妹(中〇2年生)と幸せな時間を過ごしました。

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妹がピルを飲んでいないのを知らずに中出しをしてしまいました。

次の日妹が学校終わった後すぐに産婦人科に連れていき、緊急避妊薬を飲ませました。

親は2人とも仕事だった為バレずに済みました。

「俺が妹にイタズラをしなければこんな事にはならなかった」「妹に好きって言わなければ辛い思いをさせなかった」と俺も不安になってました。

妹に中出しをした後すぐに生理は来たのですが、それで大丈夫なのか分かりませんでした。

調べてもどう判断したら良いかわからず不安でした。

「次に生理がくれば妊娠していない」とだけはわかりますが、それまで不安でいっぱいでした。

「妊娠したら、親に話して俺と妹で育てる」と言う事だけは決めてました。

「家に居れなくなって俺が出ていったらどうする?」と、妹に伝えると「2人で暮らしたい」と泣きながら答えてくれました。

妊娠しても幸せにしたいとだけは変わりません。

でも妹の学校の事、将来の事を考えると「俺だけで大丈夫なのか?」と不安にもなりました。

でも妹まで不安にさせないようにと顔に出さない様にしてました。

妹はピルをちゃんと飲んでくれ、毎日一緒に同じ布団で寝てました。

親の前ではいつも通り元気いっぱいですが、2人になるといつも泣きそうな顔をしてました。

妹は毎日俺の布団で寝ており、毎晩寝るまで頭を撫でていました。

その間Hはしてません、出来る状況でもありませんでした。

その間に妹が寝てる間に勝手に大事な処女を奪ってしまった事、今までのイタズラを打ち明けました。

何回も中出しした事、ア〇ルにも散々勝手にイタズラした事を話しました。

妹に追い討ちをする様な事をしましたが、今話さないといつまでも話せない気がしてしまいました。

妹は初めの方こそ驚いていましたが、妹から「兄ちゃんとHする想像して1人でしてた」と言われ、ちょっと嬉しかった自分が居ました。

「兄妹じゃなかったら普通のカップルになってたかもね」と言われ、話して良かったなと勝手に思ってしまいました。

生理近くになり、妹は生理の準備をしてました。

妹は生理近くになると1人で寝るのですが、「不安だから一緒に居て欲しい」との事で一緒に寝てました。

そしてある日の朝妹に起こされました。

「兄ちゃん!生理来たよ!」

今までの辛そうな顔が嘘の様な笑顔でした。

中出ししておいてですが、妹が笑ってくれて本当に良かったです。

「ミサキ、赤ちゃん作るのはもっと大人になってからにしようね?」

「うん!」

妹と話して生理明けの週末にHする約束をしました。

「兄ちゃーん!」

居間で座ってテレビを見ていると声がしました。

妹はオカンを見送りした後、自分の部屋で着替えて来たようです。

ホワイトデーにあげた、妹が欲しがっていたクリーム色のニットのワンピースを初めて着てくれてました。

俺の独断でミニ丈にしましたが気に入ってくれ、黒い二ーソも合わさってめちゃくちゃ可愛いです。

本当に可愛いです、可愛さ無限大でスマホの待ち受けにしたいです(笑)

