妹(中〇1年生)の友達と2穴3P

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前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます。

今回はエリの話です。

エリは中〇1年生黒髪ロングで黒いメガネ、礼儀正しく見た目は清楚で整った顔立ち、胸は大きめでお尻大きめお尻H大好きっ子です。

今回ちょっと読みづらかったらすみません。

この間エリからLINEが入っていました。

エリ「どうしてもお兄さんにお願いが有るのですが聞いてくれませんか?」

「どうしたの?」

エリ「お兄さんに会って欲しい人がいるんです。」

「エリの親御さん?」

エリ「いえ、以前話した近所のお兄さんとです」

以前エリがHしていたお兄さんと会って欲しいそうです。

とりあえず話を聞き、週末にエリの家に行く事にしました。

妹に内緒で裏切る様ですが、断って以前内緒でエリとHしたのを話されたく無かった為です、エリは話さないと思いますが。

当日エリの家に行くと先に近所のお兄さんが来てました。

その日エリは珍しく黒いミニスカートと青いTシャツ姿でした。

エリ「こんにちはお兄さん」

「こんにちはエリちゃん」

エリ「この人が以前話してた近所のお兄さんです」

名前は仮名ですが「近」としておきます。

「はじめまして、近です」

「はじめまして」

その後、近と話すと同い年という事がわかりタメ口で話すことになりました。

お互いの共通点がエリ、しかもHと言う事で自然な流れでHの話になりました。

「近さんはエリちゃんとずっとHしてたの?」

「いや、エリが中〇生になってから久しぶりに会ったよ」

エリと近は小〇生までお尻でHをしていた様でした。

エリ「シャワー浴びてき来ますね」

何となくそんな予感はしてましたが、来てしまった以上帰ることが出来ませんでした。

エリがシャワーを浴びてる間に近と話していました。

「そういやなんでお尻でHするようになったの?」

「エリがマ〇コにチ〇コ入るって思ってなくて、それでお尻なら良いって言ったからだね、変わってるでしょ?」

なぜ小〇生がお尻でH出来ると思ったのか聞こうと思いましたが聞かないでおきました。

そんな話をしてるとエリはシャワーから帰ってきました。

「エリは今もお尻で出来るの?」

エリ「出来ますよ?」

「久しぶりにしていいかな…?」

エリ「…いいですよ」

「…ちょっとトイレ借りるね」

そう言い俺はトイレに行ってきました。

5分程してからエリの部屋に向かうと2人は始めていました。

エリ「んっ!激しいっ!」

全裸で四つん這いのエリのア〇ルにバイブを激しく抜き差ししていました。

「エリここ好きだったよね?」

エリ「それ好き!もっと欲しいです!」

はたから見て心配になるくらい激しく抜き差ししてました。

しばらく2人のHを見る事にしました。

エリ「ああぁ!お尻広がるっ!」

グルグル円を書くように動かしたり角度を付けてたりして、エリのア〇ルを掻き回していました。

「これは初めてだよね?」

近はオルガスター?を手にしていました。

エリのマ〇コに当てながら言っていました。

エリ「それ欲しいです…」

その言葉を聞いて近はゆっくりオルガスターを挿入していました。

「ヌププ…」と音を立てエリの中に入っていきました。

エリ「あ…あぁ…」

中〇1年生のエリの両穴はオモチャが刺さっていました。

近がア〇ルのバイブのスイッチをONにしたようでした。

エリ「んっ!?」

エリが腰をビクビクさせていました。

エリ「お尻気持ちいいっ!もっとして下さい!」

スイッチが入ったバイブを「ズチュズチュ」と抜き差ししていました。

「こっちはどうかな?」

