妹(中〇2年生)の友達と浮気してア〇ルパールを使いまいました。

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今回は妹が避妊に成功したのがわかる前の話です、ちょっと投稿するか悩みましたがよろしければ読んで頂ければと思います。

ある日エリにLINEをしました。

妹との件もあり、妹にエリと俺の事を話したかったからです。

「妹に内緒でエリとHした事」をどう妹に説明するかもありました。

言い訳をすれば「エリから誘われたから」と言えますが、乗ってしまった以上俺に責任があります。

エリと妹の仲が悪くならない様に相談しに行きました、俺のせいで仲が悪くなってしまうのは嫌だからです。

妹には「友達と出かけてくる」と伝え家を出てエリの家に向かいました。

その日は早めに帰ろうと思っていました。

エリの家に着くとその日は青のスカート、白と黒のパーカーでした。

エリの部屋に2人で行きました、その日もエリの両親は仕事の様でした。

エリ「飲み物持ってきますね」

そう言い少し部屋を離れました。

少ししてエリは戻ってきて飲み物を持ってきてくれました。

エリ「もしかしてミサキに言ったんですか?」

「まだだけど…」

「妹に俺とエリの関係を話す、それでも妹と友達でいて欲しい」と言うと、エリは「わかりました」と答えてくれました。

エリ「私からも話します、ミサキとはずっと一緒だから大丈夫です」

心強い気がしました、何となく肩が軽くなった気がして油断してしまいました。

その後何気無い会話をしている時にエリが足を立て

パンツが見えそうになってました。

「エリちゃんパンツ見えそうだから隠そう?」

エリ「見たいですか?」

「…」

エリは立ってスカートをめくって見せてきました。

エリ「お兄さん、見えますか?」

「珍しい柄だね」

Hする気分じゃないですが無下にするのも可哀想で反応してしまいました。

白で青や緑の星が所々にあり、エリにしては珍しい感じのするパンツでした。

エリ「え?…あっ!」

エリはスカートを抑えてしまいました。

急に素早い動きになった事に驚くとエリは言いました。

エリ「……間違えました」

多分学校と休みの日で履くものを変えてるんだと思いました。

「いつもはお星様なんだ」

エリ「…言わないで下さい」

「可愛いと思うよ?」

エリ「…恥ずかしいです」

よっぽど恥ずかしかったのか珍しく少し顔が赤くなっていました。

いつもはお洒落?なパンツを履いているエリと違い、年相応な感じがして可愛いと思いました。

エリは履き替えようとしてたみたいでしたが、これ以上いるとまた誘惑されると思い帰ろうと思いました、本当です。

「今日は帰るね、ありがと」

その場を立つとエリにジャンバーの裾を掴まれました。

エリ「もう少しだけ一緒にいてくれませんか…?」

下から上目遣いでお願いされ断れませんでした、また座ってしまいました。

「少しだけね?」

エリ「少しでいいんです、私いつも家に誰も居なくて寂しいんです…」

エリは一人っ子で両親も共働きで夜まで家に1人の時間が多くて寂しいみたいでした。

「良かったら家に来る?ミサキも今日は家に居るよ?」

別に3人でHしたいとかじゃなくて、妹もエリと居ると笑ってくれるかなと思っただけです。

エリ「お兄さんの家に居ると本当に楽しいんです、でも2人が仲良いの見ると家に帰ってからまた寂しくなるんです」

こんな感じの事を言っていたと思います、急にエリが可哀想に見えてしまいました。

「やっぱり一人っ子って寂しいんだね」

エリ「はい…いつもご飯は1人ですしお父さんは朝早く行って夜遅くに帰ってくるから殆ど話せないんです…」

悲しそうな顔をしてるエリが本当に可哀想でもうちょっとだけ居ようと思いました、エリにしてもミサキにしても女の子の泣きそうな顔に弱いです。

「…もうちょっとだけ居るね」

エリ「ありがとうございます…少し近くに寄ってもいいですか?」

エリは横に並んで座って来ました、エリの甘い匂いがしましたが我慢です。

エリは俺の腕を胸で挟んできました、ミサキとは違う柔らかさがありました、少しその気になってしまったのが間違いでした。

エリ「私お兄さんの事本気で好きですよ?」

エリはキスをしてくるように唇を俺に近づけて来ました、でもそれだけは拒みました。

「ごめん」

エリ「ですよね…ごめんなさい」

また悲しそうな顔をさせてしまい、どうしたらいいのかわからなくなり頭を撫でてました。

