クロがゴルフ場に来た女性客にマウンティングを行い迷惑をかけた事で、妻は責任を取る様にゴルフ場オーナー(竹内さん)に抱かれ、クロとの関係まで知られてしまいました。
その後、オーナーの計らいでクロは我が家で暮らすことになり、ゴルフ場の見回りも日に数回妻が同行する事になったんです。
コース管理をする石田さんの話では、クロは見回り中も妻にベッタリで、股間に顔を近づけてはクンクンと臭いを嗅ぎ、妻に発情する様にマウンティングをしているらしく
それを目撃したコース課の従業員は”バター犬では?”と噂する者も居て、妻は好奇な目を向けられていると聞かされました。
そんな噂話も冬を迎え野生生物も現れなくなると、クロの出番も減り自宅待機の生活を送っていたんです。
仕事を終え帰宅した私はキッチンで食事の準備をする妻と背後にベッタリ寄り添うクロの姿を横目に冷蔵庫からビールを取り出し、ダイニングテーブルで晩酌を始めていました。
『クロは相変わらず、お前にベッタリだなぁ』
『う・うん…一日中離れてくれないのよ』
『コースの見回りも無くなって、毎日何してるんだ?』
『何って…別に何も…』
『何もって…クロの相手をしているんだろう!クロを見れば分かるよ』
『そ・それは…クロに言い聞かせても理解してくれないし…し・仕方ないのよ』
動揺する妻の背後ではクロが妻に発情しハァハァと息を荒らし、やがて妻のスカートの中に鼻先を埋めるとクンクンと臭いを嗅ぎ初めたんです。
『クロ!止めて…もう一日中こうなの…私も困っているのよ!』
『そう言いながら、お前も直ぐにクロを受け入れているんだろう…だからクロもお前に発情して…』
『だって…そうしないとクロが人前でもマウンティングをして来るし…スッキリすると少し大人しくなるから』
妻はクロが発情して仕方なくと言っていますが、本当は自らも欲求不満でクロに解消してもらっているのは確かで、工事現場の作業員に廻され他人棒で快楽を教え込まれた妻の身体は
無意識に肉棒を欲しているんだと思います。
数年前の妻は他人棒を受け入れる何て考えられなかったと思いますが、一度拍車が掛かると歯止めが効かなくなり他人棒を受け入れる事に罪悪感を失い、さらに息子が家を出た事で
辺りに気を使う必要がなくなり、性欲が赴くままに他人棒を受け入れる痴女に…。その結果、妻はクロを求めオーナーにまで抱かれることに…。
そんな時、オーナー(竹内さん)から連絡が来て私達夫婦とクロがオーナーの自宅に夕食を兼ね招かれたんです。
郊外の閑静な住宅街にオーナーの自宅はあり、広い庭は高い塀で覆われ1人で住むには広すぎる大きな平屋建ての家でした。
リビングに案内され妻と2人でソファーに座って待っていると、オーナーがお茶を運んできたんです。
ソファーに座るオーナーはクロの相手(メス犬)の話を始め、いつまでも妻が相手をしていては性病の心配もあるしクロがメス犬に興味を示さなくなると言われ、クロの相手を探したと教えられました。
直ぐにメス犬が居る裏手のドックランに案内されると茶色いラブラドール(メグ)がクロに近寄って来て、クンクン臭いを嗅ぎやがて2匹でじゃれ合い始めたんです。
その様子を見たオーナーは「大丈夫そうだな!相性も良さそうだ」と言うと2匹を残し、私達はオーナーと一緒にリビングへと戻ることにしました。
その後、久しぶりに会ったオーナーと世間話をしているとオーナーが注文したと思われる食事が届き、テーブルには豪華な寿司や酒が並べられたんです。
オーナーに「帰りは代行を呼ぶから飲みましょう」と言われ、食事を採りながらオーナーに勧められるままに酒を飲み始め、気づけば良い感じに酔いが回っていました。
