妹(中〇1年生)の友達に迫られ中出しH

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今まで読んで下さってる皆さんありがとうございます、また投稿させてもらいます。

今回詰めてもいつもより長くなってしまい申し訳ありません、それでも良ければ読んで下さい。

ある日のバイト終わり、妹から相談されました。

「今度勉強教えてよ」

「良いよ」

「友達も呼んでいい?」

「いいけど、なんていう子?」

「えりちゃんって友達」

俺は「あのえりちゃん…?」そう思いました。

妹にエロい知識を教えた子である、えりちゃんが来るみたいです。

「いつ?」

「週末バイト休みでしょ?ちょうどお母さん達も2人でおばぁちゃん家に行くって言ってたから、泊まりでえりちゃんと勉強するんだ!」

「別に泊まりはいいけど…みさきとH出来ないのかぁ…」

「あたしとHしないで1人で自主トレーニングしたら?(笑)」

笑えない冗談でしたが、少し期待を膨らませながら週末を迎えました。

迎えた週末、えりちゃんがどんな子なのかちょっと期待してました。

「話聞く限りかなりエロい本読むくらいだからめっちゃエロ系みたいな感じなのかな?」

部屋で1人そんな事を考えていました、昼過ぎ頃「ピンポーン」とチャイムが鳴りました。

「はーい!」

ついに噂のえりちゃんがやってきました。

えりちゃんが居間に来た頃に俺もボイスレコーダーをポッケに忍ばせて顔を見に行きました。

えりちゃん(以下えり)は居間に正座で座りお辞儀をしながら言いました。

「初めまして、みさきの友達の『えり』って言います、今日と明日お世話になります」

驚いて「は?」と言いそうになりました。

俺の中でのえりは胸が空いた服にミニスカートで「えりで〜す!よろ!」みたいなイメージを持ってました。

しかしえりは身長150cm位でお尻が大き目、ちょっと丸顔で目は二重でした、誰似という訳ではないですがかなり可愛いです(妹ほどでは無い)。

ミッキーマウスが書いたTシャツに膝より下のスカート、髪は黒で腰までのロング、黒いメガネをかけてとても清楚な雰囲気でした。

どちらかというとHな事に興味なんて無さそうです。

体つきはお尻以外わかりませんが、妹より胸はあるみたいです。

「もしかして違うえりちゃん…?」自分の想像とは違った為ちょっとガッカリしました。

「初めまして、自分家だと思ってくつろいでいいよ」

えり「いえいえ、泊まるんですから手伝える事は手伝わせてもらいます」

礼儀正しすぎてびっくりしました、これで中〇1年生なのかと疑問に思いました。

「なぁみさき、えりちゃんて同級生?先輩?」

「ん?同級生に決まってんじゃん」

間違いなく同級生でした、最近の中学生って礼儀正しいんですね?