「ミサキ、パンツ見えそうだから落ち着いて(笑)」

下にズボンも履いておらず、少ししゃがめば見えてしまいそうでした。

「まだ見せませーん(笑)」

可愛い過ぎです(笑)。

「似合ってる?」

そういい「クルン」と回りました。

「めっちゃ可愛いよ!」

そう言うと妹は犬の様に俺の胸に飛び込んできてスリスリしてきました、可愛いです(笑)。

「よしよし」と頭を撫でてると嬉しいのかニヤニヤしてました。

「ちゃんと薬飲んでるよね?」

「約束したからね!」

妹には「高校を卒業するまでピルはちゃんと飲む」と約束させました。

「お風呂入る?」

「入るー!」

久しぶりのHの前に2人で風呂に入りました、汗はかいてませんが可愛すぎて一緒に入りたくなったからです(笑)。

妹はニーソから脱いだのですが、ニットだけの姿だけでもエロく感じました。

白くてスラリとした太ももをマジマジと見てしまいました。

「どしたの?」

「いや、ミサキの太ももエロいなって(笑)」

「なんかおじさんみたーい(笑)」

妹はすぐ服を脱いで先に風呂場に入ってしまいました。

体を洗ってる時、妹の陰毛が少し生えてる事に気づきました。

「大分生えたね?」

「うん!この方が大人でしょ?」

確かに大人の感じはしますが違和感がありました。

エリの様に整え無いで、生えっぱなしにしてるからか、似合いませんでした。

「うーん」

「変かな?」

「大人って言うか…何か似合わない気がする…」

「じゃあ剃っちゃお」

妹は陰毛を剃り初めました、段々いつものツルツルになっていきました。

見ていると器用に剃っていました、初めて見たので興味津々です。

少しして泡を洗い流し、いつものツルツルになりました。

「せっかく生やしたのに…」

「ミサキは生やしたいの?」

「ツルツルだと子供っぽいもん!」

妹は大人っぽくなりたかったみたいです。

剃り終わり、いつものお子様感が戻ってきました。

「ツルツルになった?」

「ツルツルの方がお子様っぽくていいね(笑)」

「うるさい!」

恥ずかしがる妹のマ〇コを観察してみました、前より少し黒くなってしまいましたがやっぱりお子様感がある方が妹には似合ってます(笑)。

なんでか感動してしまい、指で広げたりして観察していました。

「ちょっと〜(笑)」

恥ずかしがる妹を湯船に入れ、足の上に座らせて温まりました。

「トイレしたいかも」

そう言うと1度上がり、排水溝の前に和式トイレでする様に座りおしっこをする様でした。

自分の指でマ〇コを開き、おしっこを出す直前でした。

「ちょっと(笑)」

マジマジと妹のマ〇コをガン見しました。

「チョロロ…」と出始めた時に、イタズラ心で前から肩を優しく押すと「コテン」と尻もちを付きました。

「おーすーなー(笑)」

おしっこも止まった様でした。

「そのまましちゃえば?(笑)」

「あたし変態みたいじゃん(笑)」

「もう十分変態だよ(笑)」

妹も納得したようで尻もちをついたままおしっこをしてました。

最初は勢い良く「シャー」と音を立ててアーチを描く様に出ていましたが、最後は「チョロッ…チョロロ…」とア〇ルに垂れるように出ていました。

「ん…」

「気持ちよかった?」

「ばか(笑)」

また湯船に浸かり、温まっていました。

「お風呂久しぶりだね」

「そうだね、てかあの服気に入った?」

「友達と遊びに行く時も着てく!」

「他の男の前では着ないでね?」

「なんで?」

「めっちゃ可愛くてナンパされそうだから」

「断るから大丈夫(笑)」

絶対ナンパされると思います、めっちゃ可愛いです(笑)。

「ねえ?」

妹は俺の上でモジモジしていました。

妹はもうしたいみたいです、もちろん断りません。

「Hしたい?」

「今日顔見ながらHしたいの…」

正常位をして欲しいみたいでした、ちなみにですが俺はバックの方が好きだったりします(笑)。

妹の1番奥からちょっと引いた所に少し「こりっ」とした所があって、そこに亀頭の裏が当たって気持ち良くて好きです。