「そうだ、犬達にも食事を与えなければ」そう言うとオーナーがドックフードを準備し、クロの元に向かうとクロはメス犬(メグ)を追いかけながら発情している様子で、
私達が見つめる前でマウンティングを始めていたんです。
『何てスケベな犬だ!会って間もないと言うのに発情しやがって!』
『竹内さん、クロを悪く言わないで…メスに発情するのは自然な事でしょ』
『奥さん本当にクロの事が好きなんだな!彼氏を取られた気分はどうだ?』
『そんな…彼氏だなんて…』
『毎日クロの相手をしていたんだ、彼氏と言われても仕方ないだろう!』
『そ・それは…』
オーナーと私達が餌を持って来た事を知るとクロはマウンティング行為を止め、2匹で駆け寄って来たんですがメス犬(メグ)がオーナーに餌を求める一方でクロは妻の足元で
陰部に顔を近づけクンクンと臭いを嗅ぎ、やがてスカートの中に顔を埋め愛撫を始めたんです。
『おいおい、餌よりも奥さんを求める何て…彼女に失礼な奴だな』
『クロ!ダメよ…もう離れなさい!』
『ママは、クロと距離を置いた方がいいよ…そうじゃないと竹内さんが言う様にクロはメス犬に興味を示さなくなる』
『わ・分かってるわ』
クロとの関係に終止符を打たなければイケないと思う妻は、愛おしい眼差しでクロを見つめ俯き加減に頭を撫で寂しそうな表情を見せていたんです。
その後、クロも餌を食べ始め私達は2匹を残し部屋に戻ると、酔ったオーナーが日本酒を手に妻の隣に座りました。
ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべるオーナーに勧められるまま妻は酒を口にし、やがて目を虚ろに完全に酔った様子だったんです。
そんな妻を良い事にオーナーは妻の肩に手を回し抱き寄せると胸元を覗き込んだり、もう一方の手を太腿に這わせスリスリと肌の感触を楽しんでいました。
興奮を高めるオーナーが私に目を向けると妻の身体を弄ばせて欲しいとお願いされ、クロの事やオーナーが初めてじゃない事もあり私は頷いてしまったんです。
旦那公認の中、オーナーは妻にキスを始め濃厚に舌を絡ませながら口に含んだ酒を妻に飲ませ、胸を揉みスカートの中に手を這わせていました。
恥ずかしい話、目の前で妻が弄ばれる姿に私は興奮を高め、股間は痛いほどに固く大きくなっており今にも射精する勢いだったんです。
そんな私の心境を悟った様に、オーナーは私に見せつける様に妻のブラウスのボタンを外しブラで覆われた胸を露わにさせると、今度はスカートの中に手を差し込み
ゆっくりと下着を脱がすと愛汁塗れの下着を私に見せつけて来ました。
『こんなに濡らして…本当にスケベな奥さんだ!そう思いませんか?旦那さん』
『えっ…そ・そうですね…妻も随分変わってしまって』
『そうでしょう…他人棒を何本も経験した上に、毎日犬の巨根を咥え込んでいるんですから』
『私が悪いんです…悪戯心に野外で妻に淫らな行為を求めた代償です』
『まぁ、そんなに自分を責めなくても…お陰で私も奥さんと知り合えたわけだし…旦那さんには感謝していますよ』
『…感謝だなんて』
『こんな時に何ですが、旦那さんにお願いが…』
オーナーが口にしたのは妻に家政婦として働いて欲しいと言う話で、2匹の犬の面倒と掃除・洗濯・食事と言った家事全般を日中に頼みたいと言う内容だったんです。
これまでも週に数回家政婦を雇い家事をして貰っていた様ですが、高齢と言う事や犬の面倒は出来ないと断られた様で、妻なら犬の世話も家事も出来るし何より日中時間を持て余していると言われました。
もちろん手当は弾むと言う話でしたが、目の前で衣服を肌蹴させられた妻の姿を見ると家事だけで済む筈もありません。
