北村がチンポを引き抜いても、美奈子はすぐには動けない様子。大股開きにれた足を閉じようともせず、中出しされたオマンコを晒して腰をピク、ピクッと震わせていました。
やがて我に返ったように起き上がり、北村の精液でベトベトのオマンコを両手で隠しました。
「あぁ…貴ちゃん…ごめんなさい…。」
二人の男の陵辱に屈し、淫らにイカされてしまった姿を見られたくないのでしょう、すぐに顔を背けてしまいました。
「いっぱい出されちゃったね。」
私は美奈子のオマンコから垂れ流しの精液をティッシュで拭き取ってあげました。
「いや~、佐藤さん、奥さんのマンコ、最高の名器ですよ。ミミズ千匹ってやつですか?年甲斐もなく暴発しちゃいましたよ。」
「北村さん、中出しは聞いてませんよ。」
美奈子に聞こえないよう小声で言うと、
「佐藤さんだって和美に中出ししたじゃないですか。目の前で出されたのは初めてでしたが、いや、あれで興奮しちゃいましたけどね。」
「それはそうですけど…、妻は避妊してないですよ。」
「あぁ、大丈夫とは思いますが、アフターピルもありますから。」
「ホントに大丈夫でしょうね?」
「ハハッ、ちょっと風呂で流して来ますわ。」
「奥さん、マンコ、洗ってあげますよ。一緒に入りましょう。」
北村が美奈子を誘いました。でも私の手前、行くことはないだろうと思っていましたが、チラッと私を見て気まずそうについて行ってしまいました。身体の隅々まで見られてしまった相手なので、恥ずかしさも感じないのでしょうか。
私が和美を抱いているのを見せつけられたのも、美奈子にはショックだったようです。
「ありゃ?旦那さん、奥さん行っちゃいましたよ。いいんですか?」
石川がそう言いましたが、今は行かない方がいいと思い浴室には行きませんでした。
「大丈夫よ、貴司さん。プレイなんだから~。」
と和美さん。
「そうだよね…。」
「初めてのことだからさ…。」
そんな話をしていると、翌日からくぐもった喘ぎ声が聞こえてきました。
ガラス張りの扉から覗いてみると、なんとまた美奈子が立ちバックの姿勢で北村のチンポを咥えさせられています。
「ほら、オマンコキモチよくしてくれたチンポ、ちゃんとキレイにしてくださいよ。」
「ングゥッ、アグゥーッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュポッ、ジュルル…ングゥ…。」
「尿道にも溜まってるからちゃんと吸いとらなきゃ。」
「はひぃ、ジュルジュル…ジュポッ、ジュプッ~ッ」
「奥さん、チンポうまいか?」
「お、オヒィ、ンポ、おいひぃれす…。」
後ろからは石川が18センチの肉棒でオマンコを狙っています。
「美奈子、もっとケツ上げろよ!」
「ん、ん、んは、はひぃぃ…。」
エッチなことをされるとすぐ従ってしまいます。
「やっと美奈子のスケベマンコに挿れることができるな、北さんのばっかりじゃつまんないでしょ?」
石川は美奈子のお尻の肉を鷲掴みにすると、硬く反り返った肉棒をズブズブと挿入していきました。
「ンンーッ!ンンンーッ!!」
「オォーッ、マンコヌルヌル!締めつけハンパねえっ!!」
「ングゥーッ、ウグゥーッ!ンアッ、アッ、アッ、アアアーン!!」
耐えきれず北村のチンポを吐き出し喘ぎだしました。
「美奈子、マンコ気持ちいいだろ?」
「アアアン!、イイッ、アッ、アアアンッ!イイーッ!!」
「オレのチンポで犯して欲しかったんだろ?」
「ああっ、そ、そんなわけないっ。」
「ハァンッ、お、犯されたいなんて、、、。」
「ホント、スケベマンコだぜ。チンポしゃぶらされて濡らしてたんだろ?」
「ああっ、い、いじめないでぇ…。」
美奈子はどMだからな。無理もないだろう。
「アアンッ!イイッ、アアン、イイッ、もっ、もう、おかしくなっちゃうーっ。」
「アッ、アッ、アッ、イイーッ!もっと、もっと突いてぇっ!」
貪欲に肉棒を求めて、自分で腰を振りたてる美奈子。
「オーッ、イキそうだっ、中で出すぞ!いいな?」
「アア~ン、中に、中に出してぇ!!」
「オーッ、イクぞーっ!」
パァン、パァン、パァンと美奈子のお尻が打ちつけられる音が響きます。
