妻がサウナで働き始めてから、3ヶ月が過ぎた。
「ハー。どうしようかな。」
妻はため息をついた。
理由を聞くと、従業員が一人辞めたらしい。
「その人ね。サウナの中でいろいろ温度を調整する係で、40才位の女の人だったの。」
そういえばそんな人がいた気がした。
「実はね、その人暑すぎて倒れて辞めちゃったのよ。それで、代わりにわたしが指名されてるってわけ。」
僕は不思議に思った。
「しかし暑いのは、その女性も君も一緒じゃないの?」
妻は言いにくそうに答えた。
「その人ね。暑いから水着を着ろって言われてたのに、どうしてもイヤだったんだって。それでわたしが着るように言われて渡された水着が・・コレなの・・」
それは水着というより、ヒモで出来たワンピースだった。
よくアダルト動画で見るヤツだ。
「ち、ちょっと着てみてよ」
妻はお風呂場で着替えてきた。
乳首がわずかな面積の布で隠されているだけで、おっぱいのほとんどが見えてしまっている。
アソコはほとんど露出されていて、細い布が一本、割れ目を隠しているだけだ。
さらに、お尻や背中には布がほとんどなく、ほぼ丸見えだった。
「おい、それ・・ホントに大丈夫なのか?」
妻は真っ赤になって、微妙な部分を手で隠しながら答えた。
「チェーン店の制服なんだって。でもこの上から長めのレインパーカーを着るらしいの。見えないから大丈夫って言われたんだけど・・」
よくわからないが、確かに見えないのかもしれない。
「誰に聞いたか知らないけど、わたしはパイパンだから、これでも大丈夫だろうって。ねえあなた。どうしようかな。もう辞めちゃおうかな」
しかし一体誰がどうやって妻のおまんこを見て、パイパンだと告げ口したのだろう。
妻は迷っていたが、僕は少し興味が湧いてきた。
「じゃあ1回だけ着て仕事してみたら。僕も行ってあげるから」
妻はパアッと明るい顔をした。
「そうね。あなたがいてくれると安心だわ。こないだも助けてくれたし。給料はなぜか2倍になるって言われてるんだけど。」
そして次の日、僕はサウナに行ってみた。
「いらっしゃいませ。・・ああ、あなた。わたしどうしよう・・」
受付にいた妻は、以前のCAの様な制服ではなく、この間の水着の上にパーカーを羽織っているだけの、あまりにも露出度が高すぎる格好だった。
「わたしもう朝から恥ずかしくて。それでもうすぐサウナの中に入る仕事なの・・」
しかし妻の足元を見ると、すでに愛液が何滴も垂れてしまって、小さな水たまりが出来ている。
「お前、これ・・ビショビショだぞ」
妻はあわてて足でこすり消した。
「だって仕方ないわよ。こんな格好してたら誰だってヘンに・・。」
そして僕が更衣室にいると、、妻が入ってきた。
「し、失礼します‥」
しかし妻は、何も羽織らずに、アダルト動画のような水着姿のままで入ってきた。
「えーっ?おおー!」
男性たちが色めき立ち、ほとんどの人が立ち上がってしまった股間を隠そうともせずに妻のカラダを見入っていた。
すでに多くの男性が自分でこすり始めている。
「ああ‥そんな。やっぱり見えちゃう‥」
妻は必死に手で隠しているが、乳首の部分や、お尻と割れ目の部分は、わずかな布で隠れているだけで、ほぼ丸見えだ。
「ああんっ。ダメん。見ないで‥」
リネンを替えるために前かがみになると、ヒモだけで隠れたアソコのビラビラがはみ出して丸見えだ。
そして妻のその部分はすでに湿り気を帯びていて、ヒモの部分が変色してしまっていた。
その時、1人の男性が妻のお尻に近づいて、そそり立ったモノをこすり始めた。
「あ、まずいな‥」
僕はあわてて駆け寄ろうとしたが間に合わなかった。
妻のお尻に男性の精液がかけられてしまったのだ。
しかし妻はそれに気づかなかった。
そしてそのまま掃除機をかけ始めたのだ。
「少しごめんなさい‥」
最初の男はタトゥーを入れた、イカつい男だった。
入場禁止の看板などは、無視されている。
いきなり男は妻の首元に精液をかけてしまった。
「えっ‥ダメです。やめて‥」
妻は怖かったのか、強く言い返せなかった。
そこから先も妻は、掃除機をかけながら数人の男たちに熱いものをかけられていた。
「ああんっ。どうしてこんな‥」
そして最後の男の足元に来た時、
「おい、お姉さん」
と呼ばれた妻は、思わず下から男を見上げた。
そしてついに、妻はその男の精液を顔にかけられてしまったのだ。
「はあっ。わたしもうおかしく‥ああっ!もうダメっ!」
そして妻は股間をギュッと押さえて、短く上り詰めてしまったのだ。
「し、失礼します‥」
妻がサウナに入ってきた。