『妻が何て言うか?』
『奥さんが良いと言えば、旦那さんは認めるんですね』
『まぁ…』
『奥さん、私の家で家政婦として働いてくれますよね!』
『ハァ~…』
『酔って意識朦朧の妻に聞いても…』
その後、オーナーは妻に何度も問いかけ家政婦になる事を約束させていましたが、妻は完全に記憶を失ってると思われ、酔ったオーナーの下心丸見えな誘導尋問に
妻はオーナーの性処理家政婦として働く事を約束していました。
酒の席での出来事でしたがオーナーの馬鹿げた会話に怒りを感じるよりも嫉妬と興奮に股間を熱くさせていたのは確かで、その夜はクロに別れを告げると代行を呼び妻と帰宅したんです。
数日後、妻が口にしたのはオーナーの家で家政婦としてクロ達の面倒を見ると言う内容で、妻も不安を感じている様子でしたが、オーナーに説得され納得していました。
翌週から妻は私を送り出し家の事を済ませると車で15分の距離にあるオーナーの自宅に向かっていた様でしたが、私が帰宅する20時過ぎには妻が出迎えてくれ安心していたんです。
妻が働きに出て3週間ほど経った時でしょうか?いつもの時間に帰宅した私を出迎えてくれた妻が酷く疲れた様子で、いつも出来上がっている筈の夕食も準備中で、翌日も同じ様な状況でした。
妻に聞いてみるとオーナーが休日だった様で夕食の片づけを済ませ、クロ達に餌をあげてから帰宅したので遅くなったと語り、慣れない家政婦の仕事に少し疲れただけと言われたんです。
翌日には以前と変わらず妻も明るい表情で出迎えてくれ夕食の準備も終わっている事から安心していたんですが、翌週になるとまた妻は疲れた様子で帰宅も遅くなっていました。
考えてみれば妻が疲れて帰宅するのはオーナーが休日と言う月曜と火曜日で、妻は一日中オーナーと一緒に過ごしている訳ですから、家政婦の仕事だけで済む筈がありません。
オーナーに妻は何をされているのか?この目で確認しようと翌週の月曜日に半日で仕事を切り上げ、オーナーの自宅に向かう事にしました。
仕事を済ませオーナーの自宅近くに車を停めると裏門から庭に侵入し、植木に身を隠しながら妻の姿を探すと昼食時間と言う事もありキッチンとダイニングを行き来する妻を発見したんです。
ダイニングの椅子に座るオーナーはスマホを見ており、妻はオーナーの食事の片づけをしていると思われ見たことが無いエプロンを着け対面キッチンで洗い物をしていました。
オーナーが妻に声を掛けると妻は無言のままキッチンから出てきてオーナーが座る椅子に近づいて来たんですが、テーブルの向かいでしゃがみ込むとオーナーの足元に姿を消したんです。
オーナーの足元が見える位置に移動すると、オーナーは下半身剥き出しに大股を開いており、妻は開かれた股の間に顔を埋め肉棒に舌を這わせチュパチュパと咥えていました。
陽の光に照らされたオーナーの肉棒は私の物とは比べ物にならない大きさで、年齢を感じさせない程に固く脈だっており、フェラチオで準備が整ったオーナーは妻に何かを囁くと
自ら椅子を反転させ窓際に近寄ったんです。
急な出来事に私は身を隠す事が遅れオーナーと目が合ったのは間違いなく、それでも身を隠しながら恐る恐る顔を上げ部屋の中の様子を伺いました。
やがて妻は俯き加減にオーナーの傍に来ると身体を反転させ背を窓際に向けたんですが、背中を覆い隠す物は何もなく全裸にエプロンと言う姿だったんです。
そんな姿で妻は大きく足を広げオーナーに跨ると、愛汁で満たされた陰部に大きく反り立つ肉棒を受け入れ、陽の光に照らされた2人の光景を目の当たりにしました。