妹は正常位の時にへそ側を強く擦られるのが好きらしいです。

もちろん正常位も好きです、妹が感じてHな顔をしてるのを見るのが好きだからです(笑)。

「んっ…んぅ…」

後ろから胸を揉みました、久しぶりの育乳です(笑)。

生理が始まってからようやく膨らんできましたが、相変わらずペタンコのままです。

例えるなら醤油を入れる様な平たい小皿くらいですが立派におっぱいです、妹のならペタンコでも可愛いから全然OKです(笑)。

「ん…お風呂上がろ?」

妹に言われお互い服を着て部屋に行きました。

妹をパンツとブラジャーだけにして布団に寝かせました、その日は白で良く見るとハートの模様が沢山ある物でブラもお揃いでした。

最近は妹もブラをちゃんとする様になってきました。

普段はスポブラみたいな物が多いですが、Hの時はホックが付いてて特に可愛いのを着てくれてます。

外す時にドキドキしてしまう様になりました。

ブラの上から揉むと、僅かな膨らみがありこねるように触っていました。

しばらくすると顔が赤くなり恥ずかしいみたいです。

ブラを外して直にカリカリすると声が抑えられない様でした。

「あっ…ちょっと…!」

妹は手で払ってくる為片手で抑えました。

「くすぐったいから(笑)」

照れ笑いの様な顔をしながら身を捩らせていました、その仕草もまた可愛いです(笑)。

今度は妹の乳首を舐めました、妹の乳首は甘い味がします。

妹だけでは無いと思いますが、「なんで女の子の乳首は甘いんだろう?」といつも不思議に思ってしまいます。

舐めたり吸ったり、舌先で押したりしていました。

「兄ちゃん、赤ちゃんみたい(笑)」

今度は軽く「カリッ」と甘噛みしました。

「んんっ!」

噛んだまま舌先で舐め、もう片方の手で乳首を摘んでいました。

「んっ…ふっ…」

両乳首はビンビンに硬くなり、立っていました。

「あれ、もう濡れちゃったの?」

パンツを触ると少し濡れていました、風呂から上がってからは1度も触ってません。

「ちゃんと拭いて無かったから…」

言い訳をしてましたが、濡れ方がHしてる時のでした。

妹のパンツに手を突っ込んで指で触りました。

「やんっ…」

やっぱり愛液でした、触った瞬間ヌルヌルしてました。

クリ〇リスを指で擦りイジメていました。

「あっ!だめっ!」

「イく時ちゃんと言うんだよ?」

しばらくして妹はイきそうになっていました。

妹がイってしまう前に辞め、パンツを眺めてました。

くい込ませる様にするとマ〇コからア〇ルまで染みが広がりました。

「イきたい?」

「もっと触ってよ…」

人差し指と中指で中を探るように刺激していました。

「んん…んっ…あっ!」

妹の気持ちいい所をわざと外し、周辺を責めていました。

「ちょっと奥…ん…」

「ここ?」

「右…あんっ!」

気持ちいい所を強めにグリグリすると声が我慢出来ない様でした。

妹がイきそうなので指を抜き、仰向けに寝る俺の上に乗せて抱き合う様にしてキスしました。

「あたしの事好き?」

「ミサキが思ってるより大好きだよ?」

「ふへへ(笑)」

変な笑い方をしてました、妹が恥ずかしがってる時の笑い方でした。

「ん…んむ…」

そのまましばらく妹とキスをしていました、どっちの舌かわからなくなるくらいしてました。

キスしている間に腹の上が冷たくなり、妹の愛液が滴っていました。

我慢出来なくなり、妹を仰向けに寝かせてました。

妹は手を頭の上に置き、挿入されるのを待ってる様でした。

「ミサキ、舐めてくれる?」

「気持ち良くしてあげるね」

妹は小さな口で一生懸命頬張ってくれました。

「ん…んむ…」

時々歯が当たる時もありますが、それ以上に気持ちいいので許していました。

「ひもひい?」

「気持ちいいよ…口に出していい?」

妹はぎこちなくですが一生懸命フェラをしてくれました。

「出るよ!」

妹は1度俺を見て、出た瞬間固まっていました。

「ほっほはっへ」(ちょっと待って?)

