妹(中〇2年生)のア〇ル処女をもらいました。

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前回まで読んでくださってる皆さんありがとうございます。

最近妹にしてもエリにしても喘ぐ声をどういう風に文章にしたら伝わるかちょっと悩んでます。

最近妹の甘えん坊具合が加速してます、両親の隙を見ては甘えてきます(笑)

妹(彼女)は中〇2年生で髪は肩甲骨までの長さで最近お尻だけ大きくなってるのが悩みらしいです。

エリは妹の同級生、黒髪ロングで黒いメガネの礼儀正しく見た目は清楚で整った顔立ち、年齢にしては大き目の胸とお尻、お尻H大好きっ子です。

妹に「話があるから〇日にエリちゃん呼んでいい?」

そうお願いし、エリと妹3人で俺の家にいました。

「内緒でエリとHしていた事」を話す為です、妹はショックを受けると思いますが、ちゃんと話さないといけないと思っていました。

エリにも妹に話す事を伝えていましたが正直不安でした。

居間に妹と対面でエリと俺は並んで話していました。

「話って?」

「ごめん、ミサキに内緒でエリちゃんとHしてたんだ」

妹にエリとHしてた事、エリと近と2穴3Pをした事を話しました。

「エリちゃんホント?」

エリ「ごめんね、でもミサキもしてたでしょ?」

初耳でした、驚く事しか出来ませんでした。

「もしかして近さんと?」と思っていましたが違いました。

妹はこっそりエリとHの練習をしていた様です、通りでフェラが上手くなってきたりエロくなっていると最近感じていました。

しかも妹とエリ、女の子同士でおもちゃを使ってHもしていたらしいです。

エリが妹のア〇ルを開発していたのはちょっと嫉妬に近い感情がありました

驚きはしました、でも他の男じゃなくて正直ホッとしていました。

エリ「ミサキのイく時の顔可愛いですよね(笑)」

「すげーわかる、いじめたくなるよね(笑)」

エリ「クリいじめるとすぐイっちゃいますよね(笑)」

「そうそう、凄い気持ちよさそうな顔してね(笑)」

「2人ともやめてって!」

妹が顔を真っ赤にして中断させてきました。

エリも妹の可愛さがわかった様でした(笑)。

「ミサキも中々Hだね(笑)」

「だって兄ちゃんに気持ちよくなって欲しかったから…」

「お互い様」と言う事で俺とエリがHしていた事は許してくれました、妹には本当に感謝です。

「泣かれたらどうしよう、嫌われたらどうしよう」と前の日は悩んでいましたが意外にあっけなく終わってしまいました。

その後妹とエリと3人で「いつ好きになったか」という事を話しました。

最初は妹がホラー系の動画を見て一人で寝れなくなり、一緒に寝てお漏らしをした時に告白し付き合い始めました。

俺はその前から妹の事が気になっていました、妹では無く「一人の女の子」としてです。

「こんな可愛い子が彼女だったら幸せだろうな」と随分前から思っていました。

そして寝てる妹にイタズラしてしまい、エスカレートしてしまいました。

本当に悪い事をしたなと思ってます。

妹も前から俺の事を好きでいてくれたらしいですが、それは「兄として」らしいです。

「男として好き」になってくれたキッカケはエリの家で見た「兄妹物のエロ漫画」らしいです。

「兄妹で恋人みたいにするのってアリなんだ」と思ってくれ、そのタイミングで俺が告白した為OKしてくれた様です。

運が良いとしか言えません、でも妹には感謝です。

エリは兄妹物のエロ漫画が好きらしく、興味があったらしいです。

そして兄がいるミサキに見せてきたらしいです。

俺と付き合い始めた頃に「兄ちゃんとHした」と言ってしまったらしいです。

それからエリが俺に興味を持ってくれ、「Hに誘ってみよう」となったらしいです。

「でもあたしに内緒はもうだめだからね!」

エリ「内緒じゃ無ければいいの?」

「兄ちゃん約束守ってくれるなら…」

「エリとHする時は必ずゴムをする」「妹が目の前に居る時だけ」「エリの事を好きにならない」

と言う約束になりました。

その後、妹とエリはいつも通り遊び始めてホッとしていました。

その日のエリは暖かいからか胸元が緩い服を着てました。

2人はテーブルの上に置いたスマホでゲームをしており、横から2人を見てました。