そう言いオルガスターのスイッチもONにしてました。

エリ「っ!?んんん!!」

狂ったように腰を震わせ、エリは感じているようでした。

エリ「ああぁあっ!ダメっ!気持ちいい!」

近は2つのオモチャをエリに押し込む様にしてました。

エリ「うぐっ!?うあぁ!」

腰を仰け反らせたり、振ったりして抜けそうなくらい動かしていました。

腰が大きくガクガクし始めた時でした。

エリ「もうイくっ!ダメぇ!」

そう言いエリは潮を吹いていました。

近はスイッチを止めて、バイブを抜いてエリに話しかけていました。

「相変わらずエリはイきやすいね?」

エリ「んん…近さんが…そうしたんでしょ…?」

うつ伏せで息を切らしながらエリは言っていました。

近はエリのお尻を軽く「ペチッ!」と叩きました。

エリ「あんっ!」

「エリは相変わらずHだね?」

そう言いエリのア〇ルを指でほじっていました。

エリ「ぐっ!?そこダメぇ…」

エリはお尻をクネクネさせていました。

「入れて良い?」

エリ「はい…お尻に欲しいです…」

近はエリのア〇ルにローションを塗りチ〇コを挿入していきました。

エリ「はっ…あぁっ…!」

根元まで入ると近はピストンを初めていました。

「エリのお尻やっぱり気持ちいい…」

エリ「久しぶりですね、近さんとHするのも」

「そうだな、もう激しくして大丈夫?」

エリ「もちろんですよ、前みたいにして下さい?」

近は最初から早くピストンしてました。

エリ「あうっ!気持ちいいっ!もっとして下さい!」

「エリは激しいの好きだよね?」

かなり激しくピストンをしていました。

エリ「それ好きですっ!んっ!んんっ!」

四つん這いのエリを横から見るとユサユサとおっぱいが揺れていてそれでも興奮しました。

10分程して近はエリのア〇ルに射精をしていた様でした。

エリ「んん…近さん、お尻気持ちいいです…」

「俺もエリのア〇ル久々で気持ちいいよ…」

「ニュポン!」と音を立て、近はエリから抜いていました。

エリ「お兄さんもしませんか…?」

俺の番になりました。

「どっちでするの?」

エリ「コッチが良いです…」

そう言いエリはマ〇コを開いていました。

「エリそっちでも出来るようになったんだね?」

エリ「はい、お兄さんが初めてしてくれました」

「なんか悔しいな…」

「なんかごめん…」

ちょっと気まずかったです。

「ちょっと待ってね、ゴムつけるね」

エリ「しなくて大丈夫ですよ?」

「そういえばこの間も言ってたけど何で?」

話を聞くとエリはいつもピルを飲んでいるみたいです。

生理痛がかなり酷く、低用量ピル?を貰っているようでした。

前にゴムを付けていたのは「保存できるから」らしいです。

「そういう事だったのね」

エリ「はい、それにミサキの前で生だとミサキに悪いですし」

「ミサキ?」

「俺の彼女の事だよ」

妹が彼女という事は伏せときました。

「あー…女の子2人としたんだ(笑)」

「まぁね、色々あって」

「え?てか彼女ってエリと同級生?」

「そうだよ?」

「やべぇな(笑)」

「いや人の事言えないよ?(笑)」

何だか友達になれる気がしました。

エリ「お兄さん?忘れてませんか?」

言われてエリに正常位で挿入しました。

エリ「うっ…太い…」

「ズププ」と音を立てエリの中に半分程入って行きました。

妹よりも慣れてないのか時折ちょっと苦しそうな顔をさせてしまいました。

ゆっくりエリの中に沈み、ようやく根元付近まで入りました。

挿入したままエリが大丈夫そうになるまで動かないでいました。

エリ「もう大丈夫ですよ、動いて下さい…」

全部は入りませんが、ピストンを始めました。

エリ「あっ…奥気持ちいいです…」

エリの奥をグリグリしてあげました。

相変わらずエリの中も狭くて温かいです、妹並の名器だと思いました。

