妻が内気なのをいい事に痴漢は調子に乗りました

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妻は芸能人で言うと堀北真希を茶髪にした感じの顔です。自分でも似てるというほど似た顔立ちをしています。

妻とは妻が19歳の頃に職場で知り合いました。中学卒業と同時に引きこもりになってしまい、世間と接触する事なく過ごしていたせいか、極度の人見知りでしたが、一目惚れした私は幾度となくアプローチし、交際、結婚へと繋がりました。

現在妻は28歳ですが、今回は妻が25歳の頃に体験した話を書きたいと思います。

ある日私が仕事から帰宅するといきなり妻が

「今日痴漢された〜」

と告白してきました。

は?となりましたが、実は私には寝取られ願望というのか、妻に対して誰かが欲情すると自分も興奮してしまう、という性癖があります。

好評であればまた書きたいと思いますが、上記の欲望を満たすため、妻のエッチな姿をこっそり人に見せていた頃もあります。

とにかくそういった趣向の持ち主である私が、妻が痴漢された話に興味を持たないわけがありません。すぐに詳細を妻に聞きました。

以下は妻から聞いた話です。

その日は真夏日であり、妻はTシャツにジーパンというラフな格好で買い物に出かけました。

妻がいつも服を買う商業施設までは電車で10分ほどかかる場所にあります。

通勤時間と被ってしまったせいか、その日の電車はほぼ満員でした。

席に座る事は出来ず、妻はドアの前に体を外に向ける形で立っていました。

電車が駅を出発して1分ぐらいした頃です。

ジーパンの上から、お尻の割れ目の上をかるく押すように誰かの手の甲が当たってきました。

感触で分かりますが、手のひらではなく手の甲です。わざとじゃないよう装っているのでしょう。

妻も痴漢かな?と思ったそうですが、電車が揺れる度にぷにぷにと妻のお尻に押し付ける程度のものだった為、断言はできませんでした。

しかしすぐに妻の予感は確信に変わりました。妻のお尻に触れる手の甲が手のひらへと変わったのです。

それも電車の揺れに合わせたソフタッチではなく、妻のお尻全体、特に割れ目を指でなぞるように撫でまわし始めました。

妻は怖くて声は出せないものの、自分の手で何度もその手を払い除けましたが、何度払い除けてもその手は執拗に妻のお尻を触り続けました。

その時妻は考えました。

体勢を変えて痴漢の顔を見てやろう。顔を見られれば痴漢も行為をやめるだろう。

意を決し、妻は180度体の向きを変え、自分のお尻を触っていた人物と向き合いました。

そこにいたのは小太りの中年男性でした。白のTシャツにうっすらと乳首が透けているのが気持ち悪く、口を半開きで荒く呼吸をしていました。

妻と痴漢の視線はばっちり合いました。

ただ何も言葉は出ず、妻はただただ痴漢を睨み上げて威嚇することしか出来ませんでした。

痴漢はというと数秒妻の顔を見つめた後、ニヤリと口元に笑みを浮かべました。

そして痴漢の手のひらは、何の迷いもなくジーパンの上から妻の股間に触れました。

ソフトタッチではなく、ガッと勢いよく、妻の閉じた足に指をねじ込ませ、妻の柔らかい秘部を揉むように触ってきました。

さすがに驚いて腰を後ろに引いた妻でしたが、痴漢はさらに体を密着させて妻の股間を指で刺激し続けました。

その間も妻と痴漢の目は合ったままです。

痴漢は妻の顔を見て荒く呼吸をしながら、妻の股間を正面から触り続けました。痴漢の指は太ももの間を抜け、お尻まで到達するレベルでした。

妻のお尻の割れ目からま○この割れ目までを堪能するように、痴漢は強弱をつけながら妻の大切な部分を触り続けます。

もう妻は恐怖で声が出ませんでした。

しばらくすると、痴漢の手が妻の股間から離れました。

これでもう終わったのかと安心したのも束の間、不意に妻の腰を締め付けていた感覚が緩みました。

ジーパンのボタンを外されたのです。

まさかと思いましたが、抵抗する間もなく痴漢の手は妻のジーパンのファスナーを一気に下まで下ろしました。

下着の上から触られる!焦る妻でしたが、中年痴漢はなんと、当然のように妻の下着の中は手を滑り込ませてきました。

薄めの陰毛に守られた、妻の割れ目に直接触れてきたのです。

今度は先程のような乱暴な手つきではなく、中指で妻の尿道口からクリトリスあたりを、形を確かめるように撫でてきました。

恐怖で膝がガクガクしてきた妻に対し、痴漢はさらに体を近づけ、妻の割れ目を触り続けながらもう片方の手を妻の腰に回してきました。

無理矢理腰を前に突き出すような体勢を取らされ、痴漢はさらに妻の割れ目を堪能しやすくなりました。

痴漢の指はさらに奥の方へ、膣の入口まで到達しました。

「気持ちいい?」

周りに聞こえないような小声で、痴漢が妻に尋ねました。

恐怖でもう何も言えない妻に痴漢は

「気持ちいいでしょ?可愛いね。降りてホテル行こうよ」

と声をかけてきました。

結局目的の駅に着くまで下半身を弄られ尽くし、妻は電車を降りて走って逃げました。痴漢は追ってはきませんでした。

その話を聞きながら私はフル勃起していました。我慢汁でパンツはびしょびしょで、改めて自分の寝取られ願望を実感しました。笑

痴漢はそのあと指についた妻の匂いでオナニーしたんだろうな、などと考えるとさらに興奮します。

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