たまにエリが前屈みになった時は上から覗き込む様に見ていました。

水色のブラと谷間ががっつり見えていました(笑)。

2人にバレない様に見ていましたが、いつバレるかヒヤヒヤしてる時でした。

妹があぐらで座る俺の足の上に来ました、座椅子の様にしてきました。

「…兄ちゃんのH」

バレていた様です。

ちょっとショックでしたが、妹もチラチラとエリの胸元を見ていました。

エリ「あ!ミサキ!」

「あっ!」

2人で協力してゲームしてたらしく、失敗した様でした。

エリ「ちょっとー(笑)」

「ごめんー(笑)」

見ててなんかほのぼのとしました(笑)。

エリ「急に動かなくなったけどどうしたの?」

「いや兄ちゃんがさー」

俺のせいにされました、しかも触ってないのに「胸を揉まれた」と濡れ衣まで着せられました…。

エリ「お兄さん相変わらずHですね(笑)」

「いや触ってないよ…」

「いーや!触った!」

ちょっとカチンと来て本当に妹の胸を触りました。

「うん!触ったかもね!」

エリの目の前でがっつり揉みました、小さいですが柔らかいです(笑)。

「ちょっと!だめだって…!」

「夜どんなHしよっかな〜」

「待って…!それ以上はだめ…!」

妹はエリの前で悶えていました、仕返しに恥ずかしい思いをしてもらおうと思いました。

ブラの感触があるので少し強めに揉んでいました。

「あっ!本当に…!」

エリの方に目をやると、1人でモジモジしてました。

「エリちゃんもミサキの胸触る?」

エリ「じゃあお言葉に甘えて(笑)」

今度はエリが妹の胸を責めていました。

逃げようとする妹を後ろから捕まえてエリに触らせました。

俺とは違う触り方でした、手つきに妙な色気がありました。

「んっ…はぁ…あ…」

女の子同士のHって中々見れなく少し観察する事にしました。

段々2人ともエロいスイッチが入ってきた様でした。

「んん…んっ!」

エリ「乳首すごい固くなってるね」

エリは妹のパーカーの裾から手を入れて直で触っている様でした。

かなり感じてる様でした、なんとなくですが妹が少し熱くなってる気がしました。

「やんっ!」

執拗に乳首を責められてる様でした、パーカーは胸までめくられ、乳首がピンと立っていました。

俺は妹のマ〇コをパンツ越しに触ると「ジワッ」と濡れていました。

「やっ…」

上からクリ〇リスを擦るように触ると腰をビクビク浮かせていました。

エリ「腰浮かせると触りづらいわよ(笑)」

「やっ…!浮かせてないっ…!」

面白いくらいビクビクさせてました、妹ももう無抵抗に俺とエリに責められてました。

俺は妹の上着とブラを、エリは妹のスカートを脱がせてパンツ1枚にさせました。

スポブラもパンツも白に控え目にハートの刺繍が付いてる、いつも身に付けてる物でした。

妹を脱がせ、俺はエリが妹をどう責めるか見る事にしました。

エリ「ミサキ可愛い(笑)」

そう言い妹の胸からへそまで指先で撫でていました。

「ん…」

エリ「ミサキ本当に乳首弱いね?」

エリは妹の乳首を噛んだみたいでした。

「それだめぇ…」

妹は弱々しく言っていました。

「にちゅっ」と音がし、妹の中に指を入れた様でした。

エリ「すごい熱い…」

「あっ…」

エリ「いつもより敏感?」

「ちがう…」

エリ「でもほら?」

「ねぇ!見せないでよ!」

エリの指先がかなり濡れていました、「いつもこんな事してるのか」と思い、「どんだけエロいんだ」と正直思いました。

エリ「ミサキの中やっぱりポコポコしてる」

ゆっくり手マンをしてました、手マンといか中を優しく撫でる様にしてる感じでした。

「やぁ…」

エリ「もう真っ赤ね(笑)」

妹のマ〇コはもう真っ赤になってました、余程気持ちいいみたいです。

横から見てて女の子同士が触れ合っているのがとんでもなくエロかったです、俺は四つん這いのエリの後ろに周りました。

「エリちゃんも足白くてキレイだね」

エリはスカートだったので手を入れて太ももを撫でました。

スカートを捲るとパンツはお揃いの水色でした。

しかし、ナプキンの羽が見えておりエリは生理中の様でした。

ちょっと申し訳ない事をした気になりエリに謝りました。

「あ、ごめん…」

エリ「まだ始まって無いから大丈夫ですよ」