エリ「キスはミサキだけですもんね」

「うん」

エリともしHをする時があってもキスだけはしない様にと1人心の中で決めていました。

エリ「少しだけHしてくれませんか?絶対ミサキには言いませんから…」

悩んでしまいました、本当は悩む所じゃないのに目の前の泣きそうな女の子に負けてしまいました。

言い訳をすると最近悩み過ぎていたのかもしれません。

エリは服を脱ぎ、下着だけになりました。

ブラはいつもより大人しめのシンプルな白い物でした。

エリ「今日はちょっと恥ずかしいです…」

いつもより大人しいエリに興奮しました。

年齢よりも大人っぽい体つきのエリに対して子供っぽいパンツのというギャップが凄かったです。

そして恥ずかしさからか、いつもより弱々しい雰囲気のエリに興奮してました。

エリ「あんまり見ないで下さい…このパンツずっと履いている物なんです…」

「どのくらい?」

エリ「5年生くらいからですけど…最近お尻がちょっとキツいんです…」

「まぁそりゃあ…」と心の中で思いました、実際パンツが食いこんで、大きなお尻が少しはみ出てます。

「新しくしないの?」

エリ「……お星様好きなんです」

ボソッと小さく呟いていました、お星様が好きらしいです。

ブラをめくり乳首を見るともう固くなってるみたいでした、指で軽くコリコリ触れてみました。

エリ「ん…」

エリはモジモジと内股を擦り合わせる様にしていました、5分くらいずっと乳首を触っていました。

エリ「ちょっとくすぐったいです」

「エリちゃんの凄いピンってなってるね?」

エリ「お兄さんがずっと触ってるからですよ」

時折「ピクっ」となって気持ちいいみたいでした。

エリ「他の所触ってくれませんか?」

「アソコ触って欲しいの?」

エリ「…言わせないで下さい…」

手を太ももに移動させ撫でる様にして焦らしてみようと思いました。

太ももの付け根付近を撫でたり、お尻を撫でてみたりしました。

付け根の辺りを触るとエリは腰を動かして俺の手にマ〇コを当てようとしてました、でも当たらない様に避けました。

エリ「お兄さんのしたい事、私に何でもしていいんですよ?」

「何でも?」

エリ「おもちゃだって好きですし、お尻でHも出来るんですよ?」

そういいエリは紙袋に入ったおもちゃを持ってきました。

もうその時点でヤケクソでした。

急にパンツの上からクリの辺りを触りました。

エリ「あっ!」

そのまま円を描く様に触ると腰が浮いてきました。

エリ「パンツ汚れちゃう…」

もう既に濡れていました、かなり感じてくれたみたいです。

四つん這いにさせパンツをズラして指を1本根元まで挿入し、お腹側を押すようにトントンしました。

エリ「あんっ!…そこ気持ちいいです…!」

中で円を描く様に動かすとパンツの染みはさらに広がってきました。

エリの中から「くちゅくちゅ」と音が鳴っており、段々音も大きくなってきました。

エリ「あっ!やだっ…!」

わざと大きく音を立てるように動かすと、更に愛液が増えてきました、腰が浮いてきてもうイくみたいでした。

「口でしてくれる?」

手マンを中断しエリに言いました。

エリ「気持ちよくしてあげますね」

エリは足の間に埋まりフェラを始めてくれました。

エリ「お兄さんのホントに大きい…」

言われるとやっぱり嬉しいです、口いっぱいに頬張ってました。

舌で先を舐め回したり、上下に動いてくれてすぐイきそうでした。

フェラをする時に髪を耳に掛ける仕草がエロかったです、「妹がロングになったらどうかな」と思ってしまいました。

時折上目遣いで見つめてくると少し恥ずかしい感じがしました。

「ごめん、出そう…」

エリは無言でフェラのスピードを早め、エリの口の中に出してしまいました。

射精が終わっても口を離さず、吸い出すようにしてくれました。

吸い出されるとくすぐったい様な感じがし、変な声が出そうでした。

結構な量が出たと思うのにエリは無言で全部飲んでくれました。

エリ「お兄さんの凄い出てる…」

「ごめん…」

エリ「良いんですよ、お兄さんの好きですから」

少ししてエリが持ってきた紙袋の中からバイブを見つけました。

エリを四つん這いにさせてパンツを膝まで下ろしました。

妹と違い陰毛が生えており、ちゃんと整えてる様で気を使ってるのが良くわかりました。

舐めるのに口を近づけると妹と違う女の子の匂いしました、説明しづらいですが色っぽい匂いです。

