妻、美奈子の寝取らせ計画3

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「そっ、そんなっ、貴ちゃん、主人が帰ってきてしまいます。」

「大丈夫、大丈夫。だって奥さん石川のチンポしゃぶらされてオマンコビショビショでしょ?」

「アッ、嫌ッ、離してっ。」

敷いてあった布団に組伏せられてしまったようです。こちらのアングルではよく見えないため、私と和美さんも移動しました。

「おい、石川、手錠持ってきてたろ。」

「えっ、何するの?イヤッ。」

石川は鞄から手錠を取り出すと慣れた手つきで美奈子の手首にかけました。カチャンと金属音がして美奈子の両手は拘束されてしまいました。

「じゃあ奥さんのオマンコの中、見せてもらおうかな。

「嫌です。北村さん、こんなの犯罪ですよ?」

あまりの事の連続に、酔いも覚めてしまったようです。

北村は美奈子の両足を開かせ、オマンコに指を挿入し抜き差ししました。

「アアッ、イヤァ!」

「ほら、グッショリじゃない。奥さんのエッチな液でしょ?コレッ。」

北村は指先に付いた愛液を美奈子の鼻先に突き付けました。

「イヤッ…はっ、恥ずかしいっ。」

美奈子は真っ赤です。

「もう止めてっ。お願いっ。」

「奥さんのグチョグチョマンコの中がどうなっているか、見せてもらわないとな。」

「ヤダ、ヤダァッ。そんなことできません。」

「いいの?さっき奥さんコイツのチンポしゃぶって精子飲ませてくださいなんて言ってるとこ、ビデオに撮ってあるんだよ、旦那さんに見せちゃおうかなあ。」

北村がニヤニヤしながら言いました。

「そんなっ、ひどいっ。消してくれるって言ったじゃないですかっ。」

「奥さんもチンポしゃぶってエッチな気分になっちゃったんでしょ?」

「そ、それは…。」

すでに身体の反応を知られてしまい、返す言葉もない様子です。

「旦那さんの会社との取引、なくなっちゃっていいの?」

「そっ…それは…。見せたら許してくれますか?」

「そりゃ奥さん次第だなぁ。」

「わ、わかりました。でも手錠は外してください。」

「しょうがないな。じゃあ奥さん、自分でオマンコ開いて見せてくださいよ。」

北村に手錠を外してもらうと、軽く手首をさすり、おずおずとM字の姿勢をとりました。

「ほら、早く。」

「あぁっ、はっ、恥ずかしい。」

北村に急かされて、美奈子は自分で両足を抱えるようにして開き、大陰唇に指を添え、左右に開きはじめました。ヌラッと濡れ光る肉壁が露になり、膣口まで覗かれているにちがいありません。

「もう、いいですか?こんなとこ主人に見られたら…。」

開いた膝が閉じぎみになります。

「まだ閉じちゃダメですよ。奥さんの身体がどうなっているか教えてもらわないとね。」

北村はそう言うとM字に開かれた美奈子のオマンコに2本の指を突っ込みました。

「ウッ、アッ、アアアン」

グチュッ、グチュッといやらしい音をたて指マンされています。

「アァッ、アゥッ、イッ、イヤ…。」

「奥さん気持ちよくなっちゃった?」

「きっ、気持ちよくなんか…。」

「そんなこと、いつまで言ってられるかな?この皮を被ってるお豆は剥いてあげようね。」

「アアアッ、そこ、ダメェッ!」

いきなりクリトリスの皮を剥かれ美奈子が仰け反りました。執拗にクリクリと揉みこんでいます。

「奥さん、コレ、何?」

「アアッ、ク、クリトリスです…。」

「へぇ、奥さんのはちょっとお豆が大きめかな?感度もいいでしょ?」

「イヤァ、触らないでぇ。」

「じゃあその下の小さい穴は何かな?」

クリクリと揉みこんでいます。

「アアッ、アァン…、み、美奈子のオシッコの出る穴ですぅっ。」

「へぇ、こんなとこから出るのか。」

「そんなにしたら、出ちゃいますっ!」

「あははっ、出していいよ。美人の奥さんがオシッコ漏らすとこ見るのも悪くない。」

「イヤッ、お願い、触らないでっ。」

ビールいっぱい飲んでたからな。刺激したら漏らすかも。美奈子は私とのセックスで何度も漏らしています。

「そうか。じゃあ奥の穴はチンポを入れていい穴だな?」

また指を突っ込まれ、中を掻き回されています。

「ウッ、アアアッ、ヤァダ、やめてぇっ。アアアッ、オ、オシッコ出ちゃうーっ。」

ピュッと薄黄色の液体がほとばしりました。ピュッ、ピュッと小さく飛び散り、あとはシャーっと出てしまいました。飛んだ飛沫が北村の体にもかかりました。

「アアアッ、イヤァーッ。」

「すげぇな、奥さん、初めて見せてもらったよ。石川、撮ったか?」

「バッチリです。」

美奈子は両手で顔を覆って恥ずかしがっています。

「石川~、奥さんがオシッコ漏らしちゃったからって替えのシーツもらってきてくれ。」

「イヤッ…、言わないでっ…。」

本当はシーツ交換はセルフだから替えのシーツはリネン室に置いてあるんですがね。

「奥さん、風呂行こう。洗ってやるよ。」

美奈子はお漏らしを見られたのがショックだったのか、北村に手を引かれて内風呂に向かいました。

しばらくして石川が替えのシーツを持って帰ってきました。

「うわっ、布団もいっちゃってるな、これも替えとこう。」

ブツブツ文句を言っているようです。

「おーい、石川、いるかぁ?風呂場来てくれ。」

なぜか石川も風呂場に呼ばれました。

覗いて見ると、

「石川、奥さん押さえといてくれ。動くと危ないからさ。」

「イヤッ、剃らないでっ。」

美奈子は幼児がオシッコをさせられるような格好で石川に抱かれ、北村に陰毛を剃り落とされていました。

「ヤダァ、やめてっ、主人に何て言ったらいいの?」続く

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