ちょっと安心しました、ちょっと前に妹が生理の時に知らずに触ってしまい軽く怒られた事があった為です。

女の人って大変みたいですね…。

「ちょっとパンツずらすね」

そう言い上から指で擦るように刺激しました。

エリ「あん…お兄さんHです(笑)」

「エリちゃんの中触っても大丈夫?」

エリ「ん…中触って欲しいです」

ズラして指を挿入し、中を刺激し始めました。

エリ「あっ…!」

エリは妹にもたれる様にしながら感じ初めていました。

エリ「クリ触って下さい…」

今度はクリ〇リスを擦るようにするとエリはもうイってしまった様でした。

エリ「んん…」

「エリちゃんすごいHな顔してる…」

エリは妹の上で息を整えていました。

エリ「もっとHな事したいです…」

「エリちゃん生理始まるのにHしたいの?」

エリ「生理前は1人でする日多くなっちゃうんです…」

俺が原因ですがエリちゃんをその気にさせてしまい、責任を取ろうかなと思ってました。

「ミサキ、エリちゃんとHしてもいい?」

「あたしもHしたくなったし…いいよ」

「ミサキごめんね」

「あたしも原因作った訳だししいいよ、でもエリちゃん好きになっちゃだめだよ(笑)」

OKしてくれました、久しぶりの3人でHです。

エリ「お兄さんありがとうございます…ミサキもありがとうね」

エリがトイレに行った後に3人で俺の部屋に移動し、Hする事になりました。

布団を敷いて、準備をしている時でした。

エリ「お兄さんに服脱がせて欲しいです」

妹はすでにパンツ1枚だった為服を着ているのは俺とエリだけでした。

エリの上着とスカートを脱がせ、いよいよ下着を脱がせる時が来ました。

「エリちゃんのブラ可愛いね」

エリ「最近新しくしたのよ」

おニューの様でした、水色に白いフリルが着いててシンプルに可愛かったです。

ホックを外すと「プルンッ」とおっぱいが揺れていました、相変わらず妹と同い年なのに大きいです。

パンツを脱がすと愛液が糸を引き、エリも気づいたのか少し恥ずかしそうに、はにかんでいました。

「あたしもHしたいな…」

妹もパンツを脱いでおり、そう言ってきました。

エリ「ミサキ、おしっこはちゃんと拭こうね(笑)」

妹のパンツを見るとクロッチの所がかなり黄色くなっていました。

「ちゃんと拭いてるから!」

エリ「でもほら(笑)」

そう言い妹のパンツを広げて見せてきました。

「だめだって!」

妹はエリからパンツを奪い取り隠してしまいました。

「兄ちゃんのせいだし…」

エリ「お兄さんミサキのパンツ履くんですか?」

「…Hした次の日すごい垂れてくるの」

原因は俺の精子でした。

エリ「…なんかごめんね」

「今度から外に出す?」

「それはいや!」

今度お小遣いをあげてパンツを買わせようと決意しました(笑)。

その後順番決めはジャンケンになり、エリが勝ちました。

エリ「ミサキごめん、ローションある?」

「あるよ、確か…」

そう言い棚の隅から取り出しました、妹と使う時用に隠してる物でした。

エリ「お兄さん仰向けに寝てくれますか?」

「いいよ、エリちゃん動くの?」

エリ「前にした時お兄さん激しかったんですもん…」

「ごめん…」

エリは俺のチ〇コにローションを垂らし、上に跨りました。

エリ「お兄さん私のお尻好きですか?」

「うん、好きだよ」

頭を「パンッ!」と妹に叩かれました。

妹は少しスネた感じの顔をしてました、ひたすら謝り倒しました…。

妹に「お尻の時ゴムは?」と言うと「お尻もちゃんとして!」と言われ、ゴムをつけました。

エリ「あっ…う…ぅ…」

久しぶりのエリのア〇ルはキツかったです、キツいのにエリはすんなりと根元まで入れてきました。

「きっつ…」

エリ「お兄さんの久しぶりです…お尻気持ちいいです…」

「エリちゃんすごい…」

妹は俺の上の方から見てました、妹はまだア〇ル開発中の為興味がある様でした。

「お尻痛く無いの?」

エリ「最初はちょっと痛いけど気持ちよくなるよ、ミサキには早いかもね(笑)」

妹はちょっとムスッとして、また「スパンッ!」と俺の頭を叩いてきました。

「兄ちゃんいつもあたしとHするの気持ちいいって言ってくれるもん!」

ちょっと反応が可愛かったです(笑)。