えり「どうしましたか?」

「いや、あんまりえりちゃんが礼儀正しいからみさきの先輩かと思った」

えり「私の親がいつも『礼儀正しく』ってうるさいんですよ」

「あ〜、なるほどね」

えり「すいません、ちょっとトイレをお借りてもいいですか?」

「どうぞ〜」

えりをトイレに案内した後、妹に聞いてみました。

「みさきの友達でえりちゃんて何人いるの?」

「?1人だよ?」

「え?じゃあこの間言ってたエロい本持ってるえりちゃんて…」

「今話してたえりちゃんだよ?正直あたしも最初は驚いた(笑)」

同一人物の様です、人は見かけによりませんでした。

少しして勉強をする為に居間で3人で居ました。

わからない所があったら教える様にしてました。

寝転びながらテレビを見る振りをしてえりのパンツが見えないかなと邪な考えをしてました。

しかし正座を崩さない為まったく見えませんでした。

反対に膝上丈のスカートであぐらで座っている妹はパンツ丸見えでした、今日はオレンジっぽい色でフロントに白い刺繍がしてあるパンツでした。

が、正直意識はえりのスカートの中に集中しており何とか見えないものかと思ってました。

えり「お兄さん、ちょっといいですか?」

「ん?どっかわからない?」

寝転んでいた俺に見えるように前かがみになりながらノートを見せてきました。

ノートを見てる時ふと胸元を見たら谷間が見えました、ブラは白でそこそこ大きく見えました。

えり「お兄さん聞いてますか?」

「聞いてるよ、これはー」

正直ガン見してました。

えり「ありがとうございます」

えりはまた机に向かって勉強を初め、俺は視線をテレビへ向けながら「白…でかい…」と心の中で復唱してました。

少ししてから妹が「ちょっとトイレー」と居間を出ていきました。

えりと居間に2人になりました。

構わずテレビを観ていると横から声がしました。

えり「お兄さん」

「ん?」

視線をやるとえりはこう言いました。

えり「見えました?」

一瞬ドキッとしました。

「ん?何が?」

とぼけます、しかし追撃してきます。

えり「私の胸ですよ、もしかして見えませんでしたか?」

妹以上に小悪魔かもしれません、最近の中学生って大人びてるってかエロ過ぎないですかね。

「…ごめん、ちょっと見えた」

えり「でしょうね、見せたんです」

「わざと?」

えり「はい、みさきから色々お話を聞いてます」

「どんなこと?」

えり「私にだけ内緒で話してくれました、付き合ってるんですね」

「みさきめ…」

えり「別に言いふらす訳じゃないですよ、ただ私の体を見せたらどんな反応するかと思ったんです。」

「見せたいの?」

無言でえりはゆっくり足を崩しスカートの裾を膝上まで少しづつめくり、白い太ももまで見えた時でした。

廊下からドタドタと足音が聞こえ、2人とも先程までの姿勢になりました。

生殺しにあい、悶々として2時間ほど経ち、一旦晩飯と風呂になりました。

3人で飯を食い、風呂になりました。

俺は先に風呂に入り、その後妹とえりは2人で一緒に入ったみたいです、正直えりに先程までの続きをして欲しかったです。

悪い事とわかりつつも脱衣場に侵入しました、目的は1つ、「えりの下着」です。

簡単に発見しました、妹とは違うどこか大人っぽい下着でした。

ブラは全体的に黒で真ん中に赤いリボンにカップのとこが白、パンツも黒でへその下の所だけ白で赤いリボンがついてました。

「なんか大人っぽいな」そう思っていると中から声が聞こえました。

「んっ!ソコはちょっと…!」

正直そこでえりの下着でオナ二ーしたかったですが上がりそうな気配があったのでやめました。

2人はパジャマに着替えて戻ってきました、みさきはTシャツにショートパンツ、えりは半袖のパーカーに薄い生地のジャージでした。

居間でテレビを観ている妹に「洗濯物頼んだぞー」と言い、俺は皿を洗っている時でした。

えり「洗い物私がやりますよ」

「いやいいよ、客人にやらせる訳にはいかないし」

えりが小さく笑みを浮かべながら耳元で囁きました。

えり「早くしないとみさきが洗濯物洗っちゃいますよ?」

バレてたのかと思い冷や汗が出る感覚がわかりましたが、とにかく平静を装います。

「みさきが洗濯しないとえりちゃんが洗濯するとか言い出しそうだね」

えり「それはしませんから大丈夫ですよ、その時はお兄さんが洗濯物洗うの待ちますから」

確信犯です、俺がえりの下着でオナ二ーするのを待っていたかの様でした。

正直興奮より恐怖の様な物がありました、「コイツはやべぇ」と思っていました。

その時妹がテレビを見終え、洗濯物を洗いに行きました。

えり「みさき、行っちゃいましたね」

「そうだね」

えりは居間に行き、静かにテレビを見始めましたが俺はしばらく黙ったまま洗い物をしてました。

その後2人はSwitchで2時間程遊んだ後寝る事になりました。

えりはみさきの部屋で寝る事になりました。

正直干してあるえりの下着を見ながらオナ二ーをしようかと思いましたが、バレたらヤバいと思い大人しく布団で寝ました。

確か深夜2時頃です、ふすまが開く音がして起きました。

俺はみさきだと思い「あいつ自主トレーニングしろ言っといて結局かよ」と思い顔を向けました、しかし掛けられた声は違うものでした。

「お兄さん、起きてますか?」

えりでした、「なんてこった…」と思い寝たフリをしようと思いましたが1度顔を向けた為誤魔化せずに観念しました。

「どうしたの?」

えり「ちょっとお話しませんか?」

「…いいよ」

俺の部屋だとみさきに誤解されそうなので2人で静かに居間に行きました(もちろんスマホ所持)