「女の子でもこんなに違うんだ」と思っていました。

「犯したい」、もう目の前の女の子にHな事をしたくてたまりませんでした。

夢中でエリのマ〇コの中を舐めました。

エリ「気持ちいい…」

舌を締め付けられ、愛液を吸い出す様にしてました。

舐めるのを辞めてア〇ルにローションを垂らしてバイブを挿入しました。

エリ「いきなり…っ!」

解していないのに根元まで入れ、スイッチをONにしました。

エリ「あぁんっ!」

しばらくバイブを抜き差しし、エリを責めていました。

エリ「うぐっ!もっとぉ…」

ア〇ルを責めているのにエリは愛液を垂らしていました。

もう1つあったバイブをマ〇コにも挿入し、ONにしました。

エリ「やぁん!はうぅっ!」

バイブ同士の先がエリの中で当たる様にするとエリは悶えていました。

パンツを履かせて抜けない様にし、悶えるエリを見てました。

エリ「ゴリゴリっ!…しますっ…ううっ!」

紙袋の中にオルガスターがあるのを見つけ、マ〇コに刺さっているバイブと交換してパンツで固定しました。

エリ「はぁっ!やぁっ!ああっ!」

空いた両手でエリのおっぱいを揉んでいました、エリにめちゃくちゃな事をしていました。

ア〇ル、マ〇コ、クリ〇リス、おっぱいを同時に責められるエリは清楚な見た目から想像出来ない喘ぎ声を出していました。

エリ「お兄っ!さんっ!あうっ!」

満足するまでおもちゃで責めました。

まるで八つ当たりするかのようにエリを責め続けました。

エリがクタクタになるまでおもちゃでイかせ、エリは言ってきました。

エリ「んん…パンツ伸びちゃいました」

バイブを固定してたお陰でエリのパンツが伸びてしまいました。

「ごめん…弁償するから」

エリ「今度一緒に選んで下さいね?」

パンツが伸びる原因を作ったのは俺なので、今度弁償する事にしました。

エリ「もっとHな事してくれますか…?」

「…いいよ」

エリはベッドの上に四つん這いになり待っていました。

エリの所に移動する際、ベッドの下に何かあるのを見つけ手に取ってしまいました。

「エリちゃん、マジ?」

エリ「それは見ないで!」

エリによって手に取っていた物が奪われました。

ア〇ルパールでした、AVでしか見た事無い物を見て正直ビビりました。

黒っぽく5個くらい玉が付いている物でした、玉も小指の第1関節くらいの大きさでした。

「エリちゃんこんなのも使うの?」

エリ「別にいいじゃないですか…」

余程恥ずかしかったみたいでした、しばらく目を合わせてくれませんでした。

「使ってみていい?」

エリ「…特別ですよ?」

エリのア〇ルにローションを塗り、玉を少しづつ入れていきました。

玉が入る度ア〇ルが「キュッ」としまり、エリが喘いでいました。

5つ全部が入った時、エリにどういう風に使うか聞いてみました。

「いつもどんな風に使うの?」

エリ「…言わないとダメですか?」

また目を合わせてくれませんでしたが観念したみたいでした。

エリ「……一気に引き抜くんです」

「引き抜きたい」と伝えるとエリはOKしてくれました。

エリ「私が言ったら一気に抜いて下さいね?」

エリはお尻をこちらに向け、深呼吸してました。

エリ「…お願いします」

その瞬間一気に(ある程度気をつけて)全部一気に抜きました。

「ズリュリュ!」みたいな音と、玉の1つ1つがエリの小さなア〇ルから抜ける感触が手に伝わってきました。

エリ「あぁぁあぁぁあっ!…あぁ…ふぅ…うう…うっ…」

抜いた瞬間腰を仰け反らせ、苦しそうな顔をするエリがかなり痛そうに見え、本気で心配してしまいました。

「マジで大丈夫?」

エリ「お尻気持ちいいです…」

気持ちいいみたいでした、ア〇ルがヒクヒクして物欲しそうにしてました。

エリ「お兄さん、もっとおち〇ちんでして欲しいです…」

ア〇ルに手を当てて言ってきました。

「う、うん」

そう言い服を脱ぎ準備を始めました。

エリを全裸にし、バックでア〇ルにあてがいました。

エリ「お兄さんが欲しいです…」

エリのア〇ルに挿入し、中にゆっくり入りました。

エリ「ん…ちょっと待って下さい」

半分程でちょっと苦しそうでした。

少し待ちエリが落ち着いた頃に深く挿入を始めました。

ゆっくりエリの中を広げる様な感覚で挿入しました。

少ししてようやく根元まで入りました。

エリ「今日はちょっと痛いです…」

「大丈夫?」

エリ「お兄さん私の事イジめるから…」

