように指示した。

あとから動画を見ると、確かに妻は、まるハダカで大勢の前で股を開いてアソコを晒していた。

そして、何人かのオタクたちが、妻のアソコをさわっているのが映っていたのだ。

「もうそれからは変な気持ちにならないの?」

妻は僕を試すように言った。

「ううん。わたしのアソコ、いつも大洪水になってる。それを何人もの手ですくってもらってるの。けどそのたびに、ヘンなところをさわられて気が狂うほど感じちゃって・・」

やはり僕の妻は、たくさんのオタクたちにおまんこを触らせているのか。

「けどもう舐めさせたりとかはしてないわ。でも、最近よくアソコを虫眼鏡で拡大されるの。そのときいろいろ匂いをかがれちゃったりして評論されたりしてる。わたし、アタマが変になっちゃって。もっとさわって・・って、いつもずっと叫びっぱなしになってるわ。」

僕はもうあきらめていて、妻がもっと無茶苦茶にされればいいのに、とも思った。

そして近いうちに、きっと妻は多くのオタクたちに襲われるのだろう。

そして僕は、妻が一斉に犯されてしまう動画を見るのを楽しみにしているのだ。

いや、違う。

僕は動画を見るのではなく、次のモデル会へ隠れて付いていって、そこでオタクたちと一緒に妻をめちゃくちゃに犯してやろう。

そう心に決めたのだった・・。

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