妻がサウナでパートを始めたら、たくさんの男性に股間を見せられて感じてしまった話

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妻が派遣社員として長く勤めていた会社の契約が、終了してしまった。

妻はスタイルの割にバストが大きく、顔も美人で可愛いので人気だと聞いていたが、もうすぐ30歳という年齢もあるのかもしれない。

収入もそこそこあったので、正直にいうと痛い話だ。

すると、妻がパートの勤め先を見つけてきた。

「すぐそこにあるサウナでパートを募集してたの。とにかく時給が高くて、残業代もちゃんと出るらしいし、これまでとそんなに変わらない収入になるの。」

僕はなんとなくサウナという響きに違和感があった。

もし男たちが裸でいるパート先で、妻に何か起こったら・・と考えてしまう。

「どんな仕事をやるの?」

「小さいトコだから、全部みたい。受付事務や会計、清掃なんかもやるんだって」

「危なかったりしないの?」

「多分大丈夫よ。怖かったらすぐ辞めるから。家から10分っていうのが良いのよねー」

そして妻はサウナで働き始めた。

すると、勤務を始めて1ヶ月くらいたった頃から、妙にセックスの回数が増えてきた。

これまでになく妻から求めてくるのだ。

「ねえ。最近回数が増えてきたよね。すごく激しいし。何かあったのかな?」

妻はしばらく答えにくそうにうつむいていた。

何か隠し事でもあるのかもしれない。

「実はね。毎日3回、更衣室のタオル交換とか、掃除とかをしてるの。」

もしかすると襲われたりしてるのだろうか。

「その時ね。お客さんがアソコを隠してくれないの。わたしまだ若いから、見せつけて照れてるのを楽しんでるみたいで・・」

僕は少しほっとした。

「毎日50本も60本も、おちんちんを見てると、何だかカラダの奥がおかしくなっちゃって・・」

「えー。それって感じちゃったりしてるわけ?」

「うん・・。おちんちんを見ながら仕事をしてるだけで、興奮して逝きそうになったりしてるの・・」

それで回数が増えてきたのか。

「あなたとシテる時もね。昼間見た沢山のおちんちんが頭から離れなくて。・・ねえ、あなたお願い。またガマンできなくなってきたわ!」

妻がいきなり抱きついてキスをしてきた。

「ああっ、もうダメっ!ガマンできないの・・舐めさせて。いろんな形のおちんちん、たくさん舐めさせてーっ!」

妻は僕の肉棒を愛しそうにしゃぶりあげ、奥まで咥えて舐めまわした。

そして狂ったように、縦横無尽に舌をうごめかせ、肉棒をしごきながら激しく上下させた。

「すごい!。もう出そうだ」

「いいわ!お口の中に出してーっ。わたし、いろんなおちんちんをしゃぶりたいの!ああっ!ハアっ!」

僕は耐えきれず、妻の口に放出し、彼女はそれを迷わず飲み込んだのだ。

そして僕は翌日、妻のサウナに黙って行ってみることにした。

妻がどんな感じに晒されているのか、興味があったからだ。

更衣室に入ると結構混んでいて、確かに20人くらいの客がいた。

すると入り口の扉を開け、妻が入ってきた。

「し、失礼します・・」

妻は作業着ではなく、受付に立つような制服を着ている。

まるでCAのようなスカーフを巻いたデザインで、スカートがやたらと短い。

すると常連客だろうか、7〜8人の男たちが前も隠さず、スーッと妻の方へ寄ってきた。

「ちょっとゴメンなさい・・」

妻はその男たちに囲まれてしまった。

妻はできるだけ股間を見ないようにしなふがら、リネンボックスのタオルを回収している。

すると底の方にあるタオルを取ろうと大きく前屈みになった瞬間、妻のショーツのお尻とアソコのクロッチ部分が、後ろから丸見えになってしまった。

「おおーっ」

周りの男性が歓声を上げたが、妻はしばらくのあいだ、振り返ることができない。

1分近くパンチラ丸見えでタオルを回収した妻は、入り口の方へ戻ろうとした。

「お姉さん、タオル落ちてるよ」

誰かが注意してくれた。

妻は緊張していてあわてていたのか、

「あ、すみません」

と言って、股間を全開にしてしゃがんでしまい、今度はショーツの前の部分が丸見えになった。

「えっ?・・ああっ!見ないでください!」

そう言って、妻が片手でアソコの部分を隠したりするものだから、よけいにエッチな姿となり、周囲からまた歓声が上がった。

しかしそのあとも、妻はまだ更衣室から出ることができなかった。

掃除機を持って、股間を丸出しにした、ひとりひとりの男性の足元を掃除しなければならない。

「あの・・すみません。失礼します・・」

そのたびに妻はチラチラと股間を見ている。

中には妻の制服姿やパンモロに興奮したのか、思い切り勃起している人が何人もいる。

妻の息が荒くなっているのがわかった。

「はあっ。すみません。・・ああっ。ゴメンなさい・・ダメ。見せないで・・」

そして僕は妻のスカートの裾をみて、「あっ!」と声をあげそうになった。

何かが垂れてきている・・

たぶん愛液があふれてきてしまったのだろう。

誰かが気づいて声をかけた。

「お姉さん。股の間が濡れてるよ。」

「えっ?ウソっ!えーっ?!」

妻はあわてたのか、思わず全員の前でスカートを捲り上げて、ショーツをのぞき込んでしまった。

「ああんっ!もう・・!言わないで・・」

動転した妻は、近くにあったタオルを持つと、ガニ股になってアソコをゴシゴシと拭き始めた。

「ああっ!・・っメっ。・・っく!・・」

妻はその瞬間、白目をむいてアゴをあげ、背筋をのけぞらせてしまった。

どうやら拭き取る刺激で逝ってしまったらしい。

男たち全員が固く勃起してしまい、更衣室は異様な雰囲気に包まれた。

このままではまずいと思い、

「おう。掃除か?」

と妻に声をかけた。

「・・あなた?!」

驚く妻を、素早く更衣室の外へ連れ出した。

「あなた、中にいたのね。・・・もしかして見てた?・・わたしが恥をさらしてるところ・・」

僕は思わず妻の股間に手を入れ、おまんこに指を挿れて激しく出入りさせた。

「ああっ!逝くっ。イクーっ!・・おおっ。ああっ!・・・」

妻はブルブルとカラダを震わせ、おしっこか潮かわからない液体をジャーっと漏らしてしまった。

「ハアッ。ハアッ。気持ちよかった・・・」

妻は腰が抜けたように僕にすがりついてきた。

そしてふと我にかえり、床にできた水たまりを見て、

「あーあ。仕事が増えちゃったじゃない・・」

そう言って回収したリネンで床を拭き取ってしまった。

このパートはやはり辞めさせよう。

いつか妻は、更衣室でたくさんの男たちに犯されるに違いない。

妻にそう言うと、

「えー!辞めたくないわ。だっていっぱいおちんちん見れるし」

「それでね。みんなの前で・・自分でするのが、いつも気持ちいいから・・」

彼女は男たちの前で、今日だけではなく、いつも自分でしながら逝っていたのだ。

僕はあきれてものが言えなかった。

結局いまも妻はサウナのパートを続けている。

僕はまたサウナに黙って行ってみようと思った。

そして妻がおかしくなって、自分で昇り詰めるのをまた見てみたいと思った。

僕は今になって、自分が寝取られ性癖であったことに初めて気づいたのだった。

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