私の体験シリーズを読んだ事のない方のために一応自己紹介しておきましょう。
私、佐藤貴司、52才、178cm、80kg
妻、美奈子、54才、162cm、48kg、B85、W62、H87、ブラのサイズはD70
妻は会社の先輩で二人ともトラックドライバーをしていました。以前投稿したのは二年ほど前なので検索しても出てこないかもしれませんが。最近はコロナ禍だったり資格試験もあったりで更新していませんでした。
私事ですが最近事務所を任されることになりドライバー職は引退して内勤職になりました。妻は二つ年上ですがまだ現役ドライバーです。年齢よりもかなり若く見え、知らない人には40代?と言われるそうです。妻はバツイチで前夫との間に奈緒という32才になる娘がいます。奈緒は一度結婚したのですが、旦那の浮気が原因で離婚し、今は近くのマンションで一人暮らしをしています。
私は今も変わらず妻を愛していますが、さすがにセックスはマンネリになってきて最近は回数も減ってきた感じです。でもそんな事を美奈子に言うと、
「世の50代はそんなエッチばっかしてないでしょ!」
なんて言われてしまうんですがね。
美奈子はセックスに関しては色々と黒歴史があったようで、エッチの時はそれをネタにして仮想プレイなんかもしましたが、もし目の前で美奈子が他人棒で犯されていたら…なんて考えると言いようもないようなゾクゾク感を覚えるようになっていたのです。
北村聡氏(44)は以前東北の温泉に行った時知り合った温泉仲間です。温泉で美奈子の裸体が気に入ったらしく、喫煙室でタバコを吸っていた時に、スワッピングを持ちかけてきたとんでもないやつなんです。さすがにその時はやんわりとお断りしましたが、彼も温泉マニアであり全国の色んな温泉に行っているという事で、今では情報交換などもする仲になっていました。
コロナ禍もあり妻と旅行に行く機会もなくなっていたので、久しぶりに温泉に行こうと美奈子を誘ってみました。でも私はその裏で北村夫妻と示し合わせて美奈子の寝取らせ計画を企んでいた悪い夫だったのです。
北村が妻を狙っている事は明白でしたが、無理やり極太チンポを挿入される美奈子の姿を想像するだけでチンポの先からカウパー液が出てくる始末。もう我慢できず、ついOKしてしまいました。
エッチな美奈子のことです、そんな事をされたらすぐにイカされてしまうに違いありません。
北村とラインで打ち合わせをし、当日北村には温泉で偶然出会った取引先の部長を演じてもらうことにしました。美奈子には北村が来るとは言っていませんし、以前温泉で会った時は会話もしていないので覚えていないでしょう。
「貴ちゃん、温泉も久しぶりね。」
「あぁ、このところ忙しかったからゆっくりしよう。」
などと話しているうちに山奥の鄙びた温泉宿に到着しました。昔は秘境の宿だったのにテレビで紹介されてからと言うもの一気にブームスポットに変わった感じです。でもコロナの影響か、宿泊客はそう多くはなさそうでした。
到着早々男女別の内湯で体を洗ってからいざ混浴の大浴場へ。
途中浴衣姿の中年夫婦に声をかけられました。
「あれっ、中西運輸の佐藤さんじゃないですか?」
内心わざとらしいなと思いながらも、
「あれっ、北村部長ですか?ご旅行ですか??」
と、驚いたように返しました。
「美奈子、取引先の北村部長だよ。」
「あらっ、いつも主人がお世話になっております。」
美奈子は私の知り合いと知って驚いているようです。
北村の奥さんも、
「北村の妻です。主人がお世話になっているそうで。」
そう言って軽く頭を下げました。
「佐藤さんたちもこれから温泉ですか?ご一緒しませんか?」
さっそく北村が仕掛けてきました。
「美奈子、いい?」
そう聞くと小声で