えり「夜中にすいません、起こしちゃって」

「別にいいよ、どしたの?寝れないの?」

えり「お兄さんとみさきが付き合ってるって話聞きました」

「あぁ…まぁ恥ずかしいけどそうだよ」

えり「どこまでしてるんですか?」

「…聞いてどうするの?」

えり「オカズにします」

「羊の皮をかぶった狼」ならぬ「清楚の皮をかぶった痴女」でした。

「えりちゃんて清楚な見た目だけど、もしかして凄いH?」

えり「やっぱり兄妹ですね、みさきにも言われました」

少し笑いながら言ってましたが、雰囲気は少し大人な感じでした。

その後観念し、みさきとのHを言いました、みさきの弱い所や覚えてる限り中出しした回数など…。

えり「お兄さん変態ですね」

「いやえりちゃんも負けず劣らず変態だよ?」

その言葉にえりちゃんは小さく笑ってました、その時の笑った顔は中〇1年生の顔でした。

「お願いだからこの事はみさきには黙っててね?」

えり「どうしましょうね?」

また不思議な雰囲気を出してきました。

「…どうすれば良い?」

えり「…わかりますよね?」

そう言いパーカーをへそまでめくりました。

「みさきをがっかりさせたくないからホントに黙っててね?」

えり「大丈夫ですよ、約束します」

そう言いブラまで見せてきました、白でフリルがついたものでした。

「…Hしたいの?」

えり「お兄さんは私の体に興味ありませんか?」

最近モテ期ですかね、前世は童貞のまま死んだのでしょうか、忙しいです。

「えりちゃん生理は?」

えり「来てますよ、小5で来ました。」

「早いね、みさきなんてまだだよ」

えり「知ってますよ、だから中出しするんですよね?」

妹以外の女の子の口から「中出し」と言う言葉を聴き大きくなってしまいました。

えり「お兄さん、妹の友達のおっぱい見て興奮してるんですね」

「えりちゃんが見せてきたんだよね?」

えり「だって昼間見せたら思いっきり見てましたよね?その続きです。」

「ありがとう」と言う気持ちと「みさきにバレたら」と言う気持ちがありましたが、その時は自分に素直になる事にしました。

えりは後ろに両手をつき、足を広げて座りました。

「触ってもいい?」

えり「ダメです」

「え?」

えり「冗談ですよ、触って良いですよ」

「魔性の女とはこの事だな」そう思いました。

ブラの上から揉むと中〇1年生とは思えない程でした。

えり「大きいでしょ?Cカップあるんです」

中〇1年生にしては体も雰囲気も大人でした、みさきとは違うエロさがありました。

しばらく揉み、ブラを外しジャージとパンツだけにしました、小さな乳輪と乳首でした。

えり「いやん、お兄さんのH」

わざとらしくえりは言いました。

「えりちゃんてエロいね」

えり「だってお兄さんHなんですもん」

何も言えませんでした、完全にえりのペースです。

「えりちゃんてHした事あるの?」

えり「それは女の子の秘密です」

「ずるいね、えりちゃん」

そう言い乳首をコリコリつまむ様にすると固くなってきした。

えり「んっ…お兄さんのも硬くなってますよ」

そう言い足で軽く触れられました、初めて足での感触に不意にモノがピクンとなりました。

えりのジャージを脱がせパンツだけにし、自分もパンツだけの格好になりました、パンツもブラとお揃いで白でフリルの付いたものでした。

えり「ふふっ、お兄さんの大変な事になってますね」

そう言い足でツンツンしてきます。

「手で触って欲しいな」

えり「しょうがないですね」

そう言い俺はパンツを脱ぎました。

えりと体勢を変わり、足の間に体を埋めてきました、妹とは違う甘い匂いがしました。

えり「お兄さんの硬い…」

柔らかい両手で優しく触られ吐息がかかります、その時点で我慢汁が滲んでいました。

少し恥ずかしいと思っていた時でした。

「ペロッ」っと舌先で我慢汁を舐め取られました。

「うっ…」

不意に反応してしまいました。

えり「ここが良いんですか?」

両手で握られて逃げる事も出来ず、舌先でチロチロと上目遣いで舐められました。

「あ…ちょ…」

それでも先を舐め続けられ、我慢汁が止まりません。

えり「どんどん出てきますね、お兄さんの全部舐めちゃいますよ?」

フェラとも手コキとも違う感触にイく事も出来ませんでした。

一応もう一度言いますが、えりは中〇1年生です。