会話の途中でエリが動き始めました。

エリ「うっ!うう…!…ぐっ!」

動く度エリのおっぱいがユサユサと揺れてました、気のせいかもしれないですが、前より大きくなってる気がしました。

揉んでみると本当に大きくて柔らかくて妹と同い年か考える程でした。

「エリちゃんもしかして大きくなった?」

エリ「んっ!ちょっとっ…!あんっ…!」

ちょっと大きくなった様でした、女の子の成長って凄いです。

横目で妹を見ると揺れるおっぱいをガン見してました。

10分もしないでエリはイった様でした。

エリ「ちょっと待ってて下さいね…お兄さんも気持ちよくしてあげますから…」

「ごめん、もうイっちゃった…」

実はエリがイく前に出していました。

エリ「お兄さんも気持ちよかったなら嬉しいです…」

エリはゆっくり腰を浮かせました。

エリ「んん…んぐっ!」

抜けると俺の上に倒れて来ました。

エリ「お兄さんとH気持ちいいです…」

「エリちゃんのお尻も気持ちよかったよ…」

エリの頭を撫でてたらまた「スパンッ!」と叩かれました(笑)。

「次はあたし!」

エリ「ちょっと待ってね、今お兄さんのキレイにするから」

そう言ってウェットティッシュでキレイにしてくれました。

エリ「ミサキありがとうね、お兄さんもう大丈夫みたいよ(笑)」

まだビンビンでした(笑)。

「兄ちゃん本当にH…」

そう言い妹は上に跨りました。

「ミサキも動いてくれるの?」

「エリちゃんに負けないから」

そう言いエリの様にローションを俺のチ〇コに垂らしました。

「ミサキ?」

「いっ…!」

亀頭がいつものHとは全く違う感触に包まれました、今まで感じた事の無いくらいキツさでした。

「苦しい…」

妹が初ア〇ルに挑戦してくれました。

まだ亀頭が見えなくなったくらいしか入ってませんでしたが、妹は苦しそうな顔をしてました。

「ミサキやめとこ?いつものHで良いんだよ?」

「あたしも出来るもん…」

俺の話を聞かないでどんどん腰を沈めてきました、入る度とんでもないキツさに包まれました。

「うっ…!いっ…!?」

「ミサキ本当にやめよ?」

「いいからっ!」

そう言い妹の腰を抑えましたが、手で払われてしまいました。

絶対無理してる顔でしたが止める様子は無く、むしろエリより早いペースで全部入れてくれました。

「はぁ…はぁ…全部入ったよ…」

そう言い俺の上に倒れて来ました。

「ミサキ大丈夫?」

「大丈夫…でもちょっと待って…」

千切れそうなくらいキツいですが、それより妹のお尻の方が心配でした。

「動くと裂けちゃうかもよ?1回抜こ?」

「大丈夫だから…」

半泣きの様な顔でした、そして動き始めてしまいました。

「いっ…!うっ…ううっ!」

根元から極わずかにしか動けてませんでした、あんまり可哀想で起き上がり妹の動きを辞めさせました。

「起きないでよ…動けないじゃん…」

「ミサキ苦しそうだよ?」

「苦しいけど大丈夫だもん…」

その後なんとか説得し、妹を動かさないでお尻の中に射精する事にしました。

妹を正常位にし、ア〇ルに半分程挿入してオナ二ーをしました。

「兄ちゃんが1人でしてる…」

エリ「お兄さん気持ちよさそうですね(笑)」

なんか情けない姿ですが、それより妹に無理させない様に出来た方が嬉しかったです。

「ミサキ、出すよ!」

「ちゃんとお尻に出してね?」

妹に初ア〇ル中出しをしました、出す時だけ少し奥に挿入しました。

「……出たの?」

「うん、ちゃんとミサキのお尻の中に出したよ?」

「全然感覚無かったかも」

妹はちょっと不満げの様でした。

「抜いていい?」

「いいよ、でもゆっくりね?」

慎重に抜きましたが、キツすぎて中々抜けませんでした。

「いっ…!痛…い…!」

亀頭が出口に引っかかってちょっと痛がらせてしまいました。

エリ「ローション足した方が痛くないと思いますよ?」

「ちょっとローション足すから我慢出来る?」

「うん…」

また半泣きにさせてしまいました、少しだけ挿入しなおしてローションを足しました。

「ミサキ、ちょっと辛抱してね?」

そう言いまた引き始めました。

「さっきよりは大丈夫かも…」

「そろそろ全部抜けるよ」

「うん、我慢する…」

