妻がまた別の男性に、後ろの穴を奪われていた話

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妻は、このあいだ、結婚前の体験を初めて僕に話してくれた。

元彼の家で、5人の男性に穴という穴をふさがれ乱交を繰り返し、しかもアナルで逝けるようになったという。

そして妻は僕に「あなたにもヤラセてあげるわ」と言ったのだ。

しばらくしてから、会社の近くのカフェで、僕は美希に偶然出会ってしまった。

「ねえ。こないだの、わたしと田村が後ろの穴でしちゃった話、奥さんに言ったでしょ?」

僕は動揺したが、正直に言った。

「うん・・・まさか美希がって思うと、つい興奮しちゃって。」

美希はずっと僕を見つめている。

「喜多川君の奥さんから電話あったわよ。なんだか私と後ろの穴でシテるのを想像してイっちゃったって。」

妻はそこまで美希に話していたのか。

「うん。まあ、そうだ。美希が後ろの穴でヨガってる姿を想像して、つい・・・」

美希は少し汗ばんだ手を、緊張している僕の指に絡めた。

「それを聞いて、わたしも・・・昨日の夜ね、田村に抱かれながら、喜多川君のこと考えて・・・イっちゃった。」

僕の股間はもうはち切れそうだ。

「でね、電話のときに奥さん迷ってたわよ。喜多川君にまだ言ってないことがあるって・・・」

僕は思わず、えっ?と聞き直した。

「ねえ。いいのよ。わたしの後ろの穴、喜多川君のはじめてにあげちゃっても。」

美希は周りに見えないように、僕の手をそっと乳房へ持っていった。

「あん。そこが乳首。・・・ねえ。喜多川君初めてよね。わたしの胸さわるの。」

「あんっ。・・・ただね、一つお願いがあるの。田村と一緒にして欲しいの。わたし、田村の前で喜多川君にサレたいの。前も、後ろも。両方ともあなたにあげるわ」

僕は以前、妻が言っていた通りだと思った。

やはりこの夫婦は僕を誘っていたのだ。

自宅に帰り、僕はたまらず妻を抱きしめた。

「ねえ、どうしたの?急に。美希さんと何かあった?あなたのココ、すごく大きくなってるじゃない。」

妻は僕のズボンをずらし、僕のモノを裏側から舐め上げた。

「実はね、カフェで美希の胸をさわってしまった。」

えっ?といって、妻は僕のモノから口をはなした。

「いろいろ話してるうちに手を握りあっちゃって。そのあと美希が自分で僕の手を乳首に・・・」

妻はいきなり僕のモノを奥まで咥えて、舌を使いながら乱暴にしゃぶり始めた。

「ウンっ。はあっつ。・・・それで、どうしたの?」

「つい指を動かして・・・。美希の乳首が固くなってた。」

妻は僕の先端を舌で転がす。

「ねえ。あなた。想像した?美希さんのおっぱい。乳首舐めたいと思ったんじゃないの?美希さんのアナル、開いてみたいと思っちゃった?」

僕は妻の口から肉棒を抜き出し、背後から一気に彼女を貫いた。

「ああっ。いいっ!あなた。美希さんの方がいいの?彼女なんて言ったの?」

僕は彼女の奥を突きながら言った。

「美希に誘われた。僕の最初になってあげるって。田村と一緒にシテ欲しい、前も後ろも両方あげるって」

妻はそれを聞くと、突然登り詰めた。

「ああっっ。ああっ。イク。逝くわ。あなた。いま逝く!ああダメ。逝くうっ・・・あうっ!!」

僕は妻の中に放出した。

「ところで美希がなんか言ってたけど・・・」

妻が僕を見た。

「そう。美希に聞いちゃったの・・・ねえ。あなた、また聞きたいの?・・・かならず悔しくなるわよ。あなた、ガマンできないかも。」

僕は構わないから教えて、と言った。

「じゃあまた正直に言っちゃおうかな・・・」

妻がまた、少し緊張した。

「あなた、怒らないでね。これも、あなたと結婚する前の話なの。」

妻が何を言い出すのか・・・ぼくの肉棒がまた大きくなり始めた。

「あのね。わたし、ずっとサレちゃってたの。秀貴さんに・・・あなたのお兄さんに。」

僕は心臓が止まるほど驚いた。

「結婚の少し前だったの。あなたの家で、わたし酔っちゃって。前も、後ろの穴も、両方ヤラレちゃった。」

兄貴は再婚した父の連れ子で、いわゆる義理の兄弟だった。

イケメンのエリートで、僕から見てもとても魅力的な男だ。

「最初はあなただと思ったの。けど挿れられてるうちに、アレがすごく大きいのに気がついて。息が止まるほど気持ちよくて。」

「わたし、何回も何回も連続で逝かされたの。そのうちわからなくなって、気がついたらアナルで何度も逝かされてた。ホントに狂いそうになったわ」

僕はあまりのショックに冷静でいられなくなった。

「ねえ。あなたどうなの?興奮してるんじゃないの?わたし、あなたのお兄さんに何度もヤラれたのよ。両方とも。数え切れないくらい」

「あの日からずっと、あなたと会わない日は毎晩のように秀貴さんに会ってたわ。その度におおきなおちんちんで、おまんことアナル、気が狂うくらいくらい突かれまくっちゃった。」

僕はその話にもう我慢できず、妻のアナルに強引に挿れようとした。

「あなた。まだダメ。ああっ。ダメなの。先っぽだけにしてっ!少しだけならいいわよ。すぐあなたにもサセてあげる。」

「ああっ。久しぶりの入り口なの。気持ちいいわ。たまらない。ねえあなた。どう思うの?わたしの後ろの穴、あなたより先にお兄さんにもあげちゃってたのよ」

僕は妻のアナルの奥に進もうとするが、きつくて入らない。

「ねえ。あなた悔しいのね。わたしが他の男性に‥お兄さんに全部あげちゃって。ああんっ!思い出しただけで逝きそう。お兄さんのおちんちん、あなたより大きかったの。太くて長かったわ。奥まで届いてたの。あなたのじゃ届かないところに・・。おまんこの中に何度も注がれたの・・・」

「わたしどうしても忘れられなくて、おかしくなってた。ホントのこというと、結婚式の日の朝まで秀貴さんとシテたの。気持ちよくて、気持ちよくて、わたし狂ってたのよーっ!ああ逝く。アナル逝くうう!!」

僕は耳を疑った。

「また逝くわっ。あなたっ!おまんこにも挿れて。アナルと順番でいいからお願い。思い出してきたわ。ああ秀貴さん!あっ、あっ、たまらないわ。イイの。逝く。あなた、アナルに出して。ああっああっ。両方で逝っちゃう。逝く。ダメ!ああああっアナルで、おまんこで、ああっ秀貴さん!アナルで逝くうっ!!」

僕は妻のアナルの入り口に初めて射精した。

しかしこんなに悔しいのは初めてだ。

妻は最後に兄貴の名前を叫んだ。

彼女は潮を吹いてベッドを濡らしたまま、足を開いてぐったりしてしまった。

僕はこのまま妻を愛していけるだろうか?

聞かなければよかったとも思った。

このまま妻のすべてを強引に犯してしまいたい衝動にかられたが、なんとか抑えた。

むしろこんな妻が、僕の前で誰かにむちゃくちゃに犯されるのを見てみたいとも思った。

ついに僕も寝取られの仲間入りをしたようだ。

妻を愛おしいと思った。

ぼくは妻のおまんことアナルにそっとキスをして、ベッドの濡れた部分にタオルを敷いたあと、そのまま彼女の横で眠りについたのだ。

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