「えりちゃんてもしかして沢山Hしてきた?」

えり「内緒です」

「小悪魔だ…」

声に出ました、そしてついにフェラをされました。

舌で撫で回すようなフェラでした、とんでもない舌使いで散々焦らされてた為一瞬でした。

何も言ってないのにゴックンしてくれました。

えり「お兄さんの出ちゃいましたね」

「飲んだの?」

えり「はい、だってココで口の外に出したら後処理困りますよね?」

いつもは家族がいる居間で妹の友達とHしているというのを思い出しました。

えり「あたしも濡れて来ちゃいました」

そういい指先でパンツに染みた愛液をすくいとり見せてきました。

えり「みさきのおマ〇コを触るようにシてくれませんか?」

女の子から「おマ〇コ」と言う言葉を初めて聞きなんだかクラクラしていたのを覚えてます。

優しく愛液を広めるように触りました。

えり「んっ…やぁん」

そう言いえりは俺の肩に両手を回してきました。

俺は左手をえりの腰に、右手てパンツに手を突っ込み手マンを開始しました。

指を入れるとみさきとは中の感触が違う事がわかりました。

みさきはヒダヒダで全体的に狭く、えりはどちらかと言うと入口がキュッと狭く壁はザラザラとした感じです。

えりは俺の耳に顔を近づけ言いました。

えり「お兄さんの指で私の中好きにシていいですよ…?」

耳元で囁かれました、えりの「耳元で囁く」攻撃がヤバいです。

そう言われGスポットをトントンしてみました、自称得意技です。

えり「あっ!んん…もっと強く…」

「大丈夫かな?」そう思いつつも更に強くトントンしてみました。

えり「あん!ソコっ…!良い!」

親指でクリ〇リス責めも追加しました。

えり「!?」

コレは初めてのようでした、なんでか勝った気がしました。

えり「んぁ…!っん!…ひぁ!」

えりのマ〇コから「ピチャピチャ」と音がしてきた為2本の指で空洞を作る様に動かすと「ヌポッヌポッ」と音がする様にしました。

えり「Hな音してるぅ…」

「えりちゃんこれ好き?」

えり「ん!…好きっ…です…!」

責められるとちょっと弱いみたいです。

予め敷いていたタオルに染みが出来てきました。

えり「それ…あっ!続…け…っ!…て…!」

続けて行くと腰がビクッとなり、俺の首元を甘噛みして声を殺していました。

えり「んーっ!…んっ…ふっ…」

イッたみたいです、チョロっと漏れてパンツ越しにタオルを濡らしました。

「えりちゃんイッちゃったね?」

えり「…続きしましょ?」

「でもゴム持ってないよね?」

えりは両手で俺の両頬に手を当て引き寄せて囁きました。

えり「今日は大丈夫ですよ、私の中で生のままイッちゃって下さい」

とんでもない言葉が出てきました。

「そんな事言うとホントに中に出すよ?」

えり「ホントに大丈夫ですよ?」

「安全日ってやつ?」

えり「はい、中に出して下さい」

「…出る時は一応外に出すよ」

エリのパンツを脱がし、えりのマ〇コがあらわになりました。

妹と違い陰毛が生えていました。

エリは着痩せするのか中〇1年生にしてはスタイルが良いと思いました。

正常位の体勢になり、そのまま生でえりの中に入りました。

えり「んっ!お兄さんの太いぃ…」

自分のモノを入れると指以上に狭く感じます。

亀頭を入れて行き、一旦止めます。

「もう1回聞くけどホントに良いの?」

えりは両手を俺の首に回して引き寄せ、また耳元で囁きました。

えり「…大丈夫ですよ、遠慮しないで下さい」

そのまま亀頭がえりの中に入った時でした。

「プツッ」とした感触がしました。

「えっ…?」

えり「んんっ!……お兄さん、私の処女膜破いちゃいましたね…」

えりはまさかの処女でした。

「えりちゃん処女だったの…?」

えり「そうですよ?今感触伝わりましたよね?」

まさかの処女2人目でした。

俺は何となく気まずくなりました。

「えりちゃんごめんね…」

えり「謝らなくて大丈夫ですよ、私がお願いしたんですから」

「でもフェラとか凄い上手だったよね?」

えり「他の人とした事あるので、でもココは初めてです」

と言い、えりは自分のへその下に手を置きました。

「不思議だね、えりちゃん」

えり「よく言われます(笑)」

根元までなんとか入り、えりは過去を話してくれました。

初めて男の人とHしたのは小4、近所のお兄さんと。

オモチャを使ってのH等もあり、何個か持っているそうです。