「…なんかごめん」

ちょっと申し訳なかったです。

エリ「でも痛いのちょっと好きです」

それもどうかと思いましたが言わないでおきました。

「動いて大丈夫?」

エリ「大丈夫ですよ、お兄さんの好きな様に私の体使って下さい」

エリの腰を掴み、ゆっくり腰を密着させました。

エリ「お尻好きです…気持ちいいの好きです…」

目がトロンとして動くのを待つようでした。

大きく動かず、腰を押し付けたりグリグリしたりして焦らすようにしました。

ゴムをしてないのでエリのア〇ルの中がハッキリわかりそうでした。

エリ「んん…お腹苦しい…」

エリのおっぱいを両手で揉むと中が締まった様な感覚がありました。

エリ「んんっ!」

正直ずっと揉んでいたいと思いましたがエリは腰を自分で動かしていました。

エリの腰を掴み優しくピストンを始めました。

エリ「あっ…お兄さんの動いてる…」

動く度にエリはエロい声を出していました、少し汗をかいたのか、エリの甘い匂いが部屋に広がっていました。

エリ「もっと激しくして欲しいです…」

「思いっきりしていい?」

エリ「いいですよ、もっとして下さい」

「わかった」

エリ「もっと気持ちよくなりたいです…」

そう言い自分のクリ○リスをイジってました。

エリ「んっ!はぁ…ぁ…っ!」

突かれながらオナ二ーをしてました、この子は相変わらずHです。

まるで寂しいのを忘れようとする様に激しくイジっていました、突かなくてもオナ二ーをして1人でビクビクしていました。

横に置いていたオルガスターをマ〇コに挿入すると、締まりが強くなり動くのが窮屈なくらいでした。

エリ「だめっ!だめぇ!」

ア〇ルをゆっくり、マ〇コのオルガスターを激しくピストンすると、エリはすぐイったのかシーツに愛液が垂れていきました。

エリ「気持ちっ!いいですっ!んあっ!」

シーツは一部だけ色が濃くなって本当に気持ちいいのが伝わってきました。

1度止めてエリに出そうな事を伝えました。

エリ「んっ!…お尻にっ!欲しいです!」

「…わかった」

妹に内緒で出かけてその友達にHしました、やはり俺は最低です。

急に妹の顔を思い出して寂しくなって萎えそうになってしまいました。

萎えそうになるのを激しく動かして誤魔化しました。

エリ「やっ!あんっ!そこ気持ちいいですっ!」

エリが気持ちいいと言う所を重点的に突きました、俺も罪悪感を気持ちいいと言う気持ちで誤魔化そうとしました。

エリ「やっ!あんっ!止めて下さい!イってますから!」

エリはイっていましたが、俺もイくまで止めないで突いていました。

エリ「いやっ!止めて下さい!んっ…!んんっ!止めて!」

俺ももうすぐイけそうでガンガン突いていました。

エリ「あんっ!んん!あうぅっ!」

「出すよ…!」

夢中になり過ぎていつも妹にする様にエリのア〇ルの中に思いっきり出しました、しばらくエリの中に入れっぱなしにしていました。

「本当にキツい…」

相変わらず締め付けが半端じゃないです、根元が千切れそうなくらいでした。

エリ「んん…お兄さん気持ちいいですか…?」

「気持ちいいよ…」

射精した後、「何やってんだろ」と思ってしまいました。

エリ「少し気が楽になりましたか?」

エリに言われ泣きだしました。

エリ「お兄さん大丈夫ですか?」

エリに心配されながら結構泣きました、情けなく泣いてる間エリは頭を撫でてくれました。

「見たこと無いくらい思い詰めた顔をしていて心配になった」との事でした。

エリも良い子です、妹と仲良しでいて欲しいなと本当に思いました。

さすがに泣きながらエリに話した内容は恥ずかしいので内緒にさせて下さい。

その後、エリと「ミサキに内緒でHした事は2人一緒の時に話す」と言う事にし、予定が会う日を調整する事にしました。

その日は早く妹に会いたくて足早に帰る事にしました。

帰りにコンビニに寄って妹の好きそうなお菓子やらアイスやら買って帰りました。

「ただいまー」

ミサキ「兄ちゃんお帰りー、何かたくさん買ってきたね?」

妹に袋ごと渡しました、キョトンとしていました。

「ミサキ食べて良いよ、多分好きなの買ってきたハズだから」

「え!マジで!?ありがとー兄ちゃん!」

妹は小走りで台所に行ってアイスをしまってオカンにお菓子を自慢してました。

今度妹とエリとで話す機会を作ろうと思います。

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