ハァハァと息を荒らしながら妻は自ら腰を動かし、肉棒を深々と咥え込みながら興奮にオーナーと唇を交わし厭らしく舌を絡ませていたんです。
妻とオーナーの性行為は続き、妻はオーナーの巨根を色んな体位で受け入れ何度も絶頂を迎え、自らの愛汁と潮で床を汚していました。
オーナーが満足を得たのは私が覗き始めて30分以上経った時で、妻はハァハァと息を荒らし床から立ち上がる事が出来ない程疲労していたんです。
そんな妻を残しオーナーは一人シャワーを浴びに部屋を出ていき、妻はゆっくりと起ち上ると汚れた床を掃除し、オーナーと入れ替わる様にシャワーを浴びに部屋を出て行きました。
妻の姿が見えなくなるとオーナーは窓際に近寄って来て、私に話しかけて来たんです。
『旦那さん来てしまいましたか!すみません…奥さんを…』
『こんな事だと思いましたよ…初めから妻の身体が目的だったんですよね!』
『身体が目的ではないと言えば嘘になりますが、本当に家政婦としてお願いするつもりだったんです』
『それじゃ、どうして…』
『旦那さんは信じてくれないかも知れませんが、奥さんが望んだ事でもあるんです』
『妻が…望んだ?』
『詳しい話は、外でしましょう』
そう言うとオーナーはシャワーを浴びている妻に家を出る事を告げ、私と一緒に近くにある大きな公園に向かったんです。
公園のベンチに座るとオーナーは事の一部始終を話始め、酒の席で妻に家政婦になる事をお願いし酔った勢いで性処理家政婦になる事を約束させながらも、酔いが醒めた妻が
家政婦の仕事を受け入れる筈がない…ましてや自分(オーナー)の性処理何てもってのほか。しかし、数日が経過し妻から連絡が来たらしく”断り”の連絡かと思いきや家政婦の仕事を
やらせて欲しいとお願いされ、驚きながらも妻と待ち合わせオーナーは自宅の中を案内して回ったと語りました。
その後、妻はクロの元に向かい駆け寄ってくるクロの頭を撫でながら、自ら放つ雌の臭いに発情するクロを愛おしい眼差しで見つめていたと言います。
そして、その様子を伺っているオーナーに妻は驚きの言葉を口にしたと教えてくれました。
「竹内さん…クロとの関係は誰にも言わないと約束してください」
「もちろんですよ…そういう約束ですから…」
「あと家政婦の仕事ですが私にさせて下さい…この子(クロ達)の面倒も私が見ますから…」
「そう言って貰えると助かるよ…家政婦が辞めて困っていた所なんだ…」
「それと…飲んだ席での話なんですが…」
「酒の席での話ですか?何かなぁ?」
「せ・せい・しょりの事なんですが…そ・それも…私が…」
「えっ…奥さん…何て!」
「せ・性処理家政婦として働かせてください…竹内さんの相手を私がします…」
「奥さん…本気ですか?性処理の意味を知って言ってるんですよね!」
「は・はい…馬鹿なお願いをしているのは分かっています…でもクロを失ってから身体の疼きが治まらなくて…」
「毎日相手をしていたんでしょうから、当然の事です…旦那さんが居るじゃないですか?」
「毎日求める訳にはいかないし…それに夫1人では満足出来ないんです…こんな事、お願いできるのは竹内さんだけなんです」
「奥さん本当に良いんですね!私は心底スケベな男だよ…後悔しないで下さいね」
「はい…こんな私ですが竹内さんの肉棒で満たして下さい…竹内さんが望む性行為を全て受け入れます…性処理家政婦として尽くすことを約束します…」
信じられない話でしたが、その後妻が今に至る経緯をオーナーに話したと言い、オーナーは妻から聞かされた話を教えてくれたんですが、オーナーと知り合う前の出来事も
詳細に語っており、彼が嘘を言っているとは考えられず全て本当の事なんだと信じるしかありませんでした。