その時は挿入されるのが怖く、マ〇コへオモチャの挿入はあっても男性器は挿入無し、生理が始まってからは何も無いとの事でした。

えり「私変ですよね…」

「そんな事ないよ、俺達も人のこと言えないから大丈夫だよ」

そう言い頭を撫でました。

えり「…優しいんですね」

「みさきにはもっと優しいよ?」

えり「こんなお兄さんでみさきが羨ましいです」

その後ゆっくりとピストンを始めました。

えり「いっ…!あっ!…うぅ…」

「大丈夫?痛くない」

えり「…ちょっと…痛いです…」

そう言われピストンをやめ、頭を撫でてました。

少し時間をおきました。

えり「もう動いて大丈夫ですよ、でもゆっくりお願いします…」

そう言われさっきよりも優しく浅くを意識し、ピストンを再開しました。

えり「あっ!あっ!」

深くを突くと言うより角度をつけ、下から上に突き上げるようにしました。

えり「やっ!んっ!それ…んん!気持っ…ちい…い!」

えり「もっとっ…!激しく…んん!」

その言葉を聞きだんだん早く激しくしていきました。

長くピストンを続けていたときだと思います。

えり「イッ…ちゃ…いっ…ます!」

そう言うとえりは腰をビクビクとさせていました。

しかし、俺はイッて無かった事、ちょっと意地悪されてた仕返しでピストンを続けました。

えり「いやっ!今…んん!敏感…なのに…っ!」

えりは俺を抱き寄せ、肩に爪をくい込ませ必死にピストンを止めようとしてましたが、お構い無しに突いていました。

えり「ひゃっ!…お…兄…あぁ!やめっ…待っ…て!」

「出そう…!」

そう思った時抜こうとしたら足がひっかかってしまい、上手く抜くことが出来ませんでした。

「うっ…!」

生理が来ている中〇1年生の中にかなりの量を出してしまいました。

ピストンが終わり、えりは俺にしがみついたまま呼吸を整えようと「はぁ…はぁ…」と息をしていました。

抜くとえりは「ん…」と言い横たわりました。

えり「お兄さん、私に中出ししちゃいましたね」

「ごめん…でもえりちゃんの中気持ちよかったよ」

えり「みさきとどっちが気持ちいいですか?」

少し笑みを浮かべながら聞いてきました。

「…内緒」

えり「じゃあコッチはどうですか?」

そう言い、えりは仰向けで寝転び足を広げて自分のア〇ルを指で少し開きました。

「えりちゃんお尻で出来るの?」

えり「はい、コッチは処女じゃないですけど」

えりは中〇1年生にしてア〇ル経験者でした。

えり「昔近所のお兄さんに開発されちゃいました」

「興味はあるけど…」

そう言っているとどっかから持ってきたのかローションをア〇ルに塗り、指を入れてました。

えりは自分のア〇ルに指を抜き差し、挑発する様に「ニュプ!ニュプ!」と音を立てています。

えり「んっ…お兄さん…どうですか?」

目の前の光景にまたそそり立っていました。

我慢出来ず、えりを四つん這いにさせ、ア〇ルに自分のモノの先端を当てがいました。

えり「コッチは遠慮しなくて大丈夫ですよ…?」

お尻は大きいですがやはりア〇ルは小さいです。

ローションまみれのア〇ルは亀頭と竿の境目を飲みこんだ瞬間「キュッ!」と閉じました。

えり「んっ!…先が入りましたね?」

「凄い締め付けてくる…」

えり「まだまだ入りますよ?」

えりは余裕の様ですが、俺はあまりの締めつけに余裕は無かったです。

「えりちゃんちょっと力抜いて、じゃないと千切れそうなくらい締め付けてくるよ…」

えり「こうですか?」

四つん這いで顔をこっちに向けた顔はイタズラに微笑んでおり、ア〇ルをわざと「キュッキュッ」と閉めていました。

「えり…ちゃん…ちょっと!」

えり「どうしたんですか?(笑)」

と言いながら更に閉じたり開いたりしてきます。

えりのア〇ル攻撃を止める為クリ〇リスを刺激しました。

えり「っ!?あっ!んぁ!」

緩んだ瞬間にえりの中に根元まで入れ、自分の腰とえりの大きめなお尻を密着させました。

ア〇ルは「ミチミチ」という音がしそうな位広がっていて、ふちのピンク色の部分が見えます。

えり「んっ!…お兄さんずるい…」

「えりちゃんのお尻すごいね…」

えり「コッチは自信があるんです」

そう言い今度は俺のモノの根元をキュッキュッとしてきます。

「あっ!ちょ!」

えり「仕返しです」

