前回は、どうしてこんな状況になったかを投稿してみましたが、昨日の夜にまた妻から新しい話が聞けたので報告します。
最近は妻から会社でどんな事があったかを聞くのが楽しみになってしまっていて、妻もそれをわかってか悪びれる様子もなく他の男にフェラした話を私に報告してきます。
トイレで入れ替わりに社員たちに口を使われて全員分の精液を飲んだ話しや、仕事が忙しくて帰りが遅くなったせいで前日風呂に入っていなかった社員の汚くて臭いチンコを妻の口をシャワーがわりにしてフェラでキレイにさせられた話しなど…
どれも私の嫉妬心と興奮を掻き立てる話しばかりですが、昨日の夜の話はまた格別でした。
今月から新たに高卒の新入社員が入ったらしく、先日歓迎会があったそうです。
さすがに入ったばかりの未成年には刺激が強すぎるということで、社長や他の社員達も新人くんに見えないところで妻にフェラさせてたそうですが、歓迎会の二次会で結局新人くんにもフェラさせられてしまったみたいです。
Aくんは先月高校を卒業したばかりの18歳で、3年間柔道部だったらしく丸坊主頭でガタイの大きめな男子らしいです。
歓迎会は居酒屋でやったらしく、そこでは普通に飲み食いして、その後全員でカラオケに行ったそうです。
各々が好きな歌を何曲か歌ったところで一旦曲が途切れて白けた感じになってしまったところで、社長がいきなり、
社長『Aは彼女いるんか?』
A君『いるわけないっすよー!自分不細工だから彼女なんて夢の話しっす』
社長『なんだ、じゃあ童貞なんか?』
A君『…はい、女子と手も繋いだことないっす!』
すると社長が妻のことをチラッと見てから、
社長『じゃあ、今日はお前の歓迎会だからな、童貞卒業とまではいかないが、初めての経験させてやるか…』
といって、妻の耳に手を当ててコソコソ話しでこう言ってきたそうです。
社長『しほちゃんのお口であいつを男にしてやってよ』
妻もさすがに13歳も年下の未成年にフェラするのはまずいと思って戸惑ってたそうですが、周りの全員からの無言の圧力でとても拒否は出来なかったそうです。
そして、妻は座っているAくんの足の間に膝まずいて、
妻『こんなオバサン嫌じゃないかなぁ?嫌だったら止めるから言ってね?』
といいながら、優しくズボンの上からA君の股間を撫でたそうです。
A君は驚きながらもすごい興奮しているようで、
A君『えっ!全然オバサンとか思ってないっすけど、えっ、どうしたらいいんすかこれ!』
と、若干テンパっていたようで、妻が、
妻『A君はじっとしてていいよ、こんなおばさんが初めてでよかったらお口でt気持ちよくしてあげるね?』
と言って、A君のズボンとパンツを脱がせてあげたそうです。
A君は恥ずかしそうにしていたみたいですが、相当興奮していたのかアソコはもうビンビンになっていたそうです。
まだ幼さの残る顔とは裏腹に、チンコは真っ赤に充血して血管が浮き出ていたそうです。
皮は少し被っていたらしく、妻がそっと手で剥いてあげたそうです。
そしてゆっくり顔を近づけてみると、A君のチンコは今まで嗅いだことのない匂いがしたそうです。
汗とおしっこの混ざった臭いもしたそうですが、それとは別に若い男の子らしい少し青臭いような甘い匂いだったと妻は言っていました。
童貞の男子にフェらするのは、妻も初めてだったらしく、妻自身も相当興奮していたそうです。
妻は自分のあそこがびっくりするくらい濡れてきて、太ももまで愛液が垂れてきちゃうほどだったそうです。
妻ももう我慢できなくて、A君の顔を見上げながらA君のチンコを隅々まで舐めたそうです。
A君は、初めてのフェラに感動しながら妻にされるがままにされていたそうですが、その表情はとってもスケベでいつもの純粋な少年の、顔ではなかったそうです。
妻はとにかくA君のチンコを味わい尽くしたくて、舌での奉仕もほどほどに一気に咥えこんだそうです。
口に入れた瞬間、A君のチンコからは強烈なオスの臭いと味がして、妻は頭がクラクラして軽くイッたような感覚になってしまったそうです。
その後はもう夢中でA君の顔を媚びるように見上げながらチンコをおしゃぶり、吸い上げていると、ほどなくして、
A君『あっ…出ちゃいそうです!…ぅっ…出るぅっ…う゛っ!』
と、軽く唸ると同時に、妻の口の中に「びゅるるるっ、びゅー!」と一気に口内射精してしまったそうです。
A君が射精した瞬間に妻の口の中には生臭くて青臭い匂いが一気に広がって、口内射精に慣れているはずの妻も少しむせかえりそうになってしまったそうです。
A君のザーメンは臭いが凄いだけじゃなくて量も誰よりも多くてドロッと濃厚でかなり熱々だったそうです。
結構な回数「ドクドク」していたそうですが、やっと長い射精が終わって尿道の残りも吸い出してあげてから妻が口を離すと、A君は満足そうな顔で、
A君『…これがフェラチオなんすね…気持ちよすぎてやばかったっす!…はぁ…はぁ…』
と、うっとりとしながらそう言ったそうです。
社長『なんか相当出てたようだったけど、しほちゃん、飲む前にみんなに見せてごらん?』
妻は社長に言われた通りに少し上を向きながら大きく口を開けて中に溜まったA君のザーメンを皆に見せたそうです。
自分でも口の中に相当凄い量の精液が溜まっているのはわかったそうですが、それを見た皆の反応から、「もしかしたら想像してるよりも凄いことになってるのかも」と思ったそうです。
そして一通り見せつけ終えると、当然の流れと言った感じでそれを飲む流れになったらしく、ゆっくりと口を閉じてから目をつぶって一気に飲み込んだそうです。
その時の感覚を妻は、『前に会社で3人分同時に飲んだ時くらいの量で、濃さはそれの倍くらいだった』と言っていました。
その後は、これまた当然の流れといった感じで、そのままカラオケボックスで社長から順番に全員をフェラ抜きして全部ごっくんしたそうです。
そしてカラオケの会計の時に、何も言われはしなかったけど、女性の店員さんが凄い何回も妻のことをジロジロ見ていたらしく、おそらく防犯カメラで一部始終を見られていたのでしょう。
妻『もうあのカラオケには恥ずかしくていけない~』
だそうです。
そして後日談としては、その翌日から毎日A君にフェラさせられているらしく、A君はなんだか妻の彼氏にでもなったような感じで接してくるそうで、
妻『今はお口で満足してくれてるからいいけど、ここままだと、そのうち襲われちゃうかもぉ~』
と、どこか満更でもない感じでのろけているようにも見えます…
それにしても、この状況のおかげでというのも変ですが、私たち夫婦としても最近は月に一回くらいはセックスもするようになって、妻もたまには私にもフェラはしてくれるようになったんですが、圧倒的に他人の男にしているほうが多いので、なんだか複雑な心境です。
それにしても、最近の妻は会社に行くときも制服とは思えないほどのタイトなミニスカートを履いて行くし、私服も自慢の巨乳と太ももを強調するようなものばかり着るようになって、私の知っている妻じゃなくなってしまったような感じです。
寂しいような嬉しいような。
同じような状況の人なんて居たりすんですかね?
なんでもいいのでコメントとかもらえると嬉しいです。