エリ「んん…激しくして良いですよ…?」

そう言われちょっと乱暴にピストンしました。

「ズプッ!ズプッ!」と音を立てピストンしていました。

前回の様に腰を持ち上げてピストンしました。

エリ「うっ!?」

エリもコレが好きなので思いっきり突きました。

エリ「ああっ!深いっ!好きっ!これ好きですっ!」

両手でシーツを掴み腰をガクガクさせていました。

エリ「変になります!これ変ですっ!」

エリの中が締まり、更に気持ちよくなりました。

エリ「んんっ!あうっ!」

エリ「もうっ!ダメぇ!イッちゃいます!」

そう言い「チョロッ!」と潮を漏らしていました。

「俺も出そうっ」

エリ「んんっ!私の中に下さいっ!」

エリの子宮に押し付けて中に出しました。

相変わらずエリの中も気持ち良く、生理が始まってる中〇1年生に中出しする背徳感もあって癖になりそうです。

エリ「気持ちよかったです…お兄さんも上手です…」

「ありがと、エリちゃん」

そう言い頭を撫でゆっくり抜きました。

「チュプッ」と音を立て抜けました。

エリ「ん…!」

抜ける瞬間エリの腰が「ビクッ」となっているのが見ていてエロかったです、その瞬間おっぱいがプルンとしてました。

「俺もしていい?」

エリ「良いですよ、でも1回近さんのおチン〇ン洗って下さいね?」

近はすぐ洗ってきて、エリに正常位で挿入しました。

近はエリのマ〇コに先をあてがいました。

エリ「近さんのが入ってくる…」

「怖い?」

エリ「そんな事ないですよ…?」

「やめとく?」

エリ「大丈夫です、近さんにもして欲しいです…」

近は「ヌププ…」とゆっくり根元まで入れていきました。

エリ「う…ぅ…ん!」

「エリの中狭いね?」

エリ「この間まで処女でしたから、ソコは慣れてないんです…」

「エリも良かったね、優しそうな人にしてもらって」

エリ「近さんも優しいですけどね」

2人はそんな会話をしていました。

「でもちょっと悔しいな、エリの処女」

エリ「すいません…最近会えなかったので…」

エリの言葉の後、近は最初から早めのピストンをしていました。

エリ「あうっ!?」

急なピストンにエリは驚いていました。

エリ「待って下さい!んん!あうっ!?」

「ちょっと激しくするね?」

そう言い激しくしていました。

エリ「んあっ!待って!ダメッ!」

身をよじりピストンから逃れようとしていました。

エリ「激しいです!んんっ!待って下さい!イッちゃい…!ます…!」

「良いよ、イッちゃって!」

エリ「ダメっ!もうっ…!んんん!」

エリは腰を浮かせていました。

「俺も出すよ!」

そう言い近も直後に腰を止めて射精してるようでした。

エリ「ん…激しいです…」

「ごめん、ちょっと嫉妬しちゃった」

近は嫉妬したらしいです、近に悪いと思いました。

「近さん、なんかごめん」

「いやいいよ、エリがお兄さんにあげたいって言ったんだから」

正直殴り合いになったらどうしようかとヒヤヒヤしてました。

「それにエリのお尻でHする方が好きだから(笑)」

俺もエリのお尻の気持ち良さを知ってる分、エリの初ア〇ルを奪われた悔しさもありました。

「そういえばエリちゃんが初めてお尻でした時はどうだったの?」

「凄かったよ、小〇生なのに普通にお尻で出来てたからね、最初は痛いらしかったけど」

心の中で「そりゃそうだろ」と思いましたが言わないでおきました。

「なぁお兄さん?」

「どうした近さん?」

そう言いエリに背を向けて2人で会話しました。

「…3人でしないか?」

「え?」

「両穴使って3Pだよ」

今度は近がエリに言いました。

「なぁエリ?」

エリ「どうしたんですか?」

「エリって両方同時に入れられた事ある?」

エリ「ありますよ?ねぇお兄さん?」

エリは俺の方を見ました。