運動不足から始まった夫婦のウォーキングは至って普通の出来事で、ちょっとスケベな夫の悪戯から始まったエッチな行為は嫌がる素振りを見せる妻も内心刺激的だった様です。
マンネリを感じる妻も刺激的な行為に満更でもなかった様で、火遊び程度と考え夫の性的悪戯に付き合おうと考えた矢先に、田中さんとシロが現れ夫婦の異常な行為を知られたと…。
妻の歯車が狂ったのは、口止めとして他人棒(田中さん)を咥えた瞬間で、夫以外の肉棒を口に咥えながら剥き出しなった陰部は犬の舌で愛撫され何か一線を超えたと語った様です。
それでも妻はイケない事をしていると必死に元の生活に戻そうとしていた様ですが、石田さんとクロが現れた事で妻の生活は一変し後戻り出来ない事を感じている時、工事現場の作業員に抱かれる事になったと…。
心ではイケない事をしていると感じながらも何本もの肉棒が次々と差し込まれる快楽に、頭は完全に麻痺し何度も絶頂を迎える中、妻は性の泥沼から抜けられないと感じ取った様です。
その後、妻は日々肉棒を欲する身体に嫌気を指しながらも、我慢出来ずにクロとの性行為で誤魔化し、外国人労働者と知り合った時は悦びに身体が震えたと言い、彼らが去った後は
放心状態に何度もクロを求めた様です。もちろん石田さんにも何度も抱かれた様ですが、彼の異常な性行為に妻も恐怖と不安があったんでしょう。
オーナーを紹介された時、彼なら信用もあるし母であり妻である私を理解した上で、良い関係を続けてくれると感じた様で、彼の元で働く事を決めたと教えてもらいました。
続けてオーナーは家政婦として働き始めた後の事を話してくれました。
家の事を済ませた妻がオーナーの所に着くのは午前10時前で、到着すると妻はオーナーの洗濯を始め洗濯機が回っている間に部屋の掃除や朝食の食器の片づけをするそうです。
洗濯物を干し終えるとクロが居る裏手のドックランに向かい、犬達のフンを片づけ小屋の中を掃除するそうで、その最中もクロは雌犬(メグ)に構う事もなく妻の背後でハァハァ息を荒らし
何かと妻の陰部に鼻先をツンツンさせ臭いを嗅ぎマウンティングを始めると言い、妻もクロの行為に発情しながらも必死に我慢している様で、逃げる様に家の中に戻って来たと言います。
オーナーは休日以外はゴルフ場や仕事関係の会社に出向いている事が多く、家に戻る事はなかった様ですが、妻が家政婦として働き始めるとオーナーは昼食を自宅で採る事が増え
妻と一緒にテーブルを囲みながら世間話をしていたようです。
日が経つにつれオーナーも妻の身体に性欲を高め、我慢出来ずに肉棒を妻に差し向けると妻は無言のまま口に咥えた様で、やがて”入れて下さい”と妻から求めて来たと話しました。
無我夢中に妻の服を脱がせると、陰部は大量の愛汁で満たされており、オーナーが肉棒を差し込むと妻は喘ぎ声を漏らし自ら腰を振り善がっていたらしいんです。
妻も我慢していたんでしょうと語るオーナーは毎日自宅で妻を抱く様になり、休日は朝から晩まで何度も性行為は行われ、時には石田さんを交えて3Pで楽しんだり、先週は石田さんが
連れて来た高橋さんと言う工事現場で働く男性も交えて3人で妻を回したと言い、妻も嫌がる素振りを見せるどころか!逝き狂う悦びに満足げな笑みを見せていたと言われました。
そして石田さんの事を口にすると、オーナーは一瞬思い出したように笑みを浮かべ、妻を四つん這いにさせ雌犬と並べさせると、クロがどっちと性行為を始めるか?賭けて来たと言うんです。
オーナーと石田さんとの行為を終えたばかりの妻は愛汁塗れで、クロを発情させるのは当然の事でしたが、クロは妻を横目に雌犬にマウンティングを始めたらしく、妻も複雑な表情で