少し腰に力を入れて引っ張ると「ニュルン!」と勢いよく抜け出てきました。

「いっ!?…うぅ…う…」

ローションのせいでチ〇コが抜ける時勢い余って残ってた精子が妹にかかりました。

「あ、ごめん…」

「いいよ、あたしもごめんね…」

予想以上に妹はぐったりしており、お尻が気になっている様でした。

「大丈夫?」

「お尻すごい痛い…」

エリ「お兄さんの大きいからね(笑)」

「ちっちゃくしてよ…」

流石にそれは無理と答え、妹には少し休憩させる事にしました。

エリ「ミサキ、お兄さんともっとしてもいい?」

「いいよ…、でも好きにならないでね?」

エリは布団に仰向けで寝て、今度は俺とエリの番になりました。

ゴムをつけ、正常位で挿入する事にしました。

「入れるよ?」

エリ「激しくして欲しいです…」

妹と違い陰毛が濃く、挿入するのに少し手間取りました。

いつも妹のツルツルに見慣れてるので、エリがだいぶ大人に見えました。

太ももを持ち、ゆっくりエリの中に入っていきました。

エリ「ああ…あ…ん…」

妹より色っぽい声を出し、腰と腰が密着しました。

エリ「お兄さんの大きい…」

やっぱり女の子に大きいと言われると嬉しいです、ちょっとニヤケてしまいました。

妹を見ると少し睨まれました、なるべく怒らせ無いように気をつける事にしました。

ピストンを始めると動きに合わせておっぱいが大きく揺れていました。

ピストンしながらおっぱいを揉むとエリも感じるらしく、色っぽい声を出していました。

「でっか…」

あんまり大きくて思わず声に出しました、それほどエリのおっぱいは大きかったです。

でも大きいのも良いですけど、妹がエリ位の大きさになる想像は出来ませんでした。

妹のおっぱいはそんなに大きくならないで今のままが良いかなって思いました(笑)。

エリ「んん…後ろからもして欲しいです…」

エリのお願いで1度抜き、今度はバックからピストンしました。

エリ「あんっ!やぁん!」

「エリちゃんのおっぱいすごい…」

ユサユサ揺れるおっぱいを見てました、やっぱり女の子同士だとおっぱいの大きさは気になるんでしょうか?

エリ「あぁん!もっと奥っ!」

奥を強く押す様にピストンしながら、エリの中の気持ちいい所を探しました。

妹の気持ちいい所と俺が気持ちいいと思う所はわかってるのですが、エリの場合はまだわかりませんでした。

エリ「あん!そこっ!好き!」

エリが気持ちいい所を強めにピストンしました。

そしてクリ〇リスも指で擦るとエリは腰を大きく揺らし始めました。

エリ「やんっ!やあっ!イくっ!」

1度ピストンを辞めるとエリがおねだりしてきました。

エリ「もっと激しくしてぇ…」

エロい声でおねだりしてきて俺も我慢出来ませんでした。

白いお尻を鷲掴みにして、乱暴に突きまくりました。

エリ「あんっ!ああっ!」

陰毛に愛液が滴るくらい濡れていました、指ですくってクリ〇リスに塗りつける様に擦りました。

エリ「あっ!ああぁ!」

「エリちゃん出すよ!」

1番奥に刺して射精しました、抜く前に奥をグリグリしました。

エリ「んっ…んん…」

「エリちゃんてクリと奥どっち好き?」

エリ「んん…両方好きですけど、奥グリグリされるの好きです…」

俺も亀頭でエリの子宮口をグリグリするのは好きです、もしも今度があるなら奥をとことんイジメてあげようと思いました。

エリの中から抜くと、3回目と言う事も少ししか出ていませんでした。

エリ「お兄さんとH気持ちいいです…」

ゴムを取りながらエリは言ってくれました、久しぶりにゴムを付けましたがやっぱり生の方が気持ちいいです。

エリは俺の首に軽くキスをした後こっそりと耳元で呟いてきました。

エリ「ミサキが羨ましいです」

3人共シャワーを浴び、服を着てその日はお開きになりました。

エリ「またお邪魔しますね?」

「いつでも遊びにおいで〜」

「また来てね!」

2人でエリを見送った後、妹は自分のお尻を撫でていました。

「やっぱりお尻痛い?」

「すごいヒリヒリする(笑)」

笑ってますが、切れてたりしないか不安でした。

その日の夜、妹の甘え方は半端じゃなかったです(笑)。

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