同時に近も俺の方を見ました。

「え?マジで?」

「…うん、片方はオモチャだけど」

「お兄さんも中々だな(笑)」

「近さんには言われたく無いな(笑)」

エリ「2人でしてくれるんですか?」

「うん、良いかな?」

エリ「…良いですよ、私もしてみたいですし」

エリも興味があるみたいでした。

俺がマ〇コ、近がア〇ルになりました。

俺が下になり騎乗位でマ〇コに挿入しその後、近が後ろからア〇ルに挿入する事になりました。

仰向けの俺の上からエリが自分で挿入していきました。

エリ「ん…ちょっと怖いです…」

根元まで入れたエリがそう言いました、女の子にとって男2人に挿入されるのは普通に考えて怖いですよね。

「やめとく?」

エリ「いえ、してみたいです…」

そう言い俺に覆いかぶさり、近にア〇ルが見える様にしました。

「入れるよ?エリ?」

エリ「はい…お願いします」

エリは無意識になのか俺に抱き着いてきました、背中に手を伸ばすとかなり力が入ってる様でした。

「力抜いて?」

エリ「はい…ちょっと緊張してます…」

少ししてようやく近のが入る感触がありました。

正直男のモノの感触だと思うと、何とも言えない気持ちでした。

エリ「う…あ…」

エリもかなり苦しそうな感じでした、エリの呼吸が少し荒くなっていました。

「やっと全部入ったよ」

エリ「わかります…ちょっと苦しいです…」

「動かせるのか?」と思うくらいエリの中は狭くなってました、そのくらいキツキツになっていました。

「動いて大丈夫?」

エリ「大丈夫です…遠慮しないで下さい」

2人ともゆっくり動き始めました。

エリ「ぐっ!?あぁっあっ!」

不規則に動く2人のピストンが効いてる様でした、

俺が少し早くすると、近も合わせる様に早くしてきました。

エリ「んっ!これヤバいですっ!」

上半身を仰け反らせたり、俺に重なってきたり快感に耐えるようでした。

エリ「あぁ!アソコもお尻も壊れそうですっ!」

「コレすごいなっ!」

近も気に入ってる様でした、俺より早く動かしてエリがヤバそうでした。

エリ「お尻壊れますっ!もうっ!壊れるっ!」

近は聞いてるのかわからず、ガンガン突いていました。

エリ「ダメッ!もうっ!」

エリはイッてしまった様でした。

しかし近はまだ余裕そうでした、俺もまだ余裕でした。

エリ「待って下さいっ!私イッてますからっ!」

「俺まだ動きたいな!」

エリ「ダメッ!ダメです!2人とも待って下さいっ!」

2人ともまだエリを突き続けました。

エリ「んんっ!またイッちゃいます…!」

またエリはイッてしまいました。

「もう出そう!」

そう言い近は腰を打ち付け射精した様でした。

エリ「んあっ!お兄さんも止めて下さいっ!」

俺もそろそろ出そうでした。

「ごめん出る!」

そう言いエリの中に出しました。

エリのア〇ルに出した後、近はエリのお尻から抜き、後ろ手に休んでいました。

「エリのお尻気持ちよかったよ」

エリは俺の上でグッタリし、呼吸を整えていました。

エリ「はっ…はぁ…あぁ」

エリが呼吸する度俺の耳にかかり、エリが落ち着くまで頭を撫でて待っていました。

少ししてエリは腰を浮かせて自分で抜きました。

エリ「んんっ!」

抜いた直後、俺の上に重なってきました。

「エリちゃん気持ち良かった?」

エリ「気持ちいいです…こんなの初めてです…」

「エリのアソコすごい精子垂れてるよ?」

俺も見たかったですが、エリが動ける様になるまで我慢しました。

エリ「これすごいです…どっちが動いてるかかわかりません…」

「そんなに?」

エリ「私の大事な所が掻き回されて…圧迫感がすごいです…もっとしたいです…」

その言葉を聞いて大きくなってしまいました。

「もう1回していいかな?」