俯き加減にクロの行為を見つめ、やがて石田さんにバックから犯されていたと教えてくれました。
『すみません…こんな話、聞きたくなかったですよね!』
『いいえ…本当の事を知れて良かったです…ちょっと複雑な気持ちもありますが…』
『そうですよね』
『まぁ、私のネトラレ癖が原因なので…誰も責める事は出来ません…』
『奥さんには家政婦を辞めてもらいます…旦那さんが全てを知ってしまった以上、奥さんを働かせるわけにはいきませんから…』
『それじゃクロの世話をする人がいなくなってしまう…妻には仕事を続けてもらいます』
『しかし…』
『良いんです…竹内さん、これからも妻の事をお願いします…』
『本当に良いんですか?』
『妻が望んだ事ですから…竹内さんと石田さん・高橋さんと私の4人で妻を見守って行きましょう!』
自分でも何を言いだすんだと思いながらも、オーナーに全てを教えられ妻が自ら望んでオーナー達に抱かれている事を知った以上、私一人で妻を満足させる事は出来る筈もなく
オーナーや石田さんの手(肉棒)を借りなければ妻を満足させることは出来ないと思ったんです。
オーナーに妻との関係を続ける条件として①クロと妻の事は他言無用②夫に内緒で他の人に妻を抱かせる事も禁止③妻が嫌がる事は絶対にしない④私達夫婦の生活を優先させる
⑤世間に知られない様に配慮し、基本妻との関係者は4人に限る…そういった条件を出した上で、オーナーが休日の前夜(日曜)に妻を泊まらせる事を認めました。
そうした口約束を済ませた私達はオーナーの自宅で待つ妻の元に向かい、私は妻と長い長い話をしたんです。
オーナーに全て教えてもらった事を話すと、妻は絶望に満ちた表情でその場に膝間付き深く頭を下げると、涙ながらに謝罪の言葉を口にしていました。
”離婚だけはしたくない”と言う妻の思いから、咄嗟に出た言葉だと思いますが、”私の言う事は何でも受け入れます”と言いだし、誰に教え込まれたのか?服従する言葉を口にしたんです。
オーナーに妻の本心を聞きながらも、妻の口から直接聞き出したかった私は過去に何を感じたのか?どうして妻がこんなにもエッチを望む様になったのか?聞き出しました。
おおよそオーナーが話してくれた内容と一致し、最後に妻は”私を愛している気持ちは変わらない”と言いながらも、オーナーや石田さんの巨根を受け入れる内に、夫の肉棒では
満たされなくなってしまったと言われたんです。
ちょっと悔しい気持ちもありましたが、私は妻にオーナーの元で家政婦を続ける提案を出しました。
驚く妻でしたが、私がネトラレ癖を持っている事や妻も他人棒を必要としている事を考慮するとお互い今の生活を続ける事がベストではないかと話し、クロの事もあるしと言うと妻は”そうね”と
家政婦を続ける事を約束し、続けて夫を含め竹内さんと石田さん・高橋さんの4人に抱かれる事を受け入れたんです。
その後、妻はオーナーの家に家政婦として働きに出掛け、日曜の夜はオーナーに貸し出しています。
毎週日曜日の夕方は4人の男がオーナーの家に集まり、妻の手料理を食べ酒飲んで、深夜遅くまで妻の穴と言う穴を取り合い、精液が果てるまで妻の身体に出し切っています。
やはり絶倫の石田さんや巨根のおオーナーは最後まで妻と繋がり、妻は深夜遅くまで2人に身体を弄ばれているようです。
ただ、私は毎週月曜日は朝からヘトヘトで、仕事に支障が出そうですが、今の生活を止められそうもありません。
何故なら妻は以前にも増して魅力的になっており、エロい姿で私達を魅了し卑猥な言葉で発展場を盛り上げてくれているからです。
もし、続きを希望する声があれば、妻視線での話を書きたいと思います。