「えぇ~取引先の人なんでしょ?ちょっと、恥ずかしいじゃん、、。」
「大丈夫、大丈夫。温泉が気持ちいいから気にならないって。」
そう言って半ば強引に四人で一緒に入ることになりました。
男子更衣室に入ると北村はボソッと
「後でウチの会社の若いのが1人来るんですけどね。ご一緒していいですかね?」
と言い出しました。これは打ち合わせにはなかった事ですが、
「マジですか?まぁ、いいですけど…。」と私。
それを聞いてなんともアブナイ予感を感じつつも妙な興奮がこみ上げてくるのを抑えることができませんでした。
ここの温泉は混浴にしてはめずらしく内湯しかないのです。そのかわり中は広く、手前に中ぐらいの浴槽があり、奥にはそれより大きな浴槽があります。温度設定は奥の方がやや熱めな感じです。
私と北村は先に奥の熱めの温泉に入っていると、女子更衣室の扉が開いて北村婦人と美奈子が階段から降りてくるのが見えました。いや、正確には目隠し板があるので体の一部しか見えませんが。
北村婦人の和美さんは堂々としたもので、小さなフェイスタオルでアンダーヘアのあたりを隠しているだけで、北村に気付くと小さく手を振って可愛らしく微笑みました。私も北村のすぐ近くにいるのに、お椀を伏せたような形のきれいなおっぱいを隠すこともなく湯船にさっと入りました。
美奈子は恥ずかしいのか、フェイスタオルをたらして胸とアンダーヘアを隠したままでした。湯船に入る時にはタオルを取るしかないのでサッと入ってきましたが、タオルを取る瞬間はおっぱい丸出しです。北村は奥さんと何か話しているようでしたが見逃すはずはないでしょう。
「奥さん、綺麗な身体ですね。」
と美奈子に声をかけます。
「あらやだ…見えちゃいました?恥ずかしい…。」
そう言うと美奈子は北村の顔を見ずに顔を赤らめました。
「ちょっとあなた、失礼でしょ、あまり見ないの。」
と和美さん。
「少しなら見てもいいのかぁ?」
と北村が言うと
「やぁねぇ、北村さんエッチなんですねっ。」
と笑いながら美奈子も少し緊張がほぐれてきた様子です。
「奥さんはドライバーさんなんですね、じゃあウチの会社も来てるんでしょうね?」
「ええ、何度か伺ったことがあります。」
「そうですか、私は普段本社にいるもので倉庫の方は行かないからな。こんなキレイなドライバーさんが来たら覚えてない筈がないからな。」
「やだわ、もうオバサンですよ私…。」
などと話が弾む頃にはすっかり二人は打ち解けた様子で、浴槽の縁に腰掛けて足湯状態です。美奈子はおっぱいも隠していませんでした。
私も和美さんと他愛もない会話をしながら、そのスレンダーな彼女のヌードを堪能していました。
「美奈子さん、打たせ湯に行きません?」
和美さんが美奈子を誘いました。
「ちょっと恥ずかしいけど…行きます?」
と美奈子。打たせ湯は男性エリアにしかないため、女性が行くには勇気がいることでしょう。
「平気平気。行きましょう。」
と和美さん。堂々としています。タオルは持っているもののどこも隠していません。お椀を伏せたような形のよいおっぱいも、逆三角形のアンダーヘアも丸出しです。
美奈子も和美さんと一緒だと安心したのか、おっぱいもアンダーヘアも隠すことなく打たせ湯へ向かって行きました。美奈子のアンダーヘアはやや縦長の楕円形で薄いので、近くで見ると割れ目が見えてしまいます。
男性エリアには他の宿泊客も数人入浴していましたが、わざと打たせ湯に近い湯船に入り、彼女たちの裸体をチラチラ見ているようです。うぉ~っ、すげーっ。などと小声で言っているのが聞こえてきます。
二人が打たせ湯へ行くと北村は
「じゃあ夕食が済んだらウチらの部屋で酒でも飲みながら始めますか。」
と言いました。続く