エリ「良いですよ、2人でしてくれるんですか?」

「俺も混ぜて」

また両穴3Pをする事にしました。

近と交代しての挿入になりました。

エリが近に跨り、自分で挿入してました。

「エリが自分で入れてる…」

エリ「あんっ…私だって成長したんですよ?」

「そうだな、おっぱいも前より少し大きくなったか?」

いつから大きかったんでしょうか。

エリ「お兄さんも入れて大丈夫ですよ?」

エリが俺側にお尻を向けていました、ア〇ルがヒクヒクして誘ってる様でした。

その時に近のモノが見えてちょっと萎えたのは内緒です、エリのお尻だけ見る様にしました。

ローションを塗ってエリのア〇ルに挿入しました。

エリ「うっ…んん…」

狭いア〇ルが更に狭くなっていました、動かすのを躊躇う程でした。

「エリちゃんコレ大丈夫なの?」

エリ「大丈夫…ですよ、もっと欲しいです…」

根元まで深く挿入しました、エリの大きなお尻が柔らかくずっとくっ付けていたいと思いました。

エリのお尻を鷲掴みにして、こねるようにしてました。

エリ「ん…お兄さんホントにお尻好きですね(笑)」

「うん、枕にしたい(笑)」

「俺もエリのお尻枕にしたいな(笑)」

そんな会話をしてる最中に動いてみました。

エリ「そんなに…んんっ!?」

不意に動かれた為か、エリは感じたみたいでした。

エリから少し引き抜くとア〇ルが引っ張られミチミチと広がっていました、この光景が好きです。

ゆっくりと後ろに抜いてみました。

エリ「あ…あぁ…」

腕をプルプルさせて腰を仰け反らせていました。

その瞬間、近がピストンを始めました。

エリ「んあっ!?」

俺はア〇ルから少し抜いて、近はマ〇コを激しく抜き差しをしてました。

今度は逆にア〇ルを激しく、マ〇コは深く差しっぱなし等色々してみました。

エリ「どっちが…あんっ!動いてるかわからないですっ!」

中でもエリが気に入った動きがありました。

エリ「あぁあっー!んん!壊れますっ!あんっあぁ!ダメですっ!」

両方を激しくすると普段大人しいエリから想像出来ない様な声が聞こえていました、めちゃくちゃに乱れていました。

「エリちゃん!気持ちいい?」

エリ「んあーっ!んんっ!やぁぁあぁっ!」

聞いても喘ぐだけになっていました。

5分もしない間ですが、激しくピストンして俺はもう出そうでした。

「もう出るよっ」

エリ「あぁーっ!んぁあっ!」

俺は射精してしまいました、その後近もイッたみたいでした。

エリ「もっと激しくして下さい…」

今度は俺がバックからエリのマ〇コに、ア〇ルはオバイブ、口は近のモノを咥えてになりました。

エリは四つん這いで最初に近のモノを咥えてフェラをしてました。

「うっ!エリ上手くなったね」

エリ「近さんの久しぶりです…」

近が持ってきたバイブを根元まで突き刺しスイッチをONにしました。

エリ「ひゃっ!?」

急な振動にフェラを止めていました。

「エリ、止まってるよ?」

エリ「んん…すいません…」

バイブをグリグリすると腰がビクビクしていました。

エリ「ダメですっ!お兄さん!あうっ!?」

今度はア〇ルに深く突き刺しピストンをしました。

エリ「んんっ!んっんっ!」

全身の快感に悶えてる様でした。

「出るよっ!」

エリ「んっ!?」

急に口に出され、エリは驚いていました。

その間もエリのマ〇コを突きながらバイブをグリグリしました。

エリ「それ好きですっ!もっと!」

エリのお尻がプルプル震え、突くたびに愛液が溢れていました。

エリ「ダメっ!オマ〇コ壊れますっ!」

お構い無しにピストンしまた中に出しました。

エリ「んんっ!また出してくれたんですね…」

その後洗って交代を何回も繰り返し、エリの中に何回出したかわからない位しました。

最後の方はもう何も出ていなかったと思います。

「もう1回する?(笑)」