性液と汗が混じって、クラクラするような匂いがしている。
「あれ、これでいいのかな・・?」
妻は不慣れな作業に時間がかかっていた。
夢中になってしまった妻は、股間をガバッと開いてしまい、アソコの中身が、大胆にはみ出している。
さらに生地が薄い水着が汗で透けてしまって、もう乳首の色と形が丸わかりだ。
「あ、ごめんよお姉さん」
サウナを出ようとするおじさんが、わざと妻の水着に手をひっかけた。
「ああん。いやあん。」
水着がずれて、妻の乳首が、サウナの中にいる7、8人の客に晒されてしまった。
するとすぐに別の男が、こんどは割れ目を隠しているヒモを上に引っ張った。
「あああっ!食い込む・・!」
その瞬間、汗かなにかわからないものが、妻のアソコからシャアっと吹き出した。
たぶん妻は潮を吹いたのだろう。
サウナの中にいる男性全員のアソコが激しく立ち上がり、中には自分でこすり始めている者もいる。
妻はあわてて乳首を隠したが、男性たちの肉棒から目が離せずに固まってしまった。
「キャッ!」
我に帰ってたち上がろうとした妻は、バランスを崩してM字に開脚して全てを全員の前に晒してしまった。
そして僕は、誰よりも先に妻を最初に襲うことにした。
「ダメだ。もうガマン出来ない‥」
僕はそうつぶやいて妻に襲いかかり、おまんこを貫いた。
「ああーっ。ダメえっ。あっ!あっ!気持ちいいーっ。いやっ!逝くうーっ!!」
妻は潮を大量に吹き上げて、絶叫しながら上り詰めた。
それを合図に、一気に4人の男性が妻に抱きついた。
8本の手と4本の肉棒が妻の乳首やおまんこを撫で回した。
「ああんっ。はあっ。ちょっとそこ・・動かさないで。ああダメ。入っちゃう!」
1人の男性の肉棒が、とうとう妻の中に挿れられてしまった。
「はあっ!あうーっ!」
一瞬のひと突きだけだったが、いちばん奥に入ってしまい、妻のカラダがビクビクっつと痙攣した。
「ああっ。逝った。もう逝ったってー!ああっ。また逝く。逝くうーっ!!」
4人は妻の胸を揉みしだき、カラダ中を撫でまわしながら、順番に犯していく。
そして最後の大きな波が妻に訪れた。
「ああっ。アタマがおかしくなる!犯してっ。もっと奥を突いてーっ。大きいのが来ちゃう!あなたっ。逝くわっ。他のおちんちんで逝っちゃうの!ダメーっ!イクっ!逝くうーっ!!」
妻はそのまま白目をむいて痙攣しながら、まるでお漏らししたように股間から何かを吹き出し、気を失ってしまったのだ。
そのあと僕は家に帰り、妻の帰りを待っていると、かなり遅くになってからようやく帰って来た。
「今日は大変だったね」
すると妻は、恨めしそうに僕を見た。
「あなたが悪いのよ。いきなり突っ込んだりするから‥。全員にヤラレちゃったじゃない。」
妻はまだ何か言いたそうにしていた。
「それで・・気を失って運ばれた後にね、3人のスタッフさんにもヤラレちゃった。」
やはりそうだったか。
「それで、・・どんなふうにサレたの?」
妻は、少しの沈黙のあと、恥ずかしそうにしゃべり出した。
「運ばれる時にね。いっぱいさわられてたの。もまれたり、指を入れられたり」
それは僕も気づいていた。
「お客さんの救護用のベッドがあって。いきなり咥えさせられて、手でしごきながら、同時におまんこに・・たくさん挿れられちゃった。」
僕はもう暴発寸前だ。
「あのあと2時間、ずっと3人同時にハメられっぱなしだった。大声で叫び続けて・・連続で逝きっぱなしだったの・・おちんちんが大きすぎて‥わたし、ホントに訳がわからなくなって。初めてわめき散らして狂っちゃった」
僕はついズボンの中に放出してしまった。
「それでね。スタッフに動画を撮られてたの。それを見つけて、訴えるって言って、コレ、取り上げたの。」
妻はSDカードを僕に渡した。
これを見れば、妻が狂っているところが見れるのだろう。
「でね、それを持って社長のところへ行ったら、時給が3倍になっちゃった!」
僕より妻の収入の方が大きくなった。
「そのかわり水着はそのままだって。しかも何も羽織っちゃダメだって。受付も、サウナの中も・・」
僕は聞いてみた。
「それで、続けるの?」
妻は意味がわからないという顔をした。
「あたりまえよ。だって給料がいいし、みんな気持ちいいし。‥あなたもまた来てよね。一緒にいろんな事してアゲルから!」
ついに妻は色んな客のモノになってしまうようだ。
妻は僕のズボンを下ろして、出してしまったモノを舐めてお掃除してくれた。
またサウナへ行こう。
そして、再び先頭を切って妻を犯して、みんなにこのカラダを与えてやろう。
そう思ってまた、僕は下半身を大きくしてしまったのだった‥。