ホントにえりのア〇ルは凄いです、先から根元までマ〇コとは違う締め付けがあり、クセになりそうです。

「…えりちゃんてホントにHだね」

えり「自覚はあります(笑)」

「だってまだ中〇1年生でしょ?」

えり「そうですよ、みさきと同い年の友達のお尻を犯してるんですよ?お兄さん?」

ニコっとコチラを見てきます。

不意に呼ばれました。

えり「ねぇ?お兄さん?」

「どうし…」

言葉の途中でまたキュッキュッと閉めてきます。

「うぁ…えりちゃんっ…容赦ない…」

えり「どうしてさっき私がイッたのに止めてくれなかったんですか?」

えりのア〇ルが「キュキュッ…キュッ…キュッキュッ」といった感じに、不規則に閉じたり開いたりをしてきます。

「ちょ!えりちゃん!ホントにちょっと…!」

えり「お兄さん?どうしたんですか?」

ニコニコと微笑みながら刺激してきます。

なんとかこの攻撃から解放されようと少し無理矢理にピストンします。

えり「んっ…お兄さんっ…!やっと…シてくれるんですね…」

やっと攻撃を止めてくれましたが、それでもえりのア〇ルの締め付けはとんでも無く、すでにイきそうです。

えり「あんっ…お兄さんっ…余裕…んっ…無さそう…ですね…」

「えりちゃんっ…のお尻凄いよ…」

えり「んっ…ありがとうございます…んぁっ!」

出来る限りピストンを早めていきます。

「ごめん、もう出そう!」

えり「いいですよ!出して下さい!」

「っう…」

その瞬間えりは「キュウゥゥ!」と今までより強く長く閉めてきました。

射精が終わっても、なお閉めてきました。

「えりちゃんそれじゃ抜けないよ…?」

えり「無理矢理でいいです、引き抜いて下さい」

そう言われ締め付けてくるア〇ルから無理矢理引き抜きました。

「千切れそう…!」

ホントに千切れるかと思いました。

えり「うぅ…あぁ…」

締め付けてくるえりもちょっと苦しいらしくうめいていました。

時間をかけ、「チュプッ!」と音を立てやっと抜く事ができました。

えり「うぅっ!」

「うあ…」

さすがにえりも苦しかったみたいです。

えり「はぁ…はぁ…」

搾り取られるという表現がピッタリでした。

えりはうつ伏せで俺の下で息を切らしていました。

えりは体をクルンと周し俺をえりの体の上に乗せるようにしました。

そのままいお互い横向きになって抱き合い吐息がかかる距離になりました。

えり「どうですか…?私のお尻…?」

「初めてだよ…こんなに締め付けられるのは…」

えり「言ったじゃないですか、お尻は自信があるって」

「えりちゃんのお尻すごいね…クセになるよ…」

えり「ふふっ」

そう笑い、鼻と鼻がコツンとぶつかり、えりは囁きました。

えり「また今度2人でシませんか…?」

「……ちょっと考えとく」

どこか後ろめたさもありその時に「うん」とは言えませんでした。

えり「シたくなったらいつでもいいですよ?いつでも待ってます」

そう言い最後に軽いキスをされました。

えりはタオルで体をふき、「シャワーお借りしますね」と服を持って居間を出ていきました。

俺もえりの後シャワーを浴びて寝ました。

次の日は何事も無かったかの様に2人は勉強してました。

妹はパーカーにミニスカート、えりはTシャツにデニムのホットパンツでした。

昨日の様に寝転びテレビを見ていると頭に何か当たるような衝撃がありました。

「なんだ?」と思い目を向けると、えりがわざとホットパンツに隙間を作っていました。

隙間からは昨日の染みが出来たパンツが見えました。

妹は気づいておらず、えりは口元に人差し指を当て「しー」と微笑んでいました。

その後連絡先を書いた紙を渡してきました。

夕方ごろえりは帰宅しました。

えり「みさき、2日間ありがとうね、お兄さんにもお世話になりました、ありがとうございます。」

えりは昨日の事が嘘の様な綺麗なお辞儀をし、「おじゃましました」と玄関を出ていきました。

「テストやったるぞ!」

「おう、100点とれよ」

そんな会話をしたと思います。

その後親が帰宅し、我が家はいつも通りの日常に戻りました。

そして夜に自分の部屋に戻り、えりの連絡先を追加している自分がいました。

今回も読んで下さりありがとうございました、また投稿をした際はよろしくお願いいたします

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