近が冗談かわからないですが聞いていました。

最後はエリのマ〇コだった為、俺の上でグッタリしていました。

エリ「もう無理です…ホントに無理です…」

やはり両穴は疲れるみたいです、エリはしばらく動けなくなっていました。

「そっかぁ…でもすごい気持ちよかったよ?」

エリ「はい…ありがとうございます…」

「先にちょっとシャワー借りるね?」

エリ「どうぞ、私は後で入ります…」

近はシャワーに向かいエリと2人きりになりました。

「エリちゃん大丈夫?痛くない?」

エリ「痛くは無いです、でも予想以上に疲れました…」

「そんなに?」

エリ「はい…気持ちよすぎて腰が耐えられません…」

ずっとガクガクしてたのが辛かったみたいです。

エリ「お兄さん、頭撫で欲しいです…」

そう言うエリの頭を撫でてあげました。

エリ「私お兄さんに頭を撫でて貰うの好きです、安心します…」

妹に悪いと思いつつ頭を撫でてあげました。

エリ「今だけは私の事だけ考えて下さい、お願いします」

「うん…」

少し複雑に思いつつもそのままで居てあげました。

エリが動ける様にになった時に両穴を見てみました。

2つの穴からは精子と愛液が垂れ、下に敷いたタオルはびちゃびちゃでした。

かなり激しくしたのがわかりました。

「エリちゃんのアソコ凄いことになってるね」

エリ「ちょっと恥ずかしいです…」

エリもさすがに恥ずかしい様でした。

近がシャワーから戻り、俺はボディーソープを使わずシャワーだけ浴びました。

「エリはもう3Pした事あるんだっけ?」

エリ「ありますよ、その時は女の子2人ですけど」

「お兄さんずるいな〜、今度は彼女さん混ぜて4人?(笑)」

「それはちょっとダメかな」

ワガママですが、近と妹がするのを見たら蹴飛ばす自信がありました。

「冗談だよ、彼女さん大事にしてあげて」

「そういえば2人は付き合ったりしないの?」

「Hだけの関係だったね、エリは好きな人出来た?」

エリ「いますよ、この間振られちゃいましたけど(笑)」

「えぇ〜、エリ振るなんてその人変わってるね」

なんて言おうか迷いましたが黙っときました。

エリ「近さんは彼女さん出来たんですか?」

「…出来そう…かな?」

うやむやに濁してました、深くは聞きませんでした。

その後夕方になったので解散になりました。

「それじゃエリちゃんまた今度ね」

エリ「はい、今日はありがとうございました」

帰り道、近とも別れ家に着きました。

帰り道ミサキに内緒でエリに会った罪悪感で後悔がありました。

「兄ちゃんおかえりー!」

「ただいまー」

「頼んだの買ってきてくれた?」

「え?なんの事?」

「え?LINE見てないの?」

スマホを見ると妹から「消しゴム頼んで良い?」とLINEが入ってました。

「ちょっと行ってくるわ!」

扉を閉める瞬間何か言ってましたが、そのままコンビニに向かいました。

行く途中腰が痛かったですが、妹の為に買って帰りました。

その日は腰が痛い為妹とH出来ず、ただ同じ布団で寝るだけにしてもらいました。

布団の中でウトウトしてると話しかけられました。

「兄ちゃんなんか疲れてる?」

「ちょっとね…」

妹が頭を撫でてくれました。

「兄ちゃんもバイトとか大変だもんね?」

妹に内緒でエリに会った罪悪感でいっぱいでしたが、安心感からか妹の胸に顔を埋めました。

その後知らぬ間に寝ていたみたいです。

朝起きると妹の胸に顔を埋めたままで寝てしまい朝を迎えました。

「兄ちゃんおはよ」

「ミサキおはよ」

「なんか赤ちゃんみたいだったよ(笑)」

「…恥ずかしいから辞めてくれ」

そんな会話をしてお互い朝の準備を始めました。

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