「アアッ、アァン!、奥まで入ってるぅ、美奈子の子宮にかけてぇっ!健二さんの精液かけてぇ~っ!イク、イク、イクッ、イクッ、イクゥ~!!」
私が覗いていることに気づいた石川は、わざと美奈子のお尻をこちらに向けて肉棒を引き抜きました。
まだヒクヒクしたお尻の割れ目から色の濃いドロッとした精液が逆流してきました。
一晩に二人の男に中出しされてしまった美奈子。
「あぁっ、また出されちゃった…。危険日なのに…。」
「自分でマンコに出してって言ったんだろ。」
石川は美奈子の顔を覗き込んで言いました。
「あぁっ、、犯されると、わけがわかんなくなっちゃう…どうしてなの…?。」
「美奈子が飲んでた酒にはオマンコが濡れちゃう媚薬がたっぷり入ってたからな。」
「ええっ…?」
「オレは最初から奥さんの身体、狙ってたからな。」
「あぁっ、ひどいっ。」
「妊娠したらどうするのよっ。」
「あはは、大丈夫だよ。」
「大丈夫じゃないですっ、生理あるんだから…。」
「マジで?、ゴメン、ゴメン、じゃ、今度からピル飲んどいてね。」
「えっ、今度って…?」
「石川の精子は濃いからな妊娠しちゃうかもな。」
北村がニヤニヤしながら、美奈子の不安を煽るような事を言います。
「そんなっ、イヤですっ。」
「もう手遅れだよ。美奈子のマンコは中出し専用だからな。帰った後も呼び出したらすぐ来るんだよ。ビデオも撮ってあるんだからな。」
「イヤッ…消してくれるって…。」
「帰って編集したらどうしようかなぁ。裏物業者に売っちゃう?」
「エ○チな人妻美奈子」♥️
とかタイトルつけてさっ。」
「やめてっ!、お願いっ!」
「だったら言うこと聞くか?」
「はい…。」
「じぁあしばらくオレの女になってもらおうか。」
「えっ…。」
「嫌なの?」
「い、いいぇ…。北村さんの…女に、なります…。」
なんかアブナイ展開になってきたな、と思いながら聞き耳をたてていました。
「貴司さん、もうっ、あなたの相手はあたしでしょ。」
と和美さん。
「でも、美奈子が…。」
「大丈夫、プレイなんだから。あの人のやり方なのよ。」
「まぁ、美奈子さんは本気にしてるから、何回かは呼び出されて犯されちゃうと思うけど。まんざらでもなさそうじゃん。」
「えぇっ、ホントに愛人にされちゃうのは…。」
「バカね、そんなわけないでしょ。ちゃんと奥さん返してあげるから。」
そう言って和美さんはいたずらっ子のようにペロッと舌を出して見せました。
和美さんは今41才か。11コも年下だ。こんな子にからかわれるとは…。
「でも、あたしは貴司さんとこれっきりにしたくないなぁ~。」
和美さんもさっきからずっと全裸のままです。和美さんの魅力的な身体とさっきの美奈子の中出しシーンを思い出し、またチンポが硬くなってきました。
「かっ、和美さん…。」
思わず抱きしめて柔らかい唇を奪いました。
和美さんはすぐ舌を絡めてきます。
ピチャ、ピチャッと唾液が絡まる音がし、和美さんは舌先で私の唾液を掬い取って飲み込んでくれました。そして硬く勃起した私のチンポに気付くと、
「もうっ、いいムードだったのにっ、変態なんだからっ、自分の奥さんが中出しされてるのを見てこんななる人っている??」
「和美だって旦那さんの前で中出しされたろ?」
そう私が言うと、
「エヘッ、あれはちょっと恥ずかしかった。旦那に見られてるから、すぐイッちゃった。」
そう言って笑いました。
「でも中に出しちゃって…。」
「あたしはピル飲んでるから平気。でも美奈子さんは飲んでないでしょ。」
「た、多分。」
「アフターピルあるから後で飲ませてあげてね。」
「そんなのまであるんだね。」
「ねぇっ、貴司さん!だ、い、てっ。」
いたずらっ子が女の顔に変わっていました。
チュッ、チュッと軽いキスをして布団に押し倒しました。
「和美のおっぱい可愛いね。」
「あん、なによそれ、小さいって言いたいの?プンプン」(-_-#)
「違うよ、初めて会った時からスタイルがいいなぁって思ってたんだ。和美はオレの事覚えてた?」
「勿論。だってタイプだったんだもん。この人に抱かれるかもって思ってたのに、あの時はなんにもなくて残念。」
イチャイチャしながら和美を四つん這いにして、オマンコから溢れる蜜液を舐めとってバッククンニします。