妹は口を抑えて吐き出しそうになってました。

「コレに出しな?」

妹にティッシュを渡しましたが拒まれ、しばらく固まった様に動きませんでした。

段々涙目になり、口を手で抑えていました。

結局ティッシュに出さず、何とか飲んでくれた様でした。

「何かいつもより生臭い…」

「無理しなくて良いのに…」

「飲めるから!」

「ありがとね、お茶飲みな?」

妹にお茶を飲ませ、また仰向けに寝かせました。

妹の太ももを持ち、大きく広げました。

大きく広げると「ヌチッ」と音がしてマ〇コが少し開き、妹のピンクの部分が見えました。

「ミサキ、続きしたい?」

「うん…兄ちゃんの入れて?」

「どこに入れて欲しいの?」

ちょっと意地悪したくなってました。

「アソコ…」

「ここ?」

入れるつもりはありませんが、ア〇ルに押し当て少し力を入れました。

「お尻じゃないから!」

なかなか言わずにいた妹ですが、しばらく押し当てていると観念したようでした。

「あたしのオマ〇コ…」

恥ずかしそうに口元を隠して小さな声で言ってくれました。

少し涙目になっており、可哀想な事をしてしまったと反省しました。

「ごめんね、ミサキ大好きだよ」

そう言い生挿入しました、「ニュプッ」と音がして妹の中に沈んで行きました。

「あっ…んん…」

「ミサキの中熱くて狭い…」

「兄ちゃんの前より大きくなってない…?」

ちょっと苦しそうに言ってきました、自分ではわかりませんが大きくなったみたいです。

指を絡めながら妹の1番奥に入りました、根元まで入れると、妹の中は押し返されそうなくらい締めてきました。

「う…ぐっ…あぁっ…!」

妹の指に力が入り、いつもより苦しそうでした。

「兄ちゃん大好き…」

顔は笑ってましたが、苦しそうな声で言ってくれました。

「俺もミサキの事本当に好きだよ」

そのまま妹と赤ちゃんの名前の話をしてました、「男の子だったら〜」とかそんな感じです。

名前は伏せますが「男の子だったら俺の名前の漢字を1文字、女の子だったら妹の名前の漢字を1文字」と決めました。

「兄ちゃんたくさん動いて…?」

初めは目を見ながらゆっくりピストンしていました。

「ん…んっ…」

奥に「コツンッ」と当たる度声を出し、妹は声が出る度目を逸らしていました。

「目見られるの恥ずかしい…」

妹の感じている時の顔を見るのが大好きです、目を逸らされても見つめていました。

速くピストンしていくと妹は声を大きく出し、腰が当たる度にパンパンと音を立てていました。

「んっ!んっ!奥っ!もっとっ!」

指を絡めながらで少し動きづらいですが、それでもまた妹と繋がれたのが嬉しかったです。

妹と手を繋ぎながら頭の上に置かせ、キスしながらピストンしました。

「ん〜っ!んんっ!!」

腰を高く持ち上げ、上側を強く擦る様にすると妹はビクビクし始めました。

「っ!」

イった様でした、口に力が入ったのか軽く舌を噛まれました。

構わずにピストンし、妹に中出しする事を伝えました。

「ああっ!あんっ!兄ちゃん好きっ!」

「ミサキ!好きだよっ!」

お互い好きと言いながら妹に中出しをしました。

「兄ちゃん気持ちいい…?」

妹は俺の後ろで足をクロスさせ、離さない様にして来ました。

しばらく射精が収まらず、妹が身動きする度擦れて腰が抜けそうでした。

「気持ちいいよ…腰抜けそう…」

本当に腰が抜けそうなくらい気持ちよかったです、しばらく繋がったままキスしていました。

「ミサキ、次勝手に薬飲むの辞めたらお仕置するからね?」

「どんなの?」

「お尻に入れちゃうからね(笑)」

そう言うと妹は「やだなー」と言いながら満更でも無さそうな顔をしていました。

「もう1回していい?」

「いいよ、でもちょっと休ませて…」

繋がったまま、また妹を上にして抱いて頭を撫でていると妹はそのまま寝てしまいました(笑)。

余程疲れてたみたいです、「たまにはいっか」と思いそのままに寝かせていました。

1度降ろし、腕枕をしながらしばらく妹を眺めてました。

親が帰ってくる2時間程前にやっと起きました。

「ごめん!寝ちゃった!」

「俺もごめんね、久しぶりで疲れちゃったでしょ?」

「それもあるけど…兄ちゃんに抱っこされたら眠くなっちゃった(笑)」

「とりあえず服着よっか?」

「うん!兄ちゃん着せてー!」

妹は服まで着せて欲しいと甘えてきました、ブラには少し手こずりましたがHする前の格好にしました。

その後布団の後処理をし、親が帰ってくるギリギリまでキスしたりしていました。

「…もう1回だけしない?」

かなりギリギリですが、妹の可愛さに負けました。

机に手をつかせ、立ちバックで2回戦です。

ニットのワンピースを腰まで捲り、パンツをズラして立たせたまま後ろから挿入しました。

中からは俺の精子と妹の愛液が垂れてきて、そのまま挿入しても大丈夫でした。

「んっ!んんっ!」

妹は腰を仰け反らせ、突く度に体が上下に揺れていました。

「ああっ!それだめっ!」

ニットの裾から手を突っ込み乳首を、もう一方の手でクリ〇リスをクリクリしていました。

「ミサキ!出すよっ!」

「うんっ!」

射精しましたが、妹はまだイって無かったらしいので繋がったままイくまでクリ〇リスと乳首をクリクリしてました。

「もうだめぇ!」

妹は一瞬腰をビクつかせ、「ニュポッ!」と抜けた後その場に女の子座りをしました。

「はぁ…はぁ…綺麗にしてあげるね?」

妹は「んちゅ…んちゅっ…」と吸い出す様にお掃除フェラをしてくれました。

綺麗に舐めてくれてましたが、その最中に親が帰ってきました。

慌てて服を直し、何とか親の目を誤魔化しました。

オカン「あれ?そんな服あったっけ?

妹「兄ちゃん買ってくれたんだよ!可愛いでしょ!」

オカン「ミサキじゃなくて彼女でも作ってプレゼントしなさいよ(笑)」

「俺の彼女可愛いでしょ?」とオカンに自慢したかったですが我慢しました(笑)。

その日の夜はHしませんでしたが、妹が寝落ちするまで頭を撫でて寝ました。

「兄妹で恋愛なんてありえない」、読んで下さってる方の中にはそう思う人も居ると思います。

ましてや実の妹が寝てる間に、女の子にとって大事な処女を奪っています。

そして妹の友達にも手を出して、その子の処女も奪ってしまい、何度も浮気の様な事をしてしまいました。

最低だと思っています。

それでも俺は妹が好きです、本当に大切にしていこうと思っています。

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