「アァッン!コレ好きぃっ、アアアン、イイ~ッ。」
「ピチャッ、ピチュッ、チュパッ、ペチャッ、クチュ、クチュ…」
「アーッ、イイッ!キモチイイーッ!。」
「和美はあの後誰かとこんな事したの?」
「アンッ、1回したけど…全然ハズレ、アレも小さくて…オモチャばっかり入れようとする変態だった。」
「そう、なんだ、和美、もっとお尻突き出して。」
「アアッ、アアッ、お、おっきいよ、、、。」
美奈子がされていたように後ろからズプッと挿入しました。
「アッ、アッ、アアアーッ、イイーッ、貴司さん、奥まで、入ってくるぅーっ!」
「和美はオマンコ浅いんじゃない?もう子宮当たってるでしょ?」
「アアアンっ、だから、ダンナとは、できないのっ。でも、貴司さんのはキモチイイーッ!もっと突いてぇっ!」
パンッパンッと和美のお尻に腰を打ちつけ、剥き出しのアナルを揉みこむと和美の喘ぎが大きくなりました。
「アッ、アッ、そこはダメェ~ッ!ヤダァッ、恥ずかしいからやめてぇ~っ!」
無視して人差し指で蜜液を掬い取り、そのままアナルに抜き差ししました。
「アアアーッ、イクッ!!」
和美はお尻を跳ね上がらせてピクッピクッとしています。
私もそのまま和美の中に精液をを流し込んでしまいました。
「お尻に指入れられたの初めて?」
「ハァ、ハァ、もう、初めてされたよ。」
「嫌なの?」
「…、イヤ…じゃないかも…。」
「イッちゃったしね。」
「もう~、貴司さんなら何されてもいい。」
そんな可愛い事を言う和美を自然に抱きしめていました。
「帰ってからもたまに会ってくれる?」
和美が上目遣いで言いました。
「北村さんがいいって言えばね。」
「ダンナは関係ないのっ。ライン交換しようね。」
そう言って抱きついてきました。
その後石川は仕事があるからと途中で帰りましたが、その夜は美奈子は北村と、私は和美と一緒に寝ることになりました。夫婦の温泉旅行で来たのに、結局妻とは一度もセックスすることもなく、美奈子は一晩中北村に犯されて続け、チェックアウトギリギリまで起きてきませんでした。
帰りの車でも美奈子はほとんど寝ていました。起きていると気まずいからかもしれませんが。
いつもなら交代で運転してもらうのですが、ずっと激しいプレイばかりされていたので休ませてあげました。
途中PAに寄った時、ちょうど美奈子も目を覚ましました。
「ねぇ、貴ちゃん…こんなあたし…許してくれる?」
美奈子は自分のせいだと思っているようです。旅館を出る時に和美との事を聞かれましたが、美奈子が北村とセックスしていたからだと言って、私と和美とのプレイは正当化しました。
「美奈子は酔ってエッチな気分になっちゃったの?」
そう聞くと、
「うん、ごめんなさい。酔ってわけわかんなくなっちゃった。」
そう言いました。
媚薬を盛られて脅迫レイプされたとは言えないでしょう。
淫らに何度もイカされる姿を私に見られてしまっているので、羞恥で泣きだしそうな顔をしています。
「後悔してるの?」
「はい…ごめんなさい…、でも貴ちゃんと別れたくない。」
「じゃあどうして夕べは北村と寝たの?」
そう聞くと
「恥ずかしすぎて貴ちゃんの顔、見れなかったの…。そしたら北村さんが一緒にいようって…。」
「またエッチしてたでしょ?」
「…、イヤだったのに、無理やり脱がされて…。オチンチン挿れられたらまた、わけわかんなくなっちゃって。」
「北村のはそんなにイイのか?」
「そんなんじゃないの。もう、しないから許して…。」
オレの欲望のためにレイプされたとは知らずに。
「別れたりしないよ。二人っきりにしたオレが悪かった。ごめんな、美奈子。今度の事はお互い忘れよう。」
そう言って抱きしめました。
「ごめん、貴ちゃん。あたしたち、もうダメかと思った。」
「貴ちゃん、愛してるわ。」
「愛してるよ、美奈子。」
家に帰って仲直りエッチをしましたが、美奈子のオマンコはまだ少し広がったままで、喘ぎ声も以前とはちょっと違って聞こえました。
今回の事は忘れようと言いましたが、しばらくはネタにして楽しめそうです。
第1シーズン完
第2シーズンがあるかも。
モジべーション次第です。